“加工なし”のざわちんに失笑! 主演中国映画のポスターに「足の太さが……」「詐欺ちん」の声

加工なしのざわちんに失笑! 主演中国映画のポスターに「足の太さが……」「詐欺ちん」の声の画像1
ざわちんオフィシャルブログより
 ものまねメークで人気のタレント・ざわちんが13日、主演した中国映画『フエースイルンフゥバォー』について、「配信映画ランキング第1位になりました!!」とブログで報告した。  同作は、1月末に中国で劇場公開されたアクションラブコメディ。ざわちんが演じるのは、日本人マフィアの娘でヤンキーの静香。登場シーンでは「人にぶつかっといて謝んねえとか、それでも男か!?」と日本語ですごんでいる。  中国では、劇場公開とほぼ同時にネットの有料サイトで公開することが一般的となっており、『フエースイルンフゥバォー』も11日から配信を開始。ざわちんはブログで、「なんと公開2日目で500万回以上再生され、配信公開NO1に輝きました」と報告。「なぜこんなに受けたか自分なりに分析すると、いろいろな映画のパロディが詰まっていて思い切り笑えて、最後はホロっとさせる古き良き時代の香港映画の匂いもする、王道系の中国映画に仕上がっているからでは!?」と綴っている。 「動画のコメント欄には、『あははは! たくさん笑った!』『稀に見るいい映画』といった賛辞が目立ち、作品の評判はよさそう。日本ではメディア露出が激減してしまったざわちんですが、今後、中国での仕事が増えるかもしれません」(芸能記者)  同映画の撮影時には、オフショットをインスタグラムにたびたび投稿していたざわちん。ポスタービジュアルにもなっている制服姿の写真も、複数投稿していた。  しかし、再生回数1位というおめでたいニュースが話題になると同時に、ネット上では失笑が……。ポスタービジュアルや劇中のざわちんが、SNSのざわちんと「あまりにも別人すぎる」として、「あれ? 足の太さがインスタと全然違うんだけど」「ちんちくりん」「フォトショしてもらえなかったかw」「ポスターがありのまますぎてウケる!」といった声が相次いでいる。
加工なしのざわちんに失笑! 主演中国映画のポスターに「足の太さが……」「詐欺ちん」の声の画像2
ざわちんのインスタグラムより
「監督が日本人のキャストを探していたところ、関係者がざわちんの写真を送ったことで出演が決まったようですが、ネット上では『監督は、ざわちんに会った時、写真との違いにびっくりしなかったのか?』と疑問の声が相次いでいる。ただ、中国人のSNSは、ざわちんのような過剰な加工が日常茶飯事となっており、日本人以上に耐性がついているとも。今や、メークよりも画像加工の腕前が注目されているざわちんですが、本編は無理だとしても、せめてポスターだけでも修整してあげてほしかったですね」(同)  日本では“詐欺ちん”の異名を持つざわちんだが、中国人の目にはどう映ったのだろうか?

“加工なし”のざわちんに失笑! 主演中国映画のポスターに「足の太さが……」「詐欺ちん」の声

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 ものまねメークで人気のタレント・ざわちんが13日、主演した中国映画『フエースイルンフゥバォー』について、「配信映画ランキング第1位になりました!!」とブログで報告した。  同作は、1月末に中国で劇場公開されたアクションラブコメディ。ざわちんが演じるのは、日本人マフィアの娘でヤンキーの静香。登場シーンでは「人にぶつかっといて謝んねえとか、それでも男か!?」と日本語ですごんでいる。  中国では、劇場公開とほぼ同時にネットの有料サイトで公開することが一般的となっており、『フエースイルンフゥバォー』も11日から配信を開始。ざわちんはブログで、「なんと公開2日目で500万回以上再生され、配信公開NO1に輝きました」と報告。「なぜこんなに受けたか自分なりに分析すると、いろいろな映画のパロディが詰まっていて思い切り笑えて、最後はホロっとさせる古き良き時代の香港映画の匂いもする、王道系の中国映画に仕上がっているからでは!?」と綴っている。 「動画のコメント欄には、『あははは! たくさん笑った!』『稀に見るいい映画』といった賛辞が目立ち、作品の評判はよさそう。日本ではメディア露出が激減してしまったざわちんですが、今後、中国での仕事が増えるかもしれません」(芸能記者)  同映画の撮影時には、オフショットをインスタグラムにたびたび投稿していたざわちん。ポスタービジュアルにもなっている制服姿の写真も、複数投稿していた。  しかし、再生回数1位というおめでたいニュースが話題になると同時に、ネット上では失笑が……。ポスタービジュアルや劇中のざわちんが、SNSのざわちんと「あまりにも別人すぎる」として、「あれ? 足の太さがインスタと全然違うんだけど」「ちんちくりん」「フォトショしてもらえなかったかw」「ポスターがありのまますぎてウケる!」といった声が相次いでいる。
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ざわちんのインスタグラムより
「監督が日本人のキャストを探していたところ、関係者がざわちんの写真を送ったことで出演が決まったようですが、ネット上では『監督は、ざわちんに会った時、写真との違いにびっくりしなかったのか?』と疑問の声が相次いでいる。ただ、中国人のSNSは、ざわちんのような過剰な加工が日常茶飯事となっており、日本人以上に耐性がついているとも。今や、メークよりも画像加工の腕前が注目されているざわちんですが、本編は無理だとしても、せめてポスターだけでも修整してあげてほしかったですね」(同)  日本では“詐欺ちん”の異名を持つざわちんだが、中国人の目にはどう映ったのだろうか?

