【PR】静寂の中でうごめく人、鳴り響く猫の声……サイレントフェス「猫とヘッドフォン」ってナンだ!?

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 薄暗い店内には、愛らしい猫の鳴き声が絶えず流れている。来店客はカウンターでグラスを傾けたり、身体を揺らしたり、思い思いに過ごしているようだ。だが、なぜかその全員が、揃いのヘッドフォンを付けている──。  そんな風景が見られたのは、2月22日の「猫の日」のことだった。この日、大宮のクラブBAR「444quad」で行われたのが、サイレントフェス『猫とヘッドフォン』だ。  サイレントフェスとは、参加者が装着したヘッドフォンから爆音で音楽を流しつつ、はたから見れば静寂に包まれているという不思議なイベント。さらに、この日が「猫の日」であったことからフロアには猫の鳴き声を流れているという、なんとも不思議な光景が広がったのだ。
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 この『猫とヘッドフォン』を主催したのは、「勇者おかざわの部屋TV」を運営する俳優・岡澤雄哉。イケメン軍団「STYLISH BOYS」メンバーとしても活躍する岡澤に、この日の開催直前に話を聞いた。 「サイレントフェスの開催は、今回が初です。テレビで見て、おもしろそうだなって思ったのがきっかけです」  この日まで、岡澤はサイレントフェスに参加者として参加したことすらなかったという。 「もう、直感ですね。すぐに連絡して開催に踏み切りました。DJは箱(会場)を貸していただいている店長さんと相談して決めたんですが、やっぱりかわいい子がいいなって(笑)」
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 その岡澤が「すぐに連絡した」と話したのが、数々のサイレントフェスをプロデュースしてきた雨宮優だ。雨宮は、周囲に音が漏れないというサイレントフェスの特色を生かして、銭湯や電車の中、日中の公園などで同フェスを開催してきた実績の持ち主だ。 「ヘッドフォンを着けていると、個人個人の世界でトリップして楽しむのかな、と思われがちなんですが、実はその中に“つながり感”みたいなものがあって、個別の音楽体験なんだけど、ライブっていう空間が成り立っているんです」  また、初心者でも楽しめるのが、このサイレントフェスの魅力だと言う。 「普段クラブなどにはなかなか行けないけれど、ダンスミュージックが好き、という方々がいちばん多いですね。だいたいデイイベントで明るいですし、ホントに音楽好きな方が多い印象です。今日は場所がライブバーという、アングラな場所なので、いつもとは毛色が違うんですけど、逆に外の方のイベントはポップなかわいい感じなので、なかなかこういう場所に行ってみたかったけど行く機会がなかったみたいな方が足を運んでくれればと思いますね」
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 そして、この日の会場となった「444quad」の店長さんは、サイレントフェスの話が持ち込まれたときには「単純にすごいよな」と感じたという。 「楽しみなのは、全体的な画ですよね。どうなるのか自分でもよくわかってないんですけど、先日打ち合わせをさせていただいて、結構盛り上がるなと思いました。耳をふさぐと、他人の目が気にならなくなるんですね。手が空いたら参加してみたいですよ」  ちなみに、「444quad」は同ビル5階でタイ料理店「Rufus」も運営しており、取り寄せが可能だという。 「自慢はカオソーイ。チェンマイのカレーラーメンです。意外とみなさん知らないんですが、食べた後にごはんを入れちゃうと、本当においしいんです」  そんなこんなで始まったサイレントフェスは、ヘッドフォンを外せば猫の声しか聞こえないものの、文字通りの大盛り上がり。音楽好きのみならず、ぜひ参加してみては!?
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<岡澤雄哉> 生年月日:1993年8月2日 (23歳) 出身地:福岡県 身長/体重:176cm/60kg 参加ユニット:SB(スタイリッシュボーイズ)新加入。 日本の俳優、モデル、シンガーソングライター、作詞家、作曲家、脚本家、MC。主な愛称は勇者おかざわ。 <出演情報> ・「勇者おかざわの部屋TV」フォトブック発売  https://tiget.net/events/10134 ・3/28?4/5 舞台「OHIGANホリデー」出演決定 ・映画「最後のプレゼント」監督/脚本 岡澤雄哉 撮影予定 ・CM 「菊池建設企業ドラマ」動画 (山口隆春役)  https://youtu.be/ziHoMUEjVRw Ameba  http://ameblo.jp/okazawayuya/ SHOWROOM  www.showroom-live.com/okazawa_y Twitter  https://mobile.twitter.com/okazawa82yuya Instagram  www.pictaram.com/user/okazawayuya/1521826121 ■他イベント情報 ●『Quantum2017』 https://drive.google.com/file/d/0BymfKS6e9LJabnVveEMwWlo1N0VkQmJKQkVrZ2FQbjBfOVlr/view?usp=drivesdk ■店舗情報 Club Bar 444quad(クアッド) 444quad(クアッド)は、DJクラブイベント、DJクラブパーティを開催している大宮のCLUB BARです。 2007年12月1日に、「埼玉県さいたま市大宮区宮町4-4-4F」にてオープン。 4-4-4Fという「4」に縁を感じ、4個で一組を表す言葉「クアッド」と名付けました。 コン セプトは「大宮に遊び場を作り、人と人とが楽しくつながっていける空間を創ろう!」です。 クアッドはDJクラブバー営業以外にも、結婚パーティー、結婚式のニ次会、歓送迎会・忘年会などの飲み放題宴会、および、ライブイベント、同窓会、プレス発表会、展示会などのレンタルスペースとして場所貸し、ハコ貸しをしています。 Ameba  http://ameblo.jp/club444quadoomiya Facebook  https://www.facebook.com/444quad/ Instagram  https://www.instagram.com/club_bar_444quad/ ■Pick up party info NUMERO GROUP JAPAN TOUR 2017@444quad  http://blog-kitaurawa.diskunion.net/soul/20170226 ■CLUB BAR 444quad 〒330-0802 埼玉県さいたま市大宮区宮町4-4-4F Tel/Fax:048-646-2444

