“お騒がせ男”のイメージが強い歌手の玉置浩二が、改心したと評判だ。 現在、KAT-TUN・亀梨和也主演の連ドラ『東京バンドワゴン』(日本テレビ系)に役者として出演中だが、撮影前からスタッフは「ドタキャンされるのでは?」と戦々恐々。何が起きてもいいように、玉置がいなくなっても物語として成立する台本作りをしてきた。 だが、現時点で玉置が大きなトラブルを起こしたという話は聞かない。ドラマ関係者によると「彼が“安定”しているのは、奥さんである青田典子さんの存在が大きい」。感情の起伏が激しい玉置は日によって機嫌が違うそうで、時には撮影日にもかかわらず、自宅のクローゼットに隠れて「行きたくない!」とダダをこねることも……。 「そんな時、青田さんは叱りつけるのではなく、アノ手コノ手で彼を懐柔。あえて無視して向こうから話し掛けてくるのを待ったり、大音量で音楽をかけ、クローゼットから飛び出してくるのを待ったり……。寂しがり屋の玉置さんと手をつないで、一緒に撮影現場に来ることもあります」(同) 玉置のキスのおねだりに快く応じ、時には一緒にお風呂に入ることもあるという。 「とにかく彼女は、玉置さんの心のツボを熟知している。このところ玉置さんは帰宅してもドラマの役柄が抜けず、常にハイテンションのようですが、彼女も一緒になってハイテンションで迎えてあげている。“玉置劇場”を一緒に楽しんでいるように思える」とは芸能プロ関係者。 今年の青田の誕生日には、玉置は100本のバラの花束を持って登場。この日のために用意した両親のビデオメッセージをサプライズ上映し、青田を涙させたという。ワイドショースタッフは「来月のクリスマスもお互いロマンティックなプレゼントを準備しているそうで、現在彼女は必死にギターで『安全地帯』の曲を練習しているようです」と証言する。 周囲の「どうせすぐ別れるだろ」という予想を、いい意味で裏切っているようだ。『xyz―青田典子写真集』(バウハウス)
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青田典子 事務所に「離婚はしません」電話も、玉置浩二のDVで実は離婚寸前!?

『xyz―青田典子写真集』(バウハウス)
夫・玉置浩二と別居生活に入り、"スピード離婚"が噂されている青田典子が所属のオスカープロモーションに対して、「離婚はしません」と連絡してきていたことが明らかになった。
「先日、青田本人から『マスコミが騒いでますが、離婚はしません』と事務所に電話が入ったんです。玉置と入籍してから、事務所との連絡を絶っていた青田が、わざわざ離婚否定のために電話をしてくるというのは、かなり追い詰められているということですよ」(事務所関係者)
こう指摘される通り、この報告があった直後に青田は、そもそも玉置との結婚を反対していたセレブ占い師の家に逃げこんだという。理由は玉置のDVだ。
「玉置は、昨年の安全地帯の全国コンサートツアーで、ファンを冒涜するような奇行を連発。ツアー終了後は、ますますうつ状態が激しくなって、少しでも気に入らないことがあると、青田に暴力を振るうようになったんです」と言うのは玉置に近い音楽関係者だ。
「ツアー後は、ニューアルバムの制作に入ったということもあって、玉置の感情の起伏が激しく、青田との喧嘩が絶えない。それで年末に別居したんです。関係修復を試みるべく、1月にはスタッフと一緒にグァム旅行に出かけたんですが、宿泊先のホテル前で二人が大声で罵りあって、取っ組み合いの大喧嘩しているところを観光客に目撃されています」(同)
そして、日本に戻ってからも、会えば同じような喧嘩の繰り返しだという。
「青田は、事務所や周囲の反対を押し切って入籍したんで、意地でも離婚はしたくないということなんでしょう。ただ、事務所に連絡をしてきたということは、限界が近付いているということですよ。玉置は石原真理との生活も約半年くらいしか続きませんでしたからね」(青田の知人)
沢尻エリカ夫妻よりも、こちらの離婚のほうが早いかも!?
