「引き出物に水素生成器」でわかった、藤原紀香と片岡愛之助の新婚生活の“実態”とは

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「あぁ……紀香さんらしいな、って感じでしたね」  そう苦笑いを浮かべるのは、スポーツ紙記者だ。  歌舞伎俳優・片岡愛之助と女優・藤原紀香の披露宴が先月28日、東京・日比谷の帝国ホテルで開かれた。  出席者は歌舞伎、芸能関係者ら、約600人。愛之助は紋付き袴、紀香は文金高島田に、友禅作家・秋山章氏が手掛けた白を基調にした色打ち掛け姿だった。  開宴前に1人でマスコミの取材に応じた愛之助は、紀香の着物姿を「感無量です。とても似合っていました」と笑顔。すでに紀香は、愛之助にとってかけがえのない存在となっているようで「安心して仕事ができます」と言い切ったが……。  驚いたのは、出席者に配られた引き出物。そのうちのひとつに、水素生成器があったのだ。フラックス社の「マルーン」という機器で、紀香が「体調も整うし、愛之助さんのアトピーも改善した。披露宴に来た方にも使ってほしい」と特注。10万円以上はする代物という。  芸能関係者は「いかにも美容や健康に気を使う紀香さんらしい。彼女は楽屋でも用意された飲み物には口はつけず、持参した栄養満点の自家製“紀香ジュース”を飲むような人。体調管理には絶対の自信を持っていて、それをパートナーにも押し付ける。引き出物が水素生成器だったと聞いて『愛之助さんも徹底管理されているな』と思いましたね」と話す。  それでお互いがよければ何も言うことはないが、前夫・陣内智則との離婚原因のひとつには、紀香の“押し付け”があった。  事情を知る関係者は「食事だけではなく、着ていく服の色や靴を履く順番、自宅に置く物の位置まで、彼女が風水を参考に決めていたそうです。陣内さんがそれに息苦しさを感じたことは、言うまでもありません。結婚当初はまだ鳴りを潜めていますが、これから“紀香スタイル”がどんどん出てくる。カンシャク持ちの愛之助さんが耐えられるか……」と危惧する。  紀香の元には、出席者から「あの水素生成器、よかったよ」と感謝のメールが相次いでいるそうだが、高価な品物をもらった手前、そう言うしかないのが世の常。ゴキゲンの紀香に、拍車がかからなければいいのだが……。

