女優・吉高由里子のTwitterに「死ね」「クソババア」などの罵詈雑言が殺到している。 ネットニュース「NEWS ポストセブン」は、23日に吉高と関ジャニ∞・大倉忠義が都内の高級すし店で食事を楽しんでいたと報道。5月頃に破局説が流れていた2人だが、同サイトは「実際のところは、2人は着々と愛を育んでいた」などと伝えている。 この報道を受け、吉高のTwitterには「大倉君を返して」「学習しろよ 死ね」「散れクソババア」「お前みたいなオバサンに忠義くん興味ないよ?」などと、目を覆いたくなるような罵詈雑言が殺到。さらに、この報道の数時間前に「学生様は 早く会いたい新学期と 残りわずかな夏休み どっちを選ぶかな」などとツイートしていた吉高に、「報道の日にわざわざツイートする神経ガチで疑うわ」といった苦言も。 吉高と大倉は、昨年7月に熱愛疑惑が報じられたものの、大倉がすぐに「お友だちです」と否定。しかし、同年10月に2人でバリ島旅行へ出かける様子が報じられ、「嘘つき」「付き合ってんじゃん」とファンを落胆させた。 「今年1月、吉高のものとされるTwitterの“裏アカ”が流出。大倉との交際を匂わせるツイートが多数見つかり、大炎上しました」(芸能記者) この騒動の直後、吉高は「思い込みで決めつけて 蓋開けたら違いました ってなった時 その放った言葉は 何も消えずに 自分自身に戻ってくるんだよ 自分の口からこの世界に生む言葉は 暴力的な言葉より 暖かくて優しくて嬉しい言葉が 沢山あったらいいな せっかく生まれるんだから 人は段々穏やかになるのかな」と反論とも取れるツイートをしている。 「大倉が『お友だちです』とすぐさま否定したことからもわかるように、ジャニーズ事務所は2人を別れさせようとしているとか。それに、吉高がジャニヲタに敵意をむき出しにしている以上、事務所が2人の交際を容認することはなさそう。大倉の元カノの芹那同様、吉高も関ジャニファンからすっかり嫌われています」(同) いまだ既婚者不在の関ジャニ∞。吉高が幸せになれる日は来るのだろうか?
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ゆりやんレトリィバァ“替え玉受験騒動”犯人が炎上中!? Twitterで「ハッピーピーチ」と……
人気芸人のゆりやんレトリィバァが14日、京都市内でスポーツ各紙の取材に応じ、“替え玉受験”騒動を謝罪した。 9日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によれば、ゆりやんの先輩女芸人Aが、格安航空会社ピーチ・アビエーションのCA採用試験を受験。英語のウェブテストをゆりやんが手伝い、CAに内定。しかし、同誌の直撃取材を受けた直後に、内定を辞退したという。 これについて、取材に応じたゆりやんは「すみません、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」と繰り返し謝罪。「一緒にちょっと横で見といて、と言われまして」と状況を説明し、それが採用試験であることを知らなかったと釈明した。 ゆりやんがマスコミに取り囲まれる一方で、ネット上ではある女芸人のTwitterが炎上している。 「ゆりやんの5年先輩にあたる茜チーフというピン芸人です。2015年までカーニバルというコンビで活動し、数年前にはフジテレビのバラエティ番組『バチバチエレキテる』にレギュラー出演。さらに、同局『THE MANZAI 2013』の認定漫才師に選ばれたことも。茜チーフは、春頃から自身のTwitterでたびたびピーチの公式アカウントをリツイートしたり、『ハッピーピーチ(^∇^)』と、ギャグのようにピーチの商品名を投稿するなど、ピーチ好きをアピールしていました」(芸能記者) 現在、茜チーフのTwitterには「ゆりやんに替え玉させたんですか?」「あんたのせいでゆりやんが責められてかわいそう」「おまえの代わりに試験に落ちた人に土下座しろ」といった批判が殺到。しかし、茜のアカウントは5日を最後に更新が止まっており、否定する様子などは見られない。 「ネット上では『文春』に対し、ゆりやんの名前を出しながら、なぜAの名前は伏せるのかと疑問の声が上がっている。理由は、Aの名前を出したところで、読者が誰もわからないから。無名芸能人は、『文春』に名前も載せてもらえないということです」(同) なお、不正受験は違法行為に当たる可能性も。ゆりやん同様、Aにも十分反省してほしいところだ。
