不器用な思いやり! 堂本光一、後輩への「話しかけるなオーラ」の真相は?

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【ジャニーズ研究会より】

 7月17日の『ザ少年倶楽部 プレミアム』(NHK BSプレミアム)にKinKi Kids堂本光一が出演。これまでの秘蔵映像を交えながら、MCのTOKIO国分太一とトークを繰り広げました。

 光一は今年3月、舞台『Endless SHOCK』の1,000回公演を達成。少年隊・東山紀之に加え、相方・堂本剛が祝福に駆けつけましたが、光一によれば剛はもう何年も光一の舞台を見ていないとか。この日も剛は肝心のステージは見ず、カーテンコールにだけ登場し、すぐに退散。国分から、後輩たちは互いの出演作を見て感想をメールし合っているという事実と聞くと「考えられないですね。『どうやったら連絡取れるんだろう?』から始まっちゃいますね」と光一。2人の相変わらずの淡白な関係を明かしました。

堂本光一、ウワサの山田涼介との食事会について口を開いた!

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光ちゃんとの食事会をあまり喜ぶと、聖がやきもち焼いちゃうよ!

【ジャニーズ研究会より】

「(堂本)光一くんは、舞台『ジャニーズ・ワールド』の期間中に、メールで『20才になったらメシ食いに行こうよ』って誘ってくれたんだ。大人同士のつき合いができる場だからこそ話せることってあると思うし、光一くんの仕事に対する考え方をいろいろ聞いてみたいと思ってる」

 かねてから光一を尊敬し、「Myojo」2013年7月号(集英社)の連載ページ「真紅の音―Think Note―」では、5月9日に20才の誕生日を迎えたことに関連して上記のような発言をしていた、Hey!Say!JUMP山田涼介。ジャニーズではよくよく見かける先輩・後輩の「食事会」ネタですが、出不精で知られる光一だけに、実現を怪しんでいたファンも少なくなかったのでは?

Kis-My-Ft2ツアーレポは怒涛の31ページ、人気Jr.の私服も充実の「J-GENERATION」

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「J‐GENERATION」2013年8月号(鹿砦社)

 お宝フォトが満載のグラビアアイドル誌「J‐GENERATION」2013年8月号(鹿砦社)が発売中です。巻頭特集はKis-My-Ft2。ただいま開催中のコンサートツアー『Good Live Tour いくぜ!』から、大阪城ホール公演(5月5日1部)のステージフォトを31ページにわたってお届けしています。注目は、「キ・ス・ウ・マ・イ ~KISS YOUR MIND~」で魅せるメンバーが顔と顔を密着させた「キスマイポール」や、「Chu Chu Chu……」という歌詞のところで藤ヶ谷太輔がキスするように口をとがらせ、小鳥のようにピョンピョン飛び跳ねている決定的瞬間。ドキドキするほどセクシーです。また、大喜利で悪乗りした藤ヶ谷をたしなめる横尾渉や、コンサート名物の宮玉カー(宮田俊哉&玉森裕太)などメンバーの“イチャイチャ”シーンもばっちり収録。コンサートの盛り上がりがそのまま蘇るような臨場感にあふれています。

 記事によれば、「今回のコンサートでは、テレビを通じて生まれた多くのファン達を動員しています。初参戦で不慣れなファンも多いことから、コンサートのマナーやたしなみに関する批判がネット上を駆け巡りましたが、それらは日に日に改善されたようです」とのこと。ファンのマナー問題はあってはならないことですが、逆説的に言えば、ファンが爆発的に増えている証しとも言えます。旬のグループならではの勢いとパワーを感じますね。

【ぶっちゃけ発言】村上信五「オレも(オナラ)してますよ~」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見える
かも!?

■今回の発言者
村上信五
(関ジャニ∞)

「オレも(オナラ)してますよ~」

 深夜放送の人気番組『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)から、久々のぶっちゃけ発言。この番組は、世間で密かに話題になっていることが書かれた「○○の件」のカードを選定し、そのカードに関するVTRを見ながらマツコ・デラックスと村上信五がトークを繰り広げるというもの。内容はピンキリだが、この2人のトーク次第でいかようにも展開するところが番組の魅力だ。

「メンバーのとこに帰りたい」玉森裕太が極限状態で漏らしたKis‐My‐Ft2への愛

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「タンマミ~ヤ」こと宮玉コンビ

 7月12日の『A-Studio』(TBS系)にKis‐My‐Ft2玉森裕太が出演しました。簡単なプロフィール紹介の後、「『タンマミ~ヤ』って言われてた時代があったんやよな?」といきなりコアな質問をする司会の笑福亭鶴瓶。鶴瓶はこの“タンマミ~ヤ”の相方・宮田俊哉を取材し、2人のとっておきの話を聞き出します。

 ジャニーズJr.時代、ずっと怒られてばかりだったという宮田と玉森。「一緒にいる時間も多くて。(一緒に)怒られる時間も多かったので、わかり合えるんですよね、宮田とはすごく」と唯一無二の存在であることを強調する玉森ですが、実は宮田をずいぶんと手玉に取っているよう。宮田は年上なのに呼び捨てにされ、仕事終わりに自宅に呼び出されたり、ドライブした際「食事しよう」と誘えば「オレもう食べたから」と一蹴されたり……。1人1台レンタカーを運転し温泉へ行ったそのドライブでは、玉森に後ろから付いて来るように伝えていたはずが途中で抜かされてしまったとか。玉森は「(自分が)遅いんじゃないかな」と気を使って先に行ったそうですが、宮田による一連の証言に「よく話しましたねぇ、いろんなことを!」とおなかいっぱいの様子でした。

