不買運動も? AKB48江口愛実騒動でグリコ株が急落!(6月下旬の人気記事)

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 6月9日の第3回AKB48総選挙以来、テレビでその姿を見ない日はないというくらい、大人気のAKB48。いくら人数が多いとは言え、こんなに出まくっていたら早々に飽きられてしまうでは? と心配でなりません。岡本夏生ネエさんのように「仕事セーブ宣言」するのも、芸能界で生き残る術の一つですよ?  さて、6月下旬の日刊サイゾーでも、そのAKBN48江口愛実騒動をはじめ、ゴマキの活動休止など、新旧のアイドルたちの話題で持ち切りでした。  それでは早速、人気記事ランキングをチェックしてみましょう! 第1位 やっぱり合成だったAKB48・江口愛実 "騙された"ファン激怒でグリコ不買運動も 平成グリコ事件! 第2位 「後藤真希、事実上の引退へ」周囲の説得も空しく――"ゴマキ"活動休止の背景 ヌード&AVはおあずけ? 第3位 「出会い系からオナカップまで」合理化が加速する"セックスメディア"は今後どうなる!? 風俗ライターの悲鳴が聞こえます。 第4位 「なぜ"24時間ニュース番組"がない?」デーブ・スペクターが日本の震災報道を斬る! これでも一応、テレビマン! 第5位 AKB48過去最大のおっぱい祭り!! ハーレムゲーム『AKB1/48』の新たな挑戦 即買いですね。 次点 「なんで島田紳助や韓流が!?」強引タイアップ曲にアニメファンが大ブーイング中 また紳助? 次々点 男性の生涯未婚率"驚異の16%!" その裏にあるのは「年収600万円の壁」と「一夫多妻制」!? キビシイ現実。

ダウンタウン時代の終焉でお笑い界再編へ!?(5月下旬の人気記事)

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 あっという間に今年も5カ月が終わってしまいました。上半期の芸能界といえば、やっぱりAKB48一色。時には心を鬼にして、AKB48(というか運営)に愛のムチを打ってきたサイゾー編集部としてはうれしい限りです。そんな第3回AKB総選挙の開票は6月9日。AKB48評論家・本城零次氏の1位予想はあっちゃんですが、はたして......!?  ということで、5月下旬の人気記事ランキング、スタート! 第1位 人気ミュージシャン、既婚の大物お笑い芸人......上原美優に群がった男たち ご冥福をお祈りいたします。 第2位 「メルトダウン? 英語に訳せばそうなりますか」国民をナメきった東電副社長の答弁 もういい加減にしておくれ。 第3位 時代の終焉......視聴率低迷で"帝王"ダウンタウンに訪れた斜陽の時 つ・い・に!? 第4位 「あいつらを潰すのが俺の職責」眞鍋かをり、小倉優子を"妨害"する男の決意とは 事務所選びは慎重に。 第5位 不人気でもなぜか継続の『新堂本兄弟』リニューアルでファン同士の対立が激化? ブラザートムが外されたのは残念です。 次点 「ヒット曲もなく......」内田裕也は本当に「ロック界のドン」なのか 釈放されたぜ、ロッケンロール! 次々点 「裏切られた」「放送しないで」フジ「アイドルすかんぴん」演出に出演者が続々苦言 これだからフジテレビさんは......。

いったい何が!? オセロ中島休養宣言に関係者が証言(5月上旬の人気記事)

