今年でメジャーデビュー15周年を迎えたコブクロ・小渕健太郎の過去の不倫を、10月20日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じた。同誌では、小渕と関係を持ったという30代前半の女性タレントと、大阪・北新地の夜の店で働く女性の談話を紹介している。 「小渕は1997年に中学時代の同級生と結婚していますが、歌がうまいだけでなく、歌手になる前は敏腕の営業マンだったというエリートですから、やはりモテたのでしょう。女性タレントとは2004年頃、北新地の女性とは09年頃に連絡を取っていたということですから、ずいぶん前ではありますが、小渕は“いい人”というイメージが先行していただけに、ファンを含む世間の人たちは衝撃を受けているようです」(女性誌記者) 特に今回の問題で、あの名曲の価値が、さらにガタ落ちしたといわれている。 「コブクロの楽曲の作詞・作曲を担当し、数々のラブソングを世に送り出してきた小渕ですが、やはり一番有名なラブソングといえば、結婚式の定番として使用されていた『永遠にともに』ですよね。陣内智則が藤原紀香との披露宴でピアノ弾き語りを披露した曲ですが、彼らが離婚したことで曲のイメージが悪くなってしまい、昨年までライブでは封印されていました。今年に入り、ようやく封印も解かれたところだったのですが、今度は自ら墓穴。永遠に封印されるかもしれません」(エンタメ誌記者) ネット上でも「コブクロの純愛ソングはウソっぱち」「うちも結婚式で使った。おかげで仲が悪い」「まさか、自らの手で名曲を終わらせるとは……」と、擁護の声はほぼゼロだ。 かつては陣内が名曲封印の戦犯にされていたが、トドメを刺したのが、まさかの作者本人。今度の時効は、そう簡単に来ないかもしれない?コブクロ公式サイトより
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「山田哲人は夜もトリプルスリーなのに……」坂上忍の“熊切ディス”に異論噴出!
超人気MC・坂上忍の“熊切斬り”に、球界関係者から異論が噴出中だ。 坂上は、17日放送のフジテレビ系『バイキング』で、8月に東京ヤクルトスワローズの“トリプルスリー男”山田哲人とデート報道のあった熊切あさ美を“公開説教”。生粋の燕ファンだという坂上は「相手は日本の宝なんだよ? どうなってんだよ」と切り込み、「本当に友達の1人」と否定する熊切に対して「あなた、(マスコミから)狙われている人だよね? 片や日本の宝ですよ。宝と狙われている人がいたら、ああなっちゃうじゃん」と、誤解を与える行動を取った熊切に問題があったと指摘した。 これには熊切も神妙な表情で「そうですね。相当荒れました、Twitterとか。『あいつは日本の宝だから離れろ』とか。でも、私も人の子。なんでここまで叩かれるのか」と、うなだれるしかない。 坂上は昨年5月にも、熊切を叱責。当時、熊切は歌舞伎俳優の片岡愛之助と交際していたが、そこへ藤原紀香が“参戦”。1年たった現在、愛之助と紀香は結婚したが、当時は熊切が愛之助から「正式な別れを告げられていない」と騒動になっていた。愛之助は熊切に「電話で別れを告げた」と主張していたが、熊切は「(別れ話なら)会って言うだろうって……」と平行線。 これにイラついた坂上は、熊切に「ニュアンスでわかれよって。『電話』『藤原紀香』で終わったって理解すれば」とバッサリ。共演した西川史子が「ひどい」と漏らすと、「ひどいのはどっちかって言ったら、テレビ出て『別れてない』って言うのはどういうこと?」と批判した。坂上は、熊切嫌いなのか……? だが、先の山田との件に関しては、球界関係者から「坂上さんは、何もわかっていない」と異論が噴出。スポーツ紙の担当記者は「山田は遊び人で有名。夜も“トリプルスリー”といわれているほどですよ。合コンにもよく顔を出していますし、女性ファンとの浮いたウワサも聞いたことがある。熊切さんとの報道も、山田を知る人からすれば『あぁ、あいつが先に手を出そうとしたんだな』としか思いませんでした。彼女ばかりが叩かれて同情しました」と明かす。 坂上の“怒り芸”は至極正論の時もあれば、思い込みが強すぎる面もある。それが彼の“色”なのだろうが、出演過多と周囲の期待も相まり、このところは「一家言残さないと!」というプレッシャーにさいなまれているようにも見えるのが心配だ。
“梨園の妻”の先輩たちから総スカン……藤原紀香、相変わらずのKYぶりで浮きまくり!