ゆりやんレトリィバァ“替え玉受験騒動”犯人が炎上中!? Twitterで「ハッピーピーチ」と……
人気芸人のゆりやんレトリィバァが14日、京都市内でスポーツ各紙の取材に応じ、“替え玉受験”騒動を謝罪した。 9日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によれば、ゆりやんの先輩女芸人Aが、格安航空会社ピーチ・アビエーションのCA採用試験を受験。英語のウェブテストをゆりやんが手伝い、CAに内定。しかし、同誌の直撃取材を受けた直後に、内定を辞退したという。 これについて、取材に応じたゆりやんは「すみません、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」と繰り返し謝罪。「一緒にちょっと横で見といて、と言われまして」と状況を説明し、それが採用試験であることを知らなかったと釈明した。 ゆりやんがマスコミに取り囲まれる一方で、ネット上ではある女芸人のTwitterが炎上している。 「ゆりやんの5年先輩にあたる茜チーフというピン芸人です。2015年までカーニバルというコンビで活動し、数年前にはフジテレビのバラエティ番組『バチバチエレキテる』にレギュラー出演。さらに、同局『THE MANZAI 2013』の認定漫才師に選ばれたことも。茜チーフは、春頃から自身のTwitterでたびたびピーチの公式アカウントをリツイートしたり、『ハッピーピーチ(^∇^)』と、ギャグのようにピーチの商品名を投稿するなど、ピーチ好きをアピールしていました」(芸能記者) 現在、茜チーフのTwitterには「ゆりやんに替え玉させたんですか?」「あんたのせいでゆりやんが責められてかわいそう」「おまえの代わりに試験に落ちた人に土下座しろ」といった批判が殺到。しかし、茜のアカウントは5日を最後に更新が止まっており、否定する様子などは見られない。 「ネット上では『文春』に対し、ゆりやんの名前を出しながら、なぜAの名前は伏せるのかと疑問の声が上がっている。理由は、Aの名前を出したところで、読者が誰もわからないから。無名芸能人は、『文春』に名前も載せてもらえないということです」(同) なお、不正受験は違法行為に当たる可能性も。ゆりやん同様、Aにも十分反省してほしいところだ。
袴田吉彦“APA不倫”の元グラドルが小学館に激怒!?「勝手に記事を書く無神経なあの会社」
俳優の袴田吉彦との“APA不倫”で注目を浴びた元グラドルAが、Twitterで激怒している。 1月発売の「週刊新潮」(新潮社)で、袴田との不倫関係を告白し、その後、『バイキング』(フジテレビ系)などに出演していたA。今月7日発売の「週刊ポスト」(小学館)によれば、同誌はAと電話で連絡を取り合う約束を交わしていたものの、当日になってAが「今はお話できることはない」「芸能活動は休止中でして、今はプライベートを大切にしたい」とメッセージを送りつけ、ドタキャン。Aは6月に所属事務所を退社しており、理由は「いろいろあって」だという。 この記事に腹を立てているのか、Aは8日、自身のTwitterに「自分では知らないところで言われて気付いて、こちらは取材拒否なのに勝手に記事を書く無神経なあの会社ね…いつか一発あるよっていうやつ。こちらは普通に生活しているのに邪魔されるとかあり得ないよね。マスゴミの意味わかる」と投稿。 また、息子がいるようで、「息子の一言に救われた、愛してる」と続けている。 Aは、4月にフルヌード写真集、6月にフルヌードDVDを発売。事務所退社後は、目立ったタレント活動は見られないものの、先月29日には「8月のスケジュール何もない日がもう3日間しかない 詰めすぎたし忙しいw夏あっという間に終わるわ…」とツイートしており、どうやら忙しい日々を過ごしているようだ。 「袴田のほかにも、俳優の塩谷瞬や、イルカの絵で有名な画家のクリスチャン・ラッセンとも親密交際していたことを暴露したAですが、有名ジャニーズタレントとも関係を持っていたとウワサされている。Aは現在、活動休止中とのことですが、また芸能界に戻りたくなった際は、大物ジャニタレの実名が暴露されるかもしれませんね」(芸能記者) 有名人に乗っかることで、一瞬にして名前を売ったA。しかし、大手出版社への強気なツイートを見る限り、まだプライドは残っているようだ。袴田 吉彦|株式会社プラチナムプロダクション公式サイトより