ranking0517.jpg  GWボケから抜けられず、気付けばぼーっとしてしまう今日この頃。そんなみなさんに刺激と笑いを届ける「日刊サイゾー」。本日も元気に更新中です!  5月上旬の人気ランキングは、オセロ中島やら、「焼肉酒家えびす」勘坂社長やらの奇行を取り上げた記事が人気を集めました。"1億総うつ"とも言われるこの時代、奇行の一つや二つくらい出ちゃいますよね。  ということで、カウントダウン、スタート! 第1位 オセロ中島知子の深刻な近況を現場が証言「突然キレだすことも......」 がんばれ、知ちゃん! 第2位 TBS安住紳一郎アナ、独立後はやはり「バーニング&宮根」の手に落ちるか また宮根~!? 第3位 「昔から社内で泣いたりわめいたり......」食中毒「焼肉酒家えびす」勘坂社長の奇行癖 サイゾーの社長もこんなだったらついていけない。 第4位 拡大する復興格差「みんな被災者なのに......街のバランスが大きく狂ってるように感じる」 大手マスコミが伝えない生の声。 第5位 「なんで、あんな子使ってんのよ!」"新・エリカ様"戸田恵梨香が武井咲に激怒 プロ意識が高いのか、意地が悪いのか。 次点 「ラジオは都落ちだと思ってた」"ラジオの女王"小島慶子、今だから語れるホンネ オジキがサイゾー初登場! 次々点 「総選挙1位も確定か!? AKB48前田敦子が人気ドラマ『イケ♂パラ』続編に主演決定 あんなにダイコンなのにね。

衝撃! ACジャパンのサラリーマン風男性はVERBALだった!?(4月下旬の人気記事)

ranking0420.jpg  ゴールデンウィーク真っ只中。ガラガラの電車で編集部へ向かう車窓からは葉桜が深緑をたたえています。今年の5月病はなんだか例年より重いようです。あー、どっか遠くへ行きたい!  というわけで、4月下旬の人気記事ランキング。トップ2は震災関連の話題となりました。日刊サイゾーでは大手メディアが取りこぼしたり意図的にスルーしたりする話題を拾っていく所存ですが、特にオナニー&エロ関連は深刻な問題ですね。編集Sも、もし自宅の外付けHDDが流されたら、と思うと気が気ではありません。  そんなわけで、一気にカウントダウン!世情とICONIQの変化に乗り遅れるな!! 第1位 「あれはいったい誰?」ACジャパン出演のVERBALにイメージダウンの危機 バーバル兄さんだったとは!(棒) 第2位 「限界だから、この際、夢精しちゃおうかとも思うよ」被災地の性をめぐる実情 いつか、笑い話になる日がくるまで。 第3位 髪が伸びたICONIQ 突然"青森のりんご農家の娘"にキャラ変更は吉と出るのか 彼氏の趣味でしょうか。 第4位 落球誤審の脇谷「テレビの映りが悪い」発言に電機大手の広報が反論! サイゾーのアホ質問に答えてくださった広報さんに感謝。 第5位 SMAP「Marching J」参加の裏に"募金額をバラした"マネジャーとのあつれき Iさんの神通力もそろそろ限界? 次点 「長澤まさみの熱愛スクープは誰のリークだ!?」加熱するスポーツ各紙の仁義なき戦い スクープ合戦も大変です。 次々点 「島田紳助とトラブルも!?」真剣交際報道のココリコ遠藤に噂される"激しすぎる"女グセ 遠藤さん強いです。

小倉智昭のやりたい放題にスタッフも我慢の限界?(4月上旬の人気記事)

ranking0420.jpg  新年度を迎え、街にはフレッシュな新入社員さんたちの姿がちらほら。これから数カ月のうちに社会の荒波にもまれるかと思うと張り裂けんばかりの気持ちでいっぱいになりますが、それも社会人の宿命。めげずに頑張ってください。  さて4月上旬の芸能界のニュースは、斉藤和義の反原発ソング「ずっとウソだったんだぜ!」が反響を呼びましたが、それ以上に話題をさらったのが小倉智昭の傍若無人ぶり。画面で見るのと変わらず、実際も相当"オレ様"なんですね。  世情に反し、いつも通り下世話なネタ満載の人気記事ランキング、早速チェックしてみましょう! 第1位 「だったら辞めてやるよ?」『とくダネ!』小倉智昭の傍若無人にスタッフはブチギレ寸前!? 朝×オグさんほど相性の悪いものはないと思いますが。 第2位 「誰のための自粛なの?」乙武洋匡の"不謹慎厨"に対する思いとは!? 石原都知事のための? 第3位 「何様のつもりだよ?」再ブレイクの井川遥 実はキムタク共演NGだった!? 今さら暴露されちゃった~! 第4位 「ずっとウソだったんだぜ!」アーティスト斉藤和義の原発批判ソングがYouTubeに これで斉藤和義ファンが増えたってウワサ。 第5位 「自家用車に"ひばく"とスプレー書きも」嫌がらせを受ける東電若手社員の本音 若手には罪はないのだけれど。 次点 「都知事選はただの宣伝!?」漏れる本音......東国原英夫候補の狙いは、やはり国政か プロモーション的には大成功? 次々点 ついにロリマンガ消滅へ 業界団体が示した「自粛案」の苛烈さ 「18禁でしょうか? いいえ誰でも」。

