ジャニさんも一安心!? AKB48商法でSexy Zoneがデビュー曲1位獲得(11月下旬の人気記事)

ranking111202.jpg  今年も残すところあと1カ月になりました。この時期、恒例の話題といえば『NHK紅白』とレコード大賞。とくに『紅白』は、10月に施行された東京都暴力団排除条例の影響がどれくらいあるのかと世間の注目を集めてみましたが、フタを開けてみれば例年通りの顔ぶれ。それに芦田愛菜ちゃんやK-POP勢が加わり、面白味も新鮮味もないメンツが勢ぞろい。これぞ、"THE 日本の年越し"です。  そんな大みそかを指折り数えて楽しみにしつつ、11月下旬の日刊サイゾー人気記事ランキングをチェックしていきましょう! 第1位 「YOUたち、なんで2位なんだ!?」AKB商法を丸パクリのジャニーズSexy Zoneが大ピンチ 商法効果で見事1位ゲット! 第2位 松嶋菜々子『家政婦のミタ』絶好調! 切り捨てられた"親友"酒井法子は何思う これが芸能界の天国と地獄。 第3位 「年間数千万で愛人契約!」大王製紙元会長・井川意高容疑者の逮捕に脅えるグラドルたち 今までいい思いしてきたんでしょ! 第4位 「一桁寸前......」視聴率垂直落下の『南極大陸』TBSとジャニーズの醜い癒着 さらば、ジャニーズ! 第5位 元極心幹部の実名"報復宣言"に島田紳助が戦々恐々! 国外逃亡も? 自分で蒔いた種。 次点 明石家さんま激怒! 愛娘・IMALUがあの"いわくつきの男"と交際続いていた! ニュースになるだけよかったね。 次々点 フードライターは店側とズブズブの関係? 「飲食業界ムラ」の闇を辛口評論家が暴く! 日本社会はどこもかしこもズブズブ。

木村拓哉、松嶋菜々子、松本人志……視聴率が分けた天国と地獄(11月上旬の人気記事)

ranking1117.jpg  キムタク主演『南極大陸』(TBS系)の視聴率が低下する一方、高視聴率をキープしている松嶋菜々子主演の『家政婦のミタ』(日本テレビ系)。かつてはお笑い界の"神"とまでいわれた松本人志のコント『MHK』(NHK)がまさかの2.3%と、何かと"視聴率"が話題になった11月上旬。ひと昔前なら、30%越えの番組なんてザラにあったのに、今や夢のまた夢......。ひとつの時代が終わるって、なんだか切ないですね。  視聴率以外にも話題満載の日刊サイゾー人気記事ランキング、始まりまーす!! 第1位 キムタク神話完全崩壊? 制作費20億のTBS『南極大陸』視聴率急降下中 ヤフトピにも載っちゃったね......。 第2位 視聴率2.3%ショック! もう誰も見ていない松本人志のコント『MHK』の大惨敗 こんな松っちゃん、見たくない! 第3位 「毎日声をかけられるから......」『さや侍』で主役を張った"素人のおじさん"野見隆明の今 吉本の用務員さんもやってるそうで。 第4位 「ミッチーは不倫で相棒失格!?」テレビ朝日ドラマ『相棒』で伝説のあのコンビが復活か 傷だらけのミッチー。 第5位 大学職員自殺の"容疑"はやはり新宿署の捏造!? なぜ警察は証拠VTRを提出しないのか 徹底的に追及します! 次点 「バイラルマーケティングは大成功!?」伊集院光が指摘したSK-IIのCM"違和感"の真相 そういうことだったのね。 次々点 「人気凋落で危機感も......」仲間由紀恵 ついに田中哲司と破局させられた? 沖縄に帰るのも手だと思うよ。

大公開! 11年10月度「日刊サイゾー」Amazonで売れたものランキング!!

