8月5日に開幕するリオデジャネイロ五輪で、NHKによる中継の現地キャスターに抜擢された杉浦友紀アナが、リオ五輪後、フリーアナウンサーとして独立、すでに大手プロが獲得に動きだしているという情報が流れている。 現在、杉浦アナは同局の『サタデースポーツ』『サンデースポーツ』のスポーツキャスターを務め、『クローズアップ現代+』も担当しているが、2014年の冬季ソチ五輪中継で現地キャスターを務め、“体勝負”で男性視聴者を引き付けた実績を買われ、リオ五輪の現地キャスターに抜擢されたという。しかも、杉浦アナは昨年5月に同期のNHK職員と挙式したが、その段階からリオ五輪の現地キャスターに選ばれることを想定してか、五輪が終わるまで子作りを断念したといわれるほど、本人もやる気満々だったようだ。 それだけに、NHK上層部の彼女にかける期待は大きい。一部報道では、リオ五輪ではリオのカーニバルを意識して、「露出が多いファッションをするように」という極秘命令が出たという報道もあった。 杉浦アナの隠れ巨乳は男性視聴者の間では有名なだけに、“谷間解禁”でもしようものなら、カーニバル状態になるのは明らか。谷間はさすがに難しいとしても、杉浦アナ自身、リオ五輪ではそれなりのインパクトを残して、自らの株価を上げてからNHKを退社、フリーアナウンサーになるのではないかという見方が業界内では根強いのだ。 杉浦アナは33歳。独立するなら、今しかないと考えているという。 一方、NHK『紅白歌合戦』の司会を4年連続務めて、いまや“NHKの顔”といわれている有働由美子アナ(47)も、その年齢の頃からフリーアナウンサー転身のウワサがあった。しかし、結局は残留を決めて、また、かねてからウワサのあった会社役員との結婚もせずに、局内での出世街道を歩むことを決めたようだ。有働アナには、NHK初の女性理事の期待もかかるようになった。 だが、杉浦アナは有働アナと違って既婚。本人も旦那も、NHKに残るより、外での活躍を望んでいるという。その情報をつかんだ、人気スポーツキャスター不在のTBSとフジテレビは、大手プロを通じて、杉浦獲得に動いているようだ。 最近のNHKでは、住吉美紀(43)と神田愛花(36)などが退社してフリーになっているが、成功しているとは言い難い。バラエティや情報番組をこなせる女子アナはゴマンといる上、2人は男性からも女性からも支持率は高くない。杉浦アナは、男性人気は抜群で、男性視聴者をターゲットにしたスポーツ番組を担当できるという強みがある。フリーになった場合、期待できそうだ。 彼女の、リオ五輪後の動きに注目したい。 (文=本多圭)『NHK クローズアップ現代+』NHKオンラインより
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NHK現役女子アナに“愛人クラブ”報道……ネットは個人名特定で、局サイトは写真削除に大慌て!
