ジャニーズWESTが、「月刊ソングス」2016年1月号(ドレミ楽譜出版社)で、セカンドアルバム『ラッキィィィィィィィ7』に関するインタビューを受けている。同アルバムの通常版には、ボーナストラックとして、メンバーのペア曲が収録されることになっているが、中間淳太のみソロ曲を収録している。
ジャニーズWESTが、「月刊ソングス」2016年1月号(ドレミ楽譜出版社)で、セカンドアルバム『ラッキィィィィィィィ7』に関するインタビューを受けている。同アルバムの通常版には、ボーナストラックとして、メンバーのペア曲が収録されることになっているが、中間淳太のみソロ曲を収録している。
Sexy Zoneが「QLAP!」2016年1月号(音楽と人)に登場し、あるメンバーの天然ボケな一面が露呈していた。
「自分の笑いのツボをついてくる人は?」という質問に、5人中3人から名前が挙がっていたのが、松島聡。菊池風磨は、彼のことを「無茶ブリOKだから『おもしろいことやってよ』って言うととっさに反応してくれるんだよね」と褒めているものの、「まあ、その返しは意味が分からないことが多いけど」とコメント。
Sexy Zoneが「QLAP!」2016年1月号(音楽と人)に登場し、あるメンバーの天然ボケな一面が露呈していた。
「自分の笑いのツボをついてくる人は?」という質問に、5人中3人から名前が挙がっていたのが、松島聡。菊池風磨は、彼のことを「無茶ブリOKだから『おもしろいことやってよ』って言うととっさに反応してくれるんだよね」と褒めているものの、「まあ、その返しは意味が分からないことが多いけど」とコメント。
■第5位「ジャニーズは暗黙の了解がある世界」、堂本剛につきまとっていた“孤独”とは……
第5位は、『王様のブランチ』(TBS系)内のコーナー「買い物の達人」に登場したKinKi Kids堂本剛の発言。もともと感受性が強く、繊細な性格で知られる剛だが、デビュー当時は、「ジャニーズとなると、言ってはいけないコメントとか、なんか暗黙の了解がある世界なので。本当の自分が伝えられない」と孤独感を強めていたそう。そんなときに出会ったのが音楽だそうで、彼はその後もソロプロジェクトで自分の世界観を追求。15年5月に発売したソロアルバム『TU』では、ファンクとエロスを融合した曲と詩でファンの度肝を抜いた。
近藤真彦とV6のアニバーサリーイヤーに沸き、KAT-TUN田口淳之介の脱退発表にファンの悲鳴が上がった2015年のジャニーズ。今回は、日々彼らを追っかけてきたジャニーズ研究会の中で、最も読者の心を掴んだ人気記事ベスト10を紹介! はたしてジャニーズ研究会で閲覧数が多かったのはどの記事?(2015年1月1日~12月31日集計)
2015年もたくさんの映画が公開されました。『アメリカン・スナイパー』に『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』。『セッション』も話題になりましたねぇ……ってここはジャニーズ研究所! 語るべきはどんなハリウッド大作よりもジャニーズでした。というわけで、2015年にジャニーズタレントが出演した映画の中から3本をピックアップ。「有名監督が撮った、印象的なジャニーズアイドル主演作」を紹介していきましょう。
2015年もたくさんの映画が公開されました。『アメリカン・スナイパー』に『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』。『セッション』も話題になりましたねぇ……ってここはジャニーズ研究所! 語るべきはどんなハリウッド大作よりもジャニーズでした。というわけで、2015年にジャニーズタレントが出演した映画の中から3本をピックアップ。「有名監督が撮った、印象的なジャニーズアイドル主演作」を紹介していきましょう。
Hey!Say!JUMPの中島裕翔が、12月26日放送の『メレンゲの気持ち 今年話題の人豪華集結SP』(日本テレビ系)に、映画『ピンクとグレー』で共演して以来距離を縮めている俳優・菅田将暉とともに出演した。
【7月】運動神経抜群のSMAP草なぎ剛がねんざ
1日、明石家さんまの還暦をお祝いする特番『さんまでっか!?TV』(フジテレビ系)に、SMAPが生出演。そこで草なぎが松葉杖をついて現れ、ファンがザワついた。草なぎといえば、器械体操の経験があるなど運動神経は抜群で、現役でバク転ができる唯一のメンバー。そのため、のちにケガの理由が「ランニング中に4段の階段を一気に降りようとしたところ、着地に失敗した」と発覚すると、ファンはますます驚くことに。草なぎがパーソナリティを務めるラジオ番組『SMAP POWER SPLASH』(bayfm)では、リハビリに通っていることを明かしており、少しのミスが大事に発展するという不運な草なぎだった。
KAT-TUNが、12月24日に放送されたバラエティ番組『モニタリング★三代目がやってきたイケメン祭りSP』(TBS系)に出演。ありそうであり得ないシチュエーションに対し、標的となったタレントがどんな反応を示すかを観察する同番組で、今回は中丸雄一と田口淳之介がターゲットとなり、亀梨和也と上田竜也は仕掛け人となって番組を盛り上げた。
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