歌舞伎俳優の片岡愛之助の妻で女優の藤原紀香が7日、都内で行われた台湾ブランド展示イベントに登場した。 愛之助は3日に初日を迎えた東京・新橋演舞場の十月花形歌舞伎『GOEMON 石川五右衛門』に出演中。イベントは昼に行われたが、紀香は「夜の部(の公演)は愛之助のごひいきの方がいらっしゃるので行きます。初日と千秋楽、ごひいきの方がいらっしゃる時に(劇場に)行くのはマスト。私はまだ新人なので、ひとつひとつ勉強したい」と梨園の妻としての活動をしたり顔でアピールしたが、この発言が波紋を呼びそうだという。 「梨園の妻として“デビュー”してから、わずか1週間足らずで、わかったような顔。愛之助の公演初日の公演前、わざわざロビーの目立つ場所で関係者を出迎えて、集まった報道陣にその映像や写真を撮らせるなど、相変わらず自分が“主役”でないと気が済まないようだ。とはいえ、さっそく、先日の愛之助との結婚披露宴に愛之助が元愛人を招待していることを『週刊文春』(文藝春秋)に報じられるなど、まだまだ愛之助は脇の甘いところだらけ。この分だと、今後も“芸の肥やし”の話題が続々と出てきそうだ」(女性誌記者) 紀香は6日には、披露宴の司会を務めた徳光和夫アナウンサーとともに、NHKホールで開催された「第16回虹の架け橋まごころ募金コンサート」(日本音楽事業者協会主催)の司会を務めるなど、これまでと同じスタンスで自身のタレント活動もこなす意向のようだが、おかげで、梨園の妻として先輩たちに食い込むのは、なかなか難しそうだ。 「現在、梨園の妻の頂点に君臨しているのは、中村吉右衛門の妻だといわれている。紀香は梨園の関係者を通じ、吉右衛門の妻をはじめとする先輩たちに『いろいろご指導をいただきたい』と片っ端からアプローチしているようだが、まったく相手にされていない。今後、愛之助が座長を務めた場合など、知らないと困ることが出てくるだけに、先輩たちに師事したいようだが、そのためにはまずタレント活動をやめるべきでは」(演劇記者) 現在、不倫騒動で世間を騒がせた夫の中村芝翫と3人の息子が同時に襲名披露公演を行っている女優の三田寛子でさえ、今年1月に出演したテレビ番組で「どういう時に何を着るかがわからないんですよ、TPOが。いまだに怖いですね、間違えそうで」と告白。まずは、芸能界の大先輩である三田に、すり寄ったほうがよさそうだが……。
“梨園の妻”の先輩たちから総スカン……藤原紀香、相変わらずのKYぶりで浮きまくり!