「スピード離婚間近か!?」すっかり芸能マスコミに見放された玉置浩二の今
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!
昨年を代表する"お騒がせ男"玉置浩二の近況が、まったく聞こえてこない。不思議に思って、関係者を取材したところ、玉置の精神状態は年末から悪化の一途を辿っていることが明らかになった。
さらに、7月に玉置と電撃入籍して、芸能活動休止中の青田典子が、周囲に「芸能活動を再開したい」と言っているという。予想通り、"スピード離婚"の匂いがしてきた。
一昨年の12月に「安全地帯」としての活動を再開した玉置。昨年5月には、昔から玉置のファンだったという元C.C.ガールズの青田と再会。即、交際が始まった。
青田との交際開始後、報道陣の前に現れた玉置は、異常なハイテンションで青田とイチャイチャしながら、彼女が所属する「オスカープロモーション」の古賀誠一社長を"爺さん"呼ばわりして、「事務所は何もやってくれなった」と批判した。いわば、古賀社長は青田の芸能界における育ての親で、彼女をC.C.ガールズに抜擢したのも古賀社長の意向だし、グループ解散後、仕事がなくなった青田をバラエティー番組などで再生させたのもオスカーの力があったからこそ。横から出てきて、青田をかっさらっていった玉置に批判される筋合いはない。
しかし、この玉置発言にオスカーは「相手にしても仕方がない」と静観した。というのも、オスカーは、玉置が躁鬱病で、感情の起伏が激しいことを熟知。青田の熱が冷めるのも時間の問題とだと見ていたようだ。その後、青田が「私の判断で、玉置さんの健康面を支えていきたいと思い、芸能活動を自粛したい」と申し入れてきたときも、オスカーはすんなりと受け入れた。ところが7月に入籍後、青田は携帯電話の番号まで変えてしまい、事務所との連絡を絶ってきたという。
一方、玉置はコンサートツアーが始まると、躁状態のときは問題を起こさなかったが、鬱状態になるとメンバーとステージ上で喧嘩。観客にまで暴言を吐いて、コンサートを中止するというトラブルを起こし、公私にわたって、芸能マスコミの格好の餌食になって、世間を賑わせてきた。
ところが、歌舞伎界のプリンスといわれた市川海老蔵の殴打事件以降は、スッカリ影が薄くなってしまった。12月の初めにフジテレビの『2010 FNS歌謡祭』をドタキャン、お騒がせ振りは変わらなかったが、そんな玉置をマスコミが見限ってきたきらいも出てきた。
玉置を知る音楽関係者は「ここ数年、年末になると鬱状態が激しくなります。レコーディングには支障はありませんが、人前に出すと何を言い出すかわからないんで、怖くてテレビなどの仕事は控えてますよ」と言う。
また、オスカー関係者は「玉置のブレーンを通じて、青田が『仕事がしたい』と言ってきたんです」と最新情報を伝えてくれた。結婚して、芸能活動を休止していたタレントが活動再開するときは、必ずといっていいほど、背景に離婚の危機を抱えている。ましてや、玉置のこれまでの女性遍歴を知る芸能関係者は、青田と入籍した当初から、結婚生活は長くは続かないと言っていた。オスカーの本音もそうだっただろう。
しかもだ。青田は安全地帯の新アルバムが売れれば、玉置と結婚生活もセレブなものになると思い描いていたのかもしれない。実際にアルバムは売れた。しかし、ウハウハなのは所属レコード会社のユニバーサルミュージックだけ。玉置は自ら招いたコンサート中止のキャンセル料、それに元カノの石原真理への慰謝料支払いの噂もあって、生活が楽ではないことは想像に難くない。それだけにオスカーは、青田がいつ戻ってきてもいいように休業を認めたのだ。ところが、青田は親の心、子知らずで、事務所との連絡を絶ってしまっている。そんな人間が、今さら「仕事がしたい」と言うのは、あまりにも虫が良すぎるような気がしてならない。
