坂口杏里の“剛毛押し”ヘアヌード写真集は期待はずれ!? 「修整しすぎて良さが消えてる」の指摘

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 AV女優のANRIこと坂口杏里が先月31日、2作目のリリースについて「まだそういったお話にはなっていません」と未定であることをTwitterで明かした。  坂口は、「次も出しますか?」との一般人の質問に対し、「出さないのかな?まだそういったお話にはなっていませんね」と返信。一部週刊誌が報じた“2本目も撮影済み”とのウワサに対して「撮ってないですよ?」と呆気に取られた様子を見せ、現時点で決まっている活動は、今月2日に発売予定のヘアヌード写真集『What a day!!』(講談社)のみであることを念押ししている。  デビュー作『What a day!!』(MUTEKI)は、発売から1カ月が経った現在も売り上げ上位をキープ。大手通販サイト「DMM.R18」のAV週間ランキングでは、Lカップ女優・沖田杏梨のベスト作品に次いで2位を獲得している 。 「ネット上では、『痩せすぎ』『貧乳』『尻が汚い』などと酷評が飛び交う坂口のデビュー作ですが、購入者からは『自然なヘアがいい!』『カルパスみたいな乳首に興奮する』などと絶賛する声も多い。アイドルのようなルックスと、抜群のプロポーションを兼ね備えた女優がひしめく同業界において、坂口の“素人臭さ”が一定の層にウケたと言えそう。今回、2作目の予定がないことを明言した坂口ですが、2作目も撮り終えているものだと信じていたファンは、落胆していますよ」(AVライター)  デビュー作が大反響を呼んだ坂口だけに、ヘアヌード写真集も大いに期待したいところだが……。 「すでに、一部週刊誌で写真集のカットが掲載されているが、画像修整をしすぎて、彼女の良さが薄れてしまっている印象。お尻は陶器のようにツルツルで、顔もかなり違う印象。全体的に肉付きもよく、おそらく“貧相だから”と足されているのでしょう。版元は『漆黒のアンダーヘア』『この剛毛、一見の価値あり』などというコピーを打ち、アンダーヘアを押していますが、正直、剛毛というほどの毛量はなく、毛自体も細め。他にウリがないとなると、この写真集の評価は厳しいものになるかもしれない」(同)  すでに多くのファンを取り込んでいる坂口。“自然なアンダーヘア”を武器に、ヘアヌード写真集でもファンを魅了することはできるだろうか?

週刊誌記者に説教30分! 坂口杏里の「親不孝ごめん」ツイートは“セレブ生活報道”への言い訳か? 

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 借金苦でAV転身したとされる坂口杏里について、今もなお“セレブ生活”を送る様子を「女性自身」(光文社)が報じている。  ホストにはまり、亡き母が残した数千万円の遺産を使い果たした上、多額の借金を作ったとウワサされる坂口。25日発売の同誌によれば、10月下旬、最低でも5日連続でエステに通い、1回3万円以上の施術を2時間かけて受けていたという。 「坂口お気に入りのエステ店『K』は、アロママッサージと溶岩浴がウリのバリリゾート風サロン。加えて、美容クリニック『S』にもかなりのハイペースで通い、1回数万円の高周波治療(脂肪燃焼温熱療法)や、超高濃度ビタミンC点滴を受けているようです。どうやら、次のAV撮影へ向けたダイエットのようですが、“努力して痩せる”という選択肢は彼女にないのかもしれません」(芸能記者)  坂口の美容への執着といえば、ナインティナイン・岡村隆史が先月、自身のラジオ番組で「僕が仕入れた情報によると、(坂口は)すごい美への意識が高いみたいで、なんなら『整形もしてみたい』っていうか、『キレイになるんだったらどんなことでもしてみたい』って感じやったみたいよ」「ホストクラブだけで、そんだけのお金を使ったかって、たぶん、違うと思いますよ」「他にお金を使うところがいっぱいあったんじゃないかな」などと語っていた。  さらに、ネット上では以前から、“整形依存症”や“醜形恐怖症”を疑う声が相次いでおり、彼女の連日のエステ通いと結びつける声も。  また、くだんの記事で坂口を直撃した「女性自身」記者は、「天国のお母さまは、今の杏里さんをどう思っていると思いますか?」と質問。すると、質問を無視した上、「警察に行く」などと激高し、30分にわたり記者に説教したという。 「坂口は23日、突然、亡き母へ向け『親不孝者でごめんなさい、親孝行できなくてごめんなさい、世界、いや銀河1大好きなママ』などとツイート(現在は削除)。ネット上では、『Twitterじゃなくて、墓前で言うべき』『本当に母親に向けたツイートなのか?』といった声が相次いだが、おそらく『女性自身』の記事が出る前に、先回りしたのでしょう。その辺は、彼女なりに計算しているようです」(同)  学生時代からお小遣いとして大金をもらうなど、セレブ生活を送っていたことが報じられている坂口。生活水準を落とすことに比べれば、肌を晒すことなど大したことではないのかもしれない。

