モーニング娘。'16のニューシングル「泡沫サタデーナイト!/The Vision/Tokyoという片隅」(zetima/UP-FRONT WORKS)に封入されているトレーディングカードの集合写真に、メンバーの“ズッキ”こと鈴木香音が不在であることが発覚し、所属事務所が対応を発表した。 アップフロントプロモーションは11日、公式サイト上で「お詫びとお知らせ」とのエントリーを掲載。同CDの「通常盤A」にランダムで封入されている13種のカードのうち、「1種(集合)において、メンバー1名が不在であることが判明致しました」としており、「交換をご希望されるお客様には、<12人集合>トレーディングカードへ交換させていただきます」と、その方法を案内。「今後このようなことのないよう、再発防止に万全を期すとともに、管理体制の強化に努めてまいる所存でございます」と謝罪している。 これに、ネット上のファンからは「誰も気付かなかったんだな」「事務所とトレーディングするなんて、珍事だな」「駄目な会社の見本みたい」「ズッキが写ってなくて、誰か困るのか?」といった声が上がっている。 「2011年からメンバーとして活動してきたズッキですが、開催中の春ツアーをもってモー娘。を卒業。彼女にとって、同CDは記念すべきラストシングルなんです。しかし、これまで、ふくよかな体型がファン以外からも注目を浴び、自虐ネタを連発してきた“お笑い担当”のズッキだけに、今回の珍事にファンは怒るどころか、ほっこりしていますよ」(ハロヲタ) 今年は、春ツアーのチケットが完売せずに苦戦。昨年末で中心メンバーだった鞘師里保が抜け「パワーダウンした」と人気の凋落が叫ばれているモー娘。だが、アットホームなファンの存在に支えられているようだ。モーニング娘。'16|ハロー!プロジェクト オフィシャルサイトより
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後藤真希の聖母姿&愛娘のポテンシャルの高さにファン歓喜も、弟・祐樹の存在に一抹の不安?
15日に発売された育児雑誌「赤すぐ」(リクルートホールディングス)の表紙に、元モーニング娘。の後藤真希が登場。その前日には、後藤自身のインスタグラムに「ハーフの赤ちゃんモデル可愛いかった」と、一緒に表紙を飾った赤ちゃんモデルを抱っこする画像が投稿されていたのだが、これには「まさに聖母!」「日本で1番美人なママ」など、ファンからの称賛が鳴り止まないようだ。 「後藤は、昨年12月に第1子となる女児を出産して以降、子育ての様子を頻繁にブログに綴り、ファンを楽しませているのですが、8日のブログでは、『今日ね、すーっごい恐ろしい夢をみたの』と書き出し、『よく知らない男の人に脇腹をブスッとさされて』と、夢の中で肝臓らしきものを奪われ、『痛い痛い!!って大騒ぎしてる』夢から覚めると、『娘が時計回りで3時の方向に頭を向けて隣で寝ている私の脇腹をひたすら蹴ってた(笑)あまりのキックの強さにビックリした!!』と、娘に蹴られていたことを明かし、『可愛いエピソード』『ごっちんに似て、元気な女の子に育ちそうだね』と、ファンを爆笑させていたようです。また、2日と6日のブログでは、部屋の片づけ中に出てきたという子供の頃の写真を投稿。これまで後藤は、娘の顔写真を公開してはいないのですが、自身の乳児の頃の写真に対して『私の娘と似てて驚きます!!』というコメントが付いていたため、『ごっちん似の美女になること確定だな』『ポテンシャル高いな。将来が楽しみ!』と、ファンのみならず、業界からも熱い視線を送られています」(芸能関係者) その一方で、弟・祐樹の最近の動向に、ファンは「芸能界復帰?」と一抹の不安を覚えているようだ。 「後藤の弟・祐樹は、かつて“ユウキ”名義でダンスボーカルユニット『EE JUMP』のメンバーとして芸能活動していたものの、2002年に未成年にもかかわらずキャバクラのVIPルームで飲酒したことが発覚し、芸能界引退。その後、世間からは忘れ去られていたのですが、07年に建設工事現場に不法侵入して銅線を盗んだことで逮捕され、再び世間の注目を集めることに。これには『姉ちゃんのイメージを汚すな』『愚弟をもって、ごっちんが可哀想』など、後藤ファンからの批判が殺到していました。翌年、懲役5年6カ月の実刑判決を受け、川越少年刑務所に収監されると、後藤ファンはひとまず安心したものの、12年に祐樹が仮釈放され、入れ墨だらけの上半身を公開したり、暴露本『懺悔 ゴマキの弟と呼ばれて』(ミリオン出版)を出版したりと、再び悪目立ちするようになり、後藤ファンの不安は募るようになったようです。先月には、『ホットペッパービューティー』にカットモデルとして登場していることが発覚し、ネット上で話題となっていましたが、『もしや、芸能界復帰を画策しているのでは?』と、後藤ファンは不安視しているようです」(同) 首元には相変わらず、大きな鯉のタトゥーが残っている祐樹だが、「この姿で“おっととっと夏だぜ!”を歌ったらシュールだな」「EE JUMP再結成したら面白そう」など、少数意見だが期待も寄せられているようだ。後藤真希公式インスタグラムより
後藤真希の聖母姿&愛娘のポテンシャルの高さにファン歓喜も、弟・祐樹の存在に一抹の不安?