「陣内智則には絶対触れるな!」藤原紀香披露宴でマスコミに厳命、会見からも逃亡で……

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 歌舞伎役者の片岡愛之助と、女優の藤原紀香の夫妻による結婚披露宴が9月28日、東京・千代田区の帝国ホテルで開かれたが、一部メディアには関係者を通じて内々に「紀香の前回の結婚や、元夫の話はNG」という通達がされたという。 「紀香サイドからテレビのワイドショーやスポーツ紙のデスクなどに連絡があったそうで、紀香の前夫、お笑い芸人の陣内智則については、一切触れるなということになったそうです。そのため、基本的には、どのメディアもそれを守っている印象ですね」(夕刊紙記者)  本来なら紀香の前回の結婚は、メディアが触れたい事柄だ。紀香が陣内と行った2007年の披露宴はかなりド派手で、日本テレビ系で大々的に生中継され、平均視聴率は関東地区で24.7%、関西地区では40%という高い数字を残した。前回の結婚に触れたいのは、芸能マスコミとしては当然だ。しかし、これは紀香サイドにとって捨て去りたい「黒歴史」のようだ。  それを示す現象は、ほかにもあった。今回も披露宴の規模や派手さは前回と同じだったのだが、違っていたのはマスコミ対応。記者会見には愛之助ひとりしか登場せず、紀香は写真撮影のみでさっさと消えた。つまり、質問から逃げたかったわけである。 「紀香が質問を受ければ、イヤでも『2度目ですが……』という質問を受けないわけにいかず、そうなると前回の結婚を世間に思い出させてしまう。そのため、内定していたテレビ局による生中継もなくなり、それどころか、前回も出席した芸能人の多いことから、そのブログ記事なども引用しないよう通達する異様な厳戒態勢でした。神経質すぎる対応は当初、紀香が梨園の妻としてあまり出しゃばりたくないからだとか、愛之助の隠し子に配慮したものだとかいわれていたんですが、陣内をNGワードにしたことで、その理由がハッキリしました」(前出記者)  紀香は07年、テレビドラマ共演から交際に発展した陣内に伊勢神宮で「生涯をかけてともに恋愛をしてください」とプロポーズされ、婚約会見で「自分がありのままでいられる人。芸人さんの妻として、1歩も3歩も下がって付いていきたい」と話した。このときの婚約指輪は、人気ブランド「ルビーダ」の約3.5カラットのダイヤ。著名人600名が出席した大披露宴には報道陣200名以上が集まり、紀香はノロケ話を著書にした『紀香魂』(幻冬舎)を出版するハシャギっぷりだった。  しかし、わずか2年で破局するや、各マスコミから陣内のバッシングが出そろい、極端な亭主関白ぶりや浮気、紀香より低い所得などの話が次々に報じられた。結婚を後押ししたとして自慢していたはずの風水デザイナー直居由美里までもが、陣内のDVや土下座強要を女性誌に話す始末で、まるで紀香を守る裏の力が働いているようにも見えた。 「実際にその“裏の力”があることをラジオでしゃべった北野誠さんは、仕事を干されたほどですから……」と前出記者。  いずれにせよ、紀香本人にとって前回の結婚はタブーのようなもので、その後も一切口にしてこなかったわけだが、この再婚においても、それが蒸し返されるのは何よりイヤなことだったようだ。ある芸能関係者によると「紀香を守ってきた“裏の力”は今回の結婚にあまり賛成ではなかったらしく、紀香もそこを怖がって生中継はさせなかったという説もある」という。 「ただ、もしまた離婚となったとき、今度はその“裏の力”が守ってはくれないでしょう」(同)  もっとも近年の紀香は、露骨な自己愛キャラのせいか、ネット上では批判的な見方があふれるなど人気は凋落気味。守るべきイメージも、あまりなくなっているのかもしれない。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

片岡愛之助が「第2の加トちゃん」に!? 在庫処分報道否定も、藤原紀香の“ブログ乗っ取り疑惑”浮上

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 歌舞伎役者の片岡愛之助が2日に投稿したブログに対し、ネット上で「紀香が書いたのでは?」と疑う声が相次いでいる。  9月28日に行った藤原紀香との披露宴の引き出物が、水素生成器「マルーン」だったことが大きな話題となった愛之助だが、この日のブログで「一部の報道で、マルーンが売れてないから在庫整理で調達した...などの心無い報道もあるようですが、本当に悲しいことだなあと」「これは元からとても売れているものだと聞いていますし、皆様にもお配りしたものは、今回の披露宴のためにアイデア凝らし、オリジナルで作製したものです」と、一部報道を否定。  加えて、「このマルーンは、簡単操作なので僕でも使えて、毎日お風呂に入れて水素入浴を楽しんでいま~~す」「妻は、野菜やお米を洗うときに 台所でこれを愛用しています!!!! 農薬を除去できる!?!?!?と聞いて驚きました」「小型サイズなので、巡業や地方のロケなどにも持って行けて重宝」などと、畳み掛けるように「マルーン」のすばらしさを力説した。  この投稿に対し、ネット上では「絶対、紀香が書いてるだろ」「ネットで言われたことにいちいち反論するのって、紀香の悪い癖」「紀香にブログ乗っ取られたんだ。どこの加トちゃんだよ」と、妻で女優の藤原紀香による代筆を疑う声が相次いでいる。  なお、「マルーン」は、紀香のセレクト通販ショップ「紀香バディ!コム」にて8万1,000円で販売中。説明欄には「私はこのマルーンで、調理前の野菜やフルーツなど食材を洗っています。みるみるうちに付着している農薬が取れるかんじで水が黄色くなっていきます! これで安心ですね」との、紀香のコメントが掲載されている。 「どうやら愛之助のブログは、ネットニュース『アサ芸プラス』が1日に報じた記事『在庫処分?愛之助&紀香 豪華披露宴の引き出物はまさかの8万円水素生成器!』への反論のようです(現在は削除)。愛之助のブログといえば最近になって、内容や絵文字の使い方などから、紀香の代筆が疑われている投稿がちらほら。一方、愛犬の死体画像を載せるなど、これまで好き勝手に投稿しては、たびたび炎上してきた紀香のブログですが、最近は梨園の妻を演じるためか、夫や結婚に関する投稿に留めている。そのため、どうしても伝えたいことは、愛之助のブログを借りているのかもしれない。まるで、妻の綾菜さんによる“成りすまし疑惑”がささやかれる加藤茶のブログのようですね」(芸能記者)  再婚以降、我の強さを押さえようとする姿がたびたび見受けられる紀香。しかし、彼女の胸の内には、夫のブログを借りてでも伝えたい“紀香節”がパンパンに詰まっているのかもしれない。

