【ぶっちゃけ発言】滝沢秀明「(嵐、4TOPSと)カラオケ行こうって、全曲V6!」

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズのアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
滝沢秀明(タッキー&翼)

「嵐、4TOPSとかも集まってカラオケ行きまして、全曲V6!」

 11月14日放送のラジオ『タッキーの滝沢電波城』(ニッポン放送)で、ジャニーズタレントたちのある日の過ごし方が、明らかになった。ある日とは、V6のデビュー20周年を祝って行われた全国ツアー『V6 LIVE TOUR 2015 -SINCE1995~FOREVER-』最終公演のあった11月1日。この日は、TOKIOや嵐、生田斗真、Hey!Say!JUMP、A.B.C-Z戸塚祥太らが鑑賞。MCにも登場して、記念すべきライブを盛り上げた話はすでにさまざまなメディアで報じられているが、タッキーが明らかにしたのは“ライブ後”の話。

ファンから冷たい仕打ちも! Kis-My-Ft2宮田俊哉、「BE LOVE」を巡って玉森裕太ファンと対立

 10月29日に『2015 CONCERT TOUR KIS-MY-WORLD』の千秋楽を迎えたKis-My-Ft2。その中でも、話題となったのがメンバーの玉森裕太と宮田俊哉のユニット曲「BE LOVE」だ。アルバム『KIS-MY-WORLD』に収録されてるこの曲、2人が色違いのタキシードを着て登場し、プロポーズのシーンがあったりヴァージンロードを歩んだりと、コンサート演出がまるでボーイズラブだったとファンの間で波紋を呼んでいた。しかし、そのファンの様子にメンバーの宮田も思うところがあるようで、11月11日深夜に放送された『キスマイRadio』(文化放送)では少々過激な発言が飛び出した。

A.B.C-Z塚田僚一が五関晃一を「WU」誌上でお誘い、お肉デート&お泊りは実現なるか?

 A.B.C-Z主演の舞台『ABC座2015』(10月7日~28日)の真っ最中に行われた、「Wink up」15年12月号(ワニブックス)のインタビュー。公演が始まってから初めての対談となった今回は、メンバーがプライベートでの近況報告を行った。

 戸塚祥太いわく「意外と知らないよね。“昨日さぁ~”みたいな報告って、オレらあんまりしないじゃない?」ということだが、橋本良亮が加入する前は橋本から“すべらない話”をいろいろと聞いていたようで、5人は当時を思い出し懐かしんでいた。橋本は、「みんながからんでくれるのが、めっちゃうれしかったんだよ。“今度振られたら、この話しよう!”とか考えてたし」と、かわいらしいエピソードを語った。そのときよく話のネタに上がっていたらしい地元の親友とは今でも交流が深いようで、取材日のあとに誕生日会をするとのことだ。

「オリスタ」の現在と5年前のインタビューを見比べてみて気付いた、V6の変わらぬ魅力

<ジャニタレ掲載誌チェック!!>

 11月1日に、デビュー20周年記念ライブを国立代々木競技場第一体育館で行ったV6。嵐がバックダンサーとして参加したり、他にもTOKIOやHey!Say!JUMP、生田斗真ら事務所の先輩・後輩たちが駆け付けるなど、スペシャルなステージが大いに話題を呼んだ。

「オリスタ」11月23日号(オリコン・エンタテインメント)では、当日の公開記者会見の模様に密着しているほか、2010年9月にシングル「only dreaming/Catch」をリリースした際の6人のインタビューを振り返っている。ここでは両方の記事での発言を比較しつつ、V6というグループの変わらぬ魅力を探っていきたい。

NEWS加藤シゲアキ、手越祐也への誕プレは「あげない」! その理由は……

 11月11日深夜に放送されたラジオ番組『KちゃんNEWS』(文化放送)で、パーソナリティを務めるNEWS小山慶一郎が「11月11日となりました……あの方の誕生日でございます! 来てくれました……シゲちゃんです!」と、ゲストの加藤シゲアキを紹介した。「あの方」というのは、11月11日に誕生日を迎えた手越祐也のことだが、今回はゲストの順番がうまく調整できなかったようで、加藤は「そこはうまく手越呼んであげなよ、ローテーション調整してきなよ」と指摘。しかし、小山は「こっちだって手越が良かったよ!」と返した。

