
“ゆきりん”柏木由紀もモノにした!? NEWS・手越祐也に「恋愛ハウツー本」オファーが殺到か



こんな顔して……

11日発売の「週刊文春」(文藝春秋)にて掲載された、AKB48 柏木由紀とNEWS 手越祐也の熱愛スクープ。知人によりリークされたというその写真は、浴衣姿で後ろから手越がハグするかたちのラブラブなもの。以前から2人の交際はウワサになっていたが、決定的な写真が掲載されたのは今回が初めて。ネット上ではつい先日の総選挙でも柏木に票を入れたであろうファンたちの絶望と罵倒の声が続々と集まっている。 柏木ファンと思われる人物のTwitterには「可愛くないからね(笑)」→「ジャニーズ目的でクソakb入ってんじゃねーよ」→「ぶーす」→「しね」→「おいおい、メディアやらジャニヲタやらが好き勝手な事言ってるぞはよう否定せんかい!事が大きくなる前に」→「ゆきりん!絶対あれゆきりんぢゃないよね?」→「友達にお金返して下さい」と、刻々と変化するカオスな心の叫びが。数年前の合コン疑惑報道以前は、AKBイチの清純派として活動していた柏木だが、ひいきのファンは「よりによって手越……」と落胆しているに違いない。 そもそも手越はジャニーズイチの“チャラ男”として有名で、常にパパラッチの標的。これまでの交際遍歴も並大抵ではなく、ウワサレベルのものも含めると、益若つばさ、紗栄子、きゃりーぱみゅぱみゅ、AKB48 小嶋陽菜、北原里英、元SKE48 鬼頭桃菜(三上悠亜に改名しAV MUTEKIデビュー)など、そうそうたるメンツ。中でも記憶に新しいのはSEKAI NO OWARIのボーカル・深瀬慧と交際しているきゃりーぱみゅぱみゅが、手越の自宅である都心のタワーマンションから出てきたところを週刊誌に撮られた件だ。きゃりーの二股、浮気とも言われるも、その後も深瀬との交際は継続していることから、手越の件はどうやら“遊び”だった模様。 手越は10日放送のMBS『テゴマスのらじお』で女性リスナーからの恋愛相談に対し、 「俺冷めてるのかもしれないけど、付き合うって、なんでみんなそんな重く受け止めちゃうのかなって。だってそこに契約は何も発生してないわけじゃん」 と発言。言葉通りに捉えるなら、手越自身の恋愛価値観もそうなのであろう。手越にとって付き合うということは手軽なファストフード感覚なのかもしれない。今回の柏木との熱愛騒動は、手越的にいうところの“付き合っている”のであろうか。手越祐也
AKB48・柏木由紀との抱擁写真が11日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に報じられたNEWS・手越祐也が、10日放送のラジオ番組『テゴマスのらじお』(MBSラジオ)で、自身のライトな恋愛観について語った。 女性リスナーから届いた「2年くらい交際している相手に奥さんがいることを知りました。別れなきゃいけないことはわかっているのですが、次々と不安が襲ってきます。別れるためにアドバイスをお願いします」とのお悩みメールに対し、手越は「付き合うって、何でそんな、みんな重く受け止めちゃうのかなと思うわけ」と切り出し、「だって、別に付き合ったところで、そこに契約はなんも発生してないじゃん」「片方が『いや、付き合ってないから。そんなこと言ってないから』って言ったら、もう解消されちゃうことじゃん。