11月4日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に、映画『グラスホッパー』で共演した生田斗真とともに登場した、Hey!Say!JUMP山田涼介。生田とともにTOKIOに対して「初めて聞かれた」質問をぶつけるコーナーでは、「家を買うべきタイミングはいつ?」と妙に生々しい質問をし、大先輩であるTOKIOの面々を戸惑わせた。しかし、その質問は「いつか親に家を買ってあげたい」という山田の思いから出てきたもので、孝行息子の一面を見せていた。
11月4日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に、映画『グラスホッパー』で共演した生田斗真とともに登場した、Hey!Say!JUMP山田涼介。生田とともにTOKIOに対して「初めて聞かれた」質問をぶつけるコーナーでは、「家を買うべきタイミングはいつ?」と妙に生々しい質問をし、大先輩であるTOKIOの面々を戸惑わせた。しかし、その質問は「いつか親に家を買ってあげたい」という山田の思いから出てきたもので、孝行息子の一面を見せていた。
9月19日に全国ロードショーとなった、映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』後編。同作は、諫山創の同名マンガが原作で、人類と彼らを補食する「巨人」の戦いを描いたという、シンプルながら奇抜な設定と魅力的なキャラクターが大ウケし、全世界累計発行部数5,000万部を超す大ヒットとなった作品だ。それだけに実写映画化には大きな期待が寄せられていたが、8月1日に公開された前編で多くの映画ファンがツッコミどころの多いストーリー展開に唖然。原作の人気キャラクター・リヴァイも登場せず、「原作とはまったく違う物語」と酷評が吹き荒れる事態となってしまった。
2011年から始まり、今年で5年目を迎えた、テレビ朝日主催の音楽イベント『ドリームフェスティバル』。今年は11月21日~23日に東京・国立競技場第一体育館で開催され、ジャニーズからは関ジャニ∞が初出演した。年々知名度を上げているこのイベント。B'zや槇原敬之、過去にはGLAY、DREAMS COME TRUEなど、日本の音楽シーンを代表するアーティストが多数参加している。そして今年は、販売開始から5分と持たずにチケットが完売しており、その注目度の高さがうかがえる。
11月26日に完成披露試写会が行われた、映画『ピンクとグレー』。同作は、NEWS加藤シゲアキが2012年に発表した小説が原作となっている。物語の主人公は、幼い頃から仲が良く、バンドを組んだり読者モデルに誘われたりと同じ歩幅で成長してきた大貴と真吾の2人。ルームシェアをするほど密接な関係だったものの、真吾が「白木蓮吾」としてスターへの階段を駆け上がるほどに、大貴との溝が深くなっていく。決定的な言い争いからルームシェアを解消した2人だが、やがて再会。そして互いに過去のわだかまりを流し、わかり合えたと思いきや、悲劇が訪れる……。
1996年にSMAPを脱退し、現在はオートレーサーとして活躍している森且行。昨年頃から全国各地でトークショーを開催し、かつてのファンを喜ばせているが、先日行われたトークショーでは、意外なジャニーズタレントとの交流を明かした。
11月25日に福岡県のボートレース芦屋で行われたトークショーでは、観客から「今もSMAPのメンバーと連絡をとっているか?」という質問に、森は“ベストフレンド”という言葉を出しつつも、「今はそんなに連絡は取ってないですね。忙しい人たちなので」と答えたとのこと。しかし、TOKIO松岡昌宏とは「ちょこちょこ連絡をとっている」と明かしたそうで、トークショーに参加したファンのレポートがネット上で話題となった。
発表から3日たってなお、ジャニーズファンを混乱に招いている、KAT-TUN田口淳之介の来春でのグループ脱退&ジャニーズ事務所退社。事務所はKAT-TUNの解散はないとしながらも、「今後の活動に関してましては、残るメンバーにとって最良の方法を協議し、改めてご報告させて頂きたいと存じます」とコメント。赤西仁、田中聖に次ぐ3人目の脱退者ということもあり、「『最良の方法』が怖い」とグループの未来を案じるファンは戦々恐々としている。特に、来年3月のデビュー10周年に向けていまだなんの予定も立っていないことが、不安をより駆り立てているようだ。
11月24日に放送された『ベストアーティスト2015』(日本テレビ系)内で、KAT-TUNの田口淳之介が突然KAT-TUN脱退&ジャニーズ退所を発表し、大きな話題となっている。ネット上はもちろん、ニュース番組などもこの話で持ちきり。11月29日に30歳の誕生日を控え、将来を考えてとのことだが、脱退&退所という答えを出すに至ったヒントが、23日深夜に放送されたラジオ番組『KAT-TUNのがつーん』(文化放送)にあったように思う。
ジャニーズファンの楽しみのひとつとして挙げられるのが、グループの垣根を越えたアイドル同士の関係。中でも、長年ともに芸能界で戦ってきた同期の絡みは、見ている側もホッコリする。ジャニーズメンバーたちも同期というものに特別な想いを抱いているようで、メディアでも度々話題にしている。TOKIOの国分太一も、自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組『国分太一のRadioBox』(JFN)の11月20日放送回にて、同期についてこんな話をしていた。
11月24日、KAT-TUNの田口淳之介が、来年春をもってKAT-TUNを脱退し、ジャニーズ事務所を退所することを発表。TwitterではKAT-TUNファンのみならず、多くのジャニーズファンが嘆き悲しみの叫びをあげている。そんな中、2014年に退所した元ジャニーズJr.のツイートが「無神経すぎる」と炎上している。
炎上元は、元Jr.の田中斗希。田口が退所を発表した直後に、ピースサインをした自撮り写真とともに次のようにツイートした。
11月24日の『ベストアーティスト2015』(日本テレビ系)生放送にて、来春にKAT-TUNを脱退、およびジャニーズ事務所退所を報告した田口淳之介。「一身上の都合」と具体的な理由が語られていないため、ファンの間ではいまなおさまざまな憶測を呼んでいる。
そんな田口だが、11月7日に発売されたアイドル誌「duet」2015年12月号(ホーム社)では、意外な発言を残していた。
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