フジテレビの山崎夕貴アナとの熱愛が発覚したかと思いきや、すぐさま「FRIDAY」(講談社)に浮気女性の告発が掲載された、小栗旬のモノマネ芸人「おばたのお兄さん」。告発した女性以外にも浮気相手が数人いたとのウワサもあり、女癖はかなり悪そうだ。 「売れっ子の若手芸人は、だいたいそんなもんですよ。本命がアナウンサーであったとしても、浮気の1つ2つはするでしょう。ただ、おばたの場合は、ちょっと変わった趣味があるんですよ」(お笑い関係者) いったい、どんな趣味なのか? 「女性との行為をビデオに撮るのが好きなようです。しかも、それを周りの芸人に見せるんだとか。自分がモテていることを自慢したいんでしょうね」(同) 気になるのが、その中身。どんな行為が映像に収められているのだろうか? 「ハメ撮りはあまりしないようです。とある芸人が見せられたというのは、全裸の女性が目隠しをして、立たされているというもの。おばたは、その女性の体を触ったり、なぜか水をかけたりしていたとか。そんなにエロいわけでもなく、よくわからない内容だったそうです」(同) 当然、周囲はこの映像にドン引きしている。 「とにかくその映像がつまらないと、芸人の間でウワサになっているそうです。『オレって、こんな変態プレイを楽しんでるんだぜ』ってアピールしているような感じの薄っぺらさだと酷評です。本当は変態でもなんでもないのに、『芸人たるもの、変態プレイを楽しまないと!』って信じ込んで、なんとなくそれっぽいことをしているだけ、みたいな。芸人仲間も、そんなダダスベリ映像を見せられるのはもう勘弁だと、迷惑がっています」(同) 山崎アナも、おばたによる面白くもないダダスベリ映像の餌食にされているとしたら、不憫で仕方がない。吉本興業公式サイトより
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「すべては新喜劇と家族のため!」吉本新喜劇の頭脳・小籔千豊がブレないワケ
小籔千豊には2つの顔がある。伝統ある吉本新喜劇で最年少の座長になり、今なお屋台骨としてステージを支える新喜劇の顔。そしてもうひとつは、バラエティ番組などで時に辛辣なコメントを放つピン芸人としての顔。その2つの顔を、小籔自身はどう操っているのだろうか? 細身の長身にスーツを着こなし、まるで敏腕ビジネスマンのようなスタイルでインタビュー会場に現れた小籔。その口から語られる話もまた、芸人のイメージを突き破るものだった。 *** ――小籔座長東京公演2017、今回は銀座のブロッサム中央会館。吉本の劇場ではないところでの公演ですね。 小籔千豊(以下、小籔) 東京所属になった理由の、大きな柱の3つのうちの1つとして「東京の、よその劇場でやる」ということがあるんです。ルミネとかではなくてね。東京の方々に大阪の純粋な新喜劇を見ていただきたいということで、北海道物産展的なノリでやらせていただいております。北海道まで行くのは大変ですが、ぜひ東京でウニ、イクラ、とうもろこしを食べてもらいたい。僕らも大阪になかなか来られない関東の方々に、こちらから出向かせていただきますので、ぜひこの機会に一口食べていただけたらと思っております。 ――ということは、東京風にアレンジしたものではなく、大阪の味をそのまま……ということですね。 小籔 はい、そのまま持ってきました。 ――大阪でやるのと東京でやるのと、気持ちに違いはありますか? 小籔 やっぱり劇場が違うので、客席の幅とか奥行きとか、ステージの広さとかも違うので、物理的なものは変えたりもしますけど、それ以外、お笑いの質とか中身を変えるといったことは一切しないです。 ――お客さんの反応の違いは? 小籔 東京のほうが優しいですね。東京は、よそもんに優しい。大阪は愛されているなと感じる分、シビアな部分もあります(笑)。東京のお客さんはいつも温かい拍手で迎えてくれるので、ありがたいなと思いますね。 ――先日、吉本新喜劇に初の女性座長が誕生されたということで、ニュースになっていましたが、そのときの小籔さんのコメントが、すごく印象的でした。「リーダーに必要な公正さを持っている」というところが。ご自身は最年少で座長になられて、座長職の難しさもたくさん感じてこられたのではないでしょうか? 小籔 新喜劇を自分の劇団と勘違いして、私物化してしまいそうになる恐れは常にあると思います。でも、たとえばほかの劇団の座長って、だいたいが自分でその劇団を作った人なんですよね。そこから座員に給料を払ってたり、ごはん食べさせてたりする。だけど新喜劇の場合、僕が作ったものでもなければ給料を僕が払っているわけでもないので、座長とは呼ばれてますけど、よその座長とは全然違うんです。たまたま今は僕がやらせてもらっているだけなので、「新喜劇」という市の「市長」みたいな感じだと思う。自分が市長の間は、この市がもっと良くなるように頑張らなければならない。だから、個人的な好き嫌いとか、えこひいきだけでキャスティングしてはいけないと思うんです。 ――なるほど。
