松居一代の父に熱視線! サントリーのエロCMが炎上! 坂口杏里がフライデーに猛反論……週末芸能ニュース雑話

船越英一郎を切り抜く父

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YouTubeより
デスクT はあ~、暑いね~。もう、全身ドボドボだよ~。 記者H なんすか、ドボドボって? デスクT 松居一代が動画で、バイアグラを飲んだ船越が汗をかきすぎて、「バケツで水をかぶったようにドボドボになっていたんです」って言ってたじゃん。 記者H 言ってたかもしれませんけど、そんな薄気味悪い表現使わないでくださいよ。松居といえば、6日の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)が松居の実家を直撃取材。父親が取材に応じ、松居が船越に暴力を振るっている場面を見たと証言しました。 デスクT いや~、松居パパのキャラ、最高だよね! 元競艇選手なんでしょ? 松居が幼稚園に入園するとき、両親から「運の悪そうな人と友達になってはあかんよ! お父ちゃんが勝てなくなるからね」って言い聞かせられたって話、好きなんだよな~。ちなみに、これは『松居一代の開運生活』(アスコム)に書いてあったんだけど。 記者H 『ミヤネ屋』の取材班は、「一代さんも、船越さんにバーンって殴ったりはしてるんですか?」と質問。すると松居の父は「しとる、しとる」「あったあった、飛行機の中で」とあっさり証言。松居の暴力について、「それはしょうがないがな。やっぱり家族がヤンチャしとったら、そんなもん。おとなしぃしとったら負けるわ、女は」と肯定していました。 デスクT 早く松居の幼少期を映画化してほしいよ! 強烈なエピソードがわんさか出てきそうだよ。 記者H さらに、父親は船越の部分が切り取られた家族写真をカメラに見せ、「これはねえ、船越の写真やこれ。憎たらしいから切ってしもたにぃ」と言っていました。 デスクT 激情型の行動力は、松居そのものって感じだね。それより、離婚裁判になったら、船越側はきっと松居のDVを主張するんでしょ? 父親がこんな証言したら、松居に不利になるんじゃ……。それに、松居の自宅からマスコミの前に出てきた外国人美人秘書も、「my boss is very strong」「very strong woman」って繰り返してたよ。 記者H 秘書が言っていたのは、精神的な部分でしょう。松居といえば、ブログで「いいね 6787名 コメント 973名 合計 7760名 家族のみんなからの激励 本当に本当にありがたい」と綴ってます。アメブロを心の拠り所にしているのでしょうか。 デスクT そういや、泰葉も最近、ブログ読者のこと「家族」って呼んでるよね。 記者H 完全にシンクロし始めましたね……。

サントリーのエロCMが大炎上!

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「絶頂うまい出張|頂〈いただき〉|サントリー」より
デスクT サントリーの新商品「頂〈いただき〉」のCMが大炎上してるね。俺はエロくて好きなんだけど。特に柳いろはのおっぱい! 記者H 同商品は、CM「絶頂うまい出張」バージョンを公開。元ハロプロエッグの吉川友や、グラドルの柳など、6人の女性が「2人っきりになっちゃいましたね」「肉汁いっぱい出ました」「コックゥ~んしちゃった」などとカメラに向かって話しかける内容です。 デスクT あざとくて、いやらしくて最高だよね~。唐沢寿明が出てる通常バージョンより、断然こっち派だよ。俺、VRモノのAVにはまってるから、おもわず「脱がないんかい!」ってツッコんじゃったよ、あはは。 記者H Tさんは喜んでるかもしれないですけど、ネット上では批判が殺到。「うわ、サントリーのCM気持ち悪……」「さすがにドン引き」「悪趣味」「サントリーの広報部は女性が意見が言えない雰囲気なんだろうか」「サントリーの企業イメージ地に落ちた」と不快感を訴える女性が殺到しています。 デスクT みんなサントリーに何を求めてるのさ。酒なんてそんなもんでしょ。ましてやこれ、アルコール度数7%をゴクゴク飲もうって代物でしょ? 記者H 今は女性軽視と批判が出れば、すぐにCMが打ち切られる時代ですから。昨年10月にも、25歳の女性に「今日からあんたは女の子じゃない」と言い放つ資生堂のCMが即打ち切りとなる騒動がありましたし。まあ、今回はそんな風潮を逆手にとった炎上商法かもしれませんが。 デスクT 炎上商法としては大成功だね!

