脊山麻理子のプロレスデビューに“古巣”日テレ周辺から冷ややか目線「もう熟女AVしかない?」

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ホリプロ公式サイトより
 先月22日、東京・後楽園ホールで行われた女子プロレス団体「スターダム」の興行でプロレスデビューを果たした元日本テレビアナウンサーの脊山麻理子に、冷ややかな目線が注がれている。これは、多種多様な業界のプロがガチンコでスカウトするテレビ朝日系の特番『スカウちょ!』(1月4日放送)の企画によるもので、脊山は鈴木奈々とともに女子プロレスに挑戦していた。  試合は30分1本勝負で、脊山は“女子プロ界のエース”紫雷イオとタッグを組み、松本浩代&ジャングル叫女組と対戦。松本にSTF、叫女にはダイビングボディープレスを決めるなど、デビュー決定から毎日2~3時間の厳しいトレーニングを積んだ成果を見せた。だが、これには古巣の日本テレビ周辺からも「元局アナがそこまでやるか」という声が絶えないというのだ。 「テレビ局の経費削減でフリーアナの仕事が減る中、本業にこだわっていては食っていけないという事情はわかりますが、まさか女子プロレスとはね。プロレスに挑戦といっても、もちろん脊山に本格的な格闘術が求められていたわけもなく、半ケツを強調したセクシーなコスチュームに身を包んでいたように、完全にお色気要員的な仕事ですよ」(スポーツ紙記者)  まさに“迷走”というしかないが、そもそも日テレ退社後の脊山はグラビアなど、従来のフリーアナとは異なる路線で活動してきた。 「ビジュアルの良さを生かし、写真集で“ナマ尻”を披露して、女子アナファンからは『女子アナ史に残る快挙』との声も上がりました。もはやフリーアナというよりは、単なるタレントといっていいほど。ただ、その一方で、バラエティ番組などではトーク下手を露呈。元局アナらしくプライドだけは高く、自分が気に入らないイジられ方をされると、番組中でも不機嫌になってしまう。セクシー路線に活路を見いだすしかなかった、という事情もあります。それでも露出を減らしていくフリーアナが多い中、なんだかんだでしぶとく生き残ってはいます。しかし、それも現状のビジュアルを保っているという前提があってこそ、なんですけどね」(同)  現在すでに36歳だけに、中途半端なセクシー路線では賞味期限もあとわずか。このまま手をこまねいていては、ジリ貧状態に陥るのは必至。現状を打開するには、熟女AVぐらいしかないのではないか。

成宮寛貴“告発者A氏”の正体、G・サスケが成宮に「ハグ」宣言、不倫の田中萌がしれっと登場……週末芸能ニュース雑話

“告発者A氏”の情報が錯そう!

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デスクT 成宮寛貴のコカイン吸引疑惑を「フライデー」(講談社)に売ったA氏の正体について、情報が錯綜してるね! A氏自身は16日発売の同誌で、4年前に六本木のクラブでたまたま出会ったものの、その後は顔を合わせることはなく、今年10月上旬に別のクラブで偶然再会したって言ってるけど、15日発売の「女性セブン」(小学館)は「10年来にわたって付き合ってきた、恋人のような存在」って報じてるし、同日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は「長い間、セックスフレンドだった」人物で、成宮がA氏の生活の面倒を見ていた、って報じてるよ。一体何者~!? 記者H ある芸能記者によれば、A氏は“身バレ”をかなり恐れている人物だとか。「フライデー」の告白の通りだと、「六本木や西麻布のクラブで数回顔を合わせた程度の関係」と受け取れますが、少々不自然に感じます。 デスクT 成宮が引退時に綴った「心から信頼していた友人に裏切られ~」の「友人」って、きっとA氏のことだよねえ? 2カ月やそこらの関係じゃなさそうだけど……。 記者H 「文春」はA氏について、成宮から別れを切り出された腹いせに、薬物使用を暴露したと伝えていますね。こちらのほうが、成宮の言う「全ての原因を作ったのは自分自身」というコメントにもしっくりきます。 デスクT ところで、ザ・グレート・サスケは、一体何をしたかったんだろうね? てっきり、息子をPTSDにした成宮に激怒してるのかと思ったら、「訴えない」っていうし、記者会見の最後では「こんな形で辞めてほしくない。あの方はスターじゃないですか。スターは輝き続けていなきゃいけない」とかなんとか……。 記者H 15日に後楽園ホールで開催されたみちのくプロレスの興行に登場した際にも、「成宮! 成宮! 成宮! 成宮! 一言、成宮! 出てこい! 良いじゃないか同性愛だって。冗談でも本気でもどっちでもいいよ。時間が解決して、笑顔でテヘヘって言って戻ってくればいいじゃないか! リング上でハグしてあげますよ!」と、「成宮」を連呼していました。 デスクT なんのこっちゃ。頭に血が上って、ブログで暴露したり、マスコミにペラペラしゃべったものの、着地点がわかんなくなっちゃった感じかな? 記者H ネット上では、「悪ノリが過ぎる」「息子がかわいそう」「問題が問題なだけに、全然笑えない」と、すっかり“イタい人”扱いされてます。しかし一方で、プロレスファンは「前からこういう人」「サスケのズンドコぶりは、今に始まったことではない」と、特に驚いた様子はありません。ちなみに、元岩手県議会議員でもあるサスケですが、「UFO研究家」や「預言者」としての顔も持っているようです。 デスクT ほう! じゃあ仕方ないね!