【PR】勇者おかざわの部屋TV、大宮発上陸となるサイレントフェス「猫とヘッドフォン」全出演者&タイムテーブル発表!

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 勇者おかざわの部屋TV(事業所:埼玉県富士見市、代表:木内匠)は2月22日、大宮のクラブbar、Rufus&444quadにて大宮発上陸となる無音の音楽イベント「サイレントフェス」を猫の日と掛け合わせたスペシャルイベント「猫とヘッドフォン」開催にあたり、全出演者とタイムテーブルを発表したことをご報告します。 ホームページ http://silentfes30.peatix.com
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猫とヘッドフォンとは  今話題の無音楽体験「サイレントフェス」と猫をコラボさせた静寂と熱狂の奇祭です。2/22は「猫の日」そして「ヘッドフォホンの日」。「猫とヘッドフォン」ではそれを勝手に記念して、猫の鳴き声がスピーカーから流れるフロアでヘッドフォンからの爆音ダンスミュージックを楽しみます。  ヘッドホンを外すと、猫の鳴き声で踊り狂う奇妙な光景が……。ジャンルはHOUSE、TECHNO、ROCK、POPS、HIP-HOP、アニソンまでオールジャンルで朝まで飽きずにお楽しみいただける、当日限りのカオスでスペシャルなサイレントフェスをお届けします!
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サイレントフェスとは  専用のワイヤレスヘッドホンを参加者全員で装着し1つの音楽を共有する、周りから見ると無音に見える新しい音楽の形。ヘッドホンの音量をあげて、自分と音楽の世界にトリップするもBGM程度に首から下げて友達と会話をするも限りなく自由な音楽の時間です。  海外ではSilent Discoとして欧州やNYを中心に騒音問題の解決策として広まっています。 スペシャルゲスト DJギズモ(篠崎こころ)*ROCK/POPS* 1993年7月7日生まれ。 アイドルグループ・プティパ -petipas!-のメンバーとして2013年より活動。ファッション誌・Zipperの専属モデル、ミスiD2015(講談社)、ファッションモデル(DEADHEARTZ・ripdw・SUNEGE・2.5SPINNSなど)など、アイドルやDJ活動に留まらず、幅広く活動している。
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篠崎こころ 公式Twitter https://twitter.com/kokoro777pp タイムテーブル 22時00~22時40 Sheep360 :Binaural music.Techno 22時40~23時20 Tomoka :EDM 23時20~24時00 BUSHI :ROCK 24時00~25時00 ギズモ :ROCK 25時00~25時40 KKG :HIPHOP、R&B 25時40~26時20 Djet :アニソン、Techhouse 26時20~27時00 KOMI :Techno.House 27時00~28時00 Atsuki :TRAP、dubstep  地元大宮でプレイするDJを中心に横浜、水戸、宇都宮からオーガナイザーDJが集結。超オールジャンルで退屈することない音楽との出会いを。 「猫とヘッドフォン」概要 日時:2月22日 22時~ 2月23日 5時 場所:Rufus&444quad 住所:埼玉県さいたま市大宮区大宮区宮町4丁目大宮区宮町4丁目4 アクセス:大宮駅より徒歩7分 参加費:前予約 \2,500 当日 \2,800 ※猫耳を着用してのご参加で500円キャッシュバック ※前予約が定員に達した場合当日券はございませんので、なるべくご予約ください。 チケットページ:http://silentfes30.peatix.com 出演DJ Sheep360(Silent it+Blue)(Binaural music.,House) TOMOKA(EDM,Techno) BUSHI(ROCK,PUNK) DJギズモ(ROCK,POPS) KKG(HIP-HOP,R&B) Djet(アニソン,Techhouse) KOMI(Techno,house) ATSUKI(TRAP,DUBSTEP)
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勇者おかざわの部屋TVとは  俳優、岡澤雄哉がフリースタイルでお送りするSHOWROOM内のファンとの参加型トークバラエティ番組。イケメンはもちろん勇者の仲間たちを毎回ゲストにお呼びいたします。 https://www.showroom-live.com/room/profile
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Silent itとは  日本全国でサイレントイベントを仕掛けるプロデューサー。サイレントフェスやサイレントシネマ、サイレントライブなど。これまで森、川、オフィス、シェアハウス、電車、銭湯など計30カ所以上で静寂と熱狂の音楽空間をプロデュースする。 http://silent-it.com/ 【本件に関するお問い合わせ先】 企業名:サムライクリエイターズ 担当者名:木内匠 TEL:09032278113 Email:kiuti1970@gmail.com

