夏目三久の事務所が法的処置検討も、日刊スポーツは強気に続報! 妊娠報道の混乱に「やばいにおいしかしない」

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田辺エージェンシー公式サイトより
 24日付の日刊スポーツに熱愛が報じられたタレントの有吉弘行(42)とフリーアナウンサーの夏目三久(32)。夏目の所属事務所は報道を否定し「法的処置も検討する」と激怒しているが、日刊スポーツは25日にも続報を出すなど、強気の姿勢を変えていない。 「日刊スポーツが、証拠もなしに夏目の妊娠を報じるとは考えにくい。夏目は芸能界の重鎮・田邊昭知氏(田辺エージェンシー代表取締役社長)の肝いり。この混乱は、やばい匂いしかしない……」(芸能記者)  日刊スポーツは24日、夏目が有吉の子どもを妊娠しており、司会を務める『あさチャン!』(TBS系)を来年3月までに降板すると報道。しかし、これだけのビッグニュースを、なぜかテレビ局やスポーツ紙は一切後追いしなかった。  動きがあったのは、夜10時半を過ぎた頃。沈黙を貫いていた有吉が、Twitterに「これを狐につままれたような気分というのか。。。」と投稿。これが何を指しているかは不明だが、ツイートから約30分後、デイリースポーツが有吉の所属事務所・太田プロダクションの「事実無根」との否定コメントを報道。この約1時間半後、今度はスポーツニッポンが夏目の所属する田辺エージェンシーの「事実無根とはっきり申し上げます」とのコメントを報じた。  しかし、日刊スポーツの続報は止まらない。25日、極秘交際を続けてきた2人が、年内に結婚する方向で調整を本格的にスタートさせると報道。さらに、映画『ズートピア』のDVD発売記念イベントに出席したチュートリアル・福田充徳から、「芸人仲間も知らなかったんじゃないかな」「すごくお似合い。ビッグカップルだと思います」とのコメント取りまでしている。  世間もこの異様な空気を察しているのか、ネット上では「何を信じればいいのか、わからない」「父親が有吉じゃないってこと?」「夏目ちゃんが、悲しい目に遭わなければいいけど」といった声が殺到。加えて、有吉がすぐさま否定しなかったことに対し、「有吉は、なぜすぐに否定しなかった?」「キャラ的に有吉は嘘つかなそうだけど、今回は怪しい」「狐につままれたのは、田辺のやり口に対してでは?」と訝しむ声も。 「田辺社長が、有吉との結婚に猛反対しているというウワサも。まさか事務所に報道を否定されるとは思っていなかった有吉が、『なぜ俺の熱愛を、どこも報じないんだ?』と狐につままれたのかもしれません。また、もし本当に事実無根なのであれば、生の帯番組で司会を務めている夏目が、自分の番組で一言否定すればいいだけの話。なんにせよ、夏目サイドに裏があるのは自明です」(同)  不穏な空気が漂う今回の騒動。夏目が幸せになれる方向に進んでいけばいいが……。