テレ朝“不倫”田中萌アナがしれっと出演

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田中萌オフィシャルブログより
記者H 『NHK紅白歌合戦』の目玉企画「AKB48 夢の紅白選抜をみんなで選ぼう!」の中間結果が発表されました。同企画は、AKB48グループの300人以上の国内メンバーの中から、『紅白』に出場する48人を、視聴者投票で選ぶというもの。アプリとデータ放送から投票を受け付けていますが、同じ端末からは1票しか投じられないため、シングル選抜総選挙より正確な人気順がわかるのではないかと、注目されています。 デスクT あれでしょ? 公共放送の主導で、未成年メンバーに順位をつける、教育上よろしくない企画でしょ? あら、48人中、SKE48のメンバーは5人しか入ってないよ。HKT48でさえ11人も入ってるのに。集計ミスじゃない? 記者H SKE48は今、結構やばい状況みたいですよ。 デスクT 今のAKB48グループって、メンバーの知名度が低いから、こんな企画やっても一般視聴者はどっちらけだよ。それより、「文春」に先輩同僚アナとの不倫が報じられた田中萌アナウンサーが、10日放送の深夜バラエティ番組『アップデート大学』に司会で出演してたよ! 報道・情報番組『グッド!モーニング』は8日から出演を取りやめてるけど、深夜番組は出ちゃっていいの? 記者H テレ朝広報は『グッド!モーニング』の出演取りやめについて「報道・情報番組ということもあり、出演を当面見合わせる」としており、バラエティ番組は対象外のようです。しかし、ネット上では、「報道番組でないにしろ、説明責任も果たさずによく出られるね」「芸能界は不倫に甘い」「テレ朝のモラルなんて、こんなもん」などと批判が相次いでいます。 デスクT 不倫タレント叩くのって、楽しい~。でも、いまだに本人がダンマリしてるってことは、もう認めてるようなもんだよね。このままずっと、“不倫アナ”のレッテル貼られちゃうんだろうなあ。 記者H 本人が耐えられなくなって、来年あたり退社する可能性は高そうですね。 デスクT “コンドーム女子アナ”のレッテルを貼られた夏目三久に倣って、田辺エージェンシーに入っちゃえばいいのに~。あー、でも、ドンに結婚させてもらえないか~。どっちみち、茨~。

成宮寛貴“告発者A氏”の正体、G・サスケが成宮に「ハグ」宣言、不倫の田中萌がしれっと登場……週末芸能ニュース雑話

“告発者A氏”の情報が錯そう!