小籔 「性格悪いから使わへん」、これ僕はあっていいと思うんですよ。下をいじめる可能性があるやつは排除する、それは組織のためですよね。だけど「俺の言うことあんま聞けへんから外す」っていうのは、ナシですね。そういう部分でいうと、新座長の(酒井)藍ちゃんなんかは、ゴマすることもなければ、きっとゴマすられることも喜ばない子やと思うんです。組織にとっていいキャスティング、公正なジャッジをしてくれる人材なんじゃないかなと。 ――だからこそ、選ばれたんですね。 小籔 そうです。よく人を見てますし、誰が何を言ってるのか、ちゃんと聞いてる。自分自分じゃない感じがすごくしますね。僕は内場(勝則)さんに抜擢してもらって、めっちゃいい役をやらせてもらったんですよ。それがきっかけで、座長にならせてもらったんです。これは藍ちゃんにも言ったんですけど「僕は先輩にいい役をおごってもらった。だから僕は、後輩にいい役をおごらないといけない。藍ちゃんも下におごり返さないといけない」と。藍ちゃんは言わんでもわかってると思いますけどね。 ――これからは、周りの引き立て役にも回らないといけない。 小籔 かわいらしいし、太ってるし、見た目インパクトあるし、面白いし……っていうところで座長になって、そこがこの子のいいところだと思うんですけど、僕はやっぱり持って生まれた賢さと公平さがすごいと思うし、それは今後座長として生かされてくると思います。 ――たとえば、自分より年上が「部下」になるって、会社などではちょっとやりにくいことだと思うのですが、新喜劇においてはどうでしょうか? 小籔 座長って、いわゆる「上司」じゃないんですよ。僕より(池乃)めだかさんのほうが偉いし、桑原(和男)師匠のほうが偉い。なので、野球でいう「選手会長」に近いんじゃないでしょうか。たとえば巨人の選手会長は長野(久義)ですけど、長野が主将の阿部(慎之助)より偉いのかといったら、そうではない。選手の中心になって若手をフォローしたり、ベテランに声かけたりする役回りですよね。あの感じに似てると思う。偉くなるわけではない分、気が楽な部分もありますけど、大変なことも多い。台本とか、方向性決めさせてもらってますので。 ――なるほど。 小籔 だから一番嫌なのは、僕が生まれる前から新喜劇やってる大先輩方を、僕のせいでスベらす可能性があるということなんです。それが本当につらい。全体スベったときに「これは小籔のせいや」って思われてるのが一番つらい。 ――そういう苦行を、これから酒井さんも味わっていくということですね。 小籔 今までだったらスベっても「藍ちゃんスベったな」、ウケても「藍ちゃんすごいな」だったと思うんですけど、これからはウケたらウケたで「自分だけでええんか」ってなりますし、スベったらそれこそ「あんなやつが座長でええんか」となる。だから僕らは、心のケアではないですけど、彼女のサポートしてあげなとは思いますね。
――小籔さんは新喜劇座長という立場の一方で、今バラエティ番組では姿を見ない日はないほど活躍されていますよね。本当に一言しゃべれば、すぐニュースになるくらい……。 小籔 それは変なこと言うからですよ(笑)。ただ、たまに間違ってたりとか、はしょられて「それ意味ちゃうやん!」とか、そういうときは「ええ?」って思いますけど、ある程度はしゃーないかなって。僕のことをよく思っていない人が、この世に何十%とおるわけじゃないですか。その人ら全員に好かれようと思ったらそれは無理なんで、近しい人に失礼のないように生きていけば、なんとかなるんじゃないかなとは思ってますね。 ――私が言うのもなんですけど、テキストにされる怖さありますよね……。 小籔 でも、それでご飯食べてる人もいるわけだし、好きにしてくれたらいいと思いますけどね。ただ「ちゃうやん、それ……」は、正直あります(笑)。 ――「毒舌」という枠に、くくられることについては? 小籔 そう呼ばれているんだったらしゃーないとは思いますけど、自分では毒を吐いているつもりはないんです。僕はたぶん、昔のおっちゃんおばちゃんみたいなことを言うキャラなんじゃないですかね。だから「ウザイねん、あいつ」っていうのは全然イヤじゃない。「めんどくさいわ」「考え方、古いねん」とかは、もう自覚してやらしてもらってますから。 ――ご意見番と呼ばれることについては、どうですか? 小籔 ご意見番なんてねぇ……。でも、こう言うと「おまえ、いろいろ言うとるやん」とか言われるんですけど、そりゃ仕事でコメント求められたら言うわ(笑)。毒舌も、ちゃんと売れてる毒舌の方もいらっしゃるんで、有吉(弘行)さんとかマツコ(・デラックス)さんとか坂上(忍)さんとか。