事務所は“優香の後釜”用意も……ドラマ初出演中の小島瑠璃子は「女優より政治家向き?」

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「深夜なので、最初から視聴率は期待していないそうです。それよりも、“女優”としての素質があるかないかを見極めることのほうがメインだそうですよ」(芸能事務所関係者)  若手演技派俳優の柄本佑が主演する『コック警部の晩餐会』(TBS系)に、ヒロイン役としてドラマ初出演を果たしている小島瑠璃子。 「ホリプロは小島さんを、6月に結婚した優香さんの後釜にしたいと考えているようです。優香さんのように、バラエティだけでなく、ドラマ、映画、舞台とマルチにこなせれば、仕事の幅が広がりますからね。優香さんの産休に備え、小島さんを鍛えておきたいという思惑でしょう」(テレビ局関係者)  すでにバラエティでは、替えの効かない存在になりつつある小島。 「今は政治や経済にも興味があるようで、控室では、バラエティでよく共演する岸博幸教授や八代英輝弁護士、森永卓郎さんらと話し込んでいますよ。見た目と違って、かなり勉強熱心です。MC以外で、そんな話をする人はほとんどいませんからね。周囲の先生方にもかわいがられていますし、女優よりも政治家の素質があるかもしれませんよ」(番組スタッフ)  ドラマがダメなら、永田町から声がかかるかもしれない。

和田アキ子は“老害”? ホリプロ独自の給料制で「足を引っ張る存在に……」

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 歌手の和田アキ子が給料制で働いていることを明かし、驚きの声が上がっている。  これは10月29日に放送された、和田がパーソナリティを務めるラジオ番組『ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回』(ニッポン放送)で、芸能生活49年を振り返りながら、所属するホリプロへの感謝の弁を述べる中で飛び出したもの。 「芸能人のギャラは新人や若手は給料制で、ベテランや大御所は歩合制であることが一般的。しかし、ホリプロは年功序列の固定給制なんです。和田に限らず、事務所の稼ぎ頭である石原さとみや綾瀬はるかにしても、給料をもらっている。同じ事務所の小島瑠璃子が薄給を嘆いていたことがありましたが、いかに売れっ子の小島であろうと、若いうちは給料が安い。その代わり、人気の有無にかかわらず、年を取るにつれ、給料は上がっていきます。終身雇用のような手厚さなので、長く芸能生活を続けるほど得。その恩恵を最も享受しているのが和田です」(芸能ライター)  一説によると、和田の年収は1億円ほど。これを多いと見るか、少ないと見るかは意見の分かれるところだが、和田自身は「もし自分がホリプロでなければ、ビル10棟は建てることができた」と豪語したことも。 「確かに、かつての和田はホリプロの発展に大きく寄与してきましたが、近年は事務所の足を引っ張る老害的な存在ではないでしょうか。現在のレギュラーは『アッコにおまかせ!』(TBS系)とラジオぐらいなので、歩合制になると逆に今より収入が減ると思いますよ。毎年新曲も出していますが、CDの歌唱印税なんて1%程度だし、そもそも1,000枚程度しか売れないと揶揄されるほどなので、いくらにもならないはず」(同)  芸能界のご意見番を気取る和田だが、いまや売れっ子の若手や中堅の稼ぎで食わせてもらっているのが実態なのでは!?

和田アキ子は“老害”? ホリプロ独自の給料制で「足を引っ張る存在に……」

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 歌手の和田アキ子が給料制で働いていることを明かし、驚きの声が上がっている。  これは10月29日に放送された、和田がパーソナリティを務めるラジオ番組『ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回』(ニッポン放送)で、芸能生活49年を振り返りながら、所属するホリプロへの感謝の弁を述べる中で飛び出したもの。 「芸能人のギャラは新人や若手は給料制で、ベテランや大御所は歩合制であることが一般的。しかし、ホリプロは年功序列の固定給制なんです。和田に限らず、事務所の稼ぎ頭である石原さとみや綾瀬はるかにしても、給料をもらっている。同じ事務所の小島瑠璃子が薄給を嘆いていたことがありましたが、いかに売れっ子の小島であろうと、若いうちは給料が安い。その代わり、人気の有無にかかわらず、年を取るにつれ、給料は上がっていきます。終身雇用のような手厚さなので、長く芸能生活を続けるほど得。その恩恵を最も享受しているのが和田です」(芸能ライター)  一説によると、和田の年収は1億円ほど。これを多いと見るか、少ないと見るかは意見の分かれるところだが、和田自身は「もし自分がホリプロでなければ、ビル10棟は建てることができた」と豪語したことも。 「確かに、かつての和田はホリプロの発展に大きく寄与してきましたが、近年は事務所の足を引っ張る老害的な存在ではないでしょうか。現在のレギュラーは『アッコにおまかせ!』(TBS系)とラジオぐらいなので、歩合制になると逆に今より収入が減ると思いますよ。毎年新曲も出していますが、CDの歌唱印税なんて1%程度だし、そもそも1,000枚程度しか売れないと揶揄されるほどなので、いくらにもならないはず」(同)  芸能界のご意見番を気取る和田だが、いまや売れっ子の若手や中堅の稼ぎで食わせてもらっているのが実態なのでは!?

「死ぬまで面倒見ろ!」14年で44個の大腸ポリープ切除の和田アキ子、ホリプロへの驚愕要求とは

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 歌手の和田アキ子が18日、『アッコにおまかせ!』(TBS系)で大腸ポリープの切除手術を受けたことを明かした。結果は良性で、問題なし。  和田は番組冒頭で「私事ですけど、やっと大腸ポリープが良性の結果が出たので」と報告。「これ(同番組の生放送)が終わったら、13日ぶりに、あびる優と飲むんです」と、うれしそうに語った。  前日17日放送のニッポン放送『ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回』でも言及し、14年間で合計44個のポリープを取ったことを告白した。  和田といえば「和製R&Bの女王」を自称しているが、タレントの有吉弘行から「リズム&暴力」とあだ名をつけられるなど、男勝りなことで知られる。 「ここ数年でタバコはやめましたが、今も毎日のように後輩タレントを連れて飲み歩いている。会計はもちろん、全額和田持ち。昭和の大スターを思わせる豪快さです」とはテレビ関係者。  その一方で、健康オタクなことで知られ「しばらく病院に行っていないだけで不安に駆られ、どこも悪くないのに医者に診てもらうこともあるそうです。常々『1日でも長く歌っていたい』とこぼしており、病院に行くことで、ある種の安心感を得ようとしているのでしょう。根は臆病者ですからね(笑)」(同)という。  和田は大手芸能プロ「ホリプロ」の最古参タレント。給料は歩合制で、並のタレントの数倍はもらっているものの「目が飛び出るほどの高給ではない」(関係者)。その理由は「死ぬまで私の面倒を見ろ!」とホリプロ側に通達、事務所側も了解しているからだ。  ネット上では“嫌われタレント”として不動の地位を確立している和田だが、いなくなったらいなくなったで寂しいもの。長生きしてもらいたいものだ。

妻夫木聡&マイコに続く!? 個性派俳優ムロツヨシと佐藤仁美がゴールイン寸前か

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ホリプロ公式サイトより
「“ゲス不倫”がはやってる中、妻夫木聡さんとマイコさんの結婚はうれしいニュースでしたね。実は、年内に結婚するんじゃないかっていわれていて、まだマスコミにスクープされていないカップルがいるんですよ。それが、ムロツヨシさんと佐藤仁美さんです」(写真誌記者)  ムロツヨシといえば、福田雄一監督作品をはじめ、さまざまなドラマや映画に出演し、スケジュールの取りにくい俳優のひとりだといわれている。  一方の佐藤仁美も、現在放送中のNHK朝ドラ『とと姉ちゃん』をはじめ、女優として活動するだけでなく、そのトーク力が認められて、バラエティ番組にも引っ張りだこになっている。 「2人は2014年にミュージカル『フル・モンティ』で共演して以来、飲み友達でしたが、最近になって付き合いだしたようです。2人ともお酒が好きで、意気投合したようです。特に佐藤さんの性格がサバサバしているので、周囲にはバレなかったんじゃないですかね」(舞台関係者)  佐藤はバラエティ番組でお酒の失敗談や婚活ネタで人気を博しているが、そのネタにもピリオドが打たれそうだ。 「佐藤さんは、今年37歳になりますからね。同じホリプロの妻夫木さんの結婚に触発されて、年内にも結婚するかもしれませんね。ムロさんの仕事も安定していますし」(週刊誌記者)  個性派カップルの誕生なるか――。

