離婚の鈴木紗理奈、「第二の千秋」になる気満々! キッズブランド運営・歌手活動に精力的

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『RAINBOW』ファー・イースタン・トライブ・レコーズ
 以前から一部スポーツ紙で離婚秒読みと報じられ、4日付のブログで正式に離婚を発表していたタレントの鈴木紗理奈(36)が、14日に放送された『めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)で元夫である「INFINITY16(インフィニティ・シックスティーン)」のTELA-Cとともに離婚届にサインした。前代未聞の“公開離婚”が放送されたのだ。  この日、ナインティナインの岡村隆史が先生役、レギュラー陣が生徒役に扮した「年末抜き打ち三者面談」という企画を放送していた同番組。レギュラー陣の母親など身内が続々と出てくる中、一連の離婚報道の渦中の人物であるTELA-Cが登場し、紗理奈は「来たらアカンやろ今は」と戸惑いを見せた。誰も予想していなかったTELA-Cの登場には、オアシズの光浦靖子が悲鳴を上げるなど他のレギュラー陣も驚きを隠せない様子であった。 つづきを読む

「離婚は口癖」神田うの夫妻の幼稚な信頼関係

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『マリアージュ 2008.Autumn 』エス・ピー・シー
 12月3日に自身がプロデュースしているウエディングドレスブランド「Scena D’uno(シェーナ・ドゥーノ)」の新作発表会に登場し、夫でありパチンコ関連企業:日拓グループ社長の西村拓郎氏(43)との離婚危機についてコメントしたタレントの神田うの(38)。  先月14日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)にて、西村氏が周囲の友人たちに対して「間もなく独身に戻る」などど発言していたという記事が掲載され、報道陣からこの件について問われたうのは、「離婚する気もまったくないし、離婚届も見たことないですし、協議もしたことない。口癖で、ケンカしたらすぐに離婚って私も彼も言っちゃうから、それが私たちのイケないところかな」と余裕の笑顔を見せつつ離婚を否定した。 つづきを読む

神田うのが『ノンストップ!』で文春の離婚報道に激怒「くだらない」「記事の出どころは分かってる」

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神田うのオフィシャルブログより
 「週刊文春」(文藝春秋)に“離婚協議中”と報じられた神田うのが5日、情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)の生放送で「離婚する理由がない」と完全否定した。  報道後に出演した同番組で、これまで無言を貫いていたうの。その理由を「くだらなくて、尺を使うのが申し訳ないからスルーしていただいていたんですけど、『ミヤネ屋』(日本テレビ系)さんとかほかのとこで大きく扱っていて『は!?』って思って。びっくりしたので、ここで話させていただければ」と説明した。  うのは、文春の記事について「(情報の)出どころも分かってる。クラブなの」とし、夫である西村拓郎氏が訪れた飲み屋で、友人に離婚をほのめかすような話をしたところ、「周りで聞いてたお店の人が、本気にしちゃった」という。  夫の夜遊びが、離婚の原因の一つと報じられていたが、これも否定。「時に夜遊びしてくれたほうが、逆にいいパパでいてくれる。夜遊びしてください」「私たちのバランスはとれてる」「主人は子煩悩で、子どもの面倒をよく見てくれる」と話し、「私たちくらいお互いのスケジュールを分かってる夫婦もいない」と、「Googleカレンダー」でスケジュールの共有をしていることも明かした。  また、“別居中”という報道については、実家と自宅を行き来する「行ったり来たり婚」であると説明。「行ったり来たりすることが別居って言われるんだったら、別居で結構です」と、報道に対し怒りをあらわにした。  2人は、2007年に総費用6億円といわれる豪華挙式を行ったが、そのわずか5カ月後、写真誌により、夫がクラブホステスと旅行していたことが発覚。激怒したうのが家出するなど、波乱の新婚生活が伝えられていた。  うのの言い分と、文春の報道、どちらが正しいかは定かでないが、今後もこの夫婦の関係から目が離せなさそうだ。

死に装束騒動で炎上の紗栄子! さすがの“嫌われ女”ぶり!?

