夢の共演!? 関ジャニ∞丸山、オードリー春日、ますおか岡田が“ギャグ・サミット”を開催

 関ジャニ∞の“ギャグマシーン”として知られる、丸山隆平。テレビはもちろん、コンサートでも彼はギャグを披露し続け、しまいにはアルバム『JUKE BOX』の収録曲「TAKOYAKI in my heart」の中で、“ギャグ・ソロ”なるものを披露していた。

 そんな丸山は、「東の師匠」としてオードリーの春日俊彰を、「西の師匠」としてますだおかだ・岡田圭右の名を挙げている。3月10日に放送されたラジオ番組『関ジャニ∞ 村上信五・丸山隆平のレコメン!』(文化放送)では、なんと春日と岡田の“両師匠”がゲストで登場。「ギャグ・サミット」と称し、熱いトークを交わしていた。

夢の共演!? 関ジャニ∞丸山、オードリー春日、ますおか岡田が“ギャグ・サミット”を開催

 関ジャニ∞の“ギャグマシーン”として知られる、丸山隆平。テレビはもちろん、コンサートでも彼はギャグを披露し続け、しまいにはアルバム『JUKE BOX』の収録曲「TAKOYAKI in my heart」の中で、“ギャグ・ソロ”なるものを披露していた。

 そんな丸山は、「東の師匠」としてオードリーの春日俊彰を、「西の師匠」としてますだおかだ・岡田圭右の名を挙げている。3月10日に放送されたラジオ番組『関ジャニ∞ 村上信五・丸山隆平のレコメン!』(文化放送)では、なんと春日と岡田の“両師匠”がゲストで登場。「ギャグ・サミット」と称し、熱いトークを交わしていた。

中居のセンター復活、“トキユメ”の選曲……『“明日へ”コンサート』にSMAPファンが大感動

 3月12日、SMAP中居正広が司会を務める『震災から5年“明日へ”コンサート』(NHK)に、SMAPメンバー5人が生出演。グループの分裂・解散騒動以降、初の生放送でのパフォーマンスとなったが、5人はオープニングから笑顔で「オリジナルスマイル」を熱唱。元気そうなメンバーの姿に、ネット上ではファンの歓喜の声があがった。

 「音楽の力」を通じ、復興へのメッセージを届けるというコンセプトの同番組。今年のオープニングは、メイン会場となった福島県の「會津風雅堂」の前に、SMAP5人が横並びする形でスタート。まずは真ん中に立つ中居が「さて、僕らはですね、東京から4時間かけまして、福島県会津若松市にやってまいりました」と、あいさつ。ここで木村拓哉が「なんでそんな小っちゃい声でしゃべってんの?」とつぶやくと、中居は正面を向いたまま「近所迷惑になっちゃうんじゃないですかね、はい」と返し、木村も「あ、そうか。そうか」と納得。2人が目を合わせることはなかったものの、冒頭から木村の一言に中居が反応するというやり取りが見られた。

【ぶっちゃけ発言】村上信五「最近のグラビアアイドルみたいなの、みんなネバネバしとるもん!」

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズのアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
村上信五(関ジャニ∞)

「最近のグラビアアイドルみたいなの、みんなネバネバしとるもん!」

 3月14日深夜放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)で、関ジャニ∞村上信五から解釈に困る発言が飛び出した。それは、“都内4区のみで生きているマツコ・デラックスにさまざまな食材のとれたてを味わわせてあげる”という定番の企画でのこと。この日の食材は、春が旬の最高級“新ワカメ”。

Kis-My-Ft2千賀健永、「全部マスターするのは無理」と振り付けをマネするファンに宣戦布告

 メンバーの藤ヶ谷太輔が主演のドラマ『MARS~ただ、君を愛してる~』(日本テレビ系)の主題歌である「Gravity」を3月16日にリリースするKis-My-Ft2。「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)3月21日号では表紙を飾っているほか、新曲インタビューなどさまざまなページに登場している。

【ジャニーズざわつきニュース】アカデミー賞で背伸びする山田涼介、薄毛の悩みにこたえるふぉ~ゆ~

――ベテランから若手まで、日々の活動を通じてさまざまな話題を提供してくれるジャニーズタレントたち。今回は2月下旬~3月上旬にファンが“ざわついた”ネタを、ジャニーズ研究会の独断と偏見でセレクト!

