ジャニーズの中でもオシャレ好きなメンバーが多いKis-My-Ft2。個性的なアイテムを好む玉森裕太や、ハイブランドをさらりと着こなす藤ヶ谷太輔らフロントメンバーの私服に注目が集まりやすいが、思わぬメンバーのファッションのこだわりが、4月13日深夜に放送された『キスマイRadio』(文化放送)にて明らかになった。
ジャニーズの中でもオシャレ好きなメンバーが多いKis-My-Ft2。個性的なアイテムを好む玉森裕太や、ハイブランドをさらりと着こなす藤ヶ谷太輔らフロントメンバーの私服に注目が集まりやすいが、思わぬメンバーのファッションのこだわりが、4月13日深夜に放送された『キスマイRadio』(文化放送)にて明らかになった。
「ジャニーズの長男坊」こと近藤真彦から、ジャニーズJr.まで多くのタレントが参加した『“東京ドームに全員集合”みんなにサンキュー!ジャニーズ野球大会』が、4月13日に開催された。V6坂本昌行、KAT-TUN亀梨和也、嵐の二宮和也、中山優馬ら、プライベートでも野球に親しんだり、野球に関連する仕事をするタレントをはじめ、各グループ1~3名を選出。出演者リストには名前がなかったスペシャルゲストも多数登場し、会場を盛り上げた。
ジャニーズタレントの目撃情報は、ファンの関心を引くトピックのひとつ。嵐・櫻井翔の私服がダサいことが判明したり、Kis-My-Ft2の宮田俊哉が秋葉原でアニメ好きに崇められていたり、口コミで伝えられるそれらの情報は、彼らの等身大の姿を伝えてくれる。だが、本人たちにとっては、数少ない休日に街へ出掛けるだけで悩むことも多いよう。
KAT-TUNの最年長メンバーとあって、優等生のイメージの強い中丸雄一。デビュー当時こそ、茶髪に襟足の長めのヤンチャ路線だったものの、メンバーの中ではいち早く黒髪・短髪となり、今年33歳になるのに好青年なビジュアルをキープしている。
外見だけでなく、レギュラー出演中の情報番組『シューイチ』(日本テレビ系)では、今年1月に起こった“ SMAP解散騒動”について、「真実は限られた人しか知り得ないので、今は事務所の公式コメントやメンバーのコメントを待つべき」と語り、多くのファンから称賛を浴びた。また、 KAT-TUNの充電期間についても「ファンの方には一方的な知らせになってしまって、その辺はちょっと申し訳なかったなと思います」と前置きし、充電期間を設けるに至った経緯と現在の心境を告白。深刻になりそうな話題だったが、生放送で笑いを交えながらコメントをまとめていた。
「Jマニア」100号(鹿砦社)
毎月、ジャニーズアイドルに特化した情報&グラビアを掲載している月刊誌「J-GENERATION」(鹿砦社)。以前は「J-マニア」という名前でファンにも親しまれていました。「J-マニア」「J-GENERATION」の姉妹サイトである「ジャニーズ研究会」では、4月15日から、マイページ登録したユーザー限定で、「J-マニア」100号を1冊まるまる無料で読めちゃいます。
ジャニーズでは数少ない既婚者であり、温和なイメージのあるTOKIOの国分太一。だが、もちろん彼にも反抗期はあった。ジャニーズJr.時代に何度か父親と“絶縁状態”になったエピソードは有名で、『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系、2015年4月30日放送)に出演した際には、父親に「高校を辞めるなら、国分家を出ろ!」と激怒され、本当に家を出たと話したことも。しかし、何年か経ち、国分のミュージカルを見に来た父親が仕事に理解を示し、和解することができたのだそう。そのエピソードを話し終えた後、国分が両親に電話する様子も映し出されていた。
SMAP、Kis-My-Ft2、A.B.C-Z、Sexy Zone…2016年1月に芸能界の一線を引いた「I女史」。彼女が“愛”をこめて育てたアイドルたちの軌跡を振り返るフォトコレクション
同じジャニーズ事務所内はもちろん、俳優、司会者、お笑い芸人、アーティストらと幅広い交友関係を持っている、関ジャニ∞の村上信五。中でも、事務所の先輩であるTOKIO国分太一と10代の頃から交流があることはよく知られている。その国分とのエピソードを、4月7日に放送されたラジオ番組『関ジャニ∞村上信五 ジャニーズWEST桐山照史・中間淳太のレコメン!』(文化放送)内で披露していた。
【ぶっちゃけ発言】中丸雄一「“YOUギターを番組でやっちゃいなよ”って言われて」
<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>
――ジャニーズのアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?
■今回の発言者
中丸雄一(KAT-TUN)
「オーディションの次の日ぐらいに“YOUギターを番組でやっちゃいなよ”って言われて」
これは、4月10日に放送された『シューイチ』(日本テレビ系)の“まじ★すか”のコーナーで、KAT-TUN中丸雄一から出た発言だ。言葉をそのまま受け止めると、中丸がかなりのギターの腕前を持っているように思えるのだが、よくよく聞いてみるとどうも話が違うらしい。
4月7日発売の「duet」5月号(ホーム社)でスタートしたHey!Say!JUMPメンバーのソロ表紙シリーズ第1弾として、単独で表紙を飾った知念侑李。同誌のインタビューで、運転免許について「取らない!」と宣言したことが話題となっている。
これまでもたびたび知念は「免許は取らない」と語っており、理由について「ボクは乗せてもらうタイプの人」などと甘えっこキャラを前面に出していた。今回のインタビューでも、「ボクが免許を取らないのには理由があって、『どこか行くときは誰かの助手席に乗せてもらえばいいじゃん♪』って思ってるのがいちばん」と語っているが、そのあとに次のように付け加えている。
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes