“ぶっちゃけキャラ”開眼中の華原朋美にブーメランの予感「ディープな部分は、本当にヤバい」

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 歌手の華原朋美が“ぶっちゃけキャラ”に変貌し、かつて交際していた音楽プロデューサー・小室哲哉との関係などをトークのネタにし始めた。  華原は1日放送の日本テレビ系『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』にゲスト出演し、名前こそ出さなかったものの「あの人と離れて、すべてが変わった」とコメント。松本人志が「それは、我々が思っている人ですよね?」と聞くと、華原は「そうですね」と、それが小室であることを暗に認めた。  これに浜田雅功が「『別れよう』って言ったのはどっち?」と突っ込むと、華原は「それもないです。急に消えました。急にいなくなったんですよ、私の前から」と激白。浜田は当時、小室と音楽ユニットを組んでいたこともあり、華原から「(小室が)家に帰って来ない。浜田さん、なんとかしてください!」などと相談されたことを明かした。  華原は翌2日にも、『PON!』(同)に生出演。その際は「待ってろよって感じです」と、過去の恋人たちに暴露することを通告した。 「本業の歌手活動が不調で、目標に掲げるNHK『紅白歌合戦』への出場は夢のまた夢。しかも、彼女の暴露ネタはどうも自分が“被害者”という気持ちが強すぎて、不快に思う人も多い」(芸能プロ関係者)  さらに、華原を長年取材してきた記者からはこんな声も……。 「どこまで暴露できるのか。小室さんとの交際も、ディープな部分は本当にヤバイ。某週刊誌では、音楽関係者に呼び出された彼女が別室で“ヤラれていた”という過激な証言も飛び出すくらいですからね」  別の記者は、数年前に華原の奇行が話題になった際のエピソードを明かす。 「彼女自身が電話でマスコミを集め、“独演会”を行ったんです。その時の彼女は目が据わっていて『彼(小室)と付き合っていた時は、2人ともイッてた』とか『(私の)身代わりで逮捕された人もいた』など、真偽不明な話のオンパレードでした」  “被害者”の立ち位置で暴露しておいて、最終的に「人のこと言えるか!」という展開になるような気がしてならない――。

トーク封印宣言も即撤回! 迷走する華原朋美の“真の狙い”は、やっぱり『紅白』だが……

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『華原朋美オフィシャルファンサイト』より
 歌手の華原朋美がアピールに必死だ。デビュー20年を迎えた8日、ビルボードライブ東京で記念ライブを開催。壇上で華原は「いろんなことがあったので、今日の日を限りに、もうしゃべりたくない。いろいろあって、しゃべるのに疲れちゃったので。前を向いて話せる私になりたいので、みなさん、その出発を手伝ってください」と宣言したが……。  直後のMCで「お仕事なので、言わなきゃいけない時もある」と“前言撤回”。続けて「(若いころ自宅に)キティちゃんの部屋があったんです。1回アノ人を招いたら、動揺していましたけどね」と、過去を振り返った。  華原といえば、一部で「売名」と揶揄されるほど、自ら恋愛トピックスを発信することで有名。過去、明治天皇の玄孫の竹田恒泰氏や“滑舌の悪すぎるプロレスラー”本間朋晃との熱愛騒動で話題をさらった。 「最近ではことあるごとに、かつての恋人である小室哲哉にラブコールを送っています。ただ、小室サイドは彼女のペースに合わせたら負けであることをわかっており、慎重な姿勢を崩していません」とは音楽関係者。  華原は10月からTOKYO MXで『音ボケ POPS』にレギュラー出演。同番組では初めてMCに挑戦する。  華原はステージ上で「今の世の中、不景気だから歌だけじゃ生きていけないので、話術を磨いて、できる人になりたいです」と決意表明。さっきのトーク封印宣言はどこへやらだ。  スポーツ紙記者は「彼女の最大目標は、年末の『NHK紅白歌合戦』出場。そのためにも、公私ともにNHKにアピールしなければいけない。“迷走中”と皮肉られても、彼女の動向はマスコミで取り上げられており、セルフプロデュースは成功しているといっていいでしょう」と話す。  9月に入り、紅白出場歌手の選考も本格化。なりふり構わぬ華原の“想い”は、今年こそ通じるか――。