歌舞伎俳優の片岡愛之助の妻で女優の藤原紀香が7日、都内で行われた台湾ブランド展示イベントに登場した。 愛之助は3日に初日を迎えた東京・新橋演舞場の十月花形歌舞伎『GOEMON 石川五右衛門』に出演中。イベントは昼に行われたが、紀香は「夜の部(の公演)は愛之助のごひいきの方がいらっしゃるので行きます。初日と千秋楽、ごひいきの方がいらっしゃる時に(劇場に)行くのはマスト。私はまだ新人なので、ひとつひとつ勉強したい」と梨園の妻としての活動をしたり顔でアピールしたが、この発言が波紋を呼びそうだという。 「梨園の妻として“デビュー”してから、わずか1週間足らずで、わかったような顔。愛之助の公演初日の公演前、わざわざロビーの目立つ場所で関係者を出迎えて、集まった報道陣にその映像や写真を撮らせるなど、相変わらず自分が“主役”でないと気が済まないようだ。とはいえ、さっそく、先日の愛之助との結婚披露宴に愛之助が元愛人を招待していることを『週刊文春』(文藝春秋)に報じられるなど、まだまだ愛之助は脇の甘いところだらけ。この分だと、今後も“芸の肥やし”の話題が続々と出てきそうだ」(女性誌記者) 紀香は6日には、披露宴の司会を務めた徳光和夫アナウンサーとともに、NHKホールで開催された「第16回虹の架け橋まごころ募金コンサート」(日本音楽事業者協会主催)の司会を務めるなど、これまでと同じスタンスで自身のタレント活動もこなす意向のようだが、おかげで、梨園の妻として先輩たちに食い込むのは、なかなか難しそうだ。 「現在、梨園の妻の頂点に君臨しているのは、中村吉右衛門の妻だといわれている。紀香は梨園の関係者を通じ、吉右衛門の妻をはじめとする先輩たちに『いろいろご指導をいただきたい』と片っ端からアプローチしているようだが、まったく相手にされていない。今後、愛之助が座長を務めた場合など、知らないと困ることが出てくるだけに、先輩たちに師事したいようだが、そのためにはまずタレント活動をやめるべきでは」(演劇記者) 現在、不倫騒動で世間を騒がせた夫の中村芝翫と3人の息子が同時に襲名披露公演を行っている女優の三田寛子でさえ、今年1月に出演したテレビ番組で「どういう時に何を着るかがわからないんですよ、TPOが。いまだに怖いですね、間違えそうで」と告白。まずは、芸能界の大先輩である三田に、すり寄ったほうがよさそうだが……。
藤原紀香、イベントを“梨園の妻アピール”に利用!? 「歌舞伎質問」過剰に飛び交い……
片岡愛之助との結婚披露宴や、新橋演舞場での“梨園の妻”デビューなど、このところ再び世間からの注目を浴びている藤原紀香。 そんな紀香が、7日に開催された「TAIWAN EXCELLENCE in 東京~あなたの知らない台湾がある~」の開催セレモニーに出席、トークセッションでは、過剰なまでに歌舞伎の話題が振られる様子が見られたという。 「この日のイベントは囲み取材はなく、トークショーのみでした。その挨拶で紀香が『日本と台湾が好きですし、今回のイベントは台湾のものを日本の人たちに紹介するというものですけど、それだけじゃなくて、日本の文化で、たとえば歌舞伎もすごく見に来てもらいたい』と話したことから、司会が『歌舞伎というキーワードが出ました。おめでとうございます!』と、ちょっと強引な感じで披露宴をしたことをお祝いし始めたんです。さらに、司会が『この後、ちょうど旦那様の愛之助さんの舞台が公演中ということで……』と振り、紀香は『今日のイベントは了承をもらっていて「どう?」