ここ1週間、話題をさらったのが、格闘家でタレントの角田信朗が暴露したダウンタウン・松本人志との“確執騒動”だ。 角田は今月16日、ブログでダウンタウンの番組の出演依頼を断ったのを機に8年以上、共演NGになっていることを示唆し、関係修復を呼びかけた。 これに松本は、22日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で真相を告白。8年前の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の企画で、角田にゲームのレフェリーを依頼したが、収録2日前になってドタキャンされたことで、収録自体が流れてしまったという。各所に多大な迷惑を与えたため、以後、日テレは角田の出演を控えることに……。 松本いわく「共演NGとかいう、ちっちゃい話ではない」という。 松本の説明を受け、自分の思い込みだったことを悟った角田は23日にブログで「私の認識が甘く、松本氏を始め、お仕事に携わられた多数の方々にご迷惑をおかけ致しましたこと、誠に申し訳ありません。改めて謝罪致します」と謝罪。一件落着したかに見えたが……。 「結局、何がしたかったの? ということですよ。角田は格闘界からも見放されていて、仕事量は全盛期の半分以下。今回の騒動で、角田の名前を思い出した人も多かったのではないか。売名説がささやかれるのも、無理はありません」(スポーツ紙記者) 角田は、4月に著書を2冊出版するという。このままいけば、出版イベントには芸能マスコミが大挙押し寄せることが想定される。 当の角田は先手を打って、ブログで「春に出版する二冊の本のプロモーションなんかではありませんよ」と否定しているが、自分から言うところが、なんともわざとらしい。 お笑い関係者の間では「松本さんを本の宣伝に利用しやがった!」と、怒りの声も上がっている。本は売れても、角田の代償は大きそうだ。
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「松本さんを本の宣伝に利用したのか!」角田信朗の“共演NG騒動”とは、なんだったのか
ここ1週間、話題をさらったのが、格闘家でタレントの角田信朗が暴露したダウンタウン・松本人志との“確執騒動”だ。 角田は今月16日、ブログでダウンタウンの番組の出演依頼を断ったのを機に8年以上、共演NGになっていることを示唆し、関係修復を呼びかけた。 これに松本は、22日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で真相を告白。8年前の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の企画で、角田にゲームのレフェリーを依頼したが、収録2日前になってドタキャンされたことで、収録自体が流れてしまったという。各所に多大な迷惑を与えたため、以後、日テレは角田の出演を控えることに……。 松本いわく「共演NGとかいう、ちっちゃい話ではない」という。 松本の説明を受け、自分の思い込みだったことを悟った角田は23日にブログで「私の認識が甘く、松本氏を始め、お仕事に携わられた多数の方々にご迷惑をおかけ致しましたこと、誠に申し訳ありません。改めて謝罪致します」と謝罪。一件落着したかに見えたが……。 「結局、何がしたかったの? ということですよ。角田は格闘界からも見放されていて、仕事量は全盛期の半分以下。今回の騒動で、角田の名前を思い出した人も多かったのではないか。売名説がささやかれるのも、無理はありません」(スポーツ紙記者) 角田は、4月に著書を2冊出版するという。このままいけば、出版イベントには芸能マスコミが大挙押し寄せることが想定される。 当の角田は先手を打って、ブログで「春に出版する二冊の本のプロモーションなんかではありませんよ」と否定しているが、自分から言うところが、なんともわざとらしい。 お笑い関係者の間では「松本さんを本の宣伝に利用しやがった!」と、怒りの声も上がっている。本は売れても、角田の代償は大きそうだ。
松本人志の「釣りがヘタ」発言はお門違い……狩野英孝が高校2年生に「本気だった」理由