不安定発言の華原朋美に周囲がヒヤヒヤ……特に「今年は危ない」とささやかれるワケ

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華原朋美オフィシャルファンサイトより
 相変わらずの“メンヘラ傾向”に不安を感じさせる歌手の華原朋美だが、関係者からは「今年は危ない」という声が聞かれる。  9月3日、都内で菓子のPRイベントに出た華原は、お菓子を食べさせたい相手を聞かれ「いない」と答えたが、次の瞬間には「1回、彼氏ができたけど別れた」と発言し、その場にいた記者たちの目を丸くさせた。 「5月か6月ぐらいに結婚しようかなと思う人ができて事務所の方に紹介したんですけど、なんか違うなと思って別れたんです」  事務所関係者はこれを受けて、相手は一般人ということだけ明かしたが、別の関係者が親しい記者にコッソリ「いつものアレですから」と耳打ち。わざわざ言う必要のない恋愛話は、華原おなじみのものというわけだ。  華原の恋愛話に信ぴょう性がないことは、世間にも知れ渡っている。3年前の活動復帰後、明治天皇の玄孫、竹田恒泰氏との微妙な距離の恋愛ネタが話題となったが、破局が伝えられた後も記者を前にすると「結婚したい人がいる」「すぐ子作りしたい」などと言いだしていた。  これが話題作りのネタというだけなら仕事のうちと笑えるが、その発言は猫の目のようにコロコロ変わる。今年に入ってからも「芸能人とは付き合わない」と宣言したかと思えば、その舌の根も乾かぬうちにテレビ番組で告白されたプロレスラーの本間朋晃について「毎日求愛メールが来ます。(交際は)なくはない」と脈アリ発言。しかし、次の瞬間には「ただの友達。可能性はゼロです」とバッサリ。6月下旬には一般人との交際をほのめかし「年内結婚」を明言していたが、これまた今回リセットされている。  公になっている以外にも華原の一方的な“恋愛話”はある、とスポーツ紙記者。 「電撃的な出会いがあったとか、実は少し前に彼がいたとか、ポロポロと言う。事務所の人が指でバツ印を出していたので記事にはしていませんが、書いたらマズいというNGじゃなくて、朋ちゃんの話自体がマユツバってニュアンスでした」  バラエティ番組への出演の際には、台本そっちのけで突然、勝手な話を展開させることでも知られる華原。テレビディレクターによると「昨年、観葉植物と会話しているという話をしたときは、その植物に恋愛相談をした話になり、あまりに長いので、ほとんどがカットされていました」。  番組内では一度の買い物で200万円を使うという発言などもあって情緒不安定な兆しも感じられたが、いずれにせよ40代の女性とは思えない落ち着かない言動に「打ち合わせのときから会話が通じなくて困った」とディレクター。 「専門学校を出たばかりの20歳の新米の女性ADに向かって、いきなり『子ども産みたくなったりするよね?』と聞いていたのを見て、本番は大丈夫かなと本気で不安になったことがあります」(同)  ただ、復帰以降の仕事に関しては順調で、そこは問題ない。「幼稚な発言だけなら害はない」と、事務所関係者も最近は記者に対する華原の言動をほほえましく見ている。  それでも不安が拭えないのは、彼女の話の内容がやたらと恋愛に絡んだものばかりである点だ。過去、精神安定剤の服用で入退院を繰り返し、仕事をドタキャンしての休業騒動などトラブルを連発していた際は、恋人との破局が引き金だったといわれる。  今後、元カレ小室哲哉に匹敵するような本命が現れたらむしろ危険だというのは記者間でもささやかれていることで、華原は事あるごとに「41歳までに結婚したい」と明言しており、それはまさに今年。イメージ回復しかけた中で暴発が近いのではないかと、周囲はヒヤヒヤしているようだ。 (文=ハイセーヤスダ)

