中居正広がこの期に及んで“結婚不適合キャラ”を続行中!「彼女がかわいそう」「別れてやれよ」の声

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 今もなお“結婚不適合キャラ”を貫く元SMAP・中居正広(44)に、「さすがに無理がある」との声が相次いでいる。  中居は5日放送の『ナカイの窓 春のゴールデンSP「友達といっしょ」』(日本テレビ系)で、ボルサリーノ・関好江の自宅で開かれた“女芸人飲み会”にサプライズで参加。しかし、関の手料理を前に「僕、人ん家のご飯って得意じゃなくて……」と顔をしかめ、終始居心地の悪そうな態度を見せた。  さらに、オアシズ・大久保佳代子に「この中で、結婚するなら誰? 1人選んで」と振られると、中居は「僕自身が結婚は無理なので……。いや~、マジなんだよね」「絶対幸せにする自信とか、全くないですもん」と選択を拒否。  また、“好きなジャニタレ”の話題で自分の名前が挙がらないことに腹を立てた中居に、大久保が「最近、問題ばっかりだったから……」と理由を述べると、「なんの問題? どっちの問題だよ。2つ、3つあるからわからない」と自虐的に言い放ち、飲み会を後にしていた。  以前と変わらず、「他人の手料理が苦手」「結婚は無理」というキャラを貫いた中居。ネット上では「もうそのキャラ通用しねーよ」「今となっては、彼女がかわいそうとしか思えない」「微妙な空気になるから、もうそのキャラやめなよ」といった声が相次いでいる。  中居といえば、3月発売の「女性セブン」(小学館)に美人ダンサー・武田舞香(32)との半同棲生活がスクープされ、そのラブラブの私生活が明るみに。これにより、「家に人を入れるのが嫌だから、家事は全部自分でやってる」「マネジャーさんも、友達も入れられないからさ。人、入れられないのよ。人ん家も行けないしね」といった過去の発言が“大嘘”である可能性が浮上した。 「ジャニーズ事務所が2人の関係を否定していないだけに、中居が『結婚したくない』発言を繰り返しても、視聴者をモヤモヤさせるだけ。仮に本当に結婚したくないのだとしても、『じゃあ、別れてやれよ』『相手に失礼』と反感を持たれてしまう。発言が嘘でも本当でも、今となっては中居のこのキャラは誰の得にもなりません」(芸能記者)  テレビで再三「結婚は無理」と発言する中居を、結婚適齢期の彼女はどんな心境で見ているのだろうか?

「資産7億円以上」を暴露した元SMAP・中居正広、その“理想の住居”とは?

「資産7億円以上」を暴露した元SMAP・中居正広、その理想の住居とは?の画像1
 もはや庶民には想像もできないレベルだ。  元SMAPの中居正広が、4月4日放送の『ザ!世界仰天ニュース 4時間スペシャル』(日本テレビ系)に出演。そこでのやりとりの中で、資産が7億円以上あることがわかり、話題を呼んでいる。  今回の放送では、今まで水曜に放送されていた番組が火曜に“引っ越し”したことにちなみ、笑福亭鶴瓶、ヒロミとともに、都内の豪華物件探しをすることに。 「ロケでは、新国立競技場からほど近い千駄ヶ谷の167平方メートル、7LDKの7億500万円の物件を訪問。鶴瓶から『買わないの?』と聞かれた中居は『怖いね、自分の手元から“7”がなくなるって』とコメント。スタジオでアンジャッシュ・児嶋一哉やスピードワゴン・井戸田潤にこの発言をツッコまれると、笑いながら資産が7億円以上あることを認めていました」(テレビ誌記者)  ネット上でも中居の懐具合に食いついた人は多く、「意外に少ないね」「別に不思議ではない」「いや、もっとあるでしょう」「スゴすぎてついて行けない」など、ため息や驚きの声が上がっている。 「中居はほぼ毎日、冠番組のMCを務めており、CM出演などを含めると、年収は5億円ほどだとみられています。昨年『週刊文春』(文藝春秋)がSMAPについて報じた際に、中居の預金通帳を見たことがあるという芸能関係者が『0が10個並ぶ高額が記載されていた』と語っており、それが本当なら、最低でも100億円ということになりますが……」(芸能記者)  趣味はゴルフ、麻雀、野球。デートはファミレス、コース料理を食べたことがないという中居。私生活では金を使わない代わりに、自腹で叙々苑の焼肉弁当や高価な差し入れをしたり、屋台を貸し切って撮影現場に呼び、共演者やスタッフに振る舞う。東日本大震災では、義援金2億円を寄付するなど、金の使い道にはこだわりがあるようだ。 「中居の夢は、自分が住むためのビル建設。1階がスーパー、2階が居酒屋、3階は雀荘、4階がジム。そして、5~6階が自宅で、ここから出ないのが理想だそうです」(芸能ライター)  ダンサーとの同棲報道も出た中居。もし結婚となれば、いよいよ夢の実現に着手するのかもしれない。

