【ぶっちゃけ発言】二宮和也「1回ケンカしたらそれでもう(嵐は)終わり」

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相葉ちゃん、気を遣いすぎて内股になっちゃってるよ~

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
二宮和也
(嵐)

「1回ケンカしたらそれで(嵐は)終わり」

 嵐としては、2013年の10月の松本潤、そして先月の櫻井翔に続いて、4月7日放送の『しゃべくり007 春の国民的しゃべくり2時間スペシャル』(日本テレビ系)にゲスト出演した二宮和也。国民的アイドルと紹介された二宮が登場すると、観覧席からは、黄色い声と拍手が沸き上がり、感激のあまり泣き出す人まで。そんなホームのような雰囲気の収録の最中、二宮の口からドッキリ発言が飛び出した。

 問題の発言は、二宮がMCとなって自身のプロフィールを紹介する企画の中で飛び出したもの。二宮が「この番組が好きで見ているが、ゲストを呼んでいるのに置いていき過ぎじゃないか? と長く思ってきた」らしく、それならば自分でMCをやろうと、企画が実現したんだとか。

仮想ドラマに「人魚」と「BL」を入れてくる、Sexy Zoneマリウス葉の天真爛漫さ!

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ここから成長して、いまやジョニ子みたいな見た目になったマリウス

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「Myojo」2014年5月号(集英社)の表紙はSexy Zone。中のページでは、メンバーひとりひとりがドラマの脚本を考えるというユニークな企画にトライしています。松島聡プロデュース&脚本のドラマ『きのうまでの僕にサヨナラ』は、家族関係に問題を抱えてるタクミ(松島)が主人公のシリアスな学園ドラマ。「学校いちばんのヤンキー」のダイキに菊池風磨、ダイキが苦手な「ガリ勉でクラスのイジメられっコ」に中島健人がキャスティングされるなど、配役も独特。常日頃、キラキラ王子様オーラで甘い言葉をささやく中島とイジメられ役のイメージはなかなかリンクしませんが、確かにどう演じるかは気になるので、松島の発想力&プロデュース力は侮れません。

スベる城島、ニノの「手越嫌い」、スターの達也……『日テレ系人気番組NO.1決定戦』をプレイバック

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ちゃんと役割を果たしてえらいね!

【ジャニーズ研究会より】

 4月6日に放送された『DASHでイッテQ!行列のできるしゃべくり 日テレ系人気番組NO.1決定戦』(日本テレビ系)に、日テレ系にレギュラー番組を持つジャニーズタレントたちが出演しました。

 『行列のできる法律相談所』に登場したのは、TOKIO城島茂、山口達也、嵐・二宮和也、NEWS小山慶一郎、手越祐也、Hey!Say!JUMP中島裕翔。オープニングトークでは、MC東野幸治が3月16日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』で城島が号泣したことに触れます。しかしこの日も絶賛ダダスベリの城島。「40過ぎるといろんなところがゆるくなってきて。ただ財布のヒモだけは締めてまっせ!」と返していつも通りスタジオの失笑を買うことに。その後“子どもをジャニーズに入れる上でやっておいた方がいいこと”を聞かれた際も、山口や亀梨が「突然踊らされるからスポーツをやっておいた方が良い」と言っても、城島は「子どもはホンマに自由にすくすくと育てるのが一番ええと思いますよ」「子どものこと、信じてあげること」と教育者めいたことを言うので、なんともいえない空気に。

Jr.時代の路線しばり!? KAT-TUN版『少クラプレミアム』に斬新なゲスト案浮上!

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問題は、内弁慶のうえぽがしゃべるかどうかだ!