NHK室蘭放送局に勤める現役女子アナ・Aさんが、“愛人クラブ”に登録していたと11日、ウェブニュースサイト「デイリー新潮」が報じた。 同サイトによれば、Aさんは清楚なロングヘアーが印象的な25歳。愛人クラブでは容姿ごとにランクわけされており、Aさんは男性が50万円以上を払う“最高級クラス”に属しているという。本人は記者の直撃に対し、クラブに登録していたことは認めたものの、「愛人クラブだとは知らなかった」「結婚相談所みたいなものだと思った」と釈明している。 NHK室蘭放送局公式サイトのアナウンサー紹介コーナーには、これまで1人の男性アナウンサーと、4人の女子アナのプロフィールが掲載されていたが、12日現在は「リニューアル中」として、全アナウンサーが見られない状態となっている。さらに、11日には、同サイト内にAさんとみられる女子アナの写真が散在していたが、12日にはきれいさっぱり削除されていることがわかる。 しかし、「デイリー新潮」に掲載されたAさんの目線入り顔写真を元に、ネット上では個人名を確定。Aさんの釈明に対し、「苦しい言いわけ」「援助金もらえる結婚相談所なんて、あるかよww」といった書き込みのほか、「バレないとでも思ったのか?」「お金が大好きなんだろうね」「NHKのアナウンサーって、そんなに給料低いの?」という声も。また、「NHKにしたらトンデモナイ話だけど、現役NHKアナ在籍愛人バンクって利用者からすると超絶優良店だったのでは?」との書き込みも見受けられる。 「NHKといえば、NHK甲府のイブニングニュース『まるごと山梨』でコンビを組んでいた斉藤孝信と早川美奈が、先月30日に突如、番組を降板。この翌日、両アナに激似の男女による“路上不倫カーセックス”現場が『フライデー』(講談社)に報じられた。さらに、NHK所属の女子アナではないものの、2014年12月には『NHKニュース7』でお天気キャスターを務めていた気象予報士・岡村真美子のあられもない“変態二股不倫”が報じられ、彼女の“裏の顔”が世間に衝撃を与えた。こうも続いてしまうと、NHKは性的に乱れた社風だと視聴者に思われても仕方ない」(芸能記者) NHKの品行方正なイメージからはかけ離れた自由奔放な素行が次々と明らかとなっている、同局の女子アナ。視聴者の視線も変わりそうだ。Amazon「どーもくん ぬいぐるみL 高さ42cm」
NHK“カーセックス不倫”女子アナにストーカー被害? 消えた『オンバト』男性アナの謎
不倫カーセックスが報じられたNHKの女子アナに、ストーカー被害があった話が出ている。不倫相手の30代男性キャスターとは、その被害相談をしているうちに親密になった可能性も出てきている。 2人はNHK山梨のイブニングニュース『まるごと山梨』でコンビを組んでいた斉藤孝信と早川美奈の両アナだと見られている。というのも、不倫報道の前日6月30日から突如、番組から降板し、公式ホームページからもプロフィルやブログが削除されていたからだ。 写真誌「FRIDAY」(講談社)で「路上不倫カーセックス」と報じられた記事では仮名で伝えられた2人だが、目隠しの入った写真は斉藤、早川アナに激似。そこでは6月下旬の車内での情事が詳しくリポートされ、男性アナが日ごろ、この女子アナをえこひいきしていたという証言なども掲載された。 改めて複数のNHK関係者に聞いてみても、記事にある2人が斉藤、早川アナであることを否定する者はまったくいなかった。そこで聞こえてきたのが早川アナのストーカー被害だった。 「入社直後から、早川さんにはしつこく言い寄る男性がいたらしく、とても困っている様子でしたよ」 こう話すのは、早川アナと同世代のNHK関係者。 「あるとき、そのストーカーが『カレシ』を名乗って局に現れたこともあったとか。ただ、トラブルを抱えていると番組に起用されることの障害になりかねないので、ほとんどの上司や同僚には言えなかったようです」(同) 削除前のホームページには「キャスター2年目」とした初々しいコメントを書いていた早川アナは、女子アナを目指すために学生時代にミスコンにも出たほどだったが、そんな彼女がなりふり構わず身を預けたのは、大先輩の斉藤アナに親身になってもらったからだろうか。 一方、斉藤アナは2010~12年にお笑い番組『オンバト+』の司会者として人気を高め、首都圏の情報番組キャスターを務めた後の昨年、山梨・甲府局に異動となっていた。 「前身番組も含めた歴代のオンバト担当アナで、芸人にも視聴者にも一番評価が高かったのが斉藤さん。退任するときは、それまでの司会者にはなかった花束を渡される場面があったほど。