ほのかりんが未成年飲酒認めた理由、中居正広が倖田來未との入浴拒否か、ブレない藤原紀香……週末芸能ニュース雑話

19歳・ほのかりんが飲酒を認めた理由

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NHK『Rの法則』公式サイトより
デスクT ほのかりんの所属事務所が、あっさり未成年飲酒を認めたね。びっくり! 記者H 29日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、ゲスの極み乙女。川谷絵音の新恋人と報じられた19歳のほのかですが、同時に未成年ながら酒好きなことや、2人の出会いが三軒茶屋のバーであることも報じられました。 デスクT ほのかって、2年くらい前から、六本木や西麻布の会員制バーの常連だったんでしょ? 若いのにイケイケだね! 記者H イケイケすぎて、廃業危機に陥っています。ほのかの所属事務所は30日、三軒茶屋のバーでの飲酒は否定したものの、「(違う日に)飲酒した事実はあった」とコメント。これが原因か否か、13日から2番手で出演予定だった舞台『Luna Rossa』を突然降板。現在、チケットの払い戻しを行っています。 デスクT あ~らら。 記者H さらに、ほのかが約5年にわたりレギュラー出演している教育バラエティ番組『Rの法則』(NHK Eテレ)について、NHK広報は「事実関係を確認してから、適切に対処していく」とコメント。まあ、もう出られないでしょうね。 デスクT でもさあ、タレントの未成年飲酒疑惑報道なんて、これまで腐るほどあったけど、証拠がない限り、事務所が否定して終わってたよね。ほのかも酒飲んでる写真が掲載されたわけじゃないのに、なんで認めたのかなあ? 記者H 「文春」が怖いのでは? 飲酒を否定するということは、ガセ記事呼ばわりすることになりますから。 デスクT 「文春」の逆鱗に触れたら、後が怖いもんね。おととし、集英社社員との不倫が報じられた乃木坂46・松村沙友理も、ラジオで「書かれていることは、事実じゃないことが……」って言い訳した後、すぐに不倫現場写真が23枚も放出されてたし。 記者H ほのかは、叩けばいくらでもホコリが出そうですから、飲酒を認めちゃったほうが身の為なのでしょう。しかし川谷は、疫病神っぷりがハンパないですね。本人は、曲作りの糧にしているようですが。 デスクT なんかムカツク~。29日深夜のラジオ番組で、おぎやはぎが川谷のルックスを「顔がダメ」「ブサイク」「妖怪の絵に出てくる顔」「気持ち悪い妖怪の顔」って言ってたよ! やーいやーい。 記者H ネット上でも、「なんで、こんな性欲キノコがモテるの?」と疑問の声が相次いでいます。 デスクT キノコカットって、でっかいチンチンみたいだし、女性ホルモンに訴えかけるものがあるんじゃない? ほら、ザ・ビートルズだってキノコカットだったじゃん。 記者H ビートルズに謝ってください!