坂口杏里は、やっぱり大嘘つき!? 加藤紗里への借金報道も……気にせずファンに高級ブランドを無心中

坂口杏里は、やっぱり大嘘つき!? 加藤紗里への借金報道も……気にせずファンに高級ブランドを無心中の画像1
 AV女優のANRIこと坂口杏里が、狩野英孝の二股騒動で脚光を浴びた加藤紗里に対し、数十万単位の借金を何度も申し込んでいたと、8日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。  坂口と加藤は、昨年末に放送された『オトナの事情ジャーナル』(フジテレビ系)で初共演。同番組では、自身の借金疑惑を「全く無いです。全く無いです」と繰り返し否定していた坂口だが、「新潮」によれば、坂口は現在も懲りずにホスト通いを続けており、金欠に陥っているとか。  共演をきっかけに飲み仲間になった2人だが、坂口は加藤に何度も借金を申し込んでいたといい、時には泣きながら電話をかけたり、自宅に押しかけたこともあるそう。そのしつこさは、加藤の所属事務所が「あまり連絡してこないでください」と坂口サイドに申し入れたほどだという。  坂口といえば、加藤との共演時に、自身のTwitterで「さり 色々共通点あるの!さりはたたかれ仲間だけど、電話もするし、同じ共通点として話がすごく合う!」「テレビでは強いけど、さりは人の心もわかるANRIの話し相手、味方なの…」と仲良しぶりをアピールしていた。しかし実際は、入れ込んでいるホストに貢ぐために、利用しようとしていたのだろうか? 「昨年10月、“セレブ生活”を送る坂口の様子を「女性自身」(光文社)が報道。5日連続でエステ店『K』に通い、1回3万円以上の施術を受けていたという内容だった。また、美容クリニック『S』にも頻繁に通い、1回数万円の施術を受けているとか。かねてより、“整形依存症”や“醜形恐怖症”を疑う声が相次いでいる坂口ですが、自分磨きはAV女優としてではなく、坂口が『彼氏』と言い張るホストのために行っているように思えてなりません」(芸能記者)  AVデビュー作のギャラも、ホストクラブの支払いですぐに使い果たしてしまったといわれる坂口。今回の報道を全く気にしていないのか、8日にはTwitter上でファンに「セリーヌのバッグかヴィトンのお財布(はぁと)」「iPhone7のヴィトンのケース(はぁと)」などと、来月迎える誕生日のプレゼントをおねだりしている。 「今回の報道が本当なら、坂口はかなりの重症。以前、元所属事務所の後輩・ROSEから『(Twitterに)嘘ばっか書いて周りに迷惑かけるのやめてください』と批判されていた坂口ですが、嘘に嘘を重ねすぎて、本人すら本当の姿を見失っているのでは?」 (同)  昨年、元所属事務所の先輩・重盛さと美と“発言の嘘”を巡って泥仕合を繰り広げていた坂口。現在の活動を応援してくれているファンにまで、嘘をつかないでほしいものだが……。