15日に発売された育児雑誌「赤すぐ」(リクルートホールディングス)の表紙に、元モーニング娘。の後藤真希が登場。その前日には、後藤自身のインスタグラムに「ハーフの赤ちゃんモデルかわいかった」と、一緒に表紙を飾った赤ちゃんモデルを抱っこする画像が投稿されていたのだが、これには「まさに聖母!」「日本で一番美人なママ」など、ファンからの称賛が鳴りやまないようだ。 「後藤は、昨年12月に第1子となる女児を出産して以降、子育ての様子を頻繁にブログにつづり、ファンを楽しませているのですが、8日のブログでは『今日ね、すーっごい恐ろしい夢をみたの』と書き出し、『よく知らない男の人に脇腹をブスッとさされて』と、夢の中で肝臓らしきものを奪われ、『痛い痛い!!って大騒ぎしてる』夢から覚めると、『娘が時計回りで3時の方向に頭を向けて隣で寝ている私の脇腹をひたすら蹴ってた(笑)あまりのキックの強さにビックリした!!』と、娘に蹴られていたことを明かし、『かわいいエピソード』『ごっちんに似て、元気な女の子に育ちそうだね』と、ファンを爆笑させていたようです。また、2日と6日のブログでは、部屋の片づけ中に出てきたというどもの頃の写真を投稿。これまで後藤は、娘の顔写真を公開してはいないのですが、自身の乳児の頃の写真に対して『私の娘と似てて驚きます!!』というコメントが付いていたため、『ごっちん似の美女になること確定だな』『ポテンシャル高いな。将来が楽しみ!』と、ファンのみならず、業界からも熱い視線を送られています」(芸能関係者) その一方で、弟・祐樹の最近の動向に、ファンは「芸能界復帰?」と一抹の不安を覚えているようだ。 「後藤の弟・祐樹は、かつて“ユウキ”名義でダンスボーカルユニット『EE JUMP』のメンバーとして芸能活動していたものの、2002年に未成年にもかかわらずキャバクラのVIPルームで飲酒したことが発覚し、芸能界引退。その後、世間からは忘れ去られていたのですが、07年に建設工事現場に不法侵入して銅線を盗んだことで逮捕され、再び世間の注目を集めることに。これには『姉ちゃんのイメージを汚すな』『愚弟を持って、ごっちんが可哀想』など、後藤ファンからの批判が殺到していました。翌年、懲役5年6カ月の実刑判決を受け、川越少年刑務所に収監されると、後藤ファンはひとまず安心したものの、12年に祐樹が仮釈放され、入れ墨だらけの上半身を公開したり、暴露本『懺悔 ゴマキの弟と呼ばれて』(ミリオン出版)を出版したりと、再び悪目立ちするようになり、後藤ファンの不安は募るようになったようです。先月には、『ホットペッパービューティー』にカットモデルとして登場していることが発覚し、ネット上で話題となっていましたが、『もしや、芸能界復帰を画策しているのでは?』と、後藤ファンは不安視しているようです」(同) 首元には相変わらず、大きな鯉のタトゥーが残っている祐樹だが、「この姿で“おっととっと夏だぜ!”を歌ったらシュールだな」「EE JUMP再結成したら面白そう」など、少数意見だが期待も寄せられているようだ。後藤真希公式インスタグラムより
モー娘。“ズッキ”鈴木香音が、またも米ファンをロックオン! アイドルグループに求められる“違和感”とは
モーニング娘。'16が、米国テキサス州ヒューストンで先週末に行われたコンベンション『ANIME MATSURI』内でスペシャルライブを行い、今春での卒業が決まっている「ズッキ」こと鈴木香音が、一番人気のメンバーとして熱い声援を集めたことが話題となっている。 鈴木といえば、そのふくよかな体形がネット上で話題となり、日本では「NGなし」のアイドルとして自虐ギャグを披露することで知られている、いわばグループ内の“お笑い担当”だ。しかし、海外での受け止め方は異なるようで、鈴木はまさに“アイドル”として強く支持されている。 