と聞いたら「大丈夫だよ」と言っていて』と、これまで世間的に“梨園の妻は務まるのか?”と言われていることへ答えるかのようなやりとりを見せていました」(ワイドショー関係者) この司会による紀香の、プライベートへの質問は続いたそうで……。 「その後も、ご贔屓筋がこの日の夜、愛之助の公演に来るという話題が出て、司会が再び食いつき、『聞くところによると、いっぱいニュースでもやっていましたけど。梨園の妻って大変なんだろうなと思って見ていたんですが、舞台が始まると忙しくなるんですよね?』と、話を広げようと持っていき、紀香から『初日と千秋楽、ご贔屓方がいらっしゃる日はマストです』というコメントを引き出していました。普通、こういったPRイベントは報道される部分が結婚に偏らないよう、『おめでとうございます』ぐらいにとどめて、あとはなるべく触れず、PRしたいものを重点的に話すものなのですが……」(同) 去り際には、6日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で愛之助が元愛人とされる女性を披露宴に招待していたという報道について、記者からの「(愛之助は)怒られてないですか? 怒ってないですか?」との声がけはスルーしていたという紀香。どうやら、紀香の一方的な梨園の妻アピールの場となってしまったようだ。
片岡愛之助「文春」完全スルー、米倉涼子のギャラすごい、こじはるの成金ぶり、ベッキー女優転身か……週末芸能ニュース雑話
片岡愛之助が「文春」を完全スルー
デスクT ラブリンってば、元愛人の報道に全く堪えてないみたいだよ。「週刊文春」(文藝春秋)の発売日に、ハイテンションで5回もブログ投稿してるし。サイコパスなんじゃないの!? 記者H 6日発売の同誌は、片岡愛之助が、先月28日の藤原紀香との結婚披露宴に、上戸彩似の元愛人を招待していたと報道。何も知らない紀香は、元愛人と愛之助の3人で写真に納まっています。ちなみに、この愛人と関係があった時期は、熊切あさ美と同棲していた時期と被っているとか。 デスクT なんなら、熊切も、佐藤江梨子も、愛原実花も、歴代の愛人み~んな呼んじゃえばよかったのに。あと、16歳の隠し子と、その母親の元ホステスも! 中途半端に1人だけ呼ぶから、後ろめたい感じになるんだよ。 記者H 一方、紀香は7日、台湾製品の展示イベントのPR会見に登壇。イベント後、愛之助が出演する十月花形歌舞伎に直行するという紀香は、「夜の部には、愛之助のひいき方がいらっしゃるので、行きます。初日と千秋楽、ひいき方がいらっしゃる日はマストで行くんですけど、私は新人ですし、できる限りお客様をご案内して頑張っていきたいと思っています。一つ一つ勉強だなと思っているので、はい」と話し、「今回、結婚したことによって、私が知らなかった世界の方々と出会うことができたので、もっと勉強して世界を広げたいなと思います」など、梨園の妻の心得を語りました。 デスクT こういうマスコミイベントに出てること自体、梨園の妻っぽくないような……。 記者H どうやら、「女優・藤原紀香」を捨てる気はないようですね。ちなみに、報道陣からの「週刊文春の記事は見ましたか?」といった類の質問には、笑顔で無言を貫いていました。 デスクT うう、紀香ってば、顔で笑って、心で泣いてるよ……。きっとこんな日は、水素水の水素をキュッと強めにしたはず! 頑張れ、梨園の紀香!
「秋ドラマ」ギャラトップは米倉涼子!
