船越英一郎MCの『ごごナマ』放送初日に、妻・松居一代がブログ更新「天国へいってしまった……」

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 俳優・船越英一郎がメーンMCを務める生放送のワイドショー『ごごナマ』(NHK)が3日にスタートした。しかし、妻の松居一代は、自身のブログで同番組について一切触れていない。  NHKは、3月で終了したトーク番組『スタジオパークからこんにちは』の放送枠と、午後3時台の再放送枠を統合し、トータル2時間半以上に及ぶ大型情報番組として『ごごナマ』(NHK)をスタート。月曜から木曜のメーンMCに船越と女優の美保純を起用した。  初回では、番組の舞台である「船越邸」にゲストの有村架純と沢村一樹を迎えてトークを繰り広げたほか、番組後半では平野レミの料理コーナーも。半切りキャベツを大根の上につき立てた斬新な料理に、船越が「お盆にはまだ早い」とツッコむ場面も見られた。 「番組の長である船越は、美保や平野の暴走に冷静にツッコみ、生放送になじんでいた。裏番組の『ミヤネ屋』(日本テレビ系)や、『グッディ!』(フジテレビ系)、『ゴゴスマ』(TBS系)といったワイドショーとも一線を画しており、朝の『あさイチ』からNHKをつけっ放しにする主婦が増えそう」(芸能記者)  しかし、そんな夫の勇姿に、結婚17年目の松居は無反応。ブログの更新を日課としている松居だが、放送日を含めて『ごごナマ』については全く触れていない。  松居といえば、2015年にマスコミの前で、船越と故・川島なお美さんが過去に交際していたことを暴露。以降、船越の別宅暮らしが続いており、船越には新しいパートナーの影もチラついている。 「かつては、船越のテレビ出演情報が書かれたビラを近所にバラ撒くなど、夫の活躍に大騒ぎだった松居ですが、最近はスルー。初回放送日のブログでは、『月曜日は、主婦にとってやっぱり慌ただしいね』と主婦であることを強調しながらも、番組については触れず。同日夜には、『前にもお話ししたけど 天国へいってしまった あたしの、赤ちゃんの名前はさくら。。』と、船越との悲しい思い出を振り返っています」(同)  松居は昨年12月にブログで突然、船越との結婚2年目に流産を余儀なくされたことを告白。「衝撃告白 天国の娘へ」とのタイトルで綴られたブログには、「生きていたら……今年の春から高校生なんだ きっと帝王に似て可愛かっただろうね」などと綴られていた。 「一向に不仲説を認めようとしない松居ですが、少なくとも船越がNHKに出演中は離婚しないと見られている。仮面夫婦として周知される中、松居がどこまで船越についてブログで触れるのか、引き続き注目されそうです」(同)  先月行われた『ごごナマ』の取材会では、オファーを受けた際の心境を「職場も私生活も“崖っぷち”なのに、『本当に僕でいいのか?』と思った」と笑顔で語っていた船越。“2時間ドラマの帝王”と称されるだけに、崖っぷちには慣れているのだろうか?

