あの箱根旅の記憶はどこへ? KinKi Kids、2人旅は「嫌です!」

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忙しすぎて、記憶がないだけだよね??(震え声)

【ジャニーズ研究会より】

 12月7日放送の『LIVE MONSTER』(日本テレビ系)にKinKi Kidsが登場。MCのDREAMS COME TRUE中村正人と懐かしい映像を振り返りながら、トークに花を咲かせました。

 実はKinKi Kidsとは長い付き合いだと話す中村。ドリカムとしてこれまでに「ね、がんばるよ。」(2004年)、「願う以上のこと 祈る以上のこと」(11年)の楽曲を提供し、また「僕ドリカムファンですから!」と公言する剛を自宅へ招いたことも。そこで剛は中村の母の手料理を堪能し、中村から「剛くんに見せたいものがある。ジャニーズのアイドルとして剛くんはこれをやるべきだ!」と、世界的アーティスト・プリンスの映像を見せてもらったとか。剛はその時のことについて「憧れの中村さんの家に行くって、すごいドキドキしました」と振り返り、またドリカムのライブを見に行った際には横浜で中華料理をご馳走になったそうで「『ドリカムとご飯食べるって!』って思って、興奮して帰り道お姉ちゃんに電話しましたもん」とうれしそうに語ります。

KinKi Kids堂本光一、「じっくり飲みたい相手は?」の質問に芸能誌とは思えぬ答え

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インタビューでウソをつかないのが信条の光一さんですから!

【ジャニーズ研究会より】


<ジャニタレ掲載誌チェック!!>

 20周年にして『NHK紅白歌合戦』初出場を決めたV6の会見のもようなど、年末年始に向けた情報が満載の「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)12月15日号。

 その中で、早くも2015年の話題を先取りしているのが、Kis-My-Ft2玉森裕太の初主演映画『レインツリーの国』(2015年公開)のページ。今回は初のサラリーマン役ということでヘアスタイルも短めの黒髪にチェンジ。撮影現場レポートでの、初々しさが感じられるスーツ姿も必見です。

「壁ドンって一種のアートだよね」Sexy Zone中島健人がまたもや名言生み出す

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この疲れた素顔とのギャップが健人の魅力!

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「Myojo」2015年1月号の表紙はKis-My-Ft2。全員が白のモコモコしたニットカーディガンやセーターを着用し、冬らしい表紙となっています。中のページでは、「ファッション」をテーマに、普段のアイドルっぽいかわいらしい衣装とは真逆の、カッチリとした衣装やモード感あふれる衣装で大人な表情を見せていますので、ファンは要チェックですよ!

 今号の注目はなんといっても、Sexy Zone、ジャニーズWEST、そしてジャニーズJr.の人気メンバー16人による「壁ドン!ピンナップ」です。それぞれが壁ドンポーズ+一言セリフでキメているのですが、オラオラなセリフや関西弁など、読者をキュンキュンさせること間違いナシのラインナップ。バラエティではイジられキャラのSexy Zone松島聡はキリッとした表情で「たまには俺からいってもいいでしょ?」と普段とのギャップを見せつけ、ジャニーズWEST桐山照史は「アカン? いい?」と関西弁で女性の判断を委ねるような一言。ジャニーズアイドルに切ない顔で「アカン?」と聞かれて、「イヤ!」と言えませんよね……。

「雑誌スペースに自分の顔があるのはギリ大丈夫」でも、木村拓哉がセブンイレブンに入りづらいワケ

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兄さんにも恥ずかしいという感情があったことに驚き!

<アイドル誌チェック!!>

 「ポポロ」2015年1月号(麻布台出版社)、まずはHey!Say!JUMP、Kis-My-Ft2、Sexy Zone、A.B.C-Zらが登場した、ポポロの人気企画「フォトマンガ」を見てみましょう。Hey!Say!JUMP山田涼介やKis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔らが主演する、クリスマスにまつわる恋愛ストーリー10話が収められています。サークルのクリスマスパーティーの打ち合わせの際に、藤ヶ谷に耳元でクリスマス本番を2人きりで過ごそうとささやかれたり、血のつながらない弟・Sexy Zone佐藤勝利にベッドに誘われてドギマギしていると実はベッドの中にプレゼントが隠されていたり、とジャニーズファンの夢と希望がこれでもかと詰め込まれています。

 そんな物語に花を添えているのが、脇役のキャラ。Sexy Zoneマリウス葉の女装姿がとんでもなくクオリティが高かったり、かと思えばA.B.C-Z五関晃一の女装姿があまりに残念だったり、天使役で登場するSexy Zone松島聡がマッチョな白のタンクトップで登場していたり。妄想炸裂の甘ーいストーリーが苦手な人は、脇役のメンバーに注目してみると意外な面白さを発見できるかもしれませんよ。

「J-GENE」1月号は嵐の全アルバムを大特集! SMAPとのマル秘エピソードも

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「J-GENERATION」2015年1月号(鹿砦社)

 ジャニーズ専門グラビア誌「J-GENERATION」(鹿砦社)。2015年1月号の巻頭特集は、嵐がこれまでにリリースしたアルバムの歴史を振り返る「嵐・アルバムHISTORY」です。

 まずはメンバーの懐かしい写真とともに、2001年1月発売のアルバム『ARASHI No.1~嵐は嵐を呼ぶ~』から、16年目の幕開けとなったアルバム『THE DIGITALIAN』(14年10月22日発売)までをプレイバック。20ページにわたる大特集で、収録曲にまつわるエピソードや、アルバムを引っさげて行われたコンサートの裏話を紹介。嵐の青年時代~現在の大人の魅力が伝わる写真をふんだんに使用しているので、見応え十分のページです。

猫にデレッデレのNEWS小山慶一郎、ファンは映り込んだ実家やエロい手つきに大興奮

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ファンにもキス顔くれよ!

