
©サテライト/AKB0048製作委員会

6月6日に行われる第4回の「AKB48選抜総選挙」。思いを寄せるメンバーに1票入れる前に絶対にチェックしておきたいのが、人気メンバーたちの知られざる過去に迫った『泣けるAKB48メンバーヒストリー 少女たちの汗と涙の軌跡』(サイゾー刊)だ。しかも、昨年の総選挙に合わせた刊行後、AKBファンにもそうでない人にも圧倒的な支持を得てきた同書のiPhoneアプリ版が、6月6日までの期間限定で350円(税込)にて販売中。あの秋元康氏もその内容に唸ったという『泣けるAKB』を、ぜひこの機会にご一読あれ。
iPhoneアプリ版 通常価格800円(税込)→350円(税込)
http://itunes.apple.com/us/app/id450148164?mt=8
■『泣けるAKB48メンバーヒストリー 少女たちの汗と涙の軌跡』とは?
AKB48評論の原点にして頂点!! 劇場公演を900回以上(『AKB48 LIVE!! ON DEMAND』含む)見続けている“AKB48評論家”本城零次が紡ぎだす AKB48の真相。各メンバーの苦難の道程を一人最高1万文字で徹底検証・分析したメンバーヒストリー。 夢への憧憬、成長と葛藤、メンバー同士の絆……艱難辛苦の日々を生きる少女たちに捧げた、評論と いう名の“僕のYELL”。圧倒的な現場経験と、膨大な資料から読み解いたAKB48の創生から未来像、その 趨勢のすべて。「なぜAKB48は劇場と握手会にこだわるのか?」「なぜAKB48はここまで“ガチ”なのか?! その理由を完全解明。少女たちを育て、時に叱りながらも、優しく包み込んできたファンとAKB48の共 同幻想をつまびらかにする。古参も新規もピンチケもアンチもメンバーもワナビーも必読(!!)のAKB48 究極の“評伝”。
さらに詳しい情報や記事の一部が読める「特設サイト」はこちら
http://cyzo.biz/nakeruakb48/
6月6日に行われる第4回の「AKB48選抜総選挙」。思いを寄せるメンバーに1票入れる前に絶対にチェックしておきたいのが、人気メンバーたちの知られざる過去に迫った『泣けるAKB48メンバーヒストリー 少女たちの汗と涙の軌跡』(サイゾー刊)だ。しかも、昨年の総選挙に合わせた刊行後、AKBファンにもそうでない人にも圧倒的な支持を得てきた同書のiPhoneアプリ版が、6月6日までの期間限定で350円(税込)にて販売中。あの秋元康氏もその内容に唸ったという『泣けるAKB』を、ぜひこの機会にご一読あれ。
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■『泣けるAKB48メンバーヒストリー 少女たちの汗と涙の軌跡』とは?
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前野健太などのミュージシャンや坂口恭平などの作家、アーティストなどから支持を受け、国内外の雑誌や広告で活動をしている写真家・梅川良満の写真集『LEAVE ME ALONE』が発売となった。
13年の写真家キャリアがつまった、自身初の写真集はポスター型。髑髏などを被写体とした作品が、9点封入されている。
・梅川良満 写真集『LEAVE ME ALONE』
著者:梅川良満
定価:4800円(税別)、5040円(税込)
仕様:ポスターケース 60×60×619mm, A1 594×594 6枚,594×841mm 3枚, ステッカー90×90mm 2枚付
発売中
取り扱い店 :
BASARA BOOKS(http://basarabook.blog.shinobi.jp/ )
TOKYO CULTUART by BEAMS(http://www.beams.co.jp/labels/beams-arts/tokyo-cultuart.html)
・プロフィール
1976年東京生まれ。99年よりフリーランスフォトグラファーとしてカルチャー、音楽、ファッション、アート誌、CDジャケットなどメジャー、インディーズ問わずDOPEな媒体でDEEPに活動。近年は、「MIC AKIRA / イルボーイフレンド pt.1 (album ver.) feat. NIPPS」、「TETRAD THE GANG OF FOUR / LAILA」など、MUSIC VIDEOの映像監督も手掛ける。
・ウェブサイト:
http://www.facebook.com/YoshimitsuUmekawa
http://umekawayoshimitsu.tumblr.com/
http://www.umekawayoshimitsu.com/
* * *
◆日刊サイゾーでは、最新のリリースや新商品のアピール情報を常時募集しております。詳細は以下をご覧ください。
日刊サイゾーで、御社の商品・サービスをPRしてみませんか?