気配を消す達人・KinKi Kids堂本光一にファンも気づかず素通り……

 36歳といわゆる「中年」になりながらも、ジャニーズ王道の王子様といった美貌で、ファンの憧れを集めるKinKi Kids堂本光一。若手ジャニーズの中でもトップクラスの美形であるSexy Zone佐藤勝利も、「Jr.時代に見学させてもらったKinKi Kidsのコンサートで、光一くんと剛くんがステージをゆっくり歩いていく…っていうシーンがあって。『ステージを歩くだけで、なんでこんなにカッコいいんだろう!』って衝撃を受けたことを覚えてる」(「duet」2015年12月号、ホーム社)と回想しており、同じジャニーズアイドルから見ても圧倒的な存在と認知されているようだ。

V6三宅健、坂本昌行の家での“身勝手な鍋パーティー”を提案

 11月9日深夜に放送されたのラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm78)で、パーソナリティーを務める三宅健がいつもに増して奔放な発言をした。

 リスナーから届いた手紙は、V6のデビュー20周年と同じく、両親が今年で結婚20周年を迎え、プレゼントに悩んでいるという相談。三宅は「例えばマグカップでも良いし、意味としてはティータイムとか2人の時間を楽しんでもらうためのもの。テーブルを囲んで、おいしいコーヒーを飲みながら2人の会話が弾んで、仲がこれから先も深まっていってほしいというような。夫婦が2人で楽しめるものっていうのが良いんじゃないでしょうかね。娘からもらったら20周年の記念になるでしょうし、うれしいと思いますよ」と回答。

V6三宅健、坂本昌行の家での“身勝手な鍋パーティー”を提案

 11月9日深夜に放送されたのラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm78)で、パーソナリティーを務める三宅健がいつもに増して奔放な発言をした。

 リスナーから届いた手紙は、V6のデビュー20周年と同じく、両親が今年で結婚20周年を迎え、プレゼントに悩んでいるという相談。三宅は「例えばマグカップでも良いし、意味としてはティータイムとか2人の時間を楽しんでもらうためのもの。テーブルを囲んで、おいしいコーヒーを飲みながら2人の会話が弾んで、仲がこれから先も深まっていってほしいというような。夫婦が2人で楽しめるものっていうのが良いんじゃないでしょうかね。娘からもらったら20周年の記念になるでしょうし、うれしいと思いますよ」と回答。

「徹夜で願書を書いたよ」、Sexy Zone松島聡が大学受験に挑む!

 中島健人が明治学院大学、菊池風磨が慶應義塾大学に在学中のSexy Zone。今年3月に高校を卒業した佐藤勝利は、一時期、進学するかを迷っているとアイドル誌で発言していた。しかし「duet」2015年5月号(ホーム社)で「これから始めたいと思っていること」を聞かれた際に、「新社会人の一歩を踏み出したい! 理想は『ひとり暮らしをする』なんだけど、高校卒業したてじゃ、まだ早いよね~」と、大学には進学せずに芸能の仕事に専念することを宣言した。

ラグビーファンのKAT-TUN田口淳之介、五郎丸歩選手にかけた新ギャグに難色

 KAT-TUN田口淳之介といえば、デビュー当初から「入り口出口田口でーす!」「ウソウソカワウソ」と、独自のギャグを連発することで知られている。テレビ番組やコンサート中に言い続けているため、妙に愛着が湧いてしまったというファンも少なくはないだろう。

 中丸雄一とともにメインパーソナリティーを務めるラジオ『KAT-TUNのがつーん』(文化放送、11月9日深夜放送)では、リスナーから寄せられた田口の新ギャグのオーディションが行われた。