日本のポップカルチャーを世界に発信するクール・ジャパン戦略において、アイドルカルチャーもまた重要なコンテンツとされているが、アメリカでは未成年を性的に搾取するコンテンツと見る向きもあり、「VICE News」などのニュースメディアでは、AKB48らがたびたび痛烈な批判にさらされてきた(参考:In Japan, Teenage Girls Folding Paper Cranes Has Taken on a Whole New Meaning/https://news.vice.com/article/in-japan-teenage-girls-folding-paper-cranes-has-taken-on-a-very-different-meaning)。そうした状況を打開するためのヒントが、鈴木の人気にはあるという。 「鈴木加入時のプロデューサーであるつんく♂は、アイドルグループを結成する際、必ずひとりは、そのルックスだけでインパクトを残せるメンバーを加入させているといいます。パッと見た時に同じような顔立ち・体形の美女ばかりだと、人の目は惹きつけられないんですね。しかし、鈴木のようなメンバーがいると、鑑賞者はその違和感が気になり、つい目で追ってしまう。しかも、見ているうちにじわじわとその魅力がわかり、気づけばハマってしまうわけです。アメリカで鈴木が受けているのは、向こうではグラマラスな体形が好まれるということもあるでしょうが、それ以上に、メンバーそれぞれの個性を楽しむというアイドルカルチャーの醍醐味を最も体現しているのが、鈴木だからではないでしょうか。日本語が伝わらないからこそ、外見の個性はより際立つと思います」(音楽業界関係者) 鈴木の魅力を発見するような楽しみ方は、アメリカ文化との相性も悪くないと、同氏は続ける。 「アメリカには、ダイバーシティ(多様性)を尊重する文化があります。映画や音楽などのカルチャーで、人種や年齢・性別が異なる人々が共にパフォーマンスを見せる作品が高い評価を受けるのは、そうした背景からでしょう。日本のアイドルカルチャーは、確かに少女を性的に搾取している面もあるのは否めませんが、それだけで人々を熱狂させてきたわけではありません。AKB48にせよ、ももいろクローバーZにせよ、メンバーそれぞれが自分の個性を武器にして切磋琢磨し、成長していく物語にこそ本質的な価値があります。アイドルカルチャーのそうした側面をしっかりとアピールすれば、アメリカ文化ともよりマッチするのでは」 アメリカ受けを狙うのであれば、鈴木のようにふくよかな体形のメンバーだけではなく、多様な人種、年齢のメンバーを加入させるなどすれば、よりその意図は伝わりやすそうだが、そうしたグループが日本で人気を獲得できるか否かは未知数である。 (文=山下祐介)『greeting 鈴木香音』
安倍なつみ、ファンクラブ終了発表に「まだあったの?」 一方、矢口真里には「また太った?」
21日、元・モーニング娘。の安倍なつみがハロプロ!OGのファンクラブ「M-line club」を卒業することを発表したのだが、ネット上では「まだファンクラブなんてあったんだ?」「ファン離れが加速しているから?」といった声が上がっている。 「安倍は、“究極の童顔の持ち主”として、モー。初期メンバーの絶対的エースとして君臨。当時のアイドル界でもトップクラスの人気を誇っていましたが、1999年に第3期メンバーとして後藤真希が加入すると、その地位が危うくなり、ストレスからか、激太りを指摘されるようになりました。04年にグループを卒業する頃には、スリムな姿を取り戻していましたが、同12月、過去の写真集・エッセイ集に書きつづった詩が、小室哲哉やaikoの作品から盗用したものだという疑惑が発覚し、2カ月間の活動自粛が決定。ファンを嘆かせたばかりか、世間一般にあった“清純”なイメージを損なうことに。07年には、乗用車を運転中に人身事故を起こすなどトラブルは尽きず、アラサーを迎える頃には、たびたび劣化が話題になりました。最近ではバラエティ番組で、モー娘。時代の内輪モメ話を披露したり、昨年末には俳優・山崎育三郎との結婚を発表し、ファン離れが加速しているという話もあります。