歌手の浜崎あゆみが、2014年に結婚した10歳下の米国人医科大学院生と離婚する意向を11日、ファンクラブのブログ上で明かした。 「伝えたいこと。」と題したエントリーで、浜崎は「3年間パートナーとして共に歩んできた彼と、それぞれの道へ進む事になりました。彼は彼の想う道を。私は私の想う道を。報道等が先行してTA(編注: ファン)へ届くのだけは絶対にいやだったので、自分からここで伝えさせてもらいました」と報告。関係者によると、離婚届はまだ提出していないものの、すでに別居しているという。 「浜崎は、結婚した年に受けたインタビューで、『家族だなぁって気づく瞬間があるの』などと、夫のノロケ話をたびたび披露。しかし、昨年、活動拠点を米・LAから日本に移してからは、不自然なほど夫の話題に触れなくなった。さらに、昨年7月、『女性セブン』(小学館)が、夫をシンガポールの別荘に1人残し、別居中であると報道。これに反論するかのように、昨年末、浜崎のカウントダウンライブの会場に夫が来場した様子を、エイベックス御用メディアが報道。これにより、騒動はいったん収束したものの、そもそも客席からよく見える位置に夫を立たせておいたのは、浜崎のパフォーマンスだったともっぱら」(芸能記者) 浜崎といえば、11年の元旦に2歳下のオーストリア国籍の俳優・マニュエル・シュワルツと、出会いからわずか5カ月のスピード婚を発表(日本では婚姻届を出さなかったため、戸籍上は未婚)。しかし、1年後、ファンクラブサイトで離婚を発表。理由を、「原因は私にあり、結婚当初に2人で決めた『アメリカで暮らす』という点について、その約二ヶ月後に起きた東日本大震災を受け、自分の中に『日本を離れたくない』という気持ちが強く芽生え、アメリカでの生活を考えられなくなってしまい、結果、彼をひとりにしてしまう日々が続く事となりました」などとしていた。 また、最近の浜崎は、先月30日に自身が号泣しているような写真と共に、「幸せを選べないんなら、どんな成功も名誉も財産も、なんの意味もないって」との文章をSNSに投稿。さらに、今月5日には「ALL WE NEED IS LOVE. 愛さえあれば全て良しって訳ではないんだろうけど、愛のない人生なんて生きる自信ない」、7日には「ばいばい夏。ばいばい意気地なしだった私」と投稿し、ファンから「何かあったの?」と心配する声が相次いだ。 「離婚理由はまだ明かされていないが、関係者の間では『日本に活動拠点を戻した時点で、夫が必要なくなったのでは?』との声が。昔から過剰な“西洋コンプレックス”が指摘されている浜崎は、グリーンカード(アメリカ永住権)目的の結婚とウワサされてきた。正式な永住権を取得するためには、結婚生活を2年以上続ける必要があるため、結婚発表時点で『2年半後あたりで離婚するのでは?』と予想されていた。ただ、彼女は昨年、日本に戻ってきたため、結婚生活の実態がないと見なされ、グリーンカード取得は難しいでしょう」(同) 「幸せを選べないんなら~」と、私生活での辛さを吐露していた浜崎。離婚との関係は不明だが、彼女をそこまでがんじがらめにしているものとは、一体なんなのだろうか?左が夫(ayumi hamasaki on Twitter/2013年8月13日)
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TOKIO・山口達也、離婚の衝撃! ピーターのブログに妻と息子の写真も……謎の“大ケガ”との関係は?
