【PR】「hi-ho LTE typeDシリーズ」の低速時の通信速度が向上! 計測してみた

cyzo_kiji_typed_speedtest20130408.jpg  ISP「hi-ho」は4月1日から、NTTドコモのLTE網を利用したサービス「hi-ho LTE typeDシリーズ」において、低速時の最大通信速度を128kbpsから200kbpsに向上させた。  さっそくとばかりにどの程度速度向上しているかを確認! iPhone アプリ「RBB TODAY SPEED TEST」を用いて測定してみたところ、写真のとおり0.21Mbps(210kbps)の数値が確認できた。  低速時の最大通信速度が128kbpsのときでも、それを超える150kbps程度出ていたので、最高速度を超える数値でも正直驚きはない。  一度では心もとないので何度か時間を変えて測定したが、一日中安定して150~200kbps出たので安定感も十分か。体感速度が大きく変わった! というほどの速度向上ではないが、他の安価なSIMのみサービスより早いのは利用者にとってはうれしい限りだ。  今回試したNTTドコモのLTE網を利用したSIMカードサービスの「hi-ho LTE typeDシリーズ」はSIMのレンタルサービスで、SIMは標準SIMおよびMicroSIMのいずれかが選択可能。月額料金は980円で非常にリーズナブルな金額で利用できる。  メールチェックやweb閲覧、Skypeするくらいなら十分な速度なので、機種変更で使わなくなったスマホでの利用に最適なプライスである。パケット料金を節約するために、もっぱらGmailやニュースサイトのチェックは古い端末をメインに使うようになっている(本末転倒か!?)。2台持ちにするとどうしてもランニングコストがかかるため、このような恰好になった次第だ。 cyzo_kiji_typed_router20130408.jpg  またハイホーではSIMを挿せる端末をもっていない人向けにもNexus 7とセットになったコース「hi-ho LTE typeD with Nexus 7」を月額2,480円で提供している。Googleが満を持して販売開始したタブレット、Nexus 7が月額2,480円で利用できるのは非常に魅力的だ。すでにスマホ2台持ちではなかったら、欲しいと思わせる商品である。  なお、今回は手持ちの端末の都合上、イー・モバイルのモバイルルータ「GL04P」にSIMを挿して試した。そのため端末の液晶には「DOCOMO」の文字が表示されている。 ●ハイホー webサイト http://home.hi-ho.ne.jp/

【PR】まさに“スマホ料金革命”!月々の支払い額3,880円でテザリング込の衝撃

fwkjhqafikdwqe.jpg  新年度がはじまり、新たにスマートフォンの購入を検討している人も多いかもしれない。そんななか、3月7日に“スマホ料金革命”と銘打たれて発売されたイー・モバイルのLTE対応スマートフォン「STREAM X(GL07S)」が業界を席巻している。  イー・モバイル初のLTE対応スマートフォンとしてリリースされた同機は、1.5GHzクアッドコアCPU搭載。さらに4.7インチのHDディスプレイと、暗い場所でも写真や動画がキレイに撮れる1300万画素カメラを備えている。また、イー・モバイルとしては初めてのおサイフケータイ機能付き端末で、4月6日からはモバイルSuicaにも対応する。 そんな同機の特徴のひとつであるテザリング機能は、連続約8時間使用できる。「Pocket WiFi ウィジェット」でワンタッチ起動が可能。STREAM Xをルーターとして使用すれば、最大8台まで同時接続できる。  外出先などで、携帯端末をWi-Fiルーター代わりに使えるテザリング機能は、昨今さまざまな端末に搭載されているが、通常テザリングを使用するには別途料金がかかる場合が多い。だが、同機は追加費用が発生することなく、月々の支払い3,880円のみでテザリングを使用できるのだという。  他社のLTEのパケット定額サービスでは、5,000~6,000円が相場。かつ端末代金や基本使用料がかかることもある。それに対してイー・モバイルのSTREAM Xは、端末代が実質無料になるバリュースタイルを申し込めば、月々の支払い3,880円のみで利用することができる。この価格はかなりお得ではないだろうか。   進化を続けるスマートフォンの中でも、抜群の快適さを誇るインターフェイスに加えて、圧倒的な価格差で市場を圧倒する「STREAM X」。まずは以下のHPをチェックされたい。 ●【GL07S】 特長 - スマートフォン | イー・モバイル http://emobile.jp/products/gl07s/index.html