デスクT 4日発売の「FLASH」(光文社)が、10月クールの連ドラの主要キャストのギャラを紹介してるよ! トップは、『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の米倉涼子で、1本500万だって。2位が『相棒15』(テレビ朝日系)の水谷豊で350万円だから、米倉の高額ぶりが際立つね! 記者H 500万円クラスは、めったに聞きませんからね。ちなみに、天海祐希と仲間由紀恵が300万円、市川海老蔵が250万円、小泉孝太郎が230万円、唐沢寿明が220万円、吉田羊が180万円、新垣結衣が170万円だそうです。 デスクT ちょっとー、『家政婦のミタゾノ』(テレビ朝日系)主演のTOKIO・松岡昌宏が170万円って、安くな~い? ジャニーズのベテランだよ~。 記者H やはり役者1本でやってる人ほど、ドラマのギャラは上がりやすいんでしょうね。 デスクT ドラマといえば、ベッキーについて、4日発売の「女性自身」(光文社)が「連ドラで完全復帰秒読み」って報じてるよ! バラエティ番組への復帰に失敗したサンミュージックが、今度はドラマ班のプロデューサーに営業かけまくってるんだって。 記者H ベッキーって意外と、ドラマの出演作が多いんですよね。主演した『アンナさんのおまめ』(テレビ朝日系)や、『ショムニ2013』(フジテレビ系)など、30作以上出ています。 デスクT 女優仕事なら、オンエアで不倫をイジられることもないし、いいかもね。宝島社の広告で、背中丸出して「あたらしい服を、さがそう。」って言ってたのは、ドラマの衣装を探してたのか! 記者H ただ、スポンサーの反応が心配ですね。ドラマであっても、ベッキーが出た途端にブーイングが起きれば、スポンサーから「もう出すな」と言われかねませんし。 デスクT 宝島社がスポンサー権を買い取れば、ベッキーを主役にできるよ! やったー!AKB48・小嶋陽菜が超高額バッグをバラ撒くワケ
記者H 20歳の誕生日を迎えたHKT48の“はるっぴ”こと兒玉遥が、AKB48・小嶋陽菜からシャネルのバッグをもらったとインスタグラムで報告。このバッグの値段を調べたファンが、「55万円もする!」「どこのブルジョアだよ」と驚愕しています。 デスクT な~に、55万円くらい、はるっぴの顔につぎ込まれた金額に比べたら、どうってことないさ。でも、昔は板野友美がブランドものの私服着てるだけで、ヲタが発狂してたけど、今はメンバーも隠さなくなったんだね。 記者H こじはるは、あとは卒業するだけですから、何も考えてないんじゃないですか? こじはるといえば過去にも、大島優子に21万円のプラダのバッグをあげたり、小森美果に16万円のmiumiuのバッグをプレゼントしたりと、メンバーにブランドバッグをあげまくっています。 デスクT AKB48の運営会社・AKSが、税金対策で主要メンバーの高額家賃を負担してるって報道あったよね? こじはるって、メンバーにプレゼントするくらいしか、金の使い道がないんじゃないの? 記者H そうかもしれません。昨年9月発売の「文春」によれば、こじはるの住む超高級物件は3LDKで、広さは200㎡以上。風呂は2つで、ベランダには森が見渡せるジャグジーが付いており、家賃は300万円ほどとか。 デスクT いいな~。僕もAKB48に入りたいな~♪ 記者H でも、AKB48に入ると、サイゾーみたいな媒体に「AKB48小嶋陽菜に『劣化』の声…汚肌×高画質カメラのダブル攻撃で窮地に」「もはや賞味期限切れ? AKB48・小嶋陽菜が痛々しいブライダル姿を披露した余波」などと、好き勝手書かれますよ! デスクT え~やだ~。じゃあいい~。片岡愛之助「文春」完全スルー、米倉涼子のギャラすごい、こじはるの成金ぶり、ベッキー女優転身か……週末芸能ニュース雑話
片岡愛之助が「文春」を完全スルー
デスクT ラブリンってば、元愛人の報道に全く堪えてないみたいだよ。「週刊文春」(文藝春秋)の発売日に、ハイテンションで5回もブログ投稿してるし。サイコパスなんじゃないの!? 記者H 6日発売の同誌は、片岡愛之助が、先月28日の藤原紀香との結婚披露宴に、上戸彩似の元愛人を招待していたと報道。何も知らない紀香は、元愛人と愛之助の3人で写真に納まっています。ちなみに、この愛人と関係があった時期は、熊切あさ美と同棲していた時期と被っているとか。 デスクT なんなら、熊切も、佐藤江梨子も、愛原実花も、歴代の愛人み~んな呼んじゃえばよかったのに。あと、16歳の隠し子と、その母親の元ホステスも! 中途半端に1人だけ呼ぶから、後ろめたい感じになるんだよ。 記者H 一方、紀香は7日、台湾製品の展示イベントのPR会見に登壇。イベント後、愛之助が出演する十月花形歌舞伎に直行するという紀香は、「夜の部には、愛之助のひいき方がいらっしゃるので、行きます。初日と千秋楽、ひいき方がいらっしゃる日はマストで行くんですけど、私は新人ですし、できる限りお客様をご案内して頑張っていきたいと思っています。一つ一つ勉強だなと思っているので、はい」と話し、「今回、結婚したことによって、私が知らなかった世界の方々と出会うことができたので、もっと勉強して世界を広げたいなと思います」など、梨園の妻の心得を語りました。 デスクT こういうマスコミイベントに出てること自体、梨園の妻っぽくないような……。 記者H どうやら、「女優・藤原紀香」を捨てる気はないようですね。ちなみに、報道陣からの「週刊文春の記事は見ましたか?」といった類の質問には、笑顔で無言を貫いていました。 デスクT うう、紀香ってば、顔で笑って、心で泣いてるよ……。きっとこんな日は、水素水の水素をキュッと強めにしたはず! 頑張れ、梨園の紀香!