首都圏ニュースからの一時地方行きは局内での定番コースで、その後にまた東京に戻って主要番組に携わる出世コースに乗っていたのに」(NHK関係者) 性格的に後輩の面倒見もよかったといわれる斉藤アナだけに、もし早川アナのストーカー被害を聞いていたなら、親身になって解決策を探ったことは想像に難くない。NHK関係者も、そこは「斉藤さんが彼女をゴリ押しして自分の番組に寄せていたのも、当初はストーカー対策だった可能性もありますね」と話している。 ただ、いずれにせよ慕ってくる女子アナに入れ込みすぎたか、既婚者であるにもかかわらず一線を越え、それもAVさながらの公開セックスを披露してしまったことは大きな過ちだった。 「最近はウォーキングで13キロのダイエットに成功したことを自慢していましたけど、不倫報道後は局内で『なんだよ、汗をかいていたのは別のことじゃないか』なんて陰口叩かれちゃってます……」(同関係者) さらに2人のカーセックスには、公然わいせつ罪や道路交通法違反の可能性も指摘されてしまっている。NHKに2人の処遇について問い合わせたところ、そもそも記事の対象者が斉藤、早川アナだとは認めず、答えてもらえなかった。それなら両アナが消えてしまった理由がわからないのだが、再び画面に戻ってくる日はあるのだろうか。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)「フライデー」(講談社)
“熱狂的嵐ファン”伊藤綾子と嵐・二宮和也の熱愛は、誰に聞いても「早期破局でしょ」
「女性セブン」(小学館)が報じた嵐・二宮和也とフリーアナウンサーの伊藤綾子の熱愛報道に、大手メディアはかなりピリピリムード。当然ながらテレビの情報番組、全国スポーツ紙は一様にこれを無視して、まるで存在しないかのような扱いとなっている。 記事は、都心の超高級タワーマンション最上階近くの一室に住む二宮のもとに、夕方のニュース番組『news every.』(日本テレビ系)に出演する伊藤アナが通っているというもの。二宮の朝食用と思われる食材の買い物をしてマンションに入る伊藤アナの姿が連日、目撃されたとしている。 両者は4年前に同番組で初共演。2年前はフジテレビのバラエティ番組『VS嵐』に伊藤アナが“美人キャスター”として出演している。 今回の報道についてジャニーズ担当のスポーツ紙記者に聞いてみたところ、「まったく知らなかった」という返答だった。 「二宮が佐々木希と破局したのは知っていますが、それ以降は昨年、合コンを2度ほどキャッチした程度で、それも飲み会以上の話がないものでした。どっちにしても、ウチの媒体は何も書けないですけどね(苦笑)」(同) お相手の伊藤アナは「まったくノーマークな存在だった」と記者。秋田放送出身で、2007年にフリーとなっており、2年ほど前にキャビンアテンダントのコスプレを披露した姿が「美人すぎる」と話題になり、熱狂的な男性ファンを増やしている。 「問題は二宮より2歳上の35歳の伊藤さんのほうが、以前から結婚願望を口にしていたことです。ジャニーズの稼ぎ頭の二宮が今、電撃結婚なんてするわけもなく、さらに今回の報道となれば、なお結婚は絶望的。さっきジャニーズ事務所の役員と話していたら『長くは続かないんじゃないの?』なんて言っていましたけど、こういう言い方には含みがあって、早々に別れさせるってことなんです。ありえるのは、各テレビ局などがジャニーズに気を回し、伊藤さんを冷遇すること。もし秋あたりに番組降板させられて仕事が激減すれば、伊藤さん自身、専業主婦になる以外に選択肢がなくなりますが、当の二宮が結婚に応じなければ行き場がなくなって破局でしょう」(記者) 仕事上では一文字もこの件について触れない記者も、内心では「早期破局」と見立てている。 実際に、早くも伊藤アナには逆風が吹いている。すでに嵐のファンが伊藤アナが過去に公開した文章や写真から、嵐や二宮に関する部分を抽出。背景写真に嵐のグッズやCDが写っていたことなどに「交際の兆候がたくさんちりばめられていた」と指摘して大騒ぎしている。 伊藤アナを知るテレビ関係者によると、伊藤アナはかなり前から嵐ファンだったというのだが、いずれにせよアラシックの猛反発が起きると、交際には悪影響をもたらす。昨年、同じ嵐の大野智に熱愛ゴシップが出たとき、似たような騒ぎになって大野本人が慌てて「友だちのひとり」と否定しながら、「もう2度と会いません」と不自然な絶縁宣言でバッサリ女性を切り捨てた。 仕事場からもファンからも祝福されないジャニーズタレントとの禁断の熱愛に、伊藤アナが耐えられるかどうか……。二宮本人の対応はいかに? (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)バレてもた!