証拠がないから。結婚してるわけじゃないじゃん」と続けた。 また、相談者に対して「星の数ほど男いるから」ともっともなメッセージを送りながらも、「普通にさよならで終わりじゃん。別れるの、何が難しいんだろう。気持ち?」と、最後まで恋愛で悩むこと自体に理解しがたい様子だった。 一方で、柏木の過去の恋愛に関する発言も、再注目されている。柏木は、おととしのインタビューで「AKB48の恋愛禁止条例は必要」と言い切り、「恋愛があると、ファンの応援したいという気持ちがもしかしたら薄れちゃう」「恋愛やプライベート、自由を捨ててもAKB48に夢を懸けているので、ファンにそういうところを応援してもらいたい」などと饒舌に語っている。さらに別のインタビューでは、「たとえ365日追いかけられても、写真誌にスキャンダルを撮られることはないですよ」と余裕の表情も。 「柏木がメディアに対し、“処女宣言”とも取れる強気な発言を繰り返していたのは、おととしの初め頃まで。同年2月にAV女優の明日花キララや、Jリーガーとの深夜合コンが報じられると、同様の発言は控えるようになってしまった。また、合コン報道あたりから、共演者の男性芸能人を積極的に遊園地に誘ったりと、周囲からもわかるほど“遊びたい欲”を隠さないように。20歳を過ぎて欲求が抑えられなくなったところに、陽気なイタリア人のような恋愛観を持つ手越が、タイミングよくひょっこり現れたといったところでは?」(芸能関係者) ジャニーズきっての“アイドル食い”で知られる手越と、清純派アピールで人気を勝ち取ってきた柏木。2人の恋愛観が、今後も注目されそうだ。
最近、一部のテレビ関係者の間でホットな話題を集めているのが、ジャニーズグループNEWSの手越祐也だという。
昨年、サッカーブラジルW杯の日本テレビ系メインキャスターに抜擢され、同局『世界の果てまでイッテQ!』での活躍などもあって、女性ファンのみならず、お茶の間での好感度も日増しに高まっている手越だが、実はテレビ収録現場での評判は散々なのだという。
「手越くんは本当にわがままで、収録が自分の思い通りにいかないと、すぐにかんしゃくを起こすんですよ。ナルシストで、スタッフに対しても何もかも命令口調だし、正直ちょっと怖いです」(制作会社関係者)
そんな関係者たちをさらに困惑させているのが、無料トークアプリ「LINE」の手越のタイムラインだという。
昨年、SEKAI NO OWARIのボーカル深瀬慧と、きゃりーぱみゅぱみゅをめぐる“ドロ沼三角関係”がウワサされた手越だが、そのタイムラインには、未練タラタラなつぶやきが投稿されているのだそうだ。
「びっくりするのが、深瀬ときゃりーの交際報道が出たときですよ。2人の報道が出るたびに『まじうぜぇ』や『ムカつく』と、タイムラインに平気で載せているんです。知り合いみんなこれ見てるのに、こんなこと書いてて大丈夫なのかな……って思いましたね」(同)
「おそらく、遠回しにきゃりーさんに何かアピールしてるんだと思いますけど、見てるこっちはヒヤヒヤしますよ……」(芸能事務所関係者)
かつてはSKE48の元メンバー鬼頭桃菜との熱烈キス写真をスクープされ、AKB48メンバーとの合コンがたびたびTwitterで暴露されるなど、ジャニーズきっての“チャラ男”として知られる手越だが、きゃりーへの想いは意外に一途だったのかも!?