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 勇者おかざわの部屋TV(事業所:埼玉県富士見市、代表:木内匠)は2月22日、大宮のクラブbar、Rufus&444quadにて大宮発上陸となる無音の音楽イベント「サイレントフェス」を猫の日と掛け合わせたスペシャルイベント「猫とヘッドフォン」開催にあたり、全出演者とタイムテーブルを発表したことをご報告します。 ホームページ http://silentfes30.peatix.com
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篠崎こころ 公式Twitter https://twitter.com/kokoro777pp タイムテーブル 22時00~22時40 Sheep360 :Binaural music.Techno 22時40~23時20 Tomoka :EDM 23時20~24時00 BUSHI :ROCK 24時00~25時00 ギズモ :ROCK 25時00~25時40 KKG :HIPHOP、R&B 25時40~26時20 Djet :アニソン、Techhouse 26時20~27時00 KOMI :Techno.House 27時00~28時00 Atsuki :TRAP、dubstep  地元大宮でプレイするDJを中心に横浜、水戸、宇都宮からオーガナイザーDJが集結。超オールジャンルで退屈することない音楽との出会いを。 「猫とヘッドフォン」概要 日時:2月22日 22時~ 2月23日 5時 場所:Rufus&444quad 住所:埼玉県さいたま市大宮区大宮区宮町4丁目大宮区宮町4丁目4 アクセス:大宮駅より徒歩7分 参加費:前予約 \2,500 当日 \2,800 ※猫耳を着用してのご参加で500円キャッシュバック ※前予約が定員に達した場合当日券はございませんので、なるべくご予約ください。 チケットページ:http://silentfes30.peatix.com 出演DJ Sheep360(Silent it+Blue)(Binaural music.,House) TOMOKA(EDM,Techno) BUSHI(ROCK,PUNK) DJギズモ(ROCK,POPS) KKG(HIP-HOP,R&B) Djet(アニソン,Techhouse) KOMI(Techno,house) ATSUKI(TRAP,DUBSTEP)
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【PR】東京五輪までに結婚したい! そんな“タラレバ”な男女が利用すべき「結婚相談所」とは?

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 はぁ~、東京五輪が開催される2020年までには結婚して、子ども1人くらい欲しいな~。まあ、相手すらいないんですけど……。  あ、みなさん、おはこんばんちは。サイゾー編集部員のM(独身30代女)です。放送中の吉高由里子主演ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)を見ていたら、急に結婚に焦ってきちゃいました。  だって、考えてみてくださいよ。3年後、日本中がお祭騒ぎだっていうのに、部屋で1人さみしく東京五輪を眺めるなんて……、ああ、怖い! ホラー!  でも、出会いが全くないし、合コンなんてもう10年近くお声かかってないし、異性を紹介してくれる友だちもいない、っていうか、そもそも友だちがいない……。ああ、私は30年以上も一体、何をやってきたんでしょうか。  そんな八方塞がりの私にも、手を差し伸べてくれる「サンマリエ」という会社があるとか。創業36年の老舗で、多くの大手結婚相談所が取り入れている、相手の年収、年齢、身長などの条件で探す「データマッチング」だけでなく、“ハンドメイド”での紹介システムを取り入れてるんだとか。  要は、担当スタッフさんが、データだけではわからない人柄のニュアンスなどを加味したうえで、お相手を紹介してくれるってこと。フィーリング重視の私にとって、これはうれしいかも!将来の結婚相手となるのだからスペックだけではなく、価値観やフィーリングなんかも大事になってくるしね。  さらに、婚活に悩んだ際には、どんな些細なことでも、担当スタッフさんにメールや電話でいつでも相談していいんですって。本当ですか? 頼っちゃいますよ?お見合いの服装やデートについて、プロポーズのタイミングとか、相談できるのは素敵。  また、スマホやタブレットを使ってお相手と対面し、お話ができる「ネットお見合い」なんてのも選べるんだそうです。正直、仕事が忙しいので助かります……。
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 とはいえ、結婚相談所って毎月、バカ高い会費を取られそう……と思いきや、入会費のほか、会費は月1万3,500円。成婚時に10万円がかかりますが、「成婚料無料」をうたって長く在籍させようとする結婚相談所も多い中、「サンマリエ」の利用者は、入会してから“約7ヵ月”で成婚を迎える人が多いんだそうです。これは、良心的かも。  これだけスピーディーに結婚できるのも、ハンドメイドの紹介とスタッフさんの手厚いサポートがあるからこそ。  ってことは、今から相手を探したとしても、東京五輪までに余裕で間に合う計算じゃないか! それどころか、子どもも2人くらいイケちゃうんじゃ……?  と、妄想してても仕方ないので、とりあえず自分の結婚観を知るためにも、下記リンクの「婚活結婚診断テスト」を受けるところから、行動を始めたいと思います。 「婚活結婚診断テスト」は、こちらから!

「あなたは必ず騙される」豪華ハリウッドスター共演『ブラック・ファイル 野心の代償』驚愕のラストを見逃すな!