坂口杏里がキャバ嬢に

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記者H 恐喝未遂騒動でお馴染みのAV女優・坂口杏里が7日、「フライデー」(講談社)の記事「坂口杏里がキャバ嬢になって ホスト通いを再開」に対して反論しました。 デスクT おっ、相変わらず強気だね! 記者H 7日発売の「フライデー」は、坂口が六本木の高級会員制キャバクラで働き始めたと報道。さらに、仕事後の坂口を追うと、タクシーを新宿・歌舞伎町に飛ばし、ホストクラブが入る雑居ビルへ。朝方4時に、ホスト風の男性とビルから出てきたと伝えています。 デスクT それでこそANRI! 記者H しかし、坂口はインスタグラムで「ホストクラブなんてもう行ってないんでただのバーです」と反論。「こんな風にフライデー載るなら、私に直接会いにお店来て話してください」とマスコミに忠告しています。 デスクT どういうこと? 会員制キャバクラに客として来いってこと? 記者H なんでしょうかねえ? デスクT でもさあ、坂口って大嘘つきじゃん。昨年末に出たテレビでは、「ホストには通ってない」「借金はない」って堂々と言ってたよ。それに、以前、直撃取材した「女性自身」(光文社)の記者は、坂口から30分も説教くらうはめになったみたいだし。 記者H なんか関わりたくないですね……。ちなみに最近は、六本木の高級イタリアン「VIA EMILIA」で毎晩食事していることをインスタグラムで明かしており、コメント欄には「早く金返せよ」「そんなことしてるからお金ないんじゃ」といったツッコミが殺到しています。 デスクT 毎日、おいしいもの食べられて幸せそうじゃん。泰葉の養子にもらわれなくてよかったね! っていうか、キャバクラ勤めが発覚したってことは、店に泰葉が会いに来るんじゃ……。 記者H その可能性は無きにしも非ずですね。そうなったらもう、地獄絵図でしょうね。

“Fuck女優”大島優子が崖っぷち! 岡村隆史「あんなん被ってられへんやろ」、太田光「スケバンの先輩」

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インスタグラムより(現在は削除)
 ナインティナインの岡村隆史が、22日深夜放送のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)に出演。元AKB48・大島優子の下品な行動に落胆した。  大島は、17日の『第9回AKB48選抜総選挙』で結婚発表したNMB48・須藤凜々花を批判するため、インスタグラムに動画を投稿。「結婚発表、何考えてるのかしら、ねっ。結婚、え~、私もした~い。うーーー。あははは。あたしもしたいのにー、先越されたー。んーーー。あはははは! わかるでしょー? 恋愛禁止じゃないのに~、恋愛できてない。うーーー。あっははは。つら~い。つらいよ~」「だからね、総じて言いたいのは、こういうことだと思うの。総じて言いたいのは、この帽子がきっと、私の全ての言葉だと思うの。せーの!」と言った次の瞬間、自身が被る帽子に書かれた「Fuck」の文字を見せ付けた。  これに対し、岡村は「あんな帽子持ってるっていうのが、ちょっとショックやね」とコメント。「なんで持ってたんやろ? わざわざあのために買うたんやろか? 沖縄で」「あの1回しか被られへんでしょ、あんなもん」「普段、あんなん被ってられへんやろ。『何、被ってんねん』ってことでしょ」と疑問を呈し、「DAMN」(怒りを表すスラング)と書かれたTシャツで応戦した須藤のほうが「まだマシ」と語った。  バラエティ番組で何度も共演している岡村から、嫌悪感を示されてしまった大島。同じ事務所の先輩にあたる有吉弘行も、18日のラジオ番組で「運動部でもなんでもそうだけど、OBとかOGが学校来て文句言うのが一番ウザったい」とチクリ。「お前24、5の女が、どういうつもりでどういう口調でしゃべってるんだ? っていう」「楽屋でやってくれる分にはいいけれど、公で私たちの目に触れるようなところであれば気をつけないと」と苦言を呈した  一方、爆笑問題の太田光は、20日深夜のラジオ番組で、大島の問題の動画を見たと報告。「怖いね、大島優子。スケバンの先輩だよ」「もうスケバン集団にしか思えないだろ。怖いわ、あいつら本当に……」と印象を語った。  また、女優の遠野なぎこは、19日の情報番組で「恐怖心しか感じない。ホラーですよ。散々ゲラゲラ笑って、酔っ払ってるのかわからないけど、普通の女性がやることですか? あんな品のないこと。元アイドルなわけでしょ、彼女だって。それはやっていいことかな。すごく腹立たしい気持ちになった。それこそ大人なんだから、責任を持ってもらいたい」「彼女を見る目が変わりました」と大島を猛批判。  フリーアナウンサーの長谷川豊氏も、自身のブログで、大島を「老害」と表現。「Fuck」のメッセージについて「どうあっても使うべきではない下品な言葉です。結婚発表どころじゃない最低な品性の言葉。皆さん、マジで海外で絶対に使わないようにね。場所が悪けりゃマジで殺されます」と釘を刺した。  なお、大島は19日、自身のTwitterで「この度は、インスタ動画で不適切なコメントをして申し訳ございませんでした。 不愉快な気持ちにさせてしまってごめんなさい。反省しています」と謝罪。その後は、更新されていない。 「須藤には『ファンの気持ちになれ』などと批判が相次ぐ一方で、『イケメン俳優や男性スタッフと乱痴気騒ぎをしていた先輩メンバーなんかより、よっぽどいい』と擁護の声も多い。むしろ、岡村や有吉や太田といった大物タレントから『あいつヤベーな』とドン引きされ、ガラの悪さと頭の悪さが露呈した大島のほうがよっぽどピンチ。現在、第一三共ヘルスケアや花王などのCMに出演中の大島ですが、次第に広告業界が寄り付かなくなりそう」(芸能記者)  誰のせいでもなく、勝手に自爆した大島。アイドル時代なら面白がられたかもしれないが、女優としても社会人としても自覚が足りなかったと言えそうだ。