華原朋美の恋愛話は“賞味期限切れ”!「本業でニュースになってほしい」の声多数

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『華原朋美オフィシャルファンクラブ』
「お騒がせ歌姫」の空回りは止まらない。3日、歌手の華原朋美がお菓子メーカーのPRイベントに出席した際、記者から恋人の有無を聞かれ「5月6月くらいに、結婚しようかなと思うような人もできた」「事務所の方に紹介したんですけど、違うなと思って」と交際・破局があったことを認める爆弾発言をし、居合わせた報道陣を騒然とさせた。  事務所関係者によるとお相手は一般人。華原はそれを伝えた際に「隠れてコソコソやってるんです」とほほ笑んだらしい。今は完全にフリーということだ。  突然のカミングアウトゆえ、マスコミやネットでも騒がれてしかるべきところだが、おそらくほぼ「スルー」される見込みだと関係者は語る。 「そもそも『隠れてコソコソやっている』というなら、質問されたとはいえPRイベントの場で語る必要はないですよね(笑)。2012年に歌手活動を再開してからすでに3年が経ち、復帰直後の注目度はとうに失われています。少しでも衆目を集めようとしての発言かもしれませんが、最近の彼女は『歌手』ではなく『恋愛体質の安いタレント』という認識を植えつけているだけで、進展がありませんね」(芸能関係者)  報道後、ネット上にはコメントが相次いでいるが、その多くは冷ややかなものばかり。「40過ぎて若者みたいな恋愛ネタ」「大人らしく振舞ってほしい」など年齢不相応な発言に対するものや、「本業でニュースになってくれ」「恋愛するために復帰したの?」など、歌手活動の報道がまったくなされない現状への指摘が大半を占めている。  ここ1年ほどで華原が歌手として大きく注目されたことは皆無といっていい。注目されたのは明治天皇の玄孫である竹田恒泰氏とのゴタゴタや、“手ブラヌード”を披露した写真集、華原にテレビ番組で告白したプロレスラー・本間朋晃との熱愛に関する“含み”発言などで、一向に“歌”の話が出てこないのが現状だ。 「かつての恋人でありプロデューサーであった小室哲哉とのタッグを約16年ぶりに復活させたシングル『はじまりのうたが聴こえる』も大して話題にならず、年齢を重ねて言動が“カワイイ”から“イタイ”に変わってしまいました。今回のように、まだネットニュースのトップに掲載されるだけマシと考えるべきではないでしょうか。歌唱力はあるので、地道にでも歌手活動“だけ”に重点を置くべき時がきたのではないでしょうか」(同)  40歳を過ぎ、これまでの「かまってちゃん」キャラが完全に“賞味期限切れ”となってしまった華原。だが、かつて小室ファミリーの一員としてヒット曲を連発した要因が彼女の歌唱力にあることはゆるぎのない事実。華原にはぜひとも「proud(誇り)」を取り戻し、歌手としてニュースを賑わせてほしいものだ。

41歳・華原朋美が目指すは「ヌケる歌姫」!? 暴露本で“ショーツずり下ろし”“手ブラ”謎の脱ぎっぷりが残念すぎる!

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 歌手の華原朋美が、10日発売の著書『華原朋美を生きる。』(集英社)で、水着のショーツをずり下ろしたカットや、“手ブラ”など、セクシーなグラビアに挑戦していることがわかった。  自身の薬物依存症時代を振り返った告白や、“元カレ”小室哲哉との対談が、発売前から話題の同書。しかし、それ以上に衝撃的なのが、今月41歳を迎える華原の大胆な脱ぎっぷり。表紙の手ブラや、裏表紙の濡れ髪セミヌードのみならず、中ページでも手ブラカットを10点以上掲載。さらに、海辺で撮影されたグラビアアイドル顔負けのビキニ姿も、10ページ以上にわたり披露している。  華原といえば、最近、自身のTwitterに自撮りのセクシー写真をたびたび投稿。6日には、ツインテールで胸元を強調した“舌出し写真”をツイートしたほか、2日にも似たようなセクシー写真を投稿。また6月19日には、愛犬のチワワで乳首を隠した“全裸寝起き写真”を投稿するなど、妙な“セクシー売り”が目立つ。 「1月、Twitterにぶりっ子ビキニ姿を投稿し、『いくつだと思ってんの?』『イタイ』などと批判が殺到した華原ですが、そんな声を気にする気配もなく、その後も谷間を強調した自撮りを投稿。さらに、『週刊プレイボーイ』(集英社)で“手ブラ”グラビアに挑戦したりと、“脱ぎ芸”はエスカレートしている。彼女の魅力は、やはり力強い歌声にあるため、正直、彼女が脱ぐことを『誰が望んでいるのか?』と甚だ疑問。本人はノリノリのようですが、脱げば脱ぐほどアーティストとしては安っぽさが増し、残念感が漂います」(芸能記者)  謎の脱ぎっぷりに賛否が飛び交う華原。目指すは、“ヌケる歌姫”!?