21日の謝罪会見で、淫行疑惑が報じられた高校2年生の元アイドルとの関係について「恋愛感情はありました」と話したお笑い芸人・狩野英孝。この発言に、狩野を知る芸人仲間は「本当に恋をしていたのだろう」と口々に語っているという。 昨年、ドロ沼の6股騒動を起こした狩野。今回は、17歳の相手女性が狩野のお笑いライブに通うファンだったことや、Twitterのダイレクトメールを使って狩野から連絡を取ったことが報じられており、ネット上では「ただヤリたいだけ」「見境ない」との声も目立つ。しかし、ある芸人は「少なくとも、女子高生には本気だったと思う」と話す。 「狩野さんは、ちょっと頭のネジが外れた女性を見ると興奮するタイプ。女の子の意味不明な言動や、“リストカット痕”なんかを見ると、エロい気分になっちゃうみたいで。今回の女子高生は、アイドル時代、『血』や『狂え』といった痛々しい歌詞の歌をデスボイスで歌うという、独特なスタイルで活動。アイドルというよりは、“バンギャ”という感じだった。かなり厄介な性格で知られていた女性のようですが、狩野さんにとっては“ドンピシャ”」(狩野を知る芸人) 6股騒動は、“不思議ちゃんキャラ”で知られる川本真琴と加藤紗里が、Twitterを舞台にバトルを繰り広げたことが発端。結局、2人とは破局した狩野だが、昨年12月に出演したバラエティ番組『にけつッ!!』(日本テレビ系)では、「(気持ちは)川本さん100%ですね」と、本命は川本だったと明言。加藤が騒ぎを起こさなければ「今も川本さんと付き合っていた」と真顔で語るなど、川本に未練タラタラの様子だった。 そんな、狩野から邪魔者扱いされている加藤にもまた、“メンヘラ疑惑”が。加藤は昨年、ブログで「左手に、ライオンに噛まれた傷がある」と告白したが、これが自傷行為でできた傷痕ではないかとのウワサが付きまとっているのだ。 「ダウンタウンの松本人志さんが、22日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で狩野さんの恋愛を“釣り”に例えて、『釣りがヘタ』『みんなブラックバスを狙ってるのに、(釣れるのは)ブルーギルばかり』『そんなに釣りうまくないんやから、釣り堀に行っときなさい』とバカにしていましたが、恋愛ベタなのではなく、狩野さんは好んでブルーギルを釣っているだけ。だからといって、17歳に手を出していいわけではありませんが、性的嗜好が根底にある問題なだけに、他人が狩野さんの気持ちを理解するのは難しいと思う」(同) 芸人仲間の間では、相当な「変わり者」として知られている狩野。その心の中は、松本でさえ理解できないようだ。
松本人志の「釣りがヘタ」発言はお門違い……狩野英孝が高校2年生に「本気だった」理由
21日の謝罪会見で、淫行疑惑が報じられた高校2年生の元アイドルとの関係について「恋愛感情はありました」と話したお笑い芸人・狩野英孝。この発言に、狩野を知る芸人仲間は「本当に恋をしていたのだろう」と口々に語っているという。 昨年、ドロ沼の6股騒動を起こした狩野。今回は、17歳の相手女性が狩野のお笑いライブに通うファンだったことや、Twitterのダイレクトメールを使って狩野から連絡を取ったことが報じられており、ネット上では「ただヤリたいだけ」「見境ない」との声も目立つ。しかし、ある芸人は「少なくとも、女子高生には本気だったと思う」と話す。 「狩野さんは、ちょっと頭のネジが外れた女性を見ると興奮するタイプ。女の子の意味不明な言動や、“リストカット痕”なんかを見ると、エロい気分になっちゃうみたいで。今回の女子高生は、アイドル時代、『血』や『狂え』といった痛々しい歌詞の歌をデスボイスで歌うという、独特なスタイルで活動。アイドルというよりは、“バンギャ”という感じだった。かなり厄介な性格で知られていた女性のようですが、狩野さんにとっては“ドンピシャ”」(狩野を知る芸人) 6股騒動は、“不思議ちゃんキャラ”で知られる川本真琴と加藤紗里が、Twitterを舞台にバトルを繰り広げたことが発端。結局、2人とは破局した狩野だが、昨年12月に出演したバラエティ番組『にけつッ!!』(日本テレビ系)では、「(気持ちは)川本さん100%ですね」と、本命は川本だったと明言。加藤が騒ぎを起こさなければ「今も川本さんと付き合っていた」と真顔で語るなど、川本に未練タラタラの様子だった。 そんな、狩野から邪魔者扱いされている加藤にもまた、“メンヘラ疑惑”が。