Kis-My-Ft2横尾渉が街で会ったときに「うわ、芸能人!」と思ってしまう人は?

 1月13日深夜に放送されたラジオ番組『キスマイRadio』(文化放送)は、前回に引き続き、横尾渉と宮田俊哉がパーソナリティーを務めた。横尾は、ラジオとなると7人でいる時よりも話す機会が与えられるからか、自分の話が止まらず、「1人でラジオやりたい」と話すほど大盛り上がりの回となった。

A.B.C-Z河合郁人&五関晃一、2016年の目標は嵐メンバーとの交流!?

 「duet」2016年2月号(ホーム社)の中で、2016年の抱負を語っているA.B.C-Z。橋本良亮・戸塚祥太は舞台や映画での活躍を、バラエティでの活躍が目覚ましい塚田遼一はCM出演を目標のひとつとして掲げた。そして、河合郁人と五関晃一は共通して目標としているのが、“嵐との交流”だ。

NEWS加藤シゲアキ、ジャニーズファンだらけの映画館に行くもまったく気付かれない!?

 女性芸能人と浮き名を流し、遊園地や海など目立つ場所での目撃情報がしょっちゅう飛び交うなど、世間を賑わせるNEWS手越祐也。彼とは逆に、メンバーの加藤シゲアキは存在感がないことで有名だ。昔から、道を歩いていても気付かれないことが悩みと漏らしていたが、最近もその悩みを実感したと、1月12日深夜放送のラジオ番組『KちゃんNEWS』(文化放送)で告白した。

NEWS加藤シゲアキ、ジャニーズファンだらけの映画館に行くもまったく気付かれない!?

 女性芸能人と浮き名を流し、遊園地や海など目立つ場所での目撃情報がしょっちゅう飛び交うなど、世間を賑わせるNEWS手越祐也。彼とは逆に、メンバーの加藤シゲアキは存在感がないことで有名だ。昔から、道を歩いていても気付かれないことが悩みと漏らしていたが、最近もその悩みを実感したと、1月12日深夜放送のラジオ番組『KちゃんNEWS』(文化放送)で告白した。

さすがモノづくりのプロ! TOKIOが佐藤アツヒロのローラースケートをその場で修理

 『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)で、農業や無人島開拓などに精を出す姿が印象付けられたため、ネット上では「歌う農家」とネタにされることも多いTOKIO。長年、『DASH』で鍛えられたためか、手先が器用な山口達也は「棟梁」と呼ばれたり、重機が大好きな城島茂は特番『最強重機王決定戦!トップオブガテンアスリート』(テレビ東京系)の司会を務めたり、松岡昌宏は包丁を自分で鍛造して製作したと明かしたり、それぞれがジャニーズアイドルとは思えぬエピソードを持っている。

「誰も見てないのに歌って踊ってた」、V6三宅健が『ミュージックソン』の裏話を披露

 『ラジオ・チャリティ・ミュージックソン』(ニッポン放送ほか)というラジオ番組をご存知だろうか。視覚障がい者が安心して街を歩けるよう、音の出る信号機の設置や盲導犬育成のための募金を募るチャリティ・キャンペーンで、1975年から毎年クリスマスに24時間生放送を実施している。2015年12月24日~25日に放送された第41回では、V6が初のパーソナリティを務めた。その放送の裏側で起こったエピソードを、1月11日深夜に放送されたラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm78)にて、三宅健が暴露していた。

【アンケート結果】ジャニーズカウントダウンコンサートで、最も印象に残ったコラボは?

 1月4日~11日に実施したアンケート「ジャニーズカウントダウンコンサートで、最も印象に残ったコラボは?」に2万票を超える投票をいただきましてありがとうございました! 大晦日から元旦にかけて放送された『史上最多の大集合!ジャニーズ年越し生放送』(フジテレビ系)では、コラボ曲だけでなく、トラジ・ハイジの「ファンタスティポ」をTOKIO国分太一とKinKi Kids堂本光一が久々に披露したり、グループチェンジメドレーが披露されたり、今年メモリアルイヤーを迎えるKinKi KidsとKAT-TUNのメドレーがあったり、ファンの胸を熱くさせる場面が多々ありました。そんな中で一番多くの歓声を集めたのは、番組公式ホームページで募集していた「コラボしたいアーティスト」の結果発表。番組上のランキングは、

NEWS加藤シゲアキに本音を告白された、手越祐也が「目合わせらんない」

 NEWS小山慶一郎がメインパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)の新年1回目となる1月5日深夜の放送で、NEWSのメンバー全員が登場し、加藤シゲアキと手越祐也が仲の良いやり取りを見せた。

 今回の放送では、“今夜限りのスペシャル企画”と題して、「四銃士ゲーム」なる企画が行われた。この企画は、4本の剣を1人ずつ引き、「キング」を引いた人が、1~3番を引いた3人に対して命令ができるという王様ゲームで、同番組内では定番になりつつある。

「傘をもたない蟻たちは」ドラマ化、NEWS加藤シゲアキは演技はヘタだが作家としてすごい!?

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

■『傘をもたない蟻たちは』(フジテレビ系、毎週土曜23時40分~)初回視聴率5.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)

 NEWS加藤シゲアキが、2015年に発表した初の短編小説集『傘をもたない蟻たちは』(KADOKAWA)がドラマ化され、1月9日にスタートした。加藤原作の小説が映像化されるのは、同日に公開となった映画『ピンクとグレー』に続いて2作目。フジテレビ編成企画の羽鳥健一氏は、ドラマの公式ホームページで「恋愛物からSFまで多様なジャンルの物語が散りばめられた秀逸な短編となっており、あらためて加藤シゲアキさんの小説家としての力量とその内容に感動させられるとともに、是非ドラマ化してみたいと思いました」とコメントしている。

中島裕翔主演『刑事バレリーノ』は7.2%でも、バレエ経験者とドラマ好きから賛否両論

 1月9日に放送された、Hey!Say!JUMP中島裕翔主演のスペシャルドラマ『刑事バレリーノ』(日本テレビ系)が各方面から注目を集め、話題となっている。
 
 物語の主人公は、白鳥の生まれ変わりであると信じて疑わない主人公・臼島くるみ(中島)。プロのバレエダンサーを目指し、幼少期から英才教育を受けていた。しかし、成長とともにバレエからは離れてしまう。そんな中、ある火災現場に遭遇したくるみは、民家からまるで“白鳥”のように空を飛び、逃げ遅れてしまった子どもを救い出す警察官を目撃する。それをきっかけに、刑事を目指すことにしたくるみは、めでたく東雲北署に配属となる。そこで、あのときの“白鳥”と同じ名前の刑事・鷲尾鷹男(高嶋政宏)と出会い、事件の捜査をともにすることになるのだが……。