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デスクT 成宮寛貴のコカイン吸引疑惑を「フライデー」(講談社)に売ったA氏の正体について、情報が錯綜してるね! A氏自身は16日発売の同誌で、4年前に六本木のクラブでたまたま出会ったものの、その後は顔を合わせることはなく、今年10月上旬に別のクラブで偶然再会したって言ってるけど、15日発売の「女性セブン」(小学館)は「10年来にわたって付き合ってきた、恋人のような存在」って報じてるし、同日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は「長い間、セックスフレンドだった」人物で、成宮がA氏の生活の面倒を見ていた、って報じてるよ。一体何者~!? 記者H ある芸能記者によれば、A氏は“身バレ”をかなり恐れている人物だとか。「フライデー」の告白の通りだと、「六本木や西麻布のクラブで数回顔を合わせた程度の関係」と受け取れますが、少々不自然に感じます。 デスクT 成宮が引退時に綴った「心から信頼していた友人に裏切られ~」の「友人」って、きっとA氏のことだよねえ? 2カ月やそこらの関係じゃなさそうだけど……。 記者H 「文春」はA氏について、成宮から別れを切り出された腹いせに、薬物使用を暴露したと伝えていますね。こちらのほうが、成宮の言う「全ての原因を作ったのは自分自身」というコメントにもしっくりきます。 デスクT ところで、ザ・グレート・サスケは、一体何をしたかったんだろうね? てっきり、息子をPTSDにした成宮に激怒してるのかと思ったら、「訴えない」っていうし、記者会見の最後では「こんな形で辞めてほしくない。あの方はスターじゃないですか。スターは輝き続けていなきゃいけない」とかなんとか……。 記者H 15日に後楽園ホールで開催されたみちのくプロレスの興行に登場した際にも、「成宮! 成宮! 成宮! 成宮! 一言、成宮! 出てこい! 良いじゃないか同性愛だって。冗談でも本気でもどっちでもいいよ。時間が解決して、笑顔でテヘヘって言って戻ってくればいいじゃないか! リング上でハグしてあげますよ!」と、「成宮」を連呼していました。 デスクT なんのこっちゃ。頭に血が上って、ブログで暴露したり、マスコミにペラペラしゃべったものの、着地点がわかんなくなっちゃった感じかな? 記者H ネット上では、「悪ノリが過ぎる」「息子がかわいそう」「問題が問題なだけに、全然笑えない」と、すっかり“イタい人”扱いされてます。しかし一方で、プロレスファンは「前からこういう人」「サスケのズンドコぶりは、今に始まったことではない」と、特に驚いた様子はありません。ちなみに、元岩手県議会議員でもあるサスケですが、「UFO研究家」や「預言者」としての顔も持っているようです。 デスクT ほう! じゃあ仕方ないね!

テレ朝“不倫”田中萌アナがしれっと出演

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田中萌オフィシャルブログより
記者H 『NHK紅白歌合戦』の目玉企画「AKB48 夢の紅白選抜をみんなで選ぼう!」の中間結果が発表されました。同企画は、AKB48グループの300人以上の国内メンバーの中から、『紅白』に出場する48人を、視聴者投票で選ぶというもの。アプリとデータ放送から投票を受け付けていますが、同じ端末からは1票しか投じられないため、シングル選抜総選挙より正確な人気順がわかるのではないかと、注目されています。 デスクT あれでしょ? 公共放送の主導で、未成年メンバーに順位をつける、教育上よろしくない企画でしょ? あら、48人中、SKE48のメンバーは5人しか入ってないよ。HKT48でさえ11人も入ってるのに。集計ミスじゃない? 記者H SKE48は今、結構やばい状況みたいですよ。 デスクT 今のAKB48グループって、メンバーの知名度が低いから、こんな企画やっても一般視聴者はどっちらけだよ。それより、「文春」に先輩同僚アナとの不倫が報じられた田中萌アナウンサーが、10日放送の深夜バラエティ番組『アップデート大学』に司会で出演してたよ! 報道・情報番組『グッド!モーニング』は8日から出演を取りやめてるけど、深夜番組は出ちゃっていいの? 記者H テレ朝広報は『グッド!モーニング』の出演取りやめについて「報道・情報番組ということもあり、出演を当面見合わせる」としており、バラエティ番組は対象外のようです。しかし、ネット上では、「報道番組でないにしろ、説明責任も果たさずによく出られるね」「芸能界は不倫に甘い」「テレ朝のモラルなんて、こんなもん」などと批判が相次いでいます。 デスクT 不倫タレント叩くのって、楽しい~。でも、いまだに本人がダンマリしてるってことは、もう認めてるようなもんだよね。このままずっと、“不倫アナ”のレッテル貼られちゃうんだろうなあ。 記者H 本人が耐えられなくなって、来年あたり退社する可能性は高そうですね。 デスクT “コンドーム女子アナ”のレッテルを貼られた夏目三久に倣って、田辺エージェンシーに入っちゃえばいいのに~。あー、でも、ドンに結婚させてもらえないか~。どっちみち、茨~。

今度は笹川友里アナが結婚へ……TBSは、女子アナに一定年齢まで“結婚禁止令”を出すべき!?