今後、玉置が世間を騒がせるとしたら、それは離婚騒動が勃発したときであるような気がするのは、筆者だけだろうか。
(文=本多圭)
玉置浩二★幸せになるために生まれてきたんだから
そうなんだから。

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『xyz―青田典子写真集』(バウハウス)
度重なる奇行で騒動の渦中にあるミュージシャンの玉置浩二(52)だが、"貞淑な妻"として常に寄り添い、従来のイメージとは裏腹な姿をメディアに晒しているのが元C.C.ガールズの青田典子(42)である。
元来複雑な気質の玉置はともかく、現在の彼女に驚いている業界関係者は少なくない。昔から青田をよく知る知人も、「繊細な人だから、こういった状況に平気で身を置ける性格ではない。何かに取り憑かれているとしか思えない」と首を傾げる。
そんな青田が一年前、「自己啓発セミナーに通っていた」という情報を入手した。「そこで洗脳され、自我が崩壊したと見られている」というのである。取材の結果、それは「ランドマークエデュケーション」なる自己啓発セミナーであることが判明した。
この「ランドマーク──」は1991年にサンフランシスコで創設され「世界規模で展開する企業家向けコンサルティング」という売り文句で活動する自己啓発セミナー。欧米各国では多くの訴訟を抱え、フランスでは99年にフランス国民会議(日本の国会に該当)でカルト認定されているいわくつきの団体であり、ここ数年日本国内でも多数のトラブルを起こしているという。
「『ランドマーク──』の勧誘方法は、マルチそのものですよ。各業界の顔の広い人物を囲い込み、勧誘を依頼して、受講者を獲得するたびに報酬を支払うんです。青田を勧誘したのは、ある大手出版社の女性重役です。有名な編集者ですが、以前からキナ臭い噂の絶えない人物でもあります。まだ会社に在籍しているはずですよ」(事情通)
青田が受講したと見られるこのセミナーの一日のスケジュールは、朝8時半から深夜11時までという超長丁場。それが2日連続で行われ、3日目は実習形式。「休憩や食事の時間はあるが、自己感覚が狂いマインドが壊れるのは時間の問題」(同)という。
なおセミナーで培われる効果は、主に「積極的な行動」「人間関係の充実」「自信の高まり」の3つなのだとか。
青田と所属事務所であるオスカーの古賀社長との仲がぎくしゃくし始めたのは昨年の秋、つまりセミナー受講直後のこと。それまでは特にトラブルのなかった青田が突如豹変したのだから、周囲が戸惑うのも当然だ。
「この頃、古賀さんが『青田がどうかしちゃって』ってぼやいているのを聞いたことがあります」(放送関係者)
「自己啓発セミナーとは"効果の出やすい人"と"そうでない人"にはっきり分かれます。彼女は前者ですね。この手の人は近親者や、周囲の友人、知人と深刻なトラブルを起こす傾向にあるんです」(前出の事情通)
暴走する夫・玉置と"啓発"された妻・青田の迷走はまだまだ続きそうだ。
(文=伊藤律彦)
xyz―青田典子写真集 彼女はどこへゆくのでしょうか。
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"暴走アーティスト"玉置浩二 暴言騒動で『紅白』への出場消滅 関係者大激怒!