今回のファンクラブ卒業に関しては、ファンが完全にいなくなる前に『逃げた』と捉える人もいるようです」(芸能関係者) また、13年に不倫が発覚し、一時期、芸能界から“逃げて”いた矢口真里には、再び激太りを指摘する声が上がっている。 「矢口は、13年に不倫が発覚し、雲隠れしていた最中、写真週刊誌に二重顎の激太り写真を撮られて話題になりました。矢口自身、この写真を見て『かなりの衝撃を受けてやばいと思った』らしく、フラフープや縄跳びなど、室内でできる運動を行い、ダイエット。そのかいあって、14年に芸能界復帰した際には、二重顎もすっきりとしていました。しかし、今月21日に放送された『ロンドンハーツPresents 輝く!日本ドッキリスター大賞』(テレビ朝日系)で、落とし穴に落ちるドッキリのVTRに登場した際、ネット上では『また太った?』『中年体形』などという声が上がり、ブログにアップする顔とはだいぶ違うことから、加工修正しすぎだという批判もあるようです」(同) 矢口は、21日に行われた、映画『ヘイトフル・エイト』のPRイベントに参加した際、「人生一度きり。何かを乗り越えたとき人は絶対強くなる。あきらめずに突っ走って!」と、不倫報道で現在活動自粛中のベッキーへエールを送り、案の定、ネット上で大バッシングを受けているが、他人の心配をする前に自分の体形の心配をしたほうがよさそうだ。
元モー娘。加護亜依の復帰ロードは大丈夫? 音楽的見地から検証「ミニモニ。が復活すれば……」
元モーニング娘。の加護亜依が10日、単独としては6年ぶりとなるライブ『加護亜依 28th Birthday Live』を行い、話題を呼んでいる。ライブでは「恋愛レボリューション21」などのモーニング娘。時代の楽曲のほか、卒業後に力を入れていたジャズナンバーなどを披露。かつて世間を大いに騒がせ、その後の芸能活動に多大な影響を及ぼした“喫煙問題”についても冗談交じりに話し、観客を笑わせる一幕も見られたという。 元競輪選手の中野浩一氏が所属する芸能事務所「アルカンシェル」と正式にマネジメント契約を行ったことも発表し、またもや再スタートを切ったことがうかがえるが、その方向性をどう見るべきか。音楽業界関係者に聞いた。 「加護は2006年の喫煙騒動以降も、不倫騒動や交際相手の逮捕、自殺未遂などスキャンダルに事欠かず、すっかりダークなイメージが定着してしまいました。音楽活動についても迷走を極めており、10年にはジャズアルバム『AI KAGO meets JAZZ~The first door~』を発表してロックフェス『SUMMER SONIC 2010』に出演するなど、音楽性を一新して再起を目指しましたが、大きな評価にはつながりませんでした。その後、13年には世間のアイドルブームに乗っかるカタチで、“みんなでつくる! ガールズユニットプロジェクト!”という、どこかで見たようなコンセプトのアイドルグループ・Girls Beat!!を結成しますが、結婚・出産を経た上でのデビューという斬新な切り口は、やはり既存のアイドルシーンには馴染まなかったようです。さらに夫の逮捕も重なり、事実上Girls Beat!!はしばらく活動停止になり、その後は加護抜きでライブが行われていました。今回の活動再開はGirls Beat!!以来となり、ライブの模様を聞く限り、彼女が持つ音楽のすべてを総動員したバラエティー豊かなものになったようですが、その幅広さを評価するのであれば、迷走した甲斐があったと言えるかもしれません」 しかし、最終的には落ち着いた活動にシフトしていくのではないかと、同氏は予測する。 「今年から加護が所属するアルカンシェルは、中野浩一氏の妻であるタレントのNAOMIが代表を務めている芸能事務所で、加護は彼女を母のように慕っているといいます。アルカンシェル自体は決して大きな事務所ではなく、音楽業界に深く食い込んでいるわけでもないので、加護が今後、メジャーレーベルからヒット曲をリリースする可能性はほとんどないでしょう。しかし、NAOMIのブログを見る限り、舞台やコンサートなどは堅実にやっているようなので、今後はマイペースに活動を続けていくことができるのではないでしょうか。