【PR】「もう二度と株やFXで失敗したくない」サラリーマンのためのローリスク副業術とは?

gaskjrkl.jpg  まるで沈没寸前の豪華客船のように、激しく浮沈を繰り返す日本経済。安倍総理の再任以降、活気が戻っている今こそ、蓄えを作るチャンスといえよう。  だが、株やFXなどの投資ブームに乗って手痛い失敗をした人も少なくないはず。そんな人にこそ試してほしい、裏ワザ的な手法があるのだという。  それが、アービトラージ(裁定取引)だ。  同一の価値を持つ商品の一時的な価格差が生じた際に、割高なほうを売り、割安なほうを買い、その後、両者の価格差が縮小した時点でそれぞれの反対売買を行うことで利益を獲得する、このアービトラージ。具体的にいえば、たとえば東証と大証の両方に上場している「S」という株があるとする。本来なら東証でも大証でもその価値は変わらないはずだが、東証では500円、大証では505円というケースが見られることも少なくないのだ。  そこで、東証で500円で買って大証で505円で売れば、5円の利ザヤを稼ぐことができる。このタイミングさえ見極めれば、損をすることはないのだ。  株式市場だけでなく、為替、金利、商品(コモディティ)など、多岐の市場にわたって行われている、非常にリスクの低い「アービトラージ」取引だが、これまでサラリーマンの副業としてあまり注目されてこなかったのはなぜか。 「それは、リターンも低いからです。確実性の高い分、利益も少額なので、しっかり稼ごうと思うとスムーズに取引が行える口座と、多額の資金、それに細やかな作業が必要になる。そのため、資金と時間が限られているサラリーマンの副業としては不向きと見られ、これまでは機関投資家や投資企業などの専門家だけがアービトラージに参加してきた。」(経済紙記者)  この敷居の高いアービトラージ取引を、簡単に行えるのが「全自動FXアービトラージ」。自身の資金をFX口座に入金するだけで、あとはほったらかしにしておいていいのだという。現在、100名限定でセミナーDVDも配布しているという「全自動FXアービトラージ」。詳しくは以下のリンクを参照されたい。 ●http://global-v.biz/t/secret_k_index2.html

