アイドルの鑑・Sexy Zone中島健人、「抱いて」うちわにどう応える?

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「POTATO」5月号(学研パブリッシング)の表紙はKis-My-Ft2。インタビューページでは、「アイドルってなんですか?」という深~いテーマについてメンバーそれぞれが答えています。自分のことを特にアイドルだとは意識していないという玉森裕太は、「今はアイドルだってなんでもできなきゃいけない時代だし、いろいろなことに応えられる、マルチでいられる人を目指したい。『あれはイヤだ』っていうのも特にないんだ」と、“1カ月1万円玉ねぎ生活”を思い起こさせるようなコメントをしていました(その前のページで、シングル「キ・ス・ウ・マ・イ~KISS YOUR MIND~」にちなんで「オレ玉ねぎ切るのウマイ」と語っていました)。

 藤ヶ谷太輔は、「アイドルだからハードルが下がることもあれば、上がることもあって…。アイドルっていう4文字が強みでもあるし、弱みでもある。そこに甘えることなくやっていきたい」、北山宏光は、自分について「アイドルという仕事をしてる、普通の人間だと理解するようにしてる。そうしないと、ただのワガママな人になってしまうような気がするから。どんな環境に置かれても絶対におごらずに、これからもそういう普通の感覚だけは、ずっと持ち続けたいと思ってるよ」と、それぞれアイドルという職業についての思うところを明かしていました。

小学生にも「女から逃げ回ってる」イメージを持たれるV6坂本昌行

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 GW合併号の「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)5月6日・5月13日号では、オリスタ読者1,000人のアンケートで決定する「国民的!好感度ランキング2013」を掲載しています。

 そのうちのアーティスト編では、福山雅治やMr.Childrenら強豪をおさえて、嵐が1位を獲得しています。“老若男女に愛されている”“メンバー同士が仲良しで癒される”、そしてアーティスト編ではあるのですが、“バラエティでも全力”など、その理由にも確かに納得です。

小学生にも「女から逃げ回ってる」イメージを持たれるV6坂本昌行

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 GW合併号の「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)5月6日・5月13日号では、オリスタ読者1,000人のアンケートで決定する「国民的!好感度ランキング2013」を掲載しています。

 そのうちのアーティスト編では、福山雅治やMr.Childrenら強豪をおさえて、嵐が1位を獲得しています。“老若男女に愛されている”“メンバー同士が仲良しで癒される”、そしてアーティスト編ではあるのですが、“バラエティでも全力”など、その理由にも確かに納得です。

【ぶっちゃけ発言】櫻井翔「事務所に言わなくてよかった」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今日の発言者
櫻井翔
(嵐)

「事務所に言わなくてよかった」

 4月11日からスタートしたバラエティ番組『今、この顔がスゴい!』(TBS系放送)。メイン司会を有吉弘行と嵐の櫻井翔が務め、あらゆる分野から最も旬な人、あるいは彗星のごとく登場した人をゲストとしてスタジオに招く。放送前から話題となっていた組み合わせで、ゲストに激しく切り込む有吉に対し、櫻井がいかに冷静に番組を進行させられるかが、番組を盛り上げるカギとなる。

 4月25日放送のゲストは、ボディーメンテナンス界で話題を集めている、武富ゆうすけ氏。彼は、レディー・ガガやエリック・クラプトンら世界の名だたるセレブに施術した“ゴッドハンド”の異名を持つ整体師だ。 氏が考案した“武富式頭骸骨マッサージ”を有吉&櫻井も体験することに。

1日講師を務めた今井翼、思いが熱すぎて理解しづらいブログに!

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【ジャニーズ研究会より】

 タッキー&翼の今井翼が26日、静岡県三島市の日本大学三島キャンパス国際関係学部で1日講師を務めた。今井が担当したのは1年生の「スペイン語I」。2007年にスペインでフラメンコの修行を行い、11年にはNHK語学講座『テレビでスペイン語』でナビゲーターを務め、昨年は日本人初の「スペイン文化特使」に選ばれるなど、スペイン通として知られる今井。今回の1日講師も同大の角田哲康教授が『テレビでスペイン語』で講師を務めていたことから実現した。

 約400人の学生を前に「Hola(オラ)」とあいさつ。まずは自身とスペイン語との出合いについて「初めてスペインに渡ったときは、スペインの“ス”の字もわからないくらいで。手の甲に『会計はいくらですか?』とスペイン語を書いていたくらい」と、当時の思い出を披露。「7年前は『なぜ今井翼がフラメンコ?』という意見が多かったのですが、意固地なほどに夢や希望を得るために黙々と踊り続けました」と周囲の声には耳を貸さずに、己の道を歩んだ体験を語った。また、「世界への第一歩は語学学習」と、語学習得の重要さも説いた。

【ジャニーズJr.青田買い】関西Jr.のまとめ役でデビューも期待される桐山照史

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズJr.青田買い!>

――デビュー組のコンサートや歌番組出演に彩りを添えるジャニーズJr.。少年特有の美しさ、未完成なパフォーマンスは今しか楽しめない魅力。将来、キラキラのジャニーズアイドルとして輝くだろう彼らを今のうちに青田買い!

