生田斗真、風間俊介のハラハラする言動に「出しゃばんなよ!」

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【ジャニーズ研究会より】

 TOKIOの国分太一がナビゲーターを務める『ザ少年倶楽部 プレミアム』(NHK BSプレミアム)。2月20日放送回には生田斗真がゲスト出演しました。

 冒頭ではジャニーズ事務所に入ったばかりの懐かしい映像が流れます。CDデビューできずに悔しい思いをしたという生田ですが、2002年に劇団☆新感線の舞台に参加したことが転機に。「そこから演劇が好きになって、もっと詳しくなりたいな、もっと舞台に立ちたいなって思って」。当時はお金もなかったそうですが、高い舞台のチケットを買い、下北沢や池袋に出かけていたのだとか。稽古場に来る役者たちの飾らない姿が「ピカピカに輝いて見えた」といい、「自分もこうやって飾らずに、お芝居をするっていうことに命をかけて一生過ごしたいな」と思ったそう。

【ジャニーズJr.青田買い】事務所屈指のシンデレラボーイ高地優吾

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズJr.青田買い!>

――デビュー組のコンサートや歌番組出演に彩りを添えるジャニーズJr.。少年特有の限りある美しさ、未完成なパフォーマンスは今しか楽しめない魅力。将来、キラキラのジャニーズアイドルとして輝くだろう彼らを今のうちに青田買い!

■今回の気になるJr.
<入所とテレビ出演を同時に決めたシンデレラボーイ>
高地優吾(こうち・ゆうご)

【性格・来歴】

 ジャニーズのシンデレラボーイと言われている高地は、テレビ番組のオーディションを通じ事務所に入所。ジャニーズ入りとテレビ出演を同時に手に入れた幸運の持ち主だ。2009年5月に入所するまで、普通の15歳=高校1年生だったのだから、人生何が起こるかわからない。

 1994年3月8日、神奈川県で生まれた。小さい頃は泣き虫で、母親の姿が見えなくなるとすぐに泣き叫ぶほどの甘えん坊だったという。反面、お遊戯会などの目立つ場面では堂々とした姿だったというから、この頃からアイドルの素質はあったのかもしれない。小・中学生時代はサッカーにのめり込み、フォワードとして活躍していたようだ。ジャニーズ事務所に入るまでは、体育系の大学に進み、体育教師の資格を取ったり、スポーツ選手を養成してみたいと夢見ていた。

『信長のシェフ』料理シーンをも演じる玉森裕太、睡眠時間3時間で「限界なう」

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「POTATO」3月号(学研パブリッシング)の表紙はKis-My-Ft2。巻頭インタビューでは「全力100パーセントキスマイ」と題して、“自分の限界を超えるほどがんばった経験”をテーマに語っています。藤ヶ谷太輔は、昨年放送されたドラマ『シニカレ』(NOTTV)を振り返っています。連日寝ずに膨大な量のセリフを覚えていたそうで、「いつか限界がくるんじゃないか」と思っていたとか。すると、ある日、本当に限界がきてしまったのか、覚えたはずのセリフが1つも出てこないという事態に。「現場で台本を確認するのって自分的にもプライドがあるんでやりたくなかったの。そんなことも言っていられず確認したのに、また出てこず。あれは初めての経験だった」とのこと。結局、その日の収録はお休みになってしまったそうですが、スタッフもみんなまったく寝ていない状態だったので、逆に「救世主だよ」とお礼を言われたそうです。ドラマ収録の過酷さがよくわかるエピソードですね。

草なぎ剛は「肌が潤ってる」!? 天真爛漫なローラにSMAPもタジタジ

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【ジャニーズ研究会より】

 2月18日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)。「BISTRO SMAP」にはベッキーとローラが来店しました。この日のオーダーは「女の子が大好きなチーズを使った料理」。料理が出来上がるまでのトークでは、2つのコーナーで盛り上がりました。