広瀬すず「男の子としゃべった記憶ない」は、またまた“大ウソ”!? 先輩・北乃きいの二の舞いに懸念
人気女優の広瀬すず(19)に、またもや“大ウソつき”疑惑が浮上した。 18日公開のアニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』で、中学生の主人公の声を演じている広瀬。1日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)のインタビューで、記者から“中学時代はクラスのマドンナ的存在だったか”と聞かれると、首を横に振り否定。 さらに、中2で芸能界デビューした広瀬は、「仕事を始めたこともあって、成長期の男の子はまったく話しかけてくれなくなっちゃって」と語り、「当時はほとんど男の子としゃべった記憶がなく、マドンナの“マ”の字もない感じでした(笑)」と笑っている。 なんとも清純派女優の広瀬らしい受け答えだが、ネット上では「またウソついてる」「話さないでプリクラ撮ったのか」「もう、カマトトぶるのは無理だろ」といった声が相次いでいる。 「ネット上には、中学生時代の広瀬と思しき人物と彼氏らしき同年代の男性とのプリクラが複数流出。その中には、キスしたり体を密着させているものも。さらに、学校で学ランを着た男子たちと撮った写真なども流出しており、今回の発言に疑問の声が上がっています」(芸能記者) 広瀬といえば、2月にゲスト出演したバラエティ番組『しゃべくり007』(日本テレビ系)で、大人っぽいファッションに挑戦。「ピンヒールをほぼ履いたことがない」と語る広瀬は、ピンヒールを履いた足元を酷くグラつかせながらヨタヨタと登場。そのあどけない姿が「かわいすぎる」と、ネット上でたちまち話題となった。 しかし、この「ピンヒールをほぼ履いたことがない」発言が、後に大ウソであったことが発覚。昨年出演したファッションショーをはじめ、映画の舞台挨拶、授賞式、CM発表会など、実にさまざまな場面で高いピンヒールを履き、スタスタと歩いていたのだ。 「かつて、悪口だらけの“裏アカ”流出騒動が起きたこともある広瀬ですが、4月に発表された『10代が選ぶ性格が悪そうな芸能人ランキング』(AbemaTV『業界激震!?マジガチランキング』調べ)では首位に。しかし、広瀬の所属事務所は、清純派女優のイメージを守るのに躍起。広瀬もそれに応えている形です。ただ、広瀬の事務所の先輩の北乃きいは、かつて同じような売り方をされながらも、19歳の人気絶頂期に俳優・佐野和真との“ラブホお泊まりデート”と“路チュー”をフライデーされ、人気が急落。広瀬も同じ道を辿らないかと心配されています」(同) 1月には俳優の成田凌との真剣交際が一部スポーツ紙に報じられ、これを否定していた広瀬。北乃の二の舞いにならなければいいが。
広瀬すず「男の子としゃべった記憶ない」は、またまた“大ウソ”!? 先輩・北乃きいの二の舞いに懸念
人気女優の広瀬すず(19)に、またもや“大ウソつき”疑惑が浮上した。 18日公開のアニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』で、中学生の主人公の声を演じている広瀬。1日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)のインタビューで、記者から“中学時代はクラスのマドンナ的存在だったか”と聞かれると、首を横に振り否定。 