小倉優子が早くも“シングルママタレ”売り始動! 『行列~』で慰謝料ゼロ強調も「別荘や養育費は?」

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 今月3日にヘアメイクアーティストの菊池勲氏と離婚したタレント・小倉優子が、26日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に出演。一部で報じられた“慰謝料7,000万円報道”を改めて否定した。  スタジオにゲスト出演した小倉は、「離婚したんですよ」と報告。一部で多額の慰謝料を要求しているなどと報じられたことについて、「本当にデマでびっくり」ときっぱり。「慰謝料っていうのは発生してないんですよ」「揉めてるとか、慰謝料とか、全然そんなこともなく」「弁護士さんも入らずに、交わした書類もないので、どうしてそんなことが出るのかすごい不思議」などと、泥沼説を否定した。  また、昨年8月に報じられた菊池氏とアイドルの不倫報道が「離婚の原因か?」と問われると、あくまで「きっかけ」にすぎないと説明。「(産後は)子ども中心になって、旦那さん一番にしてれば違ったのかなと。そこは本当に反省しました」と、菊池氏をフォローする一幕も見られた。  なお、この収録は離婚発表前日の5日に行われたもの。番組では、スタジオトークだけでなく、小倉の子育てに密着するVTRも放送された。 「先月24日に仕事復帰を発表した小倉ですが、事務所サイドは離婚発表前からテレビ側に“離婚ネタOK”を伝え、売り込みを行っていたようです。これは、女性タレントによくある“離婚報告ビジネス”で、4月1日には同局の『有吉反省会』にも出演を予定。元夫の不倫報道や離婚を振り返り、『泣きながら家事やったりしました』などと打ち明けるとか」(芸能記者)  離婚発表時のみならず、今回も“慰謝料ゼロ”を強調していた小倉。しかし、14日発売の「女性自身」(光文社)は、慰謝料という形をとらなかっただけで、菊池氏が小倉に払う養育費は月100万円にも上ると報道。さらに、海外リゾート地に共有名義で持つ別荘のローンの残額およそ5,000万円を菊池氏が引き受け、名義を小倉にすることで合意したとも伝えている。 「これが本当であれば、仮に20年間で養育費は2億4,000万円ほどにも上る。小倉は慰謝料についてはブログやテレビで否定しているものの、養育費や財産分与については一切触れていない。そのため、ネット上では『養育費という名の慰謝料』『別荘が慰謝料代わりなんじゃ』『さすが計算高いゆうこりん』と疑う声が。この“私、もらってません”アピールが、あとあと命取りにならなければいいですが……」(同)  今後、離婚をネタにしたテレビ出演が続きそうな小倉。持ち前の計算高さを生かし、幸せを掴んでほしいものだ。

ゲス不倫から3カ月半……「この人といれて良かった」安田美沙子の“私は大丈夫アピール”が痛々しい!?

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花なんかに騙されないでー。
 第1子を妊娠中のタレント・安田美沙子が15日、自身のブログで夫でデザイナーの下鳥直之氏と過ごした結婚記念日について綴った。  安田は前日の結婚記念日を振り返り、「待ち合わせをして、大好きなお店へ。カウンターで隣り合わせ。ホワイトデーのお返しも、選んでプレゼントしてくれた!買いに行って悩んでくれた時間が幸せ。いっぱい隣でお話出来て、大切な、大切な時間になりました」と報告。  さらに、「はんな(編注: 愛犬)と主人の走ってく景色を見て、この人といれて良かったと、心から感じました。そんな、ふとした何気ない時間が、これからの人生で沢山感じれますように。思いやり、感謝、尊敬の気持ちをいつまでも、持ち続けれますように。心から笑える時間を、大切にしていけますよおに。。。」と幸せいっぱいのブログを更新した。  この日、「とにかく、付き合った記念日がバレンタインだし、入籍が円周率の3.14だし、この時期は記念日だらけ。笑」とも綴っていた安田。8日にも、9日の「プロポーズ記念日」を前に、スイートピーをプレゼントされたことを報告しており、「ひと足早く、主人がお花を買って来てくれました」「甘~い香りがしますっありがと」「こんなのが女子はめっちゃ嬉しいのだ」などと綴っていた。  安田といえば、2014年3月に下鳥氏と結婚。昨年11月にバラエティ番組『アッコにおまかせ!』(TBS系)内で、第1子妊娠を発表したが、昨年末発売の「週刊文春」(文藝春秋)が下鳥氏の不倫現場をスクープ。お相手は昨夏に合コンで知り合った27歳の一般人で、下鳥氏は本名や既婚である事実を女性に隠していたというゲスい内容だった。  ブログで幸せアピールを連発する安田に対し、ネット上では「自分に言い聞かせてるんだね。私は幸せ、私は大丈夫って」「もう大丈夫アピールが過剰すぎて、痛々しい」「花束が安っぽいのがまた悲しい」「旦那にプレッシャー与えてるんじゃ?」といった声が相次いでいる。 「妊娠中に不倫されたという共通点から、今月離婚した小倉優子と何かと比較されている安田ですが、早々と夫に見切りをつけ、新しい未来へ向かって進む小倉のほうが、女性たちからの支持は厚い。一方、夫の不倫報道の直後から必死で幸せアピールを連発し、夫からもらった安っぽい花にまで大喜びしている安田のほうは、どうしても痛々しく見えてしまう。そういえば、小倉も以前は、夫から毎月贈られる花の写真をブログに投稿し、幸せアピールをしていました……」(芸能記者)  グラドル出身、華やかな夫、記念日好き、妊娠中の不倫……と、共通点が多すぎる安田と小倉。ネット上では「早かれ遅かれ、安田も小倉と同じ道をたどりそう」との声が相次いでいるが、果たして……?