「せっかくフリーになったのに……」羽鳥慎一アナが新境地で早くもピンチ!?(3月下旬の人気記事)

ranking110401.jpg  ぼちぼち桜も咲き始め、春らしくなってきました。  さて、芸能界では、日テレの安月給に耐えられなくてフリーに転向した羽鳥慎一アナが、早くも苦境に立たされているようです。好感度ナンバー1アナウンサーの羽鳥さんですが、スタッフに嫌われてしまったら元も子もありませんね。  では、話題の記事が一目で分かる人気記事ランキング、早速ご覧ください! 第1位 「羽鳥が来るなら俺は辞める」テレ朝紛糾! 新"朝の顔"羽鳥慎一に強烈な逆風 前途多難。 第2位 【再掲】災害現場の困ったちゃん!? ボランティアに求められる自己責任の大原則 何かしたい、っていう気持ちは分かるよ。分かるけど......。 第3位 「"あたしが時代よ"ってアイドルはオーラが全然違う」 篠山紀信が明かすアノ人の素顔 紀信サンってこんな人だったのね。 第4位 「確信犯? それともガチ?」"ハイパー・メディア・フリーター"黒田勇樹を直撃! このまま突っ走ってもらいたいものです。 第5位 交際発覚の若手大物カップル「TAKAHIRO×佐々木希」と海老蔵事件のつながり "大物"なのかは定かではない。 次点 「救済ライブの告知も掲載させない」エイベックスの徹底的なJYJ潰しが始まった! エイベさん、これはやりすぎでしょ。 次々点 「逮捕は暴力団への"圧力"だった!?」小向美奈子不起訴の背景とは 永住権申請しちゃうなんて、そんなにフィリピンが好きだったの?

嵐・大野"大麻3P疑惑"再び! 暴露本の老舗出版社・鹿砦社がついに動いた(3月上旬の人気記事)

rannking0315.jpg   「も~お腹いっぱい!」って思うのに、やっぱり気になってしまう沢尻エリカの離婚騒動。一連のマスコミアピールも会見での涙も、「計算だろ?」って分かってはいるんですが、それでも次はどんな作戦で来るのかと期待しちゃうんですね。目立った動きがないともの淋しいし......。完全にエリカ中毒!   さて、そのほかの芸能ニュースでは、嵐・大野智の"大麻3P疑惑"が再び蒸し返されています。もう数年前のことだし、若気の至りということで大目に見てあげてもいい気もしますが、これも国民的アイドルの宿命なのでしょうか。    では、そのほかの人気記事をチェックしてみましょう。  第1位 沢尻エリカ会見 たかの友梨と『ミヤネ屋』の露骨な"出来レース"はどこへ向かうのか エリカの賞味期限って切れてるんじゃなかったけ? 第2位 嵐・大野智の"大麻3P疑惑"当事者女性 故・AYAさんの自殺真相が明らかに! さすが、鹿砦社! 第3位 「AKB48のどこがいいんだ!?」"金欠"疑惑のGACKTがCMを横取りされて恨み節? ガックンったら! 第4位 "ナンバー1女優"香里奈 『美咲ナンバーワン!!』大コケでスポンサーからワースト評価 脚本に無理があるよね。 第5位 KO続出の"不良の格闘技"『THE OUTSIDER第15戦』鮮血の舞台裏レポート!! 八百長一切なしのガチ勝負! 次点 【再掲】災害現場の困ったちゃん!? ボランティアに求められる自己責任の大原則 「なにかしたい」という気持ちは分かりますが、よく考えてから行動を。 次々点 【再掲】地震や洪水のとき、愛犬はどうなるの? 地震大国日本でペットを守るための絶対ルール 大事なのは飼い主のしつけ。

大公開! 11年2月度「日刊サイゾー」Amazonで売れたものランキング!!