【ジャニーズJr.青田買い】“兄弟ジャニーズ”を活用する愛されキャラ・田中樹

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<ジャニーズJr.青田買い!>

――デビュー組のコンサートや歌番組出演に彩りを添えるジャニーズJr.。少年特有の美しさ、未完成なパフォーマンスは今しか楽しめない魅力。将来、キラキラのジャニーズアイドルとして輝くだろう彼らを今のうちに青田買い!

今回の気になるJr.
<兄弟ジャニーズを売り込む、ちゃっかり者>

田中樹(たなか・じゅり)

【性格・来歴】

 1995年6月15日、田中家の四男として千葉県で生まれた樹。兄は言わずと知れたKAT-TUNの田中聖。お母さんがジュリー(沢田研二)を好きだったことから“ジュリ”、「田中」が単純だから変わっている名前の方がいいのでは……という理由で付けられたそうだ。

 田中家の5人兄弟はとにかく活発でいろいろなスポーツを経験したが、中でも樹は小学生時代、水泳・陸上・バスケ・ サッカー・野球とありとあらゆるものをやっていた。「お母さんが泳げないから」 という理由で兄弟全員、水泳は習わされたそうだ。

堂本剛、菅野美穂に頼りっぱなしのへたれエピソードを告白

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)7月22日号では、読者アンケートによる“結婚したい有名人”ランキングを大発表! 栄えある1位に選ばれたアーティストは嵐・櫻井翔。“家事も手伝ってくれそう”“安定してそう”、そして報道番組での活躍ぶりから“子どもの教育に熱心なパパになりそう”などの声があり、結婚相手として手堅いいイメージでダントツの得票数でした。ほかにも3位に松本潤、4位に相葉雅紀、5位に大野智と嵐のメンバーが上位にランクインしている中、なぜか二宮和也の名前が見当たりません。ジャニーズタレントの中でも伝説的なドケチぶりを誇る二宮は、確かに家庭的なイメージが薄い気もしますが……。

 そんな理想のダンナさま・櫻井は、主演映画『謎解きはディナーのあとで』(8月3日公開)に先駆けたスペシャル番組『謎解きはディナーのあとでスペシャル ~風祭警部の事件簿』(8月2日放送、フジテレビ系)の企画ページにも登場。この番組は御曹司である風祭警部(椎名桔平)を主役にしたスピンオフのため、「ついに僕がセンターに立てるのかと、そんな喜びでいっぱいでした!」とテンション高めの椎名に終始押されっぱなし。櫻井曰く「ちょっと映り込むのかなと思っていたら、何か結構、ガッツリ普通に撮影があって」ということなので、櫻井演じる“毒舌執事”影山の出番もかなり多そう。

SMAPにセンター争いはなかった? 中居が明かす成功の秘訣

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【ジャニーズ研究会より】

 7月10日深夜放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)はアイドル特集。SMAP中居正広と新旧アイドルたち(保田圭、雛形あきこ、篠崎愛、朝日奈央、森崎まみ、井森美幸)が本音をぶつけ合いました。

 最初のトークテーマは「アイドルになって辛かったこと」。参考までにと中居に話が振られるも、中居は「まったく(辛いと)感じたことない。ごめんね」と答え、「申し訳ないね。オレ……ずっとスターだから」とドヤ顔。井森に「下積み時代あったでしょ?」と詰問されても、「オレ、ない」とカメラ目線。

【ぶっちゃけ発言】草なぎ剛 「シリアルの中にトマトジュース入れちゃった」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見える
かも!?

今回の発言者
草なぎ剛
(SMAP)
 
「シリアルの中にトマトジュース入れちゃった」

 この発言だけを聞いたら、“草なぎはどうかしちゃったのか!”と本気で心配する人がいるかもしれない。ただ、このシチュエーションが明らかになれば、草なぎの異常な行動を理解できる可能性も。

『SUMMER NUDE』は狙ったトレンディ感と、佐藤勝利の成長が見どころ!?

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山Pのことも忘れないで!

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

『SUMMER NUDE』(フジテレビ系、毎週月曜21時~)初回視聴率17.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 山下智久主演の月9ドラマ『SUMMER NUDE』(フジテレビ系)の初回が8日に放送されました。山下が演じるのは、海辺の写真館に勤めるカメラマン三厨朝日。3年前に突然姿を消した恋人の一倉香澄(長澤まさみ)を思い続ける朝日に、10年間片思いしている谷山波奈江(戸田恵梨香)、披露宴の最中に新郎に逃げられてしまい落ち込んでいる千代原夏希(香里奈)が登場し、美しい南房総の海を舞台に切ない恋模様を織りなしていきます。山下は2010年の『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season』以来3年ぶりの月9主演。1995年に真心ブラザーズが発売したヒット曲「サマーヌード」をカバーしたシングル「SUMMER NUDE’13」で主題歌も担当しています。