いよいよ開幕まで1カ月を切ったサッカーブラジルW杯。代表選手23名も発表され、日本のサッカー熱が高まっているこの時期、これまでサッカーの「サ」の字も口にしてこなかったタレントが、ファンを公言しだすのも、もはや風物詩といえるだろう。 「女優の武井咲は、野球好きを公言していたにもかかわらず、先月の記者会見で『サッカーをやりたいんですよ。見るのも好き。(W杯が開催される)ブラジルに行きたいな~』などとコメント。また、同じ事務所の剛力彩芽も、スポーツ紙の取材に対し『実はサッカーが大好き』とアピール。さらに『好きな選手はGKの川島永嗣』と発言し、一部サッカーファンから『あえて本田、香川とは言わないところがウケル』と、失笑が漏れていました」(スポーツライター) また、ジャニーズにも“にわかファン”は少なくないという。 「SMAP・香取慎吾は、テレビ朝日の“サッカー日本代表応援団長”を10年も務めているのに、まったく知識が増えていかない。ネット上では“にわかのプロ”と呼ばれています。さらに、木村拓哉もなかなかのにわかぶり。前回大会のメンバー選出について、公の場で岡田武史監督を批判していた様子には、さすがに引いちゃいました」(同) そんなジャニーズだが、以前からサッカーファンを公言している関ジャニ∞の村上信五が、今回のW杯でTBSのキャスターに就任。同様に、NEWSの手越祐也も日本テレビのメインキャスターを務める。 「村上はもともと、大久保嘉人選手と親交があるそうなんですが、ネット上では『それをいいことに、“俺はにわかじゃないぜ”顔をする』と批判が噴出。案の定、ユーロ2012のキャスターを務めた際には、ドヤ顔で『ほう!』とあいづちを打つばかりで、台本以外のことは何も言えず、ボロボロでした。一方、NEWSの手越は、サッカーファンからすぐに“本物”だと認められた一人。コメントもしっかりしており、サッカー愛が伝わってくる。何よりサッカー経験者である彼は、プレーそのものがうまい。こればかりは、みんな何も言えなくなります」(同) 現在、サッカーファンから「サッカー愛が本気すぎる」と称されている手越。しかし、手越のように認められるのは、なかなか難しいようだ。 (文=沢野奈津夫)信用できるのは、この人だけ?
いよいよ開幕まで1カ月を切ったサッカーブラジルW杯。代表選手23名も発表され、日本のサッカー熱が高まっているこの時期、これまでサッカーの「サ」の字も口にしてこなかったタレントが、ファンを公言しだすのも、もはや風物詩といえるだろう。 「女優の武井咲は、野球好きを公言していたにもかかわらず、先月の記者会見で『サッカーをやりたいんですよ。見るのも好き。(W杯が開催される)ブラジルに行きたいな~』などとコメント。また、同じ事務所の剛力彩芽も、スポーツ紙の取材に対し『実はサッカーが大好き』とアピール。さらに『好きな選手はGKの川島永嗣』と発言し、一部サッカーファンから『あえて本田、香川とは言わないところがウケル』と、失笑が漏れていました」(スポーツライター) また、ジャニーズにも“にわかファン”は少なくないという。 「SMAP・香取慎吾は、テレビ朝日の“サッカー日本代表応援団長”を10年も務めているのに、まったく知識が増えていかない。ネット上では“にわかのプロ”と呼ばれています。さらに、木村拓哉もなかなかのにわかぶり。前回大会のメンバー選出について、公の場で岡田武史監督を批判していた様子には、さすがに引いちゃいました」(同) そんなジャニーズだが、以前からサッカーファンを公言している関ジャニ∞の村上信五が、今回のW杯でTBSのキャスターに就任。同様に、NEWSの手越祐也も日本テレビのメインキャスターを務める。 「村上はもともと、大久保嘉人選手と親交があるそうなんですが、ネット上では『それをいいことに、“俺はにわかじゃないぜ”顔をする』と批判が噴出。案の定、ユーロ2012のキャスターを務めた際には、ドヤ顔で『ほう!』とあいづちを打つばかりで、台本以外のことは何も言えず、ボロボロでした。一方、NEWSの手越は、サッカーファンからすぐに“本物”だと認められた一人。コメントもしっかりしており、サッカー愛が伝わってくる。何よりサッカー経験者である彼は、プレーそのものがうまい。こればかりは、みんな何も言えなくなります」(同) 現在、サッカーファンから「サッカー愛が本気すぎる」と称されている手越。しかし、手越のように認められるのは、なかなか難しいようだ。 (文=沢野奈津夫)信用できるのは、この人だけ?