いまの加護にとっては、必要な期間だと思います。2月13日に開催されたイベント『グッドチョイス & BIGUP presents PANI VALENTINE DAY SPECIAL LIVE2016』には、久しぶりにGirls Beat!!として出演しており、今後はソロとグループ両方で、現場を中心に活躍するのではないでしょうか。 ただ、加護はスキャンダル女王であり、世間的なイメージはどうあれ、いまなお絶大な話題性を持っています。ネットで加護の記事が尽きないのは、それだけ読者のニーズがあるということの証左であり、ある意味ではいまなおスターなのです。それだけに、小さく収まってほしくないと感じているファンは少なくないでしょう。思えばミニモニ。は、矢口真里や辻希美など稀代の炎上クイーンが勢ぞろいしているのだから、3人でぶっちゃけトークに盛り上がるおバカ系の深夜バラエティーなどに挑戦すれば、確実に人々は注目すると思うんですが……難しいですかね(笑)」 モーニング娘。を擁するアップフロントプロモーションが、彼女たちに「ミニモニ。」の冠を再び与えることを許すとは思えないが、もし実現したら興味深いところだ。 (文=山下祐介)
“モー娘。のビジュアル担当”工藤遥の「一番下ネタが好きな年頃」発言にファン歓喜!
今月27日に発売される、モーニング娘。16・工藤遥の3rd写真集『ハルカゼ』(ワニブックス)のAmazon限定カバーが公開され、ファンからは「美少女すぎる!」「モー娘。のビジュアルメンの本領発揮!」という歓喜の声や、「今にも時を駆けそうだな」と、原田知世主演の映画『時をかける少女』のポスターに似ていると指摘する声も上がっている。 「黒髪のショートヘアーが印象的な工藤は、モー娘。の中でも屈指のビジュアルを誇り、美少女にも美少年にも見えることから、男性ファンのみならず、女性ファンも多く獲得しているようです。モー娘。といえば、昨年の大みそか、絶対的エースといわれた鞘師里保が卒業しましたが、鞘師の後継者として工藤をエースに推す声は多く、本人も『勝手に鞘師さんからエースのバトン受けた気になってます』と発言するなど、モー娘。を引っ張る覚悟でいるようです。工藤は現在16歳ですが、モー娘。の歴代最年少記録となる11歳11カ月でメンバー入りしていますから、その当時からのファンの間では『まさか、ここまで成長するとは』と、驚きの声が上がっているようです」(芸能関係者) 工藤が注目されているのは、ビジュアルだけではない。開けっ広げなトークでもファンをとりこにしている。 「工藤は鞘師の後任として、明石家さんまがパーソナリティを務めるMBSラジオ『ヤングタウン土曜日』にレギュラー出演していますが、この番組には過去、ゲストとして2度出演しており、1度目の出演時には冒頭から、さんまと村上ショージに対して『おじいちゃんと話しに来たみたいな雰囲気です』と発言。2度目の出演時には、以前、道重さゆみよりも自分のほうがかわいいと発言したがために、かわいいキャラを維持するため、食事制限していると語った工藤だが、さんまから『「私道重さんよりブサイクです、そんで鞘師さんもそんな好きじゃないです」って言うたら気持ち良く生きていけるんちゃうか』などと助言されると、『訂正することに、むしろストレスを感じます』と、強気なコメントを残しています。また、レギュラー決定後に出演した昨年12月26日の放送では、『一番下ネタが好きな年頃やもんな』とさんまに話を振られ、『そうですね。学校でも、よく話題に出ますね』と返答。これには、ファンから『事務所NGないのか?』『あのビジュアルで下ネタ言われたらキュン死するわ!』と歓喜の声が上がっていました」(同) 『ヤングタウン土曜日』はハロプロ所属の人気メンバーの登竜門といわれているだけに、工藤はモー娘。のエース候補の中で一歩抜きんでた存在といえそうだ。『【Amazon.co.jp限定】 モーニング娘。'16 工藤遥 写真集 「ハルカゼ」 Amazon限定カバーVer.』(ワニブックス)
“モー娘。のビジュアル担当”工藤遥の「一番下ネタが好きな年頃」発言にファン歓喜!
