衝撃! ACジャパンのサラリーマン風男性はVERBALだった!?(4月下旬の人気記事)

ranking0420.jpg  ゴールデンウィーク真っ只中。ガラガラの電車で編集部へ向かう車窓からは葉桜が深緑をたたえています。今年の5月病はなんだか例年より重いようです。あー、どっか遠くへ行きたい!  というわけで、4月下旬の人気記事ランキング。トップ2は震災関連の話題となりました。日刊サイゾーでは大手メディアが取りこぼしたり意図的にスルーしたりする話題を拾っていく所存ですが、特にオナニー&エロ関連は深刻な問題ですね。編集Sも、もし自宅の外付けHDDが流されたら、と思うと気が気ではありません。  そんなわけで、一気にカウントダウン!世情とICONIQの変化に乗り遅れるな!! 第1位 「あれはいったい誰?」ACジャパン出演のVERBALにイメージダウンの危機 バーバル兄さんだったとは!(棒) 第2位 「限界だから、この際、夢精しちゃおうかとも思うよ」被災地の性をめぐる実情 いつか、笑い話になる日がくるまで。 第3位 髪が伸びたICONIQ 突然"青森のりんご農家の娘"にキャラ変更は吉と出るのか 彼氏の趣味でしょうか。 第4位 落球誤審の脇谷「テレビの映りが悪い」発言に電機大手の広報が反論! サイゾーのアホ質問に答えてくださった広報さんに感謝。 第5位 SMAP「Marching J」参加の裏に"募金額をバラした"マネジャーとのあつれき Iさんの神通力もそろそろ限界? 次点 「長澤まさみの熱愛スクープは誰のリークだ!?」加熱するスポーツ各紙の仁義なき戦い スクープ合戦も大変です。 次々点 「島田紳助とトラブルも!?」真剣交際報道のココリコ遠藤に噂される"激しすぎる"女グセ 遠藤さん強いです。

小倉智昭のやりたい放題にスタッフも我慢の限界?(4月上旬の人気記事)

ranking0420.jpg  新年度を迎え、街にはフレッシュな新入社員さんたちの姿がちらほら。これから数カ月のうちに社会の荒波にもまれるかと思うと張り裂けんばかりの気持ちでいっぱいになりますが、それも社会人の宿命。めげずに頑張ってください。  さて4月上旬の芸能界のニュースは、斉藤和義の反原発ソング「ずっとウソだったんだぜ!」が反響を呼びましたが、それ以上に話題をさらったのが小倉智昭の傍若無人ぶり。画面で見るのと変わらず、実際も相当"オレ様"なんですね。  世情に反し、いつも通り下世話なネタ満載の人気記事ランキング、早速チェックしてみましょう! 第1位 「だったら辞めてやるよ?」『とくダネ!』小倉智昭の傍若無人にスタッフはブチギレ寸前!? 朝×オグさんほど相性の悪いものはないと思いますが。 第2位 「誰のための自粛なの?」乙武洋匡の"不謹慎厨"に対する思いとは!? 石原都知事のための? 第3位 「何様のつもりだよ?」再ブレイクの井川遥 実はキムタク共演NGだった!? 今さら暴露されちゃった~! 第4位 「ずっとウソだったんだぜ!」アーティスト斉藤和義の原発批判ソングがYouTubeに これで斉藤和義ファンが増えたってウワサ。 第5位 「自家用車に"ひばく"とスプレー書きも」嫌がらせを受ける東電若手社員の本音 若手には罪はないのだけれど。 次点 「都知事選はただの宣伝!?」漏れる本音......東国原英夫候補の狙いは、やはり国政か プロモーション的には大成功? 次々点 ついにロリマンガ消滅へ 業界団体が示した「自粛案」の苛烈さ 「18禁でしょうか? いいえ誰でも」。

「せっかくフリーになったのに……」羽鳥慎一アナが新境地で早くもピンチ!?(3月下旬の人気記事)

