日本テレビの水卜麻美アナが、ジャニーズの人気グループ・関ジャニ∞の横山裕との密会を「週刊文春」(文藝春秋)にスクープされたのは、今年7月のこと。記事によると、2人は都内のボクシングジムに共に通う仲で、トレーニング後に水卜が横山のマンションを訪れることもあったという。 「恋愛案件には厳しい対応をするジャニーズですが、水卜アナと2人きりではないとしつつも、横山のマンションの部屋に入ったことがあると認めるコメントをしていました。実際、文春には確かな証拠を押さえられていたようです。報道後も2人の交際は水面下で続いており、横山は結婚も視野に入れていたといいます。ところが、最近になって水卜アナのほうが身を引く形で破局したようです」(テレビ関係者) 騒動も収束していただけに、いったい2人に何があったのか? 「オリコンの『好きな女性アナウンサーランキング』で2年連続1位に輝いたほどの水卜アナですが、局の上層部からは“人気はあるけど、レギュラーは『ヒルナンデス!』しかないじゃないか”と、評価が急落していた。11月から山岸舞彩に代わって『NEWS ZERO』に抜擢された久野静香アナが力をつけてきており、局内では彼女をエースに据えようという機運になっています。水卜アナは『横山と付き合っている女子アナ』というイメージがついたため、ジャニーズが出演している番組では起用しづらく、仕事も減っていた。そんな自分の置かれている崖っぷちな状況に気づいて、男よりも仕事にまい進しようと決意したようです」(同) 破局でやけ食いして、さらにポッチャリしなければいいが……。日本テレビアナウンスルームより
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元女子アナ・長崎真友子の水着DVD、突如発売中止の不可解さ「いったい何が……?」
九州朝日放送の元アナウンサーでタレントの長崎真友子のセカンドDVDが突如、発売中止となる不可解な事態が起き、てんやわんやの騒ぎとなっているという。 11月17日、DVDメーカーのイーネットフロンティアのサイト上で「2015年12月9日に発売を予定していた『長崎真友子/タイトル未定』が、諸事情により発売が中止となりました」と発表された。 長崎といえば、2011年のフリー転身後は、キャスター業に加え、B82・W56・H83のセクシーボディを引っ提げグラビアでビキニ姿を披露。14年にはドラマ『水球ヤンキース』(フジテレビ系)に出演したり、水着ショット満載の写真集やDVDを発売するなど、「攻める女子アナ」として、グラビアファンから人気を博していた。今年5月からは大手芸能事務所「ホリプロ」に所属。さらなる飛躍が期待されていただけに、セカンドDVDを心待ちにしていたファンはショックを隠せない様子だ。 「撮影は9月に行われ、作品もほとんど完成していた。宣伝用の水着写真が各誌で掲載予定となっていましたが、それも突然の掲載NG指令。ホリプロによると、DVD発売中止の理由は『プライベートな問題』とのことで、制作費はもちろん事務所が負担。掲載予定の雑誌にも『カネを払うのでやめてくれ』と、DVDの存在自体をなかったことにしたいようでした」(グラビア関係者) このドタバタ劇にネット上では「高部あいが捕まって、交友関係を明かした中に彼女の名前があったのでは?」「資産家の相手を見つけたので寿引退か?」と、さまざまな臆測が飛び交っている。 ブログも更新されない状態が続き、今回の発売中止に関しても一切のコメントはなし。長崎はなんらかの事情説明で、不穏な空気を払拭したほうがよさそうだが……。『M』(ワニブックス)
“喫煙疑惑”皆藤愛子アナに現場からも悪評噴出!「髪の毛くらい乾かしてきて……」