坂口杏里は、やっぱり大嘘つき!? 加藤紗里への借金報道も……気にせずファンに高級ブランドを無心中

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 AV女優のANRIこと坂口杏里が、狩野英孝の二股騒動で脚光を浴びた加藤紗里に対し、数十万単位の借金を何度も申し込んでいたと、8日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。  坂口と加藤は、昨年末に放送された『オトナの事情ジャーナル』(フジテレビ系)で初共演。同番組では、自身の借金疑惑を「全く無いです。全く無いです」と繰り返し否定していた坂口だが、「新潮」によれば、坂口は現在も懲りずにホスト通いを続けており、金欠に陥っているとか。  共演をきっかけに飲み仲間になった2人だが、坂口は加藤に何度も借金を申し込んでいたといい、時には泣きながら電話をかけたり、自宅に押しかけたこともあるそう。そのしつこさは、加藤の所属事務所が「あまり連絡してこないでください」と坂口サイドに申し入れたほどだという。  坂口といえば、加藤との共演時に、自身のTwitterで「さり 色々共通点あるの!さりはたたかれ仲間だけど、電話もするし、同じ共通点として話がすごく合う!」「テレビでは強いけど、さりは人の心もわかるANRIの話し相手、味方なの…」と仲良しぶりをアピールしていた。しかし実際は、入れ込んでいるホストに貢ぐために、利用しようとしていたのだろうか? 「昨年10月、“セレブ生活”を送る坂口の様子を「女性自身」(光文社)が報道。5日連続でエステ店『K』に通い、1回3万円以上の施術を受けていたという内容だった。また、美容クリニック『S』にも頻繁に通い、1回数万円の施術を受けているとか。かねてより、“整形依存症”や“醜形恐怖症”を疑う声が相次いでいる坂口ですが、自分磨きはAV女優としてではなく、坂口が『彼氏』と言い張るホストのために行っているように思えてなりません」(芸能記者)  AVデビュー作のギャラも、ホストクラブの支払いですぐに使い果たしてしまったといわれる坂口。今回の報道を全く気にしていないのか、8日にはTwitter上でファンに「セリーヌのバッグかヴィトンのお財布(はぁと)」「iPhone7のヴィトンのケース(はぁと)」などと、来月迎える誕生日のプレゼントをおねだりしている。 「今回の報道が本当なら、坂口はかなりの重症。以前、元所属事務所の後輩・ROSEから『(Twitterに)嘘ばっか書いて周りに迷惑かけるのやめてください』と批判されていた坂口ですが、嘘に嘘を重ねすぎて、本人すら本当の姿を見失っているのでは?」 (同)  昨年、元所属事務所の先輩・重盛さと美と“発言の嘘”を巡って泥仕合を繰り広げていた坂口。現在の活動を応援してくれているファンにまで、嘘をつかないでほしいものだが……。

松本潤の“週1恋人”葵つかさがTwitter削除! 鬼の首取った嵐ファン「ざまあ」「自業自得」

松本潤の週1恋人葵つかさがTwitter削除! 鬼の首取った嵐ファン「ざまあ」「自業自得」の画像1
 嵐・松本潤との約4年にわたる“週1密会”が報じられたAV女優の葵つかさが、ついに嵐ファンからの攻撃に音を上げた。 「葵のTwitterには、『クソ』『死ね』といった罵詈雑言のほかにも、葵が何かツイートするたびに、悪態をつく嵐ファンが続出。葵が『おやすみなさい』とつぶやけば、『一生寝とけば?』と返されるありさま。嵐ファンの質が問われる酷い状況でした」(芸能記者)  スキャンダルが公になった昨年末以降、この話題をスルーしたまま、Twitterを続けていた葵。しかし、今月に入り突然、「ファンでも何でもないけど井上真央には勝てないよ?」「井上真央の方が可愛いし、松潤にお似合い まず、スペックから全然違う」という嵐ファンからの批判をリツイート。直後に、「誤RT…」と訂正したものの、嵐ファンの間で「誤RTって言ってるけど、わざとだろ」「井上に関するツイートを重点的にチェックしているのでは?」などと臆測を呼んだ。  これを発端に、「被害者アピール?」「交際を認めたも同然」などと大炎上。葵は「何を言われてもスルーしようと決めていたけど、何を呟いても憶測でずっと叩いてくる人がまだまだいるのが現状で、私がツイッターをやめたらそういう人達はスッキリするのだろうか…」「というツイートをしたら大人達に怒られるのはわかっているのだけど、言葉って毎日見てると、気にしないようにしてても、頭のどこかに残っていくんですね」と本音を吐露。この3日後、葵のアカウントは突如として削除されてしまった。 「スキャンダル発覚後、葵の所属事務所は『人前に出られるような精神状態ではない』として、先月29日に予定していた“サイン握手撮影会”の中止を発表。それだけに、今回のアカウント削除には、葵ファンたちも『引退してしまうのでは?』などと心配している。しかし、そもそも葵の“誤RT”は、Twitterをやめるための“きっかけ作り”だった可能性も。おそらく、事務所側から『何食わぬ顔でTwitterを続けるように』と指示を受けていたでしょうから」(同)  メンタル面が心配な葵だが、ネット上の嵐ファンからは「自業自得じゃん」「ざまあ」と、勝ち誇ったような書き込みが相次いでいる。 「鬼の首でも取ったような嵐ファンですが、そもそも報道は、松本が葵をナンパし、本命の井上と二股交際を続けていたという内容で、葵は“被害者”である可能性も。当然、葵が炎上することを松本が望んでいるわけがなく、そこまで考えが及ばない嵐ファンの幼稚さばかりが目立っています」(同)  これまでも、嵐メンバーに熱愛疑惑が浮上するたびに、ネット上で否応なしに相手女性を袋叩き状態にしてきた嵐ファン。この行為をメンバー自身が望んでいないことに、早く気付いてほしいものだ。