“Fuck女優”大島優子が崖っぷち! 岡村隆史「あんなん被ってられへんやろ」、太田光「スケバンの先輩」

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インスタグラムより(現在は削除)
 ナインティナインの岡村隆史が、22日深夜放送のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)に出演。元AKB48・大島優子の下品な行動に落胆した。  大島は、17日の『第9回AKB48選抜総選挙』で結婚発表したNMB48・須藤凜々花を批判するため、インスタグラムに動画を投稿。「結婚発表、何考えてるのかしら、ねっ。結婚、え~、私もした~い。うーーー。あははは。あたしもしたいのにー、先越されたー。んーーー。あはははは! わかるでしょー? 恋愛禁止じゃないのに~、恋愛できてない。うーーー。あっははは。つら~い。つらいよ~」「だからね、総じて言いたいのは、こういうことだと思うの。総じて言いたいのは、この帽子がきっと、私の全ての言葉だと思うの。せーの!」と言った次の瞬間、自身が被る帽子に書かれた「Fuck」の文字を見せ付けた。  これに対し、岡村は「あんな帽子持ってるっていうのが、ちょっとショックやね」とコメント。「なんで持ってたんやろ? わざわざあのために買うたんやろか? 沖縄で」「あの1回しか被られへんでしょ、あんなもん」「普段、あんなん被ってられへんやろ。『何、被ってんねん』ってことでしょ」と疑問を呈し、「DAMN」(怒りを表すスラング)と書かれたTシャツで応戦した須藤のほうが「まだマシ」と語った。  バラエティ番組で何度も共演している岡村から、嫌悪感を示されてしまった大島。同じ事務所の先輩にあたる有吉弘行も、18日のラジオ番組で「運動部でもなんでもそうだけど、OBとかOGが学校来て文句言うのが一番ウザったい」とチクリ。「お前24、5の女が、どういうつもりでどういう口調でしゃべってるんだ? っていう」「楽屋でやってくれる分にはいいけれど、公で私たちの目に触れるようなところであれば気をつけないと」と苦言を呈した  一方、爆笑問題の太田光は、20日深夜のラジオ番組で、大島の問題の動画を見たと報告。「怖いね、大島優子。スケバンの先輩だよ」「もうスケバン集団にしか思えないだろ。怖いわ、あいつら本当に……」と印象を語った。  また、女優の遠野なぎこは、19日の情報番組で「恐怖心しか感じない。ホラーですよ。散々ゲラゲラ笑って、酔っ払ってるのかわからないけど、普通の女性がやることですか? あんな品のないこと。元アイドルなわけでしょ、彼女だって。それはやっていいことかな。すごく腹立たしい気持ちになった。それこそ大人なんだから、責任を持ってもらいたい」「彼女を見る目が変わりました」と大島を猛批判。  フリーアナウンサーの長谷川豊氏も、自身のブログで、大島を「老害」と表現。「Fuck」のメッセージについて「どうあっても使うべきではない下品な言葉です。結婚発表どころじゃない最低な品性の言葉。皆さん、マジで海外で絶対に使わないようにね。場所が悪けりゃマジで殺されます」と釘を刺した。  なお、大島は19日、自身のTwitterで「この度は、インスタ動画で不適切なコメントをして申し訳ございませんでした。 不愉快な気持ちにさせてしまってごめんなさい。反省しています」と謝罪。その後は、更新されていない。 「須藤には『ファンの気持ちになれ』などと批判が相次ぐ一方で、『イケメン俳優や男性スタッフと乱痴気騒ぎをしていた先輩メンバーなんかより、よっぽどいい』と擁護の声も多い。むしろ、岡村や有吉や太田といった大物タレントから『あいつヤベーな』とドン引きされ、ガラの悪さと頭の悪さが露呈した大島のほうがよっぽどピンチ。現在、第一三共ヘルスケアや花王などのCMに出演中の大島ですが、次第に広告業界が寄り付かなくなりそう」(芸能記者)  誰のせいでもなく、勝手に自爆した大島。アイドル時代なら面白がられたかもしれないが、女優としても社会人としても自覚が足りなかったと言えそうだ。