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TBSアナウンサー アナウンスBoo!!より
 TBSの笹川友里アナウンサー(26)が、12日放送の『7時にあいましょう』で年内結婚を宣言した。笹川アナは今年5月、当時フェンシング日本代表で、北京・ロンドン両五輪の銀メダリスト・太田雄貴との真剣交際が明らかになり、リオ五輪後の結婚がウワサされていた。  同番組で、占い師・ゲッターズ飯田から「今の彼とは失恋する可能性が高い。今月か来月に決めなければいけない。結婚運があるのは今年」と言われると、しばし考えた笹川アナは「今月、結婚します」と決意した。  13年に入社し、情報制作局に配属された笹川アナは、“美人すぎるAD”として注目を集め、翌14年にアナウンス部へ異動。同局きっての美貌で、瞬く間に多くの男性ファンを獲得。現在は同番組をはじめ、『王様のブランチ』『はやドキ!』『Good Time Music』などを担当し、同局には欠かせない存在となっている。  同局では今年に入り、3月に佐藤渚アナ(29)、7月に林みなほアナ(26)、10月に加藤シルビアアナ(30)、吉田明世アナ(28)が結婚を発表しており、これで5人目。若手・中堅女子アナの結婚ラッシュが続いている。  局アナは会社員で、むろん恋愛、結婚は自由。とはいえ、さすがに同時期に重なりすぎだ。女子アナは人気商売だけに、結婚による人気下落が危惧され、近い将来の退社も懸念される。 「これが、たいして人気がない女子アナやベテラン女子アナなら問題ないのですが、よりによって5人共、若手・中堅の人気女子アナばかり。特に、“次期エース”の期待が高かった吉田アナの結婚は痛いところでしょう。今回の笹川アナは、アナウンス部に移ってまだ3年目。せっかく上層部が目をかけてADから転身させたのに、これで早期に退社などされたのではたまりません」(テレビ局関係者)  同局とて決して無策だったわけではなく、14年以降、“ルックス重視”で女子アナの採用を強化したが、これだけ立て続けに若い人気女子アナが結婚したのでは、いくら新人を入れても追いつかない。こうなったら、多くの芸能事務所が定めている一定年齢までの恋愛禁止令にならって、いっそ「30歳になるまで結婚禁止」といった内規を導入してみてはどうか? (文=田中七男)

コネ入社のツケが回ってきた!? フジテレビ秋元、生田アナの離婚協議に人事部がハラハラ

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秋元優里アナ。フジテレビアナマガより。
 離婚にむけて話し合いをしていることが明らかになったフジテレビの秋元優里、生田竜聖両アナカップル。秋元アナの不倫疑惑も囁かれるなか、腫物を触るように、皆が2人に気を遣い、アナウンス室の雰囲気も最悪とか。2人の今後の処遇にも注目が集まっている。 「別居報道以降、互いに避けているのかアナウンス室ではニアミスしないよう気を遣っているようです。周囲も2人の話題には一切触れずピリピリモード。特に生田は意気消沈していて、目に見えてげっそり痩せて元気がない。廊下を歩いている時も下を向いて誰とも目を合わせないようにしています」(フジテレビ局員)  さすがに離婚が現実になれば、2人をこのままアナウンス室に残すとは考えづらく、来年の人事でどちらかが異動させられる可能性が高いという。 「年齢や今回の不倫騒動も考慮すると秋元が他部署に異動させられる可能性が高いでしょう。新人時代の生田に手をつけたということもあり、上層部の印象も良くない。年齢的に女子アナとして伸びシロもなく、広報あたりに飛ばされそうです」(同前)  そんな声がある一方で、秋元は“アンタッチャブル”な存在だと指摘するむきも。 「秋元の父親は元外交官で、現在は宮内庁式部官長という大物。フジ局内にも仕事絡みで関係のある人間が少なくない。関係を維持する意味でも、本人の意向を汲んでアナウンス室に残留させる可能性もあります。しかし一方の生田もジャニーズとの繋がりもあり異動させるのは難しい。コネ入社を甘やかしてきたツケがまわってきたと揶揄する声もあります」(別の局員)  アナウンス室から去るのは果たしてどっち!?

テレ朝・田中萌&加藤泰平アナのゲス不倫は、氷山の一角!? 「社内不倫は民放イチ多い」証言も

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テレビ朝日 アナウンサーズより
 テレビ朝日が、揺れに揺れている。  朝の情報番組『グッド!モーニング』に出演する田中萌アナ(25)と、共演する加藤泰平アナ(33)の不倫が、8日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で報じられたのだ。  同誌では、加藤アナが田中アナの自宅マンションに“お泊まり”する写真を掲載。田中アナは入社2年目の独身だが、加藤アナは約3年前に一般女性と結婚。これは、今年トレンドとなった“ゲス不倫”に該当する。  両アナは8日放送から同番組への出演を見合わせ。テレ朝広報部はマスコミの取材に「今後の出演につきましては、プライベートなことではありますが、報道・情報番組ということもあり、出演を当面見合わせることにしました」とのコメントを発表した。  田中アナは男性ファンも多く、将来は局の看板アナを目指せる位置にいただけに、今回のスキャンダルは致命的。局内関係者によると「8日に上層部が話し合いを行い、両アナの番組降板が決まったそうです」という。  一方で、別の同局社員によれば、今回発覚した不倫は「氷山の一角」とも……。 「社内不倫の多さは民放イチだと思いますよ。ある既婚の男性アナ・Kは、手当たり次第に局アナを食いまくり、異動になった。数年前にはアナウンス室の風紀が乱れているということで、上層部が直々に局アナを集めて注意したほど。それでもなくならないのですから、緩んでいる証拠ですよ」  朝番組の仕事は午前2時ごろに出社して、午前10時くらいに終わる。生活サイクルが普通の人と違うため、出会いの場が極端に少なく、職場恋愛に陥りやすい。 「報道番組に携わる者として、不倫は御法度。2人はそのあたりの認識が甘かった。しばらくテレビ画面で見ることはないでしょう」とはスポーツ紙記者。  一方で、恋愛に猪突猛進な田中アナが今回の報道にもめげず、加藤アナにアプローチを続けているという情報もある。局内の混乱は、しばらく続きそうだ。