【PR】コンドルズ最新公演<暁~AKATZKI~>作戦行動〇〇参 「サクラの森の満開の下でキスして」

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暁!シアタートラム初登場! 日本国コンテンポラリーダンス! 最新型ノ悦楽ガ大集結!  「暁~AKATZKI~」とは、大日本国コンテンポラリーダンス界、史上最大の戦闘能力と観客動員能力を有する、本部隊「コンドルズ」の精鋭隊員によって、西暦二〇一一年、極秘に結成された独立機動舞踊部隊。これまで行われた作戦行動〇〇一、作戦行動〇〇弐は秒殺完売。追加公演、追加追加公演、再演を行い、全公演完売超満員。京都、札幌でも公演。身体勝負至上主義と緻密に計算されたストーリーを基軸にフィジカルシアター的戦術と観客巻き込み型の超近接戦闘により、劇場戦闘空間を熱狂と興奮の渦に巻き込んでいる。  なお、本部隊コンドルズは男性のみ学生服姿でダンス、生演奏、人形劇、映像、コントなど多彩な戦術を得意とするダンス戦闘集団。二〇カ国以上で作戦展開。ニューヨークタイムズ紙絶賛。渋谷公会堂も即完超満員。NHK紅白歌合戦出場に出場。NHK連続テレビ小説『てっぱん』のオープニングダンス振付担当、NHK『サラリーマンNEO』内「サラリーマン体操」にレギュラー振付出演という、他の戦闘集団の追随を許さない圧倒的な実績と実力を誇っている。本部隊コンドウ総司令は朝日舞台芸術賞寺山修司賞受賞、TBS『情熱大陸』出演などの輝かしき戦歴を持つ大日本国を代表する振付家である。また、コンドルズの別動隊である、第六十九型突撃型音楽旅団「ストライク」は、日産NOTE、カルピス健茶王TVCMにタイアップ、NHK総合『MUSIC JAPAN』などの戦果を誇り、現在も鋭意作戦展開中。 日時: 三月二十九日(金)午後七時半開演:Aプロ  三月三十日(土)午後二時半開演:Aプロ/午後七時半開演:Bプロ  三月三十一日(日)午後三時半開演:Bプロ Aプロ:デッカード編 Bプロ:レイチェル編 受付開始:開演一時間前 開場:開演三十分前 劇場:シアタートラム(最寄駅:三軒茶屋駅)   東京都世田谷区太子堂四ノ一ノ一 〇三-五四三二-一五二六 料金:(全席指定・ 税込)  一般:三千五百円  大学生:二千五百円 高校生以下:千五百円 当日券:上記金額プラス五百円 学生券は当日、学生証の提示が必要です 超特別キャッシュバックキャンペーン決行! AプロBプロ通シ券:六千円(一般ノミ限定発売) Aプロ、Bプロ、両公演一般チケットを両方購入のお客様! チケット1組(A+B)につき1000円キャッシュバック! ◎同一人物のお客様が一般料金チケットで2公演観る場合に限ります! ◎当日Aプロ公演において両公演のチケット提示をしていただき現金でのキャッシュバックとなります! チケット発売:一月十二日(土)一般発売開始!! イープラス チケットぴあ 世田谷パブリックシアターチケットセンター 〇三-五四三二-一五一五(午前十時~午後七時) 劇場オンラインチケット(要事前登録・24時間受付)  <http://setagaya-pt.jp>(パソコン) <http://setagaya-pt.jp/m/>(携帯) 暁・コンドルズオフィシャルHP  <http://www.condors.jp> 構成・振付・舞踊手: イシブチサトシ カマクラミチヒコ スズキタクロウ ヒラハラシンタロウ フジタヨシヒロ 独立遊撃舞踊手: サキ×ワカナ(サイレン) 特別参戦舞踊手: キタムラアキコ 戦術作戦参謀: カツヤマヤスハル 照明:サカモトアキヒロ(ワンドロップ) 音響:シバタリュウイチ(ソニックウェーブ) 舞台監督:ツツイアキヨシ 映像監督:オクダサトシ(エーティージー) 衣装:イシノリョウコ 広報:ニシハラサカエ 電信宣伝:アオキタカシ 宣伝写真:ハル 宣伝美術:ヤギヌマヒロマサ(ゴート) 主題歌:ストライク「暁」 本部隊総司令:コンドウリョウヘイ 提携:公益財団法人せたがや文化財団 世田谷パブリックシアター(ロゴ) 後援:世田谷区 主催・問合: ロックスターユウゲンカイシャ 〇三-五二七二-〇九九一