小倉優子の抜かりなさ!「ゲス不倫夫に感謝」“スザンヌ式”離婚報告で好感度爆上げか

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しゅん……。
 3日に“ひな祭り離婚”したタレントの小倉優子が6日、「私たち夫婦は、それぞれの人生を歩むことになりました」とブログで報告した。 「私達が揉めているような報道もありましたが、そのような事はなく、二人で話し合い、このような結論にいたりました」と、一部報道を否定した小倉。  夫であったカリスマ美容師の菊地勲氏については、「彼には、たくさんの幸せや思い出と、なにより2人の息子というかけがえのない宝物を授かりとても感謝しています」「子供達の父親、母親として良い関係を築いていきたいと思っています」と感謝の念を綴り、「二児の母として頑張っていきます」と意気込んだ。  小倉は、3年の交際を経て2011年に13歳年上の菊地氏と結婚。当時、「100%浮気されない自信がある」「浮気がわかったら世界一周旅行に連れて行ってもらいます」などと語っていたが、第2子妊娠中の昨年8月に、小倉と同じ事務所の後輩アイドル・馬越幸子と菊地氏の不倫が発覚。以降、別居状態となっていた。  2人は弁護士を立てずに話し合い、慰謝料はなし。2人の子どもの親権は小倉が持つことで合意。離婚歴のある菊地氏は、これで“バツ2”となる。  なお、小倉は先月24日、ブログで「三月からは、少しずつですがお仕事を再開していきます」と報告。離婚にあたり、ママタレとしての活動を再び本格化させるようだ。 「実際、不倫発覚時はかなりの修羅場だったようですが、さすが抜かりのないことで知られる小倉。表向きはゲス不倫夫への感謝のメッセージを綴り、円満離婚をアピール。さらに、慰謝料なしですから、タレントとしてのイメージを優先させた印象です。一方、慰謝料を支払わない菊地氏への世間のイメージは最悪。ネット上では、批判が相次いでいます」(芸能記者)  小倉といえば、菊地氏の不倫報道の翌日、ブログで「この度の報道の件で、みなさまにはご心配、ご迷惑をお掛け致しまして大変申し訳ございませんでした」と丁寧に謝罪。「今後の結婚生活を見つめ直すいいきっかけにしたいと思います」と前向きに綴り、「主人もたくさんの方々から大変なお叱りをいただき、これまでに無いほどの反省をしております」と菊地氏を庇う一文まで添えていた。 「これは『スザンヌ式』と呼ばれるやり方ですね。最近の芸能界のトレンドとなっています」(同)  スザンヌといえば、女子プロゴルファーの上田桃子との不倫疑惑が報じられた元プロ野球選手・斉藤和巳氏と、2015年に離婚。離婚理由について、「出産、育児に、いっぱいいっぱいになってしまい、彼に対して思いやりを持つことが出来なかったのかもしれません」「今でも彼を尊敬する気持ちは変わりません」などと最後まで元夫を立てたことで、スザンヌ自身の好感度が急上昇した。 「14年に埼玉西武ライオンズ二軍守備・走塁コーチの黒田哲史と離婚した新山千春は、離婚後に『8時過ぎには(夫が)寝ちゃう』などと夫婦生活の不満をテレビで明かすなどしたため、好感度が暴落。昔は、新山のように元夫への不満をネタにする芸能人も目立ちましたが、今は過剰なほどに“円満離婚”をアピールする芸能人が増加。子どもがいる場合は、“いいママぶり”をアピールするチャンスとなっています」(同)  14年には「ベストマザー賞」を受賞するなど、ママタレとして成功していた小倉。要領のいい小倉だけに、今後は“シングルママタレ”として、活躍の場を広げそうだ。