「秋ドラマ」ギャラトップは米倉涼子!
デスクT 4日発売の「FLASH」(光文社)が、10月クールの連ドラの主要キャストのギャラを紹介してるよ! トップは、『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の米倉涼子で、1本500万だって。2位が『相棒15』(テレビ朝日系)の水谷豊で350万円だから、米倉の高額ぶりが際立つね! 記者H 500万円クラスは、めったに聞きませんからね。ちなみに、天海祐希と仲間由紀恵が300万円、市川海老蔵が250万円、小泉孝太郎が230万円、唐沢寿明が220万円、吉田羊が180万円、新垣結衣が170万円だそうです。 デスクT ちょっとー、『家政婦のミタゾノ』(テレビ朝日系)主演のTOKIO・松岡昌宏が170万円って、安くな~い? ジャニーズのベテランだよ~。 記者H やはり役者1本でやってる人ほど、ドラマのギャラは上がりやすいんでしょうね。 デスクT ドラマといえば、ベッキーについて、4日発売の「女性自身」(光文社)が「連ドラで完全復帰秒読み」って報じてるよ! バラエティ番組への復帰に失敗したサンミュージックが、今度はドラマ班のプロデューサーに営業かけまくってるんだって。 記者H ベッキーって意外と、ドラマの出演作が多いんですよね。主演した『アンナさんのおまめ』(テレビ朝日系)や、『ショムニ2013』(フジテレビ系)など、30作以上出ています。 デスクT 女優仕事なら、オンエアで不倫をイジられることもないし、いいかもね。宝島社の広告で、背中丸出して「あたらしい服を、さがそう。」って言ってたのは、ドラマの衣装を探してたのか! 記者H ただ、スポンサーの反応が心配ですね。ドラマであっても、ベッキーが出た途端にブーイングが起きれば、スポンサーから「もう出すな」と言われかねませんし。 デスクT 宝島社がスポンサー権を買い取れば、ベッキーを主役にできるよ! やったー!AKB48・小嶋陽菜が超高額バッグをバラ撒くワケ
記者H 20歳の誕生日を迎えたHKT48の“はるっぴ”こと兒玉遥が、AKB48・小嶋陽菜からシャネルのバッグをもらったとインスタグラムで報告。このバッグの値段を調べたファンが、「55万円もする!」「どこのブルジョアだよ」と驚愕しています。 デスクT な~に、55万円くらい、はるっぴの顔につぎ込まれた金額に比べたら、どうってことないさ。でも、昔は板野友美がブランドものの私服着てるだけで、ヲタが発狂してたけど、今はメンバーも隠さなくなったんだね。 記者H こじはるは、あとは卒業するだけですから、何も考えてないんじゃないですか? こじはるといえば過去にも、大島優子に21万円のプラダのバッグをあげたり、小森美果に16万円のmiumiuのバッグをプレゼントしたりと、メンバーにブランドバッグをあげまくっています。 デスクT AKB48の運営会社・AKSが、税金対策で主要メンバーの高額家賃を負担してるって報道あったよね? こじはるって、メンバーにプレゼントするくらいしか、金の使い道がないんじゃないの? 記者H そうかもしれません。昨年9月発売の「文春」によれば、こじはるの住む超高級物件は3LDKで、広さは200㎡以上。風呂は2つで、ベランダには森が見渡せるジャグジーが付いており、家賃は300万円ほどとか。 