さらに、中2で芸能界デビューした広瀬は、「仕事を始めたこともあって、成長期の男の子はまったく話しかけてくれなくなっちゃって」と語り、「当時はほとんど男の子としゃべった記憶がなく、マドンナの“マ”の字もない感じでした(笑)」と笑っている。 なんとも清純派女優の広瀬らしい受け答えだが、ネット上では「またウソついてる」「話さないでプリクラ撮ったのか」「もう、カマトトぶるのは無理だろ」といった声が相次いでいる。 「ネット上には、中学生時代の広瀬と思しき人物と彼氏らしき同年代の男性とのプリクラが複数流出。その中には、キスしたり体を密着させているものも。さらに、学校で学ランを着た男子たちと撮った写真なども流出しており、今回の発言に疑問の声が上がっています」(芸能記者) 広瀬といえば、2月にゲスト出演したバラエティ番組『しゃべくり007』(日本テレビ系)で、大人っぽいファッションに挑戦。「ピンヒールをほぼ履いたことがない」と語る広瀬は、ピンヒールを履いた足元を酷くグラつかせながらヨタヨタと登場。そのあどけない姿が「かわいすぎる」と、ネット上でたちまち話題となった。 しかし、この「ピンヒールをほぼ履いたことがない」発言が、後に大ウソであったことが発覚。昨年出演したファッションショーをはじめ、映画の舞台挨拶、授賞式、CM発表会など、実にさまざまな場面で高いピンヒールを履き、スタスタと歩いていたのだ。 「かつて、悪口だらけの“裏アカ”流出騒動が起きたこともある広瀬ですが、4月に発表された『10代が選ぶ性格が悪そうな芸能人ランキング』(AbemaTV『業界激震!?マジガチランキング』調べ)では首位に。しかし、広瀬の所属事務所は、清純派女優のイメージを守るのに躍起。広瀬もそれに応えている形です。ただ、広瀬の事務所の先輩の北乃きいは、かつて同じような売り方をされながらも、19歳の人気絶頂期に俳優・佐野和真との“ラブホお泊まりデート”と“路チュー”をフライデーされ、人気が急落。広瀬も同じ道を辿らないかと心配されています」(同) 1月には俳優の成田凌との真剣交際が一部スポーツ紙に報じられ、これを否定していた広瀬。北乃の二の舞いにならなければいいが。
フジ『VS嵐』二宮和也の会話を盗聴&流出!? ヤラカシ美術スタッフの裏アカが炎上
嵐のバラエティ番組『VS嵐』(フジテレビ系)の美術スタッフらしき女性が、自身がファンである二宮和也の会話を盗聴。Twitterの裏アカに音声を投稿し、自慢していた可能性が浮上した。 同アカウントは鍵がかけられており、閲覧者を限定していたものの、キャプチャ画像が流出。舞台裏の画像や動画を頻繁に投稿していたほか、「7月11日、VSネタバレ 8月17日放送分の収録でした プラワゲストに○○! 特別企画では○○ゲーム これのセット完全に私やったので是非是非見て下さい! 大宮(編注: 大野智と二宮のこと)がおどかし役なんだけど そん時私裏で隣いましたよんん」「7月11日、VSネタバレ 午前は7月20日放送分 心が叫びたがってるんだ。チーム ピン○ールラ○ナーでボールひらすら落としてます」(原文ママ、以下同)などと解禁前の情報を流していた。 また、二宮のファンであるこの女性は、二宮のことを「彼」と呼び、「かずなり、今月も沢山会えて良かった 明日もお話出来るの楽しみ仕事楽しみらぶ」「彼とはもちろん、中島○人くんとも沢山お話出来ましたんん」などと報告。 さらに、「喫煙所でADさんがいつも面白い話するからままが聞きたい言うしボイス内緒に取ってたら彼が入ってきて奇跡的に会話した昨日。裏でも名言たっぷりです」といったツイートとともに、この音声をTwitterで公開していたとの情報も。 案の定、批判が殺到したが、それでも本人は「契約上大丈夫な範囲なのでなんも怖くないです」などと反論。後にアカウントは削除されたが、全く反省していないようにも見える。 「同アカウントの主は、どうやら19歳の自称モデル兼美術スタッフのようで、裏アカではやりたい放題。さらに、そのフォロワーたちも、注意するどころか、一緒になって盛り上がっていた。同一人物と思しき別のアカウントでは、二宮のイメージカラーである黄色いアイテムに身を包み、ツアーなどに参加する女性の姿が。