【PR】経常赤字2000億超……先の見えない日本のビジネスマンに今、最適の副業とは

AV070.jpg  11日に財務省が発表した2012年11月の経常収支が2,224億円の赤字となり、この数字は1985年以降で最悪(正月休みを含む1月を除く)だという。  また、今年に入って広告業界の“皇帝”として鎮座していた電通が早期退職者100人を募るなど、もはや日本は全産業、全業界を通じて先の見えない不況の中にいるといっていいだろう。  サラリーマンの給与やボーナスも微増、据え置きならまだしも、場合によっては一律減給、さらにリストラの恐怖も付きまとっている。  自分の身は自分で守らなければならない時代、いつ来るかもしれない“その日”に向けてサラリーマンたちが副業にいそしむようになったのは、ごく自然な流れといえるのかもしれない。日経BPの発行する未来年表では、2015~19年には、副業を持つサラリーマンが6割を超えるという予測も記載されている。  だが、平日昼間のほとんどを拘束されるサラリーマンにとって、副業で稼ぐのはなかなか容易ではない。現在、副業の主流はやはり「株/FX」だというが、もっとリスクが低く、元手もあまりかからず、時間もかけずに効率よく確実に利益を出せる副業があれば……誰もがそう考えているに違いない。  そんな中、注目を集めているのがアービトラージ(裁定取引)という投資手法だという。アービトラージとは、「同価値の商品間に発生した価格差を利用して、利ザヤを得る」方法。市況がどう動いてもマイナスが非常に出にくい、手堅い取引だと言われている。  一方でアービトラージには欠点もある。取引した証券や商品に対して、常に値動きをチェックし最適の売買を行わなければならないのだ。つまりアービトラージは、時間と手間をかければ“ほぼ損をしない”という性質の取引であり、その点においてはサラリーマンの副業としてはあまりオススメできるものではない。  そうした中で、一部で注目を集めているのが「FXアービトラージ」を全自動で運用できる方法。その方法を暴露的に取り上げているWEBサイトが存在し、人数限定で無料DVDを配布しているのだという。配布の期限がいつまでかは不明だが、今のうちにチェックしてみるのもいいだろう。 ●http://global-v.biz/t/index2.html

ノスタルジーな酒場風景に酔う『コの字酒場はワンダーランド』

『コの字酒場はワンダーランド』
六耀社
 いまだかつてここまでマニアックな酒場エッセーがあっただろうか?  女神、家族、ライブ、旅、船、酒、モツ……そしてコの字型カウンター? コの字酒場探検家を名乗るライター・加藤ジャンプが記した『コの字酒場はワンダーランド』(六耀社)は奇妙で酔えて泣ける酒場写真エッセー集だ。  著者が「コの字酒場」と呼んでいるのは、店の中にコの字型のカウンターがある店のこと(著者によるとL字型カウンターは永遠のライバルだそうだ)。そんな形をしたカウンターなら吉◯家にだってあるよ、と思う人も多いだろう。だが著者によると、「コの字酒場の妙は人のふれあいにある」のだそうだ。それもコの字型という独特の形ゆえに生じるものだという……ホントかよ、という気もするが読み進めると不思議に納得してしまうのだ。  本書は、そんなふれあいに満ちたコの字酒場12軒それぞれにまつわる笑えて泣ける話(著者の個人的体験が酒好きなら「ある、ある」と頷ける話ばかりでまた笑える)と、これが現代の光景なのか、と疑いたくなるノスタルジックな写真(写真家・有高唯之の生っぽい写真が熱い)で構成されている。それにしても、その偏愛ぶりが凄い。  著者のコの字酒場を論じる切り口は、女神、家族、ライブと縦横無尽にわたり、エッセーであると同時に酒場論としても読ませる。檜のコの字カウンターに似合うのは淡島千景、集成材は京塚昌子とコの字カウンターと女優の組み合わせでカウンターの素材を論じたかと思えば、ニール・ヤングやソウル・フラワー・ユニオンまで引き合いにだしてコの字酒場のBGMを考察する。  ついには、コの字カウンター好きが高じて、コの字カンターの内側に入り込むは、カウンター磨きを定休日に見にいくわ、と最早誰にも止められない状態。著者は41歳だそうだが、すでにコの字酒場探検歴は「四半世紀近く」というから、中学生くらいからコの字酒場に入り浸りということになる……いいのか? と疑問も浮かぶが、そういう野暮なことを聞かない、それでいて深くしみるコミュニケーションこそ、コの字酒場に似合うことは、本書を読めば納得だ。  実際、この本に出てくるようなディープな雰囲気の店は苦手な人もいるだろう。だが、そういう人ほど、この本で紹介されている世界に、一度足を踏み入れたらどっぷりはまりそうな気がする。コミュニケーション不全の現代だからこそ、思い切って縄のれんをくぐってコの字酒場で酔ってみたくなる不思議な一冊だ。