小倉優子の抜かりなさ!「ゲス不倫夫に感謝」“スザンヌ式”離婚報告で好感度爆上げか

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しゅん……。
 3日に“ひな祭り離婚”したタレントの小倉優子が6日、「私たち夫婦は、それぞれの人生を歩むことになりました」とブログで報告した。 「私達が揉めているような報道もありましたが、そのような事はなく、二人で話し合い、このような結論にいたりました」と、一部報道を否定した小倉。  夫であったカリスマ美容師の菊地勲氏については、「彼には、たくさんの幸せや思い出と、なにより2人の息子というかけがえのない宝物を授かりとても感謝しています」「子供達の父親、母親として良い関係を築いていきたいと思っています」と感謝の念を綴り、「二児の母として頑張っていきます」と意気込んだ。  小倉は、3年の交際を経て2011年に13歳年上の菊地氏と結婚。当時、「100%浮気されない自信がある」「浮気がわかったら世界一周旅行に連れて行ってもらいます」などと語っていたが、第2子妊娠中の昨年8月に、小倉と同じ事務所の後輩アイドル・馬越幸子と菊地氏の不倫が発覚。以降、別居状態となっていた。  2人は弁護士を立てずに話し合い、慰謝料はなし。2人の子どもの親権は小倉が持つことで合意。離婚歴のある菊地氏は、これで“バツ2”となる。  なお、小倉は先月24日、ブログで「三月からは、少しずつですがお仕事を再開していきます」と報告。離婚にあたり、ママタレとしての活動を再び本格化させるようだ。 「実際、不倫発覚時はかなりの修羅場だったようですが、さすが抜かりのないことで知られる小倉。表向きはゲス不倫夫への感謝のメッセージを綴り、円満離婚をアピール。さらに、慰謝料なしですから、タレントとしてのイメージを優先させた印象です。一方、慰謝料を支払わない菊地氏への世間のイメージは最悪。ネット上では、批判が相次いでいます」(芸能記者)  小倉といえば、菊地氏の不倫報道の翌日、ブログで「この度の報道の件で、みなさまにはご心配、ご迷惑をお掛け致しまして大変申し訳ございませんでした」と丁寧に謝罪。「今後の結婚生活を見つめ直すいいきっかけにしたいと思います」と前向きに綴り、「主人もたくさんの方々から大変なお叱りをいただき、これまでに無いほどの反省をしております」と菊地氏を庇う一文まで添えていた。 「これは『スザンヌ式』と呼ばれるやり方ですね。最近の芸能界のトレンドとなっています」(同)  スザンヌといえば、女子プロゴルファーの上田桃子との不倫疑惑が報じられた元プロ野球選手・斉藤和巳氏と、2015年に離婚。離婚理由について、「出産、育児に、いっぱいいっぱいになってしまい、彼に対して思いやりを持つことが出来なかったのかもしれません」「今でも彼を尊敬する気持ちは変わりません」などと最後まで元夫を立てたことで、スザンヌ自身の好感度が急上昇した。 「14年に埼玉西武ライオンズ二軍守備・走塁コーチの黒田哲史と離婚した新山千春は、離婚後に『8時過ぎには(夫が)寝ちゃう』などと夫婦生活の不満をテレビで明かすなどしたため、好感度が暴落。昔は、新山のように元夫への不満をネタにする芸能人も目立ちましたが、今は過剰なほどに“円満離婚”をアピールする芸能人が増加。子どもがいる場合は、“いいママぶり”をアピールするチャンスとなっています」(同)  14年には「ベストマザー賞」を受賞するなど、ママタレとして成功していた小倉。要領のいい小倉だけに、今後は“シングルママタレ”として、活躍の場を広げそうだ。

