“完ぺきな美しさ”を持つ佐藤勝利が、「すべてがカッコイイ」と絶賛する意外な人物

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どこを見たら、この顔を変だと思えるわけ?

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 さわやかな笑顔の福士蒼汰、セクシーな大人の魅力が滲み出る斎藤工ら、近年では幅広いイケメン俳優が人気を博していますが、日本が誇る美少年の宝庫といえばやはりジャニーズ事務所。ひとえに美少年といっても王子様系・ワイルド系・セクシー系とさまざまなタイプが存在します。先日トーク番組『ライオンのごきげんよう』(フジテレビ系)に出演したA.B.C-Z塚田僚一が、自身の独断と偏見で「ジャニーズ王子様ランキング」を発表しファンの間で話題を集めていましたが、アイドル自身は自分の顔をどのように思っているのでしょうか。

 そんな素朴な質問をSexy Zoneのメンバーにぶつけているのが、「POTATO」2015年5月号(学研パブリッシング)。そこには、興味深い回答が出揃っています。

鍵を開けたのは誰? 桐山照史と横山裕の仲良しエピソードの摩訶不思議

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「YOU、開けておいたよ~」とジャニーさんが出て着たらびっくり

【ジャニーズ研究会より】

 4月18日放送の『王様のブランチ』(TBS系)「買い物の達人」のコーナーにジャニーズWEST桐山照史と小瀧望が出演。ジャニーズに入ったきっかけや交友関係など、知られざるエピソードを明かしました。

 ご飯が大好きだという桐山のリクエストで訪れたのは、ご飯に合う食材や食器が揃うセレクトショップ「AKOMEYA TOKYO」(東京・銀座)。番組中に好きな女性のタイプを聞かれ、「よく食べる子」とも答えていた桐山は、夢のような空間に大興奮。賑やかに買い物が始まります。現在は大阪在住の2人が、東京で食事に行く先輩はというと、小瀧は「Hey!Say!JUMP山田(涼介)くんとか、山下(智久)くん」。一方の桐山はというと、「関ジャニ∞さんと滝沢(秀明)くんが多いかな」とのこと。

年相応でカッコいい! 『アイムホーム』でSMAP木村拓哉がパパ役として好評価

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アイドルやりながらパパ役演じるなんて、偉業にしか思えない

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

■『アイムホーム』(テレビ朝日系、毎週木曜午後9時~)初回視聴率16.7%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)

 SMAP木村拓哉が、テレビ朝日系の連続ドラマに初主演したことで話題の連続ドラマ『アイムホーム』が、4月16日にスタートしました。原作は石坂啓の漫画『アイ’ム ホーム』(小学館)。単身赴任先の爆発事故で5年間の記憶が曖昧になってしまった証券会社社員・家路久(木村拓哉)が、手元に残った10本の鍵をもとに失われた過去の自分を探し、「家族とはなにか」を描きだす、謎解き要素を盛り込んだ異色のホームドラマとなっています。

 第1話で久が鍵を開けて入ったところは、5年前に離婚した前妻の香(水野美紀)と中学生の娘・すばる(山口まゆ)が住む家。もうそこは自分の帰る場所ではないと知り、鍵を返して本来の家に帰ります。しかし、今の家に住む妻(上戸彩)と息子(高橋來)の姿は、なぜか仮面を付けているように見えてしまい、表情が一切わかりません。自分は本当にこの妻と子を愛しているのか疑問を感じる久。

【アンケート結果】2015年1月期のジャニーズ出演ドラマで一番面白かったのは?

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『セカンド・ラブ』の役と亀ちゃん本人のナル度が寸分狂わず一致してました

【ジャニーズ研究会より】

 4月1日~8日に実施した読者アンケート「2015年1月期のジャニーズ出演ドラマで一番面白かったのは?」にたくさんの投票をいただきまして、ありがとうございました! 同期の平均視聴率第1位はテレビ朝日系の人気シリーズ『相棒 season13』でしたが、ジャニーズファンを満足させたのはどの作品だったのでしょうか。さっそく結果を見てみましょう。

■第6位『○○妻』(少年隊・東山紀之)

 6位は、少年隊・東山紀之が、正体不明の完璧な妻・ひかり(柴咲コウ)の夫役を務めた『○○妻』(日本テレビ系)。2011年に放送され、40.0%という驚異的な視聴率をマークしたドラマ『家政婦のミタ』(同)の脚本家やスタッフが集結したこともあって、放送前から話題を集めていました。しかし、最終回では、ひかりが不慮の事故で死亡するという衝撃的な結末で、視聴者の間でも賛否両論。悲しい結末ゆえに最下位になってしまったのかもしれません。

【アンケート結果】2015年1月期のジャニーズ出演ドラマで一番面白かったのは?

