「NEWSとテゴマスをどう分けるか」「手越との出会いに感謝」、増田貴久が本音を赤裸々告白

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苦労売りをしないまっすーだから、発言がシビア

【ジャニーズ研究会より】

 ジャニーズアイドルが本音を語る「Myojo」(集英社)のロングインタビュー「STAND BY ME~いつもそばにいてくれたね~」。2015年8月号にはNEWS増田貴久が登場し、山下智久&錦戸亮がグループから去ったときの心境や、波瀾万丈なグループ活動の“支え”となった相棒・手越祐也への想いを明かしています。

 NEWSは2003年に9人編成でデビューするも、森内貴寛、内博貴、草野博紀が続々と脱退。06年12月には小山慶一郎、錦戸、山下、加藤シゲアキ、増田、手越の6人になってしまいました。その一方、ジャニーズJr.時代から2人で歌う機会を与えられていた手越と増田は、06年にスウェーデンで「Tegomass」としてシングル「Miso Soup」を発売し、欧州先行デビュー。グループとテゴマスの活動が並行する中、11年10月に錦戸&山下がNEWSからの脱退を発表し、ファンが大きな衝撃に包まれました。

【ぶっちゃけ発言】中居正広「なんかオカマみたいだよ」

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全部ひっくるめて、結局「不思議」なのが吾郎ちゃんの魅力

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
中居正広
(SMAP)

「なんかオカマみたいだよ」

 美容や食べ物に気を遣い、美しいものを愛する感受性の強さから、中性的なイメージが強いSMAPの稲垣吾郎。さらに彼の私生活や謎の男性“ヒロくん”が、ゲイ疑惑に拍車をかけてきた。

【ぶっちゃけ発言】中居正広「なんかオカマみたいだよ」

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全部ひっくるめて、結局「不思議」なのが吾郎ちゃんの魅力

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
中居正広
(SMAP)

「なんかオカマみたいだよ」

 美容や食べ物に気を遣い、美しいものを愛する感受性の強さから、中性的なイメージが強いSMAPの稲垣吾郎。さらに彼の私生活や謎の男性“ヒロくん”が、ゲイ疑惑に拍車をかけてきた。

『VS嵐』のV6出演回は“神回”!? 16年ぶりのコラボや井ノ原&大野エピソードにファン大興奮

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いまや好感度抜群のイノッチも、昔はだたの荒くれ者

【ジャニーズ研究会より】

 7月2日放送の『VS嵐』(フジテレビ系)にV6が初出演。対戦はもちろんのこと、お互いの懐かしい話でも盛り上がりました。

 番組中、ジャニーズJr.時代の思い出を尋ねられた櫻井翔は、井ノ原快彦がソロで「不良」という曲を歌った時のことを挙げ、「演出で井ノ原くんが首を吊っちゃうみたいな時に、Jr.が別のことでケラケラ笑ってたんですよ。そしたら本番終わって井ノ原くんが楽屋に入ってきて、『オレが死んでんのになんで笑ってんだよ!』って(笑)」。この話を聞いた井ノ原は「ちっちぇー!」と自分にツッコミを入れていましたが、しかし相葉雅紀もNHKで腹痛を起こし個室トイレに駆け込もうとしたところ、「井ノ原くんが走ってきて『おい替われ!』って言って先に入られた」とのこと。飛び出すネタの小ささにスタジオは笑いに包まれます。

草なぎ剛&香取慎吾、ふたり芝居上演中でも飲みに行かなかったのは草なぎのせい?

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「永遠の5歳児」だから夜はおねむになってしまうのです

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 6月2日、デビュー前からの夢だったというふたり芝居『burst!~危険なふたり』を見事完走したSMAP草なぎ剛と香取慎吾。「ポポロ」2015年8月号(麻布台出版社)では、草なぎが舞台の裏側と親友・香取との日々を明かしています。

 これまでにも多くの舞台で主演を務めている草なぎですが、今回の脚本は遅筆で有名な三谷幸喜。なんと2人に与えられた稽古期間はたった2週間だったそうで、「これまでの舞台経験でも最も短期間だったし、現実的には本当に大変だった」とずいぶん苦労したよう。しかし「ひとりですごい焦っていたけど、自分の経験と考えの浅さを思い知りました。だって、結果ちゃんとできちゃったんだもん、2週間で!」と今回の舞台で得た達成感は甚大。「それは、もちろん誰とだってできたっていうわけではなくて、僕と慎吾の関係性を汲んで、三谷さんが逆算して作ってるわけだから」「僕はセリフをけっこう間違えたりしてたんだけど、慎吾は間違えないんだよ。そういう意味でも相手が慎吾でよかった」と、相手が香取だったからこそ成し遂げられたと語っています。

『J-GENE』8月号は、嵐の『ワクワク学校』総ざらい&キスマイのコンビ愛ショット!