「資産7億円以上」を暴露した元SMAP・中居正広、その“理想の住居”とは?

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 もはや庶民には想像もできないレベルだ。  元SMAPの中居正広が、4月4日放送の『ザ!世界仰天ニュース 4時間スペシャル』(日本テレビ系)に出演。そこでのやりとりの中で、資産が7億円以上あることがわかり、話題を呼んでいる。  今回の放送では、今まで水曜に放送されていた番組が火曜に“引っ越し”したことにちなみ、笑福亭鶴瓶、ヒロミとともに、都内の豪華物件探しをすることに。 「ロケでは、新国立競技場からほど近い千駄ヶ谷の167平方メートル、7LDKの7億500万円の物件を訪問。鶴瓶から『買わないの?』と聞かれた中居は『怖いね、自分の手元から“7”がなくなるって』とコメント。スタジオでアンジャッシュ・児嶋一哉やスピードワゴン・井戸田潤にこの発言をツッコまれると、笑いながら資産が7億円以上あることを認めていました」(テレビ誌記者)  ネット上でも中居の懐具合に食いついた人は多く、「意外に少ないね」「別に不思議ではない」「いや、もっとあるでしょう」「スゴすぎてついて行けない」など、ため息や驚きの声が上がっている。 「中居はほぼ毎日、冠番組のMCを務めており、CM出演などを含めると、年収は5億円ほどだとみられています。昨年『週刊文春』(文藝春秋)がSMAPについて報じた際に、中居の預金通帳を見たことがあるという芸能関係者が『0が10個並ぶ高額が記載されていた』と語っており、それが本当なら、最低でも100億円ということになりますが……」(芸能記者)  趣味はゴルフ、麻雀、野球。デートはファミレス、コース料理を食べたことがないという中居。私生活では金を使わない代わりに、自腹で叙々苑の焼肉弁当や高価な差し入れをしたり、屋台を貸し切って撮影現場に呼び、共演者やスタッフに振る舞う。東日本大震災では、義援金2億円を寄付するなど、金の使い道にはこだわりがあるようだ。 「中居の夢は、自分が住むためのビル建設。1階がスーパー、2階が居酒屋、3階は雀荘、4階がジム。そして、5~6階が自宅で、ここから出ないのが理想だそうです」(芸能ライター)  ダンサーとの同棲報道も出た中居。もし結婚となれば、いよいよ夢の実現に着手するのかもしれない。