イオンレイクタウンが全方向に爆ぜた!→Pia-no-jaC←インストアライブに1,000人超が大熱狂

 ニューアルバム『EAT A CLASSIC 4』を12月5日にリリースした→Pia-no-jaC←が8日、イオンレイクタウンにてインストアイベント「EAT A LAKE TOWN 2」を開催した。  1階から4階まで吹き抜けになっている「mori 木の広場」に集った約1,000人のファンが見守る中、→Pia-no-jaC←は新たなクラシックカバー曲を含む計7曲の熱く激しくメロディアスな演奏を披露。終演後に開催したサイン会では1人ずつCDにサインしながらファンとの語らいを楽しんだ。  ライブは『EAT A CLASSIC 4』初回盤特典DVDにPVが収録されたコミカルな「エリーゼのために」からスタート。明るく軽快なナンバーとあって場内の一体感溢れる手拍子と客の笑顔が印象的なオープニングだった。  ステージの回りには360度客席が設置され、9月にPJが開催した日比谷野音でのワンマンライブ『EAT A 野音』雨上がりのアンコールを彷彿とさせる和やかな光景。辺りを見渡しながら笑顔をふりまくHIRO(カホン)とHAYATO(ピアノ)は、新曲初披露にも関わらず緊張したそぶりもなく、久しぶりのレイクタウンを存分に満喫している様子だった。  MCでは、HAYATOから「今日の意気込みを5・7・5で」と振られたHIROは「今日のライブもイークラ、フォーー!!」とマイケルジャクソンばりのパフォーマンスで奇声を上げるなど、アルバムタイトルの「4」をアピールしていた。 IMG_0434.jpg  「誰もが知っているクラシックを」との解説から、組曲「惑星」から木星、2つのアラベスク 第1番、ハンガリー舞曲 第5番、交響詩禿山の一夜と次々にニューアルバム収録曲を披露。曲終わりでの大歓声と拍手が広場全体に鳴り響き、立ち見客がみるみる増えていった。ラスト曲はPJの代表曲「Jack」。中盤のピアノ鍵盤を立てた曲芸プレイに沸く場内。熱烈な手拍子でのアンコールと総立ちに応えた1曲は、前作『暁』の収録曲「PEACE」。360度の客席から多数のピースサインが突き上げられ、最高にピースな光景で終演となった。  また、この模様はニコニコ生放送でも中継され2,500人超のファンが視聴し、コメントの応援で賑わった。  今月、東京・NHKホールと大阪・オリックスホールで開催される葉加瀬太郎のコンサートにゲスト出演することが決定している→Pia-no-jaC←は、29日のTOP30カウントダウンライブ(アルバム封入QRコードから投票可)で年内のライブを終え、年明けは1月18日横浜・赤レンガ倉庫から全国ツアーをスタートさせる。 IMG_0410.jpg 12月8日(土)埼玉・南越谷イオンレイクタウン 「EAT A LAKE TOWN 2」 ニコニコ生放送「→Pia-no-jaC←チャンネル」タイムシフト放送中。12月14日(金)まで。 http://live.nicovideo.jp/watch/lv117769389 1.エリーゼのために 2.組曲「惑星」から木星 3.2つのアラベスク 第1番 4.ハンガリー舞曲 第5番 5.交響詩 禿山の一夜 6.Jack 7.PEACE 「→Pia-no-jaC← 5th Anniversary JACKPOT TOUR 2013」 2013年1月18日(金)神奈川県 横浜赤レンガ倉庫1号館ホール 2013年1月19日(土)埼玉県 HEAVEN'S ROCKさいたま新都心 VJ-3 2013年1月20日(日)茨城県 水戸ライトハウス 2013年1月25日(金)京都府 KYOTO MUSE 2013年1月26日(土)静岡県 Live House 浜松窓枠 2013年1月27日(日)岐阜県 岐阜Club-G 2013年2月2日(土)千葉県 行徳文化ホールI& I 2013年2月3日(日)山梨県 甲府KAZOO HALL 2013年2月9日(土)宮城県 仙台Rensa 2013年2月10日(日)山形県 ミュージック昭和Session 2013年2月11日(月・祝)秋田県 秋田Club SWINDLE 2013年2月15日(金)長野県 長野CLUB JUNK BOX 2013年2月16日(土)新潟県 新潟LOTS 2013年2月23日(土)香川県 高松オリーブホール 2013年2月24日(日)高知県 高知LIVE HALL CARAVAN SARY 2013年3月2日(土)北海道 Zepp Sapporo 2013年3月8日(金)和歌山県 和歌山OLDTIME 2013年3月9日(土)大阪府 Zepp Namba 2013年3月10日(日)広島県 広島CLUB QUATTRO 2013年3月12日(火)滋賀県 滋賀U-STONE 2013年3月15日(金)奈良県 奈良NEVER LAND 2013年3月16日(土)鳥取県 米子AZTiC laughs 2013年3月17日(日)山口県 周南TIKI-TA 2013年3月20日(水・祝)大分県 大分DRUM Be-0 2013年3月22日(金)熊本県 熊本DRUM Be-9 2013年3月23日(土)福岡県 Zepp Fukuoka 2013年3月24日(日)長崎県 長崎DRUM Be-7 2013年3月30日(土)愛知県 名古屋市公会堂 大ホール 2013年3月31日(日)石川県 金沢EIGHT HALL 2013年4月6日(土)東京都 渋谷公会堂 料金:前売 5000円(一部会場でドリンク代必要) チケット発売中