松本潤の“週1恋人”葵つかさがTwitter削除! 鬼の首取った嵐ファン「ざまあ」「自業自得」

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 嵐・松本潤との約4年にわたる“週1密会”が報じられたAV女優の葵つかさが、ついに嵐ファンからの攻撃に音を上げた。 「葵のTwitterには、『クソ』『死ね』といった罵詈雑言のほかにも、葵が何かツイートするたびに、悪態をつく嵐ファンが続出。葵が『おやすみなさい』とつぶやけば、『一生寝とけば?』と返されるありさま。嵐ファンの質が問われる酷い状況でした」(芸能記者)  スキャンダルが公になった昨年末以降、この話題をスルーしたまま、Twitterを続けていた葵。しかし、今月に入り突然、「ファンでも何でもないけど井上真央には勝てないよ?」「井上真央の方が可愛いし、松潤にお似合い まず、スペックから全然違う」という嵐ファンからの批判をリツイート。直後に、「誤RT…」と訂正したものの、嵐ファンの間で「誤RTって言ってるけど、わざとだろ」「井上に関するツイートを重点的にチェックしているのでは?」などと臆測を呼んだ。  これを発端に、「被害者アピール?」「交際を認めたも同然」などと大炎上。葵は「何を言われてもスルーしようと決めていたけど、何を呟いても憶測でずっと叩いてくる人がまだまだいるのが現状で、私がツイッターをやめたらそういう人達はスッキリするのだろうか…」「というツイートをしたら大人達に怒られるのはわかっているのだけど、言葉って毎日見てると、気にしないようにしてても、頭のどこかに残っていくんですね」と本音を吐露。この3日後、葵のアカウントは突如として削除されてしまった。 「スキャンダル発覚後、葵の所属事務所は『人前に出られるような精神状態ではない』として、先月29日に予定していた“サイン握手撮影会”の中止を発表。それだけに、今回のアカウント削除には、葵ファンたちも『引退してしまうのでは?』などと心配している。しかし、そもそも葵の“誤RT”は、Twitterをやめるための“きっかけ作り”だった可能性も。おそらく、事務所側から『何食わぬ顔でTwitterを続けるように』と指示を受けていたでしょうから」(同)  メンタル面が心配な葵だが、ネット上の嵐ファンからは「自業自得じゃん」「ざまあ」と、勝ち誇ったような書き込みが相次いでいる。 「鬼の首でも取ったような嵐ファンですが、そもそも報道は、松本が葵をナンパし、本命の井上と二股交際を続けていたという内容で、葵は“被害者”である可能性も。当然、葵が炎上することを松本が望んでいるわけがなく、そこまで考えが及ばない嵐ファンの幼稚さばかりが目立っています」(同)  これまでも、嵐メンバーに熱愛疑惑が浮上するたびに、ネット上で否応なしに相手女性を袋叩き状態にしてきた嵐ファン。この行為をメンバー自身が望んでいないことに、早く気付いてほしいものだ。