そういう人らと並べんとってやと。仕事量も、もろてる額も全然ちゃうわ(笑)。 ――昨今すぐ「炎上」しますから、タレントさんもいろんな方向に目配せしながら話さなきゃいけないし、そうなると最終的に何かを話しているようで何も話してない……みたいな状態になりますよね。 小籔 スパーンと言えなくはなってますよね。今はね、2つに分かれてる気がしますね。 ――どのように? 小籔 一般の人も、ブログやTwitterなどで、強く意見を発表するようになってきた。たとえば自分の心の中で「そばも好きやけど、やっぱりうどんがうまいなぁ」と思っていたところに、誰かが「そばのほうがうまい」って言っても、そんなに腹立たないと思うんですよ。ただみんなの前で「俺うどん好きです!」って、めっちゃ語ってまうとするじゃないですか。その後に「いや、そばのほうがうまい」っていう人出てきたら、かっこ悪く思ってしまうんですよ。うどんのほうがうまいって言ってる自分が。そうなると、今度は「そばうまい」って言ってたやつを否定しだす。 ――あぁ、ありますね……。
小籔 芸人がテレビや劇場で「犬派か猫派か」みたいなコーナーをやって、やっぱり犬派が多ければ猫派にいきますよ。目立ちたいから。僕もずっとそうやってきましたけど、それをホンマのバトルだと思ってマネしてるんだなって、若い子らのTwitterとか見てると思いますね。まぁでも、インターネットというパンドラの箱を開けてしまった時点で、こうなりますよね。 ――パンドラの箱。 小籔 ブログがはやったときに、びっくりしたんですよ。当時、僕バーでバイトしてたんですけどね、お客さんに「普段休みの日、何してんの?」って聞くと「ネットサーフィンして、あとブログ見る」「ブログって何?」「人の日記」「へぇ、有名な人?」「ううん、知らん人」「え? 会ったこともない人の日記見てんの?」みたいな。ビックリしたんですよ。「それ何書いてあるの?」「朝起きて、こんなん食べて、会社行って……とか」「見てどうすんの?」「コメント残すねん」「なんて?」「「いいですね~」とか「おいしそうですね~」とか」「知らん人に? で、向こうは、なんて言うの?」「ありがとうって」「……ありがとう?」「その人が今度は私のブログに来て、コメントしてくれる」「……それ、うれしい?」「めっちゃうれしい」。 ――(爆笑) 小籔 そのとき、この世の終わりが来たかと思いました。変ですよ。 ――その「変」は、ブログからTwitterやFacebookやインスタになっても、あまり変わってない。 小籔 もうインターネットがはやった時点で、決まっていたんじゃないでしょうか。便利さの副作用ちゃいますか。 ――承認欲求という。 小籔 そうですね。やっぱり、自分の仕事で近い人に認められるようになるのが大切かなぁとは思いますけど。でももう、しゃーないことなんでしょう。新しいメディアが出てきても、たぶん根っこの「変」は変わらないと思うし。僕だって、今ではネットめっちゃ見て、新幹線乗ってても阪神が勝ったかどうか、鳥谷がナンボ打ったか、わかるわけですし、難しい本読んでてわからん言葉があるとウィキペディアとか見ちゃいますし、入学式ってどんな格好すればいいのか迷ったら「入学式 服装 マナー」とか調べてますしね(笑)。ありがたさはすごい感じてます。
――ネットでの炎上や揶揄を恐れず、ブレずに仕事ができるのも、やはり新喜劇が関係しているのでしょうか? 小籔 僕は本当にずっと貧乏だったけど、やっと新喜劇の座長になって、大阪のいくつかのレギュラーを手に入れたので、これは絶対に放したくはなかったんですよ。東京所属になるということは、大阪のレギュラーはおろか、新喜劇のレギュラーの回数もちょっと減るんで。もしかしたら「座長」も手放すことになってしまうかもしれない。それはすごくイヤやったんですけど、新喜劇という劇団が大きくなることがうちの家族にとってもいいわけですよね。生活費を得るチャンスが確実に高くなるわけですから。新喜劇がつぶれたら、うちの家族は路頭に迷ってしまう。だから大きくせなあかん。 ただ、新喜劇のウィークポイントのひとつは、名古屋から西にしか轟いてないということなんです。名古屋から東の人々は、ほとんど知らない。ということは、この劇団のマーケットは日本の半分しかない。アホすぎますよね。だったら全国に市場を広げて、その中で、見に来ていただける方を増やしていけばいい。だから東京の皆さんにも新喜劇のことを知ってもらって、好きになってもらうチャンスを増やすというのが、僕の仕事なのかなって。 ――ビジネスマンみたいです。 小籔 僕だって正直、ほかの誰かがやってくれたらいいな~って思ってましたよ、その仕事は。だけど、誰もやらない。なんなら会社もやろうとしない。