有吉弘行と夏目三久アナが“デキ婚”へ!「“コンドーム写真”流出が2人を接近させた!?」

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田辺エージェンシー公式サイトより
 タレントの有吉弘行(42)とフリーアナウンサーの夏目三久(32)の真剣交際を24日付の日刊スポーツが報じた。夏目は妊娠中で、出演中のワイド番組『あさチャン!』(TBS系)を、来年3月までに降板する予定だという。この日、『あさチャン!』に生出演した夏目は、この話題をスルー。妊娠報告などはなかった。 「夏目サイドのリークでしょう。降板を来年3月まで引っ張れるということは、現在、妊娠3カ月あたりでしょうか。最近は、安定期に入る妊娠5カ月以降に公表する有名人がほとんどですから、この時期にリークしたということは、数日中に結婚を発表する手はずになっているはず」(週刊誌記者)  2人は、2011年4月からバラエティ番組『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)で共演していたが、今年3月に夏目が突如、降板。理由は明らかにされなかった。  同番組では、有吉が夏目に「夏目ちゃん、きれいだしカワイイ」「夏目さん、脚きれいね」「夏目ちゃん、二の腕いいね」と褒めちぎっていたほか、マツコ・デラックスが「(有吉と夏目が)付き合ったとするよね。それを知りつつ、知らないフリをして共演しているあたしっていうのに憧れるの」などと、2人をくっつけようとするやり取りが恒例に。そのため、視聴者からは「2人が付き合いだしたのでは?」と降板理由を勘ぐる声も上がっていた。  にもかかわらず、交際中のツーショット写真などは世に出ておらず、今回の妊娠報道には世間も驚きを隠せない。 「有吉は、ちょうど再ブレークした頃の2007年から10年にモデルの青木亜希と交際。その後は、芸能記者が頻繁に自宅周辺に張り込んでいたが、マンションから出てきても、コンビニ弁当を買ってとんぼ返りするなど、収穫はゼロ。そのため、記者が『有吉を張っても、何も出てこない』と口々に言うようになり、最近は張り込みが手薄になっていた」(同)  最近の有吉といえば、司会を務める『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)で、「結婚したい」と真剣に語る姿が印象的だった。また、別の番組では、理想のタイプを「顔とかスタイルとかそんなんじゃもうなくなってきて、品がいい人。なんなら育ち良いぐらいの人」と語っていた。 「未だに、元彼との“コンドーム写真”のイメージが拭えない夏目だけに、“品がいい”と言いきれないところはありますが、コンドーム騒動後の彼女は、茶髪をやめ、控えめなリアクションを心がけるなど、“コンドームアナ”のイメージ脱却に全力で努めてきた。その甲斐あって、有吉に見初められたことを思えば、“コンドーム写真”あっての“デキ婚”ともいえそう」(同)  ネット上では、「お似合い」と祝福の声が多い有吉と夏目。マツコも、2人の結婚発表を心待ちにしていることだろう。

有吉弘行と夏目三久アナが“デキ婚”へ!「“コンドーム写真”流出が2人を接近させた!?」

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田辺エージェンシー公式サイトより
 タレントの有吉弘行(42)とフリーアナウンサーの夏目三久(32)の真剣交際を24日付の日刊スポーツが報じた。夏目は妊娠中で、出演中のワイド番組『あさチャン!』(TBS系)を、来年3月までに降板する予定だという。この日、『あさチャン!』に生出演した夏目は、この話題をスルー。妊娠報告などはなかった。 「夏目サイドのリークでしょう。降板を来年3月まで引っ張れるということは、現在、妊娠3カ月あたりでしょうか。最近は、安定期に入る妊娠5カ月以降に公表する有名人がほとんどですから、この時期にリークしたということは、数日中に結婚を発表する手はずになっているはず」(週刊誌記者)  2人は、2011年4月からバラエティ番組『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)で共演していたが、今年3月に夏目が突如、降板。理由は明らかにされなかった。  同番組では、有吉が夏目に「夏目ちゃん、きれいだしカワイイ」「夏目さん、脚きれいね」「夏目ちゃん、二の腕いいね」と褒めちぎっていたほか、マツコ・デラックスが「(有吉と夏目が)付き合ったとするよね。それを知りつつ、知らないフリをして共演しているあたしっていうのに憧れるの」などと、2人をくっつけようとするやり取りが恒例に。そのため、視聴者からは「2人が付き合いだしたのでは?」と降板理由を勘ぐる声も上がっていた。  にもかかわらず、交際中のツーショット写真などは世に出ておらず、今回の妊娠報道には世間も驚きを隠せない。 「有吉は、ちょうど再ブレークした頃の2007年から10年にモデルの青木亜希と交際。その後は、芸能記者が頻繁に自宅周辺に張り込んでいたが、マンションから出てきても、コンビニ弁当を買ってとんぼ返りするなど、収穫はゼロ。そのため、記者が『有吉を張っても、何も出てこない』と口々に言うようになり、最近は張り込みが手薄になっていた」(同)  最近の有吉といえば、司会を務める『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)で、「結婚したい」と真剣に語る姿が印象的だった。また、別の番組では、理想のタイプを「顔とかスタイルとかそんなんじゃもうなくなってきて、品がいい人。なんなら育ち良いぐらいの人」と語っていた。 「未だに、元彼との“コンドーム写真”のイメージが拭えない夏目だけに、“品がいい”と言いきれないところはありますが、コンドーム騒動後の彼女は、茶髪をやめ、控えめなリアクションを心がけるなど、“コンドームアナ”のイメージ脱却に全力で努めてきた。その甲斐あって、有吉に見初められたことを思えば、“コンドーム写真”あっての“デキ婚”ともいえそう」(同)  ネット上では、「お似合い」と祝福の声が多い有吉と夏目。マツコも、2人の結婚発表を心待ちにしていることだろう。

西武・菊池雄星を落とした女子アナ・深津瑠美って、どんな人?