乃木坂46にトイレ盗撮動画流出騒動、上西小百合議員『小百合』は政治本、華原朋美がセミヌードに……週末芸能ニュース雑話

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

乃木坂46・人気メンのトイレ動画流出か?

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記者H 乃木坂46の“ななみん”こと橋本奈々未似の女性のトイレ盗撮画像がネット上に出回り、アイドルファンを中心に「本人か?」「ヤラセか?」と騒ぎになっています。 デスクT まさか本人なわけないよ~。ナイナイ。 記者H 出回ってる画像は、盗撮動画専門の有料エロサイトにサンプル画像として掲載されていたもの。「あの国民的スーパーアイドルグループ!乃●坂46 橋●奈々未 トイレシーンがまさかまさかの大流失!!」という煽り文句と共に、今月12日の公開を予告。 デスクT 大流失? 流失したなら、出なくて当然なんじゃない? 記者H これはおそらく「流出」の誤りでしょう(細かいなあ……)。しかしその後、「8月××日近日公開予定」に変わり、7日現在ではさらに「乃●坂46 橋●奈々未」の文字が「アイドル」に変わり、「近日公開予定」に変更されています。 デスクT なんか、乃木坂46の所属事務所とやり合ってそうだなあ……。 記者H 問題のサンプル画像は、乃木坂46の衣装を着た橋本似の女性が用を足しているもので、陰毛もはっきりと写っています。 デスクT ななみんは、母親の勧めで「命の母A」を飲んでいるような、いい子なんだよ~。きっと、別人だよお~。 記者H ネット上では、衣装の検証を中心に画像検証が行われており、「衣装のチェック柄が完全に一致してる」「縫い目が一致してる」「胸についているはずのワッペンがないから、偽物」など、意見はさまざまです。また、「1月に福岡のラジオ局のトイレで盗撮された映像」との不確定情報や、「そっくりAV女優の乙葉ななせでは?」との臆測もささやかれています。 デスクT アイドルの盗撮といえば、その昔、モーニング娘。のトイレ盗撮動画がレンタルビデオ屋に出回って、大騒ぎになったことがあったよね。確か、某テレビ局のトイレだったような。懐かしいなあ~。 記者H 今年3月発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じた、オフィス48元役員による盗撮事件も衝撃的でしたよね。トイレのみならず、シャワーシーンや、水着に着替えるメンバーの姿も映像に残されていたとか(関連記事)。また、2007年には、『報道LIVE あさチャン!サタデー』(TBS系)のメインキャスター兼記者の久保田智子アナが局内の女子トイレの個室に入ったところ、天井から携帯電話で狙われていることに気づき、盗撮犯を捕まえた事件も起きています。 デスクT あったね~。犯人は同局の『みのもんたの朝ズバッ!』の男性スタッフだったんだよね。怖いな~。俺も気をつけなきゃ!

華原朋美の露出が止まらない

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華原朋美Twitterより
デスクT ヘタクソな“アヒル口”をTwitterに連投してた40歳の華原朋美が、最近ぱったりやめちゃったね~。何かあったのかなあ……? 記者H いやいや、先月23日に当サイトが報じたからかもしれませんよ(関連記事)。ただ、妙なアヒル口はやめたものの、今度は“ツインテール&露出”がブームなのか、6日にはツインテールで胸の谷間を強調した舌出しド迫力写真を投稿。2日にも、似たようなツインテール写真を投稿し、ファンから「セクシーすぎる!」とコメントが寄せられています。 デスクT うわー、なんか、どんどんひどくなってんじゃん。どうして、こうなった!? 記者H さらに、10日発売の華原の著書『華原朋美を生きる。』(集英社)の表紙は“手ブラ”。裏表紙では、大胆なセミヌードを披露しています。40歳が“不惑の歳”とは、よく言ったものです……。 デスクT 完全にエロ路線に行くことにしたんだね。 記者H 元カレ・小室哲哉との対談が載っていることが話題の同書ですが、スキャンダラスな告白もありそうです。 デスクT 「ともちゃんが素っ裸で歩いてた」っていう、エイベックスのシークレットパーティーの真相は書いてあるかしら~。ワクワク(関連記事)。 記者H エイベックスといえば、浜崎あゆみが5日、Twitterで「毎日毎日楽しくて何もかも全てが上手くいく事なんてないよね。それが生きてくって事かな、人間である証かな。きっとそうだ。そう思ってなきゃやってらんない夜もある」などと弱音を吐いています。 デスクT 旦那はどうした、旦那は。 記者H 歌姫つながりだと、宇多田ヒカルのTwitterに、大ヒット曲「First Love」の歌詞「誰を思ってるんだろう」の部分について、「どう歌うのが正解なんですか?」という質問メッセージが相次いでいます。 デスクT どういうこと? 記者H 5日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、「宇多田ヒカルの『First Love』の中の『誰を思ってるんだろう』の部分を、カラオケで全員『誰を思ってるんだはー』と歌う説」が紹介されたことを受け、一般人が本人に直接質問しているようです。ちなみに、番組で行われた検証VTRによれば、カラオケ店を訪れたほとんどの一般客が「だはー」と歌っていました。 デスクT で、宇多田はなんて返答してるの? 記者H 宇多田は、7月2日の第1子出産の報告以降、1度もツイートしてませんから、子育てが忙しくて「だはー」どころじゃないのかもしれません。