デスクT いいな~。僕もAKB48に入りたいな~♪ 記者H でも、AKB48に入ると、サイゾーみたいな媒体に「AKB48小嶋陽菜に『劣化』の声…汚肌×高画質カメラのダブル攻撃で窮地に」「もはや賞味期限切れ? AKB48・小嶋陽菜が痛々しいブライダル姿を披露した余波」などと、好き勝手書かれますよ! デスクT え~やだ~。じゃあいい~。片岡愛之助に熊切あさ美が皮肉!?「病気だね」……元愛人披露宴招待報道に「そのうち死人が出る」の声
タレントの熊切あさ美が「だらしない人間は一生だらしないんだね」などと、元恋人の片岡愛之助への皮肉とも取れるブログを投稿した。 先月28日に、女優・藤原紀香との結婚披露宴を終えた愛之助。6日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、愛之助が披露宴に上戸彩似の元愛人を招待していたと報道。2人は2012年夏から男女の仲となり逢瀬を重ねていたが、翌年2月に愛之助と熊切の熱愛が報じられ、2股が発覚。女性は、友人に「死にたい」と漏らすほどショックを受け、心療内科にも通っていたという。 この報道を受けてか否か、熊切は6日午前2時頃、ブログに「病気だね」「わたしは素直に人に感謝して生きていきたい だらしない人間は一生だらしないんだね そうだけはならないようにしよう」(現在は削除)などと綴った。 熊切といえば、12年に映画で共演した愛之助と交際をスタート。同棲していたものの、昨年5月に一部週刊誌が、愛之助と紀香の交際疑惑を報道。熊切は「もう別れた」とする愛之助の主張との食い違いを、メディアで涙ながらに語った。 また、この騒動から1年後、熊切はブログで「本当にあの時死ななくて良かったと思う」と、自殺を考えていたことを告白。ネット上では、熊切に同情する声が相次いだ。 「11年に元ホステスとの間に、認知していない小学5年生の隠し子がいることが発覚した愛之助ですが、この元ホステスからは今年4月、週刊誌で『認知しないうえ、12年間息子に会おうともしない』と怒りの告発を受けている。公になっているだけでも、これだけの女性たちを不幸にしているのですから、愛之助を恨む女性はほかにも大勢いるでしょう。熊切も元愛人も一度は自殺を考えたといいますから、愛之助は“病気”を治さないと、そのうち死人が出るかもしれません」(芸能記者) 披露宴では、「本当にいろいろなことが、これからあるかと思いますが……」と挨拶した紀香。早くも最初の苦難が訪れたと言えそうだ。
藤原紀香の“梨園の妻押し”は、焦りの裏返し?「まだ歌舞伎界で存在を認められていない……」
先月末に歌舞伎俳優・片岡愛之助と挙式した女優の藤原紀香が、火に油を注いでいる。 東京・帝国ホテルでウン億円の費用をかけて行った披露宴では、引き出物に10万円以上する水素生成器をチョイス。「私も欲しい」「しばらくしたら物置行き」などとネット上で大反響を呼んでいるが、舞台裏では露骨なまでの“梨園の妻押し”があったという。取材記者の話。 「開宴前、取材に応じたのは愛之助さんだけで、紀香さんは写真撮影の時だけ出てきて、コメントは『ありがとうございます』のひと言。あれだけ出たがりの人がおかしいなぁ~と思ったら、夫を立てる“梨園妻”としてのイメージ戦略だそうです(笑)。