オリエンタルラジオ『PERFECT HUMAN』PVは、ディカプリオ作品のパクリ?

「【公式MV】PERFECT HUMAN - RADIOFISH【オリラジ】」(YouTube)より
 5月25日にアルバム『PERFECT HUMAN』(よしもとアール・アンド・シー)の発売を控えている、オリエンタルラジオ率いるダンス&ボーカルユニット・RADIO FISH。  先日は、朝の情報番組でベッキーを猛烈批判した中田敦彦だったが、先輩の雨上がり決死隊・宮迫博之が激怒していると聞かされるや、急にビビリまくり。その姿が「全然パーフェクトヒューマンじゃない」とファンを落胆させた。  さらに中田は、肝心の「PERFECT HUMAN」でも周囲をガッカリさせている。同曲が韓国のアーティスト・PSYの「江南スタイル」にそっくりなのはもはや周知の事実だが、さらにPVも、全編にわたってパクリのオンパレードだというのだ。映画誌編集者が語る。 「豪華な映像が話題のPVは、ディカプリオ主演の映画『華麗なるギャツビー』(2013)のパクリそのものです。豪華なパーティーシーンや花火の構図はそっくりですし、冒頭でロールスロイスが出てくるのも一緒。招待状に至っては、名前以外の文面が一字一句同じになっています。実はオリラジのトークライブでPVを先行上映したとき、一部のファンがディカプリオの名前を出したのですが、中田はそれに喜んでいたとか。『うまく作っただろ?』と言わんばかりの態度にはあきれますね」  どうやら中田は、完璧にパクることも“パーフェクト”だと捉えているのかもしれない。ともあれ、怒れる先輩の宮迫にどんなパーフェクトな対応を見せてくれるのか、腕の見せどころといえそうだ。

オリエンタルラジオ『PERFECT HUMAN』PVは、ディカプリオ作品のパクリ?

「【公式MV】PERFECT HUMAN - RADIOFISH【オリラジ】」(YouTube)より
 5月25日にアルバム『PERFECT HUMAN』(よしもとアール・アンド・シー)の発売を控えている、オリエンタルラジオ率いるダンス&ボーカルユニット・RADIO FISH。  先日は、朝の情報番組でベッキーを猛烈批判した中田敦彦だったが、先輩の雨上がり決死隊・宮迫博之が激怒していると聞かされるや、急にビビリまくり。その姿が「全然パーフェクトヒューマンじゃない」とファンを落胆させた。  さらに中田は、肝心の「PERFECT HUMAN」でも周囲をガッカリさせている。同曲が韓国のアーティスト・PSYの「江南スタイル」にそっくりなのはもはや周知の事実だが、さらにPVも、全編にわたってパクリのオンパレードだというのだ。映画誌編集者が語る。 「豪華な映像が話題のPVは、ディカプリオ主演の映画『華麗なるギャツビー』(2013)のパクリそのものです。豪華なパーティーシーンや花火の構図はそっくりですし、冒頭でロールスロイスが出てくるのも一緒。招待状に至っては、名前以外の文面が一字一句同じになっています。実はオリラジのトークライブでPVを先行上映したとき、一部のファンがディカプリオの名前を出したのですが、中田はそれに喜んでいたとか。『うまく作っただろ?』と言わんばかりの態度にはあきれますね」  どうやら中田は、完璧にパクることも“パーフェクト”だと捉えているのかもしれない。ともあれ、怒れる先輩の宮迫にどんなパーフェクトな対応を見せてくれるのか、腕の見せどころといえそうだ。

「文春への手紙」で復帰計画が白紙に!? ベッキーを悩ませる“炎上エンドレス”