テレビ朝日『グッド!モーニング』不倫の田中萌と加藤泰平、アナ職を解任へ!?

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テレビ朝日 アナウンサーズより
 テレビ朝日系朝の報道番組『グッド!モーニング』に出演中の田中萌と加藤泰平の両アナが12月8日、黙って番組から消えた。同日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、2人の不倫疑惑が報じられたことが原因とみられる。  この前夜、出演中止をキャッチした筆者は、テレ朝に見解を求めたが、文書による回答は「プライベートなことですので、お答えは控えさせていただきます」(広報部)という一文だけだった。しかし、報道番組のアナ同士の不倫は局のメンツに関わる不祥事で、「プライベートなこと」では終わらなかったようだ。  番組中、2人の欠席に説明はなかったが、ある局員は「2人はアナウンサー職からも解任されるだろう」という。 「ウチの局は、不祥事などなくてもアナウンサーから事務職になるケースは珍しくないですし、報道フロアと呼ばれる報道・情報番組チームの仕事姿勢には厳しいものがあります。過去に不倫騒動を起こしたアナは、誤報だった場合以外、みんな隅に追いやられていますし、今回は周囲の不快感が強い感じです」(同)  田中アナは入社2年目で、可憐なルックスから早々に人気の高まったアイドルアナ。昨年9月から番組サブMCに抜擢され、「AD経験がある、根っからのテレビ好き」と局員。25歳の独身だが、相手の加藤アナは3年ほど前に結婚している既婚者である。  加藤アナは2006年入社で、サッカー経験を生かしたスポーツ実況は評価が高かった。平井堅似の日本人離れしたルックスを売りに人気となり、13年9月から同番組に出演。田中アナと肩を並べてリポートすることも多かった。「器用だけど、目立ちたがり屋でお調子者なところもある」というのが前出の局員評。  欠席の2人に代わって、番組は吉野真治アナと島本真衣アナが務めたが、局員は「これが2人の立場が深刻なのを物語っている」という。 「吉野さんは田中の教育係みたいな人で、田中が原稿を棒読みしているのを厳しく指導していたんです。教官に迷惑をかけたことになる田中は、立場がないでしょう。一方の島本は、加藤の同期。2人は交際のウワサもあったほど仲が良く、あだ名で呼び合っていた関係。そんな島本を田中の代わりに引っ張り出したのは、局としても恥ずかしい話。どの面を下げて番組に戻るのか? という空気が感じられます」(同)  報道によると11月下旬、番組出演者らの飲み会のあと2人は密会、加藤アナが田中アナの住むマンションに1泊したという。  一方、筆者の独自取材では、両者の交際が周囲に漏れ始めたのは8月ごろからで、怪しい行動に気がついた同僚の間でウワサになっていたという。  これが局の上層部に知られないわけがなく、12月に入って当人に聴取があったというが、前出局員によると「11月に一度、ある先輩社員が加藤に直接、不倫しているのか問いただしたところ 『田中の相談には乗ったけど、交際なんかしていない』と逆ギレ気味に否定していたそうです」という。  いずれにせよ、番組から消えたのを見れば、不倫は事実だったと認めたようなもの。この局員の言うように、今後はアナ職から降ろされる可能性がある。 「田中アナはまだ実力が備わっていない段階ですし、かばう人もいないでしょう。表舞台は、もう無理。加藤は実力があるので復活の目ありますが、ウチは羽鳥慎一さんのように男性アナを外部から引っ張ってくる傾向もあって、人手不足にはなりにくい。事務職に転属させて、勉強し直させるのでは? 誰か彼を推す“大物”でもいれば話は別ですが、番組の看板に泥を塗ったことへの現場の反発は小さくないです」(同)  世間で“ゲス不倫”が大いに叩かれている中、自らストップをかけられなかった2人の人気アナ。誰もがうらやむ美男・美女のエリートコースにいたはずだが、それだけでは満足できなかったのか、この禁断の局内不倫で、期待された将来は潰れそうだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

テレビ朝日『グッド!モーニング』不倫の田中萌と加藤泰平、アナ職を解任へ!?

