滝沢秀明が洞窟探検で見せた、地球レベルのポジティブさとハイテンション

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タッキーはいつもピンク色の幸せオーラが出てるもん

【ジャニーズ研究会より】

 8月17日放送の『ホムカミ~ニッポン大好き外国人 世界の村に里帰り~』(TBS系)にタッキー&翼の滝沢秀明が出演。ニュージーランドの巨大洞窟ハーウッズ・ホールに挑みました。

 日本在住の外国人の里帰り(ホームカミング)にタレントが同行し、故郷の良さを教えてもらうこの番組。今回は日本で英会話教師をしているグレッグと共に、真冬のニュージーランドに里帰りしました。日本出発前、「30歳を越えて、自然と触れ合うことの魅力にすごくハマってきて。自然=地球、地球=宇宙みたいな。地球を感じたいんですよね」と壮大な思いを語っていた滝沢。実は昨年放送の『テレビ未来遺産』(同)でも、バヌアツ共和国にある活火山・マルム火山の火口内部に日本人として初潜入しており、「せっかくなら、人が行ったことのないような場所に行きたい!」という思いが強いよう。そして今回日本人として初挑戦するのは、地底200メートルに及ぶ巨大洞窟。しかし滝沢はひるむ様子もなく「地球の心臓部に近づいていくような。ある意味人間の里帰りですよね! 『地球に里帰り』みたいな、そんな旅にしたいですね」と、32歳にして思考が宇宙規模です。

A.B.C-Z橋本良亮、戸塚祥太に「オレが愛してる人」と熱烈な告白

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「とっつー、愛してるッ!」

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「Wink up」2014年9月号(ワニブックス)は、インタビューを通してメンバー同士の深い信頼関係が伝わってくる記事が盛りだくさんです。素直に相手への気持ちを語る人もいれば、天邪鬼な発言をする人もいて、アイドルの個性や豊かな関係が伝わってきます。

 A.B.C-Zはそれぞれがメンバーひとりひとりについての印象や関係を語っています。たとえば、ファンには「橋凸」と呼ばれる、橋本良亮と戸塚祥太のペア。橋本は戸塚について、「ジュニア時代から今までずっとオレの面倒見てくれて、アニキみたいな人だし、オレが愛してる人」と熱烈な愛の告白をしています。戸塚は甘い言葉こそ囁いていませんが、「ハッシーからは愛のオーラが出てるし、周りの人をとりこにする魅力を持ってる」と橋本を絶賛。もともと、アクセサリーをおそろいにしたり、アイドル誌でも設定を超えたイチャイチャショットを撮られたり、ファンにイケナイ妄想を抱かせる2人ですが、ここまでオープンに仲がいいとむしろ清々しいくらいですね。

「拍手とか歓声もない」、Kis-My-Ft2が新曲発表におけるファンの反応に戸惑う!

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でも一番ジャニヲタが戸惑うのは、突拍子もない和の演出だから!

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「POTATO」2014年9月号(学研パブリッシング)の表紙は、ファーストアルバム『go WEST よーいドン!』を8月6日に発売したばかりのジャニーズWEST。同作はオリコン週間アルバムランキングで1位を獲得し、幸先のよいスタートを切りました。表紙ではいつものにぎやかな雰囲気ではなく、キッとカメラを見据え、クールな表情を見せています。

 インタビューページでは、メンバーが3組に分かれて「大人の夏セクシー」をテーマに男女別の色気や、セクシーだと感じる先輩などを語っています。小瀧望&重岡大毅ペアは、年相応の女性への憧れや期待にあふれた会話を繰り広げています。小瀧は、女性が食事している姿や濡れた髪の毛にセクシーさを感じるとわりとベタな展開なのですが、重岡は「オレが思うセクシーは、うまく男を転がしてるような女性。わざとスキを見せて『いいわよ』的な雰囲気で…」と妄想を膨らませています。なにが「いいわよ」なのか、いまいち具体的なイメージがつかめませんが、そんな読者のモヤモヤを代弁するかのように、小瀧が「そんな人、どこで見たん?」とツッコミ。重岡の答えは「ドラマ(笑)」とのことで、生々しい女性のエピソードが出ずに済んだことに安堵したファンも多いのでは?

Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔、歌ヘタの横尾渉フェスティバルを熱望

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この熟年夫婦感!

【ジャニーズ研究会より】

 8月11日に放送された『UTAGE!』(TBS系)は「舞祭組反省会スペシャル」。ゲスト出演したKis-My-Ft2北山宏光、玉森裕太、藤ヶ谷太輔と共に、舞祭組のこれまでの軌跡を振り返りました。

 歌番組レギュラーにもかかわらず、あるまじき歌のヘタさで番組を引っ掻き回してきた舞祭組。彼らがハモりに挑戦する“ハモタイム”のほとんどは「事故」と呼んでもよいほどの大失敗であるため、MCのSMAP中居正広は北山、玉森、藤ヶ谷に対し「いつも7人で歌ってる時も(その歌声を)経験してるわけでしょ?」と同情を寄せます。アーティストが音を確認するために耳に付けるイヤーモニター(イヤモニ)からも舞祭組の歌声が聞こえるとなれば、3人の歌にも支障が出そうですが「正直な話、デビュー前は7人で1つの回線でしたけど、デビューしてから3:4に分かれたので」とまさかの新事実を明かす藤ヶ谷。またこの話の流れから、その歌の下手さで「師匠」と呼ばれている横尾が、なぜか舞祭組で唯一両耳イヤモニを使用していることも発覚。「同じ舞祭組でも初めて聞いたよ!」と千賀健永も驚いていましたが、驚くべきはその理由。

【ぶっちゃけ発言】滝沢秀明「裏で光一くんのことを“こうちゃん”って呼んでました」

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タキツバっていつからこんな真面目っコになったんだっけ?

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
滝沢秀明
(タッキー&翼)

「裏で光一くんのことを“こうちゃん”って呼んでました」

 8月10日、2年ぶりに『新堂本兄弟』(フジテレビ系)にゲスト出演したタッキー&翼。“堂本! 一問一答”のコーナーで、「今だから懺悔したいジャニーズJr.時代にやってしまったいたずらは何?」との問いに、滝沢秀明が「いたずらではないんですけど」と前置きしてから、「裏では、光一くんのことを、僕以外のジュニアもみんな“こうちゃん”って呼んでましたね」とぶっちゃけた。

嵐・二宮和也、「男女平等」を都合よく使う女性にお怒り気味?

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「都合よく男女平等を使う女をやっつけに行くわよ!」

【ジャニーズ研究会より】

 8月10日放送の『ニノさん』(日本テレビ系)では、前週に引き続き「禁断の男子会トーク」を開催。MCの嵐・二宮和也、Hey!Say!JUMP有岡大貴、映画監督の園子温、サバンナ・高橋茂雄の4人が集い、女子会ならぬ「男子会」で本音トークを繰り広げました。

 番組で行った街角アンケート「彼氏を女々しいと思った瞬間」の1位が「お金をケチる」だったのを受け、これまでも「財布を持ち歩かない」「ケチ」などと言われてきた二宮が「オレ、ご飯食べに行った時は基本的に割り勘だよ!」と自ら宣言。そんな二宮の振る舞いに、園監督は「男女平等でしょ。この世の中」と共感しますが、二宮はこの「男女平等」というワードによって、ある女性を思い出してしまったようです。

嵐・二宮和也、「男女平等」を都合よく使う女性にお怒り気味?

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「都合よく男女平等を使う女をやっつけに行くわよ!」

【ジャニーズ研究会より】

 8月10日放送の『ニノさん』(日本テレビ系)では、前週に引き続き「禁断の男子会トーク」を開催。MCの嵐・二宮和也、Hey!Say!JUMP有岡大貴、映画監督の園子温、サバンナ・高橋茂雄の4人が集い、女子会ならぬ「男子会」で本音トークを繰り広げました。

 番組で行った街角アンケート「彼氏を女々しいと思った瞬間」の1位が「お金をケチる」だったのを受け、これまでも「財布を持ち歩かない」「ケチ」などと言われてきた二宮が「オレ、ご飯食べに行った時は基本的に割り勘だよ!」と自ら宣言。そんな二宮の振る舞いに、園監督は「男女平等でしょ。この世の中」と共感しますが、二宮はこの「男女平等」というワードによって、ある女性を思い出してしまったようです。

