あの敏腕女性プロデューサーの“更迭”報道に、関ジャニ∞ファン動揺

 今、フジテレビにおける人事異動のウワサが、関ジャニ∞ファンの間で話題になっている。
 
 事の発端は、日刊ゲンダイの電子版が報じた「異例の更迭に社員ア然 フジテレビ“実力よりコネ”の末期症状」という記事。3月1日付で、「人気バラエティー番組の陣頭指揮を執っている女性チーフプロデューサーA氏」が編成制作局バラエティ制作センターのデスク担当部長に就任したことを、「実質的な“更迭”人事」と報じているのだ。

【ぶっちゃけ発言】岡田准一「普通の軽い話とかも演りたいんですけど、だんだん軍人か侍」

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズのアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
岡田准一(V6)

「普通の軽い話とかも演りたいんですけど、だんだん軍人か侍」

 先日、嵐・二宮和也が日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞したことにより、二宮の事務所の先輩であり、昨年、同賞と最優秀助演男優賞をW受賞したV6岡田准一にも注目が集まっている。朝日新聞のインタビューでは、「僕らは『なんでジャニーズが芝居しているんだ?』って言われてきた世代なので、もっとジャニーズが俳優としても認められてほしいという思いがある」と熱く語っていた。

あいさつに行ったはずが……有岡大貴&中島裕翔が『どんなもんヤ!』出演の経緯を語る

 Hey!Say!7のメンバーが週替わりでメインパーソナリティーを務めるラジオ番組『Hey!Say!7 Ultra JUMP』(文化放送)。3月3日放送回では中島裕翔がメインパーソナリティを務め、前週に引き続き、ゲストとしてHey!Say!BESTの有岡大貴が出演した。2人は、堂本剛がパーソナリティーを務めるラジオ『KinKi Kids どんなもんヤ!』(文化放送)の3月1日深夜放送回に出演したのだが、今回の放送でその経緯を明かした。

SMAP中居正広、後輩の藤ヶ谷太輔と2人で被災地に赴き「行けてよかった」

 年明けの解散・分裂騒動後も各メンバーが以前と変わらずメディアには登場しているものの、絶えず水面下の動きがウワサされるSMAP。「オリスタ」3月14日号(オリコン・エンタテインメント)では、リーダーの中居正広が、司会を務める『震災から5年“明日へ”コンサート』(NHK総合、3月12日放送)について語っている。

 インタビューでは番組内容のほか、SMAPのこの5年間の被災地支援を振り返っているのだが、時期が時期だけに、ところどころでどこか深読みしたくなるような発言も見受けられる。

Jr.黄金期を知らない無邪気さゆえ? Snow Manメンバーが、三宅健に恐れ知らずの言動

 舞台『滝沢歌舞伎2016』の座長を務めるタッキー&翼の滝沢秀明が、共演する三宅健とともに雑誌「BEST STAGE」2016年4月号(音楽と人)のインタビューに応じ、ジャニーズの先輩としての三宅像を語っている。

 滝沢がジャニーズ事務所に入所した1995年当時は、“ジャニーズJr.の黄金期の幕開け”と呼ばれた年。同年に開催されたジャニーズJr.初めての単独コンサート『夏だ!祭りだ!ジャニーズJr.カーニバル』では、現在はV6に所属する森田剛と三宅の2人がメインを任されており、彼らツートップの時代を象徴していた。滝沢は、当時のことに触れ、「僕は健くん、剛くんの背中を見て育ってきましたから。その後、時を経て、まさかこうして舞台で共演できるなんて」と念願の共演を喜んでいる。

嵐『Japonism』ツアーを追った、数量限定フォトレポートを発売!

 昨年11月6日~12月27日に行われた『ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism』。鹿砦社から、同ツアーを追ったフォトレポートを2冊発売中です!

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■『【限定永久保存版】嵐の4Seasons』

 1冊目は『【限定永久保存版】嵐の4Seasons』。B5判、128ページという大ボリュームで、ツアーの見どころを余すところなく収録しています。「外からみた日本」をテーマにした今回の公演、それを体現するような豪華な衣装や演出を完全網羅。「日本よいとこ摩訶不思議」や「マスカレード」、「FUNKY」といった曲を時にカッコよく、時にチャーミングに魅せる5人。パフォーマンスシーンを中心に収録しているので、コンサートの全体像をつかみたい人にはこちらがおすすめ。シュリンク加工、函入りといった贅沢なつくりのため、数量限定。嵐のフォトレポートはすぐ品薄になるので、早めのオーダーを。オリジナルフォトカード(全4種類のうち1枚)も入ってきます!

■詳細はこちら

女子ウケのために大好きなドクロを捨てた手越祐也が、「見ると引く」と憤る女子の行動とは?

 「女なら誰でも良いのか?」「あそこまでやると逆に尊敬する」と言われるほど、多くの女性と浮名を流し、ジャニーズきってのプレイボーイとして知られるNEWS手越祐也。そんな手越は、かつて「手越=ドクロ」と認識されるほど、ドクロのデザインを好んでいた。私服はもちろん、愛犬のティーカッププードルにも“スカル”と名付けるほどである。

岡田准一はお年玉クレクレ妖怪!? 三宅健がその“犯行”を目撃

 V6の三宅健が、ラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm)の2月29日深夜の放送回で、グループ最年少の岡田准一がSMAP木村拓哉からお年玉をせしめたことを明かしている。

 岡田は今年の正月、KinKi Kids堂本剛からもお年玉をせしめており、1月1日に行われた『2015-2016 Concert KinKi Kids』東京ドーム公演でのMCはその話に。剛は、恒例のジャニーズ初詣に赴いた際に、岡田から「お兄ちゃん、お年玉ください」「剛くんからお年玉ほしい」とおねだりされたといい、堂本光一も「あいつ(岡田)、稼いでんのになぁ」と、岡田の甘えん坊ぶりを不思議に思っているようだった。

打ち切り報道の一方で……草なぎ剛「『SMAP×SMAP』を大切にしていきたい」

 『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)でのコント「チャレンジ!コップのツヨ子」がネット上で大反響を呼んだSMAP草なぎ剛。雑誌の連載では、同コントの撮影裏話や、5人が出演する『SMAP×SMAP』に対する思いを激白している。

 草なぎは1996年の春から「月刊ザテレビジョン」(KADOKAWA)で「お気楽大好き!」という連載を持ち、3月24日には連載20年を記念した書籍『Okiraku2』(同)を発売。2016年4月号の「月刊ザテレビジョン」には、自らの軌跡と“今”を語るロングインタビューが掲載されている。

“あのこと”を書いた!? Sexy Zone佐藤勝利のソロ曲に「涙を抑えきれない」とファン感動

 2月24日に発売された、Sexy Zoneの4枚目のアルバム『Welcome to Sexy Zone』。同作に収録されている佐藤勝利のソロ曲「Last winter's night」が「3人体制を反省した内容ではないか」とファンの間で話題になっている。

 佐藤はこれまでにもソロ曲などで作詞を担当しており、この曲も自ら手掛けた。アイドル誌でのインタビューでは次のように、今作の制作意図を明かしている。