主演映画で明暗クッキリ! 高畑充希が女優としての“格”で、綾瀬はるかを完全に逆転……

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 大手芸能プロ・ホリプロに所属する綾瀬はるかと高畑充希の主演映画が、それぞれ今月4日に公開された。  綾瀬の主演作は人気ラブコメ漫画を映画化した『高台家の人々』。全国308スクリーンの大規模公開だったが、オープニング2日間で動員7万5,946人、興収1億20万3,000円。最終的には興収5億円超えできるかどうかという、かなり微妙なスタートとなった。  一方、高畑の主演作は。EXILE、三代目J Soul Brothersのパフォーマー・岩田剛典とW主演を務めた『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』。『高台家』とほぼ同規模の全国307スクリーンで公開され、オープニング2日間で動員26万4,270人、興収3億4,204万700円を記録。最終興収20億円突破が見込める、好調なスタートを切った。 「事務所に入ったのは綾瀬のほうが先で、主演ドラマ・映画やCMなどの露出はこれまで高畑に大きく差をつけていた。一方、高畑はミュージカルを中心に着実に演技力を磨いていった。ただ、決して顔がいいわけではなく、綾瀬のようにスタイル抜群ではなかったので、なんとなく地味な存在だったが、演技力の高さは関係者の間で評判だった」(芸能プロ関係者)  そして今年、高畑は現在放送中のNHKの連続テレビ小説『とと姉ちゃん』のヒロインの座をゲット。現在8社とCM契約を結び、綾瀬の10社に迫っている。 「これまで、ホリプロの女優では綾瀬、深田恭子、石原さとみが3トップで、そこにジワジワ高畑が割って入ったが、いつの間にか、深田と石原を抜き去ってしまった。演技力は、圧倒的に綾瀬より高畑のほうが上。綾瀬はコメディー路線から、『海街diary』で本格女優路線に切り替えが成功したかと思いきや、『高台家』でまたコメディー路線に転じて大コケするなど迷走中。高畑が事務所の看板女優の座に君臨するも、時間の問題。ただ、それぞれの映画の初日で、綾瀬は背中を大胆に露出したドレスの写真が大きく取り上げられたが、高畑のファッションセンスはいつも微妙。そのあたりは、周囲のアドバイスが必要なのでは」(映画業界関係者)  綾瀬の奮起に期待したい。

奥菜恵の夫・木村了が正念場 ミュージカル出身俳優躍進の裏で“舞台に逃げた”ツケが……

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ホリプロ公式サイトより
「先月末まで舞台をやっていましたが、客の入りはそこそこよかったみたいですよ。ただ、それですぐドラマや映画の世界に戻れるかというと、そこはちょっと難しいと思いますよ」(芸能事務所関係者)  古屋兎丸原作のマンガ『帝一の國』を舞台化したシリーズ3作目『【最終章】學蘭歌劇『帝一の國』-血戦のラストダンス-』で、主人公の赤場帝一を演じていた俳優の木村了。舞台の直前には、女優の奥菜恵と入籍して話題となった。 「入籍の時期は、ホリプロの戦略もあったようです。やはり、もともとテレビの世界で活躍していた人ですからね。連ドラは3年近く出ていませんし、事務所としてもなんとか話題を作って、もう一度ドラマに出演させたいようです。ただ、最近は逆にミュージカル出身の山崎育三郎や浦井健治、井上芳雄などがドラマで活躍していますからね。よほどの話題性か演技力がないと、復帰は難しいでしょう」(テレビ局関係者)  中でも山崎は、『下町ロケット』(TBS系)での好演や、元・モーニング娘。の安倍なつみとの結婚もあり、話題性も抜群だ。 「現在放送中のNHK朝ドラ『とと姉ちゃん』で主演を務める高畑充希さんもミュージカル出身ですし、脇役でも石丸幹二さんや堀内敬子さんなんかが注目されていますからね。彼らは舞台で培った演技力が保証されていますから、起用する側も安心してキャスティングできるんです。一方、木村さんの場合は、テレビや映画で売れなくなって、舞台に“逃げた”と見られています。よっぽどの結果を残さない限り、テレビの世界には戻れそうにないですよ。奥菜さんもこれといって目立った仕事はしていませんし、頑張って木村さんが働かないと、“4人目の旦那”を求めて出ていっちゃうかもしれませんよ」(舞台関係者)  木村は、男の“意地”を見せることができるか――。