中居正広、倖田來未との入浴拒否か?

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デスクT ねえねえ、26日放送の『中居正広の神センス☆塩センス!!あの時どうすりゃよかったの!?』(フジテレビ系)で、SMAPの中居くんが「女の子とお風呂に入ったことがない。1回もない」「(女性との入浴は)嫌なの」って言ってたんだけど、ホントかなあ……? 記者H 何を疑ってるんですか? デスクT だって8年前、当時の恋人の倖田來未と湯河原温泉デートが報じられたとき、露天風呂付きの部屋に泊まってなかったっけ? 部屋に温泉付いてるのに、別々に入るかなあ……。 記者H 1人ずつ入ったんじゃないですか? デスクT 相手が入ってるとき、暇じゃん。 記者H 知りませんよ! 中居は、テレビ番組で理想の結婚像を「別居婚」と言ったり、「家に人を入れられない」と言ったりと、セックス以外で女性とくっついているのが苦手な印象です。 デスクT 中居くんといえば、29日発売の「女性セブン」(小学館)が、「中居は『NHK紅白歌合戦』出場に前向き」って報じてるよ。昨年肺がんで亡くなった父・正志さんが、『紅白』の舞台を最も愛していて、毎年必ずリハーサルを見学しに来てたんだって。 記者H それなら、SMAPの最後を『紅白』で飾りたいという中居の気持ちもわかりますね。 デスクT そうなんだよ~。誰か、ほかのメンバーを説得してよ~。 記者H そういえば、草なぎ剛が28日発売の女性ファッション氏「Oggi」(小学館)の連載で、「迷い」をテーマに「自分の中で答えは決まっているのに、わざと決められないふりをして、そうこうしているうち、人と話し合ったことに左右されて当初用意していたはずの答えがいつの間にか変わってしまったり」「“果たしてこれは本当に自分が望んでいた答えなのか!?”と思ったり、後悔したりすることだってもちろんある。やっぱり決断力があるとは言いがたい」と綴っています。「解散強硬派」と報じられた草なぎですが、実は後悔しているのかもしれません。 デスクT この迷いっぷりなら、中居くんのために『紅白』に出そうだよ! でも、「人と話し合ったことに左右され」たっていうのは、親友の香取慎吾の意見に押されたってことかな? やっぱ鬼門は香取くんか……。   記者H 香取が「もう5人で歌いたくない」って言い張っていたら、『紅白』出場は実現しませんからね。 デスクT むむ。ファンのためにも、YOU、『紅白』出ちゃいなよ!

紀香が「エネルギーフィールドをクリーンでクリアな状態」に!

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デスクT やっぱり、紀香の引き出物は水素水生成器だったね! みんなの期待を裏切らない紀香って、素敵! 記者H 女優の藤原紀香と歌舞伎俳優・片岡愛之助夫妻は28日、帝国ホテルで推定2億円とも言われる結婚披露宴を行い、約600人が出席。引き出物は全5品で、目玉は入浴用などに使える水素水の生成器。特注品で、推定10万円ほどだとか。 デスクT 同じものが、紀香の通販サイト「紀香バディ!コム」で8万1,000円で売ってるね。紀香は、これを調理前の野菜を洗う時にも使っていて、「みるみるうちに付着している農薬が取れるかんじで水が黄色くなっていきます! これで安心ですね」だって! 記者H 農薬って黄色いんですね。 デスクT それより「紀香バディ!コム」の「ピックアップ」のコーナーにある「ホワイトセージルーズリーフ」って何?「ドライハーブに火をつけ、その煙に感謝と祈りを込めて燻す」と、「聖なる煙は、場や空間、エネルギーフィールドをクリーンでクリアな状態にしてくれる」だって。紀香って、相変わらずスピッてんね! 記者H 水素水しかり、信じやすいんでしょうね。ちなみに、ほかの引き出物は、2人が愛用する時計メーカー・フランク ミュラーの皿、愛之助の“六代目”にちなみ6つにカットされたWAKOのバウムクーヘン、紀香の両親の故郷・和歌山県産のあんぽ柿、藍染めのノートだったそうです。 デスクT 陣内智則のときの引き出物って、なんだったっけ? 記者H あのときは、バカラのペアグラス、高級梅干、夫婦箸、2人の写真がプリントされたチョコレート、松茸昆布、紀香の著書『ハッピー・スピリット 紀香魂』(幻冬舎)の全6品です。 デスクT そうだ、そうだ。今回は同じ物選べないから、迷っただろうね。グラスが皿に、梅干が柿に、箸がノートに、『紀香魂』が水素水生成器に変わった感じかな? チョコがない分、前回よりイイネ! 記者H 紀香さん、今後もサイゾーへのネタ提供、お願いしまーす。