“親友”中居正広の「熱愛報道」にも興味なし!? ナイナイ岡村隆史の恋愛観が幼稚すぎて……

親友中居正広の「熱愛報道」にも興味なし!? ナイナイ岡村隆史の恋愛観が幼稚すぎて……の画像1
 ナインティナインの岡村隆史が3月16日深夜放送の『オールナイトニッポン』(ニッポン放送系)内で、元SMAP・中居正広の熱愛報道に言及した。親友の熱愛報道についてどんな話が聞けるかと期待したリスナーも多かったようだが、答えは「中居とゴハンを食べにいくことはあるけど、女性関係の話は一切しない。向こうも聞いてこないし、俺も聞かへんから全然知らない」と、実にあっけないものであった。 「岡村さんは中居とは公私ともに親交があるので、何かしら裏話が聞けるのでは、と期待しましたが、実にあっさりした答えでしたね。誤魔化しているふうでもなく、本当に興味がなさそうでした」(業界関係者)  番組では「いつもは(何かニュースがあったら中居から)電話がかかってくるけど、今回はない。WBCで忙しいのかな」と、中居を気づかう場面も見られた。さらに、岡村の本音もポロリ……。 「『(熱愛報道は)ちょっと焦るよね』『ほんまに彼女ができてるんやったら、ええこと。誰かダンサー紹介してくれるかもしれない。そしたら、グループ交際に発展するかも』と、出会いに期待していました。相変わらず、岡村さんの恋愛観は中学生レベルで止まっているなと思わせる一言でした」(同)  今回のコメントは、リスナーからのメールにうながされてのもので、「自分ができる女性関係の話は風俗関係だけ」と自虐的にコメントした岡村。彼の望む恋愛と、その先にある結婚は、ますます遠ざかってゆきそうだ。 (文=平田宏利)

“親友”中居正広の「熱愛報道」にも興味なし!? ナイナイ岡村隆史の恋愛観が幼稚すぎて……

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 ナインティナインの岡村隆史が3月16日深夜放送の『オールナイトニッポン』(ニッポン放送系)内で、元SMAP・中居正広の熱愛報道に言及した。親友の熱愛報道についてどんな話が聞けるかと期待したリスナーも多かったようだが、答えは「中居とゴハンを食べにいくことはあるけど、女性関係の話は一切しない。向こうも聞いてこないし、俺も聞かへんから全然知らない」と、実にあっけないものであった。 「岡村さんは中居とは公私ともに親交があるので、何かしら裏話が聞けるのでは、と期待しましたが、実にあっさりした答えでしたね。誤魔化しているふうでもなく、本当に興味がなさそうでした」(業界関係者)  番組では「いつもは(何かニュースがあったら中居から)電話がかかってくるけど、今回はない。WBCで忙しいのかな」と、中居を気づかう場面も見られた。さらに、岡村の本音もポロリ……。 「『(熱愛報道は)ちょっと焦るよね』『ほんまに彼女ができてるんやったら、ええこと。誰かダンサー紹介してくれるかもしれない。そしたら、グループ交際に発展するかも』と、出会いに期待していました。相変わらず、岡村さんの恋愛観は中学生レベルで止まっているなと思わせる一言でした」(同)  今回のコメントは、リスナーからのメールにうながされてのもので、「自分ができる女性関係の話は風俗関係だけ」と自虐的にコメントした岡村。彼の望む恋愛と、その先にある結婚は、ますます遠ざかってゆきそうだ。 (文=平田宏利)