bekky0506
 ベッキーの復帰計画が、暗礁に乗り上げてしまった。「ゲスの極み乙女。」川谷絵音との不倫報道で芸能活動を休止したベッキーが「週刊文春」(文藝春秋)で、謝罪の手紙を公開。当初のもくろみでは、その手紙は今夏復帰の第一歩となるはずだったが、手紙の内容をめぐり、芸能界でまたも激論が繰り広げられてしまったのだ。  口火を切ったのはオリエンタルラジオの中田敦彦で、先月27日放送のTBS系『白熱ライブ ビビット』の中で、文春宛ての手紙は「あざとく感じる」とバッサリ。これにMCの真矢ミキが「最低限の礼は尽くしてる」とフォローし、不倫したことを公的に認めるべきだという中田に「あっちゃん、私たち何も被害被ってないし」と諭した。  今月4日の同番組でも、2人のバトルが勃発。中田が再び「不誠実でずるがしこい対応。公的に説明するべき」と主張すると、真矢は「公的に謝れ、というのは違う。まず奥様に謝るべき。そして迷惑をかけたお仕事関係、ファンには謝っても、私たち全員に説明なくてもいい」と、中田が求める記者会見に異を唱えた。  これに中田は、ベッキーは「準公人で影響力を持った人物」であると定義した上で「その影響力に、企業はお金を払っていた。なぜ、そんな力を持っていたか。国民の信任に由来している。いろんな人がベッキーが素晴らしい人間で、実績があるからと信じていた。その言葉を信じてたんです。それを裏切ったことに対して、説明する責任がある」と力説。真矢は「でも、あっちゃん(中田)も準公人なわけですよ。とても影響力ある方なんですよ。だから“あざとい”という言葉を使うと、国民を誘導してしまう」とたしなめたが、中田は「だけど、僕は少数派。いろんな番組で、擁護している意見が多いじゃないですか。各番組でベッキーもそろそろいいじゃないかという意見が多くて、それすらも誰かを傷つけてると思う。だから僕は意見を曲げたくない」と止まらなかった。  中田の主張に対しては、吉本興業の先輩である雨上がり決死隊の宮迫博之も「臆測でそんなひどいこと、よく言うな」と苦言を呈しているが、こうした状況に頭を抱えているのがベッキーの所属事務所「サンミュージック」の幹部だという。 「あの手紙で騒動に一区切りをつけたかったのに、火に油を注ぐ事態になっている。『どっちがいい、悪い』の問題ではなく、議論が白熱しているうちには彼女を復帰させることなど、とてもとても……。事務所サイドにしてみれば『お願いだから、そっとしておいてくれ』という気持ちでしょう」(芸能プロ関係者)  結果、一部で「今夏」といわれていたベッキーの復帰計画は再度練り直しとなったようだ。もっと大事なニュースはあるようにも思えるが……。

「文春への手紙」で復帰計画が白紙に!? ベッキーを悩ませる“炎上エンドレス”

bekky0506
 ベッキーの復帰計画が、暗礁に乗り上げてしまった。「ゲスの極み乙女。」川谷絵音との不倫報道で芸能活動を休止したベッキーが「週刊文春」(文藝春秋)で、謝罪の手紙を公開。当初のもくろみでは、その手紙は今夏復帰の第一歩となるはずだったが、手紙の内容をめぐり、芸能界でまたも激論が繰り広げられてしまったのだ。  口火を切ったのはオリエンタルラジオの中田敦彦で、先月27日放送のTBS系『白熱ライブ ビビット』の中で、文春宛ての手紙は「あざとく感じる」とバッサリ。これにMCの真矢ミキが「最低限の礼は尽くしてる」とフォローし、不倫したことを公的に認めるべきだという中田に「あっちゃん、私たち何も被害被ってないし」と諭した。  今月4日の同番組でも、2人のバトルが勃発。中田が再び「不誠実でずるがしこい対応。公的に説明するべき」と主張すると、真矢は「公的に謝れ、というのは違う。まず奥様に謝るべき。そして迷惑をかけたお仕事関係、ファンには謝っても、私たち全員に説明なくてもいい」と、中田が求める記者会見に異を唱えた。  これに中田は、ベッキーは「準公人で影響力を持った人物」であると定義した上で「その影響力に、企業はお金を払っていた。なぜ、そんな力を持っていたか。国民の信任に由来している。いろんな人がベッキーが素晴らしい人間で、実績があるからと信じていた。その言葉を信じてたんです。それを裏切ったことに対して、説明する責任がある」と力説。真矢は「でも、あっちゃん(中田)も準公人なわけですよ。とても影響力ある方なんですよ。だから“あざとい”という言葉を使うと、国民を誘導してしまう」とたしなめたが、中田は「だけど、僕は少数派。いろんな番組で、擁護している意見が多いじゃないですか。各番組でベッキーもそろそろいいじゃないかという意見が多くて、それすらも誰かを傷つけてると思う。だから僕は意見を曲げたくない」と止まらなかった。  中田の主張に対しては、吉本興業の先輩である雨上がり決死隊の宮迫博之も「臆測でそんなひどいこと、よく言うな」と苦言を呈しているが、こうした状況に頭を抱えているのがベッキーの所属事務所「サンミュージック」の幹部だという。 「あの手紙で騒動に一区切りをつけたかったのに、火に油を注ぐ事態になっている。『どっちがいい、悪い』の問題ではなく、議論が白熱しているうちには彼女を復帰させることなど、とてもとても……。事務所サイドにしてみれば『お願いだから、そっとしておいてくれ』という気持ちでしょう」(芸能プロ関係者)  結果、一部で「今夏」といわれていたベッキーの復帰計画は再度練り直しとなったようだ。もっと大事なニュースはあるようにも思えるが……。

