会議とカップラーメンだけ? 中居正広、父を亡くして初めての正月はやや寂しげ……

 2月16日放送の『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)で、SMAP・中居正広が“寂しすぎる”元日の過ごし方を明かした。かねてより「女性と一緒にいられない」と公言するなど、独りの時間を大事にしている中居だが、特に今年は国民的アイドルとは思えない年明けになってしまったようだ。

あのギャグも!? KAT-TUN田口淳之介、リスナー考案のギャグを「完全にオレのものにしてた」

 KAT-TUNの中丸雄一と田口淳之介がパーソナリティーを務めるラジオ番組『KAT-TUNのがつーん』(文化放送)。2月15日深夜放送回では、10周年の3大ドームツアーは田口抜きのメンバー3人で行われることや、田口にとって最後の参加作となるベストアルバムが発売されることなどが報告され、ファンから改めて田口の脱退を惜しむ声が上がっていた。

Sexy Zone菊池風磨、嵐・櫻井翔とのコラボは「ハートを連続で撃たれまくった」

 昨年の大晦日から元旦にかけて行われた、『ジャニーズカウントダウン2015-2016』。その中のファン投票企画「初夢2ショット」で、嵐・櫻井翔&Sexy Zone菊池風磨コンビが第5位となり、2人で嵐の「A・RA・SHI」のパフォーマンスを披露したことは記憶に新しい。「POTATO」2016年3月号(学研プラス)では、菊池がその“夢の共演”を振り返っている。

「ヤキモチをやかないで」発言は布石だった? Hey!Say!JUMP山田涼介のキスシーンにファン衝撃

 Hey!Say!JUMP山田涼介が、3月25日に封切りとなる主演映画『暗殺教室~卒業編~』で、キスシーンに挑戦したことを「QLAP!」2016年3月号(音楽と人)のインタビューで明かし、ファンの間に衝撃が走っている。

 インタビュアーが、かつて同誌のインタビューにて山田がラブストーリーに挑戦したいと話していたことに触れ、「今回演じてみて……どうでした?」と、原作でも重要な一コマだった“キスシーン”について尋ねる。すると山田は、「茅野(山本舞香)とのアレは、ストーリー上、無の境地というか。そういう気持ちで演技をしたシーンでもないし……だから、ノーカウント!(笑)」と回答。実際にキスはしたものの、山田の中ではラブシーンと呼べるものではなかったようだ。

『MARS』第4話はお宝もの!? 藤ヶ谷太輔のシャワーシーン&男同士のキスシーンにファン悶絶

 Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔と、ドラマ『デスノート』『臨床犯罪学者 火村英生の推理』(ともに日本テレビ系)などに出演し、今最も期待される俳優の窪田正孝がダブル主演となっているドラマ『MARS~ただ、君を愛してる~』(同/毎週土曜深夜放送)。原作は「別冊フレンド」(講談社)で1996年~2000年まで連載されていた惣領冬実の『MARS』。累計発行部数500万部を超える“究極の恋愛マンガ”であり、台湾でも実写化されている人気作だ。

「重たい言葉は違うかな……」、KinKi Kids堂本剛がももクロへ提供した楽曲に込めた思い

 KinKi Kidsの堂本剛が、ももいろクローバーZのニューアルバムに楽曲提供したことが話題となっている。ももクロは、2月17日に3rdアルバム『AMARANTHUS』、4thアルバム『白金の夜明け』の2作を同時発売。剛が提供したのは、4thアルバムの最後の曲として収録された「桃色空」(ピンクゾラ)。作詞作曲を担当し、編曲をキーボード奏者の十川ともじとともに手がけた。

モテなすぎるKis-My-Ft2メンバー、若手女優の好きなタイプが「Jr.岸優太」に焦りまくり

 今でこそ禁止されているが、バレンタインデーにジャニーズアイドルにチョコを贈ることができた時代があった。元・光GENJIの諸星和己には、トラック30台分以上のチョコが届いたという逸話もあるほど。しかし、どうもジャニーズ全員が全員モテるわけではないらしい。2月10日深夜に放送されたラジオ番組『キスマイRadio』(文化放送)にて、Kis-My-Ft2のメンバーがモテ事情について言及していた。

小山慶一郎と増田貴久が、加藤シゲアキの前でハグ!? 試されるコヤシゲ愛

 恋する女性にとっての一大イベントであるバレンタインデー。その目前の2月9日深夜に放送されたラジオ番組『KちゃんNEWS』(文化放送)でも、バレンタインデーが話題に上がった。NEWSの小山慶一郎と加藤シゲアキの相思相愛っぷりは周知の事実となっているが、この日も小山がキャスターを務める『news every.』(日本テレビ系)でもらったという高級チョコを2人で食べて、イチャイチャ。小山は「あーんしてあげる」とノリノリである。そんな2人の関係に亀裂が入りそうなエピソードが、この日の放送で明かされた。

小山慶一郎と増田貴久が、加藤シゲアキの前でハグ!? 試されるコヤシゲ愛

 恋する女性にとっての一大イベントであるバレンタインデー。その目前の2月9日深夜に放送されたラジオ番組『KちゃんNEWS』(文化放送)でも、バレンタインデーが話題に上がった。NEWSの小山慶一郎と加藤シゲアキの相思相愛っぷりは周知の事実となっているが、この日も小山がキャスターを務める『news every.』(日本テレビ系)でもらったという高級チョコを2人で食べて、イチャイチャ。小山は「あーんしてあげる」とノリノリである。そんな2人の関係に亀裂が入りそうなエピソードが、この日の放送で明かされた。

KAT-TUN中丸雄一が「心配してくれて自宅にも呼んでくれて」と、嵐・二宮和也の優しさに感謝

 5月1日をもってグループ活動を休止することを発表し、世間を驚かせたKAT-TUN。「オリスタ」2月22日号(オリコン・エンタテインメント)では、グループを代表して中丸雄一が10日に発売された新曲「TRAGEDY」について、そしてデビュー10周年を迎える今思うことを語っている。

“悲劇”を意味する新曲のタイトルだけを見ると、10周年を目前に脱退を発表したメンバーの田口淳之介のことを連想せずにはいられないのだが……。“悲しみの中から一筋の光を探し出すような前向きな曲ですね”とインタビュアーに話を振られると、「受け取ってもらう側にそうとってもらえるんであれば、すごく嬉しいですね」とコメント。続けて、「最近、マッチさんにインタビューをさせていただく機会があって、若いときに歌っていた『愚か者』も今歌うと厚みが違うんだって話をされてて。(中略)KAT-TUNでも人間的な部分で厚みが出て、それが楽曲に出てきたらいいなと思っています」と、前向きな目線で語っている。