■SMAP中居正広、「デレステ」人気投票1位に

 スマートフォン向けゲームアプリ「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」(通称:デレステ)のCMに出演しているSMAP中居正広。昨年12月25日から2ヴァージョン放送されているもので、それぞれ中居がコンサートでゲームの中に出てくる「お願い!シンデレラ」と「Star!!」を歌うという設定になっている。アイドルらしい仕草や表情で歌い上げる中居の姿は大反響となり、“中居効果”でダウンロード数が上昇していることも話題になった。

「ダ・ヴィンチ」のA.B.C-Z特集で、南キャン山里のコメントがファンの心をわしづかみ

 総合文芸誌「ダ・ヴィンチ」2013年11月号(KADOKAWA)から始まった、A.B.C-Z戸塚祥太の連載「ジョーダンバットが鳴っている」。同連載が、3月5日発売の16年4月号にて最終回を迎えた。「A.B.C-Z まだ見ぬ明日へ」と題し、インタビュー・メンバー座談会・A.B.C-Zを描いた小説など、計26ページにわたる特集が組まれ、連載最終号をメンバー全員で締めくくった。

Kis-My-Ft2二階堂高嗣は「J」が書けない!? “BAD BOYS し”と堂々サイン

 常にテンションが高く、ちょっぴりおバカ。そんな少年のような屈託のなさをもつのが、Kis-My-Ft2・二階堂高嗣。3月9日深夜に放送されたラジオ番組『キスマイRadio』(文化放送)でも、その魅力を余すところなく発揮していた。

 今回の放送は、卒業の時季ということで、「卒業できたこと」がトークテーマ。メンバーの横尾渉が、「嫌いなものを食べられるようになったとかでもいいよ。ニカだったらネギじゃないの?」と問いかけると、「おれ、ネギ、ピーマン!」となぜかやや片言で応える二階堂。3~4年前に鉄板焼き屋で出てきた玉ねぎをがんばって食したところ、とてもおいしく、それ以降食べられるようになったという。

「いや~イラッとする」、V6三宅健が一般人の非常識な行動におかんむり

「この間、すごいイライラしたことがあって。友達と3人で電車に乗ってたのね。そしたらトレンチコートを着たサラリーマンのおじさんが、カメラをこっちに向けてるの。大音量でカシャって、こっちに向けて写真を撮ってて。明らかにオレなわけ」

 いつもは温厚な三宅健が、3月7日深夜に放送された『三宅健のラヂオ』(bayfm)では語気荒く、自らが遭った“被害”について語っていた。

高校時代の都市伝説以上にグッとくる、SMAP中居&木村のアドリブダンスのエピソード

 3月7日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で明かされた、SMAP・中居正広と木村拓哉の高校時代の“都市伝説”が、ネット上で話題になっている。

 今回の歌のコーナーには、3人組バンド「cero」が登場。ヴォーカルの高城晶平が「僕たちSMAPがすごく好きで」と切り出し、一度聞いてみたかったという質問を投げかけた。それは、同じ高校に通っていた中居と木村が、文化祭のときに教室で出し物をしていた際、ファンの子が集まり過ぎたため「2階の教室の窓から飛び出して逃げた」というウワサ。「僕すごい好きな話なんですけど、それは本当ですか?」と聞かれ、中居&木村は思わず顔をそむけて照れ笑い。木村が「なんで好きな話なの? それが」と逆質問すると、高城は「いや、なんかドラマみたいだな~って。絵が浮かぶなぁ~って」と、告白。