Hey!Say!JUMP!中島裕翔、「アイドルだからってなめんじゃねぇぞ!」と熱い心意気

 Hey!Say!JUMP!の中島裕翔が、『Hey!Say!7 Ultra JUMP』(文化放送)の12月10日放送回で、ドラムへの熱い想いをぶちまけた。

 リスナーから寄せられた音楽関係の相談について中島が答えていく「ユートビート!」のコーナーで、「ドラムソロのパートについてアドバイスをもらいたい」という手紙が読まれると、中島は、リスナーが1歳下ということを知って「(自分のようなドラマーから)そんな勉強なんてね。(実力はリスナーと)変わんない!」と謙遜する様子を見せた。しかし、自分のプレイがドラム勉強の一環として捉えられていることはまんざらでもないらしく、言葉の端々には嬉しさがにじんでいた。

Hey!Say!JUMP!中島裕翔、「アイドルだからってなめんじゃねぇぞ!」と熱い心意気

 Hey!Say!JUMP!の中島裕翔が、『Hey!Say!7 Ultra JUMP』(文化放送)の12月10日放送回で、ドラムへの熱い想いをぶちまけた。

 リスナーから寄せられた音楽関係の相談について中島が答えていく「ユートビート!」のコーナーで、「ドラムソロのパートについてアドバイスをもらいたい」という手紙が読まれると、中島は、リスナーが1歳下ということを知って「(自分のようなドラマーから)そんな勉強なんてね。(実力はリスナーと)変わんない!」と謙遜する様子を見せた。しかし、自分のプレイがドラム勉強の一環として捉えられていることはまんざらでもないらしく、言葉の端々には嬉しさがにじんでいた。

A.B.C-Z戸塚祥太、“芸能界唯一の友”からの驚くべきデビュー予言を明かす

 A.B.C-Z戸塚祥太が総合文芸誌「ダ・ヴィンチ」(KADOKAWA)で連載しているコラム「ジョーダンバットが鳴っている」が、今年最後の掲載を迎えた。2016年1月号では、今年起こった仕事・プライベートでの出来事を振り返った。

 舞台・映画・連続ドラマ・コンサート・ファーストシングル発売など、去年に増してA.B.C-Zとしても個人としても活動の幅を広げた2015年。そんな目まぐるしい日々の中、プライベートについて語ったのが、10年以上の付き合いがあるという俳優・石黒英雄との交流についてである。10月、主演舞台『ABC座2015』を終えたあと、戸塚と石黒は『スーパー歌舞伎II ワンピース』を観劇したのだそう。戸塚は「『週刊少年ジャンプ』連載開始時からの愛読者である僕も大満足の舞台」と、興奮気味に同作の感想をつづっている。

A.B.C-Z戸塚祥太、“芸能界唯一の友”からの驚くべきデビュー予言を明かす

 A.B.C-Z戸塚祥太が総合文芸誌「ダ・ヴィンチ」(KADOKAWA)で連載しているコラム「ジョーダンバットが鳴っている」が、今年最後の掲載を迎えた。2016年1月号では、今年起こった仕事・プライベートでの出来事を振り返った。

 舞台・映画・連続ドラマ・コンサート・ファーストシングル発売など、去年に増してA.B.C-Zとしても個人としても活動の幅を広げた2015年。そんな目まぐるしい日々の中、プライベートについて語ったのが、10年以上の付き合いがあるという俳優・石黒英雄との交流についてである。10月、主演舞台『ABC座2015』を終えたあと、戸塚と石黒は『スーパー歌舞伎II ワンピース』を観劇したのだそう。戸塚は「『週刊少年ジャンプ』連載開始時からの愛読者である僕も大満足の舞台」と、興奮気味に同作の感想をつづっている。

自称「ゆとり世代のピーク」のジャニーズWEST小瀧望、先輩が運転している横で爆睡?

 「オリスタ」12月21日号(オリコン・エンタテインメント)の表紙を飾っているのは、セカンドアルバム『ラッキィィィィィィィ7』を12月9日にリリースしたばかりのジャニーズWEST重岡大毅&藤井流星&小瀧望。今回は3人がグループを代表してアルバムの魅力についてじっくり語っているが、近況ネタなどに登場する、ジャニーズの先輩たちとのウラ話がなかなか秀逸。

【ジャニーズざわつきニュース】タッキーのコラムがTwitter化、ニッキの車は事務所で下から2番目?