加藤は昨年、ブログで「左手に、ライオンに噛まれた傷がある」と告白したが、これが自傷行為でできた傷痕ではないかとのウワサが付きまとっているのだ。 「ダウンタウンの松本人志さんが、22日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で狩野さんの恋愛を“釣り”に例えて、『釣りがヘタ』『みんなブラックバスを狙ってるのに、(釣れるのは)ブルーギルばかり』『そんなに釣りうまくないんやから、釣り堀に行っときなさい』とバカにしていましたが、恋愛ベタなのではなく、狩野さんは好んでブルーギルを釣っているだけ。だからといって、17歳に手を出していいわけではありませんが、性的嗜好が根底にある問題なだけに、他人が狩野さんの気持ちを理解するのは難しいと思う」(同) 芸人仲間の間では、相当な「変わり者」として知られている狩野。その心の中は、松本でさえ理解できないようだ。
松本人志「2日前にドタキャン」と嫌悪感あらわも、角田信朗は“ブログ収入爆上げ”でウハウハか
ダウンタウン・松本人志との確執をブログで告白した空手家でタレントの角田信朗に対し、当の松本が「ルール違反」だと嫌悪感をあらわにした。 角田は、16日に投稿されたブログ「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと」で、8年前に松本からの出演オファーをやむなく断った際、間に入った何者かの伝達が原因で、ダウンタウンの番組から干されることになってしまったと告白。 また、角田は17日、『みんなのニュース』(フジテレビ系)の電話取材に応じ、改めて経緯を説明。松本に対し、「僕にちゃんと説明させてもらえる機会を頂ければ、すごくうれしい」「一緒に筋トレをやりましょう。松本さんの体がもっとごっつくなる方法を、僕は知ってます」とメッセージを送っていた。 この騒動について、22日放送の『ワイドナショー』(同)で松本は、「共演NGとか、そんなちっちゃい話ではない」と反論。当時、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の企画「TKJ(叩いてかぶってジャンケンポン)グランプリ」のオファーを角田は一度受けており、打ち合わせでレフェリーの衣装まで決まっていたものの、収録の2日前になって角田が“ドタキャン”。多くの芸人のスケジュールが押さえられていたが、代役が間に合わず、収録は中止になったという。 松本は、「僕が怒ってるとかそういうことではなくて、番組とか吉本とか、もっと言うと日本テレビとの問題」と、角田が思っている以上に大問題であると指摘。「ドタキャンだということと、8年経ってブログでっていうのは、ルール違反なんじゃないかなと」「これ(放送)を見て、またブログで(反論)っていうのは、正直ちょっともう……、会社通してやってほしい」と語り、“もう、うんざり”といった様子だった。 なお、『ガキ使』の「TKJグランプリ」は、角田がオファーを蹴った翌年の2010年に第1回大会を開催。3週にわたり放送され、ダウンタウンのほか、ココリコ、有吉弘行、バナナマン・日村勇紀など多くの人気芸人が出演。同企画は3年連続で行われ、レフェリーは関根勤が務めた。 「今になって蒸し返した理由について、『ポッと思い立ったから』としている角田ですが、ネット上では『仕事がないのでは?』『金に困っているのでは?』『炎上商法』との声が圧倒的。実際、同騒動の影響で、角田のブログにはアクセスが殺到。アメブロ総合ランキングでは、159位から一気に5位にまで急上昇している(23日)。今後、テレビ界からは『面倒くさい人』として敬遠されそうですが、ブログ収入は相当上がりそう」(芸能記者) 確執を暴露した結果、松本に煙たがられてしまった角田。しかし、“炎上タレント”の仲間入りをし、新たな食い扶持を確保したと言えそうだ。
浜ちゃんよりヤバイ!? 角田信朗との“共演NG”でバレた、松本人志の素顔とは