すでに『VS嵐』の担当ディレクターのTwitterにも報告されており、フジテレビとジャニーズ事務所の問題に発展する可能性も」(芸能記者) 嵐といえば、昨年、松本潤主演『ナラタージュ』の撮影現場でも似たような問題が起きていたという。 「映画の技術スタッフの中に有名な嵐ヲタがおり、Twitterで『松本潤についに、認知された』『話もできたし、手も触れた』などと自慢を繰り返し、後に処分されている。一部の嵐ファンのモラルの低さから、これまでもさまざまな騒動が起きていたが、裏アカが一般化した今、テレビ局も若い女性スタッフには注意する必要がありそう」(同) またもや発覚した嵐ファンによる迷惑行為。盗聴が事実だとしたら、二宮もさぞかし迷惑だろう。
フジ『VS嵐』二宮和也の会話を盗聴&流出!? ヤラカシ美術スタッフの裏アカが炎上
嵐のバラエティ番組『VS嵐』(フジテレビ系)の美術スタッフらしき女性が、自身がファンである二宮和也の会話を盗聴。Twitterの裏アカに音声を投稿し、自慢していた可能性が浮上した。 同アカウントは鍵がかけられており、閲覧者を限定していたものの、キャプチャ画像が流出。舞台裏の画像や動画を頻繁に投稿していたほか、「7月11日、VSネタバレ 8月17日放送分の収録でした プラワゲストに○○! 特別企画では○○ゲーム これのセット完全に私やったので是非是非見て下さい! 大宮(編注: 大野智と二宮のこと)がおどかし役なんだけど そん時私裏で隣いましたよんん」「7月11日、VSネタバレ 午前は7月20日放送分 心が叫びたがってるんだ。チーム ピン○ールラ○ナーでボールひらすら落としてます」(原文ママ、以下同)などと解禁前の情報を流していた。 また、二宮のファンであるこの女性は、二宮のことを「彼」と呼び、「かずなり、今月も沢山会えて良かった 明日もお話出来るの楽しみ仕事楽しみらぶ」「彼とはもちろん、中島○人くんとも沢山お話出来ましたんん」などと報告。 さらに、「喫煙所でADさんがいつも面白い話するからままが聞きたい言うしボイス内緒に取ってたら彼が入ってきて奇跡的に会話した昨日。裏でも名言たっぷりです」といったツイートとともに、この音声をTwitterで公開していたとの情報も。 案の定、批判が殺到したが、それでも本人は「契約上大丈夫な範囲なのでなんも怖くないです」などと反論。後にアカウントは削除されたが、全く反省していないようにも見える。 「同アカウントの主は、どうやら19歳の自称モデル兼美術スタッフのようで、裏アカではやりたい放題。さらに、そのフォロワーたちも、注意するどころか、一緒になって盛り上がっていた。同一人物と思しき別のアカウントでは、二宮のイメージカラーである黄色いアイテムに身を包み、ツアーなどに参加する女性の姿が。すでに『VS嵐』の担当ディレクターのTwitterにも報告されており、フジテレビとジャニーズ事務所の問題に発展する可能性も」(芸能記者) 嵐といえば、昨年、松本潤主演『ナラタージュ』の撮影現場でも似たような問題が起きていたという。 「映画の技術スタッフの中に有名な嵐ヲタがおり、Twitterで『松本潤についに、認知された』『話もできたし、手も触れた』などと自慢を繰り返し、後に処分されている。一部の嵐ファンのモラルの低さから、これまでもさまざまな騒動が起きていたが、裏アカが一般化した今、テレビ局も若い女性スタッフには注意する必要がありそう」(同) またもや発覚した嵐ファンによる迷惑行為。盗聴が事実だとしたら、二宮もさぞかし迷惑だろう。
明石家さんまは擁護、松本人志は「下品なヤンキー」……今井絵理子議員“不倫問題”芸能界の反応