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テレビ朝日 アナウンサーズより
 テレビ朝日系朝の報道番組『グッド!モーニング』に出演中の田中萌と加藤泰平の両アナが12月8日、黙って番組から消えた。同日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、2人の不倫疑惑が報じられたことが原因とみられる。  この前夜、出演中止をキャッチした筆者は、テレ朝に見解を求めたが、文書による回答は「プライベートなことですので、お答えは控えさせていただきます」(広報部)という一文だけだった。しかし、報道番組のアナ同士の不倫は局のメンツに関わる不祥事で、「プライベートなこと」では終わらなかったようだ。  番組中、2人の欠席に説明はなかったが、ある局員は「2人はアナウンサー職からも解任されるだろう」という。 「ウチの局は、不祥事などなくてもアナウンサーから事務職になるケースは珍しくないですし、報道フロアと呼ばれる報道・情報番組チームの仕事姿勢には厳しいものがあります。過去に不倫騒動を起こしたアナは、誤報だった場合以外、みんな隅に追いやられていますし、今回は周囲の不快感が強い感じです」(同)  田中アナは入社2年目で、可憐なルックスから早々に人気の高まったアイドルアナ。昨年9月から番組サブMCに抜擢され、「AD経験がある、根っからのテレビ好き」と局員。25歳の独身だが、相手の加藤アナは3年ほど前に結婚している既婚者である。  加藤アナは2006年入社で、サッカー経験を生かしたスポーツ実況は評価が高かった。平井堅似の日本人離れしたルックスを売りに人気となり、13年9月から同番組に出演。田中アナと肩を並べてリポートすることも多かった。「器用だけど、目立ちたがり屋でお調子者なところもある」というのが前出の局員評。  欠席の2人に代わって、番組は吉野真治アナと島本真衣アナが務めたが、局員は「これが2人の立場が深刻なのを物語っている」という。 「吉野さんは田中の教育係みたいな人で、田中が原稿を棒読みしているのを厳しく指導していたんです。教官に迷惑をかけたことになる田中は、立場がないでしょう。一方の島本は、加藤の同期。2人は交際のウワサもあったほど仲が良く、あだ名で呼び合っていた関係。そんな島本を田中の代わりに引っ張り出したのは、局としても恥ずかしい話。どの面を下げて番組に戻るのか? という空気が感じられます」(同)  報道によると11月下旬、番組出演者らの飲み会のあと2人は密会、加藤アナが田中アナの住むマンションに1泊したという。  一方、筆者の独自取材では、両者の交際が周囲に漏れ始めたのは8月ごろからで、怪しい行動に気がついた同僚の間でウワサになっていたという。  これが局の上層部に知られないわけがなく、12月に入って当人に聴取があったというが、前出局員によると「11月に一度、ある先輩社員が加藤に直接、不倫しているのか問いただしたところ 『田中の相談には乗ったけど、交際なんかしていない』と逆ギレ気味に否定していたそうです」という。  いずれにせよ、番組から消えたのを見れば、不倫は事実だったと認めたようなもの。この局員の言うように、今後はアナ職から降ろされる可能性がある。 「田中アナはまだ実力が備わっていない段階ですし、かばう人もいないでしょう。表舞台は、もう無理。加藤は実力があるので復活の目ありますが、ウチは羽鳥慎一さんのように男性アナを外部から引っ張ってくる傾向もあって、人手不足にはなりにくい。事務職に転属させて、勉強し直させるのでは? 誰か彼を推す“大物”でもいれば話は別ですが、番組の看板に泥を塗ったことへの現場の反発は小さくないです」(同)  世間で“ゲス不倫”が大いに叩かれている中、自らストップをかけられなかった2人の人気アナ。誰もがうらやむ美男・美女のエリートコースにいたはずだが、それだけでは満足できなかったのか、この禁断の局内不倫で、期待された将来は潰れそうだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