“別居”認めた秋元優里アナ「やましいことはない」 フジテレビPとの不倫否定も、信用できない理由

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「秋元 優里 | フジテレビアナウンサー公式サイト アナマガ - フジテレビ」より
 フジテレビの秋元優里アナウンサー(33)が、2012年に結婚した同局・生田竜聖アナウンサー(28)との別居報道を一部認めた。  番組冒頭、共演者から報道の真偽を問われた秋元は、「別々に住んでます」「(離婚の)話し合いをしているということですね」とあっさり。しかし、別居に至った理由については、ヒロミが「一応、そこ言っとかないと、こういう番組だしね」と促したものの、秋元は「まあ、んん……、とは言っても、今協議中なので、どっちも言えることが限られてる。私だけが言うわけにはいかなくて……」と明言を避けた。  また、ほかの共演者が口ごもる中、社会学者・古市憲寿氏が「不倫は本当なんですか?」とストレートに質問。これに、秋元は「やましいことはないです」と即答。さらに、「両親にも甘えさせてもらってます」と実家暮らしの現状を報告した。  15日発売の「FLASH」(光文社)によれば、秋元は結婚当初から同局のプロデューサーの男性とただならぬ関係にあり、そのことが生田にバレたため、夫婦関係が破綻。秋元は生田が住む都内のマンションを離れ、現在は3歳の娘と共に横浜の実家に身を寄せているという。 「秋元は、一部で『ワイドナショー』のチーフプロデューサー・N氏との不倫がウワサされており、今回、同番組の冒頭で報道に触れたのも、そんな疑惑を晴らすためではないかと言われている。N氏は、秋元にとって慶應大の先輩で、『ダウンタウンなう』や『ホンマでっか!?TV』など、同局の主要バラエティ番組の多くを手掛けるやり手です」(芸能記者)  4年前、交際半年で入籍した秋元と生田。発表当時、妊娠の有無については触れられなかったが、翌年7月、公表していた予定日より1カ月半も早く2,927グラムの元気な女の子を出産。以来、“デキ婚”を隠すための“予定日サバ読み疑惑”がささやかれてきた。 「結婚前には、NHK・青井実アナとの熱愛が報じられたこともある秋元ですが、そもそもアナウンサー同士の恋愛はタブー視されており、生田との恋愛発覚直後には『ニュースJAPAN』のキャスターを降板させられている。そんな秋元が、生田との入籍を急いだ理由は、妊娠ではないかと言われてきた。疑惑の多い秋元だけに、『やましいことはない』という言葉を、世間も素直に受け入れ難い様子です」(同)  現在、慰謝料や、娘の養育費の支払いについて話し合っていると見られる秋元。このタイミングでの不倫報道は、致命傷と言えそうだ。