IMG_0422_0203.jpg  今や書籍のみならず、あらゆる分野の商品を揃えるネット上のマーケット空間「Amazon」。日刊サイゾーからも、記事の関連商品や人気の商品にリンクを貼り、ちょびっとだけアフィリエイト収入をいただいて、サーバー代やおやつ代をまかなっております。  日刊サイゾーからのリンクで購入されたAmazon商品をランキング形式で大公表! 売れ筋商品から、日刊サイゾーという媒体の特性だけでなく、時代の流れまで見えてくるとかこないとか......。 ●本のTOP5 第1位
映像の原則 改訂版
見事1位に輝いたのは、ガンダム生みの親・富野由悠季監督による映像技術の解説本。あの記憶に残る数々の名シーンにも、意外な"原則"が応用されていたようです。誰もが手軽に映像を作れる時代だからこそのベストセラーですね。
【関連記事】「フレーム右側の人物は強い」"ガンダム"富野由悠季の『映像の原則』とは?

第2位
マスコミは、ネットを一体どうしたいのか? 主要マスコミ31社への徹底取材でわかった、 マスコミとネットの現実
2位は、小社刊行の「マスコミとネット」の関係を徹底的な取材であぶり出したこちらの書籍。メディア関係者ならずとも、必読の一冊です。
【関連記事】 フジテレビから、朝日新聞まで......主要メディアの戦略を網羅『マスコミは、ネットを一体どうしたいのか?』

第3位
あの日からのマンガ
3位は、しりあがり寿さんの"震災コミック"。飄々としたタッチで描かれるマンガのページを繰れば、あの日の光景が鮮明に蘇ります。
【関連記事】「正直、自分が受けたショックの100分の1も描けていない」しりあがり寿が見た3.11とマンガの可能性

第4位
泣けるAKB48メンバーヒストリー 少女たちの汗と涙の軌跡
4位もスマッシュヒットとなった小社刊。AKB評論家・本城零次の"AKB愛"が綿密なエピソード集となって昇華しています。
【関連記事】 「AKB48本」著者対談 岡島紳士×本城零次「ガチヲタの声をもっと伝えた方がいい」

第5位
被災地の本当の話をしよう ~陸前高田市長が綴るあの日とこれから~
5位には、震災で津波の直撃を受けた陸前高田市長・戸羽太氏の著書がランクイン。まだまだ傷跡が残る被災地の様子だけでなく、行政や政治に対するやり場のない怒りがわいてくる一冊です。
【関連記事】 被災地の本当の話を知るべし! 陸前高田市長が見た「規制」という名のバカの壁とは?


●DVDのTOP5 第1位
ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある!
堂々の第1位は、サイゾーテレビからまさかのDVD化となった「ニコニコキングオブコメディ」がまさかのトップセラー。番組を見てなくても楽しめますよ!
【関連記事】DVD『ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある!』本日発売!

第2位
モテキDVD-BOX (5枚組)
2位には、劇場版がロングランを続けている『モテキ』のテレビドラマ版ボックスがランクイン。編集部にはいまだモテキは訪れません。
【関連記事】"理想の恋人"という偶像を破壊せよ 深夜番長の劇場デビュー作『モテキ』

第3位
AV女優 小向美奈子 [DVD]
3位に入ったのは、日本中に衝撃を与えた小向美奈子さんのAVデビュー作。理屈はいらない、とにかく、見るしかない!?
【関連記事】小向美奈子が5冠達成! SOD大賞2010レポート 豪華女優陣から喜びの声

第4位
4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事 ~眩しさの中に君がいた~ LIVE DVD
4位は、破竹の勢いで快進撃を続けるももクロちゃん、伝説のサンプラザです。この日を最後に脱退してしまったあかりん......何度でも、号泣しましょう。
【関連記事】スケールアップしたももいろクローバーZが東京・よみうりランドで野外ライブ!!

第5位
Kis-My-Ftに 逢えるde Show vol.3 at 国立代々木競技場第一体育館 2011.2.12
5位は、ジャニーズからキスマイのライブがランクイン。パッとしない話題ばかりが続くジャニーズ事務所ですが、まだまだがんばっていただきたいところです。
【関連記事】「美少年への執着心が......」社長の性欲減退でジャニーズ新人発掘に陰りが!?

●【番外編】テレビゲームTOP3 ここでは毎回、ランダムに選んだジャンルのランキングを紹介します。 第1位
AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら...
圧倒的な強さを見せたAKBゲーム。実は全体でも1位を獲得しました。

第2位
DEADRISING 2 OFF THE RECORD
2位にはゾンビゲームの金字塔『デッドラ』最新作。か・い・か・ん......♪

第3位
DEAD ISLAND
なんと3位もゾンビ。ひょっとしてゾンビブーム、来てる?