西武・菊池雄星を落とした女子アナ・深津瑠美って、どんな人?
プロ野球・埼玉西武ライオンズの菊池雄星投手(25)が、フリーアナウンサー・深津瑠美(30)と、6月24日に電撃入籍していたことが明らかになった。 7月5日、「週刊文春」WEBが報じたことを受け、翌6日朝、深津が自身のブログで認めた。なお、深津アナは今後も仕事を続ける。 同日、会見した菊池によると、約2年前から、NHK BS1『ワールドスポーツMLB』でキャスターを務める深津のファンになり、共通の知人を介して、「会いたい」とラブコールを送っていたが、深津は「スポーツ番組をやっているので、仕事とプライベートに一線を引きたい」との考えから、その誘いを断っていたという。 しかし昨年11月、「1度だけ」との約束で深津が応じ、その後、菊池が猛アタックを敢行。同12月に交際をスタートさせ、開幕前の今年3月に速攻プロポーズ。深津の30歳の誕生日である6月24日に入籍した。菊池は監督にも、同僚ナインにも報告しておらず、身内からブーイングを浴びているようだ。 プロ野球選手と女子アナとの交際、結婚といえば、フジテレビの“オハコ”ともいえるが、深津アナはNHK系のフリーアナとあって、意外な組み合わせ。正直、熱心なMLBファン以外には、“ほぼ無名”である深津アナとは、いったいどんな人物なのか? 深津アナは神奈川県出身で、“お嬢様学校”フェリス女学院大学出身。同大在学時には、ファッション雑誌「Ray」(主婦の友社)の読者モデル、モバイル放送『夕刊フジTV』キャスターなどとして活動。卒業後の2009年4月、岡山放送に入社し、報道部に所属し、主に報道番組を担当。ところが、わずか9カ月後の10年1月に退社し、フリー転向、同年4月から1年半、CS放送『TBSニュースバード』のキャスターを務めた。 その後、TOKYO MXの『U LA LA ナナパチ』、BS11の『INsideOUT』に出演。14年3月末から、『ワールドスポーツMLB』のキャスターに就任。野球がオフの期間には、『ワールドスポーツSOCCER』も担当した。 これまで、地方局、BS、CSが主たる活動の場で、地上波の全国ネットでレギュラー番組を持ったことがないため、知名度に欠けるが、菊池にとっては、恋焦がれる“アモーレ”だったのだ。 菊池は花巻東高校時代、150キロを超える剛速球で鳴らし、3年春にはセンバツ甲子園で準V投手となった。09年のドラフト会議では、西武、阪神、ヤクルト、楽天、中日、日本ハムと6球団から1位指名を受け、競合の末、西武に入団した。しかし、プロ入り後は故障などもあり、伸び悩み気味で、自己最高は13年と15年の9勝どまり。昨年、15勝をマークして最多勝のタイトルを獲得した、高校の3年後輩である大谷翔平投手(日本ハム)に、大きな差を付けられてしまった。今年はここまで(7月6日現在)、13試合に登板し、6勝5敗、防御率2.47とまずまずだが、現在は右脇腹痛を発症して、2軍で調整中。 結婚して、成績が伴わなければ、とかく、夫人が“下げマン”扱いされてしまいかねない。“大器”として、期待されながら、まだ結果を残せていない菊池だけに、今年はなんとしても自身初の2ケタ勝利を挙げて、深津アナを喜ばせてほしいものだ。 (文=森田英雄)『深津瑠美 公式ブログ』より
伊藤綾子アナ、ブログ炎上後も笑顔で出演……嵐・二宮和也とのラブラブ同棲は“事務所公認”か