AKB48は結婚・セックスOKのアイドル!? 秋元康PがNMB48・須藤凜々花を慰留していた!

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須藤のために大量買いされたCD(Twitterより)
 選抜総選挙で結婚を発表したNMB48・須藤凜々花が、プロデューサーの秋元康氏から「(結婚しても)卒業しなくてもいいのでは」と慰留を受けていたことが明らかとなった。  須藤は21日に開かれた会見で、改めて結婚する予定であることを報告。秋元氏から慰留を受けていたというが、婚約者とはあくまでも「卒業してから結婚しよう」と約束しているといい、「卒業する考えでいます」と強調した。  AKB48グループの“恋愛禁止ルール”については、「各自の判断に任せる」という解釈だといい、「恋愛禁止のルールで我慢できる恋愛は、恋愛じゃない」と持論を展開。結婚のイメージについて問われると、「それを知りたい」と答え、相手については「初めて結婚するならこの人がいいなと思いました。ずっと一緒にいたかったので、結婚したかった」と語った。  婚約者について「初めての彼氏」だと説明した須藤だが、ネット上では「初めて男を知って、感情が盛り上がってるだけ」「すぐ別れそう」「相手方の家族が気の毒」といった冷めた意見が目立つ。  なお、22日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、須藤の逢瀬現場写真を掲載。お相手は20代半ばの医療関係者だといい、元々NMB48のファンであったと伝えている。 「秋元氏は、“大人AKB”塚本まり子以来の既婚者メンバーとして残ってほしい様子。しかし、須藤の独特な考え方に、世間は理解不能。会見ではあたかも自分のタイミングで結婚と卒業を発表したかのように受け答えしていた須藤ですが、どうしても『<文春>にすっぱ抜かれなければ発表しなかったのでは?』という疑問が残る。自身の恋愛論を突きつけることで、自分のヘマを正当化しようと必死になっているようにも見えます」(芸能記者)  今後の芸能活動について、須藤は直筆メッセージで「ファンの皆様が共に追いかけて下さった夢を決して諦めず、できる限り生きている間に皆様の目に見える形で実現し続けていきたいと思っています」と綴っている。 「現在、2年続く冠番組『NMB48須藤凜々花の麻雀ガチバトル! りりぽんのトップ目とったんで!』(TBSチャンネル1)や、『大阪ほんわかテレビ』(読売テレビ)にレギュラー出演中。ほかにも、哲学を語った著書を発売するなど、ソロ活動は多い。NMB48卒業後も、卒業生が大勢いる吉本興業関連会社・Showtitleに所属し、引き続きタレント活動を続けるのでは?」(同)  結婚時期については「これから(NMB48運営の)大人に相談する」という須藤。お望みどおり、結婚のなんたるかを知ることができるだろうか?

AKB48は結婚・セックスOKのアイドル!? 秋元康PがNMB48・須藤凜々花を慰留していた!