TOKIOの山口達也(44)が5日、2008年に“デキ婚”した5歳下の元レースクイーンの妻と、離婚したことを発表した。 同日、会見を開いた山口は、離婚の原因を「自分が未熟で幼稚だった」「ここ数年忙しくさせていただいて、週1、2回くらいしか帰れなかった。大事なときにお父さんがいないのは彼女にとって負担だった」などと説明。3年前から離婚を考えており、今年4月から別居していたという。 山口といえば、08年3月に日本武道館でのライブ中に“デキ婚”を報告。この2カ月後に長男が、さらに10年9月に次男が誕生した。 「当時、マスコミはお相手を『5歳年下の元モデル』とだけ報じたが、元レースクイーンの高沢悠子だということはファンの間ですぐに広まった。11年、山口が運転免許証失効中に運転し、取り締まりを受けた騒動の際には、『妻も子どももいるのに、免許更新通知の郵便物に気付かないはずがない』と、不仲説が流れたことも」(芸能記者) とはいえ、“おしどり夫婦”として通っていた山口元夫妻。プライベートで親交の深いピーターこと池畑慎之介のブログには、悠子さんや長男の写真が投稿されたことも(関連記事:
高島礼子離婚で異例のセールス! 高知東生がスケコマシ演じる阿部寛『結婚できない男』が“お蔵”か
女優の高島礼子が、覚せい剤取締法違反の罪で起訴された元俳優で夫の高知東生被告と離婚したことを1日、所属事務所が発表した。 高島は、6月30日に開いた会見で、高知被告について「彼の動向を見て見極めたい気持ちもある」と話し、離婚の可能性については「決断の1つ」との表現に留まったが、先月28日発売の「女性セブン」(小学館)は、留置場にいる高知被告が、弁護士を通じ高島に離婚届を送っていたと報道。同月29日、高知被告は保釈され、マスコミの前で「(妻に)早く会いたいです!」と語っていた。 高知被告は、1991年にAV女優のあいだももと結婚。96年に離婚し、99年に高島と再婚した。 「高知は、若い頃から典型的なジゴロで、結婚も自身が成り上がるための手段としか考えていなかった。高島と交際する前から大麻常習犯だったと報じられている彼ですが、“大女優の夫”という肩書きに死ぬまですがるため、長年、高島の前では“いい夫”を演じ続けてきたようです」(芸能記者) 17年の結婚生活に終止符が打たれる中、10年前に放送された阿部寛主演の連続ドラマ『結婚できない男』(フジテレビ系)で、高知被告が演じた役柄が注目を浴びている。同作には、高知被告と高島が揃って出演しており、今後、“お蔵入り映像”とされる可能性が高いことから、高知被告の逮捕後、DVD-BOXは異例のセールスを記録しているという。 「最終回が平均視聴率22.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、“阿部寛史上、最高傑作”と名高い。しかし、今回の逮捕を受け、メーカーがパッケージの生産を中止する可能性も高く、『売り切れる前に!』とドラマファンが慌てて購入しているようです。高知が演じるのは、女ったらしの独身男で、毎回、違う女を行きつけのバーに連れてくるという役どころ。まさに、高島にも見せなかった“素の高知”だと話題です」(同) 一瞬にして高島を不幸のどん底に突き落とした高知被告。“結婚できない”男ならぬ“結婚してはいけない”男だったようだ。
「掘り下げられても困るんです」陣内智則、前妻・藤原紀香を祝う気もない態度にマスコミ失笑
藤原紀香の元夫・陣内智則が3日、「ザ・プレミアム・モルツ フェスティバル」イベントに登場。紀香が今年3月30日に片岡愛之助と入籍して以来、陣内にとって初となる公の場とあってマスコミが大挙したが、紀香のことを祝う気もない陣内の態度に、記者たちはあきれ返っていたという。 陣内は、2007年2月に紀香と結婚し、同5月には豪華披露宴をするも、わずか2年後の09年3月に離婚。離婚直後の会見では、自身が複数の女性と浮気していたことが原因だったと説明していた。 「この日、囲み取材では『最近、いい話は少なくないですか?』と自分から切り出し、紀香のことはすっかり忘れている様子でした。その割には、4月29日に行われたDAIGOと北川景子の結婚式については『本当に素敵。ええなと思いました』とコメントしたため、記者から『陣内さんの披露宴も相当豪華でしたよ』との声が飛び、『過去形なんで。あんまり掘り下げられても困るんです』と、動揺してしどろもどろでした」(ワイドショー関係者) その後の陣内は、なんとかDAIGOと北川の結婚式の話に戻そうと必死だったというのだが……。 「そこまで聞かれても陣内はまだ紀香の結婚のことに触れたくなかったようで、業を煮やした記者が『紀香さんが結婚したから、障害はなくなった?』と、直球な質問に切り替えたところ、『その話題もありましたね。おめでたい話題が続きましたね』と、さっきとは真逆の発言をしていました。しかも、陣内は紀香へ『祝杯をあげたい』と言った直後に『ひと山越えて』と、自分の難題がひとつ取り除かれたかのようなコメントを漏らし、それを聞いた現場の記者たちからは『ウソでも“今度こそ幸せになってほしい”と言う気もないのか』と、失笑が漏れていました」(同) 交際中のフジテレビ・松村未央アナウンサーとの進展はいまだなさそうだが、イベントでは「僕も『KSK(結婚してください)』的なことを言わないと」と発言し、考えてはいる様子を見せた陣内。しかし、同席したおのののかから「夜の大王」と皮肉られるなど、まだまだお盛んな様子。こちらの春は、まだ遠そうだ。
第2の加藤紗里!? 元自民議員・宮崎謙介氏と“ゲス不倫”したモデルが怪気炎!