そんなときに、運よく『(人志松本の)すべらない話』(フジテレビ系)に出られたので、じゃあ東京所属になって、僕が新喜劇の広報活動をしに行くか……と。だから基本的にはテレビやラジオ、こういう取材もすべて「新喜劇の広報活動」っていう気持ちでやらせてもらってます。ありがたいことに、10年前に比べると格段に、東京の方に知られるようになったと思う。めだかさんチャーリー(浜)さん島木(譲二)さんくらいしか知られてないところに、すっちーだ、藍ちゃんだ、ギター弾くやつだと、知名度は本当に上がってる。そこで今回、こうして銀座で5日も公演ができる。 ――本当にすべて、新喜劇と家族のためなんですね。 小籔 どこのお父さんも一緒だと思いますよ。僕なんて特に安定してない仕事だから。早く子どもたちが巣立って、夫婦だけになって、ささやかなお金だけで生きていけるようになりたいです。しんどいですもん……。 ――でも、そういう核がしっかりしてるから、外野にやいのやいの言われてもグラつかない……。 小籔 生活費さえもらえたら、正直なんでもいいですわ(笑)。 (取材・文=西澤千央/撮影=尾藤能暢) ●『吉本新喜劇 小籔座長東京公演2017』 【日程】2017年8月9日(水)~13日(日) 【会場】銀座ブロッサム中央会館(東京都中央区銀座2丁目15番6号) 【公演スケジュール】 8/9(水) 18:30開場/19:00開演 8/10(木)18:30開場/19:00開演 8/11(金・祝)[1]14:00開場/14:30開演 [2]17:00開場/17:30開演 8/12(土)[1]14:00開場/14:30開演 [2]17:00開場/17:30開演 8/13(日)16:30開場/17:00開演 【トークゲスト】 8/ 9(水)中川家 8/10(木)スーパーマラドーナ 8/11(金・祝)コロコロチキチキペッパーズ、ゆりやんレトリィバァ 8/12(土)野性爆弾、天竺鼠&藤崎マーケット 8/13(日)ダイアン 【チケット】※( )内は中人 全席指定 前売り5,000(3,000)円/当日5,500(3,500)円 ※大人:高校生以上 中人:5歳~中学生 ※5歳以上は有料。4歳以下はひざ上のみ無料、ただし、お席が必要な場合は有料。 <チケットに関するお問い合わせ先> チケットよしもと予約問い合わせダイヤル 0570-550-100[24時間受付(※お問い合わせは10:00~19:00]
女子アナ大激怒! 山崎夕貴アナと「交際宣言→即浮気」おばたのお兄さんがフジ出禁に!?
フジテレビのアナウンス室が、山崎夕貴アナと交際宣言したおばたのお兄さんに対し、大激怒。山崎アナを慕う女子アナたちが、「共演拒否」を宣言しているという。 山崎アナとおばたは、6月8日発売の「女性セブン」(小学館)に熱愛を報じられことで、交際宣言。スポーツ選手や有名タレント、会社社長などと交際する女子アナが多い中、月収20万円以下の芸人を選んだことで、山崎アナの好感度はうなぎ上りとなっていた。 「フジの女子アナと芸人の交際といえば、松村未央アナと陣内智則が6月30日に結婚することを発表しています。松村アナは他人に流されやすい素直な性格のため、浮気前科があるバツイチの陣内との交際には、フジの女子アナたちも心配して、皆が大反対していました。おばたについても、吉本で3本の指に入る遊び人というウワサが女子アナたちの耳に入っていましたが、しっかり者の山崎アナなら、ということで容認。特にさまぁ~ず・大竹一樹と結婚した中村仁美は、同じ芸人ということもあって、熱心に応援していたといいます」(テレビ関係者) ところが、6月23日発売の「フライデー」(講談社)が、おばたがファンと浮気していたことをスクープ。記者から彼氏の浮気を聞かされた山崎アナは、「こわばった表情を浮かべた」という。 「実際、この時初めて知ったようで、即座におばたを尋問。何人と浮気したのか問い詰めると、おばたは『3人』と白状したそうです」(芸能ライター) 報道を受け、お笑いコンビ・バナナマンの設楽統やダウンタウン・松本人志など芸人たちからも、おばたに対する苦言が飛び交ったが、フジのアナウンス室の怒りは、それ以上のようだ。 「女子アナたちは『おばたのくせに!』と、格上の山崎アナを射止めておいてのゲス行動に大激怒。中でも佐々木恭子アナは『絶対に許せない!』と、山崎アナ本人よりも憤慨していたといいます。人当たりのいい山崎アナは局内で誰からも慕われており、おばたは事実上、フジを“出禁”となったも同然。山崎アナはひとまず許したようですが、彼女の親はかなり厳格なことで有名ですから、結婚の許しを得る可能性も低そう。破局するのは時間の問題かもしれませんね」(テレビ関係者) 山崎アナと別れた瞬間、おばたの芸人生命は終わりそうだ。吉本興業公式サイトより
女子アナ大激怒! 山崎夕貴アナと「交際宣言→即浮気」おばたのお兄さんがフジ出禁に!?