“パワハラ芸人”の和田アキ子を、松本人志が全力擁護「芸能界に必要悪」「あんなのゴリラ」

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 和田アキ子の“パワハラ騒動”について、ダウンタウンの松本人志が「ああいう人、バラエティに必要なんですよ」などと擁護する発言を繰り返した。  先月22日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)で、前日に謝罪会見を終えたばかりの狩野英孝の話題を取り上げた際、和田は同じ事務所の出川哲朗に「電話してみて?」と命令。出川は明らかに嫌がっていたが、「謹慎中イコール、電話も出たらあかんの?」「もう1回、かけてみ?」などと押し切られ、2度にわたり電話。案の定、ネット上では「パワハラだ」「謹慎発表の翌日なのに、常識なさすぎ」「アッコ・ハラスメント」などと批判が相次いだ。  5日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、この騒動が紹介されると、松本は「パワハラでしょう。僕はパワハラだとは思いますよ」ときっぱり。和田は、2日放送の『バイキング』(同)で、事前に出川に「電話するかもわからへんでえ」と伝えたと弁明していたが、松本は「これもパワハラ」と断言。さらに、炎上騒動を受けて、和田が出川に「お前、パワハラじゃないよなあって言うと思う」とした上で、「それもパワハラ」と話した。  とはいえ、「ただ、パワハラだめなんですか?」と切り出した松本。「僕は、職場とか学校でのパワハラのことはよくわからないですけど、芸能界において、バラエティにおいて、パワハラっていうのは必要悪なんですよ」と持論を展開。「僕はアッコさんのパワハラ好きだし、僕は嫌な気しない」「芸能界が全部平等になったら、なんも面白くない」と語った。  また、芸能界をジャングルに例えた松本は、「和田アキ子なんて、あんなのゴリラですから。存在がパワーなんですから、そのパワーやめてくれって言われたってさ。ドラミングしよるわけですから」と発言。芸能界における和田の必要性を訴えた。  芸能人による擁護といえば、『バイキング』に出演した坂上忍も、和田を前に「これパワハラって言ったら、何もできなくなっちゃうよ」と騒動を一蹴。だが、ネット上では「そもそも和田に楯突く芸能人なんていない。坂上の発言は無意味」「周囲が甘やかすから、いつまで経っても自覚が芽生えない」と呆れ声が相次いだ。 「和田が嫌われる最たる要因は、“パワハラ芸”が時代にそぐわないこと。さらに言えば、和田に“パワハラ芸”をバラエティに落とし込む技量と愛嬌がないことが問題でしょう。また、『アッコにおまかせ』で和田がいくらトンチンカンな発言をしても、身内であるはずのアッコファミリーすら、顔色を窺いながら恐る恐るツッコミを入れているありさま。視聴者からすれば、“裸の王様”がいばり腐っているようにしか見えません」(テレビ誌記者)  ダウンタウンや坂上の番組に出演する機会も多い和田。松本や坂上がいくら擁護したところで、多くの視聴者が覚える和田への不快感は変わらなさそうだ。