“ゲス育休議員”こと宮崎謙介元自民党衆議院議員の浮気相手で、グラビアモデルの宮沢磨由が、騒動後停止していたブログを先月末から再開した。 そこには反省の言葉こそあれ、大半がマスコミ批判と過剰取材によって受けた精神的苦痛の数々だった。 宮崎元議員は、夫人の金子恵美自民党衆議院議員の妊娠中に宮沢と京都で密会。これが「週刊文春」(文藝春秋)のスクープでバレ、宮崎元議員は2月16日に議員辞職した。 宮沢はその間、宮崎との“不適切な関係”の一端が読み取れる自身のブログを昨年11月下旬までさかのぼって削除。都内の自宅には戻らず、雲隠れを続けた。 そんな宮沢が突如、先月26日に「皆さまへ -前編- 」とのタイトルでブログを更新。「この度は、沢山の方々にご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪したが、同29日更新の「皆さまへ -後編- 」ではマスコミ批判を展開した。 なぜか電話番号が知られ、自宅前にはマスコミの車が常駐。認知症の祖母がデイサービスから戻ったところを取材され、何もわからず答えている場面を「宮沢の母のコメント」として報道されたという。 また、宮沢と間違えられた妹が追いかけられたり、宅配便のフリをして家に入り込もうとしたテレビ局もあったとか。「女性自身」(光文社)の女性記者が「かつて宮沢に彼氏を寝取られた」という告発記事を載せたことにも激怒。宮沢がその元カレに確認したところ、元カレが宮沢と交際を始めたのは女性記者と別れた後だったという。 これを見て、思い出されるのが狩野英孝との交際騒動で一躍時の人となった加藤紗里だ。 「全く無名だった存在が、今や誰もが知るタレントになった。彼女はTwitterやブログの炎上商法で成り上がったが、宮沢さんにも同じニオイを感じる。加藤さんは自ら本命彼女と名乗りを挙げる裏で、狩野さんにわざわざ電話し、交際を認めるよう促した。宮沢さんも女性誌の告白記事で、わざわざ元カレに電話して言質を取っている。また、騒動の最中に宮沢さんは一部週刊誌のインタビューに答えていたが、グラビア写真さながらの作り。彼女の“持ち込み説”もウワサされていた」(ワイドショー関係者) 加藤は騒動渦中、週刊誌などでセクシー写真を大量に掲載。かなりの金額を儲けたと言われる。「宮沢さんも巨乳でスタイル抜群。いずれ週刊誌の袋とじでセクシー写真が掲載されるかもしれませんよ」とはスポーツ紙記者だ。目立った者勝ちの芸能界。その選択は正しいが……。元衆議議員宮崎けんすけ公式サイトより(現在は削除)
メッセンジャー・黒田有と破局の国生さゆり、実際は“偽装”熱愛?「話題作りに必死で……」
お笑いコンビ「メッセンジャー」の黒田有(46)との破局が報じられた国生さゆり(49)。しかし、一部関係者からは「実際には、半年も付き合っていない偽装熱愛ではないか」という話も聞かれる。 2人は番組共演を機に、おととし6月ごろから交際、半同棲中で結婚間近と伝えられていたこともあった。ただ、昨年の夏ごろに週刊誌にキャッチされたデートは、明らかに周囲に見てくれと言わんばかりの様子で、記者間でヤラセ説もささやかれていた。「カメラマンと3人で歩いていた」という情報もあったほどだ。 2人は破局したことを認めてはいるが、黒田の話は曖昧だ。ある番組では破局の時期を昨年11月ごろとしていたが、年明け1月に記者に取材されたときは「順調ですよ」と返答。一方の国生も、昨年末「最近はあんまり会えていない」と微妙なコメントをしていた。 そもそも破局原因として報じられた黒田の浮気も、国生とのアツアツ目撃情報があった同じ時期に別の女性との手つなぎデートなどが伝えられており、黒田に別の本命がいるようにも見えた。これも国生との関係がヤラセであるなら、つじつまが合う話だ。 何しろ国生には、結婚生活の実態がない“偽装婚”の過去がある。