このところ話題になっているのが、格闘家でタレントの角田信朗が、ダウンタウン・松本人志から共演NGにされていると告白した件だ。 今月16日、角田は「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと」というタイトルでブログを更新。かつてダウンタウンの番組によく呼ばれていた角田だが、松本直々のオファーを断って以来、約10年以上、疎遠になっているという。 角田は事態収拾のため、松本の側近的なベテラン芸人に仲介を依頼。しかし、一向に改善の兆しはなく、角田はブログでこのベテラン芸人が問題を複雑化させた“元凶”と推察。 「ブログに書くことで この真実が 回り回って 松ちゃんのもとに届くことを祈っています」とつづっているが、業界では角田の売名説も飛び交っている。 「売名ではなく、単にテレビの仕事が減り、焦ったのだろう。角田は性格に難アリで、格闘技界では嫌っている人も多い。本人はよかれと思ってブログで告発したのだろうが、完全に逆効果。松本さんも、角田さんに負けず劣らずの気難しい人ですからね」(制作会社関係者) ダウンタウンの2人でいえば、ガラが悪くて怖いのは浜田雅功のように見えるが、業界人の評価は逆。芸能プロ幹部によると「浜田さんは気さくで、こちらが挨拶すれば、笑顔で返してくれる。回し(番組進行)のプロで、収録が長引くこともない。むしろ厄介なのは松本さん。打ち合わせでは眠そうにしているし、楽屋にはあらかじめ加湿器を複数台用意しておかないといけない。共演NGの芸能人も多い」という。 かつて、爆笑問題の太田光は全身アディダスの服を着ていた松本を広告塔呼ばわりし、楽屋で土下座謝罪を余儀なくされた。 「松本さんの“地雷”は、どこにあるかわからない。自分が気持ちよく仕事できないと思った相手とは、徹底的に距離を置く。角田さんだけでなく、ある番組で松本さんにダメ出しし続けた“ノムさん”こと元プロ野球選手の野村克也氏も共演NGだそうです」(お笑い関係者) 意外にも、松本は根に持つタイプのようだ。
松本人志に干された角田信朗が売名疑惑否定、「ボクは流水」発言に批判「ナルシストで自分勝手」
ダウンタウン・松本人志との確執を告白した空手家でタレントの角田信朗が17日、その理由をブログに綴った。 16日に投稿されたブログ「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと 」で、7~8年前に松本からの出演オファーをやむなく断った際、間に入った何者かの伝達が原因で、ダウンタウンの番組から干されることになってしまったと明かした角田。ネット上では「売名行為」「炎上商法」などと批判が飛び交っているが、角田はこれを「今さら売名行為に走らなくてもそれなりに足跡は残してきてますので(笑)」と一蹴。 また、松本に対し「何か言いたい」わけでもないといい、自身は「権力や体制におもねらず 卑下せず 己の≪義≫を貫き通す生き方」を貫いているだけだと説明。「ボクが投げ掛けた波紋を 関係各所がどう受け止め どう動くかはわかりませんが ボクは≪流水≫つまり水の低きに流れるが如く自然体で振る舞うだけです」としている。 「この件で、長文のブログを何度も投稿している角田ですが、具体的な目的は書かれておらず、自身の考えを一方的に書き殴っているだけ。しかも、その中には臆測も多分に盛り込まれている。加えて、松本の実名を出しながらも、これを書かれた松本の心境を気にするような言葉は何一つ見当たらない。“人情”を売りにしている角田らしからぬ、あまりにもナルシスティックで自分勝手な行動に見えます」(芸能記者) さらに、角田はこの騒動に関し、情報番組『みんなのニュース』(フジテレビ系/16時50分~)の電話取材に応じたと報告。「それが今日の生放送で流れる」とご丁寧に告知している。 「先月、息子が成宮寛貴氏に性的ハラスメントを受けたとブログで告発したザ・グレート・サスケも、その後、『こんな形で辞めてほしくない。スターは輝き続けていなきゃいけない』『いいじゃないか、同性愛だって。戻ってきたら、ハグしてあげますよ!』などと成宮氏に謎のラブコールを送り始めたため、世間は興味をなくしてしまった。今回の角田もサスケ同様、目的が見えず、世間を困惑させている。もっとも、角田の面倒くさい性格を知っている関係者は、『またビョーキが始まった』なんて呆れているようですが」(同) 17日に更新されたブログ「続 松ちゃんに伝えたいこと」では、「この件は これにて終了 みなさんにお話しできて スッキリしました みんな ありがとう」とも綴っている角田。本来、ブログとは自由なものだが、これでは「人のことを考えていない」と性格を疑われても仕方ないだろう。ボディビルのどこが自然体やねーん!