明石家さんまが、29日のMBSラジオ『MBSヤングタウン土曜日』に出演。不倫疑惑が報じられた元SPEEDの今井絵理子参院議員に対し「そんなことする子ちゃうねん」と繰り返した。 SPEED全盛期、娘のIMALUが大ファンであったことから、今井と親交があったというさんま。当時、今井はさんまの楽屋をたびたび訪れ、「いまるちゃんにあげてください」とサインや新譜をプレゼントしていたという。 そんな当時を振り返ったさんまは、今井議員の不倫疑惑報道について「そんな子じゃないねん」「人間って、そう変わるもんじゃないからね」などと発言。「泊まったことは事実だろう」としながらも、今井の“一線を越えていない”との釈明には「本当に今井さんの言葉を、俺は信じてる」と述べたほか、「今井さんはフリーやからね」「男と女やからな、仕事にさえ影響しなければ、俺は何やってもいいと思ってる派なんでね」と庇うような発言を繰り返した。 一方、30日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演したダウンタウン・松本人志は辛らつだ。「不倫・浮気に関しては、どっちかといえば擁護派」という松本だが、今井議員の不倫疑惑については「今までの(不倫問題)とは、別問題」と語り、「議員さんで、国会が問題いっぱい抱えてるタイミングで、『これから勉強します』って言ってた人が」「下品なヤンキーカップルでもあんな寝方しないでしょ?」と呆れ顔。「たまにグリーン(車)乗りますけど、こういう人見ると、あ、ちょっと、ウ~ンって思うね」と、橋本健神戸市議との“手繋ぎ睡眠写真”を批判した。 「和田アキ子やテリー伊藤など、ほとんどの芸能人が今井議員の言い訳を切り捨てる中、さんまは親心のような感情からか、庇うような言葉を連発。案の定、ネット上では『芸能界は不倫に甘すぎる』『元SPEEDとか関係ない』『先輩なんだから、説教するべき』といった批判が殺到。また、税金で活動する議員に対し『仕事に影響しなければ何やってもいい』と発言したさんまに、『的外れ』との指摘も目立ちます」(芸能記者) 今井議員を擁護したために、バッシングの的となってしまったさんま。この調子では、今井議員が許される日は到底訪れなさそうだ。
SMAP消えた『FNSうたの夏まつり』に工藤静香が初登場! “入れ替わり出演”に不快感
8月2日に生放送される大型音楽番組『FNSうたの夏まつり ~アニバーサリーSP~』(フジテレビ系)に歌手の工藤静香が初出演することが決まり、SMAPファンから反感を買っている。 今年の同番組は、生誕80周年の加山雄三や、デビュー50周年の森山良子、デビュー10周年のHey! Say! JUMP、デビュー5周年のA.B.C-Zなど、アニバーサリーイヤーを迎えたアーティストをフィーチャー。デビュー30周年の工藤は、親友だという岸谷香とコラボステージを披露するという。 最近、めっきりテレビで見なくなった工藤だが、8月30日に約12年ぶりとなるオリジナルアルバム『凛』(ポニーキャニオン)をリリース予定。岸谷が作詞・作曲を手掛けた新曲も含まれており、今回のメディア露出はアルバムのプロモーションと見ていいだろう。 「『FNSうたの夏まつり』に毎年出演していたSMAPは、初回から14年までトップバッターと大トリの両方を務め、15年にも大トリを務めた。要は、SMAPのイメージがべったりの番組なんです。しかし、分裂騒動が起きた昨年は、出演を取りやめ。当時のファンのショックは、相当のものでした」(芸能記者) そして今年は、元SMAP・木村拓哉の妻で、SMAP解散の元凶ともウワサされた工藤が、自身のプロモーションのために同番組に出演する。 「当然、SMAPと工藤は共演NG。要は、工藤が同番組に出られるのは、SMAPがいなくなったから。当然、この状況にSMAPファンは複雑ですよ」(同) 工藤といえば、デビュー30周年を記念して始めたインスタグラムが、たびたび炎上。今月9日には、元SMAP・草なぎ剛がCM出演していた栄養調整食品「1本満足バー」の写真を投稿。この日は草なぎの誕生日だったため、SMAPファンが「誕生日を祝ってくれたのでは?」「木村くんの計らい?」などと騒ぎ始めると、工藤は「人の誕生日まで覚えられないよ。本当に参るね」(後に削除)と一蹴。その冷たい物言いに、「なんでこんな言い方しかできないの?」「SMAPファンをバカにしてる」と批判が相次いだ。 「工藤がここまで嫌われたのは、SMAPファンを逆撫でするような態度も要因。昔から元ヤン臭が強い工藤ですが、感情に任せて言い返す性格がジャニヲタに嫌われています」(同) すっかり“炎上クイーン”のイメージが定着してしまった工藤。木村は、妻の嫌われっぷりをどう見ているのだろうか?