坂口杏里Twitterの自撮りヌードに「乳首写ってる」!? AV関係者「かなりのハードプレイもいけそう」

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ANRI Twitterより
 AVデビューした坂口杏里が16日、自身のTwitterに“手ブラ”ヌードなどのセクシー写真を相次いで投稿。内、入浴中の写真に対し、「乳首見えてる」との指摘が相次いでいる。 「確かに乳白色のお湯ごしに、茶色っぽい何かが。坂口といえば、デビュー作『What a day!!』(MUTEKI)で、脱がした瞬間からピンコ勃ち状態の茶色い乳首が話題に。実際、AVファンの中には、ピンクの乳首よりも、カルパスのような乳首のほうが『リアルでエロい』という声も多いです。さらに坂口の乳首は超敏感ですから、彼女のウリになるのでは?」(AV関係者)
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指摘が相次いでいる入浴画像(ANRI Twitterより)
 坂口といえば、13日にTwitterで、「撮影予定はしばらくないの?」との一般人の問いかけに、「ないですね!」と返信。これに、ネット上では「1作だけで終わりか?」「デビュー作でMUTEKIに切られた?」といった臆測が相次いだ。 「2本目の撮影は、デビュー作が発売される前に終わっているようですよ。少なくとも、1本限定であれば、それをデビュー作のジャケットに大々的に打ち出すでしょう。デビュー作では、オーソドックスな絡みに終始した坂口ですが、今後、コスプレやソフトSMなど、徐々にプレイをエスカレートさせるのが通例。女優によって、『中出しNG』『放尿NG』など、プレイのNGラインが定められていますが、坂口のぶっ飛んだ性格上、かなりのハードプレイまでいけるかもしれません」(同)  Twitterで自らヌードを披露するなど、AV女優としての野心を隠さない坂口。6日にツイートした「トップになりたい」宣言は、伊達じゃなさそうだ。

坂口杏里Twitterの自撮りヌードに「乳首写ってる」!? AV関係者「かなりのハードプレイもいけそう」

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ANRI Twitterより
 AVデビューした坂口杏里が16日、自身のTwitterに“手ブラ”ヌードなどのセクシー写真を相次いで投稿。内、入浴中の写真に対し、「乳首見えてる」との指摘が相次いでいる。 「確かに乳白色のお湯ごしに、茶色っぽい何かが。坂口といえば、デビュー作『What a day!!』(MUTEKI)で、脱がした瞬間からピンコ勃ち状態の茶色い乳首が話題に。実際、AVファンの中には、ピンクの乳首よりも、カルパスのような乳首のほうが『リアルでエロい』という声も多いです。さらに坂口の乳首は超敏感ですから、彼女のウリになるのでは?」(AV関係者)
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指摘が相次いでいる入浴画像(ANRI Twitterより)
 坂口といえば、13日にTwitterで、「撮影予定はしばらくないの?」との一般人の問いかけに、「ないですね!」と返信。これに、ネット上では「1作だけで終わりか?」「デビュー作でMUTEKIに切られた?」といった臆測が相次いだ。 「2本目の撮影は、デビュー作が発売される前に終わっているようですよ。少なくとも、1本限定であれば、それをデビュー作のジャケットに大々的に打ち出すでしょう。デビュー作では、オーソドックスな絡みに終始した坂口ですが、今後、コスプレやソフトSMなど、徐々にプレイをエスカレートさせるのが通例。女優によって、『中出しNG』『放尿NG』など、プレイのNGラインが定められていますが、坂口のぶっ飛んだ性格上、かなりのハードプレイまでいけるかもしれません」(同)  Twitterで自らヌードを披露するなど、AV女優としての野心を隠さない坂口。6日にツイートした「トップになりたい」宣言は、伊達じゃなさそうだ。

先輩・重盛さとみは「腹黒い」!? “ニコニコ素的女子”坂口杏里のTwitterが大荒れで暴言連発中!