上西小百合議員『小百合』は“政治本”だった!!

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『小百合』(双葉社)
デスクT 今月21日発売の上西小百合衆院議員の著書『小百合』(双葉社)が、いろんな意味で話題だね! 記者H 谷間くっきりのセクシーカットを含む撮り下ろし写真50点のほか、過去の恋愛などについて語っていることで話題の同書ですが、7日発売の「フライデー」(講談社)は、太ももを露わにしたセクシーカットを掲載。また、担当編集者のコメントによれば、本の出版を持ちかけた際、上西議員は「政治にかける姿が表現できるならば」と言って承諾したそうです。 デスクT マジかよ……。でも、なんだかんだいって、結構売れそうだよね。 記者H そうですね。Amazonでは「政治家」のカテゴリーに登録されていますが、発売前にもかかわらず、ほかの政治関連本を押しのけて1位となっています。 デスクT つーか、上西議員ってアメブロやってんだね~。騒動の前後で、化粧がまったく変わってるのがウケる。 記者H 最近は、以前の囲み目メイクはやめてしまったようですね。ただ、アイラインやマスカラが薄くなったせいで、二重を作るための「メザイク」が「丸見え」と話題になってます。 デスクT みんな厳しいなあ。でも、双葉社は本が売れてウハウハだね!

華原朋美が40代で“アヒル口中毒”に!? 月50枚ペースで口を突き出すも「ヘタクソ」「もう誰もやってない」の声

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華原朋美 Twitterより
 “アヒル口”を連発中の歌手の華原朋美(40)が、「イタい」と話題だ。  22日深夜3時頃、スーパーマーケットを訪れた華原は、自身のTwitterで「明日は雨だからスイカ買いに来た」と報告。同時に、店内で撮影した自撮り写真を4点投稿。そのすべてにおいて、意図的なアヒル口が確認できる。さらに、翌23日の午前中にも、メディア出演の告知と共に、2枚のアヒル口写真を投稿した。  1月にも、ビキニ姿でアヒル口の表情を浮かべた自撮り写真を公開した華原。その際、ネット上では「自分のこといくつだと思ってんの?」「歌声は好きなのに、残念……」などと賛否が飛び交ったものの、本人は相当気に入っているのか、最近になってその傾向が加速。今月投稿されたアヒル口写真は、微妙な物を省いても実に約50点ほどにも及ぶ。  
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華原朋美 Twitterより
「一昔前に、若い女性たちの間でブームとなったアヒル口ですが、華原は40歳になって、今さら中毒になっている模様。そのアヒル口が自然な表情であれば見すごせるのですが、はっきり言ってヘタクソ。写真によってはあまりにも不自然で、まさに“おばちゃんが、頑張って若者のマネをしてる感”が漂っている。そのせいで、ネット上では『イタい』と評されてしまっているようです。  最近の華原といえば、同じ所属事務所のNMB48・市川美織や梅田彩佳といったアイドルをかわいがっており、彼女たちのTwitterを頻繁にリツイートしている。若い子たちの写真を見ていれば、誰もアヒル口をしていないことに気づきそうなものですが……」(女性誌ライター)  40代丸出しのアヒル口が、人々をイラつかせている華原。近頃は胸を強調したセクシー写真のアピールにも余念がないが、彼女は果たしてどこへ向かっているのだろうか?