「彼女に対して最近ネガティブな記事がたくさん出て、本人は悩んでいるようですが、まあ、正直身から出た錆じゃないですかね。上層部やプロデューサーたちにはウケがいいかもしれませんが、現場、特にわたしたち女性スタッフたちの評判は最悪ですよ」(テレビ局関係者) 先日も“喫煙疑惑”や“肌荒れ”がネットを騒がせたフリーアナウンサーの皆藤愛子。 「喫煙疑惑も、自身が番組内で否定するなど火消しをしていましたが、先日出演していた『チカラウタ』(日本テレビ系)での肌荒れはひどかったですね。相当、ストレスがたまっているんでしょうね。ただ、そのはけ口が裏方さんたちに向けられているのは、納得いかないですけどね」(バラエティ関係者) 実際に彼女が番組に出演する際には、局のヘアメイクがつくこともあるという。 「そのときに、朝シャンして髪の毛がビチャビチャの状態で来ることがあって、何も言わずにムスっと座られたりしたこともありました。普通は乾かしてくるでしょうし、時間がなくて乾かせないんだったら、一言いうべきでしょう。それも時間ギリギリに来ることが多いですからね。本当にいやがらせでやっているとしか思えないです」(番組スタッフ) 確かに今の皆藤は、フリーアナウンサーとして極度の肌荒れも仕方ないくらいに追い込まれているという。 「今年の3月に『めざましテレビ アクア』(フジテレビ系)を降板したことで、10年間にわたって出演し続けてきた“めざましファミリー”を卒業しました。現在は『FOOT×BRAIN』(テレビ東京)や『週刊報道 Bizストリート』(BS-TBS)で細々とMCを務めていますが、どちらも彼女でないといけないというほど存在感は出ていません。逆に、ミニスカをはくなど、今までのイメージと違った戦略を取ったことで既存のファンも離れているようです。すでに31歳と若くもない彼女が何を武器にこれから戦っていくのか。スタッフのウケが良くないとキャスティングにも影響が出ますからね」(芸能事務所関係者) 以前のような華々しい活躍ができるのだろうか――。『皆藤愛子 2016年 カレンダー』(トライエックス)
TBSの人材難露呈!? 産休に入った『NEWS23』膳場貴子アナの代役を立てられない裏事情
今年7月、3度目の結婚と、第1子妊娠が明らかになった報道番組『NEWS23』のメーンキャスター・膳場貴子アナ(40)が、11月20日の放送をもって産休に入った。 膳場アナは東大医学部出身で、1997年にNHKに入局。『おはよう日本』、2003年『第54回NHK紅白歌合戦』の紅組司会などを担当。06年3月にNHKを退局すると、TBSと専属契約を結び、同年9月末より『筑紫哲也 NEWS23』のサブキャスターに就任。09年3月末、正式に『NEWS23』のメーンキャスターに昇格し、以後、6年8カ月にわたってその座を守り続けてきた。知性的な美人で、中高年の男性視聴者から根強い人気を誇っている。 その膳場アナが初めて長期不在となるだけに、がぜん注目されたのが、その“代役”だった。これまでの同番組の体制は膳場アナのほか、アンカーが岸井成格氏(毎日新聞特別編集委員)、現場取材が多いフィールドキャスターが蓮見孝之アナ、スポーツ担当が古谷有美アナ、天気担当が國本美華の布陣。膳場アナの産休で、新たな女子アナの投入が期待されたが、同23日の放送では、なんと“補充”はなし。蓮見アナがメーンキャスターを代行し、古谷アナがサブキャスターを兼任する形となった。 膳場アナの産休期間は明確になっていないが、本人は早期復帰に意欲満々で、早ければ1月中にも番組に戻ると思われる。ただ、そうなっても少なくとも2カ月間はメーンキャスターが不在となる。蓮見アナは高いアナウンス力を持つ実力派アナウンサーだが、そもそも『NEWS23』は膳場アナの人気で持っているようなもの。産休中に、視聴率が取れそうな女子アナを配置する選択もあったはずだ。 これには、TBSの人材難が関係しているようだ。同局では昨年9月、エース格だった田中みな実アナが退社。今年6月には、“人気ナンバー1”の枡田絵理奈アナが寿退社し、エース不在の状態が続いている。 そんな中、昨年は「2011ミスキャンパス同志社」の宇垣美里アナ、元タレントの皆川玲奈アナが入社。また、“美人すぎるAD”として話題になった笹川友里アナがアナウンス部に異動となった。今年度も、「2013ミスキャンパス慶應」の宇内梨沙アナ、「学生HEROES!Presets フレッシュキャンパスコンテスト2011」ファイナリストの上村彩子アナを採用するなど、次代のエース候補が続々入社した。 それなのに、膳場アナの代役なしは何を意味するのか? 「この2年でタレント性の高い女子アナが5人入りましたが、まだまだ経験不足。