稲妻ピアノと爆裂カホンが名曲を食い尽くす!?→Pia-no-jaC←『EAT A CLASSIC 4』リリース!!!

『EAT A CLASSIC 4』
 まさに戦慄の旋律──。  稲妻ピアノと爆裂カホンが、クラシックの名曲を根こそぎ食い尽くす! →Pia-no-jaC←の“EAT A CLASSIC”シリーズ第4弾『EAT A CLASSIC 4』が12月5日、発売となった。  今回→PJ←の餌食になったのは、誰もが知っている大定番・ベートーヴェンの「エリーゼのために」やエリック・サティ「ジムノペディ 第1番」など計6曲。徹底的に解体され、再構築された→PJ←スタイルのクラシックを全身で味わってほしい。
EAT A CLASSIC 4(初回限定盤)(DVD付) [CD+DVD, Limited Edition] 【初回限定盤】PV2曲収録のDVD付 / ¥2,300 / XQIJ-91005 【通常盤】¥1,800 / XQIJ-1008 ※PV…サティ「ジムノペディ 第1番」 / ベートーヴェン「エリーゼのために」 【収録曲】 1. 「交響詩 禿山の一夜」ムソルグスキー 2. 「組曲『惑星』から木星」 ホルスト 3. 「ハンガリー舞曲 第5番」ブラームス 4. 「2つのアラベスク 第1番」ドビュッシー 5. 「エリーゼのために」ベートーヴェン 6. 「ジムノペディ 第1番」エリック・サティ クラシックカバーの大人気シリーズ第4弾。激ヤバアレンジ+超絶技巧で 名曲達を縦横無尽に爆走リメイク! 音楽教育機関を過去最高に震撼させるであろう →Pia-no-jaC←独自の多次元クラシック全6曲が完成。 pj01204.jpg ●→Pia-no-jaC←(ピアノジャック)   2005年4月結成。 HAYATO(Piano)、HIRO(Cajon)の二人で構成されるインストゥルメンタルユニット。名前の由来は左から読むとピアノ、右から読むとカホンとなる。カホンはペルー発祥の箱型の打楽器。打面の反対側には穴が開いており、叩く場所によって音が異なる。まだ日本での歴史は浅いが、現在HIROは国内のカホン奏者としてはトップクラスの一人に数えられると言えよう。  鍵盤と打楽器だけというシンプルな構成だが、演奏される曲は非常に重厚かつアグレッシブ。力強く激しいピアノの旋律、独特な存在感をもつカホンの音色。一見全く異なった二つの楽器が見事にマッチした演奏は、まさに「ハイブリッド・インストゥルメンタル」と表現されるにふさわしい。 『EAT A CLASSIC 4』を引っ提げ2013年1月からは新たな全国ツアーもスタート。 1/18の神奈川・横浜赤レンガ倉庫1号館ホールを皮切りに4/6の東京・渋谷公会堂まで全30公演! 