IMG_0422_0203.jpg  今や書籍のみならず、あらゆる分野の商品を揃えるネット上のマーケット空間「Amazon」。日刊サイゾーからも、記事の関連商品や人気の商品にリンクを貼り、ちょびっとだけアフィリエイト収入をいただいて、サーバー代やおやつ代をまかなっております。  日刊サイゾーからのリンクで購入されたAmazon商品をランキング形式で毎月発表しているこの連載。売れ筋商品から、日刊サイゾーという媒体の特性だけでなく、時代の流れまで見えてくるとかこないとか......。 ●本のTOP5 第1位
ろくでなし
1位は、伝説のミスター麻雀こと小島武夫氏の、酒と女とカネに生きた75年を綴った本。日刊サイゾーではミスターにインタビューを行いましたが、なんとも渋くて素敵な方でした。
【関連記事】勝負と女に賭けた人生 日本初の麻雀プロ・小島武夫の「遺言」

第2位
ワンピース最強考察
2位は、空前の大ヒット漫画『ワンピース』(集英社)を、作中に散りばめられたヒントをもとに 数々の謎について独自の視点で読み解いた「非公式」な研究・考察本。本当、『ワンピース』ってすげぇ!
【関連記事】 「伏線王に俺はなる!?」ワンピース非公式ガイドブックの金字塔『ワンピース最強考察』

第3位
なぜ「そうじ」をすると人生が変わるのか?
3位は、実話をベースにした日本初の「そうじ小説」が登場。なぜ日本にはこんなにそうじ信者が多いのか、この本を読むと分かるとか分からないとか。まぁ、汚いよりはキレイな方がいいのは間違いないですね。
【関連記事】実話ベースの日本初そうじ小説『なぜ「そうじ」をすると人生が変わるのか?』

第4位
逮捕されるまで 空白の2年7カ月の記録
4位は、英国人英会話講師殺害事件で起訴されている市橋達也被告が、これまでほとんど明らかにしてこなかった逃走生活の全貌を克明に書いた懺悔の手記。賛否両論を巻き起こしました。
【関連記事】 「主演は小栗旬? 水嶋ヒロ?」テレ朝の"市橋達也逃亡劇ドラマ化"は実現するか

第5位
ハナムラさんじゅっさい 1
5位には、ヘタレ漫画家の半生を綴った半自伝漫画。Pixivで趣味的に始めた連載が、無料コミックサイト「漫画街」でのウェブ連載を経て、まさかの単行本化です。
【関連記事】 ヘタレ漫画家の半実録漫画がまさかの書籍化! アラサー男子の心をくすぐる『ハナムラさんじゅっさい』


●DVDのTOP5 第1位
SOFT ON DEMAND×浅草ロック座 小向美奈子 DANGEROUS STRIPPER
堂々の第1位は、世間を騒がす逃走劇の末、先日逮捕された小向美奈子容疑者のセクシーDVD。ストリップの世界でもう一華咲かせてほしかったですが。
【関連記事】小向美奈子容疑者 逃亡ルートの黒幕とテレ朝「偶然、街で見かけた」の怪

第2位
富田来海 Super Cyclone
2位は、着エロアイドル・富田来海ちゃんのエロすぎる、これ。"着エロ"というか、"着"の部分はほとんどありませんね。
【関連記事】着エロアイドル富田来海のキワドすぎる水着にアキバが赤面

第3位
KARA BEST CLIPS
3位は、ゴタゴタ内部分裂中のKARAのPV集。ある意味、いい宣伝になってますね。これも電通さんの作戦なんでしょうか。
【関連記事】やはりエイベックスが優勢!? K-POP争奪戦で勝ち残るレコード会社とは

第4位
Timeless Affection 源すず
4位は、八重歯がかわいい源すずちゃんの2枚目のDVD。こういう制服にパンチラって、オジさんたまらんです。
【関連記事】やえばがたまらん! 小動物系ロリドル源すずがすべてを脱いだ!?