フジテレビのアナウンス室が、山崎夕貴アナと交際宣言したおばたのお兄さんに対し、大激怒。山崎アナを慕う女子アナたちが、「共演拒否」を宣言しているという。 山崎アナとおばたは、6月8日発売の「女性セブン」(小学館)に熱愛を報じられことで、交際宣言。スポーツ選手や有名タレント、会社社長などと交際する女子アナが多い中、月収20万円以下の芸人を選んだことで、山崎アナの好感度はうなぎ上りとなっていた。 「フジの女子アナと芸人の交際といえば、松村未央アナと陣内智則が6月30日に結婚することを発表しています。松村アナは他人に流されやすい素直な性格のため、浮気前科があるバツイチの陣内との交際には、フジの女子アナたちも心配して、皆が大反対していました。おばたについても、吉本で3本の指に入る遊び人というウワサが女子アナたちの耳に入っていましたが、しっかり者の山崎アナなら、ということで容認。特にさまぁ~ず・大竹一樹と結婚した中村仁美は、同じ芸人ということもあって、熱心に応援していたといいます」(テレビ関係者) ところが、6月23日発売の「フライデー」(講談社)が、おばたがファンと浮気していたことをスクープ。記者から彼氏の浮気を聞かされた山崎アナは、「こわばった表情を浮かべた」という。 「実際、この時初めて知ったようで、即座におばたを尋問。何人と浮気したのか問い詰めると、おばたは『3人』と白状したそうです」(芸能ライター) 報道を受け、お笑いコンビ・バナナマンの設楽統やダウンタウン・松本人志など芸人たちからも、おばたに対する苦言が飛び交ったが、フジのアナウンス室の怒りは、それ以上のようだ。 「女子アナたちは『おばたのくせに!』と、格上の山崎アナを射止めておいてのゲス行動に大激怒。中でも佐々木恭子アナは『絶対に許せない!』と、山崎アナ本人よりも憤慨していたといいます。人当たりのいい山崎アナは局内で誰からも慕われており、おばたは事実上、フジを“出禁”となったも同然。山崎アナはひとまず許したようですが、彼女の親はかなり厳格なことで有名ですから、結婚の許しを得る可能性も低そう。破局するのは時間の問題かもしれませんね」(テレビ関係者) 山崎アナと別れた瞬間、おばたの芸人生命は終わりそうだ。吉本興業公式サイトより
ナイナイ岡村隆史の「Twitter開設→即削除」は大正解!? どう考えても“向いてない”ワケとは
ナインティナインの岡村隆史が、レギュラーを務めるラジオ番組『オールナイトニッポン』(ニッポン放送系)においてTwitterのアカウントを開設するも、わずか1時間半で削除し話題となった。15日深夜の生放送中、ゲストの陣内智則、FUJIWARAの藤本敏史からアドバイスを受けながら、小池百合子東京都知事をフォロー、芸人から雑誌の芸能記者に転身したオモロー山下をブロックするなど一連の操作を行った。ところが、番組終了直前に「怖いのでやめます」とアカウントを削除してしまったのだ。 今回のTwitter開設は番組内の企画で“ネタ”として行われたものであり、削除は“想定内”のものだったかもしれない。何より今後、岡村がTwitterを継続的に続ければ炎上は必至だ。ゲストの陣内、藤本からも「向いていない」と言われる理由にはどのようなものがあるだろうか? 「岡村さんは隠れた酒好きとして知られます。どこかのお店を飲み歩くというよりは、家で一人酒を楽しむタイプです。当然、お酒が入っている時に、Twitterをやれば“筆がすべる”可能性は高い。さらに、交友関係も狭いため、周りに相談できる友人がいないのも問題ですね。アドバイスを受けられないことで、良からぬことを書いてしまうのではないでしょうか」(業界関係者) さらに、性風俗店通いを公言し、モテないキャラとして知られる岡村だが、一般女性との交流がまったくないわけではない。そうしたプライベートな部分も、Twitter上に露出してしまいかねない。 「もとより、岡村さんは正直な性格として知られますからね。そうしたプライベートな部分を隠し通せるとは思えません。さらに、仕事に対しても生真面目なので、番組やスタッフに対する不満を表に出し、問題となる可能性もありますね。なにより、有名人に対して無闇に投げられる一般人からの、いわゆる“クソリプ”に対応するうちに、アツくなってしまい炎上に至る姿が目に見えます」(同) いまや芸能人のネット炎上は珍しいものではなくなったが、ナイナイ岡村ともなれば否が上にも注目は集まってしまう。アカウント削除時に岡村が発した「怖いのでやめときます」はある意味、正しい感覚といえるかもしれない。 (文=平田宏利)