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 今月、ANRI名義でAVデビューした坂口杏里がTwitter上で突然、前所属事務所の先輩にあたる重盛さとみに噛みついた。  先月18日放送の『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)に出演した重盛は、3月に事務所を退社した坂口のことを「同じ事務所で、唯一連絡を取り合う後輩でした」と親しい間柄であると説明。「3月過ぎてから、事務所のほうにも取り立てが来ていた」と暴露した上で、自身の貯金を切り崩して坂口を助けようとしたものの、マネジャーから「重盛が助けられる額じゃないから」と止められたことを明かした。  この重盛の発言をネットニュースで知ったという坂口は10日、「唯一連絡取ってた って取ってなかったんだけど… さすが腹黒いや」とツイート。すかさず、重盛と共にアイドルユニット・LLSのメンバーとして活動するROSEが、2012年の重盛のブログに、坂口と焼肉に行ったという報告があると指摘したが、坂口は「なん年前ww」と一蹴。するとROSEは、「昔お世話になった先輩の事よくそんなひどく言えますね」「迷惑かけてるから言ってるんだよ。事務所もみんな嘘つきだから迷惑してます」などと怒りを露わにした。  先月14日にANRI名義でTwitterをスタートさせ、しばらくは「毎日ハッピーオーラで、ファンの方、スタッフの方に感謝を忘れず、ニコニコ素敵女子になりたいです」などとポジティブなツイートに終始していた坂口。しかしここ数日は、一般人の批判的なコメントに「なんなの?女バカにすんな」「(目頭)切開とかしてません!」と返すなど、荒れている印象だ。  また、7日までは、「ボーッとしてたけど、芸能からこの世界に飛び込んで、不安だらけでストレスばっかりな毎日だったけど、やるからには誰に何を言われてもどれだけストレス抱えてもトップになりたいなー」「人生一回なんだから新しい道に行く事、そこでトップになりたい」などと、新天地での目標を前向きに綴っていた坂口。しかし、9日になると一転、「私はAVだけじゃなくて、カラコンのイメージキャラクターや、何かいろんなイメージキャラクターがやりたかったり、グラビアやりたかったり、 AVだけじゃなくていろんな事がしたいの。それが今の夢!」「でも、本当にやらせてくれるのかな、、不安になってくるんだよね。このままAVだけずっとやるのは私の夢じゃないから」と、不安を吐露した。 「タレント時代、パチンコホールのイメージキャラクターを務めていた坂口ですが、AV女優になる前のほうが、『何かいろんなイメージキャラクター』という夢を叶えるチャンスはあったはず。7日には、借金苦でのAV転身を完全否定しており、彼女が一体、なんのためにAV入りしたのか全く見えてきません。ただそれよりも、ここ数日、何かに取り憑かれたかのように『フォロワーを増やしたい』と繰り返していることが気になりますね。膨大なツイート数からも、Twitterに依存して、心の隙間を埋めようとしている印象。とにかくメンタルが心配です」(芸能記者)  AVデビューの直後に、まさかの「カラコンのイメージキャラクター」という新たな夢を掲げ始めた坂口。掴みどころのないブレブレの言動は、彼女からのSOSなのかもしれない。