雨上がり決死隊『バイキング』が、ついに“視聴率1%台”に王手! 小林麻耶に「ブリッ子が不愉快」の声も

baikingu0428.JPG
笑いと情報をとりホーダイ!バイキング - フジテレビ
 25日、金曜MCの雨上がり決死隊が司会を務める『バイキング』(フジテレビ系)が、平均視聴率2.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、同番組の最低記録2.7%を下回ったことが分かった。 「『バイキング』は、放送開始から約1カ月がたち、徐々に“曜日間格差”が生じ始めている。中でも調子がいいのは、坂上忍がMCを務める月曜日で、唯一視聴率3.5~4.5%で安定している。また、フットボールアワーの木曜日も、数字こそ徐々に下がっているものの、後藤輝基のMCぶりに『後藤さんのMCだと、新番組とは思えないほどの安定感』『ほかの曜日のふわふわ感がない』と、視聴者の評判は上々。一方、視聴率・評判共に危ないのが、EXILEのTAKAHIROと、NAOTOが週替わりでMCを務める火曜日と、雨上がりの金曜日です」(芸能ライター)  最低を記録した25日の放送は、生放送でも「まずい」などと本音でコメントしてしまう若手俳優・千葉雄大にフィーチャーしたコーナー「本音の王子さま」からスタート。日本に上陸したベルギーの伝統菓子「キュベルドン」を試食し、「甘~い」と叫ぶと、客席から「かわい~」と黄色い声が飛んだ。  ほかに、俳優やモデルが登場し、さまざまなダイエット法を紹介する「ワタシナリーダイエット」や、私服のセンスがダサいというNMB48・山本彩を、モデルのクリス-ウェブ佳子がスタイリングするファッションコーナーなどが放送された。  またこの日、レギュラーの小林麻耶が、生放送中に突然泣きだすハプニングも発生。原因は番組前半で、小林がブログに綴った就職活動体験に対し、読者から「自慢にしか聞こえない」などと批判が寄せられたことを、番組が取り上げたためだった。  視聴者の感想をうかがうと、ネット上では「金曜日が一番つまらない」「雨上がり決死隊さんは、『アメトーーク!』(テレビ朝日系)では面白いけど、『バイキング』ではMCとしてまったく面白くない」「山本さん一人だけコーディネートするコーナーがありましたが、コーディネートなら『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)のほうが面白いです」など、批判的なコメントがほとんど。さらに、涙を見せた小林に対し、「本番中にマジ泣きって、プロじゃない」「ブリッ子は見てて不愉快」といった声も上がっていた。 「『健康と家族の金曜日』と銘打っている金曜日は、ダイエット情報がメーンとなっていますが、まず、MCの雨上がり決死隊が企画に興味がなさすぎる印象。この企画なら、体作りに興味のあるEXILEがいる火曜日でやったほうが、ハマリそう。また、小林が大家族の家を訪問する企画『大家族に学ぶ!ちょい知恵生活バイキング』も初回から不評。現時点で、金曜日には目玉企画がない状態です」(同)  各曜日が奮闘する中、特に批判が殺到している金曜日。このままでは、視聴率1%台まで落ち込む可能性もありそうだ。

胃がん手術の雨上がり決死隊・宮迫博之が、親友・ナイナイ岡村に見せた“弱気”な素顔

miyasako0227.jpg
「クイック・ジャパン79」(太田出版)
「カメラの回っているところでは、周囲の人を不安にさせないように振る舞っていますが、やっぱり“親友”と話をするときは違った表情になっていましたね」(テレビ局関係者)  昨年12月、早期の胃がん手術を行った、お笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之。術後の経過も良く順調に回復し、すでにレギュラー番組にも問題なく出演している。そんな宮迫が、「吉本印天然素材」時代からの僚友である、ナインティナインの岡村隆史と深刻そうな顔で話し込んでいたというのだ。 「2人が話していたのは、あの『R-1ぐらんぷり2013』の生放送が終わった後でした。たまたま会ったようで、『調子はどんな?』といった感じで岡村さんが話しかけていました」(フジテレビ関係者)  その会話というのが、普段の2人からは想像もつかないような内容だったという。 「宮迫さんが『最近、あんまり食べれんようになったんや』と言うと、岡村さんも『やっぱり病気したらそうなるよな。俺もそうや』と言っていました。岡村さんは禁煙してからすごく太りましたが、あれでも食が細くなったということなんでしょう。宮迫さんも、以前に比べて飲みに行くことも減ったみたいですし、何より胃の手術でしたから、本人はまだ何かしらの違和感があるのかもしれませんね」(同)  そして、こんな話も。 「2人とも『ほんまに体には気をつけなあかんな』と言って別れてました。ものの数分でしたけど、お笑い芸人の顔ではなかったですね。ただ、それを一般の視聴者に感じさせることはないですから、やはり2人ともプロですよね」(同)  数多くお笑い芸人を抱える吉本といえど、この2人に代わる芸人がいないのも事実。今後も、体調は万全でいてほしいものだ。