『NEWS23』はTBSの看板報道番組であり、膳場アナの代役にふさわしい女子アナがいないのでは? 同局にはエースと呼べる女子アナもいませんが、中堅の層も薄い。一時的とはいえ、現在の担当番組を替えてまで、膳場アナの代役を立てる余裕はないのでしょう。思い切って、古谷アナをMC代行にして、若手女子アナをスポーツ担当に起用する選択肢もあったかと思いますが……」(女子アナウオッチャー) 番組の“華”となる新たな女子アナ補充もないとなれば、同時間帯放送の『NEWS ZERO』(日本テレビ系)に乗り換える視聴者も出てきそうな予感。視聴率的にも苦しい期間が続きそうだ。 (文=森田英雄)TBS系『NEWS23』公式サイトより
TBSの人材難露呈!? 産休に入った『NEWS23』膳場貴子アナの代役を立てられない裏事情
今年7月、3度目の結婚と、第1子妊娠が明らかになった報道番組『NEWS23』のメーンキャスター・膳場貴子アナ(40)が、11月20日の放送をもって産休に入った。 膳場アナは東大医学部出身で、1997年にNHKに入局。『おはよう日本』、2003年『第54回NHK紅白歌合戦』の紅組司会などを担当。06年3月にNHKを退局すると、TBSと専属契約を結び、同年9月末より『筑紫哲也 NEWS23』のサブキャスターに就任。09年3月末、正式に『NEWS23』のメーンキャスターに昇格し、以後、6年8カ月にわたってその座を守り続けてきた。知性的な美人で、中高年の男性視聴者から根強い人気を誇っている。 その膳場アナが初めて長期不在となるだけに、がぜん注目されたのが、その“代役”だった。これまでの同番組の体制は膳場アナのほか、アンカーが岸井成格氏(毎日新聞特別編集委員)、現場取材が多いフィールドキャスターが蓮見孝之アナ、スポーツ担当が古谷有美アナ、天気担当が國本美華の布陣。膳場アナの産休で、新たな女子アナの投入が期待されたが、同23日の放送では、なんと“補充”はなし。蓮見アナがメーンキャスターを代行し、古谷アナがサブキャスターを兼任する形となった。 膳場アナの産休期間は明確になっていないが、本人は早期復帰に意欲満々で、早ければ1月中にも番組に戻ると思われる。ただ、そうなっても少なくとも2カ月間はメーンキャスターが不在となる。蓮見アナは高いアナウンス力を持つ実力派アナウンサーだが、そもそも『NEWS23』は膳場アナの人気で持っているようなもの。産休中に、視聴率が取れそうな女子アナを配置する選択もあったはずだ。 これには、TBSの人材難が関係しているようだ。同局では昨年9月、エース格だった田中みな実アナが退社。今年6月には、“人気ナンバー1”の枡田絵理奈アナが寿退社し、エース不在の状態が続いている。 そんな中、昨年は「2011ミスキャンパス同志社」の宇垣美里アナ、元タレントの皆川玲奈アナが入社。また、“美人すぎるAD”として話題になった笹川友里アナがアナウンス部に異動となった。今年度も、「2013ミスキャンパス慶應」の宇内梨沙アナ、「学生HEROES!Presets フレッシュキャンパスコンテスト2011」ファイナリストの上村彩子アナを採用するなど、次代のエース候補が続々入社した。 それなのに、膳場アナの代役なしは何を意味するのか? 「この2年でタレント性の高い女子アナが5人入りましたが、まだまだ経験不足。『NEWS23』はTBSの看板報道番組であり、膳場アナの代役にふさわしい女子アナがいないのでは? 同局にはエースと呼べる女子アナもいませんが、中堅の層も薄い。一時的とはいえ、現在の担当番組を替えてまで、膳場アナの代役を立てる余裕はないのでしょう。思い切って、古谷アナをMC代行にして、若手女子アナをスポーツ担当に起用する選択肢もあったかと思いますが……」(女子アナウオッチャー) 番組の“華”となる新たな女子アナ補充もないとなれば、同時間帯放送の『NEWS ZERO』(日本テレビ系)に乗り換える視聴者も出てきそうな予感。視聴率的にも苦しい期間が続きそうだ。 (文=森田英雄)TBS系『NEWS23』公式サイトより
日テレ『Oha!4』の“女帝”中田有紀アナ結婚・妊娠による卒業で、救われた女子アナとは?