中居正広問題、長すぎる試合時間……WBCから考える「野球中継の課題」

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 WBCが終幕した。メディア的に見れば、日本戦は軒並み高視聴率。テレビ朝日はこのWBC効果で、「日本テレビが35週連続で続けていた平均視聴率の週間三冠王記録をストップさせた」とニュースになった。 ただ、数字だけでは伝わらない「問題点」も散見されたのは事実。ともすれば、それらは「野球嫌い」を作ってしまうきっかけにもなりかねない。野球の国際大会は、どのように「見せる・魅せる」べきなのか? 熱が冷めきらないうちに、あらためて考察しておきたい。 ■サポートキャプテン、中居正広の功罪  すっかりおなじみになった、侍ジャパン中継における公認サポートキャプテン・中居正広の存在。野球ファンの純度が高ければ高いほど、こうした「タレント枠」を嫌う傾向にあるわけだが、だからこそ感じたのが、中居のさまざまな「配慮」だ。    それこそ、中居自身が純度の高い野球ファン。自分の存在を快く思っていない層がいることは重々承知しているはず。だからなのか、以前のプレミア12などと比べても前に出すぎようとせず、自らが加わる野球の戦術的な話よりも、選手間の会話やベンチでの様子についてのレポートに時間を割いていた。  一方で気になったのは、放送局側の中居への過剰な配慮だ。 「●●選手がこんなことを“おっしゃっていました”」とレポートする中居。「中居さんが話を聞いて“くださりました”」と受ける実況アナウンサー。  そもそも、中居が選手に対して過剰な敬語を使ってレポートするのも、スポーツ中継としてはおかしなこと。それにかぶせて中居に対して敬語を使うことで、誰が誰に気を使っているのやら……という状況になっていた。  また、SNSで話題になっていたのが、元SMAPメンバーに対しての中居の配慮。木村拓哉主演の『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)。草なぎ剛主演の『嘘の戦争』(フジテレビ系)、香取慎吾出演の『おじゃMAP!!』(同)と試合中継がかぶると、それぞれの放送が終わるまで、つまりSMAPメンバーと裏かぶりしないように中居レポートが途絶えていたことが美談として盛り上がっていた。  ……それって、果たして美談なんだろうか? スポーツ中継のレポーターを務めていながら1時間何も言葉を発しない、というのはナシだろう。それでは、「じゃあ仕事を受けるな」と言われても、「いなくてもいい存在」と見られても仕方がない。  ただ、今回2つの点で中居を見直したことがある。まずひとつは、日本が出場しない決勝戦でも、現地からの生中継に参加していたこと。まあ、もともと予定していた試合だから、というのはあるだろうが、侍ジャパンが不在で、裏では国民的関心事の籠池証人喚問の生中継。その中にあって、WBC決勝戦という、本来であればもっと注目されてしかるべき試合への一般視聴者の興味をつなぎ留めることに、少なからず貢献していたはずだ。  そしてもうひとつが、大会終了後に発したコメントに関して。   「短期決戦の中でチームとして一丸になったと思いますし、この選手がいれば良かったなぁとか一切思うことのなかった、ベストの侍ジャパンだったんじゃないかと思います」という談話がスポーツ新聞に掲載されていた。  一部メディアでは、「(直前でケガのために辞退した)大谷翔平がもしいれば……」という仮定での検証記事を掲載していたが、それはあまりにもナンセンス。出場した選手たちに対しても失礼だ。中居のコメントは圧倒的に正しかった。 ■試合時間が長くなってしまうのは、開始時刻だけの問題なのか?  WBCで毎回議論になるのが、試合時間の長さだ。特に東京で行われたオランダ戦は、終電を逃すファンも続出。テレビ朝日が満を持してプライムタイム帯で放送を予定していた『プロレス総選挙』が深夜放送になってしまうという、悲喜こもごもを生んだ。  これに関しては、スポーツ報知などで「試合開始を1時間早めるべき」といった記事が掲載され、おおむね賛同する意見が多かったように思う。  ただ、本質的な問題は、もっと違うところにある。それがCMの長さだ。WBCではイニング間のCM時間が2分30秒。これは、通常の野球中継よりも長い。  現在、プロ野球ペナントレースでは、イニングインターバルを「2分15秒以内にプレー再開」と規定している。試合時間のスピードアップのための施策だが、これでもまだ長い、という意見もある。  一方、WBCではイニング間のCMが2分30秒あるのだから、イニングインターバルは、それ以上空いていたことになる。  ひとつ断っておくと、私はCMそのものを否定しない。これだけ規模の大きな大会。運営費を賄うためには必要不可欠だし、マネタイズをどうするかも重要な要素だ。だが、実際の中継では試合時間があまりに長くなってCM枠を使いきってしまい、試合後半はCMが流れない、といった状況も何度となく起きていた。なんだかなぁ、である。  危惧をするのは、「野球って、とにかく時間のかかる競技だよね」というイメージばかりが定着してしまうこと。だからといって、イニング数を減らしたほうがいい、とか、今年からMLBで導入する敬遠四球の簡素化、などの議論になるのも性急だ。野球という競技の魅力を損なうことなく、時間短縮のためにできることはなんなのか? そこに、問題提起なり、CM送出方法のアイデアなど、メディアとして介在できる努力は、もっとあるのではないだろうか? ■野球はこうあるべき、という提言ができるメディアはあるのか?  同様の議論になってしまうのだが、野球という競技の未来を、メディアはどう考えているのだろうか? 一時の「興行」としての盛り上がりだけではない、競技のあるべき姿につながる議論が、もっとメディアで盛んに行われればいいのになぁと思ってしまう。  一例を出したい。日本が敗れた準決勝。そのまさに裏では、センバツ甲子園の滋賀学園対東海大市原望洋の試合が、延長14回までもつれる熱戦となっていた。勝った滋賀学園の棚原孝太投手の球数は192球。敗れた東海大市原望洋の金久保優斗投手の球数は218球。まさに熱投だ。  だが、一歩引くと、野球という競技が抱える歪みが満載だ。WBCでは、大人のプロ選手が、シーズン前とはいえ95球以内という球数制限の中で試合を行い、成長過程の高校生が200球超え。延長14回まで戦って試合時間3時間の高校野球に対して、日本対アメリカの準決勝は9イニングで3時間12分。審判に抗議もできない高校野球に対して、一球一球ビデオ判定連発のWBC……。同じ競技なのに、この複雑さ。野球に興味のない人は、これでついてこられるのだろうか?  これらの点に関して、問題提起をするメディアは実に少ない。むしろ、センバツでの200球も奮闘をたたえる要素として扱いがちだ。個人的に、野球での球数制限には否定派なのだが、こうも歪みが生じてしまうのであれば、何かしら検討を始めたほうがいいのではないか、と思ってしまう。  WBCで盛り上がった今こそ、建設的に話ができる絶好の機会。野球という競技の未来の未来について語るべきだ。 (文=オグマナオト) 熱血!スポーツ野郎』過去記事はこちらから

