Hey!Say!7のメンバーが、週替りでメインパーソナリティーを務めるラジオ番組『Hey!Say!7 Ultra JUMP』(文化放送)。1月21日深夜放送回は山田涼介がメインパーソナリティを務め、前週に引き続き、ゲストとしてHey!Say!BESTの高木雄也が出演した。
冒頭で読まれたリスナーからの手紙には、“〇〇系男子”という呼び名が定番化した男性のジャンル分けについて書かれていて、「みなさんは自分を区分けするとしたら、何系男子になると思いますか?」という質問が添えられていた。
Hey!Say!7のメンバーが、週替りでメインパーソナリティーを務めるラジオ番組『Hey!Say!7 Ultra JUMP』(文化放送)。1月21日深夜放送回は山田涼介がメインパーソナリティを務め、前週に引き続き、ゲストとしてHey!Say!BESTの高木雄也が出演した。
冒頭で読まれたリスナーからの手紙には、“〇〇系男子”という呼び名が定番化した男性のジャンル分けについて書かれていて、「みなさんは自分を区分けするとしたら、何系男子になると思いますか?」という質問が添えられていた。
Hey!Say!7のメンバーが、週替りでメインパーソナリティーを務めるラジオ番組『Hey!Say!7 Ultra JUMP』(文化放送)。1月21日深夜放送回は山田涼介がメインパーソナリティを務め、前週に引き続き、ゲストとしてHey!Say!BESTの高木雄也が出演した。
冒頭で読まれたリスナーからの手紙には、“〇〇系男子”という呼び名が定番化した男性のジャンル分けについて書かれていて、「みなさんは自分を区分けするとしたら、何系男子になると思いますか?」という質問が添えられていた。
<ジャニタレドラマ・ネットの声>
■『MARS~ただ、君を愛してる~』(日本テレビ系、毎週土曜24時55分~)初回視聴率3.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)
Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔と若手俳優の窪田正孝のW主演ドラマ『MARS~ただ、君を愛してる~』が1月24日にスタートした。原作は、1996年~2000年まで「別冊フレンド」(講談社)で連載され、単行本の累計発行部数500万部以上を記録した、惣領冬実の名作コミック『MARS』。複雑な家庭により心に傷を負った樫野零(藤ヶ谷)と、中性的で掴みどころのない同級生・桐島牧生(窪田)、そして、学校で孤立しているヒロイン・麻生キラ(飯豊まりえ)。3人の思いが交錯するラブストーリーだ。
<ジャニタレドラマ・ネットの声>
■『MARS~ただ、君を愛してる~』(日本テレビ系、毎週土曜24時55分~)初回視聴率3.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)
Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔と若手俳優の窪田正孝のW主演ドラマ『MARS~ただ、君を愛してる~』が1月24日にスタートした。原作は、1996年~2000年まで「別冊フレンド」(講談社)で連載され、単行本の累計発行部数500万部以上を記録した、惣領冬実の名作コミック『MARS』。複雑な家庭により心に傷を負った樫野零(藤ヶ谷)と、中性的で掴みどころのない同級生・桐島牧生(窪田)、そして、学校で孤立しているヒロイン・麻生キラ(飯豊まりえ)。3人の思いが交錯するラブストーリーだ。
Travis Japanの兄組がゲスト出演した1月14日深夜放送のラジオ『今井翼のto base』(文化放送)に引き続き、翌週21日放送回には、弟組である宮近海斗・梶山朝日・阿部顕嵐・吉澤閑也・中村海人が出演。先週のメンバー同様に、今井翼がTravis Japanのメンバーをイジる様子が放送された。
『ジャニーズカウントダウン 2015-2016』(以下、カウコン)で紹介された「初夢2ショット」ように、ジャニーズにはグループの垣根を越えて友情を築くコンビが多い。カウコンで紹介されたKis-My-Ft2北山宏光(30)&関ジャニ∞大倉忠義(30)、同期で今なおともに旅行するKAT-TUN中丸雄一(32)&NEWS増田貴久(29)のように、同世代のコンビが多い中で、愛を深めているのがKis-My-Ft2藤ヶ谷太輔(28)とSexy Zoneマリウス葉(15)の年の差カップルだ。
Hey!Say!JUMPのセンターにして、次世代ジャニーズを担う存在とも言われている山田涼介の魅力が詰まった『ミニマムHey!Say!JUMP2 山田涼介』(鹿砦社)が1月18日に発売!
本書では、2013年以降に行われたツアーやイベントの中から珠玉のショットを厳選。『JOHNNYS' Worldの感謝祭 in 東京ドーム・大阪ドーム』で、ソロ曲「ミステリーヴァージン」を歌うキリッとした表情や、『Hey!Say!JUMP全国へJUMPツアー2013』で知念侑李とともに「Come On A My House」の決めポーズを取る姿、『Hey!Say!JUMP LiVE with me in TOKYO DOME』での印象的な花柄スーツ姿も収録されています。
Hey!Say!JUMPが『Hey! Say! JUMP COUNTDOWN LIVE 2015-2016 JUMPing CARnival Count Down』のMC内で、彼らの“裸の付き合い”について語ったことが、「QLAP!」2016年2月号(音楽と人)でレポートされている。
12月31日の第2部公演は、22時に開演したということもあってか、MCは下ネタトークばかりに。薮宏太が「ちなみにオレ、2015年最後のお風呂、大ちゃんと入ったからね!」と口火を切ると、仁王立ちのまま、目の前でシャンプーする藪の姿を見せられたという有岡大貴は「なぜか、オレのほうを向いてシャンプーするの。オレ、恥ずかしくなっちゃってとぼけちゃったよ(笑)」と照れ隠しする場面も。
生放送された『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)での謝罪から1週間がたち、飯島三智マネジャーのジャニーズ事務所退社に端を発した、SMAP解散報道もだいぶ落ち着きが見られるようになりました。いまだ情報が錯そうしている面もありますが、関西テレビの福井澄郎社長は10月以降も同番組を継続する意向を示し、懸念されていた「メンバーへのペナルティー」はなくなったという報道も。それが事実であれば、騒動前と変わらぬメディア露出は期待できそうですが、メンバー間の確執は尾を引いているというウワサが飛び交い、「解散すべきだったのでは」という意見も。
そこで今回は、騒動が落ち着き始めた今だからこそ、「SMAPはどうすべきだったのか」を考えてみたいと思います。さまざまな有識者や文化人が今回の騒動について、組織論や個人の権利といった面から論じていましたが、芸能界に多大な影響力を持つジャニーズ事務所に所属するメリット・デメリットをよく知っているのはジャニーズファン。SMAPはどの選択をすべきだったのか、理由を添えて投票ください。
<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>
――ジャニーズのアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?
■今回の発言者
上田竜也(KAT-TUN)
「(天の声のこと殴りたいって)思ってました」
1月12日発売の「TV LIFE Premium Vol.16」(学研プラス)で、KAT-TUNと、『KAT-TUNの世界一タメになる旅!』(TBS系)“天の声”との座談会が実現した。“天の声”を担当しているのは、バラエティ番組のディレクター・演出家として知られるマッコイ斎藤氏。
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