『今日というこの日を生きていこう』
(ソニーミュージックレコーズ)
青田典子とのスピード結婚に始まり、コンサートの途中放棄、ファンへの暴言など、すっかり"暴走アーティスト"になり下がってしまった玉置浩二のNHK『紅白歌合戦』出場が夢に消えた。
玉置率いる「安全地帯」は、1985年に「悲しみにさよなら」で『紅白』初出場。その後レコード会社を移籍するなど紆余曲折を経たのち、今年に入りグループとして活動を再開させた。
「言うまでもなく、再結成の理由の1つに暮れの"紅白歌合戦の出場"がありました」とは音楽関係者だ。
ところが、復活した玉置の姿は25年前とは別人だった。コンサートツアーで訪れた福岡では無気力状態でステージに現れ、それに怒った観客と口論になり「たかが7,800円くらいで怒るな!」と暴言を吐いた。結果、アーティストとしては不名誉な「チケットの払い戻し」という最悪の事態を招いてしまった。
「これには福岡のイベンターも大激怒。芸能界の大物が仲介に入りことなきを得ましたが、玉置さんは公演後、相当絞られたそうです」とはレコード会社関係者。
失ったのはファンの信頼だけではない。
「大みそかの『紅白歌合戦』出場も消えましたね。実はNHKは『SONGS』や『スタジオパークからこんにちは』に安全地帯をゲスト出演させるなどして、『紅白』出場の地固めをしていた。しかし、度重なる奇行で上層部が"紅白出演NG"を通達したそうです。生放送で暴走されたらたまったもんじゃありませんからね」(テレビ関係者)
こうした事態に、今まで玉置をフォローしていた芸能界の大物達もシラケムードだ。芸能プロ関係者は「玉置に好き放題やらせていたのは、まだ安全地帯が金になると踏んでいたから。当然、紅白出場を見越してそろばんを弾いていた部分もある。それが自業自得とは言え、なくなってしまったのですから、今後業界の大物に見切りをつけられてしまうかもしれません」と推測する。
アーティストとしてあるまじき行為を取ったツケは予想以上に大きいようだ。
今日というこの日を生きていこう まずは、躁鬱病の治療から始めましょう。
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ベテラン芸能記者が吼える「玉置浩二は即刻、音楽業界から追放すべき!」

『今日というこの日を生きていこう』
(ソニーミュージックレコーズ)
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!
ファンあってのアーティストである。コンサート会場でファンに暴言を吐いて、冒涜した安全地帯の玉置浩二を所属レコード会社・ユニバーサルミュージックは契約解除して、音楽業界から追放すべきだ。
元C.C.ガールズの青田典子との熱愛ボケで、青田の"芸能界の育ての親"といわれる大手芸能事務所「オスカープロモーション」の古賀誠一社長に暴言を吐いて、業界からひんしゅくを買った玉置。電撃入籍した青田を引き連れ全国ツアーを開始したが、7日の大阪公演では体調不良を訴えて4曲残して退場。5日後の福岡公演では1曲目から呂律が回らず、歌の途中でギターのピックを投げ捨てて演奏を中断。観客に向かって「明日、俺は死ぬかもしれない。面白くないなら帰れ」と暴言を吐いて、バンドのメンバーも愛想を尽かして途中でボイコット。チケット代金払い戻しの騒ぎになった。
ところが、玉置は反省するどころか「何も問題ない。俺は挑戦し続けているんだよ。うまく行かないこともある。チケット代7,800円くらいで怒るな」と開き直ったのだ。
こうした玉置の奇行を、「玉置らしい」「常識にとらわれないアーティストはこういうものだ」などとコメントをする人間もワイドショーなどにはいたが、無責任も甚だしい。
ファンの中には玉置のコンサートを楽しみにして、少ない給料やお小遣いをやりくりしながらチケットを手に入れ、コンサート会場に足を運んだ人も少なくないはずだ。それだけに、アーティストは常に万全の体制でステージに挑まなければならない。ステージ外やプライベートでの奇行ならまだしても、さまざまな人間の力の集大成であるステージを、アーティスト自身が破壊するような行為は言語道断だ。「うまく行かないこともある」という理屈は通らない。しかも玉置は当日、酒の匂いがプンプンしていたという。自分の弱さをごまかすために、酒に頼ったのだろう。そんなものが正当化されるはずはない。
アーティストは、ファンによって支えられている。その昔、故・三波春夫さんが「お客様は神様です」といったが、ファンあってのアーティスト。そのファンに暴言を吐いて、冒涜した玉置。所属のユニバーサルは、玉置に反省を促し、けじめをつけるためにも、契約解除を含めた厳しい処分を下すべきだ。
マスコミ的には、玉置と青田は話題を提供してくれるありがたい芸能人だが、以前、"平成のバカップル"と言われた羽賀研二と梅宮アンナより性質が悪い。なにしろ、玉置は52歳。青田も42歳。分別ある年齢だからだ。
その2人は羽賀とアンナが"バカップルヌード"を披露したように、15日発売された雑誌「TVブロス」(東京ニュース通信社)で裸での抱擁シーンを披露している。青田が所属している事務所関係者は「もう、いいですよ。どこかに消えてほしいです」と呆れる。
それまでの活動を支えてきてくれた人々を裏切る行為は、芸能界のみならず、人間として御法度だ。玉置ともども、青田も芸能界から消えてほしい。いや、追放される日が来る日を自覚すべきだ。
(文=本多圭)
今日というこの日を生きていこう ブロスのインタビューは永久保存版!