9月30日に発売された芸能雑誌に、ジャニーズアイドルたちの衝撃的な写真及び記事が掲載されて波紋を呼んでいる。ひとつは、KAT-TUN田中聖のものと思われる写真で、蛇のタトゥーが入り剃毛した局部がばっちり写っているものだ。おまけに、真珠代わりのシリコンを入れる「改造」を施しており、勃起時間を延長させるコックリングという器具を装着しているなど、どう考えてもアイドルのソレとは思えないグロテスクさ。田中本人が携帯電話で撮影したものを友人に送り、広まったようだ。 しかし田中はこれまでも素行の悪さをたびたび暴かれてきたメンバーで、この写真流出に対しても「あのウワサ、マジだったんだ~」「ヤバすぎだけど想像の範囲内」といった反応が目につく。つまりファンとしても、田中に清純派アイドルの役割は期待していないというわけだ。ゆえに、卑猥かつ裏社会臭プンプンの陰部写メよりも、もうひとつの衝撃写真・NEWS加藤シゲアキと女性とのベッド・ツーショットの方が、ファンへの動揺が大きいようである。 つづきを読むコンドームはつけてね。
27日の夜、Twitter上でジャニーズのファン、通称“ジャニヲタ”によって「知り合いが車で連れ去られました」「友人が行方不明です」といった物々しいツイートが拡散され、騒然となった。 この日、東京・秩父宮ラグビー場で行われたアイドルグループ・NEWSのコンサートが、豪雨のため中断され、翌日に順延。振替日に参加できないファンが、ショックでけいれんを起こし医務室に運ばれた女性をはじめ、約70人が体調不良を訴え、そのうち数人が救急搬送される騒ぎに。これは当日、ニュース番組などでも広く取り上げられた。 しかし、この時、ネット上では別の騒動が。Twitterには、翌日のライブへ参加するため、帰宅せずに都内に滞在していた多くのファンを狙った犯罪が起きている、といった内容が出回った。 「大勢の男が、新宿でパーナさん(NEWSのファン)を襲うと予告している」「パーナさんが新宿で、車で拉致られてレイプされそうになったらしい」「遠征に行った手越(祐也)担の友人と連絡が取れない」「連絡つかないパーナさん5人、行方不明2人、連れ去られ4人以上。嘘やん。無理、涙とまらんし。警察がさっさと動かんから。なんのために税金払ってんねん」といったツイートが、ジャニヲタによって次々と拡散された。 また、緊急連絡先や、注意をうながすツイートをさらに広めるため、NEWSのライブとは無関係の芸能人のアカウントに宛てて、拡散をお願いするファンも続出。実際に、雨上がり決死隊・宮迫博之や、さまぁ~ず・三村マサカズ、タレントの菜々緒、益若つばさなどが一般人のメッセージをリツイートしている。 さらに、フォロワー約168万人を誇る元AKB48の篠田麻里子も、リツイートはしないまでも「スタッフさんに連絡しました。お店にはいるなり暗闇避けて」と気遣いを見せた。 しかし、中には「コンビニやスーパーは、パーナさんへ無償で食べ物を提供してください」「泊まるところがない人は、とりあえず警察に110番して! 警察は全員保護して!」「報道陣の方は、多くのパーナさんたちが仮眠できる場所を探してください」といった、大災害さながらの強引な内容も多く、「アホすぎる」「大げさ」などとあきれかえる人も多かったようだ。 「ここまで騒ぎとなったのは、フォロワーを何万人も抱える芸能人が何人もかかわったことが大きい。風評被害や、新たな混乱の可能性も考えると、一般人の声をむやみに拡散するのは、芸能人として少々考えもの。実際、仕事中の警備員の写真を“偽警官”と勘違いし、『偽警察官がパーナさんを狙ってるので、気を付けて!』と注意を促したり、ネット上にある車の写真を『これがレイプ車』とツイートしたりと、明らかにおかしなツイートも多く見られました」(芸能誌記者) なお、翌日行われたNEWSの代替公演は、ほぼ満員。大盛況のうちに幕を閉じた。
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