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須藤のために大量買いされたCD(Twitterより)
 選抜総選挙で結婚を発表したNMB48・須藤凜々花が、プロデューサーの秋元康氏から「(結婚しても)卒業しなくてもいいのでは」と慰留を受けていたことが明らかとなった。  須藤は21日に開かれた会見で、改めて結婚する予定であることを報告。秋元氏から慰留を受けていたというが、婚約者とはあくまでも「卒業してから結婚しよう」と約束しているといい、「卒業する考えでいます」と強調した。  AKB48グループの“恋愛禁止ルール”については、「各自の判断に任せる」という解釈だといい、「恋愛禁止のルールで我慢できる恋愛は、恋愛じゃない」と持論を展開。結婚のイメージについて問われると、「それを知りたい」と答え、相手については「初めて結婚するならこの人がいいなと思いました。ずっと一緒にいたかったので、結婚したかった」と語った。  婚約者について「初めての彼氏」だと説明した須藤だが、ネット上では「初めて男を知って、感情が盛り上がってるだけ」「すぐ別れそう」「相手方の家族が気の毒」といった冷めた意見が目立つ。  なお、22日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、須藤の逢瀬現場写真を掲載。お相手は20代半ばの医療関係者だといい、元々NMB48のファンであったと伝えている。 「秋元氏は、“大人AKB”塚本まり子以来の既婚者メンバーとして残ってほしい様子。しかし、須藤の独特な考え方に、世間は理解不能。会見ではあたかも自分のタイミングで結婚と卒業を発表したかのように受け答えしていた須藤ですが、どうしても『<文春>にすっぱ抜かれなければ発表しなかったのでは?』という疑問が残る。自身の恋愛論を突きつけることで、自分のヘマを正当化しようと必死になっているようにも見えます」(芸能記者)  今後の芸能活動について、須藤は直筆メッセージで「ファンの皆様が共に追いかけて下さった夢を決して諦めず、できる限り生きている間に皆様の目に見える形で実現し続けていきたいと思っています」と綴っている。 「現在、2年続く冠番組『NMB48須藤凜々花の麻雀ガチバトル! りりぽんのトップ目とったんで!』(TBSチャンネル1)や、『大阪ほんわかテレビ』(読売テレビ)にレギュラー出演中。ほかにも、哲学を語った著書を発売するなど、ソロ活動は多い。NMB48卒業後も、卒業生が大勢いる吉本興業関連会社・Showtitleに所属し、引き続きタレント活動を続けるのでは?」(同)  結婚時期については「これから(NMB48運営の)大人に相談する」という須藤。お望みどおり、結婚のなんたるかを知ることができるだろうか?

フジ『めざまし』“おっさん女子”特集が炎上! ラーメン屋行く女性に「なんで平気なんですか?」

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フジテレビ公式サイトより
 20日放送のフジテレビ系情報番組『めざましテレビ』で「おっさん女子」を特集。「女性らしさの強要」「時代遅れのフジらしい」と批判が相次いでいる。  番組では、「女性の行動がおじさん化している女性が急増しているのです!」「肉食系女子、サブカル女子など、多種多様な女性が生息するニッポンに、おっさん女子は確かに生息していた!」と煽り、「おっさん女子」の行動を再現VTRで紹介。VTR中、スタジオの男性アナウンサーらは、手を叩いて大ウケしていた。  さらに、診断クリエイターのシンリーアオヤマ氏が監修したという「おっさん女子チェックリスト」を作成し、渋谷の街行く女性をチェック。ラーメン屋に1人で行くという一般人に、調査スタッフの男性は「なんで平気なんですか?」などと質問していた。  また、スタジオの女子アナのチェック結果を発表すると、司会の三宅正治アナウンサーが大はしゃぎ。6項目に当てはまった山崎夕貴アナに向かって「山崎、6!? いやいやいや……」と言い放ったほか、宮司愛海アナにも「あなたはおっさん女子ですよ。今まで隠してきたかもしれないけれど」と企画にノリノリだった。  なお、「おっさん女子チェックリスト」は、「おしぼりで顔や首を拭く」「アイドルの顔と名前が覚えられない」「思いっきりくしゃみをする」「1人でラーメン店や牛丼店に行っちゃう」「『ガッハハ』と口を大きく開けて笑う」など10項目。多く当てはまる一般人が現れると、仏具のおりんを思わせる「チーン」という効果音を入れるなどして、残念感を演出していた。  この放送に、ネット上では「女はくしゃみをするなって?」「ラーメンくらい1人で食わせろよ」「ひどい差別」「イライラしてチャンネル替えた」「若い女とおっさんがイチャついてるこの番組らしい企画」といった声が相次いでいる。 「バブル時代に流行した“オヤジギャル”を面白がる感覚から、なんら進歩していないのでしょう。これを視聴者も喜ぶと思って疑わないフジのセンスは、何十年も止まっていますね」(テレビ誌記者)  フジといえば、約2年前に放送されたクイズバラエティ番組『ネプリーグ』で、「20代から60代の女性のうち、痴漢にあったことがあるという人は何%?」と出題され、炎上。「痴漢犯罪を軽く見すぎ」「『当たった、イエーイ!』ってなると思ったのか?」と批判が殺到した。 「フジはジェンダー意識の低さから、この手の炎上騒動がたびたび起きている。これは、視聴者との感覚のズレという問題だけでなく、セクハラやパワハラが蔓延するテレビ屋の古い空気が現在も残っている表れ。現在、『フジテレ be with you.』というキャッチコピーを掲げているフジですが、視聴者からすれば『勝手に離れていったのは、お前たちの方だろ』とツッコミたくなります」(同)  波紋を呼んでいる「おっさん女子」特集。フジはいつになったら、時代の空気を読み取ることができるのだろうか?

