『キスマイBUSAIKU!?』は“夏の簡単レシピ”で勝負! 8月29日(月)ジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。

●SMAP

22:15~23:09 『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)
24:10~24:55 『Momm!!』(TBS系) 中居正広


●TOKIO

5:50~ 8:00 『ZIP!』(日本テレビ系) 山口達也
8:00~ 9:55 『白熱ライブビビット』(TBS系) 国分太一
11:25~11:30 『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系) 国分太一
18:55~19:25 『Rの法則』(NHK Eテレ) 山口達也
19:25~19:55 『テストの花道 ニューベンゼミ』(NHK Eテレ) 城島茂

V6三宅、佐久間の猛烈アピールでSnow Man「ZIG ZAG LOVE」をしっかり覚える!

 当サイトで何度も報じてきた、V6三宅健とジャニーズJr.内ユニット「Snow Man」佐久間大介の奇妙な関係。三宅がパーソナリティーを務めるラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm)では、佐久間の話題が度々登場し、8月8日深夜放送回では、三宅が佐久間にまだ連絡先を教えていないことを明かしていた。

 また、7日に行われた『Kis-My-Ft2 CONECERT TOUR 2016 I SCREAM』東京ドーム公演にはSnow Manも出演しており、三宅も応援に駆けつけていたとのこと。そんな三宅が、22日深夜に放送された同番組で、ドーム公演での佐久間について語った。

V6三宅、佐久間の猛烈アピールでSnow Man「ZIG ZAG LOVE」をしっかり覚える!

 当サイトで何度も報じてきた、V6三宅健とジャニーズJr.内ユニット「Snow Man」佐久間大介の奇妙な関係。三宅がパーソナリティーを務めるラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm)では、佐久間の話題が度々登場し、8月8日深夜放送回では、三宅が佐久間にまだ連絡先を教えていないことを明かしていた。

 また、7日に行われた『Kis-My-Ft2 CONECERT TOUR 2016 I SCREAM』東京ドーム公演にはSnow Manも出演しており、三宅も応援に駆けつけていたとのこと。そんな三宅が、22日深夜に放送された同番組で、ドーム公演での佐久間について語った。

SMAP中居、Kis-My-Ft2二階堂に「俺らもまだ天下取れてねーからな」と告げていた……

 Kis-My-Ft2二階堂高嗣が、「Myojo」2016年10月号(集英社)の1万字ロングインタビュー「STAND BY ME~いつもそばにいてくれたね。~」で、SMAPに対する熱い思いを激白している。グループ内で“バラエティー担当”の二階堂は、これまで中居正広がMCを務める『UTAGE!』『Momm!!』(ともにTBS系)などで鍛えられてきた。二階堂にとってSMAPや中居の存在が大きな刺激となり、活動の原動力になっていたようだ。

 デビュー時は千賀健永、宮田俊哉、横尾渉とともに“後ろの4人”と呼ばれていた二階堂。前列で歌う北山宏光、藤ヶ谷太輔、玉森裕太に比べてバックダンサーのような扱いを受けており、ファンの間ではグループ内格差が物議を醸していた。しかし、そんな4人に手を差し伸べたのが、バラエティーで頻繁に4人をイジっていた中居。4人だけでCDをリリースすることを提案し、二階堂らは2013年12月に“舞祭組”として「棚からぼたもち」でCDデビューを果たした。

 同誌で二階堂は、そんな“後ろの4人”と一括りにされていたデビュー当時を振り返り、「これ、さすがにキツイな!」と感じていたと告白。インタビュアーから「そんな状況でも、あきらめなかったのは何が大きいの?」と問われると、「いちばんデカイのは、やっぱりSMAPさんに出会えて、お仕事をごいっしょできたこと。プラス、中居さんが舞祭組を作ってくれたことかな。そのふたつが、いっちばんデカイ」と、キッパリ言い切っている。

SMAP中居、Kis-My-Ft2二階堂に「俺らもまだ天下取れてねーからな」と告げていた……

 Kis-My-Ft2二階堂高嗣が、「Myojo」2016年10月号(集英社)の1万字ロングインタビュー「STAND BY ME~いつもそばにいてくれたね。~」で、SMAPに対する熱い思いを激白している。グループ内で“バラエティー担当”の二階堂は、これまで中居正広がMCを務める『UTAGE!』『Momm!!』(ともにTBS系)などで鍛えられてきた。二階堂にとってSMAPや中居の存在が大きな刺激となり、活動の原動力になっていたようだ。

 デビュー時は千賀健永、宮田俊哉、横尾渉とともに“後ろの4人”と呼ばれていた二階堂。前列で歌う北山宏光、藤ヶ谷太輔、玉森裕太に比べてバックダンサーのような扱いを受けており、ファンの間ではグループ内格差が物議を醸していた。しかし、そんな4人に手を差し伸べたのが、バラエティーで頻繁に4人をイジっていた中居。4人だけでCDをリリースすることを提案し、二階堂らは2013年12月に“舞祭組”として「棚からぼたもち」でCDデビューを果たした。