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『Saeko One&only 「私は私」。ルールに縛られない、おしゃれな生き方』集英社
 今月11日、公式ブログにアップされた着物姿の写真が、あわせが左前になる“死に装束”になっていたことを受けて炎上したタレント・紗栄子(26)。嫌われタレントの代表格であることもあって、ネットでは「せっかくの息子の七五三に死に装束とか…」「恥ずかしすぎる(笑)」など辛辣なコメントが相次いだ。  ところが2日後の13日、紗栄子は同ブログでこの写真について「私の着物姿……インカメラで撮っているから反転していたんだけど、紛らわしかったみたいですね」と、左右反転の写真であることを説明した。実際は左前ではなかったことが判明したのである。先日、きんつば屋をオープンさせたという記事に掲載されている写真が左前だったとして、同じように炎上した園山真希絵と同じく“死装束グループ”の仲間入りを果たしたかと思いきや、実はそうではなかったのだ。これで大炎上も収まるかと思いきや、「着物を着てる写真を反転させちゃったらどうなるかは全然考えてないわけで 結局非常識ってことですな」など、反転させた写真をアップしてしまったこと自体に非難が集まるという珍現象が発生する有様となっている。 つづきを読む

「愛より金!?」神田うの、婚姻ビジネスのたくましい末路

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『結婚賛歌 北陸版』KCC
 パンストやウェディングドレスのデザイナーとして成功し富を築いた神田うの。大手パチンコ関連企業「日拓」経営者の西村拓郎氏と結婚・出産と、順風満帆な人生を歩んできたが、現在離婚危機に陥っていると「週刊文春」(文藝春秋)が伝えている。  記事によれば、今までもケンカ・別居を繰り返してきたうの夫妻だが、一昨年に女児が誕生してから西村氏は夜遊びを控え、料理を振る舞うなど家庭的な一面を見せていた。うのもブログで西村氏のことを「ハニーちゃん」と記述してノロケを見せるなど夫婦関係は修復したと思われていた。しかし、8月ごろから再びまたケンカが絶えなくなり、うのは両親が住む通称・パンスト御殿へ帰り、西村氏はキャバクラのVIPルームに入り浸って、毎回60~70万円も使うなど豪遊を始めたという。 つづきを読む

『ノンストップ!』で無言貫いた神田うの“ハニーちゃん”ブログから見る離婚報道の深刻度

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神田うのオフィシャルブログより
 一部週刊誌に“離婚協議中”と報じられた神田うの(38)が14日、情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)の生放送に出演した。  番組では、冒頭から7年間、別居状態が続いている川崎麻世(50)と、カイヤ(51)夫妻の関係性を紹介。2人は今でも、一緒にテレビに出演したり、頻繁に電話したりと、付かず離れずの不思議な関係を続けている。さらに「ボーイフレンドが6人できた」と明かすカイヤに対し、司会のバナナマン・設楽統が「離婚しちゃえばいいんじゃないかな」と述べたが、神田は「好きなんじゃない? お互いに」「いろんな夫婦の形があっていいんじゃないですか?」と2人の関係をフォローした。  神田といえば、2007年に年商1,600億円のパチンコ関連企業・日拓グループの西村拓郎社長と結婚し、一昨年に女児が誕生。ブログでは、西村氏のことを「ハニーちゃん」と呼ぶなどラブラブぶりをアピールしていたが、関係が冷え始めたといわれる今年8月頃から「パパ」「主人」と素っ気ない呼び方へ。現在は別居状態で、離婚の話し合いが進んでいると報じられた。  生放送中に、この報道について何かしらコメントすると思われていた神田だが、一切触れられないまま番組は終了。視聴者からは、「はっきりさせないなんて、うのちゃんらしくない」「樫木裕実の騒動の時はあんなにでしゃばってたのに、自分のこととなると……」といった声が上がっている。  また、13日の神田のブログでは、「友人が銀座に『たかはし』と言うお店を出したのでハニーちゃん(主人)とお祝いに行って参りました」(原文ママ)と、西村氏と腕を組んで寄り添う写真を掲載。しかし、14日に報道が出ることを事前に知った神田が、慌てて「ハニーちゃん」の呼び方を復活させたものと見られており、ネット上では「わざとらしい」「今さら遅い」という声が上がっている。 「何事にも白黒つけたがる神田さんが、無言を貫いたのは意外でした。それだけ、夫婦の関係が深刻ということなのかもしれません。芸能人は離婚協議が始まると、慰謝料や養育費などの話し合いが終わるまでは、公の場で夫婦の話題を出さないよう、弁護士から口止めされることが多い。神田さんがそのような状況であるかは分かりませんが、可能性はあるでしょう」(芸能記者)  最近は、樫木のスタジオ閉鎖騒動の際に内情を代弁するも、「樫木先生は、印税をまったくもらってなかった」と誤った発言をし謝罪に追い込まれたほか、「たかだか1,000万(円)で」という発言が非難を浴びるなど、失言の多さから「炎上マシーン」と揶揄される神田。さすがの彼女も、自分のこととなると威勢をなくしてしまうようだ。