今月27日に発売される、モーニング娘。16・工藤遥の3rd写真集『ハルカゼ』(ワニブックス)のAmazon限定カバーが公開され、ファンからは「美少女すぎる!」「モー娘。のビジュアルメンの本領発揮!」という歓喜の声や、「今にも時を駆けそうだな」と、原田知世主演の映画『時をかける少女』のポスターに似ていると指摘する声も上がっている。 「黒髪のショートヘアーが印象的な工藤は、モー娘。の中でも屈指のビジュアルを誇り、美少女にも美少年にも見えることから、男性ファンのみならず、女性ファンも多く獲得しているようです。モー娘。といえば、昨年の大みそか、絶対的エースといわれた鞘師里保が卒業しましたが、鞘師の後継者として工藤をエースに推す声は多く、本人も『勝手に鞘師さんからエースのバトン受けた気になってます』と発言するなど、モー娘。を引っ張る覚悟でいるようです。工藤は現在16歳ですが、モー娘。の歴代最年少記録となる11歳11カ月でメンバー入りしていますから、その当時からのファンの間では『まさか、ここまで成長するとは』と、驚きの声が上がっているようです」(芸能関係者) 工藤が注目されているのは、ビジュアルだけではない。開けっ広げなトークでもファンをとりこにしている。 「工藤は鞘師の後任として、明石家さんまがパーソナリティを務めるMBSラジオ『ヤングタウン土曜日』にレギュラー出演していますが、この番組には過去、ゲストとして2度出演しており、1度目の出演時には冒頭から、さんまと村上ショージに対して『おじいちゃんと話しに来たみたいな雰囲気です』と発言。2度目の出演時には、以前、道重さゆみよりも自分のほうがかわいいと発言したがために、かわいいキャラを維持するため、食事制限していると語った工藤だが、さんまから『「私道重さんよりブサイクです、そんで鞘師さんもそんな好きじゃないです」って言うたら気持ち良く生きていけるんちゃうか』などと助言されると、『訂正することに、むしろストレスを感じます』と、強気なコメントを残しています。また、レギュラー決定後に出演した昨年12月26日の放送では、『一番下ネタが好きな年頃やもんな』とさんまに話を振られ、『そうですね。学校でも、よく話題に出ますね』と返答。これには、ファンから『事務所NGないのか?』『あのビジュアルで下ネタ言われたらキュン死するわ!』と歓喜の声が上がっていました」(同) 『ヤングタウン土曜日』はハロプロ所属の人気メンバーの登竜門といわれているだけに、工藤はモー娘。のエース候補の中で一歩抜きんでた存在といえそうだ。『【Amazon.co.jp限定】 モーニング娘。'16 工藤遥 写真集 「ハルカゼ」 Amazon限定カバーVer.』(ワニブックス)
6年前のセミヌード写真で数百万円!? “金欠”加護亜依に再びAVオファーが……
前夫と“DVトラブル”を経て離婚した元モーニング娘。の加護亜依に、“金欠疑惑”が浮上している。 18日発売の写真週刊誌「FRYDAY」(講談社)では、21歳の時に撮影したセミヌード写真を袋とじで掲載。「独占スクープ」と銘打たれた見出しだけでは、現在の加護が“脱いだ”と勘違いしそうなほどだ。 「先日、講談社のA氏が『FRYDAY』に出戻り、編集長に再任。この写真は2009年に発売されたDVD撮影の際に撮られたもので、当時A氏が一枚かんでいたことから、未公開ショットの掲載となったようだ。