藤原紀香が白無垢姿でアクセス荒稼ぎ中! 梨園デビュー後も“炎上ブログ”続行確定か

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 23日に歌舞伎俳優・片岡愛之助と挙式した女優・藤原紀香が24日、自身のブログで喜びを綴った。  紀香は、「こんな素敵な男性は他にいませんし、私にはもったいないほどのご縁だと思います」「この広い宇宙の中の八十億人の中から結ばれたこの出逢い、このご縁に感謝です」とのろけ、白無垢姿の自身と愛之助のツーショット写真を投稿。文章の最後では、「10月は、新橋演舞場。歌舞伎初めての方も、歌舞伎好きな方も『GOEMON~石川五右衛門』ぜひ、ご覧になってくださいませ 劇場でお待ちしております」と、自身の“梨園の妻デビュー”の場となる舞台のアピールも忘れなかった。  なお、26日にも、「総て手創りの本手描き友禅で品位と格式を求めました」などと、挙式で羽織った着物についての説明を書き連ねており、数日にわたり余韻に浸っていることが読み取れる。 「28日に帝国ホテルで披露宴を行う紀香ですが、ブログへのアクセスが集中している24日以降の複数のエントリーを、“アメンバー限定”に設定している。これは、紀香のブログを購読しないと閲覧できない記事で、固定読者を増やすのに効果的。梨園デビュー直前のタイミングで読者を増やそうとしているということは、今後も変わらず続けるつもりなのかもしれません」(芸能ライター)  紀香のブログといえば、7月に「変わり果てた姿のノーブリー君」と、愛犬の死体写真を投稿。「非常識」としてバッシングに遭ったほか、熊本地震発生後の投稿では、「火の国の神様、どうかどうか もうやめてください。お願いします」などと綴り、「熊本の人が、神に罰を与えられてるとでも言いたいのか?」「被災者に失礼」と批判が相次ぐなど、“炎上ブログ”としておなじみだ。 「一部関係者からは、市川海老蔵の妻・小林麻央に倣い、披露宴が行われる28日を最後にブログを止める(小林は今月再開)ものと思われていた。これまでも『慎ましさが求められる梨園の妻には、向かない』と言われ続けてきた紀香ですが、炎上ネタに事欠かない彼女のブログは、そんな声を助長させそう」(同) “出しゃばらず、賢い女性”が求められるという梨園の妻。持ち前の我の強さがにじみ出た紀香のブログは、これまでの全く新しい“梨園の妻像”を作り上げるかもしれない。