テレ朝のホープ・田中萌アナ、共演アナとの不倫報道で清純派イメージ大崩壊!「来年退社も……」 

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テレビ朝日公式サイトより
「週刊文春」(文藝春秋)に不倫疑惑が報じられた、テレビ朝日の田中萌アナウンサー(25)と加藤泰平アナウンサー(33)。2人が出演する帯ニュース番組『グッド!モーニング』は8日、両人の出演を急きょ取りやめた。  昨年入社したばかりの田中は、研修明け間もない昨年9月に『グッド!モーニング』のサブMCに抜擢されたホープ。メインMCの松尾由美子アナウンサー、フリーの新井恵理那アナウンサーと共に、番組の“3姉妹”として浸透しているが、この日は、田中に代わって島本真衣アナウンサーが出演。いつも田中と池上彰氏が“掛け合い”で解説する「ニュース大辞典」のコーナーでも、池上氏が1人で解説していた。  さらに、「明快!まとめるパネル」のコーナーなどを担当する加藤の姿もなく、吉野真治アナウンサーが代役を務めていた。  放送中、両人の欠席について触れられることはなかったが、番組の最後、いつもは「ありがとうございました」と締めるMCの坪井直樹アナウンサーが、この日は「『グッド!モーニング』、これからもよろしくお願いいたします」と頭を下げた。  また、放送後には、新井が「グッド!モーニング“三姉妹ブログ”」を更新。「けさは、島本真衣さんが加わっています(^^) 真衣さんには、今年1月に私の愛鳥が死んでしまったとき、可愛らしい花束とあたたかい言葉をかけてもらったんですよね」と、代役の島本について綴ったが、田中については触れられていない。  8日発売の「文春」は、約3年前に一般女性と結婚した加藤が、11月25日に田中の自宅に“お泊まり”する様子を報道。テレ朝広報部は「プライベートなことですので、お答えは控えさせていただきます」としながらも、「報道・情報番組ということもあり、出演を当面見合わせることにしました」とコメントしており、不倫疑惑を重く捉えていることがわかる。 「2人はこのまま休み続け、1月の改編で降板すると見られています。昨年のテレ朝は、田中、紀真耶、池谷麻依の3人の女子アナが入社しましたが、中でも田中は、フジの女子アナのようなチャラさがなく、誰からも好感を持たれるタイプ。テレ朝は、3人のうち最も期待を寄せ、何かと優遇していたようです。しかし、不倫報道で田中のイメージは一変。3月にTBSを電撃退社した小林悠アナウンサーも“不倫が原因”と一部で報じられましたが、田中も来年あたり、突然退社する可能性はありそう」(芸能記者)  新人でありながら、会社や加藤の家族に大迷惑をかけてしまった田中。“知性派女子アナ”として人気を博していただけに、実にもったいない……。

