丸山隆平&安田章大が語る、「美談ではない関ジャニ∞の絆」と「渋谷すばるのハグ」

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「ハグすんで~!」

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「ポポロ」(麻布台出版社)7月号の巻頭はKis-My-Ft2。「BROTHERコーデで、ゆるTALK」と題し、藤ヶ谷太輔+北山宏光、玉森裕太+宮田俊哉、二階堂高嗣+千賀健永+横尾渉の3つのグループに分かれ、兄弟のようなおそろいコーディネートと対談を披露しています。また、メンバーが他のメンバーをそれぞれどう思っているのか、詳細な相関図も掲載。そのなかの藤ヶ谷、玉森、横尾の関係がかなりフクザツなのでご紹介します。

藤ヶ谷→玉森……親友「俺が常に自然体でいられる気がして心地いい。なんでも言える親友」
藤ヶ谷→横尾……俺のすべてを知ってる人「今の俺のことだったら家族よりも知っている唯一の存在。(中略)たま~に恋人みたいなときもあったりね(笑)」

ジャニーズWEST桐山照史、あのJr.に担降り宣言!

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こんな肩幅の広いてるしに担当になってもらえたら、心強いことこの上ない!

【ジャニーズ研究会より】

 6月4日放送の『ザ少年倶楽部』(NHK BS)。テーマは「CHANGE」ということで、トークコーナーではジャニーズWESTがデビュー後の変化を語りました。

 4月のデビューから1カ月半が経ち、「ふと思ったのは、家族といるよりメンバーといる時間の方が長いな~って」と重岡大毅。ここでMCのA.B.C-Z河合郁人から「嫌いになった人いる?」と尋ねられ、「しいて言うなら重岡」と言い出したのが桐山照史。重岡は食事しようとしている中間淳太の腕を揺すって邪魔をするなど、「幼稚園児並のことをやる」(中間)とのこと。これを聞いた河合は「確かにリハーサル中もずっと桐山に絡んだりとか、(桐山の足に自分の)足乗っけたりとか」と暴露。重岡は「いや~(桐山の)肌ぷにぷによ」と言って濁していましたが、どうやらかなりの“かまってちゃん”のようです。

「J-GENE」の妄想企画が再び! 「嵐とデート」が持つ絶妙なリアリティ

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「J-GENERATION」7月号(鹿砦社)

 ジャニーズ専門グラビア誌「J-GENERATION」(鹿砦社)が、月刊化1周年を迎えました。発売中の2014年7月号の巻頭特集は「ジャニーズアイドル『僕たち、こんなに成長しました!』」と題し、上は嵐から下はA.B.C-Zメンバーまで、過去のお宝フォトと最新フォトを合わせて紹介しています。特に嵐はメンバーそれぞれの2000年、03年、08年、13年と4種類の写真を掲載。まだあどけなさの残る少年時代から、すっかり大人の色気を持ち合わせた現在の姿まで、メンバーの成長を再確認することができます。

“友だち”の抜擢、「Sexy 松」の名付け親……Sexy Zone菊池風磨の意外な影響力

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「オレは影響力持ってる……ゼッ!」

【ジャニーズ研究会より】

 Sexy Zone・菊池風磨が、7月からスタートする連続ドラマ『GTO』(フジテレビ系)に出演することが、先日発表されました。主演はEXILE・AKIRAで、2012年夏に放送された作品の新シリーズ。葛木隆一役の菊池は、鬼塚が受け持つ2年A組の学級委員長という役どころで、現役慶応大生の菊池にぴったりな“成績優秀な優等生”を演じます。

 そんな菊池に関して、ラジオ番組『よんぱち48 hours』(TOKYO FM系、5月16日放送)では、意外な事実が明らかになりました。この日は、菊池と中島健人が5月14日に発売されたSexy Zoneの新曲「King & Queen & Joker」の宣伝を兼ねて出演。番組では、5月5日のコンサートで発表されたSexy Zoneの派生ユニット「Sexy Boyz」「Sexy 松(Show)」の結成について話が及びました。

SMAP、関ジャニ∞でも厳しい! Kis-My-Ft2が「4大ドームツアー」になったワケ

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とはいえ、4大ドームまでよく昇りつめたよね

【ジャニーズ研究会より】

 7月5日のナゴヤドームを皮切りに、グループ初の4大ドームツアー『2014 Concert Tour Kis-My-Journey』が決定したKis-My-Ft2。デビューから2年11カ月での4大ドームツアーは、男性アーティスト史上最速とあって、先日各メディアでメンバーの喜びの声が報じられたばかりだ。ところがここへきて、ある疑念が持ち上がっている。

 Kis-My-Ft2がツアーを行うのは、ナゴヤドーム、京セラドーム大阪、福岡ヤフオク!ドーム、東京ドームの全4カ所。「札幌ドームは?」と思われた方も多いだろう。所属レコード会社は、当初5大ドームを予定していたにもかかわらず札幌ドームを断念した理由について、「会場とアーティスト双方のスケジュールが合わなかった」と説明しているが、業界関係者の間では「集客が不安なのでは?」との見方が強い。

柄×柄の関ジャニ∞・安田章大、おかんTシャツのKinKi Kids・堂本剛、どっちがおしゃれ?