“トリプルスリー男”山田哲人と交際報道の熊切あさ美、逆転ならず!?「どうしても愛人臭が……」

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『山田哲人 東京ヤクルトスワローズ (スポーツアルバム No. 51)』(ベースボールマガジン社)
 プロ野球界の“トリプルスリー男”こと東京ヤクルトスワローズの山田哲人との交際が報じられたタレントの熊切あさ美が、やはり案の定な結果に終わってしまったようだ。  25日発売の「女性セブン」(小学館)が山田との“お泊まり愛”をスクープ。前カレの歌舞伎俳優・片岡愛之助を女優の藤原紀香に略奪されるなど、とことん男運のない彼女だけに「9回ウラ2アウトから起死回生の大逆転」を期待する声も多かったが……。  小説家でタレントの室井佑月は、24日放送のTOKYO MX『バラいろダンディ』でこの話題に触れ「(熊切は)最後の最後で、またしくじる気がする」と予言。事実、その通りで、熊切に近い関係者によると「女性セブンの報道後、熊切は山田選手とは以前から知り合いで『本当にただの友達』と強調していました。実際は、狙ってみたけど、うまくいかなかったというのが真相のようです」と明かす。  スキャンダラスなイメージの強い熊切だが、素顔は極めて家庭的な女性。 「気配りができ、手料理もうまい。男性を必ず立てるので、初対面で彼女を気に入る男性は驚くほど多い。ただ、そこから先がなかなか進まない」(同)  その原因は、彼女から漂う“愛人臭”だ。芸能プロ幹部によると「結婚相手ではなく『愛人関係として最高』と思われてしまう。どうやら彼女自身も愛人体質のようで、過去には妻子持ち芸人と長年、ただならぬ関係を続けていた」という。  今回の山田は独身だが、なにせ遊び人。熊切に落ち着くより、彼女をキープしつつ、ほかの女性にも手を出したいはずだ。 「山田さんは、合コンに頻繁に顔を出しては“お持ち帰り”する様子が目撃されている」とはフリーカメラマン。熊切に、春は訪れるのか――。

“トリプルスリー男”山田哲人と交際報道の熊切あさ美、逆転ならず!?「どうしても愛人臭が……」

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『山田哲人 東京ヤクルトスワローズ (スポーツアルバム No. 51)』(ベースボールマガジン社)
 プロ野球界の“トリプルスリー男”こと東京ヤクルトスワローズの山田哲人との交際が報じられたタレントの熊切あさ美が、やはり案の定な結果に終わってしまったようだ。  25日発売の「女性セブン」(小学館)が山田との“お泊まり愛”をスクープ。前カレの歌舞伎俳優・片岡愛之助を女優の藤原紀香に略奪されるなど、とことん男運のない彼女だけに「9回ウラ2アウトから起死回生の大逆転」を期待する声も多かったが……。  小説家でタレントの室井佑月は、24日放送のTOKYO MX『バラいろダンディ』でこの話題に触れ「(熊切は)最後の最後で、またしくじる気がする」と予言。事実、その通りで、熊切に近い関係者によると「女性セブンの報道後、熊切は山田選手とは以前から知り合いで『本当にただの友達』と強調していました。実際は、狙ってみたけど、うまくいかなかったというのが真相のようです」と明かす。  スキャンダラスなイメージの強い熊切だが、素顔は極めて家庭的な女性。 「気配りができ、手料理もうまい。男性を必ず立てるので、初対面で彼女を気に入る男性は驚くほど多い。ただ、そこから先がなかなか進まない」(同)  その原因は、彼女から漂う“愛人臭”だ。芸能プロ幹部によると「結婚相手ではなく『愛人関係として最高』と思われてしまう。どうやら彼女自身も愛人体質のようで、過去には妻子持ち芸人と長年、ただならぬ関係を続けていた」という。  今回の山田は独身だが、なにせ遊び人。熊切に落ち着くより、彼女をキープしつつ、ほかの女性にも手を出したいはずだ。 「山田さんは、合コンに頻繁に顔を出しては“お持ち帰り”する様子が目撃されている」とはフリーカメラマン。熊切に、春は訪れるのか――。