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「恥をかかされたオスカー」安全地帯・玉置浩二と入籍の青田典子、芸能界追放か
「安全地帯」の玉置浩二と16日に"電撃入籍"した元C.C.ガールズの青田典子が、事実上、芸能界から追放される可能性が高くなった。
「青田が所属事務所のオスカープロに結婚の報告をしたのは16日の夕方です。つまり、事後報告ですよ。事務所は1度ならずとも2度まで青田に恥をかかされたんですからね。仮に復帰したいと言っても、受け入れませんよ」(事情を知る芸能関係者)
青田と熱愛が発覚した玉置が、報道陣の前で、青田の育てたオスカープロ・古賀社長を名指しで批判したが、古賀氏はこれに対しても「相手にしたくない」と静観の態度を取ってきた。
「その後、青田から『事務所に迷惑を変えたくない』ということで、しばらく休業したいという申し出があった。事務所としては、青田もいずれ玉置と別れて戻ってくるだろうと思っていたんですよ。というのも、青田がすでに、玉置のDVに遭って、別れたがっているという情報を入手していたんです」(事務所関係者)
だが、青田は玉置との結婚を決意。これについて玉置をよく知る音楽関係者は「玉置が暴力を振るっていたことは事実ですよ。でも、そのあと玉置は必ず優しい言葉をかけますし、さらに玉置のセックスは非常に激しい。青田はそれで別れることができないようです。しかも最近『子どもを作ろう』と言われたようで......」と明かす。
青田も42歳。出産のため、芸能界を捨てる覚悟で結婚を選んだということだろうか。
「それでも玉置相手はリスクが大きいですよね。玉置は報道陣の前で、『死ぬまで一緒です』と語っていましたが、石原真理のときも同じようなことを言っていましたし、芸能マスコミも、誰も玉置と青田がこのまま添い遂げるなんて信じてませんよ」(元事務所スタッフ)
果たして、2人にはどんな未来が待っているのだろうか。動向を見守りたい。
『青田典子写真集 aime-moi~私を愛して』 [大型本]
人生いろいろすなぁ。

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「安全地帯」玉置浩二と青田典子"同伴ツアー" 2人が別れられない深い理由とは
芸能マスコミを騒がせた「安全地帯」玉置浩二と青田典子の熱愛。スーパーハイテンション状態の玉置が成田空港で青田を呼び込み、「S○Xはしてます」と暴言を吐いたシーンは、もはや芸能史に残る事件といっていい。
「青田さんの所属事務所は玉置の発言に抗議しましたが、玉置はどこ吹く風。そればかりか玉置は空港で『青田は事務所やめたよ』『あのじいさん(青田の所属事務所社長)は何もしてくれなかった!』と言ってのけるなど、暴走は止まりませんでした」(ワイドショー関係者)
元カノ・石原真理を超える玉置の"プッツンぶり"に、さすがの青田の熱も冷めるかと思いきや......青田は芸能活動の休止を発表し、玉置に付いて行くことを表明した。週刊誌記者は「玉置さんは精神的に不安定で、青田さんが今いなくなったらおかしくなってしまう。彼女はそれを察して、彼に付いて行ってるのでしょう。事実、青田さんは周囲に『少し時間を下さい』と将来的な破局をにおわす言葉を漏らしています」と推測する。
ところが、ここにきてキナ臭い話が浮上してきた。青田に近い関係者が声をひそめて語る。
「玉置さんに対する彼女の想いは本物。むしろ、彼女と所属事務所の関係がね......」