“Fuck”大島優子、イメージ崩壊でCM打ち切り危機!? 「もうウブな恋愛モノは無理」女優として致命傷

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大島優子インスタグラムより(動画は削除済み)
 元AKB48の大島優子が19日、自身のTwitterで“Fuckキャップ騒動”に触れ、「この度は、インスタ動画で不適切なコメントをして申し訳ございませんでした。 不愉快な気持ちにさせてしまってごめんなさい。反省しています」と謝罪した。  17日の『第9回AKB48選抜総選挙』では、20位のNMB48・須藤凜々花がスピーチで結婚を発表。これに対し、大島は自身のインスタグラムで動画を配信し、「結婚発表、何考えてるのかしら。ねっ。結婚、え~、私もした~い。うーーー。あははは。あたしもしたいのにー、先越されたー。んーーー。あはははは! わかるでしょー? 恋愛禁止じゃないのに~、恋愛できてない。うーーー。あっははは。つら~い。つらいよ~」とハイテンションで須藤を揶揄。  さらに、「だからね、総じて言いたいのは、こういうことだと思うの。総じて言いたいのは、この帽子がきっと、私の全ての言葉だと思うの。せーの!」と言った次の瞬間、自身が被るキャップに書かれた「Fuck」の文字を見せつけた。  この動画はネット上でたちまち拡散され、批判が殺到。19日放送の情報番組『バラいろダンディ』(TOKYO MX)では、女優の遠野なぎこが「普通の女性がやることですか、あんな品のないこと。元アイドルなわけでしょ、彼女だって。それはやっていいことかな。すごく腹立たしい気持ちになった。それこそ大人なんだから、責任を持ってもらいたい」と不快感を露わにし、大島への見る目が「変わってしまいました」と述べた。 「大島は現在、マクドナルドとアパレルブランド・BEAMSのコラボキャンペーンのCMに出演中。今月21日からは、あろうことか、BEAMSがデザインしたキャップのプレゼントキャンペーンが控えており、ネット上では“Fuckキャップ”を連想させるとして話題になっている。Twitterでの謝罪も、スポンサーに向けられたものでしょう」(芸能記者)  大島といえば、AKB48卒業後は女優業に専念。これまで、その演技力に疑問の声が殺到していたが、今年1月期の連ドラ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)出演時には、「はまり役」「演技がうまくなった」と評価する声が増えていた。 「動画では幼稚な発言を連発し、性格の悪さが滲み出ていた大島ですが、特に女性からの好感度が暴落。また、ここまで下品なイメージがついてしまうと、今後、純粋な恋愛モノなどには起用されにくくなりそう。役の幅を狭めないためにも色がつくことを避ける女優が多い中、大島のプロ意識の低さが露呈した形。ドルヲタから過激発言を面白がられていた頃のアイドル気分を、今も引きずっているのでは?」(同)  自業自得としか言いようがない今回の騒動。今後は、大島がどんな役を演じても、視聴者の脳裏に「Fuck」の4文字が過ぎりそうだ。