 まずはローラがSMAPに「どうしても聞きたいこと」を質問。稲垣吾郎には、何をしている時が一番楽しいかと尋ねます。すると稲垣は「最近は音楽を聞きながらお風呂に入っている時が楽しいし、リラックスできる」と、ひねりのない返事。この答えに満足できなかったローラは「じゃあ吾郎さんは、普段どういう美容室に行ってるの?」と次の話題に切り替えます。しかし稲垣はサロンには通っておらず、いつも仕事の現場に来てくれるメイクさんにその場で切ってもらっているのだとか。ローラは「いい感じの髪型!」とホメつつも、「じゃ、このくらいかな」とあっけなく質問を終わらせました。

プレッシャーは皆無? 山下智久が金田一耕助役を無邪気に語る

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)2月25日号の特集は、読者アンケートで選ばれた理想のグループや、グループの中で際立っていると思われるメンバーをランキングにした「オリスタ読者が選んだ 決定!! 最強チームRANKING 2013」。読者が入りたいと思う最強のチーム(グループ)1位に嵐、理想の参謀(キーパーソン)1位に嵐の櫻井翔、理想のムードメーカー1位に嵐の相葉雅紀……と、ほぼ全ランキングの上位をチームワークのよさで知られる嵐が独占しています。

 その中で、理想のリーダー1位にもやはり嵐の大野智が選ばれていたのですが、その理由の分析が「目に見えて引っ張っていってる様子はないものの、みんなが『リーダー!』と嬉々として声をかける、それが大野」とまとめられていて、それはほめられているのかどうなのか……? ちなみに大野に続くBEST3はSMAPの中居正広、TOKIOの城島茂。数々のテレビ番組の司会をこなし、仕切り上手として知られる中居は当然のランクインですが、城島については「いじられつつ尊敬され、リーダーなのにどこかボケ要素もある」という分析。これからの理想のリーダー像はしっかり者よりも、場をなごませつつまとめてくれる、こういうキャラクターなのかもしれません。

【ぶっちゃけ発言】松本潤「僕と相葉以外の3人、デビュー当時辞めたがってた」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今日の発言者
松本潤(嵐)

「僕と相葉以外の3人、デビュー当時辞めたがってた」

 バレンタインデーに放送された『ひみつの嵐ちゃん!』(TBS系)の「嵐シェアハウス」コーナーで、松本潤からぶっちゃけ発言が飛び出した。バレンタインだから甘~い話が展開されるのかと思いきや、幸か不幸かその発言は「僕と相葉以外の3人、デビュー当時辞めたがってた」というシビアなもの。デビュー当時といえば、ハワイで会見を行うなど華々しくアピールしていたあの頃が思い出される。ファンの中には、「なんか騙された気分」と感じてしまう人もいるのではないだろうか?

 この日の放送は、各年代別トップアイドル4人(榊原郁恵・新田恵利・浅香唯・石川梨華)をシェアハウスのゲストに迎え、松本と相葉雅紀でトークを展開。“初任給”の話題に触れ、榊原の給料の安さに思わず「自由にするお金がなかったんですね」と相葉。「遊びたいと思わなかったし……。デビュー当時はお仕事があることがうれしくなかった?」と榊原が逆に嵐の2人に振った。「あっ、僕……うれしかったですね」と松本が答えたが、何か含みがある言い方でこう続ける。

恋愛マイスターのTOKIO松岡昌宏、究極の言葉に女性陣が溶けた!

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【ジャニーズ研究会より】

 2月13日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)。バレンタイン前夜のこの日、恋に悩める“恋愛不幸女子”を恋愛マイスター・松岡昌宏が「優しい言葉」で癒やす新企画がスタート。悩める女性代表として、アジアン・馬場園梓と隅田美保、大久保佳代子、鈴木奈々をゲストに迎え、松岡のみならず、TOKIOのメンバー全員が本気で「優しい言葉」を考えました。

 まずはVTRを鑑賞。雰囲気の良いバーで、一般女性が松岡に直接悩みをぶつけます。35歳のエステティシャンは「甘えたいのに甘えられない」のが悩み。メンバーはこの女性を癒やす「優しい言葉」を考えます。先発の国分太一が考えたのは、「臆病になってんじゃないかな」。しかし女芸人たちは「それはわかってんの!」と冷ややか。女性陣のリアルな反応に国分は「こんな感じになっちゃうの? 怖いよ」と恐怖心をあらわにしていました。

アイドル誌なのに! “乳首にキスを”とKAT-TUNが大胆告白?