キャスター陣が美人ぞろいであることで知られる、日本テレビ系早朝の情報番組『Oha!4 NEWS LIVE』(月~金/午前4時~)MC・中田有紀アナ(42)が、ロックバンド・ASIAN KUNG-FU GENERATIONのベーシスト山田貴洋(38)と今夏に結婚していたことを発表した。現在妊娠中で、来春に出産予定。中田アナは産休ではなく、今年いっぱいで番組を“卒業”する。 中田アナは2006年4月の番組立ち上げからサブキャスターを務め、11年10月からはMCとなった。前身番組である『ニュース朝いち430』には02年4月から出演しており、実に約13年8カ月にわたって“日テレの朝の顔”として視聴者に親しまれてきた。 『Oha!4』には番組スタートから10年近く出演しているとあって、番組の“女ボス”的存在。年下の制作スタッフも多いため、中田アナは絶対的な権力を持ち、それはキャスターの人事にも及ぶといわれている。 その状況下、中田アナのご機嫌を損ねて降板に追い込まれたキャスターもいるという。 「13年4月からエンタメを担当していた新井恵理那キャスター(25)は、14年の年頭に突如休養となりました。結局、新井キャスターは番組に戻ることができず、公式な発表もなく、改編期の同年3月いっぱいで降板扱いに。視聴者にあいさつすらできなかったのですから、本人は相当無念だったと思います」(テレビ関係者) 『Oha!4』を追われた新井キャスターは、その後、14年4月から、TBS系『新・情報7daysニュースキャスター』、日テレ系『シューイチ』(今年3月で降板)に出演。今年3月末からは、テレビ朝日系『グッド!モーニング』のエンタメ担当として、月~金曜の帯でレギュラーを獲得し、ようやく苦境から脱した。 『Oha!4』から突如休養となった女子アナは、ほかにもいる。新井アナの休養に伴い、14年1月からエンタメ担当となった内田敦子アナ(28)だ。 「内田アナもまた、今年8月3日から謎の休養に入りました。その理由は“体調不良”とされましたが、『BSイレブン競馬中継』への出演は続けたため、『中田アナに飛ばされた!』とのウワサが、まことしやかに流れました。秋の改編とともに、新井キャスター同様、降板になるものとみられていましたが、10月8日から復帰しました。その時点で、中田アナはすでに入籍。妊娠もわかっていたのでしょうから、いずれ番組から離れることになったわけです。そうなると、『もはや内田アナを強引に飛ばす理由がなくなったのでは?』ともいわれています。図らずも中田アナの卒業で、救われた格好となったようです」(同) 新井キャスターにとっても、内田アナにとっても、中田アナは『Oha!4』の“上司”であるとともに、事務所(セント・フォース)の大先輩で、逆らうことなどできないのだろう。“女の園”の世界は怖い!? (文=森田英雄)日本テレビ系『Oha!4』公式サイトより
日テレ『Oha!4』の“女帝”中田有紀アナ結婚・妊娠による卒業で、救われた女子アナとは?