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 またひとつ、映画史に残る名作が生まれた。絶賛公開中の『ブラック・ファイル 野心の代償』は、今年最初に見るべき映画だと言えるだろう。
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 野心溢れる若き弁護士のベン・ケイヒル(ジョシュ・デュアメル)は、美しい妻シャーロット(アリス・イヴ)と暮らし、人生を謳歌していた。ベンはある日、エミリー・ハインズ(マリン・アッカーマン)から、全米を牛耳る巨大製薬会社ピアソン製薬に関する機密ファイルを受け取る。ベンは、そのファイルにあった“薬害問題”を元に、自らの地位と名誉のために野心を燃やす。一方、エミリーは、ピアソン製薬のCEOアーサー・デニング(アンソニー・ホプキンス)と交際していた。チャールズ・エイブラムス(アル・パチーノ)共に訴訟の準備を進めるベンの周囲で謎の男(イ・ビョンホン)が動き回り、ついにとある人物の死体が発見され……。  やはり、本作の一番の魅力は先の読めない展開にあるだろう。監督のシンタロウ・シモサワはアメリカ生まれの日系2世。「みんな疑心暗鬼になり、全てが予測不可能。物語を進めるのはセックスだ。一見、昔ながらのストーリー展開に見えるが、いつも新しく感じるのだ。この世界では美と恐怖が共存している」と語るシモサワのサスペンスへの造詣は深く、共同プロデューサーとして参加したハリウッド版『THE JUON/呪怨』は、日本人監督初のオープニング興行成績1位をもたらした。シモサワは、今作が初監督作となる。
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 豪華すぎるキャストにも注目したい。国内でも人気を博した映画『トランスフォーマー』シリーズでお馴染みのジョシュ・デュアメルを主演に据え、映画『ハンニバル』での怪演が印象的な超ベテラン俳優のアンソニー・ホプキンス、映画『ゴッドファーザー』での強烈な演技を魅せたアル・パチーノが出演。アル・パチーノとアンソニー・ホプキンスは初の共演となる。さらに、韓国からはイ・ビョンホンらが脇を固め、この緻密なサスペンス劇を確かな演技力で熱演。
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 薬害事件をテーマに、王道サスペンスを目指して制作された本作。だが、それだけではない。アル・パチーノ扮するチャールズが「正義のためなら手を汚せる弁護士が必要」と言うように、正義の裏の悪、野心に見え隠れする欲望、愛と憎悪といった人間誰しもが抱える本能に肉薄した重厚な作品となっている。  野心のためにまい進するベンと、彼を中心に漂う不穏な動き。息つく暇もない展開に“あなたは必ず騙される”。最後に待つ驚愕の展開は、ぜひ劇場で目撃してもらいたい。 『ブラック・ファイル 野心の代償』 監督:シンタロウ・シモサワ 出演:ジョシュ・デュアメル、アンソニー・ホプキンス、アル・パチーノ、イ・ビョンホン、アリス・イヴ、マリン・アッカーマンほか 2015/アメリカ/106分/シネスコ/原題:MISCONDUCT  提供:カルチュア・パブリッシャーズ 配給:松竹メディア事業部 宣伝:スキップ  公式HP:blackfile.jp 2017年1月7日(土)より新宿ピカデリーほか全国公開 (c)2015 MIKE AND MARTY PRODUCTIONS LLC.ALL Rights Reserved.

起動するだけで総額1億円以上! 上島竜兵、今度の「モンスト絶対やるなよ!」絶叫はガチかもしれない……

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 またぞろダチョウ倶楽部・上島竜兵が「モンストやるなよ!」と言い出した!  この秋から、テレビ・動画・SNSを問わず「やるなよ! 絶対やるなよ!」と絶叫し続けている上島さんだが、その都度、熱湯風呂に飛び込む勢いで『モンスト』を起動してきたユーザーたちには、さまざまなキャンペーンの恩恵が与えられてきた。  恐るべし“お約束”の世界……。今後、上島さんに何か「やるなよ!」と言われたら、逆になんでもやってしまいそうな自分が怖いです!  と、そんなわけで上島さんの「やるなよ!」を心待ちにしてきたわれわれだが、今度はコレである。 「年末年始はモンストやるなよ!」  やるよ! やるに決まってるよ! もう条件反射だよ!  で、そのキャンペーンの大きな目玉となるのが、今回の「モンスト年末BIGボーナスくじ」。なんと12月31日に『モンスト』を起動するだけで総額1億円以上が当たるチャンスがあるというのだ!!  は?  1億円?  なにそれおいしいの?  おいしいよ!  ちなみに賞金の内訳は以下の通り。  1,000万円→1名様  50万円→200名様
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※画像はイメージです。
 思わず気持ちが「ぽわわわ~ん」となってしまう、この札束。当たったら上島さんに1,000円くらい差し上げてもいい!  はい、合計1億円! 1億円ですよ奥さん! 1億円! 1億円! 声に出して言いたい日本語、1億円!  プレゼントの受け取りは、12月31日に「モンストを起動するだけ」でOK。参加条件やプレゼントの詳細などは「モンストBIGボーナスくじ」の特設ページで確認してほしい。 ※本記事は【企業PR】です