■今回の気になるJr.
<人気上昇中の関西Jr.のまとめ役>
桐山照史
(きりやま・あきと)

【性格・来歴】

 関西人らしいユーモアとMCの回しに定評がある桐山は、1989年8月31日、大阪府東大阪市で生まれた。名前の由来は、お母さんのおなかにいる時に「あっくん」と声をかけたら、おなかを蹴ったため、“あ”が付く名前にしたいと家族が思ったことから、照史=「あきと」になったんだとか。幼稚園・小学生時代から今と変わらずおちゃらけキャラで、誰からも愛されていたようだ。

滝沢秀明は○○を持つと人格が変わる!?

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【ジャニーズ研究会より】

 4月24日放送の『スタジオパークからこんにちは』(NHK)に滝沢秀明が登場しました。ゲストがとっておきの写真を紹介する「パ写ッ!」のコーナーでは、舞台の楽屋を公開。本番前や休憩中はジャニーズJr.たちのたまり場になっており、狭い部屋にもかかわらずJr.たちが入れ替わり立ち替わり来るらしく、滝沢は「なかなか休憩できない」と言いながらも笑顔。滝沢の求心力を物語るひとコマでした。

 滝沢はドラマ『真夜中のパン屋さん』(NHK BSプレミアム)に主演。演じるのは“見習いのパン職人”ですが、なんと滝沢自身は「100パーセントご飯党」。けれども撮影スタジオの釜で作られた焼きたてのパン食べたことや、自分でもパンを作ったことでご飯党から離脱。自分で作ったチョココロネについては「これが美味くてですね!」とご満悦で、「ご飯とか自分で作ると、より美味しいじゃないですか。本当に感動して。『パンでこんなに美味しいんだ!』って気付きましたね」と、ようやくパンの存在価値を認めたようでした。

山田涼介が暴露、有岡大貴がベッドに潜り込んできた!?

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「duet」(ホーム社)2013年5月号、早速、中のインタビューページから見てみましょう。新生活・新学期が始まったばかりのこの季節、NEWSは出会いにまつわるエピソードを語っています。

 『ピンクとグレー』『閃光スクランブル』(ともに角川書店)と著書がいずれも大ヒットとなっている加藤シゲアキは、年の離れたコピーライターとの出会いが人生を大きく変えたそう。「その人と出会わなければ、小説家“加藤シゲアキ”は存在してなかったと思う。当時のオレは、ブログやエッセイこそ書いていたけど“面白い文章”が何か分からなかったの。でもその人と会話する中で、同じ言葉も使い方で、色っぽくも男っぽくも変わるってことを知って、どんどん興味が増していった」。加藤の著作はいずれも、芸能界で生きる人の苦悩や葛藤が繊細な文章でつづられていましたが、その原点にコピーライターという言葉を扱うプロがいたというのには思わず納得してしまいます。とはいえ、加藤の表現は加藤自身が作り上げたもの。もともとの感性と、相手の言葉を受け入れる素直さがあったからこそ、加藤の才能が花開いたのでしょうね。

『キスマイBUSAIKU!?』レギュラー化で、最下位常連の二階堂高嗣が大逆転?

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【ジャニーズ研究会より】

 これまで特番として放送されてきた『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)がついにレギュラー化し、その初回が4月21日深夜に放送。メンバーそれぞれがすべて自己プロデュースで「自身のかっこいい瞬間」を撮影し、100名の女性にランク付けされる「キスマイBUSAIKU!? ランキング」では、「かっこいいドライブデート帰りのキスの仕方」に挑戦しました。

 注目のランキングは第3位からの発表で、玉森裕太がランクイン。朝の海を見に行った帰りの車中、「また次の記念日は違うとこ行って、また思い出作って……」と優しい声で話す玉森。名残惜しそうな表情で少し黙ってから「ちょっとこっち来て。もうちょい。もうちょい!」と助手席の彼女を近づかせると女性陣は「ギャー!!!!!」「心臓バクバク!!」と大興奮。その後キスするギリギリのところまで近づき「今日すごい楽しかった。ありがとう。大好きだよ」と囁くように言ってキス。和やかな雰囲気に命令口調を織り交ぜる高度なテクニックで、女性陣をトリコにしました。

稲垣吾郎のバイプレーヤーとしての評価が高い『TAKE FIVE』

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

『TAKE FIVE~俺たちは愛を盗めるか~』(TBS系、金曜22時~)平均視聴率初回12.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 SMAPの稲垣吾郎が出演するドラマ『TAKE FIVE~俺たちは愛を盗めるか~』が、19日に放送スタートしました。稲垣は、1~3月に主演ドラマ『心療中―in the Room―』(日本テレビ系)と、『信長のシェフ』(テレビ朝日系)に出演。間をあけずに精力的にドラマ出演をこなしています。

 主人公は、かつて伝説の窃盗集団「TAKE FIVE」の一員で、現在は大学で心理学を教える教授・帆村正義(唐沢寿明)。当時、悪者たちから金をせしめるという目的で窃盗をしていたのですが、ある出来事をきっかけに活動は封印していました。しかし、正義は謎のホームレスの女性に名画のありかを教えられたことで、新美晴登(松坂桃李)ら若手のメンバーも交えて「TAKE FIVE」を20年ぶりに再結成することに。窃盗事件により父を亡くした刑事・笹原瑠衣(松雪泰子)からマークされながら、「愛ある盗み」をモットーに「TAKE FIVE」は活動していきますが……。