地上波最狂バラエティ『キングちゃん』が最終回 「メタ視点とシンプルな笑い」というすごさ
ここ数年で最も狂っていた地上波バラエティ番組──。一部のお笑いファンからそんな絶賛を受ける深夜番組『NEO決戦バラエティ キングちゃん』(テレビ東京系)が、6月19日に最終回を迎えた。 お笑いコンビ・千鳥の東京キー局初MC番組である『キングちゃん』。毎週、千鳥と数人の芸人がロケに出かけ、あるテーマに沿った「〇〇王」を決めるというロケバラエティ番組だ。 2016年7月に1クール限定の予定でスタートしたが、2クールに延長。その後、今年1月にスペシャル版として深夜で復活。さらに、4月には日曜22時というプライムタイムでもスペシャル版が放送され、そのまま深夜でシーズン2のレギュラー放送がスタート。しかし、残念ながら1クールで終了となってしまった。 「ささやいて面白くしろ! エキストラプロデュース王」「ノブ嘆かせ王」「芸人 又吉を救え! 又吉プロデュース王」など、さまざまな企画が放送された『キングちゃん』。その最大の魅力は、出演する芸人たちの狂いっぷりだ。 「番組の基本は、ロケをしながら、芸人たちが思い思いのボケを繰り出していくというもの。その中で、信じられないようなハプニングが起こり、笑いが増幅していく。代表的な企画である『嘆かせ王』では、千鳥のノブなどツッコミ芸人から“嘆きツッコミ”を引き出すべく、芸人たちがとんでもないボケを見せていくというものですが、この企画での野性爆弾・くっきーが、とにかくとんでもない。最終回ではいきなり生卵をかじり始めたり、白いタオルを巻いた状態のペニスを出したりと、完全に常軌を逸しています。もはや恐怖を感じるレベルの衝撃映像を地上波に乗せるという英断に、あっぱれです」(お笑い関係者) さらに、「今こそ気持ちを見せろ! 今ヤリにいけるアイドルGP」という企画も画期的だった。バイきんぐ・西村瑞樹が気功を使えるようになったという設定で、気功で吹っ飛ばされるアイドルのオーディションを実施。もちろん西村は気功など使えないのだが、アイドルたちが番組側の意向に沿って、吹っ飛ばされる演技をするかどうかを検証するというものだ。 「テレビに出たいと願いながらも、過剰な演技をしていいものかどうか葛藤するアイドルたちに迫った、ひとつのドキュメンタリーでしたね。その上で、しっかり笑いも生まれていて、感動すら覚えました。確かに“ヤラセ”という言葉がちらつく危険性がある企画ではありましたが、番組を成立させたいというアイドルの使命感や、売れたいと思う野心、さらには芸能界で生きていくんだという覚悟など、心の細かな動きがしっかり捉えられていて、とても興味深いものでしたね」(テレビ関係者) この『キングちゃん』のプロデューサーを務めるのは、テレビ東京の佐久間宣行氏。『ゴッドタン』『ピラメキーノ』といったバラエティ番組のほか、『ウレロ』シリーズ、『SICKS ~みんながみんな、何かの病気~』など個性的なドラマも手がけている。 「『水曜日のダウンタウン』を手がけているTBSの藤井健太郎とともに、バラエティ界を背負って立つ人物であることは説明するまでもないでしょう。『ゴッドタン』も攻めた番組ですが、『キングちゃん』はそれ以上ですね。バラエティをメタ視点で解体するかのような挑戦的な試みをしているのに、シンプルに笑える番組に仕上げているというのは、本当にすごいことです」(同) 画期的なバラエティ番組『キングちゃん』。シーズン3の放送が待たれる。
おばたのお兄さん“浮気報道”に芸人たちが戦々恐々 「いつ告発されるかわからない」と、カキタレに逃げる!?