ある意味、『FRYDAY』『週刊現代』の喫煙スクープが加護のその後の人生を狂わせたといってもいいので、その罪滅ぼし的な部分もあると思う」(週刊誌記者) DVDを発売した段階で、加護にはまとまったギャラが支払われているが、今回の袋とじ9ページでも「加護には、数百万円の使用料が払われている」(同)という。 加護は前夫と離婚の際、慰謝料や娘の養育費をめぐり、大モメしたとされる。 「DVトラブルも、離婚条件でモメた末に、加護が“仕掛けた”ようですからね。その後、慰謝料や月々の養育費で折り合いがつき、離婚が成立したと報じられたが、ここにきて前夫の支払いが滞っているという情報もある」(ワイドショー関係者) 「FRIDAY」では、来年1月から加護が芸能活動を本格的に再開させることも報告されている。スポーツ紙記者は「加護さんの親も、金銭的に厳しい生活をしているといわれる。彼女は、いわば“加護家”の大黒柱。本人は渋っているようですが、AV出演の話もまだ消えていません」と話す。 加護にとって来年は、正念場の1年となりそうだ。
中途半端な“暴露キャラ”安倍なつみ結婚へ! 押尾学・櫻井翔との関係や「整形」は……
元モーニング娘。でタレントの安倍なつみが、5歳年下の俳優・山崎育三郎と結婚することが20日、わかった。安倍は2000年代前半に一世を風靡したアイドルグループの主要メンバーとして有名。山崎はミュージカル俳優として芸能界で活躍しており、20日に最終回を迎えた『下町ロケット』(TBS系)でレギュラー出演したことで、知名度を大きく上げた中での結婚となった。 交際期間は約4年。2011年の舞台『嵐が丘』での共演をきっかけに交際をスタートさせた。『嵐が丘』といえば、俳優の山本耕史と堀北真希の結婚のきっかけにもなっており、なんとも縁起のよろしい舞台といえるだろう。 安倍はモーニング娘。のブームが終了した後、ソロ歌手や女優業を中心に活動していたものの、前向きな話題は決して多くなかった。むしろマイナスの情報が多かった印象である。 「最近はテレビで『メンバーと確執ありました』『元カレの別れ話にイラついた』と“暴露キャラ”として時折表に出てくる安倍ですが、どの暴露も『そりゃそうだよね』と一笑に付される程度の内容ばかり。視聴者や大衆が聞きたいのは、aikoやYUKIを真似た『歌詞盗作騒動』の真相や、具体的な熱愛事情でしょう。そのくらいはぶっちゃけないと、インパクトは残せないかと」(芸能記者) 自身の出版物や詩が疑いをかけられた盗作騒動は、当時大きく報じられ、記憶にある方も多いのではないだろうか。ただ、最もインパクトがあるのはやはりその“オトコ遍歴”と“顔面事情”だろう。 「薬物使用や一緒にいたホステスの死亡などで逮捕された押尾学との“お泊り”報道のインパクトは相当なものでした。当時の取材に対しての返答が『部屋で徹夜でプレステをしていただけ』というもので、ファンの間では『プレステ=性行為』という隠語まで出ました。嵐の桜井翔との関係もささやかれており、その真偽に関しても口を閉ざしています。そして、デビュー時と比較して明らかに違う現在の目鼻立ちは、“整形確定”と指摘する声もある。疑惑はいろいろとありますが、結婚してしまった今、彼女がこれらの話を表に出すことはないかもしれません」(同) 夫の山崎は、若手ミュージカル俳優として非常に高い人気を誇り、『下町ロケット』のおかげで知名度も獲得。今後ドラマや映画に引っ張りだこになる可能性は大きい。安倍がわざわざ私生活を切り売りしなくても、生活は安泰といえそうだ。安倍なつみ公式サイト