第5位
たけしのコマ大数学科 DVD-BOX 第4期
5位は、人気バラエティ―番組のDVD化シリーズ最新作。さぁ、キタノ式数学のお時間です。
【関連記事】「そんなに稼げない......」 ビートたけし「全局制覇で年13億円!」報道に苦笑い

●【番外編】ペット用品TOP3 ここでは毎回、ランダムに選んだジャンルのランキングを紹介します。 第1位
モンプチ プチボックス 新鮮しらす入り海の味づくし
栄養たっぷりの厳選海鮮ブレンド粒に、味わい豊かな「新鮮しらす」をトッピングした一品。普通にウマそうです。

第2位
デオサンド トイレに流せる紙タイプ 6L
かわいいペットちゃんとは言え、ニオイは気になります。これならトイレに流せるので、楽に処理できますね。

第3位
ドギーウォーカーS ブラウン
小型犬用の伸縮リード。シンプルな操作で、機能性は抜群です。おシャンレなあなたに。

不倫、離婚、懐妊…… 芸能界の色恋事情、勝ち組は?(2月下旬の人気記事)

ranking0304.jpg  小向美奈子容疑者逮捕に、沢尻エリカの離婚騒動、海老蔵裁判&麻央懐妊......。このところワイドショーを騒がすのは右を見ても左を見ても同じメンツで、ちょっと飽きちゃいましたね。ここらで一発、どなたかデカイ爆弾投下をお願いします!  それでは、2月下旬の人気記事ランキングをチェックしていきましょう! 第1位 10年前、白昼の繁華街で消えた"美人"女子高生 背景に複数の「疑問点」が浮上......!! どこかで生きていていてくれることを願います。 第2位 大ブレイク中のスリムクラブに暗雲 キャラ重視のバラエティーでは生き残れない!? 友達が真栄田さんに激似です。 第3位 「知らなかったはずはない!?」不倫スキャンダルの森泉に向けられる疑惑の目 白々しいぞ! 第4位 瑛太父の"家族葬"にカメラマンが乱入して隠し撮り! 斎場からピースサインで...... 本当にこれは許せません! 第5位 「喪主は瑛太で......」最愛の父、自殺の真相と"遺書"に隠された思いとは 家族って、いろいろありますよね。 次点 早稲田合格のAKB48・仲俣汐里の素顔 140回の公演で書き綴ったAKB48研究レポート AKB48イチの秀才か!? 次々点 示談成立ではなかったのか!? 海老蔵の「灰皿テキーラ」が暴露されたワケ ま~だまだ終わらないよ!

ジェットコースター死亡事故 運営元は経営難で閉園の危機?(2月上旬の人気記事)

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 現在、フィリピン・マニラに逃亡中の小向美奈子容疑者。1度目の逮捕後、執行猶予付きの有罪判決を受けた小向容疑者は、サイゾーの独占取材に応じた際に「本当に取り返しのできないことをしてしまった」と涙ながらに反省の弁を述べていましたが、やっぱりクスリってそう簡単に止められないものなんですね。あの涙はなんだったのでしょうか。  小向容疑者が表紙を飾った「月刊サイゾー」2010年 01月号 は、プレミアが付くかもしれませんので、お持ちの方はぜひ大事に保管してください。  それでは、小向Bombがやってくる前の人気記事ランキング、ご覧ください! 第1位 「ついに死亡者も......」事故続発の東京ドームシティ 営業再開は困難か もう怖くてジェットコースターには乗れません。 第2位 不倫疑惑浮上でも強気な宮迫 その裏には「週刊現代」と今田耕司の法廷闘争があった!? 芸人さんならもうちょっと気の利いたいいワケを。 第3位 「それでも年収1,000万超」テレビ不況の中『日テレ×労組』の対立が法廷へ!? どんだけ欲しいのよ! 第4位 逮捕よりもショック!? 本が「サッパリ売れない」酒井法子の不確かな前途 元ダンナは行き倒れだし......。 第5位 警察もお手上げ! マニラに逃亡した小向美奈子の策略とは? ものすごい展開になってます。 次点 「サッカー長友佑都の欧州移籍で「持ってなかった」本田圭佑とエイベックスがピリピリ!? 本田、一発屋説。 次々点 高齢化するニートはどこに行くのか? "戸塚校長"のその後『平成ジレンマ』 ある意味、メディアの犠牲者?