ヘソ曲げた!? 華原朋美が新日プロ・本間選手の求婚騒動を引っ張らないワケとは

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 歌手の華原朋美が18日、都内でディズニー・オン・アイス2015『アメイジング アニバーサリー』東京公演後のスペシャルライブに出演。“求愛”されているという、新日本プロレスの本間朋晃選手を突き放した。  華原は13日放送の日本テレビ系『有吉ゼミ』で本間選手から告白され、「友達から」という条件でOK。16日付の東京スポーツでは、本間選手が今月20日に開幕した「G1クライマックス」で優勝した暁には、結婚前提の交際を華原に申し込むと報道されていた。  ところが、この日の華原は「普通に友だちです。恋人に発展? ないですね」とそっけない。さらに「あんなに話題になるとは思っていなくて、私がびっくりしました」と反響の大きさに驚き、「(本間選手は)ちょっと変わった感じですよね」と印象を述べた。  華原といえば、かつて明治天皇の玄孫で学者の竹田恒泰氏との熱愛騒動で話題に。あの時、2人の関係のイニシアチブを握っていたのは華原で「歌手復帰する際の話題作りで、彼女自身が女性週刊誌に売り込んだもの。時には好意があるように見せかけ、時には突き放す。マスコミも目が離せなくなり、結果的に華原の存在感アピールにはつながった」(スポーツ紙記者)。  今回の“本間ネタ”も、引っ張ろうと思えば、いくらでも引っ張れたはず。それをあえてしなかったのはなぜか? 華原を知る人物は「単に、ヘソを曲げただけでしょう」とニヤリ。  問題の東スポでは1面に「新日本間 衝撃告白 華原朋美に結婚申し入れ」の見出しが躍り、本間選手が東スポ記者に華原への愛を告白していたが、これはプロレスラーならではの“見せ方”のひとつでもある。 「要するに、華原は先に本間選手に“使われてしまった”んです。竹田氏の時は自分が利用していましたが、今回は逆。それで、急に冷めてしまったのでしょう」(別の記者)  本間選手は今回の華原のコメントを利用し、今度は挽回策を訴えるつもりという。さすがの華原も、セルフプロデュースの天才であるプロレスラーには勝てなかったようだ。

「本間さん逃げてー」恐怖! 華原朋美が人気レスラー・本間朋晃に“思わせぶりツイート”連投中

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華原朋美Twitterより
 歌手の華原朋美(40)が、“ガサガサ声”でブレーク中の人気プロレスラー・本間朋晃(38)について、思わせぶりなツイートを連投している。  華原は、13日放送のバラエティ番組『有吉ゼミ』(日本テレビ系)のVTRに出演。華原の古参ファンである本間から、「19年前から好きでした。お友達からでもいいんで、よろしくお願いします」と愛の告白を受けた。これに、華原は「よろしくお願いします!」と即答。このVTR明けのスタジオで本間は、「テンパッちゃって……」と、華原と連絡先を交換し忘れてしまったことを告白した。  2時間の番組放送中、この話題はVTRも含め、わずか10分程度と軽めの扱いであったが、オンエアの翌日、華原は自身のTwitterで本間についてのツイートを連投。一般人からのメッセージに引用返信する形で、「本間さんとても素敵な方ですよね プロレスに人生かけてトレーニングも一生懸命されて挫けず前に進むところ とても尊敬してます 私のことも応援してくださりとても感謝してます」「本間さんとお友達なら大歓迎です」「私こそ本間さんのおかげであの様な形でテレビに出演させて頂きとても感謝してます」と投稿したほか、「朋ちゃんは、友達としてしか見えないですよね?」との問いかけには、「私的には急に出会って急に友達以上になる事は凄くびっくりな事で」と返答した。  そんな華原に対し、ネット上では「あ~あ、また男が1人、朋ちゃんの話題作りに利用される……」「朋ちゃんは、しばらくこのネタを逃さないだろうな」「純粋な男をもて遊ぶなよ」「本間さん、逃げてー!」といった声が相次いでいる。  華原といえば、2012年の芸能界復帰後、元恋人・小室哲哉との共演が話題に。さらに、おととし11月から昨春にかけては、明治天皇の玄孫・竹田恒泰氏との交際や破局をほのめかす発言を繰り返し、継続的にマスコミに取り上げられた。 「竹田氏が、華原の売名行為に使われたことは誰もが察するところですが、華原は歌で一定の評価を受けながらも、なぜかゴシップネタで注目を浴びようとしがち。最近も、衝撃的な“全裸寝起きすっぴん写真”や、“手ブラ写真”を投稿したりと、たびたび話題作りを仕掛けているものの、世間の食いつきはイマイチ。そんなネタ切れ状態の華原にとって、本間はまさに、飛んで火に入る夏の虫。本間のファンからは、心配する声も上がっています」(芸能記者)  5月にリリースしたニューシングル「はじまりのうたが聴こえる」(ユニバーサルJ)が、ヒットとは程遠い結果に終わったほか、開催中の全国ツアーも、チケット捌けの悪さが話題となっている華原。彼女に好意を抱く本間は、今後、利用されてしまうのだろうか?