フジテレビ秋元優里&生田竜聖の別居報道に「やっぱり」の大合唱!“同僚食い”やめられず不倫か

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「燃えよ!竜聖!~Saint Dragon~(生田竜聖) - フジテレビ」より
 2012年に結婚したフジテレビ・秋元優里アナウンサー(33)との別居が報じられた同局・生田竜聖アナウンサー(28)が15日、キャスターを務める情報番組『めざましテレビ』に出演。自身の報道について、一切触れなかった。 「クリスマスに入籍した2人は、交際半年のスピード婚。結婚発表時、妊娠の有無については明かされなかったものの、秋元は翌年7月に、公表していた予定日より1カ月半も早く2,927グラムの元気な女の子を出産。以降、この夫婦には、デキ婚を隠すための“予定日サバ読み疑惑”がささやかれてきました」(芸能記者)  ジャニーズ事務所の俳優・生田斗真の弟としても知られる生田。15日発売の「FLASH」(光文社)によれば、秋元は結婚当初から同局のプロデューサーの男性と不倫関係にあり、そのことが生田にバレたため、夫婦関係が破綻。現在、秋元は生田が住む都内のマンションを離れ、娘と共に横浜の実家に住んでいるという。  秋元といえば、これまでに散々“肉食系女子アナ”などと報じられてきたせいか、ネット上では「不倫相手も局内の人とか、どんだけ見境ないんだ」といったバッシングが相次いでいるほか、別居報道に対し「予想通り、早かったね~」「全く驚かない」「職場離婚って最悪だね」といった反応も。  また、生田は10月26日に更新したブログで、Hey! Say! JUMP・伊野尾慧と2人きりで焼肉に行った際、伊野尾からバラの花束を受け取ったことを写真付きで報告。同月25日に誕生日を迎えた秋元へのプレゼントと思われるが、彼女の手元に渡ったかどうか気になるところだ。 「現在、BSフジの『BSフジLIVE プライムニュース』のキャスターを務める秋元ですが、ある時から結婚指輪を外しており、これがネット上で密かに話題になっていた。一方、生田はいまだに指輪を着けており、2人の温度差が如実に現れる形に。また、生田は『ワイドナショー』でナレーションを担当しており、次の放送でどう扱われるか注目されている」(同)  ネット上で「やっぱり」の大合唱が起きている同夫妻。来月のクリスマスの日に、結婚4周年を迎えられるだろうか?

『Mステ』浜崎あゆみの「変な歌い方」に視聴者ショック!? 歌声の急速劣化で“懐メロ歌姫”窮地か

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 歌手の浜崎あゆみが19日、音楽特番『ミュージックステーション ウルトラFES 2016』(テレビ朝日系)に生出演し、16年前の自身のヒット曲「M」を披露。その歌声の変化に、ショックを受ける視聴者が続出している。  純白のウエディングドレス風衣装で登場した浜崎は、2000年から01年にかけてリリースされた「M」「SEASONS」「evolution」の3曲を披露。感情が高ぶったのか、「M」の歌い終わりで涙を拭うような仕草も見られた。  そんな熱のこもったパフォーマンスとは裏腹に、ネット上では「全然、声出てなかった」「悲しかった」「昔はうまかったのに」「諸行無常」といった声が相次いでいる。 「約2年前に出演した『ミュージックステーション スーパーライブ 2014』(同)でも『M』を披露したあゆですが、その時は全盛期に近いキレイな声が聞けただけに、歌声の急激な劣化に衝撃を受けた視聴者も多かったようです。02年頃から、何度か歌い方を変化させてきたあゆですが、ここ最近は、絞り出すような変な歌い方に様変わりし、高音部分をビブラートでごまかすことも増えた印象。1999年のヒット曲『kanariya』『TO BE』あたりは、原曲キーではとっくに歌えなくなっているようです」(芸能記者)  エイベックス主催の大型夏フェス『a-nation』では、今年も“大トリ”を務めた浜崎。ここ数年の楽曲が浸透していないためか、フェスやテレビ出演時には10年以上前のヒット曲を披露することが多い彼女だけに、高音が出ないのは死活問題といえそうだ。 「失恋ソングとして知られる『M』は、本人も『失恋した時に聞きたい曲』に挙げるなど、思い入れが強い楽曲。今月11日、公式ファンクラブサイトで、14年に結婚した10歳下の米国人医科大学院生と離婚する意向を明かしたあゆですが、たとえ声が出なくても、このタイミングでウエディングドレスを着て『M』を歌うことには、彼女なりの深い意味があったのでは?」(同) 「全てには 必ずいつの日にか 終わりがやって来るものだから」「別れの道選ぶふたり 静かに幕を下ろした」と悲しげなフレーズが並ぶ『M』を、純白のドレス姿で披露した浜崎。たとえ酷い歌声であったとしても、そこには特別な思いがあったようだ。