嵐・二宮和也(33)との熱愛を匂わせるブログで炎上中のセントフォースの女子アナ・伊藤綾子(35)が、報道後の7日放送のニュース番組『news every.』(日本テレビ系)に生出演した。 カルチャー&スポーツのコーナーのほか、金曜日のメインキャスターなどを務める伊藤だが、この日は新婚の女優・藤原紀香の話題などを明るい調子で紹介。すると、Twitterではジャニーズファンによる「伊藤綾子、普通に出てるんだけど」「ニノの彼女、笑顔じゃん」といったツイートであふれた。伊藤は同番組のほか、毎週日曜放送の冠ラジオ番組『伊藤綾子の窓辺でブランチ』(TOKYO FM)にも出演しており、こちらにもジャニーズファンの“チェック”が入りそうだ。 7日発売の「女性セブン」(小学館)に、二宮の自宅高級マンションに足しげく通う様子が報じられた伊藤。この報道後、彼女のブログの画像に、嵐のCDやコンサートグッズが写り込んでいることが発覚。さらに、文章にも「いち、にの、さんっ!!」というあからさまなものをはじめ、嵐の楽曲を思わせるものや、二宮が主演したドラマや映画のタイトルなど、二宮を連想させるキーワードが散りばめられている。 また、嵐がハワイでコンサートを行った際には、夏休みをとってハワイ旅行へ。宮城でのコンサート時には、夏休みを利用して宮城に行っていることも判明し、ネット上では「伊藤綾子のブログ見て、発狂してる」「性格悪すぎる」「プロ意識なさすぎ」「ニノに迷惑かけるな」「ウキウキしてんじゃねー」「嵐ファンをばかにするな」などと批判が殺到している。 なお、『news every.』のメインキャスターは、NEWSの小山慶一郎。ジャニーズとの関わりが深いため、伊藤アナが降板するか否かが注目されている。 「すでに、伊藤の両親に二宮を紹介しているとの情報もあり、双方の事務所が同棲を公認している可能性も。こういった場合、ジャニタレとの共演がNGになることはないが、今回はジャニヲタを敵にまわすようなブログが見つかったため、ジャニーズ以上に日テレ側がこれを重く捉える可能性がある。『news every.』をすぐに降板することはないでしょうが、年内の降板は十分ありえそう」(芸能記者) 付き合いたての高校生のようなブログにより、これまでの“品行方正キャラ”が一瞬で崩壊してしまった伊藤。清楚系女子アナとして人気が高かっただけに、残念だ。[右]伊藤綾子 フォトエッセイ 『 みんなの知ってる伊藤さん、みんなの知らない綾子さん。 』(ワニブックス)
芹那と同じ“ヤリ口”に嵐ファン悲鳴! 二宮和也と熱愛報道の女子アナがブログに「いち、にの、さんっ!!」
嵐・二宮和也(33)との熱愛が報じられた人気フリーアナの伊藤綾子(35)が、「ヤリ口が芹那と一緒」だとして、ジャニーズファンから怒りを買っている。 7日発売の「女性セブン」(小学館)によれば、2人は、2012年放送のニュース番組『news every.』(日本テレビ系)の共演で出会い、14年に『VS嵐』(フジテレビ系)で共演したことで急接近。交際へ発展した後は、伊藤が連日、仕事帰りに二宮のマンションへ向かい、料理や掃除などをしているという。 記事にはツーショット写真はないものの、伊藤のブログには、2人の交際を匂わせる画像が多数。自宅と思しき場所で撮られた自撮り写真では、ゲームのコントローラーを持った伊藤の背景に、嵐のコンサートグッズのクッションが映り込んでいるほか、本を紹介している画像の端に嵐のCDの一部がわざとらしく見切れているもの、『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)のポスターが映りこんでいるものなどが確認できる。 さらに文章にも、「いち、にの、さんっ!!」というあからさまなものから、嵐の楽曲を思わせるものや、二宮が主演したドラマや映画のタイトルなど、二宮を連想させるキーワードは探せば枚挙に暇がない。 