セールス100万枚、動員20万人! DJ FUMI★YEAH!が語る「DJの危機」とは……

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 日本のクラブシーンでもトップクラスに君臨するDJ FUMI★YEAH!。ほぼ毎晩クラブに出演し、年間の動員数はおよそ20万人。CDセールスも100万枚を記録するなど、まさに日本を代表するDJだ。  そんな彼が、11月にリリースしたMIX CDが『#LUV』。J-POPのラブソング31曲を大胆にMIXしたこのCDには、Crystal Kay、JUJU、安室奈美恵、小柳ゆきといったディーバから、KREVA、ファンキー・モンキー・ベイビーズ、そしてORIGINAL LOVEまで、幅広いアーティストによるラブソングが収録されている。  このリリースを記念して行われたインタビューでは、自身の淡い恋愛経験や、風営法改正後のクラブシーンまで、FUMI★YEAH!のパーソナルな想いが徹底的に語られた! ──セールス100万枚を越えるDJとして活動するFUMI★YEAH!さんですが、「トップDJ」という実感はあるのでしょうか? DJ FUMI★YEAH!(以下、FUMI★YEAH!) 正直な所、あまりないですね。若いDJの中には僕みたいになりたいと言ってくれる人もいますし、たまに街で声をかけられることもありますが、その程度です。クラブに行けば、若い頃から知っている人も多く、友達のようにラフな感じで接する人ばかりですね。 ──以前のインタビューで「モテたいからDJを始めた」と話していましたが、実際、モテていますか? FUMI★YEAH! ぼちぼち(笑)。ただ、遊ぶ暇がぜんぜんないんです……。よく「地方でDJをする時に遊んでいるんでしょ?」と言われるけど、朝5時にクラブが終わり、午前中に移動というスケジュールばかりなので地方に行っても遊べません! ──モテを謳歌する時間がない(笑)。しかも、クラブ出演の合間にMIX CDの制作もしなければなりません。 FUMI★YEAH! 新幹線の移動中やホテルでMIXすることもしばしばです。家でゆっくりと制作するなんて、あったとしても1日2日くらいでしょう。今年は6枚のミックスCDをリリースしましたが、これはまだゆとりがある方。以前は、年間13枚リリースした年もあります。その時は本当に死ぬかと思いましたね(笑)。 ──今回リリースされた最新MIX CD『#LUV』は、どのように選曲したのでしょうか?
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FUMI★YEAH! 今回のCDではラブソングに特化していますが、ありきたりなコンピレーションCDにならないように、CDの中にストーリーができるように考えています。どうしても、ラブソングはバラードのイメージが強いですが、それで終わるのはつまらない。R&Bやロック、ポップスなど、さまざまなジャンルから選曲をし、緩急をつけて飽きずに楽しめるようにしているんです。 ──ORIGINAL LOVEの『接吻』や、GO!GO!7188の『こいのうた』、山崎まさよしの『セロリ』など、クラブ系とは縁遠い人たちの楽曲が多いのも印象的です。 FUMI★YEAH! このCDに関しては、クラブっぽさはあまり求めていないんです。むしろ、ドライブや自分の部屋でも聞けることを意識しています。僕自身、ORIGINAL LOVEやKREVAはよく聞いていたので、MIXを作りながら昔の恋愛を思い出し、切ない気持ちになりました(笑)。 ──感情が動かされる名曲ばかりなので、個人的にもぐっと来てしまう、と(笑)。 FUMI★YEAH! 実は、クラブでもあまりに個人的な曲はかけられないんです。今回のCDであれば、Crystal Kayさんの「恋におちたら」という曲は、10代の頃に付き合っていた人とよく聞いていたラブソングなんですが、あまりに独りよがりになりすぎるので入れられなかったんです……。昔の恋愛を思い出すと、顔が赤くなってしまいますね(笑)。 ──若かりし頃の淡い思い出が……。これから『#LUV』を聞くリスナーの方々に、どのように聞いてほしいという想いはありますか? FUMI★YEAH! 『#LUV』に限らずですが、こういったMIX CDをリリースすることで、クラブに行かない層が「DJってこういうの作っているんだ」と興味を持ってもらえれば嬉しいですね。そもそも、日本ではDJという職業が、あまり深く認知されていません。まだまだ「DJって何してるの?」という人ばかりですよね。自分としては、DJを一般に認知させていくという使命感があるんです。 ──その使命感の源泉は? FUMI★YEAH! 今年の6月に風営法が改正され、クラブを取り巻く環境が変わると思ったら、あまり変わらなかった。これまでの、グレーゾーンで近寄りがたいイメージのままなんです。そのため、テレビを始めとするマスコミでもほとんど取り上げられることはありません。「怖い」というイメージや「ドラッグ」というイメージがいまだにあるんでしょうね。 ──クラブのイメージが変わり、DJの認知がもっと広がれば、活動の幅も広がっていきますね。
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FUMI★YEAH! 海外では、オリンピックの開会式でDJをするのも当たり前になっているくらいメジャーな存在です。小さいところでも、結婚式、飲食店など、音楽がかかっている場であれば、よりおもしろく音楽を聞かせられるのがDJの仕事。もっと需要が広がってもいいはずなんです。 ──ファッションショー「トーキョーガールズコレクション」でもDJを行っていたのも、そのような普及活動の一環なんでしょうか? FUMI★YEAH! そうですね。また、DJがしっかりと認知され、普及していかなければDJの質も向上していきません。最近では、DJ機材が発達しすぎて、少しの練習だけでデビューするDJが増えています。BPMを合わせるのもコンピュータがやってくれるし、流行の音楽をかけるだけで、フロアはとりあえず盛り上がってしまう。しかし、機械に頼ってばかりではDJとしてのスキルが下がる一方。このままではDJブースにロボットが立つ時代も来るかもしれません。 ──DJがAIに取って代わられてしまう……、と。 FUMI★YEAH! そうならないためにも、DJという存在を認知してもらうことが第一歩なんです。 ●UNIVERSAL MUSIC LLC HP http://www.universal-music.co.jp/djfumiyeah/