フジテレビの山崎夕貴アナウンサーとの熱愛が報じられたピン芸人・おばたのお兄さんだが、6月23日発売の写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)で、ファンの女性が関係を持ったことを告発。いきなりの浮気報道に、周囲も驚きの様子だ。お笑い関係者は語る。 「売れっ子芸人がファンに手を出すことは珍しくないとはいえ、キー局の看板女子アナと付き合っているのに、そんなことをするとはビックリですよ。ヘタすればフジテレビを出禁になるレベル」 関係を持った女性が週刊誌に告発したケースとしては、俳優・小出恵介の未成年淫行が記憶に新しい。また、未成年少女と真剣交際をしていたという狩野英孝も、謹慎することとなった。 これらのケースに比べれば、今回のおばたのお兄さんの浮気告発は、大きな問題になるような内容ではないが、芸人仲間の間ではちょっとした騒ぎになっていたという。 「細かい記事の内容が出る前に、『おばたのお兄さんが女性に告発された。また未成年か?』とウワサが流れたんですよ。最近では浮気や不倫で活動自粛になることは当たり前だし、相手が未成年だったら即アウト。しかも、18歳以上だと思ってエッチをしたら、相手がウソをついていて実は未成年だったということもあるわけです。そういった臆測も飛び交って、芸人たちは『おばたのお兄さん、終わったな』とショックを受けていましたね」(同) 今回の浮気告発は、芸人たちの生活に少なからず影響を与えることとなりそうだ。 「小出さんの例もそうですが、女性が週刊誌にスキャンダルを売り込むというケースが多くなっている。『芸能人とセックスをして、その証拠を週刊誌に持っていけば高値で買ってくれる』という認識が広まっているわけですよ。だから、芸人たちとしても『あとで週刊誌に売り込むために芸人と寝るファンが増えてくるんじゃないの?』って、不安になっているようです」(同) 一夜の火遊びで、芸人人生を棒に振ってしまう可能性もある。 「大人の女性とワンナイトラブを楽しんでも、後から『無理やりヤラれた』なんて証言されたら終わりですからね。誰だかよくわからない相手と遊ぶのは危険だ、という流れになっています。事務所としても、あまりに女遊びが激しい芸人には厳しく注意をするようになっていますしね。今後は、手当たり次第にファンに手を出すような芸人はいなくなって、信用できる“カキタレ”としか遊ばない者が増えてくると思いますよ」(同) “女遊びも芸のうち”などといわれていた時代も、終わろうとしているのだろうか?吉本興業公式サイトより
芸能界からもマスコミからも非難噴出! 記者転身のオモロー山下は「どうせすぐ辞める」!?
「女性自身」(光文社)の記者に転身した元芸人・オモロー山下に、冷ややかな声が飛んでいる。 ダウンタウンの松本人志は18日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で「こいつと飯食いに行くことはもうないよね。こいつの前で変なこと言われへん」とキッパリ。芸人としては12年前に“終わっている”と認識していたという。 ナインティナインの岡村隆史も自身のラジオ番組で、山下から芸人を辞める連絡があったといい「これはもはや、犬になりよった。いろんなことを山下に言うたらアカン」と警戒。FUJIWARAの藤本敏史に至っては「ゆくゆくは芸能レポーターみたいになりたいんちゃう? 基礎を学ぶために『女性自身』に。テレビ出たいだけやろ」といら立ちを隠さなかった。 お笑い関係者は「山下は芸人時代から、とにかく評判が悪い。仕事のオファーもさっぱりで、副業でうどん店をオープン。しかし、お笑いライブでもテレビでもうどん店の宣伝ばかりしていたので、芸人仲間から『なんや、アイツは!』と不評を買っていた」と明かす。 初取材の現場では“新人らしからぬ”態度で物議を醸した。他社の記者にあいさつすることなく、囲み取材ではベテランリポーターを差し置き、芸人たちに一番近い最前列をキープ。ベテランリポーターから「(テレビカメラに)かぶりすぎ! 一歩前に行かないように」と苦言を呈される始末だった。 光文社内でも「どうせすぐ辞める」という声がほとんど。 「山下を引っ張ってきたのは、現場記者や編集者ではなく、上層部。現場記者に事前報告はほとんどなく、発売された本誌を見て知った人もいたほどです。リアクションは一様に『は? なんで?』『話題作り?』『山下採るくらいなら、給料上げろ』というようなものばかり。社員登用ではなく、期間を決めての契約記者で、プラン会議には参加させていない。結局恥をかくのは、採用した『女性自身』というオチが見えています」(内部関係者) 山下は「超」がつくほどのチキンで知られるだけに、松本や藤本に象徴されるようなお笑い界の反応が自分の想像と違ったことで焦り、いずれ“逃亡”するとみられている。 「本人は記者経験を積んで、井上公造さんの地位を狙っているようですが、それは難しいでしょう。井上さんは同業者のライバルに対しては徹底排除に動くタイプですからね(笑)」(ワイドショー関係者) 山下の姿を取材現場で見られるのは、今だけかもしれない。オモロー山下公式ブログより
酒癖悪すぎ……“17歳淫行”小出恵介の「又吉直樹への暴行」を、芸人が番組で暴露していた!