「『南極大陸』は見ない!」TBS局内に反キムタク勢力が増殖中?(10月下旬の人気記事)

rankingu1101101.jpg  10月1日より東京都暴力団排除条例が施行されたのを受け、芸能界は騒がしくなっています。テレビ局などではタレントの身辺調査を行い、局ごとに"ブラックリスト"をつくっている一方、黒い疑惑がささやかれるタレントさんたちは続々と"潔白宣言"をしています。  そんな状況下に悪知恵を働かせ、芸能界のドンが何やら気に入らないタレントにいやがらせをしているみたいですが、こっちの方がヤクザよりよっぽど怖い!   それでは、暴排条例以外のネタも豊富な日刊サイゾー人気記事ランキング、スタートです! 第1位 松方弘樹・水野美紀"暴排条例"でテレビ追放! その裏にやはり「バーニング」の影 ヤクザよりドンのが怖い! 第2位 空自の次期主力戦闘機をF-35に決められない「あの理由、この理由」 なるほど......。 第3位 巨額訴訟も島田紳助の追及やめず! 「週刊現代」がイケイケな理由とは? お金あるもんね。 第4位 「絶対『南極大陸』は見ない!」TBS局内に"反キムタク論"が渦巻く裏事情 だからキムタク時代は終わったんだってば! 第5位 紛糾するNHK『紅白』選考! あの大物演歌歌手が出ればマスコミが一斉攻撃か 楽しみです。 次点 池田大作重病説は本当だった!? 元・看護師が明かす厳戒病室 心配だよ、後継者争いが。 次々点 マダムシンコ「敗北をオンエアするな!」でバーター放送のテレ朝 スタッフはクビに...... 結果的に義剛は万々歳?

茂木健一郎がまたまた問題発言! ジョブズ追悼番組でブチ撒けたWindows批判(10月上旬の人気記事)

rankingu1015.jpg  山下智久と錦戸亮がNEWSから脱退することが発表され、ジャニーズファンに衝撃が走った10月上旬。これに続いて、次は亀梨和也がKAT-TUNから脱退するのでは? などとのウワサが飛び交うなど、ジャニーズ帝国がグラついております。  詳しくは、イチオシ企画「ジャニーズ帝国崩壊へ」をご覧いただくとして、他にも島田紳助と小林麻耶のただならぬ関係や、熱狂的なマカー・茂木健一郎によるWindowsバッシング、金城武の"ゲイ疑惑"最新情報などが人気を集めました。  それでは、日刊サイゾー人気記事ランキング、どーぞー! 第1位 「ヤリたい奴おったら紹介したろか」島田紳助の"都合のいい女"だった小林麻耶の苦悩 浮いた話がないのは、こういうワケ? 第2位 気の毒すぎた『イケ☆パラ』AVのような『ろくでなしBLUES』......夏ドラマ総決算! あっちゃんの次回作に期待! 第3位 ジョブズ氏追悼番組で茂木健一郎が「Windows大嫌い」 元マイクロソフト副社長がマジギレ 大人げない。 第4位 「若手ライブに乱入もファン困惑......」SMAP中居正広 異変の狙いは次期ジャニーズ社長か 中居くんも必死ってこと。 第5位 「薬師寺、きみまろ......」暴排条例施行もテレビには"確実アウト"芸能人が続々出演 サブちゃんはどうなるんだろうか。 次点 単なる都市伝説か? それとも......金城武の"ゲイ疑惑"に身内が重大証言! ゲイだっていいじゃん! 次々点 「恩讐の彼方に」香川照之 父・猿之助と45年ぶり和解の裏で涙する市川右近 やっぱり血縁なのか。

