「2時間ぐらい監禁されて……」堂本剛がジャニーズの内情を暴露

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【ジャニーズ研究会より】

 9月11日、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)「テレフォンショッキング」のコーナーにKinKi Kids堂本剛が2年振りに出演しました。今年34歳を迎え変わったことについて尋ねられると、仕事で一緒になるスタッフや共演者が年下になってきたことを挙げます。この前日も10歳年下の清水翔太と仕事をしていたそうですが、電話で清水はもちろん敬語。「そんな『はいはい』せんでええよ」(剛)「でも先輩なんで」(清水)という会話をしたらしく、スタジオ脇にいたジャニーズの後輩noon boyz野澤祐樹に「(君も)34になるんだよ」と声をかける場面もありました。

「約束守ってくれてありがとう」、タッキー&翼が今年も復興支援ライブ開催し住民感激

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 震災から2年半の節目、そしてCDデビュー11周年にあたる9月11日、タッキー&翼が宮城県石巻市の総合運動公園特設会場で、復興支援の無料ライブを開催しました。被災地の方への励ましを目的に企画されたイベントで、2011年・2012年に続いて3回目となった今年。ミニライブに加えて握手会&ハグのサービスもあり、参加者にとっては思い出に残る1日になったようです。

 初年度の2011年は9月10日に石巻駅前広場、石巻専修大学特設会場の2カ所で被災地激励イベントを開催したタキツバ。前日の呼びかけにもかかわらず多くの人が詰めかけ、握手だけでなくサインに応じる場面もあったそうです。写真・動画の撮影も許可されており、参加者が「元気をもらった」「石巻まで来てくれてありがとう!」などと、イベントの写真をネット上にアップしていました。

「約束守ってくれてありがとう」、タッキー&翼が今年も復興支援ライブ開催し住民感激

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 震災から2年半の節目、そしてCDデビュー11周年にあたる9月11日、タッキー&翼が宮城県石巻市の総合運動公園特設会場で、復興支援の無料ライブを開催しました。被災地の方への励ましを目的に企画されたイベントで、2011年・2012年に続いて3回目となった今年。ミニライブに加えて握手会&ハグのサービスもあり、参加者にとっては思い出に残る1日になったようです。

 初年度の2011年は9月10日に石巻駅前広場、石巻専修大学特設会場の2カ所で被災地激励イベントを開催したタキツバ。前日の呼びかけにもかかわらず多くの人が詰めかけ、握手だけでなくサインに応じる場面もあったそうです。写真・動画の撮影も許可されており、参加者が「元気をもらった」「石巻まで来てくれてありがとう!」などと、イベントの写真をネット上にアップしていました。

【ぶっちゃけ発言】加藤シゲアキ「ムカつくから、楽屋からスッと出て行く」

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こんなに仲いいくせに!

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
加藤シゲアキ
(NEWS)
 
「何回も言われるとムカつくから、それ言い始めた時に楽屋からスッと出て行く」

 2011年に山下智久・錦戸亮の脱退を受けて4人体制となったNEWSが、来る9月15日で結成10周年を迎える。この発言は、加藤シゲアキが増田貴久への感情を表したもので、グループ内のギクシャク感を感じさせる危険なニオイがするが、今年のNEWSは7月26日の東京・秩父宮ラグビー場公演を皮切りに全国ツアーを精力的にこなし、9月7日には東京ドームで記念ライブを開催。波瀾万丈な過去があったNEWSだからこその10年の重みをかみしめ、増田はファンの前で号泣したばかり。

「近くにいたい」Kis-My-Ft2玉森裕太がテレビでラブコールを送る相手とは?

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【ジャニーズ研究会より】

 9月5日深夜放送の『アカデミーナイト』(TBS系)にKis-My-Ft2玉森裕太が出演。影響を受けた映画や人物、また俳優としての苦悩や葛藤を語りました。

 小さい頃は本当によくしゃべる子どもだったという玉森。外遊びが大好きでケガは日常茶飯事。有刺鉄線を越えようとして失敗し服を破ったこともあるほど、やんちゃな少年だったそう。そんな玉森の人生が大きく変わったのが中学2年の冬。母親がジャニーズ事務所に応募し、オーディションに合格。玉森はアイドルの道を歩み始めます。しかし最初の頃はファンもおらず、「レッスンを受けに行って、怒られて、『なんで怒られるんだろうな』って。最初ホントに嫌でしたね、行くのが」と、決して楽しいことばかりではありませんでした。2009年には、ドラマ『ごくせん』(日本テレビ系)に出演するもまったく演技ができず、自分の力のなさを痛感。著書『裸の時代』(集英社)では、「『ごくせん』のあと、次の演技の仕事が決まるのがイヤだった」と明かしています。

天然対決? Sexy Zone佐藤勝利とJr.平野紫耀のボケボケなやりとり

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運動会でこんな切ない表情のしょりたん

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「Myojo」2013年10月号(集英社)は、ジャニーズデビュー組のコスプレ写真が充実しています。「降りそそげ! コスプレ流星群」というコスプレ企画に登場しているのは、A.B.C-Zの5人。国会議事堂前でスーツ姿を、サッカー場でユニフォーム姿を、スクールバスの中で制服姿を披露。制服姿では、河合郁人だけがロングヘアのウイッグを被って女子高生姿を披露していますが、本人いわく「妹に似てる」というほど高レベルの仕上がり。

 同号巻末の「MYOJO10月号スタッフレポートZONE」には、ページの担当者から、河合が自ら「女装だけは絶対したかった!」と熱望していたことがバラされています。河合は、女装姿に自信があったんでしょうか? それを裏付けるかのように、「スタッフレポートZONE」に掲載された女装姿の河合は、五関晃一と指と指を絡めあった“カップルつなぎ”をしています。「降りそそげ! コスプレ流星群」のページではどのコスプレをしても口を一文字に結び、ニコリともしなかった五関が、女装した河合の隣ではうっすら微笑みをたたえています。クールガイ・五関をニヤつかせた河合の女装姿、ぜひ誌面で確認を!