4年前、コンサルタント会社社長と再婚した際は、結婚を宣言してから約3年もその話題で引っ張り、ようやく婚姻届を提出しても別居したまま。そのまま翌年9月にはあっさり離婚してしまい、元夫が詐欺などで逮捕されるや、「1日も同居していなかった」とする奇妙な話をした。 これについては、芸能リポーターの城下尊之氏も「結婚直前に大ゲンカして破局していたのに、国生は『バレンタイン婚だ』って大々的に話を広げていたから引っ込みがつかなくなって、別居婚の形を取った」と偽装婚だったとしている。 それだけに、今回の黒田との熱愛も、早々に終わったものを“水増し”して延長させていた可能性はあるだろう。 ただ、「仕事のために、そこまで私生活を犠牲にしているタレント根性には脱帽」と話すスポーツ紙記者もいる。 「国生はここ2~3年で、番組出演が増えていますが、あれは際どいCMやらミステリードラマやらと、仕事を選ばなくなったからです。そうなると話題作りのひとつや2つあってもおかしくはないですし、むしろ本命との結婚がないから、必死に稼いでいるのでしょう」(同) 国生は中学で同級生だったマッサージ師との初婚は3年で終わり、過去には長渕剛とのドロ沼不倫もあった。2番目の夫は逮捕され、黒田にしてもガールズバーでの料金支払いをめぐる暴行で逮捕された過去がある。「加護亜依ばりに男を見る目がない」ともいわれる彼女だけに、むしろ偽装で恋愛をするぐらいのほうがいいのかもしれない。 (文=ハイセーヤスダ)Sony Music Artistsオフィシャルサイトより
ブラックすぎて炎上もしない! 加藤紗里ブーム終焉も、その先に見据える「計画」とは
ベッキー不倫、SMAP解散騒動ほどではないが、芸人・狩野英孝の「5股交際疑惑」も世間の関心を大いに集めたといえる。特に狩野の「本命彼女」として表舞台に登場したモデル・加藤紗里は、その風貌や歯に衣着せぬ言動で一瞬“時の人”となった。 が、加藤の「特需」も早々と終了らしい。自身のブログのコメント数も目に見えて低下しているようだ。実際、狩野との関係性に注目が集まっただけで、彼女自身への興味はほとんどなかったということだろう。記者が語るには、彼女のレベルまでいくと、お決まりの「炎上商法」も不発になるのかもしれないということだ。 「加藤の言動やウワサは、もはや冗談にならないレベルのものばかりでした。交際時期やプレゼントのやり取り、歌手の川本真琴を『ストーカー』と呼ぶなど、そのほとんどが『ウソ』だと狩野が暴露していますし、ホステス時代に金銭を盗んだとか、最近では年齢詐称疑惑(本人否定)までネットで出されています。炎上を狙った“策士”ではなく、完全な“悪人”という認識を世間は持っているのではないでしょうか。上沼恵美子も『性悪やな!』と断罪していましたしね」(芸能記者) 地元である広島県のネットユーザーからも「広島の恥」とバッシングされている加藤。14日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に生出演した際は、なぜか“普通の人”を演じるような振る舞いを見せ、視聴者を落胆させていた。自身のキャラも定まっていないということか。 実際、「AVデビューの話題づくり」という情報もある。大手アダルト動画販売サイトを見ると、「AV女優」カテゴリーの中に加藤の動画を確認することができる。真相は果たして……。 「肝は据わっているタイプですし、AVデビューの可能性は十分にあるでしょう。デビューに向けて動いているなんて話も耳にしました。加藤は『バックに大物がいる』と狩野をおどしていたという話もあり、それ自体は『ウソ』と断定されていましたが、キナ臭い関係はもしかしたらあるのかもしれません」(同じく) 露出や注目度が下がっても、単純な「売り込み失敗」でない可能性もあるということか。加藤紗里インスタグラムより