事務所サイドからは、『出席した芸能人のブログを拾って披露宴のことを記事にするのも禁止」と通達されました」 今月3日には、都内で行われた愛之助の主演舞台『十月花形歌舞伎 GOEMON 石川五右衛門』で、ついに梨園の妻デビュー。紀香は薄いピンクの着物姿でロビー中央に立ち、来客やひいき筋に笑顔で対応したという。 朝刊スポーツ紙によると、ロビーに立つ紀香を見つけた観客が殺到し、場内が一時大パニックになったとも……。それでも紀香はにこやかに対応し、報道陣の問いかけには「今日は妻としての仕事なので、コメントはごめんなさい」と“貝”になったという。 これに週刊誌デスクは「そもそも、なんでお抱えのマスコミが現場にいるんだよ(笑)」とツッコミ。続けて、紀香の“梨園の妻押し”を、こう読み解く。 「おそらく、まだ歌舞伎界で、彼女の存在は認められていないんじゃ……。彼女の派手なイメージを嫌う、敵対勢力もいるらしいからね。必死のアピールは、焦りの表れかもしれないね」 こうしたコテコテのイメージ戦略は、アンチが最も嫌うところ。案の定、ネット上では「露骨すぎ」「必死すぎ」のオンパレードだ。紀香が本物の梨園妻になるには、アンチの批判に左右されない強靭な精神力が求められる――。
藤原紀香の“梨園の妻押し”は、焦りの裏返し?「まだ歌舞伎界で存在を認められていない……」
先月末に歌舞伎俳優・片岡愛之助と挙式した女優の藤原紀香が、火に油を注いでいる。 東京・帝国ホテルでウン億円の費用をかけて行った披露宴では、引き出物に10万円以上する水素生成器をチョイス。「私も欲しい」「しばらくしたら物置行き」などとネット上で大反響を呼んでいるが、舞台裏では露骨なまでの“梨園の妻押し”があったという。取材記者の話。 「開宴前、取材に応じたのは愛之助さんだけで、紀香さんは写真撮影の時だけ出てきて、コメントは『ありがとうございます』のひと言。あれだけ出たがりの人がおかしいなぁ~と思ったら、夫を立てる“梨園妻”としてのイメージ戦略だそうです(笑)。事務所サイドからは、『出席した芸能人のブログを拾って披露宴のことを記事にするのも禁止」と通達されました」 今月3日には、都内で行われた愛之助の主演舞台『十月花形歌舞伎 GOEMON 石川五右衛門』で、ついに梨園の妻デビュー。紀香は薄いピンクの着物姿でロビー中央に立ち、来客やひいき筋に笑顔で対応したという。 朝刊スポーツ紙によると、ロビーに立つ紀香を見つけた観客が殺到し、場内が一時大パニックになったとも……。それでも紀香はにこやかに対応し、報道陣の問いかけには「今日は妻としての仕事なので、コメントはごめんなさい」と“貝”になったという。 これに週刊誌デスクは「そもそも、なんでお抱えのマスコミが現場にいるんだよ(笑)」とツッコミ。続けて、紀香の“梨園の妻押し”を、こう読み解く。 「おそらく、まだ歌舞伎界で、彼女の存在は認められていないんじゃ……。彼女の派手なイメージを嫌う、敵対勢力もいるらしいからね。必死のアピールは、焦りの表れかもしれないね」 こうしたコテコテのイメージ戦略は、アンチが最も嫌うところ。案の定、ネット上では「露骨すぎ」「必死すぎ」のオンパレードだ。紀香が本物の梨園妻になるには、アンチの批判に左右されない強靭な精神力が求められる――。