セールス100万枚、動員20万人! DJ FUMI★YEAH!が語る「DJの危機」とは……

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 日本のクラブシーンでもトップクラスに君臨するDJ FUMI★YEAH!。ほぼ毎晩クラブに出演し、年間の動員数はおよそ20万人。CDセールスも100万枚を記録するなど、まさに日本を代表するDJだ。  そんな彼が、11月にリリースしたMIX CDが『#LUV』。J-POPのラブソング31曲を大胆にMIXしたこのCDには、Crystal Kay、JUJU、安室奈美恵、小柳ゆきといったディーバから、KREVA、ファンキー・モンキー・ベイビーズ、そしてORIGINAL LOVEまで、幅広いアーティストによるラブソングが収録されている。  このリリースを記念して行われたインタビューでは、自身の淡い恋愛経験や、風営法改正後のクラブシーンまで、FUMI★YEAH!のパーソナルな想いが徹底的に語られた! ──セールス100万枚を越えるDJとして活動するFUMI★YEAH!さんですが、「トップDJ」という実感はあるのでしょうか? DJ FUMI★YEAH!(以下、FUMI★YEAH!) 正直な所、あまりないですね。若いDJの中には僕みたいになりたいと言ってくれる人もいますし、たまに街で声をかけられることもありますが、その程度です。クラブに行けば、若い頃から知っている人も多く、友達のようにラフな感じで接する人ばかりですね。 ──以前のインタビューで「モテたいからDJを始めた」と話していましたが、実際、モテていますか? FUMI★YEAH! ぼちぼち(笑)。ただ、遊ぶ暇がぜんぜんないんです……。よく「地方でDJをする時に遊んでいるんでしょ?」と言われるけど、朝5時にクラブが終わり、午前中に移動というスケジュールばかりなので地方に行っても遊べません! ──モテを謳歌する時間がない(笑)。しかも、クラブ出演の合間にMIX CDの制作もしなければなりません。 FUMI★YEAH! 新幹線の移動中やホテルでMIXすることもしばしばです。家でゆっくりと制作するなんて、あったとしても1日2日くらいでしょう。今年は6枚のミックスCDをリリースしましたが、これはまだゆとりがある方。以前は、年間13枚リリースした年もあります。その時は本当に死ぬかと思いましたね(笑)。 ──今回リリースされた最新MIX CD『#LUV』は、どのように選曲したのでしょうか?
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FUMI★YEAH! 今回のCDではラブソングに特化していますが、ありきたりなコンピレーションCDにならないように、CDの中にストーリーができるように考えています。どうしても、ラブソングはバラードのイメージが強いですが、それで終わるのはつまらない。R&Bやロック、ポップスなど、さまざまなジャンルから選曲をし、緩急をつけて飽きずに楽しめるようにしているんです。 ──ORIGINAL LOVEの『接吻』や、GO!GO!7188の『こいのうた』、山崎まさよしの『セロリ』など、クラブ系とは縁遠い人たちの楽曲が多いのも印象的です。 FUMI★YEAH! このCDに関しては、クラブっぽさはあまり求めていないんです。むしろ、ドライブや自分の部屋でも聞けることを意識しています。僕自身、ORIGINAL LOVEやKREVAはよく聞いていたので、MIXを作りながら昔の恋愛を思い出し、切ない気持ちになりました(笑)。 ──感情が動かされる名曲ばかりなので、個人的にもぐっと来てしまう、と(笑)。 FUMI★YEAH! 実は、クラブでもあまりに個人的な曲はかけられないんです。今回のCDであれば、Crystal Kayさんの「恋におちたら」という曲は、10代の頃に付き合っていた人とよく聞いていたラブソングなんですが、あまりに独りよがりになりすぎるので入れられなかったんです……。昔の恋愛を思い出すと、顔が赤くなってしまいますね(笑)。 ──若かりし頃の淡い思い出が……。これから『#LUV』を聞くリスナーの方々に、どのように聞いてほしいという想いはありますか? FUMI★YEAH! 『#LUV』に限らずですが、こういったMIX CDをリリースすることで、クラブに行かない層が「DJってこういうの作っているんだ」と興味を持ってもらえれば嬉しいですね。そもそも、日本ではDJという職業が、あまり深く認知されていません。まだまだ「DJって何してるの?」という人ばかりですよね。自分としては、DJを一般に認知させていくという使命感があるんです。 ──その使命感の源泉は? FUMI★YEAH! 今年の6月に風営法が改正され、クラブを取り巻く環境が変わると思ったら、あまり変わらなかった。これまでの、グレーゾーンで近寄りがたいイメージのままなんです。そのため、テレビを始めとするマスコミでもほとんど取り上げられることはありません。「怖い」というイメージや「ドラッグ」というイメージがいまだにあるんでしょうね。 ──クラブのイメージが変わり、DJの認知がもっと広がれば、活動の幅も広がっていきますね。
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FUMI★YEAH! 海外では、オリンピックの開会式でDJをするのも当たり前になっているくらいメジャーな存在です。小さいところでも、結婚式、飲食店など、音楽がかかっている場であれば、よりおもしろく音楽を聞かせられるのがDJの仕事。もっと需要が広がってもいいはずなんです。 ──ファッションショー「トーキョーガールズコレクション」でもDJを行っていたのも、そのような普及活動の一環なんでしょうか? FUMI★YEAH! そうですね。また、DJがしっかりと認知され、普及していかなければDJの質も向上していきません。最近では、DJ機材が発達しすぎて、少しの練習だけでデビューするDJが増えています。BPMを合わせるのもコンピュータがやってくれるし、流行の音楽をかけるだけで、フロアはとりあえず盛り上がってしまう。しかし、機械に頼ってばかりではDJとしてのスキルが下がる一方。このままではDJブースにロボットが立つ時代も来るかもしれません。 ──DJがAIに取って代わられてしまう……、と。 FUMI★YEAH! そうならないためにも、DJという存在を認知してもらうことが第一歩なんです。 ●UNIVERSAL MUSIC LLC HP http://www.universal-music.co.jp/djfumiyeah/