工藤静香“情緒不安定絵画”で攻撃!? 観月ありさは西内まりやのバーター!? 幸福の科学アイドル……週末芸能ニュース雑話

工藤静香の“情緒不安定絵画”は「文春」への攻撃か

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「Kudo_shizuka - Instagram」より
記者H 2日発売の「週刊文春」(文藝春秋)の記事「GACKT元愛人が首吊り自殺未遂」に対して、当のGACKTがインスタグラムで「悪意あるねぇ。。。本当に。ネガティヴキャンペーン、ありがと!」「この記事ボクに関係あります?」「独身ですけど」「ワロタ」などと反応しています。 デスクT あはは! ガックンはシャレのわかるいい男だね。それにしてもこの記事、ホント面白いよねえ。テレビのワイドショーでも取り上げればいいのに~。 記者H いやいや、破廉恥すぎてムリでしょう。GACKTが初デートで女性に車内で「くわえるか?」って聞いたり、渋谷のホテルで3Pしたり、乱交パーティしたり……。 デスクT ロックミュージシャンはゴムつけないって本当かなあ?西川貴教に「ポイ捨てされた」って「女性セブン」(小学館/2月16日号)で告白した女子大生も、「避妊してくれなかった」って言ってたし……。でも、GACKTはパイプカットしてるよね、きっと~。インスタといえば、工藤静香のほうは「文春」にオカンムリだね~。 記者H 工藤は「良妻賢母アピールのはずが…工藤静香インスタ大炎上」と伝えた「文春」の記事に対し、「このInstagramで人を中傷する様なコメントや悪口なんてありません。皆さんモラル、マナーがある素敵な方ばかりです。先ず料理だらけのインスタで炎上?なんてする暇あったら、みんな夕食を考えます」と反論し、15年前に書いたという幾何学模様の絵画の写真を投稿しました。 デスクT 何この、ずっと見てたら気が変になりそうな絵!「出産後に長女を左手に抱いて、右手で描いていました。思い出の絵ですが、何かと神経質になり不眠症だったので、この絵のひし形1つ1つに言葉を閉じ込めた」だって。怖えーよ! 記者H 「文春」への攻撃のつもりでしょうか? しかし、怒りが収まったのか、数日後には愛用のゴム手袋を紹介しています。 デスクT 「いつも使っているのはこの左ので、洗い物は右の派手なゴム手袋です」だって。キムタクと事務所がひた隠しにしてきた生活臭を、この嫁はいとも簡単に見せびらかしてくるね。つーか、工藤のファンは、こういう所帯じみた情報を求めてるわけ? 記者H もはや、工藤のファンクラブ会員の大半は、キムタクファンだというウワサですよ。もしかしたら、工藤はママタレとして活動するために、画策しているのかもしれませんね。 デスクT 「賞味期限をちょっと過ぎた卵が1つ冷蔵庫にある時ありませんか?(⌒▽⌒)そんなの時はオヤツにしてしまいましょう!」って、賞味期限切れの卵をキムタクに食べさせてることを暴露してまで、節約妻をアピールしてるよ。「レタスクラブ」(KADOKAWA)の100円おかず特集とかに出たいのかな? 記者H 他にも、「この大きさで一袋に2つもロメインレタス!しかも350円!!安い」「今日はよりどり2パックお買い得豚の細切れを使った団子」と、庶民アピールに余念がないですからね。 デスクT でも、その安売りの豚こまを置く調理台は、総大理石っていうオチね。 記者H 億万長者が安い肉にいくら喜んだところで、どうしても一般人とは感覚がかけ離れてしまいますから、限界はありますよね。まあ、長女を今年からフランス留学させるってウワサですから、これから手がかからなくなる分、身の振り方を考えているのかもしれません。 デスクT 早く「レタスクラブ」に出られるといいね!

西内まりやのバーターに成り下がった観月ありさ

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「観月ありさ (@alisa_mizuki)・Instagram」より
記者H フジテレビの日曜夜9時台のドラマ枠で、4月から観月ありさ主演のミステリードラマが始まると、「文春」が報じています。 デスクT それって、今、香里奈主演の刑事ドラマ『嫌われる勇気』が大コケしてる枠だよね。TBSの日曜劇場の真裏で。 記者H はい。記事によれば、原作はライトノベル『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』(角川書店)で、2015年にアニメ化もされた人気作。観月が演じるのは、原作では20代半ばの櫻子役と見られており、案の定、ネット上では「観月ありさが櫻子さんとか、冗談もほどほどにしてくれ」「ババアじゃねえか」と原作ファンから批判が相次いでいます。ちなみに観月は現在、40歳です。 デスクT わ~、波乱の予感だね~。ただでさえフジってだけで、叩かれるのに~。 記者H なお、連ドラ主演連続記録でギネス認定されている観月ですが、同作で26年に記録を伸ばします。 デスクT 昨年、なんか主演してたっけ? 記者H NHK BSプレミアムの『隠れ菊』という連ドラで主演したようです。 デスクT そのギネス記録は、BSもありなの? そのうち、ネットドラマとかで記録を伸ばしそう……。 記者H かつては「コメディの女王」と呼ばれた観月ですが、最近の主演作はどれも不発。おととしの『出入禁止の女~事件記者クロガネ~』(テレビ朝日系)は、ゴールデン帯で6%台を連発し、第6話で打ち切られてしまいました。 デスクT あら~。観月って今や、セレブ旦那と海外で海見ながらイチャついてるイメージしかないよ。若い子からしたら「誰?」って感じなんじゃない? 記者H メディア露出が少ないですからね。ちなみに、今回の主演は、月9に出演中の西内まりやのバーターだとか。観月は西内の事務所の先輩にあたります。 デスクT ギネスタレントとして、頑張れ~。