実は、玉置との熱愛が報じられる前から、青田には「引退」のウワサが流れており、実際に複数のスポーツ紙が取材に動いていたのだ。
「もともと青田さんと事務所はうまくいってなかった。他の所属タレントと違い、青田さんは完全歩合性で、事務所関係者も『青田をやっても儲からないんだよね......』とグチっていました。しかも青田さんは横柄な態度を取ることが多く、事務所関係者もウンザリしていた。そこからクビに近いカタチで引退するのでは? という話がまことしやかに流れ始めたんです」(同関係者)
玉置率いる「安全地帯」は3日、神奈川・よこすか芸術劇場でアジアツアーをスタート。会場入りする玉置の横には青田の姿があった。
「休業中とはいえ、他の事務所のアーティストのツアーに帯同するなんて前代未聞ですよ。それを注意しないのですから、青田さんの所属事務所ももはやどうでもいいと思っているのでは? 彼女から『辞めます』と言われるのを待っているフシすらあります」(スポーツ紙デスク)
誰も2人を止められないのではなく、青田の事務所もあえて止めないのかもしれない――。
ジーザス
まさに。

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「ひどい女癖……」玉置浩二と青田典子が破局寸前!?
「安全地帯」の玉置浩二と元C.C.ガールズの青田典子の破局が"秒読み"に入ったという。
「今月中か、遅くても7月の安全地帯のアジアツアーの前に別れそうですよ」(青田と親しい芸能関係者)
玉置の側近の音楽関係者は、「実は成田空港で玉置が問題発言した前日から、二人の関係はおかしかったんです」と言う。
「玉置は早朝にも関わらず、ハイテンションで報道陣を前に"セックスしてる"と言ったり、青田の事務所の古賀誠一社長を"あの爺さん"呼ばわりして事務所批判までしたでしょ。同行した青田が困った表情をしていた。実は青田、前日に玉置と喧嘩して、一緒に香港に行きたくなかったんですよ」
喧嘩の原因は、玉置の異常とも言える嫉妬心からだという。
「玉置は昔、薬師丸ひろ子と結婚しましたが、当時、薬師丸が所属していた角川事務所の角川春樹さんとの関係をずっと疑っていたために夫婦関係が成立しなくなった。今回も、青田と古賀社長との関係に嫉妬。激しく追及したことから喧嘩になった。香港に出発する前の問題発言で関係はさらに悪化しています」(前出の音楽関係者)
香港から別々に帰国したのは現地でも、激しい喧嘩をしたためだと言う。それでも、惚れた弱み、青田は自身のブログで「私は玉置の健康面を考えて芸能活動を自粛します」と活動休止を明らかにした。
「その直後に玉置が故・久世光彦さんが生前、社長を務めていた制作会社『カノックス』のお別れパーティーがあったんですが、そこで玉置は医師と婚約中の戸田菜穂を口説いたり、2次会で"芸能界のドン"と呼ばれる『バーニングプロ』の周防郁雄社長の秘蔵っ子・女優の小泉今日子を口説いたことがバレたんです」(大手プロ幹部)
玉置の女癖の悪さは病気。青田の芸能界復帰は近いかもしれない。
(「サイゾー裏チャンネル」より)
今日というこの日を生きていこう
今日、が楽しければ。

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青田典子休業 オスカー社長は静観も、玉置浩二は本当に大丈夫なのか
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!