奥菜恵の夫・木村了が正念場 ミュージカル出身俳優躍進の裏で“舞台に逃げた”ツケが……

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ホリプロ公式サイトより
「先月末まで舞台をやっていましたが、客の入りはそこそこよかったみたいですよ。ただ、それですぐドラマや映画の世界に戻れるかというと、そこはちょっと難しいと思いますよ」(芸能事務所関係者)  古屋兎丸原作のマンガ『帝一の國』を舞台化したシリーズ3作目『【最終章】學蘭歌劇『帝一の國』-血戦のラストダンス-』で、主人公の赤場帝一を演じていた俳優の木村了。舞台の直前には、女優の奥菜恵と入籍して話題となった。 「入籍の時期は、ホリプロの戦略もあったようです。やはり、もともとテレビの世界で活躍していた人ですからね。連ドラは3年近く出ていませんし、事務所としてもなんとか話題を作って、もう一度ドラマに出演させたいようです。ただ、最近は逆にミュージカル出身の山崎育三郎や浦井健治、井上芳雄などがドラマで活躍していますからね。よほどの話題性か演技力がないと、復帰は難しいでしょう」(テレビ局関係者)  中でも山崎は、『下町ロケット』(TBS系)での好演や、元・モーニング娘。の安倍なつみとの結婚もあり、話題性も抜群だ。 「現在放送中のNHK朝ドラ『とと姉ちゃん』で主演を務める高畑充希さんもミュージカル出身ですし、脇役でも石丸幹二さんや堀内敬子さんなんかが注目されていますからね。彼らは舞台で培った演技力が保証されていますから、起用する側も安心してキャスティングできるんです。一方、木村さんの場合は、テレビや映画で売れなくなって、舞台に“逃げた”と見られています。よっぽどの結果を残さない限り、テレビの世界には戻れそうにないですよ。奥菜さんもこれといって目立った仕事はしていませんし、頑張って木村さんが働かないと、“4人目の旦那”を求めて出ていっちゃうかもしれませんよ」(舞台関係者)  木村は、男の“意地”を見せることができるか――。

ホリプロキャラバン、20歳即戦力は“元グラドル”……露呈した「人材不足」

YouTubeより
 大手芸能プロ・ホリプロ主催の「第39回ホリプロタレントスカウトキャラバン」の最終審査が3日、都内で行われ、20歳の生田若菜がグランプリに選ばれた。「即戦力」をテーマに人選した今回、頂点に立ったのは元グラドル経験者。芸能関係者は「人材不足が露呈した形」と嘆いている。  3万8,628人の頂点に立ち、女優、歌手デビューの切符をつかんだ生田は「私の目標は歌もお芝居もできる人。歌でみなさんを感動させて、お芝居をする時はまた別の表現方法で、見ている人を感動させたいです」とあいさつ。大手メディアでは「理想の即戦力」などと強調して審査の模様を紹介しているが、芸能関係者の評価は思いのほか前向きではないようだ。 「今回、即戦力をテーマにしたのはいいが、裏返せば近年、同コンテストからモノになった人材が少ないということもいえる。主だったところでは足立梨花(2007年)、小島瑠璃子(09年)なんかはまだ成功例といえますが、深田恭子(96年)、石原さとみ(02年)、綾瀬はるか(00年・審査員特別賞)などが出てきた時期に比べると、コンテスト自体のパワーも落ちている。深田や綾瀬が出てきた頃は、それこそ新鮮味があり、同コンテストのイメージも合致していましたが、今回は元タレント経験者をわざわざ発掘。『一本立ちする人材を、いち早く』という事務所の事情が、かなり見え隠れします」  発掘のテーマ同様、即戦力の人材としてすぐに活躍となればいいが、今回ホリプロが大きな「賭け」に出たことだけは、間違いなさそうだ。

油断するとオッサンになる!? 椿姫彩菜がホリプロ退社したワケとは

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『椿姫以前』(ポプラ社)
 いわゆる“オネエ系タレント”の先駆けとしてテレビに登場し、その後2006年に性別適合手術を受けたモデルの椿姫彩菜が、所属事務所「ホリプロ」を退社したことを報告した。  椿姫はTwitter上で「この度私椿姫彩菜は、五月いっぱいで、ホリプロを退社することになりました。クビでももめたわけでもなく円満です(笑)」とコメント。退社の理由については「これからの私を考えた時、自分をもう一回見つめ直そうと思いました。」と前向きに語り、今後はフリーで芸能活動を続けていくという。  わざわざ「クビでももめたわけでもなく~」と書いているあたりが、逆に怪しいという声もあるが、関係者によると「契約更改の時に双方が話し合って退社ということになった。ホリプロは一部タレントのみが歩合制で、ほかは月給制。彼女クラスでは新入社員と大差ない額しかもらっていないと思う」と話す。今後の生活のためにホリプロを退社したとする見方が有力だ。  一方で、こんな話もある。 「性別適合手術を受けたが、定期的にきちんとメンテナンスしないと“オッサン”に戻るらしい。ヒゲもまだ生えてくるようだ」(テレビ関係者)  これが事実なら、ほかのタレントに比べてコストはかかる。芸能プロ幹部は「彼女は精神的にも弱い部分があり、体調を崩すことも多かったそうだ。だから、フリーになり、自分のペースで仕事ができたほうがいいと思う」と話す。  フリーになった椿姫は早速Twitter上で「皆さんが期待すること、これからしてほしいこと、あったら今ぜひここでリプライお願いします!」とリクエスト。これに様々な意見が寄せられ、椿姫は「ニコ生とコスプレ集?は意見が多かったので早速ちょっと考えてみます!」「自分で決めて動ける身軽さ、ありやね!」とノリノリでツイートしている。 “オッサン化”した姿も見てみたい気もするが……。