ブラックすぎて炎上もしない! 加藤紗里ブーム終焉も、その先に見据える「計画」とは
ベッキー不倫、SMAP解散騒動ほどではないが、芸人・狩野英孝の「5股交際疑惑」も世間の関心を大いに集めたといえる。特に狩野の「本命彼女」として表舞台に登場したモデル・加藤紗里は、その風貌や歯に衣着せぬ言動で一瞬“時の人”となった。 が、加藤の「特需」も早々と終了らしい。自身のブログのコメント数も目に見えて低下しているようだ。実際、狩野との関係性に注目が集まっただけで、彼女自身への興味はほとんどなかったということだろう。記者が語るには、彼女のレベルまでいくと、お決まりの「炎上商法」も不発になるのかもしれないということだ。 「加藤の言動やウワサは、もはや冗談にならないレベルのものばかりでした。交際時期やプレゼントのやり取り、歌手の川本真琴を『ストーカー』と呼ぶなど、そのほとんどが『ウソ』だと狩野が暴露していますし、ホステス時代に金銭を盗んだとか、最近では年齢詐称疑惑(本人否定)までネットで出されています。炎上を狙った“策士”ではなく、完全な“悪人”という認識を世間は持っているのではないでしょうか。上沼恵美子も『性悪やな!』と断罪していましたしね」(芸能記者) 地元である広島県のネットユーザーからも「広島の恥」とバッシングされている加藤。14日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に生出演した際は、なぜか“普通の人”を演じるような振る舞いを見せ、視聴者を落胆させていた。自身のキャラも定まっていないということか。 実際、「AVデビューの話題づくり」という情報もある。大手アダルト動画販売サイトを見ると、「AV女優」カテゴリーの中に加藤の動画を確認することができる。真相は果たして……。 「肝は据わっているタイプですし、AVデビューの可能性は十分にあるでしょう。デビューに向けて動いているなんて話も耳にしました。加藤は『バックに大物がいる』と狩野をおどしていたという話もあり、それ自体は『ウソ』と断定されていましたが、キナ臭い関係はもしかしたらあるのかもしれません」(同じく) 露出や注目度が下がっても、単純な「売り込み失敗」でない可能性もあるということか。加藤紗里インスタグラムより
あの育休議員も!? 元宮崎県知事・東国原英夫氏の“ハニートラップ講習会”に熱視線
“ゲス育休議員”こと宮崎謙介衆院議員の不倫問題を見た元宮崎県知事・東国原英夫氏の“ハニートラップ講習”が「リアルすぎる」と話題だ。 同氏は生出演した12日のフジテレビ系『バイキング』の中で、妻の出産直前に巨乳タレント・宮沢磨由との不適切な関係が発覚し、議員辞職を表明した宮崎氏について「辞職は当たり前。会見する時は隠し事しちゃダメ」とバッサリ。続けて「(スクープした)週刊文春さんは二の矢、三の矢を持ってる」と、まだまだ騒動は終わらないと予言した。 さらに、「議員らしくないイケメンで、初当選直後から合コンに行っているとウワサがあった」と、宮崎氏の秘密を暴露。前妻も現在の妻・金子恵美議員も、いずれも国会議員であることを挙げ「国会内でナンパしてるんだから」と皮肉を言った。 不倫相手の宮沢との逢瀬がバレバレだったことについて、一部では「ハニートラップ説」も浮上しているが、東国原氏は「あの女性(宮沢)とはパーティーで知り合っているんですが、宮崎議員の方から声をかけている。(声を)かけさせるように仕向けたのかもしれないけど……」とコメント。これに同番組MCの坂上忍が「どうやって声をかけさせるの?」と畳みかけると、東国原氏は「あのナイスバディーを見せるんですよ。彼(宮崎氏)はミスコン好きですから。あのタレントさんはミス湘南ですから」と指摘。続けて「議員はいろいろなパーティーに行きます。グラビアの人が来るパーティーもあります。(グラビアの人が)来ないようなパーティーにそういう人が来ていたら、ハニートラップの可能性があります。