「続いてた!!」矢口真里に“クローゼット間男”梅田賢三とラブラブ同棲報道 一途キャラでイメージ回復か!?

yaguchi0920.jpg  不倫離婚騒動後、先月13日に芸能界の無期限休業を発表した元モーニング娘。の矢口真里(30)が、離婚の原因となった“クローゼット間男”ことモデルの梅田賢三(25)と焼肉デートをする姿が、12日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)に掲載された。  この2人のツーショットが撮られたのは、初めて。写真は、笑みを浮かべながら仲良く外を歩く姿など数点で、今月2日に、矢口の自宅マンションから出てきた2人は、近所の焼肉店で食事を済ませると、再びマンションへ戻っていったという。  また、同誌記者は、先月24日、30日、今月7日にも、矢口の自宅マンションを出入りする梅田の姿を目撃。近隣住民の証言などによれば、2人はすでに同棲しており、矢口の離婚から半年となる12月以降に結婚する可能性もあるとしている。  不倫から始まった梅田との関係が、火遊びではなく、真剣交際である可能性が浮上した矢口。今後の芸能活動に、影響はあるのだろうか? 「今回の報道を受け、世間からは『同棲する前に、迷惑かけた人に謝罪しろ』『神経図太すぎ』『自分勝手』といった批判や、『やぐっちゃん、一途だなあ……』『一気に好感度上がった』『不倫は問題だけど、2人が本気なら応援したい』という好意的な声も。早ければ、来年にも復帰すると言われている矢口さんですが、今回の報道は、落ち切ったイメージの回復につながるかもしれません」(芸能関係者)  現在も孤独な籠城生活を送っていると思いきや、一転して恋人と幸せな生活を送っていることが分かった矢口。今後も、2人の行方から目が離せなさそうだ。

夫・真矢と別居中の石黒彩「まだやり直せる」と語るも…夫婦としての再生は可能か?

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(『娘。からママへ―石黒彩のLOVE2子育てレボリューション』角川書店)
 元モーニング娘。でタレントの石黒彩(35)が、10月22日に放送された『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)に出演し、夫でLUNA SEAのドラマー・真矢(43)との夫婦関係について、別居の真相や「まだやり直せると思う」など赤裸々に語った。  石黒はモー娘。の初代メンバーだが、2000年1月に脱退、同年5月に真矢と入籍。その後は三人の子宝に恵まれ、主婦タレントとしてテレビや雑誌、イベントなどに出演している。しかし夫婦仲を危惧する声は数年前からあり、別居報道や「離婚寸前」という声もあった。 つづきを読む

「少しふっくら」の矢口真里が反撃開始! 元夫・中村昌也のDV疑惑再燃で泥仕合へ

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 不倫騒動で活動休止中の矢口真里と、矢口の母親が、20日発売の「フライデー」(講談社)のインタビューに、自宅籠城後、初めて答えた。  記事では、「外出先で偶然キャッチした」という矢口に、記者がインタビューを決行。突然の取材班に目を見開き驚いたような表情を見せたり、外でインタビューを受ける矢口の写真も掲載されており、写真には「少しふっくらとしていたが、激太りは言い過ぎだろう」「休養中だが、彼女からは“芸能人オーラ”が漂っていた」と、先月下旬に「女性自身」(光文社)に掲載された“二重あご写真”を否定するような記者の感想が添えられている。  記者の直撃に矢口は、「(家では)ゲームばかりじゃないです。テレビを観たり……」「今回特に劇太りしたってことはないですよ(笑)」と他誌の報道を否定。  また、「ちょうど外出するために出てきた」という矢口の母親も、元夫・中村昌也の家庭内暴力疑惑や、2人の離婚理由について丁寧にコメント。「真里がケガをして実家に帰ってきたことはありますね。そのとき本人に『どうしたの?』と追及はしました。本人は『転んだ』と言っていましたが……ひどい傷でした。背中が×印みたいな形で盛り上がっていて、血がにじんでいたんです。挙式から2日目か3日目のことでしたから、私もその姿を見て泣きそうでした」と、DVの事実をほのめかすような告白をしている。  カラー4ページにわたるこの記事について、矢口が完璧にメイクを施していることや、これまで記者を避けていた母親が、急に中村批判をペラペラとしゃべり出したことなどに違和感を覚えた読者は多く、「わざとらしい」「ヤラセ記事だろ」という声が噴出している。 「矢口の事務所も、やられっぱなしとはいかないのでしょう。中村は最近、矢口との離婚話をネタに、バラエティ番組に頻繁に出演するようになった。このタイミングで彼のDV疑惑や、裏の顔があることをにおわせれば、中村も話題にしづらくなる。今後、さらに『フライデー』がDV疑惑を煽りでもすれば、中村のテレビ出演も危うくなるかもしれません。しかし、こんなにわざとらしい記事も珍しいですね(笑)。『フライデー』が矢口の事務所にいいように使われるのが面白くない、とでも言わんばかりの露骨さです」(週刊誌編集者)  矢口サイドは、離婚騒動中も応援してくれたファンへ向け、“普通に”コメントを出すつもりはないのだろうか?