あの女子アナとは二股交際だった? 美人ダンサーと“6年愛”発覚の中居正広「知られざるプライベート」とは

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 元SMAPのリーダー・中居正広が、振付師兼ダンサーの武田舞香と6年間にわたって交際していることを「女性セブン」(小学館)が報じた。  武田は、振付師やダンサーとして活動中。安室奈美恵や加藤ミリヤのツアーのバックダンサーなどを務め、2010年からはAKB48グループの振り付けやダンス指導を担当。昨年、NHK連続テレビ小説『あさが来た』の主題歌としてヒットしたAKB48の「365日の紙飛行機」の振り付けも担当していた。  同誌によると、出会いは10年ごろ。武田はSMAPが新曲やコンサートのためにダンスを覚えるリハーサルの際、メンバーの代役ダンサーを務めていた。当時、中居は交際していた歌手の倖田來未と破局したばかり。現場で何度も武田と顔を合わせるうちに自然と親しくなり、交際がスタートしたという。 「同誌の発売前、ジャニーズはスポーツ紙2紙に交際情報をリークしたようだ。中居に関しては、今年9月にジャニーズとの契約が切れた段階で独立するとの見方が根強く、そのタイミングで武田とゴールインしそうだ」(芸能デスク)  記事によれば、武田は中居の自宅で半同棲状態。自身の仕事が多忙にもかかわらず、食事を作るなど献身的にサポートしているという。おまけに、中居と交際している痕跡を残すことを避けるためか、名前が売れているにもかかわらず、SNSで情報発信していなかった。中居にとっては“プロ彼女”のような振る舞いで6年間、ひそかに愛を育んできたが、ここにきて、中居の二股交際疑惑が浮上しているというのだ。 「おととし5月、一部で中居がフジテレビの竹内友佳アナを、同年2月に亡くなった父親に紹介していたことが報じられた。14年に都内の寿司屋で行われた父親の誕生日パーティーにも、竹内アナが同席していたとの報道がある。そのため、同時期に竹内アナとも“真剣交際”していた可能性が高い。中居といえば、かつてはテレ朝の下平さやかアナ、元フジテレビでフリーの中野美奈子アナと交際していただけに、女子アナ好きとして知られているが……」(週刊誌記者)  今回の報道に、竹内アナの胸中は穏やかではないはずだ。