「安全地帯」の玉置浩二と同棲中の青田典子が、自身のブログで芸能活動の自粛を発表した。そこで明かされた理由は、「玉置さんの健康面も考えて支えていきたいと思い、(所属する)オスカープロモーションと話し合った」というもの。これを受けて一部では、結婚、芸能界引退が噂されているが、筆者の取材によれば、それはまずないだろう。それどころか、2人の破局は時間の問題という感触を得た。
先月23日、玉置はアジアツアーの記者会見のため香港に行ったが、そこに青田を同行。出発前の成田空港で、玉置は「2人でセックスはしていますよ」と51歳とは思えぬ分別のない発言を連発。さらに青田の"芸能界の育ての親"とも言えるオスカープロの古賀誠一社長を"ジジイ"呼ばわりした上に、「事務所は青田に何もしてくれなかった」と事務所批判をしたのだ。
これには玉置のスタッフが慌てて、報道陣に「オフレコで」と念を押したが、その日のうちにこの暴言は芸能界に広まった。直後の26日に安全地帯の7年ぶりのアルバムが発売されたユニバーサルミュージックの幹部は「スタッフがついていて、何であんなこと言わせるんだ。安全地帯が危険地帯になってしまいましたよ」と頭を抱えた。
業界でも、玉置のあまりのハイテンションに「クスリをやっているのでは?」とドラッグ疑惑が上ったほどだ。だが、関係者を取材すると、玉置は激しい躁うつ病で、そのクスリの副作用による言動だという。オスカープロもその点は認識していたようで、玉置発言を荒立てるつもりはないと語った。
後日、古賀社長と面談する機会があったので、「玉置の問題はどうするつもりですか?」と聞いてみると、「相手にしてもしょうがないでしょ。静観しますよ。青田にもそう伝えてる。青田は玉置のファンだったからね。今は夢中だから、仕事を自粛させた。いつ、戻って来てもいいようにしてあるよ」と答えた。
その後、青田が信頼を置いている芸能関係者と連絡が取れた。その関係者のもとには、青田から「騒がせてすみません」と電話が入ったという。そして「まだ玉置さんを好きなんで。もう少し、見守ってください」とも言ったという。
青田は玉置が報道陣を前に暴言を吐いたとき、うつむき加減で困ったような顔をして終始無言だった。誰よりも玉置の発言の重さについて、危機感を持っていたのだろう。ブログで「玉置の健康面を支えて」と言ったのは、躁うつ病にかかっている玉置の精神面を気遣っているように思える。しかし、青田から電話を受けた前出の関係者は「それも、限界に来てるみたいですよ」と漏らしていた。
いくら玉置が病気とはいえ、その言動に対するストレスは尋常ではないはずだ。
前出のユニバーサル幹部は「売れないと思っていたアルバムが、オリコンチャート3位に入って、ホッとしました。玉置もその後、故・久世光彦さんの偲ぶ会に出席した際、成田での発言を反省し、謝罪していました。暴言問題も収まりそうで、よかったですよ」とノー天気なことを言っていたが、玉置が今後もトラブルを起こすことは十分予想できる。
青田は7月からスタートする安全地帯のアジアツアーに同行する予定だと言われているが、その前にひと波乱もふた波乱もありそうだ。今は周囲が反対すればするほど、青田も意地になって玉置に尽くすだろうが、自粛期間中に玉置と2人きりになる時間が増えれば、考えが変わってくるかもしれない。
玉置の過去の女性関係を取材してきた筆者からしてみれば(記事参照)、青田には、傷が深くならないように一日も早く別れることを勧めたい。
(文=本多圭)
ワインレッドの心
もっと勝手に恋したり。

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