不幸すぎて“ヌケない”……坂口杏里ポジティブ発言連発に違和感「ニコニコ素敵女子になりたいです」

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 ANRI名義でAVデビューした坂口杏里が、「この世界でトップになりたい」と野心を明かした。  先月14日にANRI名義でTwitterをスタートさせた坂口は、「毎日ハッピーオーラで、ファンの方、スタッフの方に感謝を忘れず、ニコニコ素敵女子になりたいです」「この世界にいる限り中傷誹謗は当たり前です でもメンタル弱いんで強くならなきゃ!」「今、凄く恵まれてる環境にいることに本当に感謝」などと、ポジティブツイートを連発。かつて、バイきんぐ・小峠英二への求愛ネタでマスコミを騒がせ、テレビで毒舌を吐いていた頃の坂口とは、全く別人のような印象だ。 「ホストに溺れ、亡き母の遺産も使い果たし、多額の借金を抱えて脱ぎ仕事に転じたとされる坂口ですが、女優に不幸なイメージが付き過ぎると『ヌケない』という男性は多い。作品の売り上げにも影響が出るため、ポジティブキャラで不幸なイメージを払拭しようと必死なのかも。だとしたら、キャラ設定を周囲の人間から細かく指導されている可能性も。AV転身前の坂口のTwitterは、AKB48やイケメンアイドルについてハイテンションでツイートするなど、ミーハーな性格丸出しでしたから」(芸能記者)  不幸なイメージといえば、AV好きとして知られるウエンツ瑛士も、先月出演した『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、坂口のデビュー作について「激ヤセ、顔が変わった、そして借金とか、流れがよくない」「負の思いをまとった作品」と語り、「僕はAVが好きでよく見ますけど、これは見ない」と断言。同様の意見は、ネット上でも多数見受けられる。  そんな不幸なイメージがべったりの坂口だが、6日にはTwitterで「ボーッとしてたけど、芸能からこの世界に飛び込んで、不安だらけでストレスばっかりな毎日だったけど、やるからには誰に何を言われてもどれだけストレス抱えてもトップになりたいなー」と野心を明かしている。 「擬似プレイなどでお茶を濁す芸能人モノが多い中で、デビュー作から“ガチ本番”に挑んだ坂口の姿勢は、AVファンから高く評価されている。また、自然な尻毛や、小さなバスト、開きっぱなしの口元などについても、『そこがいい』という声は多く、一定の支持層を取り込んでいるようです。しかし坂口の場合、特徴的な顔が、どうにも一般ウケしない。2本目までは話題になりそうですが、3作目から一気に売り上げが落ち込む可能性もあり、トップ女優への道は遠そうです」(同)  好みは人それぞれあるものの、すでにタレント時代よりはファンを増やしている印象の坂口。この調子で、トップAV女優へと上りつめることは叶うだろうか?

坂口杏里、デビュー作から“本番あり”!? 「芸能人なのに自然な尻毛」のギャップにマニア歓喜か

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 坂口杏里改めANRIのAVデビュー作『芸能人ANRI What a day!!』(MUTEKI)が1日にリリースされ、さまざまな揶揄が飛び交う一方で、「いい意味で期待を裏切られた」との好意的な声も多いことがわかった。  この手の芸能人モノでは、発売前にキャプチャー画像を週刊誌に先出しし、大々的に宣伝するのがお決まりとなっているが、同作に関しては、内容はおろか、パッケージの裏面や、フルヌードすら解禁されていなかった。 「ここまで隠すのは異例。発売日には、そのベールに包まれた内容に関心が集中し、ネット上は祭り状態に。一部週刊誌が『本番なし』と報じていたこともあり、前評判は散々だったが、実際はモザイク越しでも本番行為が確認できる。“擬似”でお茶を濁す芸能人モノが多い中、これは立派なAV作品といえます」(AVライター)  発売日、一部サイト上でサンプル動画が公開されると、ネット上で揶揄が相次いだ。その多くが、自然に残された下半身の体毛や、乳首の形状を面白おかしく指摘するものであったが、悪評が広まることを懸念したのか、翌日にはサンプル動画が突然、削除されてしまった。  その一方で、作品の購入者からは好意的な声も多い。実際、Amazonレビューでも、「お尻が汚いとか色々な意見がありますが、それでこそ一般的な女性らしさを感じました」「私の好きな自然ヘアだったのも良かったです♪」「むしろこのありのままが逆に衝撃デビューとしては個人的にはアリです!」「乳首が…おしりが…といろいろ不満な意見が多数ある中…それが好みというマニアもいるでしょう…私はその1人です!」「本番やらないと聞いて期待しないでいましたが、いざ見ると杏里ちゃんの大胆な動きに翻弄されてしまいました」といった感想が多数見受けられる。 「揶揄している人の大半が、サンプル動画を見ただけの野次馬でしょう。お人形のようなルックスの女優が増えているAV界において、坂口は決して一般ウケしないかもしれない。しかし、『芸能人なのにムダ毛を処理していない』『芸能人なのに1本目から“本番あり”』といったギャップが、一部AVファンの股間を鷲づかみにしたようです。いわば、ANRIとは“マニア向け女優”だったということ。トップ女優に上りつめるのは難しいかもしれませんが、固定ファン向けに細く長く活動することは叶いそう」(同)  ラストシーンでは、「見てくれた皆さんに、喜んでもらえたら嬉しいです」と少し微笑んで見せた坂口。すでに2本目を撮り終えているとも報じられている彼女だが、“マニア向け女優”として、新たな道を歩み始めたようだ。