2度目離婚発表の浜崎あゆみ“本当はバツ3”!? 元文春記者が「2005年にも結婚していた」と明言

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 2014年に結婚した10歳下のアメリカ人と離婚する意向を示した歌手の浜崎あゆみについて、元「週刊文春」(文藝春秋)の中村竜太郎氏が、「2005年にも結婚していた」と、実際は“バツ3”であると明言した。  11日に、ファンクラブサイトで「3年間パートナーとして共に歩んできた彼と、それぞれの道へ進む事になりました」と離婚の意思を明かした浜崎。14日放送の『バイキング』(フジテレビ系)では、この話題を取り上げ、中村氏は「実は2005年にもですねえ、僕が取材をした時に、年下の白人男性のティム・マックガーっていう人と、結婚してたんですよ」と暴露。「浜崎さんは、年下の白人男性がすごい好き」と歴代夫の共通点を挙げ、ティムとの結婚について「オーストリア人(2011年に結婚し、約1年で離婚したマニュエル・シュワルツ)と同じパターンです。(アメリカで)結婚手続きはしてたんですけど、戸籍上は未婚」と説明。今回の離婚が成立すると、事実上は世間で言われている“バツ2”ではなく、“バツ3”であると中村氏は認識しているという。  浜崎といえば、05年にスノーボードブランド「BURTON」のデザイナーである当時22歳のティムと、米・NYで婚約指輪と結婚指輪を購入したと「文春」がスクープ。当時、ティムはアメリカの公的書類である「結婚許可書」を周囲に見せびらかしており、ティムの父親も結婚について「もちろん知っていますよ」と即答していたという。  この頃、世間的には、01年に交際宣言したTOKIO・長瀬智也と同棲していると思われていたため、浜崎に2股交際疑惑が浮上。さらに、この報道が長瀬との破局原因ともウワサされた。 「アメリカでは、日本のような戸籍制度が設けられていないため、マリッジライセンスと呼ばれる書類に、保証人と立会人のサインをもらうことで婚姻が成立する。あゆがアメリカでティムと結婚していたとしたら、日本の戸籍上は“バツ1”ですが、事実上“バツ3”ということに。かねてよりグリーンカード(永住資格)目的の結婚とウワサされるあゆですが、アメリカでの結婚生活の実態が2年以上なければ取得は認められない。結婚から1年足らずで離婚や別居を繰り返しているあゆは、現在も取得できていないと思われます」(芸能記者)  また、この『バイキング』で、司会の坂上忍が「浜崎さんは、要所要所でネタを提供している。ビヨンセとか、ああいう人たちいるじゃないですか。日本でもこういう人、いたっていいじゃんと思う」と、浜崎のスター性を支持。すると、出演者が次々と浜崎のエピソードを暴露する展開に。おぎやはぎの小木博明が、「フジテレビで見た時、10人以上連れて歩いてた」と話すと、放送作家の山田美保子は「私見た時、最高18人の時がありました。犬担当の方もいらっしゃるし。新曲リリースの時は、レコード会社の方もいらっしゃるし。番組の方が、スタッフさんのための控え室を用意しましたもん」と続け、驚きの取り巻き事情を明かした。  加えて、著述家の湯山玲子も、「『VOGUE』の編集部でカバーストーリー(表紙に関連した特集記事)やった時も、大変だったって言ってた。雑誌だから、チェックも含めて30人集団!」と暴露。さらに、おぎやはぎ・矢作兼が、メディア出演時に用意される衣装について、「(楽屋に)衣装100着くらい並ぶっていいますよね」と明かすと、坂上は「それって採算取れるの!?」と驚愕していた。  世間では、今回の離婚で“バツ2”と認識されているものの、“バツ3”の可能性が浮上している浜崎。しかし、スケールの大きな彼女にとって、バツの数など大した問題ではないのかもしれない。