“披露宴直前”の藤原紀香「ニンマリ」!? 熊切あさ美がヤクルト・山田哲人と“お泊まり愛”報道

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 片岡愛之助(44)との泥沼破局騒動で注目されたタレントの熊切あさ美(36)が、東京ヤクルトスワローズの若手スター選手・山田哲人内野手(24)との“お泊まり愛”を18日発売の「女性セブン」(小学館)に報じられた。  2人が知り合ったのは、3カ月ほど前。同誌は、7月末と8月上旬に、山田の自宅マンションを訪れる熊切の姿をキャッチ。8月の逢瀬では翌日まで“自宅デート”を楽しんでいたという。これに、2人の所属事務所及び球団広報は、「友人の1人」とコメントしている。  山田といえば、昨年、トリプルスリーと100打点を同時達成した“天才選手”。年俸は推定2億2,000万円で、「狙っている女子アナも少なくない」(芸能記者)という“モテ男”だ。  一方、熊切は、2012年に愛之助と交際をスタートしたが、昨年5月28日発売の「女性セブン」が、愛之助と藤原紀香(45)の熱愛を報道。“捨てられた女”として注目された熊切は、「もう別れた」とする愛之助の主張との食い違いを、メディアで涙ながらに語った。 「熊切は、愛之助と紀香の交際報道から1年が経過した今年の5月、ブログで『本当にあの時死ななくて良かったと思う』と、自殺を思いとどまったことを告白し、ネット上で同情する声が殺到。同時に、熊切に自殺を過ぎらせた愛之助と紀香に対する批判が再燃した。そのため、今回の熱愛に『よかったね』と祝福コメントが寄せられているかと思いきや、『また捨てられる』『山田はやめておいたほうがいい』『里田まいには、なれない』という忠告が圧倒的。その理由は、一回り離れた年の差のようです」(同)  熊切は、今月7日放送の『サンデージャポン』(TBS系)にゲスト出演。「誘ってくださる方が増えて」「最近、久しぶりにキュンってきた」「ちょっと好きな人が……」などと、恋愛中であることを示唆した。 「『サンジャポ』で幸せアピールをしていた熊切ですが、今回のロマンスを一番応援しているのは、ほかならぬ紀香かもしれない。熊切がメディアで“不幸オーラ”を放つたびに、愛之助や紀香が悪者扱いされてしまう。熊切に新恋人ができれば、メディアで愛之助との騒動について蒸し返される機会も減るでしょう」(同)  紀香といえば、9月28日に帝国ホテルで披露宴を行い、10月3日に開幕する十月花形歌舞伎で“梨園の妻デビュー”を予定している。 「披露宴はテレビ中継が予定されていますから、それまでに熊切に恋人ができてくれれば、万々歳。“略奪婚”と揶揄する声も減るかも?」(同)  球団ファンから「山田が、熊切と結婚するとは思えない」との声も聞こえてくるが、果たして、熊切は今度こそ幸せを掴めるだろうか?