坂口杏里に“本番あり”2本目撮影済み報道、恵比寿★マスカッツ加入でバラエティ復帰か

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 10月1日にAVデビューする坂口杏里について、“本番あり”の2本目をすでに撮り終えていると、21日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。  記事によれば、8月中旬にグアムで撮影されたデビュー作『芸能人ANRI What a day!!』(MUTEKI)に続き、2本目の撮影も終わっており、“本番なし”の1本目とは違い、2本目では本番シーンが盛り込まれているという。 「1本目は擬似で、2本目は連結部を見せるというのは、元SKE48で、昨年AVデビューした三上悠亜と同じパターン。三上はこれまでに10本というハイペースでリリースしていますが、坂口も同様の売り方を予定しているのかも。また、三上同様に、アイドルグループ・恵比寿★マスカッツに加入する可能性も。そうなると、もれなくおぎやはぎと大久保佳代子がMCを務める『マスカットナイト』(テレビ東京系)での地上波バラエティ復帰が付いてきます。ただ、坂口はあまりにも軽い気持ちでAVデビューを決めてしまったために、今になって後悔の念をLINEで吐露しているとも報じられており、メンタルが心配ですね」(芸能ニュース記者)  また同誌は、坂口のジャニヲタぶりについても触れている。彼女の幼なじみによれば、坂口は中学時代からジャニーズが好きで、芸能人の知り合いが多い友人に「ジャニタレ紹介して」と頼み込んでいたほか、“ジャニーズとつながれる”という触れ込みの課金サイトに5万円をつぎ込み、騙し取られたこともあったという。 「坂口といえば、昨年1月にTwitterで、元KAT‐TUNの田中聖とフランクに会話し、交友関係があることをアピール。その様子に、田中のファンは『なんで坂口なんかと』と否定的だった。また、一部週刊誌に、坂口が友人に『ONE OK ROCKのメンバーを紹介して』と詰め寄っていたと報じられたことも。異常なまでの“イケメンへの執着”が、彼女のアイデンティティーであるとしたら、ホストのために男優に抱かれることくらい、屁でもないのかもしれない」(同)  バイきんぐ・小峠英二との色恋沙汰で世間を賑わせていたのと同時期に、水面下でAV転身計画が進んでいたことがわかってきた坂口。母で女優の故・坂口良子の肝煎りで芸能界入りした彼女だが、母のように芸能界で大成しようといった真剣な思いは、端からなかったのかもしれない。

坂口杏里に“本番あり”2本目撮影済み報道、恵比寿★マスカッツ加入でバラエティ復帰か

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 10月1日にAVデビューする坂口杏里について、“本番あり”の2本目をすでに撮り終えていると、21日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。  記事によれば、8月中旬にグアムで撮影されたデビュー作『芸能人ANRI What a day!!』(MUTEKI)に続き、2本目の撮影も終わっており、“本番なし”の1本目とは違い、2本目では本番シーンが盛り込まれているという。 「1本目は擬似で、2本目は連結部を見せるというのは、元SKE48で、昨年AVデビューした三上悠亜と同じパターン。三上はこれまでに10本というハイペースでリリースしていますが、坂口も同様の売り方を予定しているのかも。また、三上同様に、アイドルグループ・恵比寿★マスカッツに加入する可能性も。そうなると、もれなくおぎやはぎと大久保佳代子がMCを務める『マスカットナイト』(テレビ東京系)での地上波バラエティ復帰が付いてきます。ただ、坂口はあまりにも軽い気持ちでAVデビューを決めてしまったために、今になって後悔の念をLINEで吐露しているとも報じられており、メンタルが心配ですね」(芸能ニュース記者)  また同誌は、坂口のジャニヲタぶりについても触れている。彼女の幼なじみによれば、坂口は中学時代からジャニーズが好きで、芸能人の知り合いが多い友人に「ジャニタレ紹介して」と頼み込んでいたほか、“ジャニーズとつながれる”という触れ込みの課金サイトに5万円をつぎ込み、騙し取られたこともあったという。 「坂口といえば、昨年1月にTwitterで、元KAT‐TUNの田中聖とフランクに会話し、交友関係があることをアピール。その様子に、田中のファンは『なんで坂口なんかと』と否定的だった。また、一部週刊誌に、坂口が友人に『ONE OK ROCKのメンバーを紹介して』と詰め寄っていたと報じられたことも。異常なまでの“イケメンへの執着”が、彼女のアイデンティティーであるとしたら、ホストのために男優に抱かれることくらい、屁でもないのかもしれない」(同)  バイきんぐ・小峠英二との色恋沙汰で世間を賑わせていたのと同時期に、水面下でAV転身計画が進んでいたことがわかってきた坂口。母で女優の故・坂口良子の肝煎りで芸能界入りした彼女だが、母のように芸能界で大成しようといった真剣な思いは、端からなかったのかもしれない。