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「Wink up」(ワニブックス)2013年3月号はKAT-TUNとSexy ZoneのW表紙です。最新の「ポポロ」(麻布台出版社)でもKAT-TUNやKis-My-Ft2のセクシーグラビアが話題となっていましたが、「Wink up」でも「WU史上、一番危険なグラビア 愛しいからこそ壊したい――KAT-TUNの壊しかた」というよくよく考えると意味不明なキャッチフレーズとともにKAT-TUNが登場です。まず誌面に入る前に、ビッグピンナップが付いているのですが、上半身裸体にシルクの羽織物を着て、キメキメの顔で並ぶ5人の姿。亀梨和也、田中聖は完全に自分の世界に入っているのですが、キョトン顔の中丸雄一とセクシーというよりは寝起き顔にしか見えない田口淳之介に癒やされます。

 誌面ではホテルの一室と思しき場所で、ベッドに半裸でなだれこんだり、服のまま湯船に入りシャツが透けたり・肌に張り付いたりする姿を撮ったり、アイドル誌お得意のセクシーショットが満載。シャツを脱ぎ捨てる瞬間の田口の筋肉の動きや、ペットボトルの水を飲みながら首筋まで濡らしている亀梨など、セクシーの波状攻撃は止まりません! インタビューの設問でも「女の子に触れたいって思うのはどんな時?」など、かなり踏み込んだ内容です。

18年目の真実! V6の運命を決めたのは坂本昌行じゃなかった!

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【ジャニーズ研究会より】

 2月10日放送の『Music Lovers』(日本テレビ系)にはV6がゲスト出演。ジャニーズの裏話を大いに語ってくれました。番組はV6のライブパフォーマンスからスタート。セットリストは、「愛なんだ」「Darling」「Believe Your Smile」「MUSIC FOR THE PEOPLE」「TAKE ME HIGHER」と名曲揃い。さらに2月20日発売のNEWアルバム『Oh! My! Goodness!』から、ファン待望の「Supernova」や「Maybe」も披露されました。

 その間のトークコーナーでは、メンバーのジャニーズ入りエピソードを時系列順に追っていきました。まず1986年に入所したのが長野博。27年も前の話ですが、シブがき隊のファンだった姉が履歴書を送り、1カ月ほどで面接日時や場所が書いてあるA4サイズの紙が送られてきたそう。その後、ジャニー喜多川社長と直接面接をして無事合格します。

「これはダメ、キモいよ」山田涼介がNGな女性とは!?

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「ポポロ」3月号(麻布台出版社)の目玉は、「新春SUPER SEXY SHOT SPECIAL!!」。Kis-My-Ft2、NEWS、KAT-TUNの3グループが、胸をはだけまくったセクシーなグラビアを披露しています。NEWS手越祐也は白いシャツを自ら下ろして肩を露にし、KAT-TUN田中聖は見事なギャランドゥを堂々公開! モサモサです!! さらに、Kis-My-Ft2の玉森裕太は、セミヌード+赤いひもで両手縛り+寝そべりという、SMプレイのような禁断ショットに挑戦しています。アイドル誌なのにこの衝撃、このエロさ……みなさん気をつけて見てください。

 インタビューは恋愛や女性についての話題が中心。Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔が「女のコってやっぱり、すっぴんがいちばんカワイイと思う」と、世の男性に多いすっぴん至上論を主張しています。「メイクしないとちょっと幼く見えるのが、よくない(笑)!? 男なら思わず“カワイイ~!”って口に出して抱きしめたくなりそう(笑)」と語っていました。しかし、それはメイク顔とのギャップにキュンとするということ。365日すっぴんがいいというわけではなさそうです。それでも「男はあくまでバッチリメイクよりナチュラルメイクに好感を持つはずだよ」とナチュラル路線を強く主張していました。