「マルの子なら育てたい」、関ジャニ∞村上信五&丸山隆平の深すぎる愛

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マルは繊細すぎて、天然に見られちゃうんだよね~

【ジャニーズ研究会より】

 8月8日放送の『A-Studio』(TBS系)に関ジャニ∞丸山隆平が出演し、鳴かず飛ばずの貧乏時代に一緒に暮らしていたメンバーの村上信五とのエピソードやメンバーとの関係を語りました。

 当時、京都から大阪までの電車賃が出せなくなった丸山に「うち来い」と声を掛けてくれたのが村上で、村上自身もお金がなかったのに丸山にパスタや朝食を作ったり、食事に連れていってくれたりと世話を焼いてくれたのだそう。一方で村上は、丸山を物質的に助けるだけでなく、仲間として厳しくも接してきたようです。約束していたフットサルに友人だけ寄越して寝坊した丸山に「仕事やったら大変なことになる。電話一本入れてこい!」と注意したり、バンドでの練習態度を注意してもヘラヘラして響かない丸山に「なんで笑うねん! オレはホンマに怒ってんねんで!」と叱咤。

中島裕翔&高木雄也の演技力と体型は微妙だけど……『水球ヤンキース』は「意外と面白い」

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「赤いパンツ姿の裕翔がジャイアント馬場に見えた」というコメントが秀逸でした

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

『水球ヤンキース』(フジテレビ系、毎週土曜23時10分~)初回視聴率8.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 リメーク第2弾となった今期のドラマ『GTO』(フジテレビ系)をはじめ、『ROOKIES』(TBS系)や映画『クローズZERO』など、近年のエンタメ業界においてヒット作のキーワードになっているのが「ヤンキー」。そんな“ヤンキー飽和状態”の中で、また一つ新たな作品が誕生しました。それが、7月12日にスタートした、Hey!Say!JUMP中島裕翔主演の『水球ヤンキース』(フジテレビ系)です。

 主人公の稲葉尚弥(中島)は、親の都合で長らく海外生活をしていたものの、10年ぶりにはすみ町に戻り、「カス高」と呼ばれている霞野工業高校に編入します。尚弥の幼なじみで、名門・水蘭高校水球部のマネジャーを務める岩崎渚(大原櫻子)は久々の再会に心を躍らせますが、成長した尚弥の姿を見て、あ然。というのも、幼いころにチンピラに絡まれたところをカス高の“伝説の先輩”黒澤(関ジャニ∞・横山裕)に助けられた尚弥は、今時いないようなド金髪に短ラン、サングラスという風貌で、「頂点(てっぺん)を獲る」「気合」「根性」といった暑苦しい言葉を発するヤンキーへと変貌していたのです。

「俺のやることを受け止めてくれた」TOKIOデビュー20周年で、長瀬智也が城島茂に感謝の言葉

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「TOKIO好き」だけどお金は一切払わない世間のみなさん、20周年アルバムくらいはお願いしますよ!

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 8月に創刊35周年を迎える「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)。7月21日号では、それを記念した過去記事のプレイバック企画「メモリアル・ランキング」に、2004年7月の嵐のインタビューが登場!

 海をイメージしたセットでほっぺたに砂を付けた5人のグラビアは、まさに“THEアイドル”な雰囲気で一見の価値アリです。インタビューでは4枚目のアルバム『いざッ、Now』を携えた夏のツアーについて、当時19歳の松本が「すっげークサいこと言うけど、ファンのみんなって本当に大切だからさ、やっぱり毎日を楽しんでいてほしいし、1年会わない間にお互いにいろんなことがあったとしても、また会えて一緒に騒げると思えば、また頑張れるじゃないですか。そういう意味で一緒に成長しなきゃって思うよ」とコメントしています。ファンと共に年々経験を重ねて大人のグループへと成長した彼らの、10年ぶりとなる“ピカンチ”シリーズの映画『ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY』(8月1日から)の公開ももうすぐ。読んでいると感慨深くなるページです。