未成年少女との飲酒&淫行を理由に、芸能活動を無期限停止した小出恵介。 この報道を機に、小出の酒癖の悪さが明るみになっているが、そんな中、過去に放送されたお笑い芸人・デニス植野行雄の暴露トークにも注目が集まっているという。 植野といえば、漫才やコントに定評がある吉本芸人。日本とブラジルのハーフであることから『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の「ハーフ芸人」企画でブレークし、最近では俳優としても活躍している。 「2013年7月に放送された『ざっくりハイタッチ』(テレビ東京系)に出演した際、植野はイケメン俳優とケンカをしたエピソードを披露しました。知り合いから飲み屋に呼び出され、行ってみるとイケメン俳優・Kがいた。Kは植野を見るなり、『お~、見たことあるよ! 一杯飲もうぜ』と誘ってきたといいます。そして、『(千原)ジュニアさん知ってるか? ジュニアさんを呼ぼう』と言いだし、本当に呼び出したのだとか」(テレビ誌ライター) しかし、千原は後輩がいる場に気を使って行かなかった。するとKは、「じゃあ、ピースの又吉くんを呼ぼう」と、今ほどは有名でなかった又吉直樹を呼び出したという。 「又吉はやってくると、Kはすでに泥酔しており、首根っこをつかまれるなどの“暴行”を受けたそうです。さらに、後から来た植野の先輩芸人に対して、『芸歴何年目? こんなブラジル顔のやつでもテレビ出てんじゃねぇか。お前(植野)はこいつ(先輩芸人)にタメ口で話せ』と植野に先輩芸人にタメ口で話すことを要求。それを植野が『そういうのは違うんじゃないですか?』と断ったところ、『お前の生き方ダサいんだよ』と逆に説教されたといいます」(同) その後、このトラブルは急展開を見せる。 「たまたまほかのテーブルに居合わせたタレントのYOUがその現場へやってきて、『あんた、芸歴上の人に何言ってんの? 芸人さんは、あんたが出たバラエティとかでも絶対面白くしてくれるんだよ! あんたの演技見たことあるけど、単なるリハーサルで台本読んだだけのレベルじゃねえか』とブチギレたことで、その場は収束。後日、Kは植野の元に謝りに来たといいます。番組ではイニシャルトークでしたが、当時から視聴者の間では小出ではないかと疑う声が飛び交っていました。しかし、今回の淫行報道が世間をにぎわせたことで、テレ東やお笑い関係者らが酒席で『Kは小出のこと』とバラして盛り上がっているようです」(同) 毎日のように小出の知られざる“裏の顔”が報じられているが、おそらく酒席での被害者はデニス植野だけではないだろう。
睡眠薬服用運転のインパルス・堤下敦、「解散危機」と「人間関係悪化」で憔悴していた?
お笑いコンビ・インパルスの堤下敦が6月14日午前2時半ごろ、東京・狛江市で睡眠薬を飲んだ直後に車を運転し、警察の事情聴取を受けた。警視庁調布署は道路交通法違反の可能性があるとして、ドライブレコーダーの解析を進めているという。 堤下は14日のうちに謝罪会見を開き、医師から処方された睡眠薬のベルソムラ20mgとレンドルミンD錠0.25mgを1錠ずつ、アレルギー薬のアレジオン錠20mgを2錠服用していたと説明。自宅付近のサウナで薬を飲み、その10分後、車を運転して帰宅する途中で意識が飛んでしまったとのことだ。 記者会見では猛省している様子だった堤下だが、芸人仲間の間では心配の声も上がっている。あるお笑い関係者は、こう話す。 「1年くらい前から、堤下さんがかなり憔悴していると、周囲の芸人たちが心配していたんですよ。当時はインパルスの解散説が流れたころだったし、いろいろ悩みも多かったんだと思います」 堤下は2015年11月にツイキャスで一般人に暴言を吐き、炎上騒ぎを起こした。これをきっかけにコンビ仲が険悪になり、解散の危機に陥ったという。当時、「週刊女性」(主婦と生活社)が、インパルスを直撃したところ、堤下も相方の板倉俊之も解散を否定している。 「もともとそんなにコンビ仲がいいわけでなく、『はねるのトびら』(フジテレビ系)が12年に終わってからはコンビの仕事は激減していたこともあって、いつ離れてもおかしくないという状況だったことは確かです。しかも板倉さんは小説を書いたり、1人でライブをやったりと精力的に活動していましたが、堤下さんはあまり才能を発揮できていなかった。仕事に対する悩みは、相当だったと思います」(同) そういった悩みは不眠症につながり、睡眠薬を服用するようになったのかもしれない。さらに、仕事だけでなく、人間関係も悩みのタネだったという。 「『はねるのトびら』も終わり、仕事が減ってくると、周りにいた後輩芸人たちがどんどんいなくなっていったとか。もともとメンタルが強いタイプではないので、嫌われているんじゃないかと不安になっていたのかもしれないですね。睡眠薬を飲んで運転していたという一報を聞いて、まさか……と思ってしまいましたが、とにかくケガがなくてよかったです」(同) 一般人に笑いを提供してくれる芸人だが、その裏ではさまざまな悩みを抱えているようだ。