ウワサの宗教アイドル、お披露目ライブ決定

記者H 新興宗教・幸福の科学の“学生部”から誕生した5人組アイドルグループ・anjewel(アンジュエル)が公開したYouTube動画「【躍ってみた】『天使に"I'm Fine"』 MV anjewel ver.」が、いろいろすごいです! デスクT ほんとだ! いろいろすごい! 特に背景が全部、大川隆法総裁の著書っていうのがすごい! ところで、この歌はなんの歌? 記者H 昨年公開された大川総裁が原作・製作総指揮を務める実写映画『天使にアイム・ファイン』の主題歌です。ちなみに、苦しむ人々に、天上から舞い降りた天使が救いの手を差し伸べる姿を描く映画だそうです。 デスクT ここまでアレなのに、幸福の科学“非公式”アイドルだなんて! 記者H anjewelは、幸福の科学の信者であるしおん(19)、いつき(19)、まななん(18)、はるか(19)、みなみ(19)からなるグループで、昨年12月にメンバーが明かされたばかり。今月26日に、都内でお披露目イベントが予定されています。現在は、主に「SHOWROOM」での配信を行っているほか、メンバーがTwitterで大川総裁の著書を紹介しています。 デスクT 1日のまななんは、「前に紹介した『宇宙人との対話』のpart2があるんだけど、やっと読めた 本文に『宇宙人との交流が始まった時にどうすればいいか、という事を試される時期が近づいている』って書かれてました 色々な宇宙人の考えを理解すれば一緒に暮らせる日が来るかな」だって。これはガチな分、「UFO大好きー!」「UMAキャワタン」って言ってるサブカル系アイドルなんかは、脅威だね。 記者H anjewelの運営は、今後、大川総裁が書き下ろした曲を歌うことについては、「それはありません…!むしろ、おそれおおいです」としており、宗教を利用しているわけではなく、あくまで目的は「幸福な人を増やすこと」としています。ただ、活動が本格化すれば、物議を醸す可能性もありそうです。 デスクT AKB48だって悪徳宗教みたいなもんだし、むしろファンをガチで幸せにしたいって思ってる分、anjewelのほうがクリーンな気がするよ。 記者H 地下アイドルファンの注目度も高く、お披露目ライブには多くのヲタが集まりそうです。 デスクT 大川総裁も偵察に来るかな? 今後の活動に期待~。

和田アキ子がネット炎上に不満爆発も……「出川の顔がずっと青かった」と支離滅裂な弁明

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 歌手の和田アキ子が、2日放送のトークバラエティ番組『バイキング』(フジテレビ系)に出演。ネットで炎上した出川哲朗へのパワハラ騒動に対し、強く反論した。  先月22日放送の生番組『アッコにおまかせ』(TBS系)で、前日に謝罪会見を終えたばかりの狩野英孝の話題を取り上げた際、和田は同じ事務所の出川哲朗に「電話してみて?」と命令。  出川は、「(狩野は)昨日から謹慎中なんで」「今、僕から連絡したら、相当テンパッてると思うので、もうちょっと落ち着いてから話そうかなと」などと繰り返し拒否したが、和田に「謹慎中イコール、電話も出たらあかんの?」「一応、電話出るかどうかだけ。マネジャーに電話借りてみてよ」などと押し切られ、結局2度にわたり電話をかけさせられていた。  当然、ネット上では「出川も狩野もかわいそう」「謹慎発表の翌日なのに、常識なさすぎ」などと批判が殺到したが、『バイキング』で和田は、「パワハラってさあ、ハラスメントの意味が違うと思うんですけど」「これ、ハラスメント? これはどういう意味のハラスメントに取られたんですか?」などと納得がいかない様子。  和田は、『アッコにおまかせ』の本番前、出川に「おんなじ事務所ちゃうの? ひょっとしたら、(狩野に)電話するかもわからへんでえ」と伝え、出川のマネジャーも電話を用意していたと説明。「出川がずっと顔が青かったから、電話しようか迷ってんけど」というが、結局、本番では電話させることにしたという。  また、この炎上騒動を人から聞かされて知った様子の和田は、「人は打つんだけど、打たれ弱いのよ。だから見ないのよ」と、Twitterをやめた理由を語り、共演者から「強いキャラを演じているだけ」とフォローされると、「えーん! えーん!」と泣くフリで笑いを誘った。 「『なんのハラスメントなの?』とキョトン顔の和田ですが、そもそも謹慎発表の翌日に、生放送で電話をかけるという行為が非常識。さらに、和田は『スピーカーフォンにして? スピーカーフォン知らんの?』『ホンマにかけたか?』『もう1回、かけてみ?』と、終始高圧的で、あの勢いで和田に詰め寄られたら、マセキのマネジャーも携帯電話を差し出すしかないでしょう。アッコファミリーの関係性や、番組の裏で何があったかはわかりませんが、テレビに映った和田が、視聴者を不快にさせたことには変わりません」(芸能記者)  これまで、的外れの発言や、共演者への高圧的な態度が原因で、たびたび炎上騒動を起こしてきた和田。好感度が低い有名人として定着し、「週刊文春」(文藝春秋)が毎年発表する「女が嫌いな女」ランキングでは、首位が定位置となっている。 「1970年代のバラエティ番組『金曜10時!うわさのチャンネル!!』(日本テレビ系)の出演をきっかけに姐御キャラが定着し、『ゴッド姉ちゃん』と称されるようになった和田ですが、和田がいくら通常運転でも、持ち前の“パワハラ芸”は今の時代には合わない。和田自身が世間の声を遮断し、取り巻きに褒められて喜んでいる限り、ネットでの袋叩き状態は続くでしょう」(同)  自ら「出川の顔が青ざめていた」と語りながらも、「了承を得てる」と言い張った和田。この調子では、芸能界の“アッコ・ハラスメント”は続きそうだ。