ネット上では、「伊藤綾子のブログ見て、発狂してる」「この女、悪質すぎて性格最悪」「プロ意識なさすぎ」「国民的アイドルと付き合ってるんだから、自覚持てよ」などと批判が殺到している。 また、かねてより関ジャニ∞・大倉忠義との熱愛がウワサされる芹那を引き合いに出し、「芹那の悪夢再び」「デジャヴュだ……」といった声も。 「おととし大倉の自宅マンションへ通う姿が報じられた芹那ですが、Twitterやインスタグラムからは、大倉を匂わせる投稿や、大倉とお揃いの私物の画像が複数見つかり、たびたび炎上。同様に伊藤も、“第2の芹那”として、ジャニヲタから完全に敵視されてしまった。伊藤は今後、ジャニヲタの厳しい視線に晒されることとなります。また、日テレが近く、『news every.』から伊藤を降板させる可能性は高そう」(芸能ライター) 清楚系美人アナとして人気だった伊藤だが、その裏では男を匂わせる投稿をしては、二宮の部屋でほくそ笑んでいたのかもしれない……。[右]伊藤綾子 フォトエッセイ 『 みんなの知ってる伊藤さん、みんなの知らない綾子さん。 』(ワニブックス)
芹那と同じ“ヤリ口”に嵐ファン悲鳴! 二宮和也と熱愛報道の女子アナがブログに「いち、にの、さんっ!!」
嵐・二宮和也(33)との熱愛が報じられた人気フリーアナの伊藤綾子(35)が、「ヤリ口が芹那と一緒」だとして、ジャニーズファンから怒りを買っている。 7日発売の「女性セブン」(小学館)によれば、2人は、2012年放送のニュース番組『news every.』(日本テレビ系)の共演で出会い、14年に『VS嵐』(フジテレビ系)で共演したことで急接近。交際へ発展した後は、伊藤が連日、仕事帰りに二宮のマンションへ向かい、料理や掃除などをしているという。 記事にはツーショット写真はないものの、伊藤のブログには、2人の交際を匂わせる画像が多数。自宅と思しき場所で撮られた自撮り写真では、ゲームのコントローラーを持った伊藤の背景に、嵐のコンサートグッズのクッションが映り込んでいるほか、本を紹介している画像の端に嵐のCDの一部がわざとらしく見切れているもの、『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)のポスターが映りこんでいるものなどが確認できる。 さらに文章にも、「いち、にの、さんっ!!」というあからさまなものから、嵐の楽曲を思わせるものや、二宮が主演したドラマや映画のタイトルなど、二宮を連想させるキーワードは探せば枚挙に暇がない。 ネット上では、「伊藤綾子のブログ見て、発狂してる」「この女、悪質すぎて性格最悪」「プロ意識なさすぎ」「国民的アイドルと付き合ってるんだから、自覚持てよ」などと批判が殺到している。 また、かねてより関ジャニ∞・大倉忠義との熱愛がウワサされる芹那を引き合いに出し、「芹那の悪夢再び」「デジャヴュだ……」といった声も。 「おととし大倉の自宅マンションへ通う姿が報じられた芹那ですが、Twitterやインスタグラムからは、大倉を匂わせる投稿や、大倉とお揃いの私物の画像が複数見つかり、たびたび炎上。同様に伊藤も、“第2の芹那”として、ジャニヲタから完全に敵視されてしまった。伊藤は今後、ジャニヲタの厳しい視線に晒されることとなります。また、日テレが近く、『news every.』から伊藤を降板させる可能性は高そう」(芸能ライター) 清楚系美人アナとして人気だった伊藤だが、その裏では男を匂わせる投稿をしては、二宮の部屋でほくそ笑んでいたのかもしれない……。[右]伊藤綾子 フォトエッセイ 『 みんなの知ってる伊藤さん、みんなの知らない綾子さん。 』(ワニブックス)
フリー女子アナ軍団「セント・フォース」“ほとんどド素人”なのに関西進出の狙いとは?