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「J-GENERATION」2015年8月号(鹿砦社)

 ジャニーズタレントのお宝フォト満載のグラビア誌「J-GENERATION」(鹿砦社)。2015年8月号の巻頭は、11年から毎年恒例で行われている嵐のイベントを特集した「嵐・ワクワク学校スペシャル」です。

 『ワクワク学校』は、嵐メンバーが“先生”となり、生きる上で大切なことを観客の“生徒”とともに学んでいくというイベント。今年は6月に『嵐のワクワク学校2015 ~日本がもっと楽しくなる四季の授業~』が東京と大阪で行われましたが、同誌では11~14年までの授業をプレイバック。「食」に関する授業を行っている相葉雅紀とメンバーが一緒に料理しているシーンや、11年の水を使った演出で、大野智の股間に向けて水鉄砲を発射するイタズラっ子な二宮和也の姿など、じゃれ合いカットを大放出。16ページにわたる特集ですので、嵐ファンならば大満足間違いなし! 巻末には「懐かしMCプレイバック! Vol.5 嵐」もあり、最初から最後まで見逃せませんよ。

NEWS加藤シゲアキの自宅公開で、ご自慢の梅干しが映し出される!

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画像ではなく映像で移された貴重な梅干しカット!

【ジャニーズ研究会より】

 6月27日放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)にNEWS加藤シゲアキが出演。私生活をたっぷりと明かしてくれました。

 著書の累計発行部数は42万部、来春には処女作『ピンクとグレー』(KADOKAWA)がHey!Say!JUMP中島裕翔主演で映画化されるなど、小説家としての活躍も目覚ましい加藤。加藤が小説を書くようになったのは、ジャニーズ公式携帯サイトで「吾輩はシゲである」というエッセイを連載していたことがきっかけ。そこから雑誌での連載を持つようにもなりますが、「エッセイとかやってると、逆に面白いことを起こさなきゃっていう気持ちになってきて。だんだん疲れてきて、フィクションでちゃんと表現したものを作りたい」という気持ちが20歳頃から芽生えてきたそう。

Sexy Zone佐藤勝利の話題のソロ曲「生きてよ」のテーマは、「困惑」!?

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誰もがジャニーさんへのメッセージだと疑わず……

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレ掲載誌チェック!!>

 Sexy Zoneが『FIVB ワールドカップバレーボール2015』のイメージソング「Cha-Cha-Chaチャンピオン」を7月1日にリリース。「オリスタ」7月6日号(オリコン・エンタテインメント)では、夏らしい爽やかなグラビアとともに、佐藤勝利・菊池風磨・中島健人のインタビューや全曲解説などでこのシングルをフィーチャーしています。

 元気いっぱいのタイトル曲については「聴けば熱く、踊れば心が一つになる曲」(中島)、「(体力を使う振り付けなので)夏に痩せたいって方にはオススメです(笑)」(佐藤)、「こんなにわかりやすい応援ソングも珍しいよね」(中島 )などと王道のアイドルらしいコメントを寄せている彼らですが、各メンバーソロ曲の解説が始まったあたりから3人のキャラクターが炸裂! 

【ぶっちゃけ発言】滝沢秀明「(チャックが開いていたら)ターンして閉める、踊りの中で閉める」

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滝様はポンポンで隠すという妙技もお持ちです

【ジャニーズ研究会より】

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
滝沢秀明
(タッキー&翼)

「(チャックが開いていたら)ターンして閉める、踊りの中で閉めるみたいな」

 6月24日放送の『真実解明バラエティー!トリックハンター』(日本テレビ系)にタッキー&翼の滝沢秀明がゲスト出演した。滝沢といえば、2006年からライフワークとなった舞台『滝沢演舞城』(現在の『滝沢歌舞伎』)が今年10年目という節目を迎え、初の海外公演として、8月にシンガポールでの上演を控えている。初演時には史上最少年座長という大役を背負い、10年からは自ら演出も手掛け、座長としてのリーダーシップのみならず、舞台の構成力も高く評価されている。

【アンケート結果】ジャニーズの中で最も度肝を抜かれたグループ名は?

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「Mr.King vs Mr.Prince」(キンプリ)もなかなかよ~

【ジャニーズ研究会より】

 6月10日~17日に実施したアンケート「ジャニーズの中で最も度肝を抜かれたグループ名」にたくさんの投票をいただきまして、ありがとうございました! 今年もジャニーズJr.内ユニットとして、「SixTONES」(ストーンズ)や「Mr.King vs Mr.Prince」といったユニークな名前を持つグループが誕生しました。ジャニー喜多川社長のネーミングセンスは相変わらずのオリジナル路線ですが、だからこそ印象に残り、知名度向上につながることも。それでは、早速ジャニーズファンすら驚かせたグループ名を見てみましょう!

■最下位~6位

 今回に限っては名誉となった最下位は、TOKIOとKAT-TUNの2組。TOKIOには「沢田研二さんの曲かと思った」という声もありましたが、ネガティブな印象はナシ。「メンバーの頭文字集めた系」KAT-TUNは、読みにくさはあったものの「びっくりするぐらいカッコイイ」というコメントもあり、むしろ好評でした。そして13位はV6、12位はNEWS、11位はSMAP、10位は少年隊。「シブがき隊に続いて、いつまで隊が続くのかと心配になった」「少年じゃなくなったらどうするんだと思った」とファンの胸を痛めた少年隊。ファンの心配をよそに、解体も改名もせずに、いまなお少年の心を持ったおじ様たちが頑張っています!