【ジャニーズ研究会より】

 12月4日放送の『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)にNEWS小山慶一郎が出演しました。小山が登場したのは、「迷える芸能人の決断SHOW」という企画。犬と猫のどちらを飼うべきかを悩んでいるナインティナイン・岡村隆史に出演者たちがプレゼンする企画で、猫好きな小山は猫派芸能人のリーダーとして出演。デレッデレな素顔を見せてくれました。

 小山と実家の愛猫・ニャン太の出会いは16年前。当時中学生だった小山は、姉が野良猫だったニャン太を拾ってきたことから母を説得して飼いはじめたそう。今では「青春時代を一緒に過ごした同志」「本当の自分はニャンちゃんにしか見せてない」と語るほど大切な存在で、岡村が「(小山くんは)アイドルやからなぁ。アイドル演じなあかん部分もあるから」と共感を示すと、「なにもかっこつけずに素を出せるのが、ネコちゃん!」と力説します。

【ぶっちゃけ発言】中居正広「後ろのブサイクがいて、前にもブサイクっぽいヤツがいる」

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中居くんが「ブサミツ」って呼んでくれれば、すべて解決する話

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>
――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
中居正広
(SMAP)

「後ろのブサイクがいて、前にもブサイクっぽいヤツがいる」

 12月2日放送の『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)で、 SMAP中居正広の口から、レギュラー出演中の後輩・Kis-My-Ft2北山宏光に向けたアンタッチャブルな発言が飛び出した。

【読者アンケート】あなたの好きなジャニーズのクリスマスソングは?

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【ジャニーズ研究会より】

 12月に入り、いよいよ寒さも厳しくなってきました。と同時に、いたるところでクリスマスソングが流れる季節。「ラスト・クリスマス」(ワム!)や「クリスマス・イブ」(山下達郎)、「恋人たちのクリスマス」(マライア・キャリー)などド定番ソングの旋律が街にあふれかえっていますが、一般的には知られていなくてもジャニーズアイドルが歌うクリスマスの名曲はたくさんあります。そこで今回は、「あなたの好きなジャニーズのクリスマスソング」を大調査!

 ただでさえジャニーズはグループ数が多く、キャリアの長いグループともなると複数のクリスマスソングを持っていますが、今回はジャニーズ研究会の独断と偏見で6曲に泣く泣く絞り込みました。曲にまつわるエピソードや「こういう場面で聞くと染みる」といった推薦理由など、選んだ曲の魅力を添えて投票ください!

「バカレアへの未練はなくなった」、ジャニーズJr.京本大我&松村北斗がバカレア消滅を語る

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関西の「しょうれん」の勢いに、デビューも危うくなってきた北斗

【ジャニーズ研究会より】

 平均視聴率は2.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、深夜帯にしては好調な数字を獲得した『私立バカレア高校』(2012年4月~6月に放送)。同作がきっかけでファンが急増した、高地優吾、京本大我、田中樹、松村北斗、ジェシー、森本慎太郎の6人からなる「バカレア組」はジャニーズJr.内ユニットとして正式に存在しているわけではなく、ファンが6人を一括りにした状態につけた愛称ですが、ドラマの人気とともに勢いに乗り、12年9月には『Johnny's Dome Theatre ~SUMMARY2012~』で、わずか3公演ながらも初のメイン公演を開催しました。

 同年10月には『劇場版 私立バカレア高校』も公開され、舞台あいさつに登壇したメンバーがスポーツ紙やワイドショーに取り上げられることもしばしば。一時は“デビュー路線”とも言われていた6人ですが、次第に雑誌やテレビでは松村&ジェシーの2人がそろって“プッシュ”されるなど、ここ1~2年で6人はバラバラになってしまっています。「Myojo」2015年1月号(集英社)では、京本と松村が対談し、バカレア組に対する思いを語り合っています。

【アンケート結果発表】「アルバム『関ジャニズム』の中で、一番好きなユニット曲は?」

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【ジャニーズ研究会より】

 11月25日~12月1日に実施したアンケート企画「アルバム『関ジャニズム』の中で、一番好きなユニット曲は?」。今回も1914票とたくさんの投票をいただきまして、ありがとうございました!

 大倉忠義が、タイトルの『関ジャニズム』について「関ジャニ∞の主義とか流儀とか、そういう意味です!」(「ポポロ」2015年1月号、麻布台出版社より)というように、関ジャニ∞らしさが詰まった1枚。その中でも、メンバーそれぞれの個性が色濃く出たユニット曲ですが、ファンに愛されたのは一体どの曲だったのでしょうか?

■第4位 『アダムとイヴ』横山裕・大倉忠義