和田アキ子がネット炎上に不満爆発も……「出川の顔がずっと青かった」と支離滅裂な弁明

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 歌手の和田アキ子が、2日放送のトークバラエティ番組『バイキング』(フジテレビ系)に出演。ネットで炎上した出川哲朗へのパワハラ騒動に対し、強く反論した。  先月22日放送の生番組『アッコにおまかせ』(TBS系)で、前日に謝罪会見を終えたばかりの狩野英孝の話題を取り上げた際、和田は同じ事務所の出川哲朗に「電話してみて?」と命令。  出川は、「(狩野は)昨日から謹慎中なんで」「今、僕から連絡したら、相当テンパッてると思うので、もうちょっと落ち着いてから話そうかなと」などと繰り返し拒否したが、和田に「謹慎中イコール、電話も出たらあかんの?」「一応、電話出るかどうかだけ。マネジャーに電話借りてみてよ」などと押し切られ、結局2度にわたり電話をかけさせられていた。  当然、ネット上では「出川も狩野もかわいそう」「謹慎発表の翌日なのに、常識なさすぎ」などと批判が殺到したが、『バイキング』で和田は、「パワハラってさあ、ハラスメントの意味が違うと思うんですけど」「これ、ハラスメント? これはどういう意味のハラスメントに取られたんですか?」などと納得がいかない様子。  和田は、『アッコにおまかせ』の本番前、出川に「おんなじ事務所ちゃうの? ひょっとしたら、(狩野に)電話するかもわからへんでえ」と伝え、出川のマネジャーも電話を用意していたと説明。「出川がずっと顔が青かったから、電話しようか迷ってんけど」というが、結局、本番では電話させることにしたという。  また、この炎上騒動を人から聞かされて知った様子の和田は、「人は打つんだけど、打たれ弱いのよ。だから見ないのよ」と、Twitterをやめた理由を語り、共演者から「強いキャラを演じているだけ」とフォローされると、「えーん! えーん!」と泣くフリで笑いを誘った。 「『なんのハラスメントなの?』とキョトン顔の和田ですが、そもそも謹慎発表の翌日に、生放送で電話をかけるという行為が非常識。さらに、和田は『スピーカーフォンにして? スピーカーフォン知らんの?』『ホンマにかけたか?』『もう1回、かけてみ?』と、終始高圧的で、あの勢いで和田に詰め寄られたら、マセキのマネジャーも携帯電話を差し出すしかないでしょう。アッコファミリーの関係性や、番組の裏で何があったかはわかりませんが、テレビに映った和田が、視聴者を不快にさせたことには変わりません」(芸能記者)  これまで、的外れの発言や、共演者への高圧的な態度が原因で、たびたび炎上騒動を起こしてきた和田。好感度が低い有名人として定着し、「週刊文春」(文藝春秋)が毎年発表する「女が嫌いな女」ランキングでは、首位が定位置となっている。 「1970年代のバラエティ番組『金曜10時!うわさのチャンネル!!』(日本テレビ系)の出演をきっかけに姐御キャラが定着し、『ゴッド姉ちゃん』と称されるようになった和田ですが、和田がいくら通常運転でも、持ち前の“パワハラ芸”は今の時代には合わない。和田自身が世間の声を遮断し、取り巻きに褒められて喜んでいる限り、ネットでの袋叩き状態は続くでしょう」(同)  自ら「出川の顔が青ざめていた」と語りながらも、「了承を得てる」と言い張った和田。この調子では、芸能界の“アッコ・ハラスメント”は続きそうだ。