「→Pia-no-jaC← JACKPOT TOUR 2013」 2013年1月18日(金)神奈川県 横浜赤レンガ倉庫1号館ホール 2013年1月19日(土)埼玉県 HEAVEN’S ROCKさいたま新都心 VJ-3 2013年1月20日(日)茨城県 水戸LIGHT HOUSE 2013年1月25日(金)京都府 KYOTO MUSE 2013年1月26日(土)静岡県 Live House 浜松窓枠 2013年1月27日(日)岐阜県 岐阜Club-G 2013年2月2日(土)千葉県 行徳文化ホールI & I 2013年2月3日(日)山梨県 甲府KAZOO HALL 2013年2月9日(土)宮城県 仙台Rensa 2013年2月10日(日)山形県 山形ミュージック昭和 Session 2013年2月11日(月・祝)秋田県 秋田Club SWINDLE 2013年2月15日(金)長野県 長野CLUB JUNK BOX 2013年2月16日(土)新潟県 新潟LOTS 2013年2月23日(土)香川県 高松オリーブホール 2013年2月24日(日)高知県 高知LIVE HALL CARAVAN SARY 2013年3月2日(土)北海道 Zepp Sapporo 2013年3月8日(金)和歌山県 和歌山OLDTIME 2013年3月9日(土)大阪府 Zepp Namba 2013年3月10日(日)広島県 広島CLUB QUATTRO 2013年3月12日(火)滋賀県 滋賀U-STONE 2013年3月15日(金)奈良県 奈良NEVER LAND 2013年3月16日(土)鳥取県 米子AZTiC laughs 2013年3月17日(日)山口県 周南TIKI-TA 2013年3月20日(水・祝)大分県 大分DRUM Be-0 2013年3月22日(金)熊本県 熊本DRUM Be-9 2013年3月23日(土)福岡県 Zepp Fukuoka 2013年3月24日(日)長崎県 長崎DRUM Be-7 2013年3月30日(土)愛知県 名古屋市公会堂 大ホール 2013年3月31日(日)石川県 金沢EIGHT HALL 2013年4月6日(土)東京都 渋谷公会堂 料金:前売 5000円(一部会場でドリンク代必要) チケット発売中

「南天のど飴ちゃんやでー♪」NMB48渡辺美優紀が“大阪のおばちゃん”軍団と衝撃コラボ!?

TVCMMILKY.jpg  ド派手なヒョウ柄にブ厚い化粧、そして誰よりも大きな声──1人いるだけで威圧感抜群の“大阪のおばちゃん”を、なんと4人も引き連れて、新世界に天使が降り立った。その天使とは、NMB48の“みるきー”こと渡辺美優紀ちゃん。「南天のど飴」をPRするために美女と野獣(!?)コラボを結成したのだ!  テレビ放送を控えてWEB先行公開された「南天のど飴」のCMでは、おばちゃん軍団4人とともに渡辺美優紀ちゃんが大阪の下町を大行進。新発売のパウチタイプを手に「南天のど飴ちゃんやでー♪」と愛らしい関西弁で通行人に語りかけている。
TVCM
 さらに今回は、TVCMのサイドストーリーとなる、大阪のおばちゃんと渡辺美優紀のWEB限定ムービー『南天な一日』と、CMメイキング映像も同時公開。“みるきー”の魅力がたっぷり詰まった映像群に、思わず画面に向かってコールを送り続けてしまうこと、うけあいだ。だが、興奮しすぎてのどが枯れても大丈夫! そこには、南天のど飴があるのだから……。
南天な一日 ~TVCMサイドストーリー~