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どつよ先輩は、国王スタイルも得意です

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「FINEBOYS」(日之出出版)6月号の表紙は、関ジャニ∞の安田章大。ふだんテレビ番組などで見せるニコニコ笑顔とは違い、渋く男っぽい表情を見せています。中のページでは「黒パン軸の差し色マスター!」と題し、ショートパンツ、テイパードパンツ、ワイドパンツ、デニムなど黒いパンツを中心とした着こなしを5ページに渡って紹介しています。ふだんから個性的なファッションを好み、いろいろなタイプの服を着慣れている安田。それだけに、どんなコーディネートであっても安田色に染めています。インタビューのファッションに関するコメントも、巷の流行やよくあるダンディズムを追うような薄っぺらいものではなく、安田ならではの主張があって興味深い。

TOKIO国分太一、へたれ&ボキャ貧のNEWS増田貴久のレポに「納得いかない」

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太一さんも「DASHで一番楽してる」という声がありますけど?

【ジャニーズ研究会より】

 TOKIO国分太一がMCを務め、毎週月曜にはNEWS増田貴久がレギュラー出演している『いっぷく!』(TBS系)。6月2日放送回では、増田の新コーナーがスタートしました。

 これまで「いっぷく!シンデレラ」のコーナーで芸能人の奥さまをもてなし癒やしてきた増田ですが、新企画は「あらゆる世界のプロに弟子入りし、主婦が使える裏技を潜入調査する」というガテン系。その名も「NEWS増田貴久の弟子にして下さい!」で、初回は漁師に弟子入りしました。国分から「なんで漁師なの?」と聞かれると、増田は「“男の中の男”といえば漁師かなと思って。みんなそうかな~と思って」とコメント。国分は「みんなそうかな?」と疑問を投げかけていましたが、自分の意見を無邪気にみんなの意見にしてしまうあたり、まだまだ情報番組慣れしていないようですね。

【ぶっちゃけ発言】相葉雅紀「女性が、ガッてオレの首の上に……」

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桂花楼のオリジナルグッズを持ってると除霊できるってよ!(ウソ)

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
相葉雅紀
(嵐)

「女性が、ガッてオレの首の上に……」

 5月31日放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)に、綾瀬はるかがゲスト出演した。「怖い話とホラー映画が苦手」と言っているにもかかわらず、「われわれ一時、心霊スポットばっかり行く番組やってたんで、それぞれ怖い話を持ってますけど、相葉さん、とっておきのありますか?」と相葉雅紀に話を振る櫻井翔。

 「20歳くらいまで、見えはしないけど、感じることがあった。20歳のとき、パスポート写真を撮りに行ったけど、ポラロイドカメラで何回撮ってもオレ写んない。おじさんがカメラを替えてフィルムを換えても写んない。そのころ、飯を食っても食っても、オレ痩せんの。超怖えーなと思ってて、ある夜寝ていて目が覚めたら、女性が、ガッてオレの首の上に……」と首を絞めるジェエスチャーを加え、淡々と“ほんとに怖い話”をした。その後、心霊ドキュメンタリー動画を流すなど、綾瀬の訴えなどどこ吹く風状態。それどころか、嵐5人にはまったく特別感もない。

「女性アーティストが引いてる……」、舞祭組の『UTAGE!』あるある

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自分たちの女装姿に引く、ニカ千

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)6月9日号、創刊35周年を記念した人気企画「メモリアル・ランキング」では、2009年6月8日号に掲載された嵐のシングル「明日の記憶/Crazy Moon~~キミ・ハ・ムテキ~」のインタビューをプレイバック! 目線ありのいかにもアイドルらしいグラビアはもちろん、5人が小道具を使って遊んだり会話している様子を押さえたショットなどでは、仲良しの嵐ならではの表情に注目です。

「ドサ回り」の嘲笑から一転、トークでファンを魅了したはずの中山優馬の悲運

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今回のイベントで、「モーゼ」と「さかなクン」の二冠を達成した優馬

【ジャニーズ研究会より】

 4月2日に、ソロ第2弾シングル「High Five」をリリースした中山優馬。週末の同4日、5日にはCD購入者イベント「優馬とHigh Five」というハイタッチ会が実施されましたが、その後は全国5大都市(名古屋・札幌・福岡・仙台・広島)のイオンモールでの開催が追加決定し、5月だけで名古屋・札幌・福岡の3カ所を回りました。11日の名古屋・イオンモール新瑞橋で行われたイベントの2部では中部日本放送の永岡歩アナウンサーが登場しましたが、基本的には中山とファンとの対話がメイン。一人で場を盛り上げなければいけない状況でしたが、イベントでは中山の軽妙なトークにファンも大喜びしたようです。

 名古屋では、会場外の自転車置き場まで列ができるほど、多くの人が駆けつけました。かなりの人数が集まった報告を受け、中山は「予定より(帰りの)新幹線を遅らせた」と報告。イベントは1階で行われていましたが、他の階にいる人からも見られる場所だったため、中山は一般の買い物客の人たちに向けて手を振るサービスや「お邪魔してます」「はじめまして、中山優馬と申します!」と、謙虚にあいさつをしていたとか。2階やエスカレーターに乗っている人には「パンツ見えるで~」と、ちょっとイジワルな言葉まで飛び出し、場を沸かせていました。