小出恵介、狩野英孝に続き、また“ロリコン芸能人”が……「LE VELVETS」児童買春の大きすぎる代償

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『CLASSIC PASSION』(ERJ)
 ロリコン芸能人の淫行事件が止まらない。未成年女性との淫行で活動停止となった小出恵介や狩野英孝、演歌歌手の宇都ノ宮晃らに続き、今度はイケメンヴォーカルグループのメンバーの児童買春が発覚。  神奈川県警によると、5人組ボーカルグループ「LE VELVETS(ル・ヴェルヴェッツ)」の黒川拓哉容疑者(32)が、15歳の女子中学生に現金を渡して買春をしたとして児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕されたという。  グループは5人全員が音大卒・180センチの長身イケメンで、昨年11月にラジオ番組『大竹まことゴールデンラジオ!』(文化放送)に出演したとき、大竹から「女で問題を起こさないように」と釘を刺されていたが、黒川容疑者の犯行はそれ以前の昨年9月下旬のことだった。  黒川容疑者はSNSを通じて買春相手を募る書き込みをし、知り合った女子中学生に1万3,000円を渡す約束をして川崎市内のホテルで淫行。その後、約束より安い9,000円を渡していたという話だが、黒川容疑者は「ホテルに行ったことは覚えているが、そのあとのことは覚えていない」とあいまいな供述をしているという。  女子中学生とホテルへ行った時点で容疑を認めているようなものとも思えるが、グループを知る音楽関係者によると「一昨年あたりから人気が急上昇して、5人は和製イル・ディーヴォとも呼ばれていた。中でも黒川はメンバーの中で女性ファンの人気が一番という話だった。これはグループの活動にもかなりのダメージを与えるはず」という。  LE VELVETSは2008年に結成、12年にメジャーデビューを果たし、15年、16年のアルバムはともにオリコンのクラシックチャート1位を獲得。黒川容疑者はバリトン担当で、今年3月には違法カジノ店への出入りで活動自粛した清水良太郎の代役としてミュージカルにも出演していた。 「俳優方面の引き合いも増えていて、NHKの大河ドラマも撮っている人から起用を相談されたことがあった。まさに、これからというタイミングだったのにね。以前には、人気アイドルグループの子や若い女優とデートしたこともあったと聞くから、モテ男のはずなんだけどな」(同)  この事件で所属事務所は、黒川容疑者ひとりを無期限活動停止の処分とすることを発表。ただ、ネット上の女性ファンからは「反省して戻ってきたらまた5人で活動して」「更生はコンサートしかない」と早くも活動再開を願う声が多く、中には「不良少女にハメられたのでは」なんて臆測も聞かれる。  一方、「15歳の娘がいるので、事実だったら復活しても応援できない」とドン引きする人もいる。  そのあたり今後の活動について、前出の音楽関係者に聞いてみたが「少女買春は恋愛の交際とはまったく別物で、はなから少女を性的対象にしか見ていなかったという話。メンバーの座に再び収まるのは難しいのでは」と話した。 「何しろ民謡からクラシックまで歌える長身5人というのは世界に売り出せる存在で、東京五輪関連のイベントにも起用の期待が広がっていた中だった。でも、未成年の性犯罪なんてのは欧米諸国じゃ厳しいから、黒川を戻すなら、大きな仕事はまず無理。他のメンバーまで一緒に沈む必要はないから、新メンバーを入れた方がいい」(同)  黒川容疑者がせっかくのスター街道から転落してしまうほどのリスクがありながら自分を抑えきれなかったのだとしたら、鬱屈した小児性愛者の闇はかなり深そうだ。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