「ネオヒルズ族のなかにも、本物のIT起業家がいたんだってことを証明したい」元ネオヒルズ族・久積篤史の新事業とは?

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※【企業PR】 「ネオヒルズ族」という単語が一世を風靡したのは2013~14年にかけて。「秒速で1億稼ぐ男」与沢翼を筆頭に、派手な暮らしぶりがメディアの話題をさらったものの、同年に起こった与沢翼破綻をきっかけに、あっという間に終局を迎えた。まさに、驕る平家も久しからず……現代の成金たちの栄華は泡と消えた。  あれから2年、「ネオヒルズ族」としてその名を轟かせていた久積篤史は、現在も着々とビジネスを行っている。情報商材界からSNSへと活動の場を移した彼は、いったい、SNSにどんな可能性を見ているのか? それは、ネオヒルズ族再興を意味するのだろうか? 多忙な日々を送る久積氏を直撃した。 ──久積篤史さんといえば、与沢翼さんとともに、ネオヒルズ族として世間を賑わせていました。当時は、どのような日々だったのでしょうか? 久積篤史(以下、久積) 当時、ネオヒルズ族のビジネスは主に情報商材で、与沢さんなどは1週間で1億近くの売上を立てていました。僕も、当時から六本木ヒルズや虎ノ門ヒルズで派手な生活をしていたんです。ただ、僕は情報商材に抵抗があり、2013年12月に引退を宣言したんです。 ──華やかなネオヒルズ族から突如としての引退は、勇気のいる決断ですね。 久積 僕が上京した目的は、上場企業をつくるということでした。ヒルズに住むことにはもちろん憧れではありましたが、目的ではなかったんです。当時から、ネオヒルズ族=情報商材と怪しまれていましたよね。そこで、堀江貴文さんがライブドアを作ったように、新しいビジネスやウェブサービスをつくって世間を見返してやりたいと思っていたんです。 ──電撃の引退から3年を経て、現在、企業とSNS上のインフルエンサーをマッチングするサービス「Lim」を今年11月からローンチしています。これはどのようなサービスなのでしょうか? 久積 そもそも、「インフルエンサー」とは、ユーチューバー、ブロガー、インスタグラマーと呼ばれる、SNSの中でとても強い影響力や発信力を持っている人々のこと。彼らは、有名なだけではなく桁違いの集客力があります。そんな彼らを集めることによって、ひとつの新たなメディアが生まれると考えたんです。現在、「Lim」含め、我々のもとでは、400人あまりのインフルエンサーとともに活動しています。 ──どれくらいのフォロワー数が、インフルエンサーになる目安でしょうか? 久積 ジャンルや分野にもよりますが、1万~10万あまりですね。ただ、僕はフォロワー数を見ていません。それよりも、いいねやコメントやRTといったアクション数やエンゲージメントを見ることが大事。投稿といった情報を発信することによって、実際にどれくらいの人を動かしているのかが最も重要なんです。 ──インフルエンサーの人々は、どのような肩書の人が多いのでしょうか? 久積 例えば、雑誌の休刊によって活動の場がなくなってしまったモデルがいます。彼女にファッションやコスメといった情報を発信してもらうと、多くの人々を動かすことができる。また、「あさにゃん」というギャル系DJは、『MIMIMI』という海外を中心にバズっている動画を踊ってみたところ、拡散し、800万回あまり再生されました。これをきっかけに、CDもリリースしているんです。 ──では、インフルエンサーになるためのポイントは? 久積 与沢さんは、かつて「突拍子もないことを3カ月に1回やれ」と言っていましたね。僕自身もビジネスに強いインフルエンサーですが、ビジネスだけでなく与沢翼作詞で歌手デビューしたり、DJデビューをすることで、ヤフーニュースや、欧米のヤフーニュースでも取り上げられたりしています。また、モデル・ダンサーで男性経験100人超えを公言する立花亜野芽(あやめ)は、いきなり髪型を坊主にして世間のインパクトを獲得。その効果で『有吉ジャポン』(TBS系)にも出演しています。 ──そんな影響力を持っていたら、企業も放っておかないですね。 久積 海外では、すでにインフルエンサーを活用したビジネスが展開されています。今後、ウェブマーケティングにおいて、欠かせないものとなっていくでしょうね。ただリリースを配信するだけでなく、インフルエンサーの手で拡散されることによって「口コミ」として多くの人々にアピールすることができるんです。