華原朋美の全国ツアーが空席祭り!?「超満員スタート」報道に関係者から失笑……過剰な話題作りの末路か

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華原朋美Twitterより
 歌手の華原朋美のデビュー20周年を記念した全国ツアーが4日、埼玉・狭山市市民会館大ホールからスタート。一部スポーツ紙が「超満員スタート」「狭山市市民会館には大勢のファンが押し寄せた」などと報じているが、これにイベント関係者から失笑が漏れている。  同ツアーは、9月23日まで全国16カ所を回る大規模なもの。約1,400席の狭山市市民会館大ホールのほか、福岡国際会議場、仙台電力ホール、常陸太田市民交流センターなど、1,000席ほどの会場が目立つ。 「16会場中、そのほとんどのチケットがいまだ大量に売れ残っています。このツアーに関しては、関係者からも『規模が大きすぎるのでは?』と心配の声が上がっていたが、その予感が的中してしまった。特に、3,500席の東京・NHKホールや、2,112席の兵庫・神戸国際会館こくさいホールはチケットがかなりダブついており、開催当日は招待客が大量に投入されそう」(イベント関係者)  確かに、チケット販売サイトを見ると、現段階でどの会場も購入が可能。約1,000席の福岡国際会議場も、開催4日前にして席に余裕があるようだ。  華原といえば、相次ぐ仕事のキャンセルや体調不良のため、2007年に所属事務所との契約を解除され、引退状態に。当時は「オトコとクスリを断ってヨガのインストラクターを目指している」などと話していたが、12年に『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)で復帰。往年のヒット曲「I'm proud」を熱唱し、その歌声に「まったく衰えてない」「心がこもった歌を聴けた」などと称賛する声が多数寄せられた。 「復帰直後は、元恋人の小室哲哉との共演が美談として取り上げられたり、『情熱大陸』(TBS系)で復帰への情熱を見せ、新たなファンをつけたりと、好感度も上々だった。しかし、次第に歌そのものよりも、自ら提供するゴシップネタばかりで注目を浴びるようになってしまった」(芸能記者)  復帰第1弾となった13年のシングル「夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-」(ユニバーサルJ)は、8年半ぶりにオリコン週間チャートでトップ20位入りを果たすなど好調。だが、今年5月にリリースしたニューシングル「はじまりのうたが聴こえる」は、小室が16年半ぶりに楽曲提供したとして、マスコミがこぞって取り上げたが、セールスには結びつかなかった。 「『はじまりのうたが聴こえる』は、オリコン週間チャート36位と低調。復帰後たびたびリリースしているカバーアルバムも、今年発売のものは売り上げがガクンと落ちており、世間の関心が薄れていることがうかがえる。先月、自身のTwitterに、乳首を愛犬で隠した全裸プライベート写真を突然公開して賛否が飛び交ったばかりの華原ですが、彼女が突飛な行動や発言をして注目を集めるほどに、歌手としては安っぽいイメージになっていく。歌声が評価されているだけに、もったいないですね」(芸能ライター)  全国ツアーのほか、先月には3つのレーベルを超えた初のオールタイム・ベストアルバム、8月には小室との対談も収録された20周年記念本を発売するなど、メモリアルイヤーを盛大に演出している華原サイド。彼女のおてんばぶりが、これ以上、自身の首を締めなければいいが。