【ジャニーズ研究会より】

 4月期の新ドラマなど新番組の情報が充実している「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)4月14日号。

 巻頭には嵐・二宮和也主演の『弱くても勝てます ~青志先生とへっぽこ高校球児の野望』(4月12日スタート、日本テレビ系)の収録レポートが掲載されています。野球部の監督を演じる役柄上、二宮も収録中に実際に野球をしながらボールに親しんでいるそうですが、本人いわく「みんなが頑張って撮ってる横で、キャッチボールとか、ノックの練習したりとか、やってますね。相手? イデさんっていう、おじさん(笑)」。イデさんが誰なのかは謎ですが、キャッチボールをしているオフショットはリラックスした表情で結構楽しそうです。

中居正広、木村拓哉、中島裕翔の自宅にも? Jr.岩本照だけじゃないヤラカシ被害

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静香がポストの中身をとったんじゃなくて?

【ジャニーズ研究会より】

 ジャニーズJr.内ユニット「Snow Man」の岩本照が、東京・池袋駅のホームでファンの女性に暴力行為を行っていたことが、4月3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に報じられました。被害女性は、タレントのプライベートにも張り付く“ヤラカシ”と呼ばれる悪質な行為を繰り返すファンで、事件当日も仕事現場から岩本の後をつけてきたようです。岩本の行為は決して許されることではありませんが、執拗に追っかけてくるファンに辟易しているジャニーズタレントは岩本だけでありません。

 嵐・櫻井翔はジャニーズJr.時代に、追い回してきたファンに腹を立てて「傘を投げつけた」という話が有名となり、某大手掲示板では櫻井のアダ名が「傘」になっているほど、ジャニーズタレントとヤラカシの戦いは何十年も前から続いてきました。また、SNSが普及せず、メールマガジンが主流だった10年ほど前には、たくさんのオリキ(熱心な追っかけ)・ヤラカシによる現場レポートのメルマガが発行されていたため、ネット上には今でも過去のタレントとヤラカシの戦いや、エピソードが数多く残っています。

「オレはTOKIOではいられなくなる」、松岡昌宏の暑苦しいほどの男気発言!

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札幌生まれ、横浜育ちなのに、むだに江戸っ子ぽいMABOという生命体

【ジャニーズ研究会より】

 3月31日から4月11日まで2週間限定で東京タワーから生放送する『トーキョーライブ24 ジャニーズが生で悩み解決できるの!?』(テレビ東京系)。ジャニーズタレント5人が日替わりでMCを務め、視聴者から寄せられた悩みに応えていくこの番組。2回目となる4月1日放送回にはTOKIO松岡昌宏が担当し、「男の悩み」に答えました。

 松岡は冒頭、「一生懸命見ていた」という前日の放送に言及します。中でもMCを務めたNEWS小山慶一郎のスーツから部屋着への生着替えが気に入ったようで、「現役で踊ってるヤツの体はイイね!」「夕方スーツでニュースを読んでる小山が、ちょっと脱ぐとあんな感じのセクシーさ。あれは強いですね~!」と小山のギャップを絶賛します。一方TOKIOはというと「いやもうダラダラよ」と言い、冒頭からスタジオを沸かせていました。

Sexy Zoneのイベント、ファンの暴走と運営側の落ち度で不満が飛び交う大荒れ状態!

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健人からセクシーガールに注意願います!

【ジャニーズ研究会より】

 2月19日にセカンドアルバム『Sexy Second』を発売したSexy Zone。ファーストアルバム『one Sexy Zone』の初週8.6万枚を大きく上回る、初週12.2万枚を売り上げ、現在はアルバムを引っ提げて名古屋・大阪・横浜をツアーで回っている。5月14日には6枚目のシングル「King & Queen & Joker」の発売を控えており、ジャニーズの若手グループとして快進撃を続けている。

 『Sexy Second』を発売して、ファンと直接触れ合う「地域限定 Sexy Zone 春ミーティング」を実施している彼らだが、4月5日に札幌で行われたファンミーティングは、一部ファンのマナーと運営側の仕切りの悪さで、ファンからの不満が飛び交う大荒れ状態を引き起こしてしまった。