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『深津瑠美 公式ブログ』より
 プロ野球・埼玉西武ライオンズの菊池雄星投手(25)が、フリーアナウンサー・深津瑠美(30)と、6月24日に電撃入籍していたことが明らかになった。  7月5日、「週刊文春」WEBが報じたことを受け、翌6日朝、深津が自身のブログで認めた。なお、深津アナは今後も仕事を続ける。  同日、会見した菊池によると、約2年前から、NHK BS1『ワールドスポーツMLB』でキャスターを務める深津のファンになり、共通の知人を介して、「会いたい」とラブコールを送っていたが、深津は「スポーツ番組をやっているので、仕事とプライベートに一線を引きたい」との考えから、その誘いを断っていたという。  しかし昨年11月、「1度だけ」との約束で深津が応じ、その後、菊池が猛アタックを敢行。同12月に交際をスタートさせ、開幕前の今年3月に速攻プロポーズ。深津の30歳の誕生日である6月24日に入籍した。菊池は監督にも、同僚ナインにも報告しておらず、身内からブーイングを浴びているようだ。  プロ野球選手と女子アナとの交際、結婚といえば、フジテレビの“オハコ”ともいえるが、深津アナはNHK系のフリーアナとあって、意外な組み合わせ。正直、熱心なMLBファン以外には、“ほぼ無名”である深津アナとは、いったいどんな人物なのか?  深津アナは神奈川県出身で、“お嬢様学校”フェリス女学院大学出身。同大在学時には、ファッション雑誌「Ray」(主婦の友社)の読者モデル、モバイル放送『夕刊フジTV』キャスターなどとして活動。卒業後の2009年4月、岡山放送に入社し、報道部に所属し、主に報道番組を担当。ところが、わずか9カ月後の10年1月に退社し、フリー転向、同年4月から1年半、CS放送『TBSニュースバード』のキャスターを務めた。  その後、TOKYO MXの『U LA LA ナナパチ』、BS11の『INsideOUT』に出演。14年3月末から、『ワールドスポーツMLB』のキャスターに就任。野球がオフの期間には、『ワールドスポーツSOCCER』も担当した。  これまで、地方局、BS、CSが主たる活動の場で、地上波の全国ネットでレギュラー番組を持ったことがないため、知名度に欠けるが、菊池にとっては、恋焦がれる“アモーレ”だったのだ。  菊池は花巻東高校時代、150キロを超える剛速球で鳴らし、3年春にはセンバツ甲子園で準V投手となった。09年のドラフト会議では、西武、阪神、ヤクルト、楽天、中日、日本ハムと6球団から1位指名を受け、競合の末、西武に入団した。しかし、プロ入り後は故障などもあり、伸び悩み気味で、自己最高は13年と15年の9勝どまり。昨年、15勝をマークして最多勝のタイトルを獲得した、高校の3年後輩である大谷翔平投手(日本ハム)に、大きな差を付けられてしまった。今年はここまで(7月6日現在)、13試合に登板し、6勝5敗、防御率2.47とまずまずだが、現在は右脇腹痛を発症して、2軍で調整中。  結婚して、成績が伴わなければ、とかく、夫人が“下げマン”扱いされてしまいかねない。“大器”として、期待されながら、まだ結果を残せていない菊池だけに、今年はなんとしても自身初の2ケタ勝利を挙げて、深津アナを喜ばせてほしいものだ。 (文=森田英雄)