小林麻耶&麻央姉妹、皆藤愛子、長野美郷、西尾由佳理、中田有紀ら多くのフリーアナ、キャスターを抱える大手芸能事務所セント・フォースが、7月5日付で、「セント・フォース関西」を始動させた。 1994年の設立以降、同社の拠点は東京だけだったが、特別な魅力や才能がありながら、学生であることなどを理由に東京での活動がかなわない地方在住のスター候補がいる現状をふまえ、準キー局の拠点である関西の“金の卵”を発掘する目的での地方進出だという。 同社には地方局出身の女子アナも多く、最近では『情報ライブ ミヤネ屋』でアシスタントをしていた川田裕美アナ(元読売テレビ)、『秘密のケンミンSHOW』『ウエークアップ!ぷらす』に出演していた増井渚アナ(同)が、フリーに転向して、東京進出を果たしている。同社が関西に拠点を置くことで、リスクを冒さずに関西でのフリー活動が可能となり、実績を残せば東京進出の可能性も広がる。従って、関西近郊の地方局の女子アナでフリー転身を目指す者や、有望なキャスター志望の女子大生らにとっては、願ってもない同社の関西進出となる。 「セント・フォースは、フリーになりたい局アナや、キャスター志望の子たちの受け皿として、業界で力をつけてきました。しかし、これまで東京にしか拠点がなかったため、上京するか、関東の学生しかチャンスはありませんでした。今回、関西にも拠点ができたことで、わざわざ東京に進出することなく、関西で活動することが可能になり、同社もいち早くよりよい人材の確保ができるようになります。その中で、有望なキャスターは、本人の希望があれば、東京で勝負させることができますから、同社にとって、関西進出は大きなメリットになりそうです」(テレビ関係者) 「セント・フォース関西」の立ち上げにあたって、同社では第1号となる所属キャスターを発表した。そのメンバーは、「ミス・キャンパス関西学院2015」ファイナリストの芥田愛菜美(あくた・まなみ=20=関西学院大)、「2011年度ミス近畿大学」の石塚瞳(24=近畿大卒)、「ミス・キャンパス関大2014」準グランプリ&「ユニバーシティ関西2015」ファイナリストの市場里奈(20=関西大)、「ミス近畿大学2013」&「ミス・オブ・ミス・キャンパス・クイーン・コンテスト2013」準グランプリの伊東紗冶子(いとう・さやこ=22=近畿大卒)、加藤あおい(20=京都大)、河原林玲梨(かわらばやし・れいり=19=同志社大)、杉浦みずき(19=同志社大)、「神戸大学ミスコン2016」ファイナリスト&「キャンパスコレクション」準グランプリの住田さくら(22=神戸大医学部)、西田梨香(21=甲南女子大)の9人。 そのうち、7人が現役女子大生、5人は「ミス・キャンパス」で活躍した経験があり、高学歴の現役京大生や、医学部生という異色の存在もおり、人材は豊富。ただ、この中でわずかに活動実績があるのは伊東のみで、ほとんどド素人といってもいい。 今春、実質同社の若手部門といえるスプラウト所属の現役女子大生である、良原安美(立教大)、井上清華(青山学院大)を『NEWS ZERO』(日本テレビ系)に、阿部華也子(早稲田大)を『めざましテレビ』(フジテレビ系)に、お天気キャスターとして送り込んだ。関西は吉本興業や松竹芸能など、お笑い系芸能事務所が力を持っているが、そこに風穴を開けようというもの。改編期となる今秋には、「セント・フォース関西」所属のフレッシュな新人キャスターが、関西ローカルの情報番組にレギュラーとして登場している可能性も高そうだ。 (文=森田英雄)セント・フォース関西オフィシャルサイトより
フリー女子アナ軍団「セント・フォース」“ほとんどド素人”なのに関西進出の狙いとは?