ranking110401.jpg  ぼちぼち桜も咲き始め、春らしくなってきました。  さて、芸能界では、日テレの安月給に耐えられなくてフリーに転向した羽鳥慎一アナが、早くも苦境に立たされているようです。好感度ナンバー1アナウンサーの羽鳥さんですが、スタッフに嫌われてしまったら元も子もありませんね。  では、話題の記事が一目で分かる人気記事ランキング、早速ご覧ください! 第1位 「羽鳥が来るなら俺は辞める」テレ朝紛糾! 新"朝の顔"羽鳥慎一に強烈な逆風 前途多難。 第2位 【再掲】災害現場の困ったちゃん!? ボランティアに求められる自己責任の大原則 何かしたい、っていう気持ちは分かるよ。分かるけど......。 第3位 「"あたしが時代よ"ってアイドルはオーラが全然違う」 篠山紀信が明かすアノ人の素顔 紀信サンってこんな人だったのね。 第4位 「確信犯? それともガチ?」"ハイパー・メディア・フリーター"黒田勇樹を直撃! このまま突っ走ってもらいたいものです。 第5位 交際発覚の若手大物カップル「TAKAHIRO×佐々木希」と海老蔵事件のつながり "大物"なのかは定かではない。 次点 「救済ライブの告知も掲載させない」エイベックスの徹底的なJYJ潰しが始まった! エイベさん、これはやりすぎでしょ。 次々点 「逮捕は暴力団への"圧力"だった!?」小向美奈子不起訴の背景とは 永住権申請しちゃうなんて、そんなにフィリピンが好きだったの?

嵐・大野"大麻3P疑惑"再び! 暴露本の老舗出版社・鹿砦社がついに動いた(3月上旬の人気記事)

rannking0315.jpg   「も~お腹いっぱい!」って思うのに、やっぱり気になってしまう沢尻エリカの離婚騒動。一連のマスコミアピールも会見での涙も、「計算だろ?」って分かってはいるんですが、それでも次はどんな作戦で来るのかと期待しちゃうんですね。目立った動きがないともの淋しいし......。完全にエリカ中毒!   さて、そのほかの芸能ニュースでは、嵐・大野智の"大麻3P疑惑"が再び蒸し返されています。もう数年前のことだし、若気の至りということで大目に見てあげてもいい気もしますが、これも国民的アイドルの宿命なのでしょうか。    では、そのほかの人気記事をチェックしてみましょう。  第1位 沢尻エリカ会見 たかの友梨と『ミヤネ屋』の露骨な"出来レース"はどこへ向かうのか エリカの賞味期限って切れてるんじゃなかったけ? 第2位 嵐・大野智の"大麻3P疑惑"当事者女性 故・AYAさんの自殺真相が明らかに! さすが、鹿砦社! 第3位 「AKB48のどこがいいんだ!?」"金欠"疑惑のGACKTがCMを横取りされて恨み節? ガックンったら! 第4位 "ナンバー1女優"香里奈 『美咲ナンバーワン!!』大コケでスポンサーからワースト評価 脚本に無理があるよね。 第5位 KO続出の"不良の格闘技"『THE OUTSIDER第15戦』鮮血の舞台裏レポート!! 八百長一切なしのガチ勝負! 次点 【再掲】災害現場の困ったちゃん!? ボランティアに求められる自己責任の大原則 「なにかしたい」という気持ちは分かりますが、よく考えてから行動を。 次々点 【再掲】地震や洪水のとき、愛犬はどうなるの? 地震大国日本でペットを守るための絶対ルール 大事なのは飼い主のしつけ。

不倫、離婚、懐妊…… 芸能界の色恋事情、勝ち組は?(2月下旬の人気記事)

ranking0304.jpg  小向美奈子容疑者逮捕に、沢尻エリカの離婚騒動、海老蔵裁判&麻央懐妊......。このところワイドショーを騒がすのは右を見ても左を見ても同じメンツで、ちょっと飽きちゃいましたね。ここらで一発、どなたかデカイ爆弾投下をお願いします!  それでは、2月下旬の人気記事ランキングをチェックしていきましょう! 第1位 10年前、白昼の繁華街で消えた"美人"女子高生 背景に複数の「疑問点」が浮上......!! どこかで生きていていてくれることを願います。 第2位 大ブレイク中のスリムクラブに暗雲 キャラ重視のバラエティーでは生き残れない!? 友達が真栄田さんに激似です。 第3位 「知らなかったはずはない!?」不倫スキャンダルの森泉に向けられる疑惑の目 白々しいぞ! 第4位 瑛太父の"家族葬"にカメラマンが乱入して隠し撮り! 斎場からピースサインで...... 本当にこれは許せません! 第5位 「喪主は瑛太で......」最愛の父、自殺の真相と"遺書"に隠された思いとは 家族って、いろいろありますよね。 次点 早稲田合格のAKB48・仲俣汐里の素顔 140回の公演で書き綴ったAKB48研究レポート AKB48イチの秀才か!? 次々点 示談成立ではなかったのか!? 海老蔵の「灰皿テキーラ」が暴露されたワケ ま~だまだ終わらないよ!