「掘り下げられても困るんです」陣内智則、前妻・藤原紀香を祝う気もない態度にマスコミ失笑

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 藤原紀香の元夫・陣内智則が3日、「ザ・プレミアム・モルツ フェスティバル」イベントに登場。紀香が今年3月30日に片岡愛之助と入籍して以来、陣内にとって初となる公の場とあってマスコミが大挙したが、紀香のことを祝う気もない陣内の態度に、記者たちはあきれ返っていたという。  陣内は、2007年2月に紀香と結婚し、同5月には豪華披露宴をするも、わずか2年後の09年3月に離婚。離婚直後の会見では、自身が複数の女性と浮気していたことが原因だったと説明していた。 「この日、囲み取材では『最近、いい話は少なくないですか?』と自分から切り出し、紀香のことはすっかり忘れている様子でした。その割には、4月29日に行われたDAIGOと北川景子の結婚式については『本当に素敵。ええなと思いました』とコメントしたため、記者から『陣内さんの披露宴も相当豪華でしたよ』との声が飛び、『過去形なんで。あんまり掘り下げられても困るんです』と、動揺してしどろもどろでした」(ワイドショー関係者)  その後の陣内は、なんとかDAIGOと北川の結婚式の話に戻そうと必死だったというのだが……。 「そこまで聞かれても陣内はまだ紀香の結婚のことに触れたくなかったようで、業を煮やした記者が『紀香さんが結婚したから、障害はなくなった?』と、直球な質問に切り替えたところ、『その話題もありましたね。おめでたい話題が続きましたね』と、さっきとは真逆の発言をしていました。しかも、陣内は紀香へ『祝杯をあげたい』と言った直後に『ひと山越えて』と、自分の難題がひとつ取り除かれたかのようなコメントを漏らし、それを聞いた現場の記者たちからは『ウソでも“今度こそ幸せになってほしい”と言う気もないのか』と、失笑が漏れていました」(同)  交際中のフジテレビ・松村未央アナウンサーとの進展はいまだなさそうだが、イベントでは「僕も『KSK(結婚してください)』的なことを言わないと」と発言し、考えてはいる様子を見せた陣内。しかし、同席したおのののかから「夜の大王」と皮肉られるなど、まだまだお盛んな様子。こちらの春は、まだ遠そうだ。

DAIGO披露宴後初イベントにマスコミほぼ皆無! 北川景子との披露宴にも言及しない異常事態

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 4月29日に大々的に結婚式、披露宴を執り行い、豪華列席者や「KSK」の歌唱などで大きな話題となったDAIGOと北川景子夫妻。しかし、その2日後にDAIGOが登場したイベント現場では、取材に訪れたメディアはほぼ皆無という異常事態だったという。  DAIGOは5月1日、BREAKERZのメンバーとして『大ヴァンガ祭×大バディ祭 2016』のイベントの終盤に登場したという。 「DAIGOさんが披露宴直後だったので、お祝いしようと思い、ゴールデンウイークの予定を変えて会場まで行きました。場内には、DAIGOさんの出てくるイベントでよく見かける熱心なファンがたくさん来ていましたよ。でも、こういった場って、マスコミの人が押し寄せるのかなと思っていたら、全然見かけませんでした」(居合わせた20代女性)  マスコミが現場に来なかった理由について、大手メディアのデスクは次のように話す。 「マスコミへの事前告知で、『BREAKERZ』だけでなく、この日、登壇する声優やアーティストは全員写真チェックが必要とのことだったんです。芸能メディアからすれば、普通そんな面倒くさいイベントの取材に人は出さない。うちもそういった事情で、直前まで取材候補に挙がらなかった。でも、まさか29日に披露宴をやると思っておらず、翌30日に取り急ぎ人を出そうと手配しようとしたんですが、ゴールデンウイークで休暇を取っている者ばかりで、間に合いませんでした」(大手メディアデスク)  さらに、DAIGOは、会場でのMCでこんなことを話していたという。 「DAIGOさんが『おととい(4月29日)なんですけど……』と切り出してくれたので、披露宴のこと言ってくれるのかなって期待していたんです。そうしたら、『DAIGOスペシャルセットGを買いましたか?』って、その日発売していたカードセットの宣伝をされていて、『みなさん! そっちかいという感じですが、今日はスルーさせてもらいます』って……。カードゲームファンは喜んでいましたが、それまで『おめでとう!』と声援を飛ばしていた熱心なDAIGOさんファンは少し寂しそうで、私もなんだかガッカリしました」(前出の女性) ……と、DAIGOファンにとって少々後味の悪いイベントとなってしまったよう。イベントに出演するたびに北川との結婚の話題を小出しにしているDAIGOだが、いつまでこの手法は続くのだろうか……。

「ご祝儀はたっぷり集まったが……」DAIGOと北川景子の豪華披露宴“自粛ムード”で1.5億円がフイに!?