小出恵介、狩野英孝に続き、また“ロリコン芸能人”が……「LE VELVETS」児童買春の大きすぎる代償

小出恵介、狩野英孝に続き、またロリコン芸能人が……「LE VELVETS」小児買春の大きすぎる代償の画像1
『CLASSIC PASSION』(ERJ)
 ロリコン芸能人の淫行事件が止まらない。未成年女性との淫行で活動停止となった小出恵介や狩野英孝、演歌歌手の宇都ノ宮晃らに続き、今度はイケメンヴォーカルグループのメンバーの児童買春が発覚。  神奈川県警によると、5人組ボーカルグループ「LE VELVETS(ル・ヴェルヴェッツ)」の黒川拓哉容疑者(32)が、15歳の女子中学生に現金を渡して買春をしたとして児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕されたという。  グループは5人全員が音大卒・180センチの長身イケメンで、昨年11月にラジオ番組『大竹まことゴールデンラジオ!』(文化放送)に出演したとき、大竹から「女で問題を起こさないように」と釘を刺されていたが、黒川容疑者の犯行はそれ以前の昨年9月下旬のことだった。  黒川容疑者はSNSを通じて買春相手を募る書き込みをし、知り合った女子中学生に1万3,000円を渡す約束をして川崎市内のホテルで淫行。その後、約束より安い9,000円を渡していたという話だが、黒川容疑者は「ホテルに行ったことは覚えているが、そのあとのことは覚えていない」とあいまいな供述をしているという。  女子中学生とホテルへ行った時点で容疑を認めているようなものとも思えるが、グループを知る音楽関係者によると「一昨年あたりから人気が急上昇して、5人は和製イル・ディーヴォとも呼ばれていた。中でも黒川はメンバーの中で女性ファンの人気が一番という話だった。これはグループの活動にもかなりのダメージを与えるはず」という。  LE VELVETSは2008年に結成、12年にメジャーデビューを果たし、15年、16年のアルバムはともにオリコンのクラシックチャート1位を獲得。黒川容疑者はバリトン担当で、今年3月には違法カジノ店への出入りで活動自粛した清水良太郎の代役としてミュージカルにも出演していた。 「俳優方面の引き合いも増えていて、NHKの大河ドラマも撮っている人から起用を相談されたことがあった。まさに、これからというタイミングだったのにね。以前には、人気アイドルグループの子や若い女優とデートしたこともあったと聞くから、モテ男のはずなんだけどな」(同)  この事件で所属事務所は、黒川容疑者ひとりを無期限活動停止の処分とすることを発表。ただ、ネット上の女性ファンからは「反省して戻ってきたらまた5人で活動して」「更生はコンサートしかない」と早くも活動再開を願う声が多く、中には「不良少女にハメられたのでは」なんて臆測も聞かれる。  一方、「15歳の娘がいるので、事実だったら復活しても応援できない」とドン引きする人もいる。  そのあたり今後の活動について、前出の音楽関係者に聞いてみたが「少女買春は恋愛の交際とはまったく別物で、はなから少女を性的対象にしか見ていなかったという話。メンバーの座に再び収まるのは難しいのでは」と話した。 「何しろ民謡からクラシックまで歌える長身5人というのは世界に売り出せる存在で、東京五輪関連のイベントにも起用の期待が広がっていた中だった。でも、未成年の性犯罪なんてのは欧米諸国じゃ厳しいから、黒川を戻すなら、大きな仕事はまず無理。他のメンバーまで一緒に沈む必要はないから、新メンバーを入れた方がいい」(同)  黒川容疑者がせっかくのスター街道から転落してしまうほどのリスクがありながら自分を抑えきれなかったのだとしたら、鬱屈した小児性愛者の闇はかなり深そうだ。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

誰しもが“晒される”危険……ネットで人気の「ドラレコ動画」の世界

YouTubeより
 6月12日、Twitterに、高校の部活のコーチが部員を殴打している動画が投稿され、大手新聞やNHKはじめ各局ニュース番組などで一斉に報じられる騒ぎとなった。今やネットがきっかけとなる“炎上騒動”は珍しくないが、これは決して他人事ではない。例えば日頃から荒い運転をしている人間は、いつか炎上の“被害者”になる可能性がある。  上述の事件は、埼玉県の私立武蔵越生高校(入間郡越生町)で起きたものだ。動画には、コーチが1人の生徒を叱責しながら数回にわたって顔面や胸を殴打する様子が収められており、これがTwitterに投稿されると、爆発的に拡散。学校側はコーチを解雇するとともに、HPにはお詫びの文章が掲載されている。  一方、ネットではここ数日、別の問題動画も話題になっている。その動画は、6月11日にYouTubeに投稿された、ドライブレコーダーに記録された映像。交差点で左折優先を無視して突っ込んできた大型ミニバン車が、前の車を煽りまくった揚げ句、信号で止まった際に、男が車を降りて前の車のガラスを殴る様子が収められており、動画の再生回数はわずか数日で80万回にも及んでいる。  ひどい運転マナーの吊るし上げ行為といえるこれら動画は、YouTubeでは隠れた人気コンテンツだ。乱暴な車線変更、執拗な煽り運転、強引な割り込みなど、ありとあらゆる危険運転の動画がまさに“よりどりみどり”。なかには高速道路上に車を停めて因縁をつける動画さえ存在する。  自業自得としか言いようがないが、ネットに晒されてしまった場合、もはや逃げ隠れすることは難しい。2007年には、当て逃げをされた人物が、その瞬間を収めた動画をYouTubeに投稿して“祭り”状態になり、ネットユーザーの力で当て逃げをした車の所有者や勤務先などが判明。ネットには、所有者本人や家族の顔、自宅の写真をあげる者まで現れた。  例に挙げたミニバンの動画にはナンバープレートがしっかり写っており、ネットユーザーによる“捜索”は継続中。荒い運転を繰り返していると、いつか手痛いしっぺ返しを食らうかも?