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──現在、久積さんは、「Lim」の他にはどんな事業を行っているのでしょうか? 久積 「Lim」は参画したまでで、Instagram社公認のツールを開発したり、Fankuraといったインフルエンサー向けのオンラインサロンのプラットフォームをウェブサービスとして提供していったりしています。Fankuraについては、スマートフォンアプリにしてSNS化することを見据えています。また、デリヘルや交際クラブのプロデュースも行っています。年始からは、交際クラブを使って、富裕層とかわいい女の子を結びつける月一のマッチング交流会も開催していく予定です。 ──自分が脚光を浴びていたネオヒルズ族の時代から変化し、現在は裏方として人と人とのマッチングがメインになっているんですね。 久積 与沢さんは表に出ていく人で、ネオヒルズがブレイクする前に「1年で、日本人の1/2が自分の存在を知っているように知名度をあげる」と豪語していた。本当にそうなってしまったから驚きです(笑)。ただ、僕自身は自分を売りたいわけではなく、ウェブサービスを広めたい。ライブドア、LINE、Facebookといったサービスに匹敵するものを創っていきたいんです。 ──そんな久積さんの目から見て、今後SNSはどうなっていくと思いますか? 久積 『ポケモンGO!』のようにリアルとバーチャルの垣根がなくなっていくでしょう。00年代後半に『セカンドライフ』というサービスが流行したのを覚えていますか? ──CGでつくられた仮想空間を使ったウェブサービスですね。土地が売り買いでき、広告ビジネスの展開もできたために、当時、新たなWebの可能性として大ブームとなりました。 久積 SNSも、セカンドライフのように、バーチャル内を移動して友人のタイムラインに移動するといった展開になっていくと思います。Facebook社も、ヘッドマウントディスプレイを開発した「オキュラス」を買収しています。VRが、SNSを拡張していくと考えています。 ──では、久積さんが、現在抱いている夢は? 久積 夢というか、いちばん達成したい大きな目標は、同い年であるFacebookのCEO・マーク・ザッカーバーグ氏に、僕がつくったウェブサービスを買収してもらうこと。インスタグラムもたった8人で立ち上げたサービスが、800億円で買収されました。ユーザーが集まっているところに投じられるお金は無限大です。ただ、お金が全てではない。一番は、価値あるサービスだと世の中に認めてもらうことです。私たちはネオヒルズ時代に実体のないような副産物を産んでしまった。その責任を取らなければならないとおもっている。これは、アンチアフィリエイターやぶっ叩きサイトを故意に立ち上げては、更に稼げる情報はこちら と誘導して小銭を稼ぐような人たちのことを指します。だからこそ、世の中に必要なウェブサービスを構築して、広めていかなければならない。そしてこの目標は、3年以内に実現したい。インフルエンサー達の力を使えば実現できる筈です!
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●Fankura (ファンクラ) https://fankura.jp

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 デビッド・ベッカムからのパスも絶妙だった。センターエリア付近で右足のアウトサイドに当てて前に流すと、もう一歩目から圧倒的なスピードだった。瞬く間に2枚のDFを引き剥がしてボックスをえぐり、右足を振り抜く。あまりにも鮮烈なゴール、まるで独り舞台──1998年、FIFAワールドカップ「アルゼンチンvsイングランド」。マイケル“ワンダー”オーウェンは、まだ18歳だった。  当時、イングランド史上最年少で代表に選ばれていたオーウェンのその後の活躍は、ご存じの通りである。10代でプレミアリーグ得点王、2001年のバロンドール受賞……記録にはもちろん、そのスピードあふれるプレーで記憶に色濃く残る“絶対レジェンド”といえる存在だろう。
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 そんなオーウェンが「ブランド大使」を務め、彼のキャリアが最も輝いた名門リバプールFCの主要パートナーでもあるスポーツベッティング・ブックメーカーが、1946年に英国で設立され、ちょうど70周年を迎えるグローバルブランド「BetVictor」だ。
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「ブランド大使」といっても、単に名前を貸しているだけではない。なんと、毎週オーウェンがプレミアリーグの試合結果を予想し、寸評とともに発表しているのである。 「BetVictor」でベットできるのは、プレミアリーグ全試合、各国リーグ戦やUEFAリーグなどの国際大会、もちろん開催時期になればワールドカップもラインナップに加わる。
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