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 今年1月に結婚した、ロックバンド「BREAKERZ」のボーカルでタレントのDAIGOと女優の北川景子が4月29日、都内のホテルで披露宴を行った。  ワイドショーやスポーツ各紙によると、約4時間半にわたって行われたという披露宴には、芸能関係者や政界関係者約500人が出席。安倍晋三首相もビデオメッセージを寄せ、いずれもDAIGOと親交があるGLAY、L’Arc~en~Cielのhyde、Janne Da Arc・Acid Black Cherryのyasuがそれぞれ新郎とのコラボライブを披露するなど、豪華すぎる余興が行われたものの、熊本地震の被災者を気遣い明らかな自粛ムードが漂っていたという。 「取材を仕切っていたのは、DAIGOの所属事務所が系列ということもあって、バーニングプロ。当初は、披露宴の前に2ショット会見を行い、1月の2ショット会見のときのように多くのメディアを呼ぶ計画だった。ところが、当日、会場での取材を許可されたのは『B担』と呼ばれる各スポーツ紙のバーニング担当記者のみで、テレビはすべてオフィシャル映像を配信。かなり大きなケーキに2人で入刀したが、撮影が許されたのは出席者のみで、その画像・映像は非公開となった」(芸能デスク)  そのため、各スポーツ紙の紙面を飾ったのは、事前に撮影したと思われるウエディング衣装を着た2ショット写真。自粛ムードのため、本来、動くはずだったビッグマネーも動かなかったというのだ。 「披露宴の出席者の気になるご祝儀だが、暗黙の了解で最低10万円以上だったようだ。単純に出席者数で計算すると5000万円だが、芸能界の大物たちとなれば3ケタ包むのは当たり前。となると、少なく見積もっても1億円は優に超える。しかし、本来ならば日本テレビが中継するはずで、放映権料は2007年の藤原紀香と陣内智則のときと同じ1.5億円と言われていたが、中継は取りやめになってしまった」(芸能プロ関係者)  このタイミングで華やかな披露宴の中継とはいかず、当人同士ではキャンセルも考えたそうだが、さすがに規模が規模だけに、延期とはいかなかったようだ。

「ご祝儀はたっぷり集まったが……」DAIGOと北川景子の豪華披露宴“自粛ムード”で1.5億円がフイに!?

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 今年1月に結婚した、ロックバンド「BREAKERZ」のボーカルでタレントのDAIGOと女優の北川景子が4月29日、都内のホテルで披露宴を行った。  ワイドショーやスポーツ各紙によると、約4時間半にわたって行われたという披露宴には、芸能関係者や政界関係者約500人が出席。安倍晋三首相もビデオメッセージを寄せ、いずれもDAIGOと親交があるGLAY、L’Arc~en~Cielのhyde、Janne Da Arc・Acid Black Cherryのyasuがそれぞれ新郎とのコラボライブを披露するなど、豪華すぎる余興が行われたものの、熊本地震の被災者を気遣い明らかな自粛ムードが漂っていたという。 「取材を仕切っていたのは、DAIGOの所属事務所が系列ということもあって、バーニングプロ。当初は、披露宴の前に2ショット会見を行い、1月の2ショット会見のときのように多くのメディアを呼ぶ計画だった。ところが、当日、会場での取材を許可されたのは『B担』と呼ばれる各スポーツ紙のバーニング担当記者のみで、テレビはすべてオフィシャル映像を配信。かなり大きなケーキに2人で入刀したが、撮影が許されたのは出席者のみで、その画像・映像は非公開となった」(芸能デスク)  そのため、各スポーツ紙の紙面を飾ったのは、事前に撮影したと思われるウエディング衣装を着た2ショット写真。自粛ムードのため、本来、動くはずだったビッグマネーも動かなかったというのだ。 「披露宴の出席者の気になるご祝儀だが、暗黙の了解で最低10万円以上だったようだ。単純に出席者数で計算すると5000万円だが、芸能界の大物たちとなれば3ケタ包むのは当たり前。となると、少なく見積もっても1億円は優に超える。しかし、本来ならば日本テレビが中継するはずで、放映権料は2007年の藤原紀香と陣内智則のときと同じ1.5億円と言われていたが、中継は取りやめになってしまった」(芸能プロ関係者)  このタイミングで華やかな披露宴の中継とはいかず、当人同士ではキャンセルも考えたそうだが、さすがに規模が規模だけに、延期とはいかなかったようだ。