あの女子アナとは二股交際だった? 美人ダンサーと“6年愛”発覚の中居正広「知られざるプライベート」とは

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 元SMAPのリーダー・中居正広が、振付師兼ダンサーの武田舞香と6年間にわたって交際していることを「女性セブン」(小学館)が報じた。  武田は、振付師やダンサーとして活動中。安室奈美恵や加藤ミリヤのツアーのバックダンサーなどを務め、2010年からはAKB48グループの振り付けやダンス指導を担当。昨年、NHK連続テレビ小説『あさが来た』の主題歌としてヒットしたAKB48の「365日の紙飛行機」の振り付けも担当していた。  同誌によると、出会いは10年ごろ。武田はSMAPが新曲やコンサートのためにダンスを覚えるリハーサルの際、メンバーの代役ダンサーを務めていた。当時、中居は交際していた歌手の倖田來未と破局したばかり。現場で何度も武田と顔を合わせるうちに自然と親しくなり、交際がスタートしたという。 「同誌の発売前、ジャニーズはスポーツ紙2紙に交際情報をリークしたようだ。中居に関しては、今年9月にジャニーズとの契約が切れた段階で独立するとの見方が根強く、そのタイミングで武田とゴールインしそうだ」(芸能デスク)  記事によれば、武田は中居の自宅で半同棲状態。自身の仕事が多忙にもかかわらず、食事を作るなど献身的にサポートしているという。おまけに、中居と交際している痕跡を残すことを避けるためか、名前が売れているにもかかわらず、SNSで情報発信していなかった。中居にとっては“プロ彼女”のような振る舞いで6年間、ひそかに愛を育んできたが、ここにきて、中居の二股交際疑惑が浮上しているというのだ。 「おととし5月、一部で中居がフジテレビの竹内友佳アナを、同年2月に亡くなった父親に紹介していたことが報じられた。14年に都内の寿司屋で行われた父親の誕生日パーティーにも、竹内アナが同席していたとの報道がある。そのため、同時期に竹内アナとも“真剣交際”していた可能性が高い。中居といえば、かつてはテレ朝の下平さやかアナ、元フジテレビでフリーの中野美奈子アナと交際していただけに、女子アナ好きとして知られているが……」(週刊誌記者)  今回の報道に、竹内アナの胸中は穏やかではないはずだ。