「パーナのみなさんお疲れ様でした」、テゴマス横浜公演で駅員がまさかのパーナ連呼

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コヤシゲファンは恥かかずに済んだか……

【ジャニーズ研究会より】

 現在全国ツアー中の、NEWSの増田貴久&手越祐也によるユニット・テゴマス。3月28~30日の横浜アリーナ公演にはマスコミの取材も入り、持ち歌である「青いベンチ」をマイクを通さない生声で歌い上げたことがニュースとなりました。今回のツアーでは2人が織りなす絶妙なハーモニーを引き立たせるために派手な特殊効果演出などはなく、ジャニーズコンサートでは珍しいシンプルな演出を心がけたステージに。大盛況のうちに終了した横浜公演ですが、現地では思わぬ騒動が起こっていました。

 コンサートに参加するファンにとってツアー限定のグッズを購入することも楽しみの一つですが、横浜公演では予想外にグッズの売り切れが続出。Twitterでは現地のファンが、コンサートに必要不可欠なペンライトをはじめ、パンフレット、うちわ、トートバック、タオルといったほとんどの商品が「売り切れになっている」と報告。今回の公演ではペンライトを使ったお客さん参加型の演出が含まれているようですが、肝心のペンライトが売り切れとなると、寂しい思いをしたファンの方も多かったのではないでしょうか。

【ぶっちゃけ発言】香取慎吾「(草なぎ・中居は)スゲーずっとうらやましかったです」

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無理にいつも笑ってなくてもいいんだよ

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
香取慎吾
(SMAP)

「(草なぎ・中居は)スゲーずっとうらやましかったです」

 3月末をもって、32年の歴史に終止符を打った『笑っていいとも!』(フジテレビ系)。最終回となった31日は、昼のレギュラー放送に加え、夜にも3時間の『笑っていいとも!グランドフィナーレ 感謝の超特大号』が生放送された。『グランドフィナーレ』では、番組出演期間の長い重鎮たちが、タモリに感謝のスピーチを送る場面がクライマックスだった。

 「『いいとも!』歴20年」と紹介されてマイクの前に立ったSMAP香取慎吾は、1994年、17歳のころからの“いいとも人生”を振り返った。番組終了が近づくにつれて現実を受け入れ難い日々を送ってきたことを吐露したが、自身の髪をかき乱す動作を繰り返し、もじもじしながらダラダラしゃべり、気持ちがそのまま態度に表れ、普段の慎吾ではないことは明らか。

松本潤×赤西仁からTravis Japanまで! 「Jジェネ」5月号もジャニーズお宝写真満載

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「J-GENERATION」5月号(鹿砦社)

 ジャニーズ専門グラビア誌「J-GENERATION」(鹿砦社)は、2014年5月号も嵐や関ジャニ∞からジャニーズJr.まで幅広いジャニーズタレントのレア写真が満載。今号にはKinKi Kids・堂本光一主演ミュージカル『Endless SHOCK』レポートもあり、ジャニーズのディープな魅力に迫る内容になっています。

 巻頭特集は「ARASHI×ジャニーズ『みんなでいっしょに…』」と題し、嵐と他のジャニーズアイドルがコラボしている秘蔵写真を大放出。昨年放送された『24時間テレビ36 愛は地球を救う』(日本テレビ系)内のスペシャルドラマ『今日の日はさようなら』で共演した大野智とHey!Say!JUMP山田涼介や、同じ“和也”と書く(読み方は異なる)二宮和也とKAT-TUN亀梨和也コンビの貴重な仲良しカットに心を掴まれます。その後は、嵐が東京ドームで行われる『ジャニーズカウントダウンコンサート』に参加していた時代のお宝写真を10ページにわたって掲載。関ジャニ∞、TOKIO、V6メンバーと和気あいあいに絡む姿が充実しており、今では本当にレアとなってしまった、元ジャニーズの赤西仁と松本潤の“じゃれ合い”カットも見逃せません!