【不思議サイト「トカナ」より】
画像は、ダレノガレ明美オフィシャルブログより
くさいニオイだとわかっていながら、ついつい嗅いでしまう。そんな癖をお持ちの方はいるだろうか?
たとえば、何年も風呂に入れていない飼い猫の手のニオイ。嫌がる猫の肉球をわざわざ押し広げ、その隙間のニオイをクンクンと嗅いでは「…ウッ!」っとなり、どことなく懐かしいクサみに酔いしれる。
「いい香りよりもくさいニオイのほうが親しみやすく中毒性がある」というのは何の根拠もない筆者の持論なのだが、それによく当てはまる芸能人がいる。
最近バラエティ番組で引っ張りだこのモデル、ダレノガレ明美である。文字通りの意味での“臭い”ではなく、ダレノガレの言動が何ともこうばしい“ニオイ”を放っているのである。見聞きすると必ず「…ウッ!」となるにもかかわらず、目を離さずにはいられない。そんな中毒性をダレノガレ明美は持っている。