結婚発表! 相武紗季の“お相手”は大丈夫?「少し前までヤミ金で一儲けしていた人物」

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 5月3日に結婚を発表した相武紗季だが、夫となった30代の会社経営の男性の“危なすぎる背景”に、この男性を知る人物からは相武の今後を心配する声が挙がっている。 「彼とは友人を介して出会い、恋人として寄り添うようになりました。昨年末にプロポーズをして頂いてから、こうして皆様にご報告できる事をとても嬉しく、とっても幸せに思います」と、結婚の喜びを書面で報告した相武。お相手は一般人男性とされているが、その正体は都内で化粧品の販売やPRなどを手掛ける企業の経営者K氏で、ネット上では実名や36歳という年齢、会社の年商まで特定されている。  これを受け、「すわ相武も青年実業家と結婚して玉の輿か?」という声も散見されるが、実際にはその真逆、とんでもない落とし穴が相武に待っているのではないかと心配する向きがあるのだ。  K氏を知る会社経営者が語る。 「あまり詳しくは話せないけど、K氏は少し前までヤミ金で一儲けしていた人物。市川海老蔵暴行事件の舞台にもなった西麻布の飲食店の共同オーナーもしていたので、芸能人と知り合う機会も多いんだろうけど、相武さんがどこまで彼の素性を理解して結婚したのか心配になる。K氏は反社会的勢力との付き合いもあるし、そもそも父親は九州を拠点にする暴力団のトップだった人物で、抗争のさなかに不慮の死を遂げている。息子とは直接関係ないとはいえ、芸能人はイメージ商売。相武さんの本業に支障を来す可能性はあるんじゃないでしょうか」  K氏のこうした素性ついては、「文春砲」をはじめ、複数の週刊誌が取材を進めているという。結婚発表後には「今までと変わらず、仕事に、プライベートに、自分らしく、邁進していきます」とツイートした相武。本当に「変わらず」にやっていけるのか? “相武ロス”で嘆いている男性たちも心配なところだろう。

裏の人間だった!? 「本当にヤバイ」“炎上女王”加藤紗里に不穏情報続々……

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加藤紗里インスタグラムより
「面白がっているけど、彼女は本当にヤバイよ」  そう警告するのは、某芸能プロ幹部だ。狩野英孝との交際で一躍“時の人”となったモデルの加藤紗里に、不穏な情報が飛び交っている。“全身サイボーグ説”や年齢詐称疑惑、一部週刊誌では友人の誕生日会での窃盗歴も報じられるなど、話題に事欠かない彼女だが、今回はそんなやわなレベルの話ではないという。  加藤は自身の売名シナリオを作り、交際を認めるタイミングや、その後の振る舞いなど、事細かに狩野に指示していたとされる。狩野は反発したようだが、その際、加藤は「私のバックに大きい人がいる」と脅し文句を並べたという。  これに、芸能リポーターの井上公造氏は「そんな事実はない」と“バックに大物説”を否定していたが……。加藤を知る関係者は、慎重に言葉を選びながら次のように語る。 「公造さんは甘い。確かに彼女のバックに芸能界の実力者がついていることはないが、別の意味でヤバイ連中と交流がある。表には出れない人たちですよ。彼女は、その組織の“お抱え”。なんでもやりますよ」  加藤は、狩野の元カノ川本真琴のツイート騒動時に、仕事先のタイから緊急帰国。帰国費用20万円を狩野に立て替えさせた(実際は10万円)という。 「さて、彼女は何しにタイへ行ったのか? 仕事と言っているが、実はある男性に請われてタイに出かけたそうだ。彼女はお金が大好き。夜の街では『金さえ払えば……』と陰口を叩かれていましたね」(同)  オブラートに包まざるを得ないのは、加藤が“真っ黒”という証し。あの痩せ方ひとつ見ても、危険なにおいを漂わせている。 「まさにプロ彼女。本来、表に出るべき人ではない。狩野は、骨の髄までしゃぶり尽くされるだろうね」とは、冒頭の芸能プロ幹部。  いずれ加藤の“本性”が暴かれる日が来るだろう。