ベテランアナがトップ10を占拠! 世代交代に逆行した「好きな女性アナウンサーランキング」

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田辺エージェンシー公式サイトより
 オリコンスタイルが12月2日、毎年恒例の「第13回好きな女性アナウンサーランキング」を発表。日本テレビの水卜麻美アナが4連覇を達成し、2008年に5連覇を成し遂げた高島彩アナ(当時フジテレビ)に続く“殿堂入り”に王手をかけた。4月いっぱいでフジテレビを退社し、フリーに転身した加藤綾子アナも、昨年と同じ2位をキープし、変わらぬ人気を示した。  上位の2人が盤石の人気を誇る中、今年のランキングには大きな異変が起きた。それは、「世代交代への逆行」、つまりベテランアナの逆襲が起きたのだ。  3位には昨年8位だった夏目三久アナ(フリー)が、なぜか大躍進。夏目アナといえば8月下旬、日刊スポーツで有吉弘行との結婚、妊娠報道があったが、それを全面否定。11月下旬に同紙が“誤報”として謝罪文を掲載する事態となった。  仕事面では、『マツコ&有吉の怒り新党』を降板、『ヤーヌス』は放送を終了したが、替わりに始まった新番組『はくがぁる』(すべてテレビ朝日系)でも続投したものの、レギュラー番組の本数は減った。しかし、10月から同じ事務所(田辺エージェンシー)の堺雅人との共演で「スカパー!」のCMに起用されており、プラスマイナスゼロといったところ。飛躍の要因は、『あさチャン!』(TBS系)、『真相報道 バンキシャ!』(日本テレビ系)での安定感があらためて評価されたということか……。  4位には“NHKのお局様”有働由美子アナ(昨年3位)が入り、変わらぬ強さを見せつけた。毎年上位に名を連ねる有働アナは女性票2位に対し、男性票はトップ10圏外。有働アナは朝の高視聴率番組『あさイチ』で司会を務めているが、その歯に衣着せぬ発言が主婦層から圧倒的な支持を受けているようだ。  5位には、大江麻理子アナ(テレビ東京)が、昨年10位から“復活”を遂げた。14年まで毎年上位にランクインしていた大江アナだが、昨年は超セレブ男性との結婚が響いて男性人気が急降下したのか、大きく順位を下げた。後輩の狩野恵里アナ(昨年6位)より下位となって、同局の人気ナンバー1の座を明け渡した。だが、ファン心理とは不思議なもので、結婚から2年たち、男性人気も回復。経済情報番組『ワールドビジネスサテライト』での司会ぶりも板についてきたとあって、再浮上を果たした。  6位には、赤江珠緒アナが昨年9位から上昇。フリーながら、赤江アナは長年テレ朝の“朝の顔”として親しまれてきたが、同年9月に『モーニングバード!』を降板。冠番組『赤江珠緒 たまむすび』(TBSラジオ)は好評で、同年4月からMCを務めている『この差って何ですか?』(TBS系)や、ゲスト出演したバラエティ番組で新たなファン層を開拓し、ランクアップにつながった模様。  7位は、田中みな実アナ。14年9月にTBSを退社し、フリー転身から2年、意外にも初のランクインを果たした。局アナ時代は事実上の“TBSのエース”的存在だったにもかかわらず、ぶりっ子キャラが災いして、同性からひどく嫌われていたのがその要因。そのため、このランキングのトップ10に入ったことは一度もなく、1年先輩の枡田絵理奈アナ(現フリー)が同局の人気ナンバー1の座に君臨していた。今年は4月末にスタートしたTOKYO FM『antenna* TOKYO ONGOING』のパーソナリティ、10月からTOKYO MXの帯番組『ひるキュン!』のMCに起用されるなど“地味”な仕事が増えた。  私生活では、オリエンタルラジオ・藤森慎吾と破局し、男性ファンが戻ってきたのが幸いしたのか、男性票は4位と健闘。しかし、女性票は今年もトップ10圏外で、依然アンチが多いようだ。田中アナが上位に食い込むためには、同性から好かれる存在にならない限り、道はなさそう。  8位には、竹内由恵アナ(テレ朝=昨年7位)が入り、同局の人気ナンバー1の座をキープした。担当がバラエティから報道になっても毎年トップ10に入り、変わらぬ強さを見せている。ただ、なかなか上位に浮上できないのが難点。  9位には、テレ朝の24年目のベテラン・大下容子アナが、まさかの初ランクイン。もともと、親しみやすさと安定したアナウンス力で、中高年男性に人気があったのは事実。しかし、今回は男性票がトップ10圏外なのに対し、女性票は5位に食い込んでおり、女性ファンのハートをつかんだのがランキングに入った要因なのだろう。大下アナは『SmaSTATION!!』で、SMAP・香取慎吾のパートナーを務めているが、司会を務める『ワイド!スクランブル』で、SMAP解散問題について涙ながらに香取やSMAPメンバーの心情に配慮した発言をして、女性視聴者の支持を得たようだ。  10位には、NHKの桑子真帆アナが入ったが、昨年の5位から急降下した。桑子アナは昨年4月から『ブラタモリ』のアシスタントに就任して、一気にブレーク。しかし、今春『ブラタモリ』をはじめ、ゴールデン帯の『NHKニュース7』『首都圏ニュース845』を降板。午後11時15分スタートの新報道番組『ニュースチェック11』のMCに抜擢されたが、放送時間からして、視聴される機会が減ってしまったのが人気下降の要因か? はたまた、年始にフジ・谷岡慎一アナとの交際が報じられたことが、いまだに尾を引いているのか?  以上がトップ10の顔ぶれだが、昨年4位の山崎夕貴アナ(フジテレビ)、6位の狩野アナが圏外に消えた。トップ10の年齢はギリギリ20代が2人、30代が5人、40代が3人。局別に見ると、フリーが4人も入り、NHKとテレ朝が2人ずつ、日テレとテレ東が1人ずつ。TBSは2年連続ゼロ、フジもカトパンの退社などでゼロになってしまった。 「オリコンの調査は、10~50代の各年代層の男女計1,000人に行っています。ですから、同性、異性、いろいろな年代層に好まれないと、なかなかランクインはできません。今年は40代の赤江アナや大下アナが躍進し、アラフォーの大江アナが復活。逆に、アラサーの桑子アナ、山崎アナ、狩野アナが落ちていき、完全に世代交代に逆行してしまいました。ここ数年、民放各局は女子アナの採用に力を入れ、特にTBSとフジは、『ミス・キャンパス』のグランプリやファイナリストを続々と入社させ、世代交代に躍起です。それなのに、若手はまったくランクインせず、フリーやベテランの女子アナが幅を利かせる結果となりました。これは女子アナ界では由々しき事態。ベテランの安定感は捨て難いでしょうが、各局がフリーに頼らず、もっと若手の育成、登用に力を入れないと、未来はありません」(女子アナウォッチャー)  女子アナフリークにとっては、なんとも残念なランキングとなってしまったが、来年こそは多くの若手女子アナのブレークを期待したいものだ。 (文=田中七男)