松本人志に干された角田信朗が売名疑惑否定、「ボクは流水」発言に批判「ナルシストで自分勝手」
ダウンタウン・松本人志との確執を告白した空手家でタレントの角田信朗が17日、その理由をブログに綴った。 16日に投稿されたブログ「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと 」で、7~8年前に松本からの出演オファーをやむなく断った際、間に入った何者かの伝達が原因で、ダウンタウンの番組から干されることになってしまったと明かした角田。ネット上では「売名行為」「炎上商法」などと批判が飛び交っているが、角田はこれを「今さら売名行為に走らなくてもそれなりに足跡は残してきてますので(笑)」と一蹴。 また、松本に対し「何か言いたい」わけでもないといい、自身は「権力や体制におもねらず 卑下せず 己の≪義≫を貫き通す生き方」を貫いているだけだと説明。「ボクが投げ掛けた波紋を 関係各所がどう受け止め どう動くかはわかりませんが ボクは≪流水≫つまり水の低きに流れるが如く自然体で振る舞うだけです」としている。 「この件で、長文のブログを何度も投稿している角田ですが、具体的な目的は書かれておらず、自身の考えを一方的に書き殴っているだけ。しかも、その中には臆測も多分に盛り込まれている。加えて、松本の実名を出しながらも、これを書かれた松本の心境を気にするような言葉は何一つ見当たらない。“人情”を売りにしている角田らしからぬ、あまりにもナルシスティックで自分勝手な行動に見えます」(芸能記者) さらに、角田はこの騒動に関し、情報番組『みんなのニュース』(フジテレビ系/16時50分~)の電話取材に応じたと報告。「それが今日の生放送で流れる」とご丁寧に告知している。 「先月、息子が成宮寛貴氏に性的ハラスメントを受けたとブログで告発したザ・グレート・サスケも、その後、『こんな形で辞めてほしくない。スターは輝き続けていなきゃいけない』『いいじゃないか、同性愛だって。戻ってきたら、ハグしてあげますよ!』などと成宮氏に謎のラブコールを送り始めたため、世間は興味をなくしてしまった。今回の角田もサスケ同様、目的が見えず、世間を困惑させている。もっとも、角田の面倒くさい性格を知っている関係者は、『またビョーキが始まった』なんて呆れているようですが」(同) 17日に更新されたブログ「続 松ちゃんに伝えたいこと」では、「この件は これにて終了 みなさんにお話しできて スッキリしました みんな ありがとう」とも綴っている角田。本来、ブログとは自由なものだが、これでは「人のことを考えていない」と性格を疑われても仕方ないだろう。ボディビルのどこが自然体やねーん!
松本人志との確執を暴露した角田信朗は「格闘技界でも嫌われ者」!? 弟子の武蔵も12年間無視
空手家でタレントの角田信朗が16日、「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと 」という見出しでブログを投稿。ある“事件”がきっかけで、ダウンタウンの番組からオファーが一切なくなったと訴えている。 角田は、かつて『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)や、浜田雅功が司会を務める『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系)に頻繁に出演していたものの、7~8年前の「ある事件をきっかけに ボクは ダウンタウンの番組に 全く呼ばれなくなってしまったのです」と告白。ある人気番組のゲーム企画「芸人対抗・叩いて被ってジャンケンポン選手権」で、松本人志から「レフェリーは角田に」と直々に指名が。しかし、当時、角田がレフェリーを務めていた「K-1」のジャッジが物議を醸していたため、「K-1」側から自粛を求められ、オファーを蹴る形になったという。 この1年後、『ダウンタウンDX』のオファーを受けたものの、収録当日になって出演が立ち消えに。レフェリーを断ったことを根に持っていた松本が、台本に角田の名前を見つけるや否や「収録は中止や!!」と共演を拒否。結局、角田抜きで収録が行われたといい、スタジオにいた和田アキ子から電話で「気にせんと今度ご飯行こ!!」と元気付けられたというが、角田のやるせない想いは収まらなかったという。 この長文のブログを読む限り、目的ははっきり明かされていないものの、最後に「このブログに書くことで この真実が 回り回って 松ちゃんのもとに届くことを祈っています」と締めていることから、少なくとも自身の言い分を松本に届けるのが狙いのようだ。 しかし、ネット上では、ブログで訴える角田のやり方に「直接言えよ。面倒臭えーな」「松ちゃんが一番嫌がるやり方」「アッコを介して伝えればいいじゃん」と批判的な声が殺到。また、「どうして今頃……」「資金に詰まったか?」「仕事がないから、話題作り?」といった声も。 「プライドの高さからか、『“共演NG”を解除してほしい』といったことは書かれておらず、ネット上では『だから?』