がん手術の雨上がり決死隊・宮迫博之 完全復活で「和田アキ子の目にも涙……」

51g5ueOylQL._SS500_.jpg
『クイック・ジャパン79』(太田出版)
「復帰してからというもの、周囲に心配をかけさせまいと、今まで以上に盛り上げていますよ。いまだに心配する声もありますが、本人はもう病気のことは気にしていないようですね」(テレビ局関係者)  昨年の12月、早期胃がんのため休養した雨上がり決死隊の宮迫博之。がんは「胃角」と呼ばれる部位にあり、大きさは2センチ程度と小さく、腹腔鏡下幽門側切除の手術で胃の3分の2を摘出して、わずか2週間程度で退院した。 「いくら早期発見といっても、がんはがんですからね。本人も最初は相当落ち込んだそうですが、周囲はもっと落ち込んでいましたね。ただ、手術の経過も良く、見た目も少し痩せたかな、ってくらいであまり変わってないので、知らない人が見たら何も気づかないレベルですよ」(芸能事務所関係者)  先日、『快脳!マジかるハテナ』(日本テレビ系)の収録で一緒になったバラエティスタッフによると、 「カメラが回っていないところでも、お客さんに手を振るなど、今まで以上に愛想よくしていましたね。みんなに心配をかけさせまい、という気遣いでしょうね。復帰初回ということで、ゲストには和田アキ子さんや久本雅美さんら、あまりゲストで出ない人たちが出演してくれました。これも、宮迫さんへの“快気祝い”ということのようです。アッコさんも『元気そうでよかったわ』と胸をなで下ろしていました。目にはうっすら涙もあって、まさに“鬼の目にも涙”でしたね。もちろん、本業のトークのほうも問題なかったですよ!」  どうやら、完全復活と見てよさそうだ。

不倫疑惑浮上でも強気な宮迫 その裏には「週刊現代」と今田耕司の法廷闘争があった!?

miyasakofriday.jpg
「フライデー」2月11日号(講談社)
 「雨上がり決死隊」の宮迫博之の不倫疑惑が「フライデー」(講談社)で報じられた。お相手は以前『あいのり』(フジテレビ系)に出演していた吉本興業のグラビアユニット・YGAの元メンバーMさん(22)。昨年12月初旬、深夜2時前にMさんが自宅マンションに帰宅したのち、マスク&帽子姿の宮迫があとから入っていき、翌朝にMさんのマンションから出てきたという。  1月中旬、「フライデー」が宮迫を直撃すると、宮迫は「誰? 知らん知らん!」と否定。さらに記者が追い討ちをかけると「そこは後輩のマンションや。(Mさんは)そいつの彼女や!」とまくしたてた。  宮迫を知る関係者からは「限りなく黒に近いグレー」という指摘もあるが、宮迫は完全否定のスタンスを崩さない。一部では宮迫が妻の存在にビビッているとも報じられたが「ぶっちゃけ、それはあんまり関係ないですよ。どっちもどっちですから(笑)」(お笑い関係者)。  では、なぜここまで宮迫は強気でいられるのか?  実はその裏には"先輩"今田耕司と講談社との間で勃発した法廷闘争があるという。今田は同社の「週刊現代」で2008年4月に「(当時)17歳だった女性に無理矢理酒を飲ませて、性行為に及んだ」と報じられた。  これに激怒した今田は同社を名誉毀損で提訴。当初、裁判は全面戦争の様相を呈していたが、ある時を境に同社は今田側に屈することになる。 「『週刊現代』側の切り札になるはずだった当事者の17歳女性が証言に立つのを土壇場で翻したためです。当事者の証言がないと情勢は厳しい。結果、同社は11月に謝罪広告を打ち、今田側に550万円の損害賠償金を支払うことになった」(別の出版関係者)  裁判には今田も出廷し、証言に立つ執筆者を鬼のような形相でにらみつけていたという。この法廷闘争から今田ら芸人仲間が学んだことは「決定的な証拠がない限り裁判で勝てる」ということだ。今回の宮迫の不倫疑惑もMさんとの決定的なツーショット写真は撮られておらず、仮に裁判になった場合、宮迫の言う「後輩芸人に会いに行っただけ」という主張は"通る"可能性が高い。  今田と仲が良いことでも知られる宮迫。マスコミ対策は万全だったようだ。
アメトーークDVD10 不倫芸人特集マダー? amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 打倒「餃子の王将」!? "王将芸人"ブームに便乗した「大阪王将」のメディア戦略 「あれ、ぐっさんは?」TBS『リンカーン』から山口智充が消えた理由 『アメトーーク』ひな壇の席順に見る"スベリ屋芸人"という存在