――ベテランから若手まで、日々の活動を通じてさまざまな話題を提供してくれるジャニーズタレントたち。今回は11月下旬~12月上旬にファンが“ざわついた”ネタを、ジャニーズ研究会の独断と偏見でセレクト!

■滝沢、300円の重みを感じて「Johnny's web」を更新

 11月14日に行われた『TACKEY&TSUBASA CONCERT 2015 ふたり旅』松山公演で、ジャニーズ公式携帯サイト「Johnny's web」の連載「滝沢連合」をめったに更新しない滝沢秀明に、今井翼が「(月額料の)300円の価値」を指摘する一幕があったという。それ以降、滝沢が怒涛の更新を始め、1日に4~5回アップされるときも。内容は「おはよう~」というあいさつや食事の写真など

【ジャニーズざわつきニュース】タッキーのコラムがTwitter化、ニッキの車は事務所で下から2番目?

――ベテランから若手まで、日々の活動を通じてさまざまな話題を提供してくれるジャニーズタレントたち。今回は11月下旬~12月上旬にファンが“ざわついた”ネタを、ジャニーズ研究会の独断と偏見でセレクト!

■滝沢、300円の重みを感じて「Johnny's web」を更新

 11月14日に行われた『TACKEY&TSUBASA CONCERT 2015 ふたり旅』松山公演で、ジャニーズ公式携帯サイト「Johnny's web」の連載「滝沢連合」をめったに更新しない滝沢秀明に、今井翼が「(月額料の)300円の価値」を指摘する一幕があったという。それ以降、滝沢が怒涛の更新を始め、1日に4~5回アップされるときも。内容は「おはよう~」というあいさつや食事の写真など

さすがナルシスト! Kis-My-Ft2千賀健永の自撮り写真の使い道が「普通にキモイ」

 Kis-My-Ft2の二階堂高嗣と千賀健永が、12月9日深夜放送の『キスマイRadio』(文化放送)に登場し、千賀のナルシストぶりが露呈する一幕があった。

 リスナーから届いた「自撮りはしますか?」という質問に、二階堂は「自撮りはしないんじゃない?」と答えると、千賀も「メンバーでもしてるやついないよね」と続ける。さらに二階堂が「女子だったらわかるよ。アイドルの女子だったら自撮りしても」と話すと、「まあね」と同意見の千賀。しかし、二階堂が「けどオレね、千賀の見たことあるよ。内側のカメラで自分のフェイスライン意識してるの」とウソを見抜くと、開き直った千賀は笑いながら、「あのね、そうなの。けど別に、かっこいい自分を撮りたいわけじゃない」と言い訳を始めた。

『ザ少年倶楽部』スタッフが選ぶ、今年最も反省してほしいジャニーズJr.&アイドルとは?

 若手ジャニーズタレントとジャニーズJr.が、歌やダンスといったパフォーマンスを披露するだけでなく、トークコーナーなどで意外な一面を見せる『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)。12月9日放送回は「2015」をテーマに、各々が今年の活動を振り返った。そんな中、「少クラ大反省会」のコーナーでは、Jr.の平野紫耀&田中樹、そしてSexy Zone菊池風磨の3人が“呼び出された”。

 というのもこの3人を選んだのは、番組スタッフ。3人はパネルを持って登場したのだが、それはスタッフが彼らに反省してほしいポイントを記したもの。この屈辱的な仕打ちに、菊池は「そんな失礼な番組、ありますか!?」と早くもご立腹気味だ。

A.B.C-Z塚田僚一がKis-My-Ft2宮田俊哉に「いっしょに住もうよ~!!!」と本気の告白

 グループの枠を超えて仲のいいコンビや、共通点を持っているアイドルが登場する「duet」(ホーム社)の人気企画「Johnnys'COLLABORATION 」。2016年1月号には、A.B.C-Z塚田僚一とKis-My-Ft2宮田俊哉が登場した。

 10年以上の付き合いがあるこのコンビ。塚田は「おたがいJr.だったころ、帰る方向が同じでさ、いっつもいっしょに帰ってたね」と、現在まで続く交流のきっかけを語った。