という反応が目立つ。また、『ワイドナショー』(フジテレビ系)出演への伏線を作るため、番組サイドから指示されたのでは? との見方も。なんにせよ、次回の『ワイドナショー』で取り上げるのでは?」(芸能記者) 角田といえば、おととし出演したバラエティ番組『気まずい2人が久しぶりに会ってみました』(フジテレビ系)で、25年来の弟子・武蔵と再会。角田の引退試合を最後に、12年にわたり角田を無視し続けてきたという武蔵は、その理由を「めちゃくちゃ面倒くさかった」と吐露。「(トレーニングを)自分からお願いしたことは一度もない」と嫌悪感を露わにし、関係修復には至らなかった。 「同門の佐竹雅昭も、暴露本で角田の“銭ゲバ”ぶりを暴露。『彼のことを好きな後輩は1人もいない』『テレビのイメージと違って人情家でもなんでもない』などと綴っていた。角田の面倒くさい性格は、格闘技ファンの間でも有名。今回のブログに対しても『ナルシストな角田っぽい』との声が上がっている」(同) 17日に更新されたブログ「続 松ちゃんに伝えたいこと」では、再び自身の思いを一方的に綴った後、「この件は これにて終了 みなさんにお話しできて スッキリしました みんな ありがとう」と締めた角田。彼は一体、何がしたかったのだろうか……?めんどくさいねーーん
松本人志との確執を暴露した角田信朗は「格闘技界でも嫌われ者」!? 弟子の武蔵も12年間無視
空手家でタレントの角田信朗が16日、「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと 」という見出しでブログを投稿。ある“事件”がきっかけで、ダウンタウンの番組からオファーが一切なくなったと訴えている。 角田は、かつて『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)や、浜田雅功が司会を務める『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系)に頻繁に出演していたものの、7~8年前の「ある事件をきっかけに ボクは ダウンタウンの番組に 全く呼ばれなくなってしまったのです」と告白。ある人気番組のゲーム企画「芸人対抗・叩いて被ってジャンケンポン選手権」で、松本人志から「レフェリーは角田に」と直々に指名が。しかし、当時、角田がレフェリーを務めていた「K-1」のジャッジが物議を醸していたため、「K-1」側から自粛を求められ、オファーを蹴る形になったという。 この1年後、『ダウンタウンDX』のオファーを受けたものの、収録当日になって出演が立ち消えに。レフェリーを断ったことを根に持っていた松本が、台本に角田の名前を見つけるや否や「収録は中止や!!」と共演を拒否。結局、角田抜きで収録が行われたといい、スタジオにいた和田アキ子から電話で「気にせんと今度ご飯行こ!!」と元気付けられたというが、角田のやるせない想いは収まらなかったという。 この長文のブログを読む限り、目的ははっきり明かされていないものの、最後に「このブログに書くことで この真実が 回り回って 松ちゃんのもとに届くことを祈っています」と締めていることから、少なくとも自身の言い分を松本に届けるのが狙いのようだ。 しかし、ネット上では、ブログで訴える角田のやり方に「直接言えよ。面倒臭えーな」「松ちゃんが一番嫌がるやり方」「アッコを介して伝えればいいじゃん」と批判的な声が殺到。また、「どうして今頃……」「資金に詰まったか?」「仕事がないから、話題作り?」といった声も。 「プライドの高さからか、『“共演NG”を解除してほしい』といったことは書かれておらず、ネット上では『だから?』という反応が目立つ。また、『ワイドナショー』(フジテレビ系)出演への伏線を作るため、番組サイドから指示されたのでは? との見方も。なんにせよ、次回の『ワイドナショー』で取り上げるのでは?」(芸能記者) 角田といえば、おととし出演したバラエティ番組『気まずい2人が久しぶりに会ってみました』(フジテレビ系)で、25年来の弟子・武蔵と再会。角田の引退試合を最後に、12年にわたり角田を無視し続けてきたという武蔵は、その理由を「めちゃくちゃ面倒くさかった」と吐露。「(トレーニングを)自分からお願いしたことは一度もない」と嫌悪感を露わにし、関係修復には至らなかった。 「同門の佐竹雅昭も、暴露本で角田の“銭ゲバ”ぶりを暴露。『彼のことを好きな後輩は1人もいない』『テレビのイメージと違って人情家でもなんでもない』などと綴っていた。角田の面倒くさい性格は、格闘技ファンの間でも有名。今回のブログに対しても『ナルシストな角田っぽい』との声が上がっている」(同) 17日に更新されたブログ「続 松ちゃんに伝えたいこと」では、再び自身の思いを一方的に綴った後、「この件は これにて終了 みなさんにお話しできて スッキリしました みんな ありがとう」と締めた角田。彼は一体、何がしたかったのだろうか……?めんどくさいねーーん