亀梨和也、家族に車を貸した結果のトホホなエピソード

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 この夏の人気ドラマをランキング型式で振り返る特集「夏ドラマAWARD 2013」を掲載している「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)9月16日号。山下智久主演の「SUMMER NUDE」(フジテレビ系)を筆頭に、Kis-My-Ft2玉森裕太主演の「ぴんとこな」(TBS系)や、同じくKis-My-Ft2藤ヶ谷太輔主演の「仮面ティーチャー」(日本テレビ)などが“好きな夏ドラマランキング”“主演俳優ランキング”などの上位にランクインしています。

 そんな今号の表紙を飾っているのは、主演ドラマ「天魔さんがゆく」(TBS系)がランキングでも好評だったKinKi Kids堂本剛。9月11日にリリースする主題歌の「瞬き」について、制作時期の思い出や歌詞に込めた思いなどを語っています。

接点の少なさゆえ? KinKi Kids、キスマイは「何人いるかも知らない」 

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光ちゃんとふぉーゆーはもはや“友だち”でしょ

【ジャニーズ研究会より】

 8月7日に発売されたDVD&Blu-ray Disc『KinKi Kids Concert -Thank you for 15years- 2012-2013』がオリコン週間ランキングで1位を獲得し、自身初のDVD&BDランキング同時首位を達成したKinKi Kids。1997年のCDデビュー以降、第一線で活躍し続けている2人ですが、ジャニーズ事務所ではすでに中堅のポジション。若手グループとの接点も少なくなっているからなのか、先日のラジオでは驚くべき実情が明らかとなりました。

 2人がパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kids どんなもんヤ!』(文化放送、8月26日放送)に、リスナーから「突然ですが、キスマイ(Kis-My-Ft2)の玉森(裕太)くんと藤ヶ谷(太輔)くん以外の名前が覚えられません。顔は覚えられたのですが、キスマイは何人いるんですかね? 全員の名前を教えてください」というメッセージが届きました。

海イベントからピノチャリ事件まで! 神出鬼没な男・手越祐也の夏をプレイバック

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手越はいつまで脱童貞はっちゃけ感を楽しむ気なの?

【ジャニーズ研究会より】

 6月14日発売の「フライデー」(講談社)に謎の女性とのキス写真が掲載され、翌月には「週刊文春」(文藝春秋)で相手がSKE48・鬼頭桃菜だと過激写真付きで報じられるなど、奔放な私生活が話題になることも多いNEWS・手越祐也。あまりにも堂々と行動するためか、特にこの夏は手越のプライベート情報がネット上に流出する事態が相次ぎました。そこで今回は神出鬼没な手越の動向を、ネットの書き込みを元に追ってみましょう。

 まず、「週刊文春」発売当日の7月10日には、サッカー仲間で歌手のナオト・インティライミのライブに手越が来ていたとの目撃談がTwitterで広がりました。関係者席でライブを楽しんでいたようです。同31日に放送された『FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系)では、手越&増田貴久のユニット「テゴマス」とナオト・インティライミがコラボレーションしていましたが、本番前にも会場となった代々木第一体育館周辺のコートでフットサルを楽しむ手越&ナオトの姿があったとか。チケット引き換え列から見える場所だったため、手越の存在に気付くジャニーズファンも多かったようです。

「J-GENERATION」10月号は、大野智の日焼け写真と関ジャニ∞わちゃわちゃ写真が大充実

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「J-GENERATION」2013年10月号(鹿砦社)

 お宝フォトが満載のジャニーズ専門誌「J-GENERATION」2013年10月号(鹿砦社)が発売中です。今月号の表紙と巻頭特集は嵐。7月6日に12時間にわたって生放送された音楽番組『THE MUSIC DAY 音楽のちから』(日本テレビ系)のベストショットが掲載されています。放送では「Endless Game」「A・RA・SHI」「Love so sweet」を披露し、“音ゲー”によるライブと視聴者のコラボレーションというテレビ史上初の試みが行われ話題となりました。そのとき嵐の5人がつけていたメンバーカラーのネックレスとブレスレットも話題となり、インターネットでブランド名が広まるとデパートに長蛇の列ができましたが、それらのデザインも誌面ではっきりと確認することができます。

 また、6月~7月に行われたイベント『嵐のワクワク学校2013 ~毎日がもっと輝く5つの授業~』の名場面集も掲載しています。相葉雅紀と松本潤が仲睦まじく料理している姿や、「気持ち悪い」と愚痴りつつ一生懸命走っている二宮和也の姿、授業態度が不真面目(?)な櫻井翔の様子など笑えるショットがいっぱい。さらに、嵐の連載コーナー「嵐の肖像」では、リーダー・大野智を取り上げ、まだ色白だったころの写真と最も黒かったころの写真の比較など、他のアイドル誌ではあまり見かけることがないお宝写真を掲載しています。嵐、嵐、嵐づくしでファンにはたまらない内容です。