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『セカンド・ラブ』の役と亀ちゃん本人のナル度が寸分狂わず一致してました

【ジャニーズ研究会より】

 4月1日~8日に実施した読者アンケート「2015年1月期のジャニーズ出演ドラマで一番面白かったのは?」にたくさんの投票をいただきまして、ありがとうございました! 同期の平均視聴率第1位はテレビ朝日系の人気シリーズ『相棒 season13』でしたが、ジャニーズファンを満足させたのはどの作品だったのでしょうか。さっそく結果を見てみましょう。

■第6位『○○妻』(少年隊・東山紀之)

 6位は、少年隊・東山紀之が、正体不明の完璧な妻・ひかり(柴咲コウ)の夫役を務めた『○○妻』(日本テレビ系)。2011年に放送され、40.0%という驚異的な視聴率をマークしたドラマ『家政婦のミタ』(同)の脚本家やスタッフが集結したこともあって、放送前から話題を集めていました。しかし、最終回では、ひかりが不慮の事故で死亡するという衝撃的な結末で、視聴者の間でも賛否両論。悲しい結末ゆえに最下位になってしまったのかもしれません。

『関ジャニ∞のジャニ勉』400回記念で、バーベキューにこだわった理由

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ヨコの繊細ちゃんが発動したということでよろしいか?

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレ掲載誌チェック!!>

 4月22日のオンエアでめでたく放送400回を迎える『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)。「オリスタ」4月27日号(オリコン・エンタテインメント)では、そのロケの一部始終に密着しています。

 当初は伊豆諸島八丈島でのロケを予定していたものの、当日は悪天候で飛行機が欠航となり、目的地を急遽箱根へと変更。ロケバスの中で「俺ら、やっぱ節目節目に肉焼いてるやん?」(横山裕)とバーベキューを提案するなど、まずは7人で大まかなプランを決定します。到着した箱根湯本駅前の商店街で食べ歩きしたり、傘が壊れるほどの暴風雨にもめげずに大涌谷へと向かうロープウェイに乗ったりと、メンバーは大はしゃぎ。最後には念願のバーベキューを楽しみつつ、余興として即興の漫才を披露した安田章大&丸山隆平による伝説の(?)コンビ“山田”のネタにメンバーも爆笑。写真もたっぷり掲載されていますが、7人の屈託のない笑顔が印象的です。

山下智久が「見返したくない」と懺悔する、ファンの間で伝説のあの番組

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反抗期というか、プライド高いというか

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「Wink up」2015年5月号(ワニブックス)。山下智久が、主演ドラマ『アルジャーノンに花束を』(TBS系)で共演中のSexy Zone菊池風磨との対談のなかで、自身の「反抗期」を明かしています。

 今回ドラマで共演するまで、接点がほとんどなかった2人。小さい頃からテレビで見ていた大先輩・山下との仕事に、菊池は「正直……ふだんの2%しか出せてないです(笑)」と緊張を隠せません。そんな菊池を気遣ってか、山下は「テレビとかで見てるより全然しっかりしてるし、“めっちゃいいヤツじゃん”って思ったよ」「もっととがってるヤツだと思ってたんだよ。実際は、全然違うんだね」と、抱いていたイメージが覆ったと話し始めます。

酷評&低視聴率の『戦う!書店ガール』で、癒やしキャラという爪痕を残す伊野尾慧

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脇役だから光る、いのちゃんの脱力感

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

■『戦う!書店ガール』(フジテレビ系、毎週火曜午後10時~)初回視聴率6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 AKB48渡辺麻友と稲森いずみがW主演を務める『戦う!書店ガール』(PHP研究所)が4月14日にスタートしました。原作は碧野圭の小説『書店ガール』シリーズで、老舗書店「ペガサス書房」を舞台に、叩き上げの苦労人である40歳の副店長・西岡理子(稲森)と23歳コネ入社のお嬢様・北村亜紀(渡辺)が、仕事や恋愛で火花を散らながら成長する姿を描きます。

 第1話は、渡辺演じる亜紀がペガサス書房吉祥寺店に異動してくるところから始まります。気が強く自由奔放な亜紀は、「POPは極力置かない」という店の方針に反してPOP作りに熱中し、周囲の負担も考えずコネで強引にイベントを進めるなど同僚を振り回してばかり。1話のラストでは、恋人から別れを告げられてしまった理子が、その恋人とタクシーに乗っている亜紀を目撃。さらなる波乱を予感させて終わります。

“月9”らしからぬ作品で低視聴率も、“怖がる相葉雅紀”が新鮮な『ようこそ、わが家へ』

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相葉ちゃんがいつも笑顔だと思うなよ!

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

■『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系、毎週月曜午後9時~)初回視聴率13.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 嵐・相葉雅紀、初の“月9”主演ドラマとして話題となっていた『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)の第1話が4月13日に放送され、平均視聴率13.0%を記録しました。月9の初回としては、戸田恵梨香と三浦春馬がダブル主演した2011年の『大切なことはすべて君が教えてくれた』の12.1%に次いで、ワースト2位。過去の嵐メンバーの月9作品と比べても、大野智主演『鍵のかかった部屋』(12年)の18.3%、松本潤主演『失恋ショコラティエ』(14年)の14.4%と差がつき、先行きが不安となる結果となってしまいました。

【ぶっちゃけ発言】相葉雅紀「僕がでしゃばったエロみたいになっちゃってる」

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小倉の上から目線の賛美を聞き流す相葉ちゃんはマジ天使

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
相葉雅紀
(嵐)

「僕がでしゃばったエロみたいになっちゃってる」

 今回こんな自虐的発言をしたのは、嵐・相葉雅紀。主演ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)の宣伝のために出演した、4月13日放送の『とくダネ!』(同)での発言だが、この「僕が、でしゃばったエロみたいになっちゃてる」は、実は7日の番組記者会見での相葉発言が絡んでいるのだ。