ジェットコースター死亡事故 運営元は経営難で閉園の危機?(2月上旬の人気記事)

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 現在、フィリピン・マニラに逃亡中の小向美奈子容疑者。1度目の逮捕後、執行猶予付きの有罪判決を受けた小向容疑者は、サイゾーの独占取材に応じた際に「本当に取り返しのできないことをしてしまった」と涙ながらに反省の弁を述べていましたが、やっぱりクスリってそう簡単に止められないものなんですね。あの涙はなんだったのでしょうか。  小向容疑者が表紙を飾った「月刊サイゾー」2010年 01月号 は、プレミアが付くかもしれませんので、お持ちの方はぜひ大事に保管してください。  それでは、小向Bombがやってくる前の人気記事ランキング、ご覧ください! 第1位 「ついに死亡者も......」事故続発の東京ドームシティ 営業再開は困難か もう怖くてジェットコースターには乗れません。 第2位 不倫疑惑浮上でも強気な宮迫 その裏には「週刊現代」と今田耕司の法廷闘争があった!? 芸人さんならもうちょっと気の利いたいいワケを。 第3位 「それでも年収1,000万超」テレビ不況の中『日テレ×労組』の対立が法廷へ!? どんだけ欲しいのよ! 第4位 逮捕よりもショック!? 本が「サッパリ売れない」酒井法子の不確かな前途 元ダンナは行き倒れだし......。 第5位 警察もお手上げ! マニラに逃亡した小向美奈子の策略とは? ものすごい展開になってます。 次点 「サッカー長友佑都の欧州移籍で「持ってなかった」本田圭佑とエイベックスがピリピリ!? 本田、一発屋説。 次々点 高齢化するニートはどこに行くのか? "戸塚校長"のその後『平成ジレンマ』 ある意味、メディアの犠牲者?

失神KOでも擁護される青木選手とボブ・サップ試合ドタキャン、噂の真相は?(1月上旬の人気記事)

ranking1115.jpg  浜崎あゆみの電撃結婚で幕を開けた2011年の芸能界。5年前だったら空前のお祭り騒ぎになったであろう歌姫の吉報ですが、残念ながら近年のあゆの人気は下降の一途。紅白での演出もイタすぎました......。たとえめでたい話でも、世間は思ってるほど優しくないんです。どんまい、あゆ。  そんなあゆそっちのけで日刊サイゾーユーザーのみなさまの注目を集めたのは、大晦日に行なわれた「Dynamite!!」。失神KOされた青木真也選手にビビりまくりの格闘技界や、ボブ・サップが試合をドタキャンした裏事情など、当サイト独自取材により、衝撃の事実が判明しました。  それでは気になる人気記事ランキングをチェックしてみましょう。 第1位 "国際女優"島田陽子をドン底に突き落とした内田裕也に山路氏批判の資格ナシ! 裕也だってヤンチャだったじゃん! 第2位 反則乱発&失神KO負けの青木真也 それでも格闘技界から"ヨイショ"殺到の裏事情 ディスったら後でどうなることやら......? 第3位 ボブ・サップ 試合ドタキャンの真相は「プロレスだと聞いていたのに......!?」 チキンか否か。 第4位 ことごとく空回りしてきた浜崎あゆみ 突然の国際結婚は独立への切り札か 痛々しいあゆなんて、見たくない! 第5位 「"芸能界のドン"がマジギレ中!?」少女時代がレコ大・新人賞を逃した裏事情 K-POPアイドルがいまいちブレイクしきれない原因は"アノ人"だった? 次点 「戦略かガチ交際か」上戸彩とEXILE・HIROの真剣交際報道を鵜呑みにできない理由 もったいぶらなくてもさ~。 次々点 ショック! AKB48・板野友美がソロデビュー曲熱唱もメンバー全員無表情 アイドルなんて足のひっぱり合い?

水嶋ヒロ、100万部突破で八百長疑惑は闇の中?(12月下旬の人気記事)

ranking1230.jpg  沢尻エリカ芸能界復帰に始まり、赤西仁KAT-TUN脱退、ナイナイ岡村休業&復帰、安室奈美江&ロンブー淳熱愛&破局、ダルビッシュ&紗栄子離婚危機、アヤパンフジ退社などなど、2010年もなにかと話題豊富だった芸能界。今年も芸能人・有名人のゴシップ情報を笑いと愛を持ってお伝えすべく精進してまいりますので、引き続きご愛読よろしくお願いいたします。  さて、昨年12月下旬に人気を集めた記事と言えば、やはり海老蔵、水嶋ヒロ、沢尻エリカの三本柱! お三方ともツッコミどころ満載で、ずいぶんと楽しませていただきました。  それでは、人気記事ランキングをご覧ください~。 第1位 「友達がいない男だね」ビートたけしが証言する市川海老蔵 傲慢不遜な過去 友達の作り方から勉強しなおさなきゃね。 第2位 誤植が動かぬ証拠!? 水嶋ヒロ「八百長美談」にポストが斬り込む! ついに100万部突破! 天才は違います。 第3位 歌舞伎界総激怒状態の海老蔵事件 海老蔵サイドで唯一株を上げた「ラブリン」って誰!? "ラブリン"って呼ばれたくないな。 第4位 「映像化のプランも頓挫しそう」水嶋ヒロ処女作『KAGEROU』はやっぱり悪評三昧!? ほかに読むべき本、いっぱいあるんじゃない? 第5位 新宿駅西口でリュックを持っていたら危険人物!? 行き過ぎた"職質"に疑問の声 職質上等! 次点 「優先順位は家族が1位」 平成のミラクルボーイ"フクシくん"はいまだ健在! あのオーラ、すごいっす。 次々点 沢尻エリカと高城剛氏が復縁!? 日本の芸能システムに下克上を仕掛けるか 2010年のエリカ様の主な活動はマスコミ荒らしでした。