浜崎あゆみ2度目の離婚にマツコ・デラックスも安堵!? 「奇行を発表してくれる希有な存在」と拍手

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「ayumi hamasakiさん(@a.you) ・Instagram」より
 歌手の浜崎あゆみが14日、インスタグラムとTwitterに、パンツを親指でずり下ろしているセクシーな写真と共に、「私達が見て感じて誓ったあの形なきもの。今もどこかで微笑んでくれていますか?」と投稿した。  浜崎といえば、11日、2014年に結婚した10歳下の米国人と離婚する意向を明かしたばかり。故に、今回の意味深な投稿に、ファンから「あゆ元気出して」「あゆ大丈夫?」と心配する声が相次ぐ一方で、「やっぱり、あゆの離婚ソング来た!」「離婚するたびに、この曲を押しだすシステムか」という声も。 「SNSに投稿されたポエムは、あゆの12年の楽曲『Return Road』の歌詞の一部。同曲は、12年に離婚した最初の夫であるマニュエル・シュワルツとの別れを歌ったもので、ファンの間では“離婚ソング”として知られている。MVは、離婚の原因となった東日本大震災を題材とした内容です」(あゆウォッチャー) 「Return Road」のMVの舞台は、原発と思しき建物。マスクと防護服を身に着けた男たちが登場する物々しい内容で、ラストシーンでは、号泣する浜崎のほか、浜崎とマニュエルのツーショット写真が一瞬登場する。  なお、浜崎は最初の離婚発表時、ファンクラブサイトでその理由を「東日本大震災を受け、自分の中に『日本を離れたくない』という気持ちが強く芽生え、アメリカでの生活を考えられなくなってしまい、結果、彼をひとりにしてしまう日々が続く事となりました」などと説明していた。 「『Return Road』のサビでは、<他人は面白く可笑しく言うでしょうこんな私達をどんな人がもし訳知り顔して語ったとしても そう2人の事は2人にしか解らない>と繰り返しており、今回もこの曲を引っ張り出してきたということは、離婚報道や世間の声に、何か反論したい気持ちがあるのかもしれない。まあ、シングルカットもされていないマイナーな曲なので、一般的には全く伝わってないと思いますけど……」(同)  浜崎の離婚報道といえば、マツコ・デラックスが12日に生出演したテレビ番組で、「芸能界というものが、とてもこじんまりしてきた中で、数々の奇行をね、私たちに発表してくれるっていう希有な存在」と浜崎を賞賛。「ありがとう! あゆ、ありがとう!」と拍手を送った。 「昨年、米・LAから日本に活動拠点を戻したあゆですが、それまでは、私生活での成金趣味を惜しげもなく披露し、恋人が変わるたびにマスコミを成田空港に集めてお披露目するなど、海外セレブのような振る舞いをしてきた。しかし、日本に戻ってからのあゆは、日本のファンに媚びたい思いが丸出し。ヘアメイクも急に地味になり、言動も控えめになった。そんな最近のあゆに物足りなさを感じているファンたちは、2度目の離婚のニュースに『あゆは、何も変わってなかった!』と安堵しています」(同)  一度目の離婚直後、「結婚って共同作業だけど、単独作業を得意とする自分を変えることができなかった」と語っていた浜崎。最近は、外見や言動から、かつてのアッパー感は多少削がれたものの、中身は何も変わっていないのかもしれない。