小林麻耶&麻央姉妹、皆藤愛子、長野美郷、西尾由佳理、中田有紀ら多くのフリーアナ、キャスターを抱える大手芸能事務所セント・フォースが、7月5日付で「セント・フォース関西」を始動させた。 1994年の設立以降、同社の拠点は東京だけだったが、特別な魅力や才能がありながら、学生であることなどを理由に東京での活動がかなわない地方在住のスター候補がいる現状を踏まえ、準キー局の拠点である関西の“金の卵”を発掘する目的での地方進出だという。 同社には地方局出身の女子アナも多く、最近では『情報ライブ ミヤネ屋』でアシスタントをしていた川田裕美アナ(元読売テレビ)、『秘密のケンミンSHOW』『ウエークアップ!ぷらす』に出演していた増井渚アナ(同)がフリーに転身して東京進出を果たしている。同社が関西に拠点を置くことでリスクを冒さずに関西でのフリー活動が可能となり、実績を残せば東京進出の可能性も広がる。従って、関西近郊の地方局の女子アナでフリー転身を目指す者や、有望なキャスター志望の女子大生らにとっては、願ってもない同社の関西進出となる。 「セント・フォースは、フリーになりたい局アナや、キャスター志望の子たちの受け皿として、業界で力をつけてきました。しかし、これまで東京にしか拠点がなかったため、上京するか、関東の学生しかチャンスはありませんでした。今回、関西にも拠点ができたことで、わざわざ東京に進出することなく、関西で活動することが可能になり、同社もいち早くよりよい人材の確保ができるようになります。その中で有望なキャスターは、本人の希望があれば、東京で勝負させることができますから、同社にとって、関西進出は大きなメリットになりそうです」(テレビ関係者) 「セント・フォース関西」の立ち上げにあたって、同社では第1号となる所属キャスターを発表した。そのメンバーは、「ミス・キャンパス関西学院2015」ファイナリストの芥田愛菜美(あくた・まなみ=20=関西学院大)、「2011年度ミス近畿大学」の石塚瞳(24=近畿大卒)、「ミス・キャンパス関大2014」準グランプリ&「ユニバーシティ関西2015」ファイナリストの市場里奈(20=関西大)、「ミス近畿大学2013」&「ミス・オブ・ミス・キャンパス・クイーン・コンテスト2013」準グランプリの伊東紗冶子(いとう・さやこ=22=近畿大卒)、加藤あおい(20=京都大)、河原林玲梨(かわらばやし・れいり=19=同志社大)、杉浦みずき(19=同志社大)、「神戸大学ミスコン2016」ファイナリスト&「キャンパスコレクション」準グランプリの住田さくら(22=神戸大医学部)、西田梨香(21=甲南女子大)の9人。 そのうち7人が現役女子大生、5人は「ミス・キャンパス」で活躍した経験があり、高学歴の現役京大生や医学部生という異色の存在もおり、人材は豊富。ただ、この中でわずかに活動実績があるのは伊東のみで、ほとんどド素人といってもいい。 今春、実質同社の若手部門といえるスプラウト所属の現役女子大生である良原安美(立教大)、井上清華(青山学院大)を『NEWS ZERO』(日本テレビ系)に、阿部華也子(早稲田大)を『めざましテレビ』(フジテレビ系)に、お天気キャスターとして送り込んだ。関西は吉本興業や松竹芸能など、お笑い系芸能事務所が力を持っているが、そこに風穴を開けようというもの。改編期となる今秋には、「セント・フォース関西」所属のフレッシュな新人キャスターが関西ローカルの情報番組にレギュラーとして登場している可能性も高そうだ。 (文=森田英雄)セント・フォース関西オフィシャルサイトより