藤原紀香がブログに愛犬の“死体”を投稿! 釈由美子や橋本志穂のように「変わり者」では済まない理由

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 女優の藤原紀香が自身のブログに愛犬の死体写真を掲載し、「非常識」との声が相次いでいる。  現在、ミュージカル『南太平洋』の全国ツアー中の紀香だが、22日に実家で飼っているラブラドール・レトリーバーの“ノーブリー”の体調が急変したため、帰阪。その日のブログには、「変わり果てた姿のノーブリー君」との文章と共に、ぐったりと横たわる愛犬の写真が。加えて、そんな愛犬に向かって、『南太平洋』の劇中歌をアカペラで聞かせる紀香の様子が、自撮りと思しき動画で公開された。  紀香は、この2日後に愛犬の死を聞いたといい、25日のブログでは、「仲良しのデザイナーさん、芦田多恵さんに選んでいただいた朱赤のシルクタフタを使い、母が作りました」と、母親の手作りと思しき棺桶に収まる愛犬の写真を掲載。「先に天国に逝った猫ちゃんたちとたくさん遊んでね」と天国の愛犬にメッセージを送り、「母がまだ呆然としている様子なので心配です」と残された家族を気遣った。  これにネット上では、「やっぱ紀香っておかしい」「こんな非常識な人が梨園の妻とか、やばすぎ」「なんでもネタにするんだな」「家族が死んでもやりそう」といった書き込みが殺到。なお、紀香が利用している「アメーバブログ」の禁止事項には、「一般的に他の会員や利用者が不快に感じる、又はその恐れのある表現・内容の送信等」との記載があり、動物の死体写真がこれに該当するのではないかとの意見も。  同様の騒動といえば、女優の釈由美子が3月、夫の日本酒を誤飲して亡くなった愛犬“こころ”の死体と思しき写真と、骨壷の写真をブログに掲載。この時も「理解できない」と批判が殺到したほか、愛犬家からも「本当にショックなら不特定多数の他人に見せたいとは思わない」などと異論が飛び交った。  また、1月にはタレントの橋本志穂も、ブログに愛犬の死体写真を掲載。加えて4月には、自身のFacebookで実母の亡骸を親戚で囲んでいる集合写真を公開(現在は削除)し、たちまち炎上。これに橋本は、親戚などに“手っ取り早く伝えるため”だと説明し、「テメーに見せるためじゃねーんだよ!」と怒りを露わにした。 「釈や橋本は“ただの変わり者”という括りで片付けられる部分があるものの、紀香は“梨園の妻”として常識的な行動を求められる立場ですから、これでは先が思いやられる。ただ、9月28日に帝国ホテルで披露宴を行い、10月3日に開幕する十月花形歌舞伎で“梨園デビュー”を予定している紀香ですが、市川海老蔵の妻・小林麻央に倣い、披露宴の日を最後にブログの更新をストップさせる可能性が高い。紀香の非常識行動が話題になるのも、あと2カ月の期間限定かもしれません」(芸能記者)  異常なまでの“水素水”生活を明かしたり、背景がぐにゃりと歪んでいたことから画像加工疑惑が浮上したりと、たびたび騒動を巻き起こしてきた紀香のブログ。この調子だと、ブログのタイムリミットとウワサされる9月までに、また何かやらかしそうだ。

「それでもやる!」藤原紀香・片岡愛之助、逆風の中で披露宴中継“強行”の狙い

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 女藤の藤原紀香と歌舞伎俳優・片岡愛之助の結婚披露宴が今秋、東京・帝国ホテルで行われると「女性自身」(光文社)が報じている。  紀香にとっては前夫・陣内智則の時に続いて2度目。愛之助は初婚だが、隠し子がいることは広く知られた話だ。  ともにワケありだけに、ド派手婚には世間の反発も予想されるが……。 「今回の挙式費用も5億円は下らないといいます。歌舞伎は見栄の世界。招待客だけでも坂田藤十郎、尾上菊五郎、松本幸四郎などの大御所をはじめ、市川海老蔵、市川猿之助、市川染五郎など、豪華メンバーになりそうだ」とは梨園関係者。  そうなると、次に注目されるのは結婚披露宴のテレビ中継だ。前回、紀香と陣内の披露宴の模様は日本テレビが中継し、関東地区で、平均視聴率24.7%(ビデオリサーチ調べ/以下同)の高視聴率を記録。テレビ的には、芸能人の挙式・披露宴は優良コンテンツとして認知されている。 「新郎新婦にしても、挙式費用の一部を局に負担してもらえるのでオイシイ。ほかに挙式当日までのドキュメントや舞台裏密着モノを組み合わせれば、式を挙げた上、黒字で終わることも可能。このところ紀香さんの評判が芳しくなく、中継すればさらなる反発を招きそうですが、金銭的なこと考えれば、そうも言ってられないでしょう」(テレビ関係者)  紀香のイメージを逆手に取ることも可能だ。ある放送作家は「芸能人の結婚式は、なんだかんだでみんな見るんです。しかも紀香さんは“炎上キャラ”が定着しつつある。視聴者はアラ探しすべく、こぞって見るでしょう。そのあたりのことは、テレビ局も計算していますよ」と断言する。  事実、すでに披露宴中継をめぐっては水面下で話が進行しており、ともに関西出身ということで「今回は大阪のテレビ局が熱を上げている」(同)。  前回の紀香&陣内の披露宴中継では、関西地区で驚異の平均視聴率40%を記録したことも忘れてはならない。アンチの数を考えると、今回はそれ以上の数字を叩き出すかも!?