 同誌で二階堂は、そんな“後ろの4人”と一括りにされていたデビュー当時を振り返り、「これ、さすがにキツイな!」と感じていたと告白。インタビュアーから「そんな状況でも、あきらめなかったのは何が大きいの?」と問われると、「いちばんデカイのは、やっぱりSMAPさんに出会えて、お仕事をごいっしょできたこと。プラス、中居さんが舞祭組を作ってくれたことかな。そのふたつが、いっちばんデカイ」と、キッパリ言い切っている。

会員登録で、“SMAPの存在意義”を特集した「Jマニア93号」が1冊無料

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「Jマニア」93号(鹿砦社)

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関ジャニ∞と東山紀之が『関ジャム 完全燃SHOW』で共演! 8月28日(日)ジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。

●SMAP

26:00~26:05 『ベビスマ』(フジテレビ系) ※放送回によって変動


●TOKIO

11:25~11:55 『男子ごはん』(テレビ東京) 国分太一

※『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)は放送休止。

平山あやを「お母さん」と呼んだ“ダメ男”すぎる元カレは、あのジャニーズ!?

 芸能人の悩みを振り返り、人生の“アンサー”を追求する番組『解決! ナイナイアンサー』(8月23日放送、日本テレビ系)に、NEWS増田貴久が出演した。この番組は、VTRで芸能人の体験談を再現するのだが、先入観を持たないよう、役者はゲストには似せていない。しかし、セリフやシチュエーションは忠実に再現しているのがこの番組の注目ポイントだ。

 今回の放送では、結婚・再婚についてどんな選択をしたのかをテーマに、3人のゲストがエピソードを披露した。ここでジャニーズファンから注目されたのは、出演していた増田ではなく、証言者として登場した女優の平山あや。

 平山は、「完璧すぎる青年実業家」との結婚を考えたことがあったそうなのだが、なかなか踏み切れない原因があったという。それは、以前付き合っていた彼氏のことが引っかかっていたからなのだとか。「学生時代からの友人」「もともと近くに住んでいた」という元カレと平山は、なんでも話せる仲で、当時は半同棲状態。「なにもできないタイプだった」という元カレは、食事から洗濯、掃除まで平山に頼りきりだったそう。

平山あやを「お母さん」と呼んだ“ダメ男”すぎる元カレは、あのジャニーズ!?

 芸能人の悩みを振り返り、人生の“アンサー”を追求する番組『解決! ナイナイアンサー』(8月23日放送、日本テレビ系)に、NEWS増田貴久が出演した。この番組は、VTRで芸能人の体験談を再現するのだが、先入観を持たないよう、役者はゲストには似せていない。しかし、セリフやシチュエーションは忠実に再現しているのがこの番組の注目ポイントだ。

 今回の放送では、結婚・再婚についてどんな選択をしたのかをテーマに、3人のゲストがエピソードを披露した。ここでジャニーズファンから注目されたのは、出演していた増田ではなく、証言者として登場した女優の平山あや。

 平山は、「完璧すぎる青年実業家」との結婚を考えたことがあったそうなのだが、なかなか踏み切れない原因があったという。それは、以前付き合っていた彼氏のことが引っかかっていたからなのだとか。「学生時代からの友人」「もともと近くに住んでいた」という元カレと平山は、なんでも話せる仲で、当時は半同棲状態。「なにもできないタイプだった」という元カレは、食事から洗濯、掃除まで平山に頼りきりだったそう。

中島健人のソロ公演に、「相棒のライブなので」と菊池風磨が見学! ぎこちない“ふまけん”にファン悶絶

 グループでパフォーマンスをする際に左右対照の位置へ立ち、“2人で1つ”な関係性を、ジャニーズファンは「シンメ」と呼ぶ。「シンメトリー」の略で、ベテランから若手までそれぞれのグループに存在している。プライベートでも付き合いがあるシンメもいるが、大体は仕事上の付き合いのみで、あまり馴れ合わないシンメが多い。中でも、「ふまけん」と呼ばれるSexy Zoneの菊池風磨・中島健人コンビは、「口もきかないような状態」があったという、“不仲”がささやかれたこともあるシンメだ。

 アンニュイな雰囲気をまとう菊池と、ファンを「ハニー」と呼ぶ王子様のような中島は、対照的なキャラクターゆえギクシャクしていた時期も。菊池はそのころの自分をふり返り、「なんか反発しあっちゃってさ。一緒にいすぎるっていうのもあったし、まぁ、オレがプチ反抗期的なところがあったのかもしれない(笑)」と、「Wink up」2014年3月号(ワニブックス)で語っていた。一方、そんな菊池のことを理解している中島は、「オレは“ケンカしてる”とか“仲が悪い”って思ったことはなかったよ。なんて言うのかな…反抗期の弟を見ているような気分(笑)?」と、1歳下の菊池を温かい目で見守っていたよう。この兄弟のような関係性が、「ふまけん」人気を高めているようだ。