TVCMメイキング
 ところで、奈良県出身で現在19歳のみるきー、30年後にはもしかしたら、こんな“大阪のおばちゃん”になっちゃうのでしょうか!? ●南天のど飴 http://nodoame.jp/

【PR】“FREE(S)プロデュース公演”『GROW -愚郎-』が公開

 2007年に桐谷健太主演で劇場公開された青春物語『GROW -愚郎-』が初の舞台化。アクション俳優やダンスユニットで活躍する俳優なども多数参加し見所も満載の舞台となっている。 grow1012.jpg 【ストーリー】  村上敦、17歳。何をやってもさえない高校生。学校に行けばクラスメイトからいじめられ、家へ帰れば酒乱の親父に暴力をふるわれる。もう生きている意味がない。遺書を書き首に縄をかけた瞬間、突然疾風のように現れた不良学生3人組。この3人、どう見ても高校生には見えず、むしろかなりやばいオッサンばかり。だが口が悪く粗野ではあるものの、義理にあつく不思議と温かい彼らと恐る恐る接するうちに、敦の心に何かが芽生え始める。 <男になれ>  そんなシンプルなメッセージを徹底的に叩き込まれた敦は、はじめて居場所を見つけ、自分の力で一歩踏み出すことを決心する。そんな矢先、ひょんなことから3人の驚くべき秘密を知ってしまう……。  男の友情と成長を描く物語。2007年に劇場公開された作品の初の舞台化。 【企画・制作】 FREE(S) / BRO. 【原作】 後藤克秀 【演出】下出丞一 【出演】 稲葉友/亀井理那/竹匠/軍司眞人/高橋恵理(テアトルアカデミー所属・ RHYTHM COLLECTION)/梨衣名/日野ありす/前田慎治 (テアトルアカデミー 所属・RHYTHM COLLECTION)/佐島大介/須藤凌汰/井上聖司・八木澤瞳(テア トルアカデミー所属)/若尾夏 希/ 原田篤/宮本大誠 【スタッフ】 音楽/寺地麻喜 舞台監督・舞台美術/ソマリ工房 照明/島田雄峰 音響/源田和樹 ヘアメイク/真家愛子 衣装・スタイリスト/FREE-S-TYLE スチール/向井宗敏 宣伝美術/神代廉 制作担当/貝瀬龍二(FREE(s)) キャスティングプロデューサー/鮫島美穂子 プロデューサー/森卓一 【協力】オレガ/サードプレース/シェルミッシュ・エンタテインメント/スピカエージェンシー/テアトルアカデミー/ブロッサムエンターテインメント/ランウェイフィールド/レプロエンタテインメント/aves proworks/CES/CINEMACT/LDH/S-Dip entertaiment(五十音順) 【URL】http://free-es.net/works/stage/2012/grow/grow.html 【劇場】 恵比寿・エコー劇場 http://www.t-echo.co.jp/map.html 【公演日程】 2012年11月2日(金)~4日(日) 11月2日(金) 開演 19:00 11月3日(土) 開演 13:00/開演 17:00 11月4日(日) 開演 13:00/開演 17:00 ※開場は開演の30分前 【チケット】 ・特典付限定チケット 5800円 ・一般チケット 4800円 ※チケット予約発売発売中! 【チケット予約フォーム】 ・FREE(S)(フリーエス)チケットセンター PC・スマートフォン専用フォーム http://free-es.net 携帯専用フォーム t@free-es.net (こちらに空メール送信、自動返信にて専用予約フォームを受信してアクセス) ・Confetti-web.com/ 0120-240-540 ※通話無料 (受付時間 平日10:00〜18:00) 【チケットに関するお問い合わせ】 ticket@free-es.net(フリーエス) 【公園に関するお問い合わせ】 03-5784-1490 (平日 12:00〜18:00)