エイベと完全決裂!? 浜崎あゆみの気になる今後(9月下旬の人気記事)

ranking111001.jpg  長らく日本の音楽界の頂点に君臨していた歌姫・浜崎あゆみ。『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)特番のドタキャン騒動をきっかけに、エイベックスと決裂。「このまま独立するのでは?」とささやかれています。まさに盛枯栄衰。ドラマ『未成年』(TBS系)に出ていたころの、まだあどけなさが残るあゆの笑顔が懐かしいです。  さてそんな9月下旬、日刊サイゾーではやはり、島田紳助さん関連の記事が人気を集めました。そのほか、先日行われたAKB48じゃんけん大会で見事1位を勝ち取った麻里子さまの記事も注目です。  それでは、人気記事ランキングのスタートです! 第1位 「紳助を潰した張本人!?」"影のフィクサー"中田カウスと暴力団の黒過ぎる関係 マジ怖い。 第2位 暴排条例の施行でガラ空きの"『紅白』演歌枠" ジャニーズがねじ込まれる!? 今年はサブちゃん見られないのかな。 第3位 吉本興業を"追放"された島田紳助にいまだ吉本のスタッフが付いている深いワケ 仕事とはいえ、付かされてるスタッフも大変? 第4位 天下の「文春」まで......和田アキ子賭け麻雀報道に見る芸能マスコミ"紳助狂騒曲"の行く末 "書き逃げ"的な? 第5位 「篠田麻里子を卒業させたい!?」マンネリ化するAKB48 世代交代のシナリオとは 念願の卒業間近!? 次点 沖縄農協から覚えのない借金を背負わされた男の悲劇 "ゆいまーる"精神はどこに行っちゃったの? 次々点 「いよいよ独立へ」『Mステ』ドタキャン騒動で浜崎あゆみとエイベックスが完全決裂か さらば、女王様。

加護亜依、あゆ、TOKIO山口……パっとしない芸能人のパっとしない話題が続々(9月上旬の人気記事)

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 島田紳助さんの引退騒動が一段落したかと思ったら、今度は元モーニング娘。加護ちゃんの自殺未遂騒動。華やかなイメージとは裏腹に、芸能界の闇の部分が垣間見えた気がします。芸能人って、けっこう大変なんですね。  そんな9月上旬、人気を集めたのはやはり紳助さんネタですが、浜崎あゆみやTOKIO山口達也など、近年はイマイチな有名人の方々の話題もそこそこ注目されていたようです。  それでは人気記事ランキング、始まります! 第1位 「紳助さんだけじゃなかった!」吉本がひた隠すダウンタウン浜田の"黒いトラブル処理" 吉本さんのお家芸!? 第2位 オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口 こういう会社のことをブラック企業と呼びます。 第3位 「さらし者!?」TOKIO山口達也の無免許謝罪会見に"天敵"東スポ・週刊女性参戦の裏側 いくら仕事が少ないからって......。 第4位 キターッ!!「室伏広治、金メダル!」を伝える織田裕二がヤバすぎると評判に...... やっぱりネ。 第5位 「女王陥落......!」a-nation大トリ辞退の浜崎あゆみが見せた怒りと焦り おつかれさまでした。 次点 「紳助の次は誰だ」大手プロと暴力団にのっとられた芸能界で音事協が果たすべき義務 芸能界って楽しいところなんでしょ? 次々点 田畑智子いきなりヘアヌードの理由は伊藤英明の「お前、ブスだな」という一言!? それでも英明は振り向かず......。

紳助、オリラジ・藤森、平野綾……奔放すぎる私生活に足をすくわれた?(8月下旬の人気記事)

ranking110901.jpg  芸能界を震撼させた、島田紳助の引退会見から早10日。事前にこの情報をキャッチした「日刊サイゾー」編集長と「サイゾーウーマン」編集長はそろって会見に出席、紳助の最後をしかと見届けました。ここ数年、暴れん坊な紳助の動向を温かく見守ってきた紳助ウォッチャー「サイゾー」としては、この引退劇には一抹の寂しさが......。紳助さん、いろいろあったけど、今までありがとう。   そんなグラつく芸能界ですが、紳助のほかにも、"チャラ男"ことオリラジ・藤森や、"ニャンニャン声優"こと平野綾らが楽しい話題を振りまいてくれました。  それでは8月下旬の人気記事ランキング、始まります! 第1位 アイツをなんとかしろ!」母親のせいで窮地に立たされたオリラジ・藤森の今後 チャラ男キャラも持ってあと1カ月? 第2位 「ずっと紳助を切りたかった!?」吉本に"親密メール"を持ち込んだ闇人物とは 芸能界は魑魅魍魎だらけ。 第3位 島田紳助芸能界引退!「明日からは一般人、ウソを書かれれば告訴できる」 って言うけど、会見でウソついたんでしょ? 第4位 止まらないバッシング......苦境のAKB48前田敦子に「ネット閲覧禁止令」も!? 国民的アイドルの宿命!? 第5位 「騒動のもみ消しは1,000~5,000万円」笑福亭鶴光の発言が話題に 島田紳助の資産も暴露 さすが、鶴光師匠。 次点 「昨年にはスタッフに土下座までしていた」平野綾 事務所解雇騒動の裏側 さすがに"アイドル声優"は卒業ですか? 次々点 阪神金本、"黒すぎる交際"で今後の野球人生が絶望的!? 芸能界も野球界も黒すぎる!