AV転身の坂口杏里「芸能界辞めたら、キャバクラで働きたい」発言も……巨額借金で、それさえ叶わず!?

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 10月1日発売の『芸能人ANRI What a day!!』(MUTEKI)でAVデビューするタレントの坂口杏里。一部週刊誌に“約500万円”と報じられた坂口の借金額について、芸能レポーターの井上公造氏が19日、「だいたい約2,000万円」と訂正した。  19日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では、18日放送の『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)に出演したタレント・重盛さと美の発言を紹介。坂口が3月に退社した芸能プロダクション・アヴィラの先輩である重森は、「3月過ぎてから、事務所のほうにも取り立てが来ていた」と暴露。重盛は、自身の貯金を切り崩すことで、坂口を助けようとしたが、マネジャーから「重盛が助けられる額じゃないから」と止められたという。  また、重盛によれば、坂口はホストクラブで「1日30~50万円は使っていた」といい、2014年にホストとのツーショットがフライデーされて以降、マネジャーに「行ってないです、もう」と報告しながらも、新宿・歌舞伎町での目撃情報が絶えなかったという。  同番組で重盛と共演していた井上氏は、『ミヤネ屋』で「(重盛は)実際に、自分の貯金を切り崩して、500万円は貸そうとしたんですって」と付け加えたほか、「僕、いろいろ取材してみたんですけど、だいたい2,000万円くらいですね」と坂口の借金額を明言。さらに、坂口が複数の友人に「借金を返さないといけないから」と借金をしながらも、実際はその金がホストクラブに流れていたことも伝えた。 「昨年6月に出演したバラエティ番組『有吉反省会』(日本テレビ系)で、『芸能界辞めたら、キャバクラで働きたい』『キャバクラの体験入店に行った』と語っていた坂口ですが、もしかしたらこの時、借金で首が回らなくなっていることを暗に示していたのかも。しかし、事務所退社後の彼女がキャバクラで働いていたとの情報はなく、ネット上ではソープや高級デリヘルに勤務しているとの情報が駆け巡っています」(芸能ライター)  坂口といえば、14年10月にバイきんぐ・小峠英二との手つなぎデートが「フライデー」(講談社)に報じられ、一躍時の人に。同年12月には、2人のニャンニャン写真が「フライデー」に流出。同月下旬には、新宿・歌舞伎町のホストに入れ込む姿がフライデーされ、「小峠がいるのに」とバッシングに遭った。さらに、今月9日発売の「フライデー」は、坂口のヘアヌード写真集が同社から発売されることを伝え、そのカットを袋とじで掲載。彼女の激動の芸能人生は、まさに「フライデー」と共に歩んできたと言えそうだ。 「坂口のAVデビュー作のギャラは、2,000万円ほどと言われており、借金が約2,000万円だとすれば、一見とんとんに思える。しかし、2本目、3本目のウワサも浮上しており、“借金を返したらすっきり”というような簡単な話ではないとも。すでに風俗嬢になっているとすれば、彼女が落ちた穴は想像以上に深そうです」(同)  テレビ番組で堂々と宣言していたキャバ嬢転身を通り越し、AVデビューに行き着いた坂口。一体、彼女の身に何が起きているのだろうか?