都知事の失言よりも海老蔵事件!? マスコミ各社の海老ネタはいつまで続く?(12月前半の人気記事)

ranking1215.jpg  海老蔵、海老蔵、海老蔵......。連日マスコミを賑わすくだんの海老蔵事件。もはや、"海老蔵"と付けば何でもOK! と言っても過言ではないほど、海老蔵ゴシップが乱れ飛んでいます。石原都知事の同性愛者に対する差別発言なんて完全スルー。怖い世の中です。  もちろん日刊サイゾーでも海老蔵ネタラッシュでした。芸人、ADへの暴言からステテコの話まで、編集部の総力をあげて特集させていただきました。これもそれも、海老蔵さんへの愛情があってのこと。早く復帰してまた話題を振りまいてくれることを、心よりお待ち申し上げます。  それでは、人気記事ランキングがスタートです! 第1位 ADに「ブス!」、芸人に「バカ!」 暴行被害者・海老蔵へのバッシングが止まらない理由 すっかり芸能界の嫌われ者に成り下がり。 第2位 【速報】角川書店に続き、集英社・小学館・講談社もアニメフェアをボイコットへ! 石原都知事にはもう何を言っても無駄なのでしょうか。 第3位 痴漢冤罪で命を絶った青年が録音していた「警察の非道」 おかしいよ! 第4位 「もう飽きた」暴行被害の海老蔵 周囲に結婚生活の不満を爆発させていた! やっぱり麻耶狙いでいくべきだった? 第5位 本当に誤報なのか? 「海老蔵と同席していた」と報じられたアノ女優にある疑惑 実際のところはどうなの? 次点 「ギャラはほぼ半額!?」レギュラー11本のビートたけしはテレビ不況の犠牲者か テレビをつければ、たけしたけしたけし......。 次々点 秘訣は高齢層ウケのよさ!? オードリーが「消えなかった」理由とは 確かに昭和っぽい。

やっぱり!? ベテラン芸能記者が松平健の知られざる性的嗜好を暴露(11月下旬の人気記事)

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 やってくれました、海老蔵さん! 被害者なのにここまでバッシングされるとは、本人も寝耳に水のはず。ズボンとパンツを脱がされ、下半身裸で土下座。おまけに写メまで撮られちゃうなんて、コントとしか思えません。海老蔵さんを反面教師に、日々の行ないを改めたいと思います。  そんな海老蔵騒動が起こる直前の11月下旬、小栗旬のラブホ浮気発覚に始まり、AKB48あっちゃんの禁断のキスシーンにヲタ瀕死、あややの「アイドルを演じてた」告白など、ドッキドキのスキャンダラスなニュースが話題となりました。  海老蔵騒動ほどのインパクトはないかもしれませんが、一応人気記事ランキングをご確認くださいませ。 第1位 妻・松本友里さんの非業の死で浮き彫りになった大物俳優・松平健の性的嗜好 今はどうか分かりませんよ......? 第2位 視聴率低迷&ヲタ激怒!? AKB48前田敦子がキスするも『Q10』は大ピンチ 健ファンだってプンプンだよ! 第3位 童貞時代の複雑な感情が蘇る! エロいけどヌケない写真詩集『思春期』 淡くてドロドロ。それが青春。 第4位 「酒癖の悪さは有名で......」市川海老蔵 警察沙汰で役者人生の危機も!? 海老蔵バッシングが止まらない! 第5位 氷山の一角! "ウッズ病"の小栗旬と交際中の山田優に同情の声が殺到! 優ちゃんがだいぶ痛い女に見えるのは気のせい? 次点 Jポップ界は"黒いイケメン"だらけに!? EXILEビジネスが増殖するワケ 日サロ、再ブーム到来か!? 次々点 「"あやや"を演じていた」松浦亜弥が積年の苦悩と歌手としての矜持を告白 最近の週プレ、なんかすごいぞ!