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13年の写真家キャリアがつまった、自身初の写真集はポスター型。髑髏などを被写体とした作品が、9点封入されている。
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定価:4800円(税別)、5040円(税込)
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1976年東京生まれ。99年よりフリーランスフォトグラファーとしてカルチャー、音楽、ファッション、アート誌、CDジャケットなどメジャー、インディーズ問わずDOPEな媒体でDEEPに活動。近年は、「MIC AKIRA / イルボーイフレンド pt.1 (album ver.) feat. NIPPS」、「TETRAD THE GANG OF FOUR / LAILA」など、MUSIC VIDEOの映像監督も手掛ける。
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『田原総一朗の遺言』DVDシリーズ全7巻の発売を記念して、田原総一朗氏と水道橋博士氏による、「田原総一朗ドキュメンタリー作品スペシャル上映&トークイベント」開催が決定した。
『田原総一朗の遺言』は、氏がテレビ東京社員時代に手がけたドキュメンタリ作品の数々を題材に、時代の証言者や識者と検証・討論する番組。題材となったドキュメンタリ作品は、政治・社会・風俗に鋭く切り込むその過激な作風で、テレビ表現の限界に挑んだ映像遺産として、伝説となっていたもの。
4月16日に都内某所で開催されるイベントは、田原氏によるドキュメンタリー作品のスペシャル上映に加えて、田原総一朗氏と水道橋博士(浅草キッド)によるトークショーを実施。激動の日本を捉えた熱気溢れる映像を振り返り検証する。
イベントは現在参加者を募集中。誰でも応募できる。応募とイベント詳細は下記URLにて。しめきりは4月9日。
●『田原総一朗の遺言』イベント応募サイト
http://pc-ent.jp/entry/tj67eg3ds/
●DVD『田原総一朗の遺言』全7巻 好評発売中
演劇カンパニー「かもめマシーン」(東京都江東区2-24-3-301 主宰:萩原雄太)では、2012 年4 月4 日(水)~4 月8 日(日)まで、新作公演『パブリックイメージリミテッド』を上演いたします。今回の舞台は震災前となる2011 年2 月の新宿。
■あらすじ
私、は新宿、の東南口にいる。
待ち合わせをしてた。
けど、ユミカにドタキャンされた。
せっかく2 時間かけて東京に出てきたっていうのに。
エジプトかどっかで革命が起こったらしい。
僕、は新宿、の東南口にいる。
ササキさんと募金活動をしている。
でも、まだ300 円しか集まっていない。
缶の、コーンポタージュが美味しい。
おせちが、スカスカだったらしい。
新宿、で、通り魔の予告があったらしい。
明日、それは起こるらしい。
2011 年2 月10 日、木曜日、PM14:00、晴れ。気温8℃。
■作・演出 萩原雄太コメント
今作では、2011 年2 月の新宿を描いています。言うまでもなく、震災前の時期です。
震災以降、あまりに多くのことが変わりました。メディアに対する信頼が薄れたり、頑張ろう日本という掛け声が上がったり、前よりもエネルギーについて考える人が多くなったり。しかし、本当に変わったことばかりなのでしょうか? もしかしたら、何も変わっていなかったのではないか、そんなふうに思います。今まで、隠していたことがただバレただけなのではないでしょうか。だから、今回は2011 年2 月を選びました。震災のちょうど1カ月前、新宿では通り魔予告事件が起こりました。たくさんの人がリツイートをしていて、異様な気分になったことを覚えています。震災前ののどかさと、震災後も続く深刻さを、この日が象徴しているように思います。ぜひ多くの方のご来場をお待ちしています。
■かもめマシーンについて
2007年より東京都を中心に活動。カンパニー名はチェーホフの「かもめ」とハイナー・ミュラーの「ハムレットマシーン」に由来する。2010年、シアターX国際舞台芸術祭参加。2011年には小劇場楽園(下北沢)にて『プライマルスクリーム』、SNAC(清澄白河)にて、ただ一人の観客に向けた一人芝居『XTC』、若山美術館(銀座)にて、ノーベル賞作家・エルフリーデ・イェリネクの戯曲『雲。家。』を上演。また、福島県双葉郡広野町で行った路上劇『ゴドーを待ちながら』はThe Wall Street Journalにも取り上げられ、注目を集める。現在、フェスティバル/トーキョー公募プログラム1次審査通過中。
■萩原雄太
1983 年、茨城県出身。演出家・劇作家。2007 年より自身の演劇カンパニー「かもめマシーン」を主宰する。チェーホフの「かもめ」に着想を得た翻案劇「かもめ/マシーン」で、シアターX 国際舞台芸術祭参加。また、他劇団への脚本提供など各種。主な受賞歴に「浅草キッド『本業』読書感想文コンクール」優秀賞。
『パブリックイメージリミテッド』
■劇場:下北沢・小劇場楽園(世田谷区北沢2-10-18-B1F)
■作/演出:萩原雄太
■キャスト:清水穂奈美、井黒英明、林弥生(海ガメのゴサン)、横手慎太郎(シンクロ少女)、松原一郎
■スタッフ:照明/千田実(CHIDA OFFICE) 舞台監督/西村耕之 宣伝写真/内堀義之 宣伝美術/藤井隆史
■公演日時:
4月4日(水)19:30
5日(木) 19:30
6日(金)14:30/19:30
7日(土)14:30/19:30
8日(日)14:30/18:30
※開場は開演の30分前
■チケット料金:
前売 2,000円
当日 2,200円
脚本付き前売り券 2,400円
初日割引 1,800円
学生割引 1,800円
初見割引 1,800円
( 以上、要劇団予約)
■チケット発売
2 月4 日(土)
■チケットお取扱い
かもめマシーンwebサイト
<https://sites.google.com/site/kamomemachine/>
Corich チケット
<https://ticket.corich.jp/stage/ticket_apply.php?stage_id=34102>
■お問合せ
kamomemachine@gmail.com
<https://sites.google.com/site/kamomemachine/>
ご予約の際、【ご来場日時】【お名前】【人数】【ご連絡先(メールアドレス)】をお伝え下さい。
※座席に限りがありますので、お早めにご予約をお願いします。
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