美人振付師と熱愛発覚! 中居正広の“結婚”に、亡き父親が重大証言していた

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 元SMAPの中居正広が、振付師兼ダンサーの武田舞香さんとの熱愛を「女性セブン」(小学館)で報じられた。  発売中の同誌には、3月上旬、中居の自宅マンションに慣れた様子で通う武田さんの姿がキャッチされている。ツーショット写真はないものの、彼女がマンションに入った数分後に中居の部屋のリビングの電気が点灯したという。  武田さんは安室奈美恵や加藤ミリヤのツアーのバックダンサーなどを務め、業界でも「指導は厳しいが、美人で有名だった」(音楽関係者)とか。  出会いは2010年ごろで、SMAPが新曲やコンサートのためにダンスを覚えるリハーサルの際、武田さんはメンバーの代役で踊るダンサーだったという。  中居といえば、芸能界では坂上忍と並ぶ「結婚に向いていない男」。一部では武田さんとの年内ゴールインもウワサされているが、それでも芸能マスコミに聞いてみると「中居さんが異性と共同生活を送る姿は想像できない」という声が圧倒的だ。  極めつきは、15年2月に亡くなった中居の最愛の父・正志さんの言葉だ。スポーツ紙記者が明かす。 「中居さんのお父さんは『紅白歌合戦』のリハーサルに毎年来ていて、マスコミの問いかけにも気さくに応じてくれました。お約束で聞かれるのは、中居さんの結婚話。正志さんにとって、最後の『紅白』となった14年のときは『期待しているんだけど、もう諦めたよ。ああいう性格だからね。仕事を頑張ればいいんじゃないですか』と笑っていました。フェラーリの帽子が似合う素敵なお父さんでした」  父親の言う「ああいう性格」の中身まではわからないが、結婚向きなタイプでないことは間違いない。熱愛が発覚した今、中居は武田さんとの今後についてを父の墓前にどのように話しているのだろうか――。

元SMAP・中居正広の“熱愛発覚”はジャニーズのリーク? お相手に「一目惚れ」したシンガーの存在も……

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 元SMAP、中居正広の同棲相手が報じられたことで「謎が解けた」と漏らす業界人がいる。  相手女性は、業界内で「人気女優にも引けを取らない美人」と評判だったが、なぜか誰も彼女にアプローチをせず「大物タレントの愛人説」までささやかれていたからだ。 「相手が中居クンというのを、どれだけの人が知っていたかはわかりませんが、あれだけの美人に誰も手を出そうとしなかったというのは、そういうことだったんだなと」(同)  こう話すのは、若いアイドルタレントに演技指導もしている舞台俳優。相手女性とも「少しだけ」面識があるという。  中居との仲を報じた「女性セブン」(小学館)によると、3月上旬に都内の中居宅にタクシーでやってきたのは、振付師としても活躍するダンサーの武田舞香さん(32歳)。安室奈美恵など人気歌手のバックダンサーを務めたほか、最近ではAKB48の振り付けでも知られていた。過去、SMAPを含むジャニーズアイドルを指導した経験もあり、相武紗季にも似た正統派美人で、業界内外に隠れファンがたくさんいるといわれるが、タレントとのウワサが聞こえてきたことはなかったという。 「女性に手が早いことで知られる、ナルシシストな人気男性ロックシンガーが以前、たまたま同じ場所に居合わせた彼女に一目惚れ。連絡先を聞き出そうとしたら、関係者に制止されたことがあるんです。彼がすぐに引き下がった理由はわかりませんでしたが、この業界では、わりと“大物タレントの愛人”っていうケースがあるので、彼女もそうなのではないかとささやかれていました」  そんな話もあったからか、アイドル顔負けの美人でも、アプローチする男性タレントが少なかったようだ。実際には愛人などではなく、見事な本命。常日頃、「結婚できないキャラ」を演じていた中居だが、交際6年以上だというから、今後は結婚もあり得る話だろう。  ただ「そもそもこの話、中居と折り合いの悪いジャニーズサイドが意図的にリークした可能性がなきにしもあらず」とは週刊誌の芸能記者。 「中居のマンションを張り込んで女性を見かけても、マスク姿の彼女が武田舞香だとわかる人は、まずいないはず。マンションの出入りだけでは訪問先が中居宅であるかどうかもわからないですし、先に情報ありきというのは間違いないのでは? 6年も極秘にしていた交際が、SMAPを解散した途端に漏れるなんて、ジャニーズ側を疑っちゃいますよ」(同)  5年ほど前、中居は正月に日本人女性を連れてオーストラリアの東海岸を旅行していたと伝えられたことがある。その女性が、まさしく武田さんだったのだろうか? (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)