彼の仕事が忙しく、すれ違い……? 国生さゆりの離婚理由に「ハワイで遊んでばっかじゃん!」の声

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『成り上がれ!』(WAVE出版)
 タレントの国生さゆりが、コンサルタント会社社長の甲田英司氏と離婚していたことを13日、情報番組『ハピくるっ!』(関西テレビ)内で報告した。  国生の離婚はこれが2度目。2000年に中学時代の同級生と結婚し、故郷の鹿児島県に移住したものの、約3年で離婚。甲田氏とは、09年末にインドネシア・バリ島へ婚前旅行に出掛ける姿が報道陣にキャッチされ、翌年2月のバレンタインデーに入籍した。  離婚の原因について国生は、「仕事が忙しくすれ違いの生活が続いてるうちに、心もすれ違っていました。私は朝型、彼は夜型で……」と説明。これに対し、甲田氏のブログを見た視聴者からは「甲田、遊びまくってるじゃんww」「こんなに遊ぶ時間あるなら、すれ違わないだろ」との声が噴出しているという。  確かに甲田氏のブログを見ると、「遊んでいる」と誤解されやすいことが分かる。6月には、「サマンサのプライベートパーティーでパリスに逢いましたー」とパリス・ヒルトンや蛯原友里、ドン小西とのツーショットを投稿。7月には「GACKT LIVE TOUR 2013 ファイナルに行ってきましたー」と、GACKTとの肩組み写真を掲載。翌日には、はるな愛のDJイベントで遊ぶ様子が投稿され、その数日後には「ぶらりと1人でハワイに来ちゃいました」と小麦色に焼けた顔写真をアップ。  その一週間後には「興毅くんの防衛戦に行って来ました」と亀田興毅とのツーショット写真を載せ、8月になると「みんなで由比ヶ浜のイベントへ遊びに行きましたー」と、ヒップホップMCのVERBALや、RIP SLYMEのイルマリとのツーショットを掲載。3日後には「打ち上げでBIGBANGのSOLくんや三代目 J Soul Brothers、加藤ミリヤちゃん、ハワイでご一緒したMINMIさんと逢えて楽しかったーー」と別の音楽イベントの様子を綴り、今月頭には「ぶらりとハワイへ来ています。今年に入って6回目かな?!」と青い海を投稿している。  これだけを見れば、「遊んでばかり」と受け取れなくもないが、彼は本社を静岡県熱海市に、支店を六本木に構える「株式会社ロイズファクトリー」の代表取締役。もちろん普段は、社長の仕事で大忙しだろう。ブログだけで決めつけられてしまうのは、気の毒な気もするが……。 「甲田氏は、極貧の幼少時代から、六本木ヒルズに会社を構え『六本木の虎』と呼ばれるまでの出世物語を記した著書『成り上がれ!』(WAVE出版)を06年に出版し、テレビでもたびたび取り上げられていた。しかし08年、六本木ヒルズに会社が存在しないことが発覚し、金融商品取引業者の登録を取り消される行政処分を受けています。また、ビッグマウスで良くないウワサも多い。さらに以前、雑誌に“甲田は指定暴力団・山口組の準構成員で、車両窃盗の中心人物だった”という記事が出たことも。真偽は不明ですが……」(芸能記者)  結婚当時は、「昔から大ファンだった」という国生を射止め、金も地位も最高の伴侶も手に入れ、羨望の眼差しを浴びた甲田氏。国生の離婚報告をきっかけに再び脚光を浴びている現状を、本人はどう思っているのだろうか?