ともちんに続きあっちゃんも公開処刑? 『イケパラ』大コケでAKB48人気は失速か(7月下旬の人気記事)

ranking110803.jpg  高岡蒼甫のフジテレビ批判が世間を騒がせていますが、むしろ、想像以上に多くの人がテレビを見ているという事実にビックリさせられました。"若者のテレビ離れが加速している"なんて常套句がいたるところで聞かれますが、みんなやっぱりテレビっ子なんですね。  ということで、7月下旬は高岡騒動の他、あっちゃん主演の『イケパラ』の低視聴率っぷりや、先日不可解な死を遂げた元X・TAIJI氏の記事が人気を集めました。  それでは、人気記事ランキングをご覧ください! 第1位 視聴率が6%に急落『イケメン☆パラダイス』があぶり出す現代の連ドラの問題点 打ち切り間近? 第2位 人気バラエティー番組出演目前に......"自殺未遂"報道の元X・TAIJI、衝撃の半生 他殺の可能性も......? 第3位 フジロック「出演拒否」騒動の制服向上委員会 実は公式オファーなかった...... これが売名行為ってヤツっすね。 第4位 大河ドラマ『八重の桜』綾瀬はるかキャスティングに見るNHK上層部の癒着体質 日本人は仲良しごっこが大好き♪ 第5位 「韓国のTV局かと思う事も」宮崎あおいの夫・高岡蒼甫がTwitterでフジテレビ批判 あおいちゃん、どうするの? 次点 嵐のメタボ二宮和也 ファンが「佐々木希との破局を求める署名」120人分を事務所に送付 ファンにとっては一大事! 次々点 「ついに主演ドラマがゼロに!」テレビドラマ界の"ジャニーズ離れ"が止まらない!? だってみんなダイコンなんだもん。

トラウマ必至!? AKB48ともちん"公開処刑"の後日談(7月上旬の人気記事)

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 あっという間に梅雨が明け、本格的な夏がやってきました。こんなに早く梅雨が明けてしまったので、早くも「ガリガリくん」は品薄状態だそうです。こんな書き入れ時に電力制限とは、アイス業界も大変です。どうにかしてよ、東電さん!  そんな猛暑にも負けず劣らず、芸能界もメラメラ盛り上がっております。AKB48ともちん"公開処刑"の後日談や、肉食女子・黒木メイサができるまでなど、7月上旬も日刊サイゾーならではのちょっと危ないニュースが人気を集めました。  それでは、人気記事ランキング、スタート! 第1位 「オセロ・中島の休業でバレちゃった!」井上陽水の"火遊び"と家庭不和 みんな知ってたっしょ? 第2位 AKB48古参トップヲタが現場出入り禁止に ファンが恐怖する"出禁"の裏側 出禁が怖くてオタが務まるか! 第3位 「新人時代からトラブルも」羽賀研二 転落人生の影にあった闇人物との"黒い交際" 裁判の動向を追っているのは、サイゾーだけってウワサ。 第4位 AKB48板野友美 人気モデルに囲まれた"公開処刑"に、やはり涙していた あれは誰だって泣いちゃうよ。 第5位 『マルモ』大健闘でも業界視聴率トップは『鈴木先生』!? 春ドラマ総まとめ これ読めば、最近のドラマ事情はだいたい分かる。 次点 伊藤英明と熱愛報道の黒木メイサ "肉食系"になったのは事務所への反発!? モリモリ食べちゃうよ! 次々点 「AV撮影に間違えられたことも......」エヴァ芸人・稲垣早希がハードに挑む"ブログ旅" けっこうカラダ張ってます。