かしこい人は(それが罠か)わかります。でも、宮崎議員はわからないんですよ」と言い切った。 坂上をして「ハニートラップ評論家」と呼ぶ東国原氏の話に、ネット上では「リアルだな」「本人も痛い目に遭ったんだろうなw」と話題に。事実、宮沢はパーティー好きで、その際、90センチのFカップバストを強調したセクシードレス姿であることが多いという。 「それを見た宮崎議員がピンときて、彼女をナンパしたのが交際のきっかけ。彼女は銀座でホステスをやっていた時期もあり、男を転がすのは、お手のもの。東国原氏のいうとおり、宮崎議員は女を見る目がなかった」とは政治担当記者。 しかも、宮沢は現在も「別れたくない」と周囲にこぼしているという。芸能プロ関係者は「それが事実ならば、一番踏んではいけない地雷女ですね(笑)。『別れたくない』は表向き。彼女は2007年度のミス湘南・グランプリで、以後『ミス湘南』の審査員も務めているそうですが、今回のスキャンダルで今後の仕事に支障が出る可能性が高い。不倫は両成敗とはいえ、熱心に口説いたのは宮崎議員だけに、彼女から慰謝料請求されるかもしれない」と推測する。 今回の騒動を受け、東国原氏の“ハニートラップ講習会”には政界&芸能界から受講生が殺到しそうだ!?
経験人数は余裕の3ケタ! ゲス不倫で議員辞職の宮崎謙介氏に、さらなる醜聞浮上か!?
“ゲス育休議員”こと自民党の宮崎謙介衆院議員が、議員辞職に追い込まれた。発売中の「週刊文春」(文藝春秋)によると、宮崎氏は出産直前の妻・金子恵美衆院議員の目を盗んで、先月末に巨乳グラビアタレントの宮沢磨由と密会。男性国会議員初の育児休暇取得をブチ上げておきながら、自身の“ゲス不倫”が発覚するというコントさながらの失態を演じ、大炎上した。 同氏は、12日午前に謝罪会見を開き「自らが主張してきたことと軽率な行動とのつじつまが合わない」と議員辞職を表明。妻には「大変酷なことをしました」と涙目で頭を下げたが、驚くべきは、そのほかの不倫経験までも赤裸々にしゃべってしまったことだ。 記者から「今回週刊誌に出た女性以外の別の女性とも、不適切な関係はあったのか?」と聞かれた宮崎氏は「(別の)女性と関係がなかったとは申し上げません」と自爆コメント。“関係”を持ったのは少なくとも2人以上で「ここから先の話は、私だけのことではなくなってきますので、どうかご勘弁をいただきたい。本当に深く反省をいたしております」と話すにとどめた。 政治記者が苦笑しながら語る。 「会見前日に、妻の金子さんから『洗いざらい話しなさい』とプレッシャーをかけられたことで、テンパってしまったようです。妻もこのカミングアウトに『聞いてない!』と仰天。さらなる修羅場を迎えそうです(笑)」 かねてより宮崎氏の女グセの悪さは、政界でも有名だった。2006年に加藤紘一元自民党幹事長の長女の加藤鮎子衆院議員と結婚したが、わずか3年で離婚。原因は宮崎氏の度重なる浮気だといわれている。 「ちょっとでも美人がいると、自ら近付いて話し掛ける。なまじイケメンなので、女性も隙を見せてしまうのでしょう。一緒に写真を撮る際は必ず女性の肩に手をかけ、連絡先交換を執拗に迫るようだ」(同) 一説には学生時代から「ヤリチン」と評判で「経験人数は軽く3ケタ。今回よりゲスな仕打ちを女性にしたこともあったそうだ。そのあたりのことが、近日中に雑誌で報じられるという情報もある」(週刊誌デスク) 会見で宮崎氏はわざわざ過去の交際に言及し「今まで私も35年間生きてきた中で、本当に恥ずかしい限りですが、いろいろな方々を傷つけてきたことはあったと思います。本当に、そういったみなさまに対しても、お詫びを申し上げたいと思います」と述べた。 このタイミングでなぜそんなことを……と首をかしげる記者も多かったというが、その真意が判明する日は近い――。宮崎謙介公式サイトより