キャスター陣が美人ぞろいであることで知られる、日本テレビ系早朝の情報番組『Oha!4 NEWS LIVE』(月~金/午前4時~)MC・中田有紀アナ(42)が、ロックバンド・ASIAN KUNG-FU GENERATIONのベーシスト山田貴洋(38)と今夏に結婚していたことを発表した。現在妊娠中で、来春に出産予定。中田アナは産休ではなく、今年いっぱいで番組を“卒業”する。 中田アナは2006年4月の番組立ち上げからサブキャスターを務め、11年10月からはMCとなった。前身番組である『ニュース朝いち430』には02年4月から出演しており、実に約13年8カ月にわたって“日テレの朝の顔”として視聴者に親しまれてきた。 『Oha!4』には番組スタートから10年近く出演しているとあって、番組の“女ボス”的存在。年下の制作スタッフも多いため、中田アナは絶対的な権力を持ち、それはキャスターの人事にも及ぶといわれている。 その状況下、中田アナのご機嫌を損ねて降板に追い込まれたキャスターもいるという。 「13年4月からエンタメを担当していた新井恵理那キャスター(25)は、14年の年頭に突如休養となりました。結局、新井キャスターは番組に戻ることができず、公式な発表もなく、改編期の同年3月いっぱいで降板扱いに。視聴者にあいさつすらできなかったのですから、本人は相当無念だったと思います」(テレビ関係者) 『Oha!4』を追われた新井キャスターは、その後、14年4月から、TBS系『新・情報7daysニュースキャスター』、日テレ系『シューイチ』(今年3月で降板)に出演。今年3月末からは、テレビ朝日系『グッド!モーニング』のエンタメ担当として、月~金曜の帯でレギュラーを獲得し、ようやく苦境から脱した。 『Oha!4』から突如休養となった女子アナは、ほかにもいる。新井アナの休養に伴い、14年1月からエンタメ担当となった内田敦子アナ(28)だ。 「内田アナもまた、今年8月3日から謎の休養に入りました。その理由は“体調不良”とされましたが、『BSイレブン競馬中継』への出演は続けたため、『中田アナに飛ばされた!』とのウワサが、まことしやかに流れました。秋の改編とともに、新井キャスター同様、降板になるものとみられていましたが、10月8日から復帰しました。その時点で、中田アナはすでに入籍。妊娠もわかっていたのでしょうから、いずれ番組から離れることになったわけです。そうなると、『もはや内田アナを強引に飛ばす理由がなくなったのでは?』ともいわれています。図らずも中田アナの卒業で、救われた格好となったようです」(同) 新井キャスターにとっても、内田アナにとっても、中田アナは『Oha!4』の“上司”であるとともに、事務所(セント・フォース)の大先輩で、逆らうことなどできないのだろう。“女の園”の世界は怖い!? (文=森田英雄)日本テレビ系『Oha!4』公式サイトより
平井理央、旦那とセックスレスに!? その理由は「体臭がすごすぎて……」
元フジテレビアナウンサーの平井理央が、11月12日放送の『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)に出演。番組タイトル通りのアブナイ私生活の秘密を告白し、男性視聴者を興奮させた。 番組では「変な癖」という話題になり、共演していたフリーアナの川田裕美が平井に対し、「結婚したら、自分だけの変な癖がバレるのでは?」と質問。すると平井は、こんな衝撃発言を放ったのだ。 「私、夜お風呂入らないんですよ。特に酔っぱらっていると、絶対入らない」 美女アナとは思えない不潔な癖に、スタジオにいた共演者、観客はドン引き。平井自身も体臭については気にしているようで、 「臭いがバレないように、旦那とは離れて寝ます。モワッとした臭いがあると思うので」 と続けた。さらに、横にいた大久保佳代子から「旦那が迫ってくる時があるんじゃ?」と振られると、「迫ってくるみたいな時は……あんまりない。迫られない」と、図らずともセックスレスな夫婦の寝室事情を告白することとなったのだ。 平井といえば、2012年にフジテレビの先輩局員と結婚するも、いまだに子どもは授かっていない。やはり、あまりの体臭のキツさに旦那がその気にならないのが原因なのだろうか。 「まったく迫られていないというのは、さすがに“そんなわけあるかい!”とツッコミたくなりましたが(笑)。それにしても、平井夫婦の営みが、彼女の1日分の汗と臭いがない交ぜになった野生的なものだと知ると、なんともムフフな気持ちになりましたね。ヘタにお風呂でキレイにされるより、ずっとエロいシチュエーションですよ」(週刊誌デスク) MCの有吉弘行も「平井さんだったら、逆にいいね」とウェルカムな発言をしていたが、もっとくっついて寝れば、旦那も迫ってくるのでは?平井理央公式サイト「RIO | dejaneiro」より
平井理央、旦那とセックスレスに!? その理由は「体臭がすごすぎて……」
元フジテレビアナウンサーの平井理央が、11月12日放送の『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)に出演。番組タイトル通りのアブナイ私生活の秘密を告白し、男性視聴者を興奮させた。 番組では「変な癖」という話題になり、共演していたフリーアナの川田裕美が平井に対し、「結婚したら、自分だけの変な癖がバレるのでは?」と質問。すると平井は、こんな衝撃発言を放ったのだ。 「私、夜お風呂入らないんですよ。特に酔っぱらっていると、絶対入らない」 美女アナとは思えない不潔な癖に、スタジオにいた共演者、観客はドン引き。平井自身も体臭については気にしているようで、 「臭いがバレないように、旦那とは離れて寝ます。モワッとした臭いがあると思うので」 と続けた。さらに、横にいた大久保佳代子から「旦那が迫ってくる時があるんじゃ?」と振られると、「迫ってくるみたいな時は……あんまりない。迫られない」と、図らずともセックスレスな夫婦の寝室事情を告白することとなったのだ。 平井といえば、2012年にフジテレビの先輩局員と結婚するも、いまだに子どもは授かっていない。やはり、あまりの体臭のキツさに旦那がその気にならないのが原因なのだろうか。 「まったく迫られていないというのは、さすがに“そんなわけあるかい!”とツッコミたくなりましたが(笑)。それにしても、平井夫婦の営みが、彼女の1日分の汗と臭いがない交ぜになった野生的なものだと知ると、なんともムフフな気持ちになりましたね。ヘタにお風呂でキレイにされるより、ずっとエロいシチュエーションですよ」(週刊誌デスク) MCの有吉弘行も「平井さんだったら、逆にいいね」とウェルカムな発言をしていたが、もっとくっついて寝れば、旦那も迫ってくるのでは?平井理央公式サイト「RIO | dejaneiro」より
テレ東・紺野あさ美“レアな静止画”のレア感のなさに衝撃! 繰り返す体重の増減を心配するファンの声も
8日、元モーニング娘。で、現在はテレビ東京アナウンサーの紺野あさ美が、「テレビ東京 女性アナウンサーカレンダー2016」の発売記念イベントに登場。カレンダーには、紺野いわく「細くて広がりやすい髪質なので、静止画オンリーです」という“レアな”髪を下ろした姿が写っているということだが、ネット上では「全然レア感が感じられない」「これ見て喜ぶの、よほどコアなファンだろ」などと、批判の声が上がっている。 「このカレンダーの撮り下ろし写真には、テレ東の女性アナウンサー16名が参加しているのですが、元国民的アイドルグループの一員だったとは思えないほど、紺野の陰は薄いです。“慶應義塾大学卒業”“元モー娘。”という肩書で、2011年に鳴り物入りで同局に入社した紺野ですが、先輩からのパシリ疑惑やプロ野球広島カープの野村祐輔投手との交際・破局報道などが原因で体調不良となり、昨年4月には休職状態に。この一件で、紺野をエースアナウンサーに育てようともくろんでいた同局は大きな痛手を負い、モー娘。時代のファンからも『テレ東に入社してから、オーラが消えていくのが手に取るようにわかる』と、嘆きの声が上がっていたようです」(芸能関係者) 休職前には激ヤセでファンを心配させた紺野だが、昨年7月に復帰してから、今度は激太りが心配されているようだ。 「もともと紺野は食欲旺盛なタイプで、モー娘。時代には“食いしん坊キャラ”としてファンから親しまれていましたから、復帰後に頬がふっくらとしてきた時は、元気になったのだと安心する声が上がっていました。しかし、今年6月、駅のホームと電車内で人目もはばからずにタイ焼きを食べたり、同僚らしき男性と鉄板焼き屋へ行った後に1人でラーメン屋へ行く姿を『フライデー』(講談社)に撮られ、拒食症と過食症を繰り返しているのでは、と報じられました。今年に入り、冠番組となる『紺野、今から踊るってよ』や『合格モーニング』など、レギュラー番組が急激に増えているので、それに比例してストレスも増加しているのではないかと心配するファンは多いようです」(同) 『紺野、今から踊るってよ』は、“紺野と美女ゲストが踊るだけ”というシュールな番組で、6月に放送された『テレ東音楽祭(2)』ではモー。OGとして出演するなど、アイドル時代への原点回帰となる“踊り”で転機を図っているようだが、果たして紺野は、テレ東のエースアナウンサーになることはできるのだろうか?「テレビ東京女性アナウンサーカレンダー 2016」(株式会社ハゴロモ)






